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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    0 0

    千島学説に近づく現代医学(転載)  
    http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/327.html
    投稿者 寅蔵 日時 2010 年 8 月 15 日

     

     

    DATE:2010/08/15 08:40
    URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page285.htm

     

     

     

    千島学説に近づく現代医学

     

     

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

     

     

    2009/8/13            < 千島学説に近づく現代医学 >

     

     

     

    先日のNHKニュースには驚いた。それはiPS細胞が血液からできる可能性を示唆したものであり、すなわち千島学説を想起させるニュースだったからである。京大の山中教授らの成果である。

     

     

     

    京大 効率よくiPS細胞を作成

     

    http://www.youtube.com/watch?v=hsFX6K9jnq4

     

     

     

    注目すべきは、後半でのリンパ球、血液という言葉である。

     

    この発見は千島学説をすこし違った視点から見たものにすぎないと思われ、これは千島喜久男博士が半世紀以上も前に発見していた事実を現代医学がどんどんと確認していっているという状態であるといえる。

     

     

     

    それでもまだ山中教授らは中心部分に到達していない。中心部分(千島学説)の周りをぐるぐるまわり、徐々に中心へと向かっている感じである。それは先日< 千島喜久男博士生誕110年祭 >でも述べたトムソン教授に対しても同じことがいえるが・・。いまのiPS細胞研究の進展を見ていると、中心に到達するのもそう遠くではないと思える。

     

     

     

     千島博士は、「血液と健康の知恵」(千島喜久男著、地湧(ぢゆう)社)p.101で次のように述べている。

     

    (・・・の部分は略。)

     

     

     

    「赤 血球が造血される場所については骨髄造血説が今定説となっているが、この説がナンセンス的誤謬であることは、第5原理(腸造血説)の項で述べるが、赤血球 が毎日2,000億個も体のどこで消滅しているのか、現代生物学、医学では良く解っていない。・・・・・ 肝、脾に限らず、体の凡ての組織でも同様赤血球 の崩壊に似た現象は見られる。

     

    しかし、赤血球が崩壊したと見られている場所で崩壊した赤血球が、そのまま、そこで消え去る証拠は誰れも見ていない。

     

    こ れは私の云うAFD現象(Aggregation集合、Fusion溶け合う、Differentiation分化発展の頭文字をとった私の命名)でその 中に徐々に細胞核(DNA)を新たに合成してその場所に応じ、リンパ球、その他の白血球、結合組織を経て、それぞれの細胞に分化している移行状態が凡ての組織で認められる。(図15−8)

     

     従来の説では細胞分裂によらねば細胞核は出来ないと考えられているが、核の主成分である核酸(DNA)は赤血球の細胞質(主としてタン白質)の中に自然に発生してくる。そして白血球を経由して各種組織細胞に移り変わって行く姿を明確に捉えることができる。」

     

     

     

     

     

     ここで述べられているのは、一言でいえば、赤血球が白血球を経由してあらゆる細胞に変わっていく大元だということである(ちなみにリンパ球は白血球である)。赤血球こそ万能細胞といえる。

     

     

     

    この発見を膨大な証拠とともに千島博士は示された。当時の医学は、教科書を根底から書き換えるこの発見に反論することができなかった。

     

     

     

    そこでどうしたかというと、黙殺したのであった。

     

     

     

     半世紀以上たって、ようやく山中教授らがその近くにやってきたといえる。

     

     

     

        &&&&&&&&&&&&&&&&

     

     

     

     

     


    2009/8/19          < 理化学研究所の成果と千島学説 >
     
     こんな重大なニュースを見落としていたとはうかつであった。
    千島学説に近づく現代医学 >で示した山中教授らの発見とちょうど逆の発見を理化学研究所が、1年半も前に成し遂げていた! 次の理研ニュースを見られたい。
     
    理研ニュース(May 2008) ES細胞やiPS細胞から安全な赤血球を無限につくる
    http://www.riken.jp/r-world/info/release/news/2008/may/index.html#frol_01
     
    http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/press/2008/080206/detail.html <--プレリリース
     
    この研究は京大の山中教授らのものとはちょうど逆方向のものとなっている。非常に重要な結果である。
    つまり、山中教授らは白血球(リンパ球)から万能細胞(iPS細胞)を作ったわけだが、理研の方は万能細胞(ES細胞)から赤血球を作っている。
    理研の方が京大の研究より早かったわけであるから、山中氏らは理研の成果にヒントを得て「逆もいけるのでは?」と予測したのではないかと思うのだが。
     
      血液万能細胞
    両者の違いは、この方向がどちら向きかという違いである。
    そして大事なことは、これらの結果が千島学説に極めて似ているということである。
     
     結局、現代医学は、千島喜久男博士が半世紀以上も前に発見していた超重大事実
    「赤血球はあらゆる細胞へ(白血球を経由して)分化し、そしてまた状況によって様々な細胞は赤血球へ逆戻りもする」というノーベル賞1000個分にあたるような発見を追確認しているにすぎないと思えるのである。
     
     山中教授らの研究は「白血球-->iPS細胞」ということだが、赤血球から(白血球を経由して)iPS細胞ができることも近いうちに示されるであろう。
     ちなみに、iPS細胞とES細胞の関係だが<千島学説と山中教授/トムソン教授のiPS細胞 >で見たニュートン誌上でトムソン教授は、ES細胞はiPS細胞と本質的にまったく同じものだと思う、と述べている。
     
     海外でも同様な研究が進んでいるようである。

    ES細胞から大量の赤血球を生成、輸血用血液の無限供給も可能か
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2508996/3245547
     
     万能細胞研究は、いまどんどんと千島学説に近づいてきているといえる。
     
     上のニュースではしきりに輸血のことが書かれているが、千島喜久男博士は輸血の危険性を
    「血液と健康の知恵」(千島喜久男著、地湧(ぢゆう)社)
    で説いている。千島学説を学べは、血液は生命そのものであるとわかる。血液のその神秘性を考えると、安易に他人の血を輸血するのは非常におかしなことではないかと思えてくるのである。ではどうすれば?千島博士は血液の代わりに
    ”生理食塩水で十分”と証拠をあげて解説していた。



    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー

    以下がかなり詳しい様です。

    わたしゃあ、面倒なのは難しい。

    いや、難しいのはめんどう臭い・・・だった。

     

    隠された造血の秘密

    outdoor.geocities.jp/gdttd750/kakusareta.htm

     

    岡田茂吉は血液は霊の物質化とした。

    ゆえに腸造血説じゃない、心臓を通じて霊の物資化が血液だという。

    これは当然、論争が起こるだろうが

    いまのところ、鼻にも引っかけられない・・

     

    そのまえに、血液が細胞化することの論争が始まるか・・・

    ips細胞の話は、その前哨戦となるのかな?

     

    世界には食べ物をほとんど食べないでも生きている人たちが居るという。

    では、食が血液になるという話はどうなるのか?

    ここから、心臓の霊気吸収説、つまり血液と心臓の関係は?

     

    でも、人工心臓のひとはどうなるか?

     

    そんなこんなでどれも100点満点に行かない

    真実が私の前に現れますように!!

     

     


    0 0

    世の中はノーベル医学賞で話題はそこに

    しかあしぃ〜〜

     

    ワダスはそんなのには乗らない野田。

    あ、そういえば御祝い一色のニッポン

     

    野田さんも

    真紀子さんも

    その他

    陰謀論ブログまで

     

    一色単に

    ばんざ〜〜い

    ばんざ〜い

     

    しら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    ↑  あ、ボクね。

     

    やっかみじゃないの?

    ねたみじゃろう!

     

    ノーベル賞の副賞金狙っていたといううわさのおとこじゃ

    日本国中が大喜びしているってのに・・

    しら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

     

    こいつ、ニホンジンじゃねえ!

    害酷じんじゃ!

     

    なんてね。

     

    でも、いまだから言う。

    みんなが浮かれているときだからこそ言う。

     

    そんなのに浮かれていると

    あっという間に落とし穴が待っている鴨ね。

     

    しかし、他人様の栄光を素直に喜べない奴って

    サイテ〜〜〜

     

    いいよ、どうせボクは、ボクは・・・・・(スネ夫)

     

    で、何が言いたいのキミ?

    はい!

    そんな体外でわざわざIPS細胞なんぞ造らなくても

    もともと人体は神秘な宇宙そのものです。

    なんでも創造しちゃう、まさにノーベル医学賞100兆回貰ってもまだ足りない

     

    そんだけスンバラシイ世界なのじゃ(あれ爺が出てきたぞ)

    それをじゃ、君たちが居て僕たちが居た

    じゃない!!

     

    君たちはイカサマに勘違いしていることか・・

    もう目も当てられない(が、指の間から見つめている)

     

    そんな事よりも

    チョ〜大事なことは

    自分自身を知れ!

     

    ということじゃ。

    自らの身体の神秘的なまさに宇宙マジックな世界を認識せよ!

    ということじゃ。

     

    ところで

    ノーベル医学賞って

    賞金いくらなのかな?

     

    なんじゃ、キミは?

    賞金の話じゃないじゃろが!

     

    ・・・・^^);

     

    遺伝子は神の申し子のようなもの。

    それは細菌やウイルス童謡♪

    宇宙の♪ 音楽を奏でているのじゃ。

     

    だから、

    ひとが勝手に遺伝子にちょっかい出して見ろ!

     

    それがどんな醜い姿を見せてくれるか?

    ようく

    胸に手を当てて感じて見ろ!!

     

    あたまじゃない、胸じゃ。

    どれだけ膨らみがあるか

     

    じゃない!

     

    どれだけ宇宙の神に通じているか

    ようく感じるのじゃ

     

    ははあ〜〜〜〜〜

    と、ボクは畏れ入りました

    土佐。

     

     

    どうも・・・さいきん、脳がIPS細胞っぽいなあ・・・

     

    ところで引用する記事を忘れてた。

    バッカアもの〜〜、それを先に出せ〜〜!!

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    「癌治療と免疫」ブログ様より
    http://ank-therapy.net/archives/1510955.html

     

    iPS細胞由来の組織が拒絶反応を惹き起こす

    2011.5.20.


    iPS細胞を増殖させて育てた人工組織を
    移植すると、本人(本マウス?)なのに
    拒絶反応が起こってしまうことがある、
    そういうニュースが流れて
    話題になっています

    別に驚くには当らない
    当然、予想されることです

    ところが、iPS細胞というものが、まるで
    夢の技術のように報道されてきたため
    今回のような事実が発表されると
    話題になってしまいます


    iPS細胞を開発した山中教授は、
    当初から、
    「この技術は実用化はできないんですよ、
     あくまで、研究目的のものなんですよ」
    と、繰り返し強調しておられました

    それが、まるで日本を代表する未来技術かの如く
    報道され、予算が集まり、専門の研究センターまで
    つくられました


    iPS細胞から、筋肉でも骨でも、組織を再生し
    実験を重ねることで、必要な器具、薬剤、いろんな
    技術や知見を重ねることができます
    山中教授も、そういう基礎研究を行うために
    iPS細胞をつくったのです

    最初から、実際に、人体に移植することなんか
    考えていないわけです

    だからこそ、最初にiPS細胞をつくったとき
    典型的な「発がん遺伝子」を正常細胞に入れたのです
    発がん遺伝子を導入したのですから、培養していると
    そのうち、がん細胞が出現します

    iPS由来の組織なんかを、人体に移植したら、やがて
    がん細胞がでてくる危険が高いわけです

    今では、典型的な発がん遺伝子の代わりの遺伝子を
    用いるようになってきましたが、結局、似たような
    機能を果たす遺伝子なので、結果は同じです

    早く増殖させると実験は容易ですが、早くがん細胞が
    出現します、ゆっくり増殖させると、がん細胞の出現は
    先に延びますが、増殖が遅いと、実験に時間がかかります


    こんなものを、人間の体に入れるなんて
    「あり得ない」ことなのです、最初から


    本人の細胞に、本人が元々もっている増殖関連の
    遺伝子のコピーを余計に入れると、
    がん細胞になる可能性があります

    がん遺伝子というのは、
    とんでもない変異をした遺伝子ではありません

    全く正常な遺伝子であっても、普段、一つしかないところへ
    もう一つ、余計なコピーを入れてしまうと、
    それで、がん細胞化のプロセスが進むことがあるのです

    そもそも、がん細胞は、正常細胞とほぼ同じシステムで
    ありながら、微妙な「調整」がズレていくことから
    がん化が進んでいきます

    細胞増殖に関連する重要遺伝子を無理やり、正常細胞に
    放り込めば、がん細胞化するのは、当然、予想されることであり、
    また、正常細胞と同じ遺伝子しかもっていなくても、
    遺伝子の数が変わったのであれば、複雑な制御システムの
    バランスが崩れ、細胞表面に出てくる物質の「様子」も
    ちがってきます。 この状態を免疫システムが
    「異常」と認識する可能性は大いにあります


    一個の遺伝子が、一種類の物質の生産を決めているのでは
    ありません 
    免疫もまた、複雑なシステムです
    NK細胞が認識する「がん細胞のシグナル」とは
    がん細胞特有の物質なのではなく
    がん細胞に特徴的な、「物質の並び方」や「物質量のバランス」
    などです


    複雑で微妙な制御が行われている「生き物」である細胞に
    やみくもに遺伝子をぶち込んだら、もう「異常細胞」です
    がんにもなるし、免疫に拒絶されることもある
    それは当たり前のことです


    ANK免疫細胞療法や、メディネットさんがやってる
    CD3-LAK療法などは、一切、細胞の遺伝子は触っていません
    そんなことをすれば何が起こるかわからないからです

    樹状細胞は、どうか。
    体内に自然に存在する樹状細胞は血液中にはでてこないので
    採取するのは難しいわけです
    そこで、血液の中にいる別の細胞に、
    「分化誘導因子」を与えて、人工的に樹状細胞をつくるのです
    ANK療法やCD3-LAK療法に比べれば、自然の細胞からの
    加工度が大きいので、「ほんとうに体内にいるのと
    同じ性質をもった樹状細胞なの?」という疑問は
    残ります。
    ですが、遺伝子操作に比べれば、遥かに「自然に近い」
    加工プロセスです

    繰り返しになりますが、
    「遺伝子はむやみにいじってはいけない」のです
    「異常細胞になる、特殊な異常遺伝子がある」
    のではなく、「正常な遺伝子」のバランスが
    微妙に狂うことで、細胞が異常化し、
    がん細胞に化けたりするのです
    一つの物質が発現するだけでも
    分かっているだけで、数百の遺伝子が
    お互いに影響し合い、
    フィードバックをかけあったりして
    「風が吹けば、桶屋が儲かる」話が
    至るところで展開している複雑な
    制御システムなのです
    そこへ、目をつぶって、ボン!と
    遺伝子を放り込んだら、あとはもう
    どうなっても知らない、という
    「予測不可能な」状況になるかも
    しれないのです

    遺伝子操作とは、
    100人の超一流のアーティストが
    様々な楽器を奏で、オーケストラ全体として
    微妙なハーモニーを醸しているところへ、
    いきなりヤカンをもちこみ、
    棒切れで、ガンガンと叩くようなものです


    (もっとも、人為的に遺伝子を投入しても
     何もおこらないことも多く
     逆に言えば、この遺伝子をいれたら
     こうなってくれる、と勝手に期待しても
     人間が予想するようには、働いてくれないのです)

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    ワダスも上の話を信じる野田。

    だから

    今は日本非国民として軽蔑されても詮無し缶ビールでも仕方ない

     

    それにしても・

    日本国中

    おめでたい人ばかりで、おめでたくないひとは

    ん?

    あ、ボクだけ・・・?

     

    ノーベル医学賞って

    だれが選考しているの?

    「ノーベル医学賞選考委員会は素人集団です」

    なんてコメント

    後で残すなよ!

    「厚生省は素人集団ですよ」

    なんて、過去に某NHKで語った厚生省患部食陰さんが居ましたっけね。

     

     千島学説がトンデモ論として居るくせに、こんどはウイルひょうー^^の細胞分裂説を

    覆すような、万能細胞とか言って認めるとは、こりゃあ矛盾だらけだなあ

     

    じつはこの医学賞は自らの首を絞めることに気がつかないのかなあ〜

    IPS細胞で大儲けしようという画策しているんじゃねえだろうな?

     

    ほんらい、人間の身体にぜんぶ備わっているものをわざわざマウスなど使って

    実験しても詮無し缶ビールじゃよ。

     

    ほら吹き大根ならぬおなら古稀爺さん談。

     

     

     


    0 0

    おじいさんとの対話5   ばい菌の存在理由&食物





    himaari: ところで医学の免疫理論では白血球の食菌作用と言わ
    れていますが?
    有害な細菌が侵入してきたら身体の免疫反応でばい菌類を食べてく
    れる、つまり排除してくれるというようですね。


    おじいさん:  医学においては、白血球が赤血球中の病菌に対し
    食菌作用を行うという定説があるようだが、この「菌の食毒作用」
    という原理を知る以上、問題にはならないじゃろう。


    himaari: ここで問題になるのは医学の説とおじいさんの説は正
    反対の事を言っているわけですね。「食菌作用」と「食毒作用」で
    すが、菌が有害だから免疫力が攻撃して退治してくれるのが食菌作
    用だと医学は言うのでしょうが、おじいさんは体内にある毒素を菌
    が食べ尽くしてくれると言う。
    ちょっとややっこしいですね。


    おじいさん: 菌の方が毒素を喰い分解してやるのだから、視点が
    逆なのじゃよ。そして喰い(分解)尽くして死に行く菌と毒素が排
    泄されるというの最終場面じゃな。
    食べ物(毒素)が無くなれば、繁殖は終わり、菌は死滅して行く。


    himaari: そうですか、医学では食菌作用によって菌が死滅して
    行くと解釈していますが、おじいさんは、毒素が無くなれば菌が死
    滅して行くという解釈なんですね。
    白血球に毒素が混入している状態で菌にまとわりつくのでしょうか

    それは毒素を食べてもらうためであって、菌を殺すためじゃないと
    いう意味ですね?


    おじいさん: 菌はあくまでも助手役だからね。病気の本体は身体
    中の各種毒素なんじゃから、それを浄化して外に排除するというの
    が免疫の本来の働きじゃよ。
    だから、菌が無くても浄化作用が行えるのじゃ。
    菌はそれを強力迅速に行うための助っ人じゃ。


    himaari: 主役は自分の免疫力で、助っ人して菌が働くのですね

    主役は自分の体内毒素をその助っ人のところに運んで、食べてもら
    う、つまり分解して貰う。すると食べた菌はどんどん繁殖しながら
    も次々と死んで行く。
    医学ではこれをみて白血球が菌をやっつけているとみたんでしょう
    ね。


    おじいさん: 簡単に言えばそうなるじゃろうな。
    主役は菌じゃ無いのじゃからね。毒素を作る菌が侵入したから病気
    になったというのではなく、「体内に毒素があったから菌が繁殖し
    て分解排泄の協力をする」という浄化作用の形に過ぎないのじゃ。


    himaari: じつにシンプルな解釈ですね。医学上の難しい理論で
    は免疫細胞がどうだとか、いろんな仕組みを解説されていますが、
    おじいさんのはあまりにも簡単でして。


    おじいさん: そんな小難しい理屈よりも、基本を抑えてしまえば
    後は枝葉的なことじゃよ。
    幹は「病気とは体内毒素の浄化作用」であり、「微生物はそれに協
    力している」という事が分かれば、後はそんなに難しく考える必要
    は無いじゃろう。
    自然に行われる浄化作用に則って、後はそれに逆らわない事の方が
    大事なのじゃ。



    himaari:  その点、医学は難しい理論を持っていながら一向に
    現実的には感染症を解決できないのですから、この説を実践上にお
    いて検討する価値はありますね。


    おじいさん: 学理が正しいか自然の事実が正しいかじゃ。それは
    結果として現れるだけじゃ。
    医学が感染症の成果をどれだけ上げられたのか正確な事実を知れば
    よい。それに今後どれだけ人類が安心できるか、それを示してくれ
    るのが正当な医学というものじゃよ。


    himaari:その医学の成果も正確な調査統計をとってみたら、医学
    上の貢献度はほとんど無かったというのが出てきましたね。金字塔
    と言われていた天然痘撲滅も本当は自然に消滅していっただけだっ
    たそうですし。
    感染症に対する将来の不安はむしろ増して来ているのが現代医学の
    論ですよ。



    おじいさん: いくら学問を進歩させようと、自然に合わなければ
    最後には目的と逆の結果を生じる。事実がそうなっているかどうか
    だけじゃ。
    とうぜん、事実の方に照らして学理を合わせるべきものじゃがな。
    医学は現象を細かく捉えたのは良いのだが、むしろその為に自然の
    シンプルな法則を見逃す結果になったわけじゃ。
    あまりにも学理に囚われて物事を複雑にみれば見るほど根本から遠
    ざってしまうと矛盾に気がつかないとね。

    ーーーーあとはメルマガで読むべしーー

    多田氏

    一日で新しい記事と切り替わるのです。

     

    明日は後編になるでしょう。

     

    このおじいさんとの対話シリーズ

    ノーベル医学賞推薦人募集します。

     

    だれが受賞するのって?

    あの世のひとはダメなの?

     

    じゃあ、副賞だけ貰ってもイイかな?

    紹介者として

     

    バッカモ〜〜〜ン、コッチへ持ってコ〜〜イ!!(おじいさん)

    あら、けっこう強欲なのね・・・・

     

     




    0 0

    未来の発電

    それは原子力

    世界中が狂喜乱舞した原子力時代の到来!!

     

    あれ?

    なんだかまた石油にもどろうとしている

    いや、ガスだよガス。

     

    でもやっぱそういう燃料系じゃないの、やっぱし。。

    だってヤカンのお湯わかすには薪じゃあ、たいへんだべ。

     

    でも、どうしてもヤカンじゃだめなの?

    うううむ、鍋にするかな〜

    でもアルミ鍋は健康に良くないってうわさもきくしぃ〜〜

     

    あのね、そういう問題じゃ無いの

    え、どんなもんだい?

     

    だから、どうして原子力というすんばらしいエネルギー技術が

    あれほどチヤホヤされて

    みんながイチャイチャしまくっていたのにさあ・・・

     

    またヤカンのお湯わかすには、やっぱ石油やガスだって戻るのかなって・・

     

    そりゃあきみ、薪じゃあたいへんだっぺ。
    テレビや映画で薪割りシーンあるべ?

     

    ああ、気持ちよさそうに割っているけど。
    あれって、斧で割るシーンだけだけどね。

    そうなんだべ。
    薪って割るまえに、山から木を切って運び出して来なきゃ。

    それはもう手間かかるんだっぺ。

     

    でも、気持ちよさそーに薪割りシーンがあると

    そう、あれだけだと思ってしまう。
    切った木をやっとこさ、運んできて
    さあ、割ってみなせえ〜

     

    と声かけられて、

    どひゃ〜〜っとするやつぁ〜

     

    オトコの子〜〜

     

    まあ、昔はオンナの子だっただけどね・・
    それでなんだっけ。

    ああ、薪割りね。
    そりゃあ出来ませんよ!

     

    そうだろ?
    薪割るまえに
    木を短く切らなきゃならない!

     

    そう、それがえらい大変というのね。
    ぎ〜こぎこ、ギコギ〜コ

    与作は木を切る〜〜

    しかも、昔は手鋸ね。

     

    ぎーこぎこノコギリで木を切らなきゃならない
    ちっとも面白くも何ともないじゃないか!!

     

    そう、時代劇などの薪割りシーン
    あれって、斧でスパーンとカッコつけて
    気持ちよさそうに割っているけど

     

    木を切る場面って出てこないのね。

     

    そりゃそうだよ君
    ぎーーこ、ぎこ、ぎ〜こぎぎこ、ぎーーこ、ぎこ、ぎ〜こぎぎこ
    ぎーーこ、ぎこ、ぎ〜こぎぎこ、ぎーーこ、ぎこ、ぎ〜こぎぎこ

     

    もうイイよ!
    かっこわるくてつらい場面は出すなよ!

     

    時代劇にチェンソー持ち出すわけにもいかんしなあ
    昨日、エンジンチェンソー使って木を切ったけど
    あれは気持ちいいぞ〜〜
    歯も新品に近かったので切れ味抜群よ。

     

    あれ、話がなんかトンでいるね・・
    書きかけながら一度投稿しとうこう

    あとで付け足すことで了解!

     

    お!反対者はいないわけね。

    居るわけ無いだろ!
    コメントで苦情書いてきたひと、過去二人くらいだっぺ。

    ・・・

     

     

     


    0 0

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    ● 牛山 篤夫 の SIC(低酸無酸性胃炎薬)

    日本には、ガストン・ネサンより先にソマチッド(小胞バイオン)を発見し、ガンや難病の研究を進めていた人物がいました。
    血液中のソマチッドを培養し、SIC(低酸無酸性胃炎薬)を造り出した医学博士・茅野市立茅野町病院院長・牛山 篤夫 氏です。
    長年の研究で完成した SIC は、昭和34年に医薬品として認可されています。
    SIC は、薬効が優れている事から多くの病院で採用され、高く評価された様です。
    <SIC 臨床における治癒率>
    慢性胃炎   約97%
    胃潰瘍    約85%   * 牛山博士に関する資料から
    十二指腸潰瘍 約85%
    胃ガン    約37%
      (以下省略)
    SIC の話題(噂)は瞬く間に広まり、マスコミを介してガンや難病にも有効と報道された事で、癌学会は「抗癌剤として宣伝するのは薬事法違反ではないか」と、牛山氏を激しく非難した様です。 この論理は、根本的に間違っています。
    「抗癌剤の副作用で人が死んでも合法」で「胃薬を飲んでガンが治れば違法」と、言っていると同じです。
    確かに、地方の学者が中央の学者以上の活躍をすれば、医療界の威厳が損なわれると感じたのかも知れません。 薬事法六十六条(虚偽または誇大な記事を広告し・記述し・流布してはならない)を持ち出し、SIC の認可取り消しを画策したのは事実です。
    政治の力を利用すれば、一学者の実績など簡単に潰せるのです!

    40年以上前の話ですが、その様子は昭和37年4月25日の第40回・衆議院特別委員会会議録に記され、誰でも閲覧する事が出来ます。
    下記のサイトに、その全容が記録されています。 

    科学技術振興対策特別委員会(第22号)ガン対策に関する問題
          (医学界と政界の歪んだ関係が、この議事録から窺い知れます)

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    「そんなのは鼻くそのようなものだ・・・」

    鼻くそ論!!??


    当時の医学界の重鎮が漏らした言葉から

    それを聞きつけたある国会議員が衆議院特別委員会を開いた


    が・・・・

    そこには当時有力な国会議員が面をならべて・・

    いや、顔をならべていた・・・が・・・


    当時の官僚や学会のトモダチ作戦で

    あえなく沈没(ちんもく)させられてしまった・・


    だから、世界の医学界で優秀だとかノーベル賞医学賞だとか

    超特級の賞を与えられたとしても・・・


    そんなのは


    鼻くそ論だ(::とボクは)

    とあえて言いたい。

    みんなが日の丸提灯ぶら下げて、あんたが大将ニッポン。

    いや、大勝大日本帝国バンザーーイ

    と浮かれ上がっている昨今


    そんなお国に住んでいて

    素直に喜ばず、むしろ

    鼻虱ながらながめている、皮肉なオトコ

    いや、ニヒルなオトコ(←ジイサンと呼ぶなよ)


    みんなが浮かれている時だからこそ言いたい!


    そのまえにあの当時の国会審議録でもひっくり返して

    よく読んで見六点だ!!


    あ、よく読まれてくださいませんか?


    重要国会証言集でわざわざまとめてある当ボロ愚 →→


    こちらでもっと騒いで貰いたい物じゃ

    追記

    あ、まちがえた!

    ←←だった


    まあ、まちがいはだれにもあるものじゃからのう〜(自分には最大甘い)



    0 0

    ぶれない

    いやね、ぶれても良いんですよ。

    にんげん、ぶれた方が良いときはどんどんぶれましょう(ってオマエ唖ぶれすぎだって)

     

    ところで、医学の誤認知はいつ解けるんでしょうね

    あくまであんたが大将! いや対症療法一辺倒を貫く覚悟は

    それはもう立派な物です

    それにたいして和紙のはもう粗末な物ですよ

     

    ぶらさがらない、ぶれない

    ほんと素晴らしい!!

    スカスねえ。

    時にはぶれないことも危ういこともありますからねええ・

     

    世間ではぶれないのがリッパだと思い込んでいるけど

    和紙は常にぶれているせいもあるんだろうけど・・・

    ぶれてもいいんじゃん

    と思いはじめまして

     

     

    しかす、あそこはぶれないですよねえ

    小松英星氏のアセンション情報

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    (12/10) アセンションに半信半疑

    (Q) 小松様

    Oと申します。初めてメールをさせていただきます。

     

    数年前よりサイトを拝見させていただき、転換点まで、2ヶ月余りとなりましたが、私自身、半信半疑の状態から脱しきれておりません。

    Q&Aを拝見しながら、自分の心に問いかけも行っているのですが・・・。

     

    そこで、ご質問ですが、サイトにございます想像主やガイアのメッセージですが、小松様は何故、信じることが出来るのでしょうか?

    また、創造主は同じメッセージを何故、多くのチャネラーに届けて頂けないのでしょうか?

     

    以上、よろしくお願い致します。

     

    (A) 拝見しました。

    あなたも何か信じていることがあるでしょう。その根拠を考えてみてください。

    おそらく、学校で教わった、みんなが言っている、マスメディアが騒いでいるなどではないでしょうか。

    そうであれば、アセンションを確信するには、後1,2か月待っていただくことになります。

    しかし、その段階では、あなた自身も大混乱の渦中にいることになるでしょう。

     

    すでに世界中で大勢の人がアセンションを確信してそれを目指していますが、特定の集団でアセンションを最も確信しているのは「シャドウグループ」とそれに連なる人々でしょう。

    後者がどういう集団であるかについては、「映画Thrive」をご覧ください(インターネットで無料で視聴できます)。

    彼らの確信は、「自分たちの命脈が尽きる時点」という認識に基づいているので、非常に強固で絶対に揺らぐことはないでしょう。

    一方では、あなたのように半信半疑の方や、アセンションについて何一つ知らない方々も大勢います。

    このアンバランスな状況が誰によって、どういうメカニズムによって造られていると思いますか。

    もちろん「彼ら」の地球支配が依然として生きていることがありますが、それだけではありません。

     

    あなたの「多くのチャネラー」という言葉からは、・・

    後略

    http://homepage3.nifty.com/gaia-as/qa12i.html#uncertainty

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

     

    きっちりと2012年12月21日でしたっけ?

    あの日を分岐点として人類の、地球のアセンションは必ず開始される

     

    という。

    しかも短期間という・・

     

    ううむ、和紙どうしたらいいべえか・・・

    あっち立たせば、こっち立たず

    こっち立てば、あっち立たず・・

    じゃあ、両方立たそうとしてたら、どちらも不如意・・

     

    うむ、やっぱりアセンションして不滅の肉体持ちたい!!

     

    なんて低波動の考え方しか浮かばないのはなぜ?

     

    それにしても、2万6000年に一度の絶対チャンス?

    しかも、

    この地球が出来る前から決められていた?

     

    こんな事聞くと・・・・・

     

    ううううう〜〜

     

    ぶれちゃう

     

    医学の革命なんて

    どこかへ吹っ飛んで言っちゃうじゃ無いのよ!

     

    アセンション

     

    未だに

    汗とションでデドックスなどと

    解釈している低脳人

     

    ここまで読んでくれた奇特な御方にプレゼントが待っていました。

    (え?待ってない)

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    Alt+E+P

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    はあ?

    いえね、ファイヤーフォックスで貼り付けが出来なくて困ったもんじゃと

    思っていたら、それが簡単にできちゃった婚

    というのが上記の方法で貼り付ける方法でした。

     

    もうすぐアセンションだと必要ないか・・・?

     

    下記の全文はURLで

     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    Firefoxでコピーペーストする一番簡単な方法

    要するに、編集メニュー(E) の中の 貼り付け(P) を呼び出しているだけですが、つかえるでしょ?


    少なくとも私のイライラはなくなりました!



    TITLE:
    DATE:2012年10月13日(土)
    URL:http://ameblo.jp/powersitemaster/entry-10956454855.html

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




    0 0

    ツィッターにも紹介しましたが、今また聴いてみて(音声読み上げ判)

    やっぱり、シャーロック・ホームズ書くだけあって、あちらでも

    優秀なんだなあ・・・

     

    と思いつつ、

    さて岡田茂吉も信者さんからは生き神様

    いや、主神とかメシヤ様とかあがめられているのだが・・

     

    そこんとこどうなんだろう?

    あちらではコナン・ドイルさんと対話しないのかな?

    なんてちょっと現実的な事を考えているボクでした。

     

    まあ、人類はこの世界を創り出す(神であったのだから創造の主か?)ときに

    物語を創ったと思う。

    その演じる世界には波風が必要だから、その一番の役割としては

    やっぱ

    外からの災難や内からの【病気】じゃないのかな?

     

    でも、最近の医学はその病気でさえ

    外からやって来るものとして来た感があるね。

     

    例えばウイルス、病原菌とかの微生物が外からやって来て

    わしらをやっつけてくれる(苦笑)

    その為にはまた、外に救い主のようなIPS細胞とやら、万能の細胞を

    創って内に入れてやる・・・

     

    そんな風に考えるとメシヤとか救世主とかも外からやってきて

    僕たちを救ってくれる

    月光仮面のおじさんの様に

    疾風のようにあらわれて、

    疾風のように去って行く〜

     

    月光仮面のおじさんはせ〜〜ぎの味方だ

    よ〜〜いひとだあ〜〜♪

     

    あ、つい昔ご幼少のころ唄っていたので思い出して・・

    じいやが「坊ちゃん、みっともないからお止めになって・」

    と注意されていたものだが・・・

     

    つまり外からやっつけてくれるから外から救ってくれる

    こういう筋書きを創ったのが人類の宗教の元種になったのかな?

     

    スカス

    どうやら救世主は内から顕れる

    というのが21世紀の常識になるという

    すると、どうだ?

     

    救い主は待っても待っても現れてこない

    朝から晩まで家の窓から外を眺めているんだけど・・・

    坊ちゃん、もういい加減にしたら・・

    じいやが止めても未だ外を見ているボク珍・・・

     

    そんなときに

    コナン・ドイルさんが話してくれた

    神の恩寵は自らの内に求めよ!

     

    と・・

    あれ、そんな事言っていたかな・・・

    まあ、話半分が多い当ブログだから

    音声はメルマガに紹介中(笑い)

     

    ただし、いつ消えるか分かりませんけどね

     

    消えたと言えば、

    あの素晴らしいHP

    ひとつは

    医猟地獄の犠牲になるな 次はあなたが殺される 

    もうひとつは

    えーーと・・・ど忘れした

    そのうち思い出します(汗笑い)

     

    10分後

    医療妄信の危険HP

    でした。

    これは忍者サウンドボックスに音声読み上げで残してあります。

    ツィッターでフォローしてくれている人は聴けます。

     

    その他の人は、メルマガでパスワード公開します。

     

    近日当劇場で上映!

    劇場=メルマガ

     

    え?なんかいやらしい?

     


    0 0

    以下転載ーーー

    「大往生したけりゃ医療とかかわるな」という本が
    ベストセラーになっています。
    「家族の事情で親を生かすな」
    「死ぬのは『がん』に限る」など、
    刺激的な文言の並ぶ本が関心を集めているのは
    「死」や「看取り」についての常識に
    疑問をもっている人が多いからかもしれません。
    きょうは、著者の医師・中村仁一さんと電話をつなぎ、
    「自然死」とそれを邪魔する医療の内幕について
    お話を聞きます。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    20120420 [1/2]たね蒔きジャーナル「"穏やかな死"を邪魔する医療の内幕」

     

    20120420 [2/2]たね蒔きジャーナル「"穏やかな死"を邪魔する医療の内幕」

    2/2 → http://youtu.be/bSLJ1AdEHeQ

     

     

    医療現場のひとをいくら責めてみても詮無きこと鴨

    これは患者や家族の責任でもあるのだから根

    ひとりひとりがよく考えてみること

     

    以下 転載


    ノーカット(wma)
    http://goo.gl/e5XS5

     

     


    0 0

    医者は「自然死」をほとんど知らない?

    それはそうだろう根。

     

    なぜなら医学教育には「自然治癒力」とか「自然死」という事はタブーになっている野田郎

    「放っておく」選択は無い野田根

     

    と言うことは、医療現場で「放っておく自然死」など許さないのである。

    素人大衆の常識では「放っておく」とか「自然死」などは一種の「犯罪行為」に

    思われている。

    で、ようやくこういうことを言う医者が注目されるようになった。

    まあ、和紙の方ではとっくに常識なんじゃ我な・・・

     

    死を知らずして生を知る事は出来ないのだ菜

     

     

     

    中村仁一氏 大往生したければ、医療とかかわるな


    0 0

    抗がん剤が発がん性?

    なにい〜〜抗がん剤呑んで癌になるだと!!

    嘘つくんじゃ無い!!

     

    よし、暴いてやるぞ。こんなデマは有害だ!!

     

    抗ガン剤で殺される批判への反論2/2 natromの究極発ガン剤盲信の危険性

     

     

    で、どうだったの?

    やっぱりデマだったの?

     

    ・・・・・・・・

     

    どうだったのよ?

     

    ・・・・・・・・

     

    あらら、途中で見るのやめたのね。

    真実とはある意味怖いものである(ゲーテ者)

     

     


    0 0

    なにぃ〜にんげん魚だと!

    罠? 病院送りの為のわな〜!?

    ワナワナ(怒りに震えている)

    こんなデマを流しているのは誰だ!

    またオマエか!!

     

    いいえ、れっきとした専門家先生です(キッパリ)

    まあ、お怒りの前に

    それよりも動画でもみたらどうがな?

     

    メタボの罠と特定検診

     

    メタボの罠と特定検診 第二弾


    0 0

    なるほど、まじめは短命か・・・・

    ボクもほんとーに気をつけないと。

    まじめすぎる君は

    と、むかし、師に言われたことがある。

    その師もまじめだった・・・

    そして、いまボクは不真面目そうに見せようと

    一所懸命(まじめに)ふりをしている野田が・・・・

    癌になるのかな?

    だいたい、検診しないから発見出来ないか。

    それにしても

     

    現代医学の癌治療は無効だけじゃ済まないだろう

    百害あって一利なし

    なんちゃって。

     

    近藤誠先生も

    「無治療のすすめ」という様な本を出された。

     

    21世紀では

    癌治療のいろいろな選択肢の中に

    燦然と輝く

    「無治療コース」

    がトップに上がるだろう・・・・か?

     

    無治療=放置プレイ

    一見乱暴そうなコースだ

    すかす、それは自分の内に居るお医者さんに任せるということなのだ。

    いままでは「うちには医者が住んでいない」というのが定説にされていた。

    医学教育には「自然治癒力」というものを教えないという。

    だから、無治療=悪くなる一方

    こういう思い込みをお医者さんがするわけだ。

    それを患者に言うと、患者も真に受ける。

    かくして「無治療=野蛮、無知、バカかキチガイ・・エトセトラ」

    となり、薬や手術を拒否すると身内からも「我が家に居てはならぬヒコクミン」的
    存在とされてしまう時代が長かった。

     

     

    安保徹先生『免疫革命・新がん革命!はじめてがんの原因が分かった!』


    0 0

    コメントは後で書きます。

    とりあえず

     

     

     

     

    末期がんは手をつきしてはいけない

     

    追記

    2012/11/22

    これから死に逝くひとは世界中で70億人!

    日本人でも1億3千万人も居るという。(当たり前か)

     

    産まれた以上は死に逝くのは当然

    (ここでは超バーチャル世界での話はおいといて・・・なぜなら、生も死も無いのだって)

    死は避けられないもので、自然の摂理だとすれば

    それを拒んでも詮無し

    だったらうまく死に逝くことを考えると

    生もうまく体験できるという。

    賢い医者の勧める

    賢い死に方

     

    要するに、医学というものは不自然死を執り行う医療をモットーとしている

    だから、自然に死ねないのだ。

    あなたが自然に死にたいと願うなら今のうちに読んでおく本だね。

    自然に死ぬという事は自然に生きることと同質なのだ。

     

    現代医学ツアーに乗るか、自然医学ツアー(もちろん自分の身体の医師に従うこと)

    に乗るか。

    それは自由意思を尊重する宇宙の神だから、強制はしない

     

     

    書籍が販売されていたようですが廃刊となったようで

    次のブログから読む事ができます。

     

    http://ameblo.jp/aritaman/entry-10887891795.html

    末期ガンは手をつくしてはいけない(ブログ版)

     一部抜粋

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     医療にすがると、医療に翻弄されます。すがったとたんに、判断力はなくなり、盲信してしまうのです。そして、翻弄されてしまうのです。あるいは、患者さ んの意思はそっちのけで、医者の判断やら(誘導の場合が多い)、家族の自己満足を満たすために、治療が延々と続きます。そして、気がついてみれば、身体は ボロボロ、あと数週間の命が残されただけという状況に陥っています。そこで呆然としても、後の祭りです。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    医学に妄信する医者と、その医者を妄信する患者のコラボです。

    もちろん、医師も真剣・・・・というか、医学の定石どおりにするだけです。

    両者大まじめなのでしょうが、起こる事は自分(患者になったあなた)にです。

     

    まあ、お気の毒様というしかないですが、ボクの兄貴がちょうどその様に

    なって、周りの重度な患者さん達を見て「なるほどな」と妙な合点。

    しかし、それでも自由意思なのです。

     

    蛍の呼び声は同じ事を言っています。

    コッチの水は甘いぞ。そっちの水は辛いぞ。

     

    ふらふら蛍はどちらの行くのも自由なのです。

     

     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    自分で選んだ道

     しかしながら、よく考えてみると、それも自分で選んだ道、他人のせいにすることはできません。冷たい言い方に聞こ えますが、これは悔いのない「死に方」には、欠かすことのできない考え方です。

    自分で選んだ道、誰のせいでもないのです。

    自分で選んだ道なのですから、自 分で納得するしかないのです。

    たとえ家族が黙って決めた道であっても、そんな家族を持ったということは、自分の生き方の結果であり、やはり自分の責任で す。


     これまでのガンとの闘いは、自分で選んだ道だったのですが、ホスピスにたどり着いても、状況は同じで、欲と道連れだと、まだまだ、険しいイバラの道が続くことになります」

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    という事なのですね、

    いやでも(苦笑)

    そういう体験をしたかったんでしょ(苦爆)

     

     

     

     

     


    0 0

    医者もある意味では犠牲者かも知れない

    それは医学という学門に教育された結果

    医学を妄信してしまった医師とその医学を妄信している患者

    どちらが良いとか悪いの世界では無いだろう

     

    たまたま現代、いまこの世で医者をやっているひとと

    普通一般のひとと

    立場が違うようで居て本質は同じあなのなんとか

     

    医者がとか言う前に医学そのものの本質を見極めないといけないだろう。

    ともかく

    日本の医療は崩壊に向かうのは自然の流れのうちだろうから

    新しい医療が誕生する(既にあるのだが、抑圧されてきただけ)前夜の現象

     

    医療崩壊==悪い ×

    医療崩壊 = 良い ○

     

    こういう視点でみるとよいのだろう

    もう誰も止められないやめられない医療崩壊のようだ。

     

     

    博士も知らないニッホンのウラ 第17回 医療崩壊の真実


    0 0

    世界共通の医学の本当の姿とは?

    それを知るには膨大な研究資料が必要か?

     

    いえいえ、そんなことはありません。

    ドシロウトの私でもちゃんとカンで分かります。

    オイオイ、カンで判断してどうする!

     

    いえ、カンはカンでも物事の肝心要を観るという観音さまのカンです。

    えらい難しいことなんて一切要りません。

    直観に聞け

    だから、聞くとは音です。

    音は振動、波動です。

    その波動を観音さまは観るのです。

    それが鋭い感覚なのです。

     

    というと、オマエは鋭い感覚の持ち主か?

    と、問われれば・・

     

    ・・・・・・・・{無言

     

    まあ、医療の本質を知れば「放置」という選択肢も重要項目のひとつ

    に加えられるのではないでしょうか。

     

    ま、こういう観音(真実を観る)お医者さんが注目されるようになった世の中を

    感じるきょうこのごろです。

     

    ボクなどずっと同じ事を言ってきたのに、ばか、まぬけ、アホ、ヒコクミン・・
    そんな風に見られてきましたので、どうだ!

    と言ったら

    「そんなの知ってたよ・・」

    ああ〜そう来るか!

     

    大往生したけりゃ、医療とかかわるな 中村仁一先生と船瀬俊介対談


    0 0

    和紙は和紙だ

    和紙は人類だ

     

    人類は和紙だ

    変な弁償法だが?

    弁証法ではない

     

    仕事無しで雨になった日はろんぶんでも書くか・・

     

    ろんぶん?

     

    アセンションとは

    汗とションで浄化するから、きれいになる

    などとふざけた解釈を未だにしている和紙ですが

    この和紙もだいぶ古びてきましたのでクシャクシャになりましたねえ

    染みもついて薄汚れています。
    寒い冬はダダ漏れもしたりして・・・・



    しかし和紙は強い!


    まだまだ行けますぞ。

    腐っても鯛は鯛。
    和紙もくしゃくしゃになっても和紙。


    少々のダダ漏れや染みに強い

    和紙は和紙だ。

    ということでごきげんよう。





    アセンションのこと?
    もう

    今年の冬至まで幾日も無いでしょ

    だから、人類はアセンションの段階に入ります

    と聞いております

    が・・・


    ぜんぜんそのような気配を感じない和紙

    人類だって? 
    あ、どこかのひとね・・・


    ところが

    人類ってのは

    あなたのことだ

    と聞いて、股びっくり

    股股汗かいてしまった・・・

    陰金無礼な


    そこのあなた

    キョロキョロして周りを見回してもダメですよ。


    あなたが人類なんですから。

    後は背景のようなもの。


    人類ってあなたの事だった!


    OH!


    和紙? 和紙がアセンション!!??



    と、各自の人類がこれを自覚しているかどうか?

    いずれにしても、人類は壮大な物語を創って
    その創作劇の中で泳いでいる



    永い長いなが〜〜い劇だったなあ

    没頭したなあ〜
    いまでも完全に浸りきっているし・・


    それがアセンションするっていうの?


    創作劇の中で泳いでいた鯉が目覚めて龍になって昇天

    昇り龍か!


    でも和紙は猫だから、虎になるのかな


    いや、すでにしょっちゅう虎になっているぞ。

    借りてきた猫の和紙が虎になるときは

    決まっているのだ。



    奇跡の水を飲んだとき




    和紙のことはどうでもよい。
    いや、ぜんぶ和紙のことなんだった。


    人類はあなただから。

    人類はアセンションするって言われているのは

    あなたがアセンションするって言われているのだ。




    自覚しようがしまいがきっとそうなるのだろう。

    わずか10パーセントの和紙が自覚しようがしまいが
    後ろに控えている和紙が90パーセント居るだろうに。



    まあ、せいぜ10パーセントの和紙が90パーセントの和紙の邪魔を
    しないように、せいぜい猫かぶっていようかな



    ということで、あなたが真剣にアセンションを考えていたら
    いや、気楽にでもよいが





    のぞき魔のあなたに贈る

    本格的アセンション林へ



    霊性への時代

    http://members.jcom.home.ne.jp/dawn-watcher/99_blank013197.html
    より
    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
    アセンションとは、人間の意識の中で起こる現象だからです。それは「人類が目覚める」ということなのです。私たち人類が、自分たち人間の本当の姿を思い出し、本来あるべき生き方をするようになるということを意味しているのです。
       (中略)

    いずれにしても、アセンションというのは、人間が人間の本当の姿に気付いて行くことです。人間の本当の姿とは、人間が、肉体ではなく、霊的存在であるということです。肉体は死んでも、人間は死なない、永遠に生きている、ということです。私たちは、地球という土の塊の上に、個別のばらばらな存在として生きていると思っているので、お互いに競争したり、戦ったりしていますが、本当は、私たちは、すべての人間、すべての動植物と一体の生命体であり、それどころか、無生物と思われている地球そのものとも一体なのです。そのことを心に深く理解するようになれば、人間は、互いに殺し合ったり、むやみに自然界を破壊したりすることはしなくなるでしょう。そして、人間同士も自然界とも、戦ったり征服したりではなく、共に生きる、「共生」する穏やかな生き方を選ぶようになるでしょう。

    その結果、地球の上に「黄金時代」が訪れる・・・これがアセンションの意味する「昇天」なのです。それは人類が地球を捨てて天に昇るのではなく、天をこの地上に引き下ろしてくる、この地球の上を天国にする、その結果、人類は天国に住むことになる、という「昇天」なのです。

    後略

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    和紙らは、わざわざ分離してお互いをいじめ愛をしてきたのか?

    なるほど虐め愛の姿として、攻撃性をもち、お互いを傷つけ愛、死ぬという幻想をもってリセットして、またいじめ愛の世界に没頭して楽しんで遊んできたのか・・・


    この壮大なゲームセンターもそろそろ飽きられてきたのか?
    それとも当初から「このゲームを続けると最後にはかっぱえびせん(商標ではありません)状態に陥って、無限ループ地獄のゲームになってしまう」から「期限を設けておく」ことで、「安全弁を自動的に働かせるようにしておく」とゲームセンター長がおっしゃっていたような・・・


    そのゲームセンター長がまさか自分自身だったなどとはお釈迦様でも教えなかった・・・
    いや、おぼろげに教えていたのかな?


    要するに創作劇の作者は自分だった

    という、その劇中の中に入って溺れている役者としては

    ぜったい認められない!!
    のだが

    だって、自覚したらえらいことになりまっせ!


    しかし、それを教えるひとが増えてきて、知識だけは入ってくるようになったいま。



    あとはそれを腹に陥れるかどうかの段階に入ってきたようだ。

    いきなり知識無しで陥るひともいるだろう。


    和紙のように知識だけは充分だが

    肝心の腹に落ちない人類も居るのだ。



    しかし、すでにアセンション状態の人の話に同感や共感できたときは
    そのタネが芽を出し始めたということなのだな。


    共鳴現象でいえば、和紙の世界に現れる聖人もアセンション男も、まるでダメ男君も

    ぜんぶ自分が主人公の創作劇中の登場人物としては脇役だな、きっと。


    追記

    まあ、精神世界に一番ほど遠い和紙にとって愛とかは一番苦手の話なので。

    一番物質的に近い分野からみての医療のアセンションだな、得意な話は。


    攻撃性たっぷりの現代医学の医療も、アセンションする時代に。

    悪い奴は外からやって来る

    と。

    練りに練って創り上げた「カンチガイ劇場」
    それがしっかり練り羊羹になってしまった現代医学というシロモノ。


    このシロモノはべつに専門家達だけで創り上げたものでは無い。

    人類(あなたのこと)が総出で(あなたが分離して)創り上げた練り羊羹。


    最初は美味い!!

    しかし、食い過ぎると、歯はボロボロ、胃腸も弱る、肝臓も負担に。

    それを食い過ぎた

    攻撃性の医療派
    これが
    共和、共存、共鳴の医療に


    あらゆる治療から攻撃性を取り除くと

    あらら・・・

    いまの医療のほとんどが無くなってしまう!


    ほんのわずか残るとしても
    後の補充はどうするのだ?


    それは外から内へという流れだな


    病源も外だったし
    これからは

    すべては内からとなる

    医者も自前でまかなうか


    すでに居たのに無視して、それどころか軽蔑してきた

    「あなた、放っておくと大変なことになりますぞ!」
    とね。


    放っておく==最大の悪

    これがばれてきたら


    放っておく==産まれたときから同居している医者に任せる


    もち、10パーセントの和紙が好き放題にして居て
    放っておくわけではない

    90パーセントの和紙の言うことをよく聞いてそれに合わせる
    のだが

    最終的には一番頼りになるのは身体というお医者さんそのもの
    を信頼してお任せすることになる



    そういう時代に入ってきた
    もちろん、後押しのエネルギーが増量しているのだろう


    医療の分野でも

    放置プレイが流行出すだろう


    まあ、プレイ(遊び)感覚になれたらその人は卒業だろうがね


    題名替えようかな

    アセンションの時代に見る医療と放置プレイ




    放置プレイと言えば
    「大往生したければ医療とかかわるな」

    はその先駆け的ベストセラーでしょうね。


    他にもいろいろありますね



    0 0

    大往生したいなら医療とかかわるな

    という本がベストセラーになっているそうですが

    こちらの本も実は同じような考え方の医師が書いたようですね。

     

    ようやくこういう医師達が本を書いて現代医療の実力ってのは
    こんなんですよ・・という事を言い始める時代に入りましたね。

    まあ、全面的な否定論者の岡田茂吉の医学論からみると
    甘いかも知れませんが。

    その岡田茂吉の論も全部それが正しいのかどうかも
    第三者的研究が必要ですので

    まあ、どちらを選ぶもその人の自由だし、

    ある意味、「好み」なんでしょうね。

     

    どれも正しいと言えば正しいだろうし、

    そうでないと言えばそうだろうし・・

     

    ボクは九割要らないが好みです。

    じゃあ、残り一割はなんだ?

    と尋ねられると・・・

    ええええ〜〜〜〜〜と〜〜〜〜

    と口ごもってしまいますが

    とりあえず、救急医療かな〜

    などと、言っていたのですが(自分は使わないと思っているが)
    この本を読むとなかなか・・・自信を失っちゃうってかんじかな〜

     

     

     

     

     

    医療の90パーセントは必要ないかも知れないというひとでも

    救急医療は大切という

     

    しかし、その救急医療の現場でも本当に必要なのはまた何割かに・・

     

    医者や看護師の方が救急医療を選ばないという衝撃の事実!

     

    まあ、衝撃でも何でも無いのだが、知らない人にとってはの笑劇ね

     

     

    中古本が凄く安く入るのでAmazonで買ってみました。

    なるほど、むやみやたらに救急車呼んでも無駄かかえって苦しみの
    延長になるという。

     

    医師が書いた本だから、ボクに文句言わないようにね。

     

    下記の上の本も読みたい本棚(だな)

     

    商品の詳細 末期ガンは手をつくしてはいけない 金重 哲三 (2004/1/28) ¥ 830 中古品 (10 出品) (4) 商品の詳細 それでも救急車を呼びますか―逝き方は生き方 金重 哲三 (2001/4) ¥ 98 中古品 (10 出品)

    以上は2012/12/08現在の在庫でした。

     

     

     


    0 0

    いつもながら題名と客寄せの文句がどうも馴染まないかなと思いつつ・・

     

    ほほう、おもしろいテーマにしたね。

    はい、じつは友人がこういうテーマで本を書いてみたいと言いまして

    で、内容は?

    はい、まだ聞いておりません(笑い)

    そうか、ただ題名に難ありだね・・

    え?

    もしも・・・これね、
    そして
    あったら・・・もね。

     

    ??

    もしも私が神であったら

    私が神で・・・私が神だ?

    ええええ〜〜

     

    そうだろう

     

    絶対に考えられない!!

    呑兵衛で意地汚くて、掃除嫌いだし、散らかし魔だし、好色だし(病気的くらい)
    そんなボクが・・・・

    いや、君じゃないだろ、その本を書こうというのは・・

     

    あ、そうか。じゃ、ボクはやっぱり・・

     

    そうでもないみたいだよ、ここ読んで皆(みな)

     

    一部だけ転載なので全文は下段にありますので
    必ず全文を読んでかんじてみませう。

     

    ボクが思うに、今現代にお釈迦さんやイエスさんが生きていたら、

    おう、私の言いたかったこと、そのままジャン!

    とおっしゃるでしょう

     

    21世紀はこれからこうなる、その理由(わけ)と原理(もくてきいしき)

    アセンションとは汗とションではなかったようだ・・(馬化)

     

    http://members.jcom.home.ne.jp/dawn-watcher/index.html

    のHPより

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    アリス、アリスに会う  317−332
       

      (中略)

    318 猫 : 昔から「天国は退屈だ」というジョークがあります。天国にも極楽にも「休息」というイメージがあるかもしれませんが、本当は、生命というのは、無限に成長・発展していくものであろうと思います。一時的な休息はいいかもしれませんが、たぶん、しばらくするとまた何かしたくなるのだろうと思います。

    地球という世界を創ったのも、そういう退屈した霊たちだったかもしれません。「自らの霊性を忘れる」という強烈なルールを発明して、善と悪の二元社会を作り、その中で果てしない抗争をつづけるゲームセンターが生まれたわけです。40年近く前、私は子どもをひざに抱いて「宇宙戦艦ヤマト」のテレビを見ていました。そして、仮想敵を設定しないと子ども向けの物語さえも作れない人間の性(さが)にうんざりしていましたが、それは地球世界の基本的なルールだったのかも知れません。

    けれども、地球世界はいま基本ルールを変えようとしています。忘れた霊性を思い出すというのが、これからの私たちのなすべき仕事です。思い出すことが出来るので、忘れることが遊びになるのです。霊性を思い出した暁には、基本ルールは抗争ではなくなります。生命は無限に成長・発展していくにしても、無限に争い続けなければならないわけではありません。無限の協力というスタイルもあるのです。この基本ルールを抗争から協力へと変えるのも、生命の発展の一つの段階であろうと思います。

    319 アリス:<本当は、生命というのは、無限に成長・発展していく>ものなのでしょう。これは、自分自身を認識するための動きなのですね。

    <「自らの霊性を忘れる」という強烈なルールを発明して、善と悪の二元社会を作り、その中で果てしない抗争をつづけるゲームセンターが生まれたわけです。>とありますが、これは何時始まったのでしょうか?この発端が分れば、<霊性を思い出す>ことも易しいのではないかと思うのですが・・・・

    320 猫 : <これは何時始まったのでしょうか?>というのは、地球の時間で計って、という意味でしょうか。それは私もよく知りません。地球の時間というのが、霊性にとってどれほどの意味があるのかも、よくわかりません。イェシュアも、時間は幻想だ、と言っていましたね。

    重要なことは、私たち人間が単なる物質の塊ではなく、永遠不滅の霊的存在であること、それが物質世界という二元性の仮想現実の中で遊んでいるということ、その仮想現実から、いつかは本当の現実、自分の霊性に目覚める必要がある、ということの三つだと思っています。

    私は、霊性を思い出すのに、それを忘れた時点に戻る必要があるとは思っていません。私たちは自分の意志で霊性を忘れたので、また自分の意志で霊性を思い出せばいいのだと思っています。

    321 アリス:  (中略)

    話を少し遡らせます。
    <「自らの霊性を忘れる」という強烈なルールを発明して、善と悪の二元社会を作り、その中で果てしない抗争をつづけるゲームセンターが生まれたわけです。>と見るのは、猫さんであり、私ですね。これを、仮想のものと見るのも猫さんと私ですね。これはルールですから、変えようと思えは変えられる訳で、少なくとも、猫さんは変えようとしておられるし、その時期だと考えておられます。
    抗争のルールから協力のルールへの変換ですね。
    しかし、私は思うのですが、無限に発展、成長する生命(宇宙といっても良いし、神と言っても良い)にあって、抗争と見るか協調と見るかは、大変難しい問題であると思うのです。自然界で、例えば食物連鎖を見れば、抗争は実は協調となっています。万事塞翁が馬の話題(212以降)へ戻るかもしれませんが、どのようなルールも持って臨まないのがいいという考え方が出来ます。
    協力のルールをもう少し解説いただけませんか?

    322 猫 : <どんなきっかけで、こんな遊びを始めたのだろうか?という問いなのですが・・・> 私は完全な能力を持っている霊が何かを始めるのに、何かきっかけが必要であるとは思っていません。以前に「完全な自由意志には理由がない」と言ったことがありますが、それも同じ意味です。

    けれども、別の説もあります。それは、あらゆる被造物は、分離(separation)と合一( unity)の間を振り子のように行ったり来たりするという説です。この説では、ちょうど一日のうちに昼と夜が交互に訪れるように、あるいは、季節の移り変わりのように、宇宙には分離のサイクルと合一のサイクルが交互に訪れると言います。その周期は1万4千年だそうです。もしこの説に従って考えるなら、私たちが霊性を忘れるというゲームを始めたのは、最後に分離のサイクルが訪れたときということになります。それは伝説のアトランティスが崩壊した時期に重なります。

    そして私が人間に霊性を思い出す時期が来ていると感じるのは、分離の季節が終わって、合一の季節が始まろうとしているという意味になります。

    <抗争と見るか協調と見るかは、大変難しい問題であると思うのです。> アリスさんのお考えには、自然界の法則は決して変わらないという前提があるように思います。けれども私は、私たちが霊性を思い出すならば、自然界そのものが変化すると考えています。食物連鎖の意味も変わるし、たぶん、「食物」という概念がなくなるだろうと思っています。なぜなら、霊は生存するのに何かを食べる必要はないからです。

    私たちは、いま、牛や豚を平気で殺して食べることが出来ますが、それはふだん私たちが動物とコミュニケーションできないからです。もし、私たちが日常的に牛や豚とテレパシーで話が出来るとしたら、――そこでどんな会話をするか知りませんが――私たちは、その会話の相手を殺して食べるようなことはできなくなるのではないでしょうか。

    私は、人間が霊性を取り戻すということはそういうことだと考えています。私たちは牛や豚や魚や小鳥と会話し、植物とも言葉を交わし、風や山や川とも会話します。そして、たぶん、その会話の相手を殺して食べるような必要性はなくなるだろうと思っています。

    323 アリス :<私たちが霊性を思い出すならば、自然界そのものが変化すると考えています。>わたしもそうだろうと思っています。そこで働いているルールをもう少しお話し戴きたいというのが、311なのですが・・・・

    <私たちは牛や豚や魚や小鳥と会話し、植物とも言葉を交わし、風や山や川とも会話します。そして、たぶん、その会話の相手を殺して食べるような必要性はなくなるだろうと思っています。>

      (中略)


    324 猫 :協力と競争(抗争)の違いは、経済活動を見ればすぐにわかると思います。私たちが霊性を取り戻してしまったあとにどんな経済活動が残るのかはよくわかりませんが、仮にいまと同じような財物の生産活動が必要であると考えてみましょう。

    私たちの経済の原則は「能力に応じて働き、働きに応じて受取る」です。その結果、必要なものを受取れない人が出てきます。必要なものがないのは困りますから、その人たちは自分の能力を使って、何とか必要なものを手に入れようと工夫します。その結果、詐欺や強盗をする人が現れます。

    いま、中国と日本が境界線上にある油田の開発についてもめていますね。どちらも何とか交渉によってまとめようとはしていますが、双方が自分のほうに有利になるようにしたいという思惑を持っているため、なかなかスムーズには話が進みません。これが抗争の世界です。けれども協力の世界はこうではありません。どちらが開発してもいいのです。入手できた石油は、日本のものでも中国のものでもなく、人類全体の共有財産として、みんなで大切に使えばいいのです。

    私が現役だった頃、世界の先進国はみんな海底に転がっているマンガンの鉱石を拾い上げる技術を開発しようと躍起になっていました。太平洋や大西洋の海底には、マンガン・ノジュールと呼ばれるマンガンを多量に含んだ石が転がっています。世界の先進国は、公海の海底にあるこの鉱石の採取権で紛争が起きないように、期限を決めて、それまでに採取技術を開発できた国が採取権を持つことにしようと決めました。それで、どこの国も一生懸命に4000メートルの海底から石の塊を掬い上げる技術を開発しようとしたのです。これも早い者勝ちで資源を奪い取ってしまおうという競争ですね。先進国のエゴではないでしょうか。これが抗争の社会です。協力の社会なら、技術を持っている国が採取して、それを世界中で分け合おうということになるでしょう。

    もともと、人間も国家も民族も、平等にはつくられていません。人間なら、持って生まれた知力も体力も違います。国家や民族は、人口、国の広さ、気候条件、資源の保有量、その他、あらゆる点で違っています。もともと違っているものが公平に競争できるわけはありません。「公平な競争」という考えはまやかしです。それは猫とライオンが対等に競争できると考える以上にばかげた幻想です。

    けれども、どんなに違っている人たちでも、どんなに条件の違う国でも、協力はできます。みんなで協力して、必要な経済的財物を生産し、その上で、得られた成果は、世界中の人たちで必要に応じて分配する・・・これが協力による社会です。

    こんなことを言うと、お前は共産主義者か、といわれそうですね。そのとおりです。私は共産主義であり、また、共産主義ではありません。マルクスは、「能力に応じて働き、必要に応じて受取る」というのを理想の社会だとしました。私はこの考えは間違っていないと思っています。共産主義の間違いは、これを法律や制度や反対派との戦いによって実現できると考えたところです。人間の心が抗争の状態にあるなら、どんな制度を作っても機能しません。協力の社会は、人間の心が協力の心になったときにしか実現できません。

    人間の心が協力の心になるのが「合一の季節」です。「合一の季節」とは、すべての人がすべての人を自分であると自覚する時代です。人々の意識が肉体という枠を超えて広がる世界です。お互いが自分自身ですから、お互いの考えていることも全部テレパシーでわかります。どこで誰がどんなものを作っているかも、世界のどこにそれを必要とする人がいるかも、瞬時にわかるような世界です。人々はみんな無償で働きます。なぜなら、他人というのは存在しないからです。全部自分自身だからです。体のどこかが傷んだら、すぐに手が助けに行きますね。「おれは脚じゃないんだから、脚を助けに行く必要はない」などと手が考えることはありません。それと同じように、どこかに助けを必要とする人がいたら、全世界がごく自然にそこを助けることになるというのが「合一の季節」です。「合一の季節」とは、マルクスの理想が実現する社会です。マルクスは何百年か生まれるのが早すぎたのです。おそらく、彼自身も抗争の心を持っていたのでしょう。「協力の社会」を「抗争の心」をもって実現するというのは、所詮、不可能だったのだと思います。

    後略

    TITLE:
    DATE:2012年12月9日(日)
    URL:http://www.alice-it.com/alicecat2/alicecat2-317.htm

    ーーーーーーーーーーーー一部引用終わりーーーーーーーーーー

    上記のURLにて全文を味わいください。

    これは読めば読むほど

    烏賊になる。   (味わい深くなる)

     

     


    0 0

    MUSE / EXOGENESIS PART 3 (REDEMPTION) 鉄拳「振り子」ver. (Official)

     

    何度見ても

    鬼の目にも涙・・・・(鬼は鬼でも天の邪鬼の鬼ね)

     

    そりゃ、そうだ共感するところが幾つもあるしね。

    ボクの場合は、妻が先に帰ったので、後は妻が手を取りに来るだろう・・・か?(笑い)

    あんたねえ、あまえるんじゃないわよ!

     

    OH!

    はやく恋来いおしょうがつ〜〜

    で、きょうもしょうがなく生きている今日この頃ですが・・

     

    まだまだいろんな物欲がありまして、いろいろ買いましたし
    口と行いがアンバランスなところがまた良い!

     

    妻なしの刺身だけだと美味しくない
    人生劇場の魚も、もう目も腐りかけてきたようで・・・

    世間を白い目で眺めているきょうこのごろですが・・・

     

    あっという間に12月、それも2012年!

    それなのに、何も準備できず
    先日降った大雪でてんてこ舞いを踊っていました。

     

    今日はようやく雪もおさまり、

    さて、なにしようか?

    電子出版の準備でもするかな・・・なんてネットや本を眺めているわけです

     

    おい、アセンションはどうした!?

    あら、寒くて汗もでないわ。
    けど、下の方は寒くなると出るわね。
    ションだけじゃダメ?

    ダダ漏れ状態を笑う奴は放射能漏れを嘲笑う連中だと心得ていますので

    私のダダ漏れは人間劇場からのアセンションを意味するものであります

    よって嘲笑をさけて戴きたい。

     

    2012年12月21日(だったかな?)

    人類はついに2万6千年も待っていた(これもどうなのか?)
    次元上昇時期を迎えます。

     

    なんて話に半信半疑ながらも、顔に手を当てて隙間から覗いてる
    きょうこのごろです(くどいか)

     

    しかし、どうやら、この時期については世界の首脳達でさえ
    大まじめな顔(だいたい政治家はパフォーマンスを大事にするからね)を
    画面にさらして{心の中では??

    人類の大峠が来るとかなんとか言っているようです。

     

    まあ大峠は大峠でも、この前のトンネル崩落事故のような
    世界の終わりではなく、実質的には夢の中のお話が昇天するという

    うえのぱらぱら漫画の通りなのかも知れません。

     

    泣いて、怒って、笑って・・・喜んで・・

    そういう人生劇場の夢物語をそろそろ

     

    これは「夢なんだ」という

    人の腰を揉む

    ような事なんじゃないかな・・

     

    人の話の腰を折る→人の夢の腰を揉む

     

    そういうことでいかがかなと思いまして。

     

    言っている事が相変わらず伝わらない?

     

    先刻承知の助でして。

     

    ボクの心の内は自分でも分からないのですから

     

    夢? ぱらぱら漫画を見て、どうしてボクは泣けるんだろう(嬉しい悲鳴)

     

    え、あんたも泣けた?

    そりゃよかったねええ

     

    どうして、こんな単純な数分の漫画で泣けるんだろうか?

    不思議でならないひと居ませんかね

     

    わたしゃ、妻との関係を連想したのですが

    これがなんと若い人までが泣けているというのはなぜか?
    という疑問を持ちまして

    そんな人間劇場の凝縮まんがについて深く考察することにしました。

    しかし、いくら深く考察しても汗が出てくるばかりでして

     

    仕方なく、今回もボクの人生劇場の夢物語の中で助手(すけっと)に
    書かせておいたものを拝借することで、なんとか馬を凌げるのでは
    ないかと。

    下記の本を強く推薦致します。

    いま人類はなぜこういう状況にあるのか?
    なぜ、アセンションなどと言う物語が世界に流行っているのか?
    どうして、私は○○なのか?

    まあ切りがないので

     

    汗とションには

    これ一本!!

    (おい、ドリンクか!)

    商品の詳細 「意識の宇宙」のアリス 野口 慊三、宮垣 弘、 ジョン・テニエル (2011/11/20) ¥ 1,890 単行本(ソフトカバー)
    ここで紹介されている助手のHP

    http://members.jcom.home.ne.jp/dawn-watcher/index.html

    管理人の著書

     

     

    ※おことわりしておきますが

    私が「助手」と言っている意味は

    この世界は私が主人公になって投影している世界

    なので、私以外のひとはみな私の世界に登場するキャラクター
    イコール助手とか背景になります。

    まあ、映画で言えば私が主人公になっていて後は脇役や
    その他大勢のエキストラということ(笑い)

    けっして、私が大物だとか言って得張っているのではありません。
    配役が主人公だというだけで、悪役やどうみても脇役風の主人公
    も演じるわけであります(これは実感としての苦笑)

     

    まあ、上の本を熟読玩味すれば分かりますよ

     

    それにしても・・

    題名に凝っているねえ・・・・

    そりゃそうだ、題名の構想に逝く時間かけているからねえ〜

     

     

     

     

     

     


    0 0

    むかし、ボクは霊界という世界があると聞いてびっくりした。

    なんと肉体を去っても生きている自分が居る。しかも今よりも自由自在な世界だと言う。

    これは宗教などでも言っているからめあたらしくはないだろうが・

    それでもなかなか信じられなかった。

     

    で、ようやくそれは「ある」と確信して来た。

     

    ところが、いまもっともっとびっくりこいているのだ。

     

    物質界も霊界も夢のようなものなんだ。
    その夢を見ているアタシは別の次元にイテ

    夢を見ているという野田!

     

     

    それはこの現実(リアル)感はあんなんだ!

    実際に体験しているじゃないか!
    嘘だと思ったら頭を殴って見ろ!

    イテ!!

    ばかあ〜、だれがオレの頭を殴れと言った!
    自分の頭を殴れよ!

     

    ふ〜痛かった。

    な、切れば血も出るし、可愛いオンナの子見れば鼻血もでるし・・・

     

    車に乗っていれば、あちこち他の車とすれ違うし、空も河も海も・山も・

    みんな生き物の様に生きているじゃないか!

     

    それが夢を見ているようなリアル空間だと?
    しかもだ。

    霊界という世界までが同じ穴のムジナだと〜?

    輪廻転生さえも夢の中だとすれば・・

     

    おれは一体何ものだあ〜〜!!??

     

    え、それを言っている、書いているオレも夢の中のキャラクターだと〜〜?

     

    そんなバカな、どう逆立ちしたって現実バリバリじゃないか!!
    じゃあ、昨日の北朝鮮のロケットもか?

     

    まあ、あれは実際に本当に空想話だったという話もあるから、別腹ね。

    それはともかくとして、逆立ちできないから検証できないんだけど・・
    じゃあさあ、今回のアメリカ主導型日本国の選挙ってのも仮想空間の
    夢物語なの?

     

    まあ、君のいう仮想空間はちょっと意味合いが違うかも知れないがね。
    実は空こそ現実で、色が夢だと言ったでしょ、お釈迦様は。

    ???

    こりゃあ、どう考えたって理解できないね。

    この世界は超リアル空間ゲームだという話にはついて行けないよ。

     

    と、昨日ご紹介した有能なる助手(笑いというよりも、申し訳ありません。)に
    書かせた本。

    これを読めば謎が解けてくるぞ。

     

    じゃあ、アセンションってのも、夢の中のことかな?

    まあ、いいじゃないか、どっぷり浸かっている現実感たっぷりの世界で
    まあ、くだらない事も多いがこれは背景の彩りだと思ってね。

    自然を眺めていると、ほんと!素晴らしい世界に異論はないだろうがね。

     

    まあね、呑むこともできるしね。かわいいねえちゃんが居ないのは不満だけど・・・

     

    科学者は否定するだろうなあ・・・こんな話。

     

    そうでもないらしいよ。

    チマチマした学者はダメだけどね、特級クラスの科学者達はすでにその検証まで
    始めているというらしいね。

    へえ〜〜00! 詳しいね。

     

    そりゃそうだ、ちゃんと助手に調べさせておいた門;

     

    助手って、お前の他はぜんぶ助手にしてるんじゃないか!?

     

    だって、私の世界の創造主は私以外に居ないんだからショウガナイジャン。

     

    ということで、前ぶり読んだ人はとてもつらかったでしょうが、このブログ慣れている人は
    すぐリンク先だけを見付けて、ボクの作文は絶対読まない様にしているという裏技がある
    そうです。(悲しいことです)

     

    今日のテーマはこれだけ↓

    「私たち人類はコンピュータ・シミュレーションの中に創られた宇宙に住ん...

     

    この↓のHPも私の世界では「助手に書かせている」っていう定義になるんですが・・

    「お前は人間じゃない!」ってよく罵声を浴びるとき、「そうだ、この私は人間じゃない。
    本当の私は別のところに居る」って返せるかなあ? おれ。

     

    霊性の時代の夜明け

    http://members.jcom.home.ne.jp/dawn-watcher/index.html


     


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