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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    脅して脅され

    脅されて脅す

    こんな負の連鎖はもう終わりにしますね。ボクの見ている世界は全部ボクの責任だから。

     

    ナニ様のつもりだ! って

    私は「貴」です。

     

    貴様ナニを言っているんだ! あっ・・

    それはともかく、地球上はてんてこ舞いを踊っているかの様な雑な踊りが流行っているようで。

    ゴミばっかり出しやがってコノ~!

    (そんなことより自分ちの部屋でも掃除しろよ! ←という突っこみは他人様からは云われたくないので自分で入れた)

    一蓮托生というが、今なら未だ間に合う。出てきなさい~~闇の脅しから解放されなさい~~

    (なんのことじゃ老?)

     

    姉妹風呂愚より(姉妹? 終いの勘違いか)

    玉には除いてくださいね。     あれ?

    スターウォーズ現代地球版 最終バージョンついに完成か! 日本人人質事件もすべて連動していたんですねえ ヘコタレルナ、へこむな、全てはよい方に向かっている♪ フランスのテロ騒動は茶番だった? サッカー見ながら、陰謀論を聴いている「光は粒子か波か」深く悩んでいる私って量子学的にはなんなんだ またやってますねえ。イスラムを標榜したテロと

     


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    ようこそ、嘘とねつ造満載のこの素晴らしいゲームが行われる地球へ♪

     

    あなた障害物競走やったことありますか?

    小学校でもやったでしょ。 たとえばパン食い競争とか・・

    楽しかった・・・・

    でも、「これからは手を自由にさせてパン食い競争をします。」と広報が・・・

     

    らっき~~♪  これからは自由に手を使える、パン食い競争などチョロい揉んだ。

    ところが、

    いざ、やってみると・・・

     

    つまんない・・・

     

    例えば推理小説、探偵番組・・ 犯人は嘘をつく、それを見破るまでの過程が楽しいのだ。

    だから、今回はちょっと、仕掛けが安直すぎた・・・

     

    だって、すぐ分かった悶根。

     

    ところが、これが若乱沈(ワカランチン)が多いと聞いて驚愕したのだ。

     

    ところで、あの911テロだが、今ではアメリカ人の70パーセントが「やらせ」だと思っているという。

    10年も経って、ようやく70パーセントか。あと30パーセントは未だあれは真性のテロだと思っているということね。 

    そうか・・・・ニンゲンって欺されたがるのが本性というか、癖なんだなあ・・

    ニッポン人は??  まさか信じている人ってどれくらい居るのかな??

     

    さて今回のパリから始まって、この日本国にも及んでしまった一連のテロ事件だが

    どうしてか、ど~~~も臭い、におうのだ。クンクン

     

     

    損なことで、各自検証して戴きたい。でわ。

     

     

     

     

    追記

    前書きは読まなかったでしょうから、ここから本番(ちゃんとこちらにも前書きが入って居るジャナイか!

    まずは、パリで起こったテロ事件

    それから、各国の首脳が集まって平和行進

    なんだか胡散臭いなあ・・・・

    とボクは思った、いや感じたのだった。

    じゃあ、その証明は?

     

    何にも無い・・・・あらら~~♪

    ど素人は黙ってろ!

    へい・・・(´ω`)(´・ω・`)(´`);

     

    じゃあ、例の通り助手にそれを検証させることにシマスタ。 ^←(´ω`)アホ

     

    エハン先生の塾と熟読、じゃないか、熟観することにシマスタ!

    今月の究極のでっち上げリポート 2015/1/25 15:30-16:50

     

       
    安倍イスラエル訪問とISIS人質事件
    2015年1月23日   田中 宇

     

    こういう裏に仕掛けがあって意図的に起こす事件をどうもニセ旗事件とか呼称するらしいのですね。

    これなども

    ソニーネット攻撃北朝鮮犯人説のお粗末
     これも先に素因を作っておき、それに報復するような形で起こす。ただし、報復したような形に見せて、シナリオを書いたのはもっと上位の立場にある。そして次に「自分たちがいつその敵に攻撃しても良いのだ」という言い訳を作りあげる。

    こんなのコナンの事件簿とか、相棒とか、探偵番組見ていれば昔っからある手口でしか無いのね。それを国家とか大がかりにすると、すぐ引っかかるのは

    やはり権威筋に盲目的に信じるという心があるからでしょうね。

     

    ある目的をもって、事件を起こさせる、もしくは資金などを提供してテロになるような素因を作っておく。そうして、実行犯を送り出す。その事件を大々的に報道して次の報復とか、規制の法律を作り国民の統制を図るとか、なにかしらの大目的がある大イベント。

     

    大昔からやって来たんでしょうけどね。
    小、中学生の世界だってありますよね、いじめる相手にいろいろと嫌がらせをする。
    あまりにもいじめられた子どもがついに飛びかかってくる。
    待ってました! と。徹底的にやっつける。

    まあ、これをちょっと複雑化してやるんでしょうけど、案外ひっかりやすい。

     

    まあ、大人も図体の大ききなった子どもですからね。

    いじめっ子世にはばかる・・・・というのが夜の世界でした。

     

    ところが、昼の世界になると、闇の世界じゃ通用したものが白日の下にさらされる。

    つまり、すぐバレバレになってしまう。

     

    地上の絶対方程式。因果応報の定理。

    夜の時代はその反応速度がひじょ~に遅かった。

    ところが昼の時代になると、因果応報の起こる速度がひじょ~に速くなってくる。

     

    ドンドンバレバレになってしまうから、冷や汗かきながら、次のニセ旗のシナリオを書いてなんとか挽回を図っている・・・・大笑い  

     

    医学上のニセ旗事件もこれからドンドン明るみに出てくるでショー。
    ノーベル医学賞という金メッキなんて与えたってねえ・・・

     ↑結局これが言いたかったのね。

     

     

     

     


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    たしか前にも書いた様な気がしますが、あのピロリ菌とかいう奇妙な名前の菌。

    胃の中に居るという。

    これが胃がんの原因だとか云って、除去することが流行っているらしい。

     

    もちろん、ボクはこんな陰謀論(違うだろ!)は信じない。

    だが、日本でもピロリ菌除去と言って抗生物質を投与する治療(これって治療でも何でも無いと思うのだが)が行われているという。

    しかもこのピロリ菌病原菌説を唱えた学者はノーベル賞を戴いたそうだ。

     

    なるほど、世界の権威筋が認めたれっきとした確証があってのことか・・・

    でも・・・

     

    どうも胡散臭い・・・(まあ、思い込みが異常に強いボクの性質タチだからショウガナイか)

    ところが

    世界にもヤッパリ居たのだ。

    ど素人のボクなど屁にも掛けられない、存在するのかしないのか分からない(なにしろ屁より劣る立場だから)

     

    その天の邪鬼者(失礼、真実究明者だった)は立派な医学者だった。

    さて、そのピロリ菌有用論は・・・・

     

    つづく  


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    いま我がニッポン国ではインフルエンザが大流行らしい。

    らしい・・・というのは、世間に関わらないでどうにか生きているボクだからサッパリ事情が見えないという事でして。

    インターネットでの事情徴収しか手立てが無いからだ。

     

    風邪の流行  == インフルエンザ

    ところが今じゃ、風邪とインフルは別れさせられているという。

    諸事情があるからね。

    ワクチン売り上げに関わるからだろうか?

     

     下の内容が「引っ込められた記事」らしい

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     


    【医療】WHO、インフルエンザはワクチンで予防不可と結論 病院は巨額利益、接種しても感染多数
    1: 海江田三郎 ★@\(^o^)/ 2015/01/23(金) 23:56:37.38 ID:???0.net
    http://biz-journal.jp/2015/01/post_8689.html
    インフルエンザが猛威を振るっており、昨年後半から
    1月16日までに病院で受診した患者は600万人を超えた(厚生労働省調べ)。
     そんなインフルエンザへの感染を避けるため、ワクチンを接種する人も多いが、
    実はワクチンは感染を防ぐ効果はほとんどないことが判明した。
     厚労省のホームページを見ると、「インフルエンザワクチンの予防接種には、
    発症をある程度抑える効果や、重症化を予防する効果があり、
    特に高齢者や基礎疾患のある方など、罹患すると重症化する
    可能性が高い方には効果が高いと考えられます」と書いてあり、
    ワクチンの効果を「ある程度」認めている。
     しかし、国立感染症研究所の調査によって、
    昨シーズンA香港型のワクチンを接種した人でも、
    A香港型のインフルエンザに感染した人が多くいたことが明らかになった。
    以前からワクチンの効果について疑問視する声は医師の間から上がっていたが、
    同研究所は、効果が低かった理由を製造工程にあるとし、見直しを検討している。
     国は、シーズンごとに流行する型を予測し、ワクチンをつくるウイルスを選定する。
    ワクチンメーカーは、そのウイルスを鶏の有精卵で培養して免疫成分を取り出す。
     同研究所が調べたところ、実際に流行したA香港型と、ワクチン用に培養した
    ウイルスでは、遺伝子配列が大きく異なっていたという。卵を使って培養すると、
    その工程で変質することが知られており、昨シーズンのウイルスは
    特に大きく変質したことで効果が下がったと同研究所はみている。

    ●ワクチンには予防効果がない
     その一方で、東京都内で内科医を開業する医師は、
    ワクチンそのものに疑問を投げかけている。
    「世界保健機関(WHO)のホームページを見ても、『ワクチンで、
    インフルエンザ感染の予防はできない。また有効とするデータもない』
    と書いてあります。そもそも、インフルエンザはA香港型、Aソ連型、B型などと
    分類しますが、同じ型であってもウイルスは細かく変異を続けているため、
    ぴったりと当てはまる型のウイルスを事前につくり出すことは事実上不可能です」
    (内科医)
     つまり、流行するウイルスの型を正確に予測することはできないのに、
    ワクチンを製造して希望者に接種しているということになる。
    「インフルエンザ予防にはワクチンが有効だと考えている人は多いですが、
    はっきり言って妄想です」(同)

    2: 海江田三郎 ★@\(^o^)/ 2015/01/23(金) 23:56:47.88 ID:???0.net
    ではなぜ、効果がないにもかかわらず、ワクチン接種が定着しているのだろうか。
    その理由について前出の内科医は次のように述べる。
    「ワクチンは毎年約3000万本製造されています。また、巨額の税金をつぎ込み、
    輸入もしています。5年前、国内の在庫が足りずに慌てて輸入したところ、
    ワクチンが届くころにはインフルエンザが終息し、
    大量の在庫を抱えたことがありました。毎年一定量のワクチンを使用することで、
    備蓄量をコントロールしたいとの政府の思惑も働いていると考えられます。
    また、インフルエンザがはやる季節には、ワクチンだけで小さな病院でも数百万円、
    大病院では数千万円の利益になります。病院にとってワクチンは
    安定収入を得る手段になっているのです」

     国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)の疫学部感染症室長を務めたことも
    ある医師の母里啓子氏は、著作『インフルエンザワクチンは打たないで』(双葉社)の
    中で、衛生研究所の調査によると予防効果はないと断言している。
    一部の医師は20~30%は予防効果があると主張しているが、母里氏は
    それすらも否定しているのだ。また、老人ホームで行った調査で、
    50~60%重症化を防ぐ効果があったとするデータがあり、
    それをワクチン接種の意義と唱える医師も多いが、
    母里氏は脳症などの重症化を防ぐ効果はまったくないと述べている。
     つまり、ワクチンを打つことの是非は意見が分かれるところだが、
    予防効果には多少疑問がある。それどころか、毎年ワクチンの副作用によって
    死者も出ている。惰性で接種するのではなく、熟慮の上で判断するようお勧めしたい。
    (文=編集部)

    引用元: ・【医療】WHO、インフルエンザはワクチンで予防不可と結論 病院は巨額利益、接種しても感染多数





            ID:ey9xLqpU0
            ワクチンは不活性化されているが、免疫がウイルスと認識する程度には生きている。
            そのため、“副反応”という言い方で誤魔化されているが、実際に活性状態のウイルスを血液中に取りこんだのと同じ状態でインフルエンザに罹ることがある。
            この場合、呼吸器からウイルスが浸潤した場合に比べて劇症化し易く、高齢者なら死ぬこともある。

            ・・・ と友人の医師に聞いて以来、ワクチン接種はしてません。

            本当なのか、酒の席のネタなのかわからないけど。
      

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    という事らしいです。

     

    和紙的には、すでに30年も前に知ったのだが・・・

    第一、風邪は万病を防ぐ元だとさえ知ったのだから、そもそも風邪だろうがインフルエンザだだろうが同じ穴のムジナ、いや、天の恵、浄化作用、毒出し作用だから「かかるときは遠慮しないでかかるべし」という心境は過去記事に嫌と言うほど書いてきた。

    それで「いまさらWHOがなにを寝ぼけている・・」などと思いつつ、しかし

    まさかWHOが!

    と即思ってシマッタ。・・WHOもとうとう底まで来たの¥¥¥(かね)・・などとも一瞬考えたりしたのだが・・

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    インフルエンザはワクチンで予防不可と結論 病院は巨額利益 biz-journal.jp › ヘルス・ライフ

    4 日前 - 1月23日に掲載致しました本件記事につきまして、現在追加取材中につき一時的に非公開にしております。…

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    ところが、肝心の記事が引っ込められたところを見ると・・・(魚拓では残っているけど)

    どうやら、「やっぱりWHOが広報するわけないか」となりました。

     

    まあ真相はどうあれ、インフルエンザ・ワクチンの正否は世界的大規模調査で出されているわけでも無く、どちらの主張もその大々的証拠が出せないというところがあるんでしょうね。

    前橋リポートというのも否定する推進派の記事もありますしね、あれ素人が読んだらナルホドねと思うでしょうし。

    まあ、論じていると永久に空回りするわけで、ボクとしては他人事としてこれからの状況を眺めているという一種楽しい心持ちでもあります。

    だって、自分が打つ事も無いし、他人様が打とうが打ちまいが関係ないですね。

     

    と言いながら盛んに書いているジャナイか!!

     

     

     

    まあ、どちらの水が甘いか辛いかなどは、ご自分で決めるしかないのですよ、結局。

    その判断材料を捜して、自分で決める。

    その結果は甘んじて受ける。

     

    それしか無いんですね。 

    昔っからあらゆる分野で行われてきたゲームですから。
    そのゲームを楽しむためには、正反対の事を言ってくれる相手が無いとゲームにならない。

    二択でも四択でも何択でもあるでしょ、試験問題。

    質問A「次の中から正解を選びなさい」

     

    ということで、答は?

    ペーパー試験では○か×で判定が下されますので、回答を見て「ホ!」とか「アチャア~」とかで終わります。まあ、その試験がその後の人生に影響するかどうかは別として。

    で、今回のインフルエンザ・ワクチン試験のミソは

    「WHO」でした。

    ところがどうもWHOはハッキリとは広報しないのという事実があるようでした。

     

    まあ、ボク的には当たり前だのクラッカーでして、
    WHOは製薬産業に支えられている(蜜月の中にある)と思っていますからね。

    まさか真実そのままを伝えるなど考えられないわけで。

    逆に「WHOが発表」などと聞くと・・・・・¥¥¥¥¥即、「胡散臭いなあ・・・」と反応してしまうのでした。

    じゃあ、正否はどう確かめるんだ!

    と思う方は、ご自分の身体で正解が出てくると思いますよ。


    論より証拠 このからだ  (自分の身体で実験する)  ←本当は健康を自慢する標語

    なんて昔のカルタでありました。

    まあ、他人様の様子をみながら決めるか・・・なんて人も、すべてご自由なのですから。

     

     

     

     

     


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    ノーベル医学賞受賞者でもピンからキリまであるのでした。 2度も受賞してこんな事言えやしない・・・普通は。  でも勇気を振り絞って真実を語る医学者はワクチンの真実を・・・

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーFacebookよりーーーー

    野口 共成 1月25日 17:20 ·

    ワクチンが増えた代償

    この三十年で、ワクチンの影響でアトピー 喘息 自閉症 花粉症
    が、劇的に増えた 細菌性髄膜炎などは、100倍に増えた。

    この三十年で、子供の数が半減しているのに 小児科が減らないのは、
    ワクチンの影響です。効果や安全生などないワクチンを バンバン
    定期接種にして アレルギーや慢性疾患、自閉症などを増やしている
    だから、小児科等が減らない



    二度のノーベル賞 受賞者のライナス ポーリング博士は、ワクチンについて
    次のように 述べている。

    ライナス・ポーリング博士の話
    糖尿病でⅠ型糖尿病は、予防接種が、原因です通常、両親は、子供が予防接種を受けた直後に、徴候が始まったと気がつきます。ワクチンの範囲内の内容は自己免疫反応を引き起こします。そして、それは体を破壊するために免疫系を作ります。
    Ⅰ型糖尿病は、自己免疫病気です。

    私はどんな予防接種にでも強く反対します。アンマン教徒の人々はいかなる予防接種もしません(多分アーミッシュだと思います)、そして、彼らの子供たちは彼らが生きる同じ国の他の子供たちより健康です。

    また、別の話で
    保険当局の人工的な予防接種の誤った考えに反対して話している。ノーベル賞受賞者ライナス•ポーリングは、彼が述べたようにそれに関連付けられている"
    このワクチンに重大な危険"があったので、彼と彼の家族は豚インフルエンザワクチンを取らないことを言って引用された。多分(1976年の話)

    http://translate.google.co.jp/translate…

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    まあ、詳しくは自分でどうぞ。

    権威に引かれる人は「ノーベル医学賞」2回も戴いたという肩書きで充分でしょう。

     

    権威など苦素くらえというひとはakyoon損師の言葉に耳を傾け・・・ないでね。

     

    もうひとつ国産の話

    母里啓子先生の最新刊

    もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実 単行本(ソフトカバー) – 2014/10/15



    母里 啓子 (著)

       

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    クスリに殺されない47の心得 新書 – 2015/1/24 近藤誠 (著)       出たんですね震撼 じゃないか!! 新刊 もう破れかぶれか・・・       まあ、ボク的いえば当たり前だのクラッカーですけど。   普通の人にとっては少しおろのく(驚いてオロオロとおののく・・ の新語  あるか!)でしょうか?   ダイイチ、「薬には残年ながら病を治す力を持ち合わせておりません」薬学博士談 「治るのは自分自身の治癒力以外ありません」 と。 でも症状改善するのだから、自然治癒力の援助をしているんじゃないの?   これも至極当たり前の様に聞こえますが・・・ じつは、薬という名前ですが実態は   毒 です。   毒の作用です。その毒の性質によって幾つもの作用(効能)が身体の中で起こります。 たとえば一つの毒で10の効能(作用)がある場合。 そして、そのうちのひとつを主作用(まあ、普通は効能というのだけど)とします。 残りの9つを副作用(つまり害作用なのだが)とします。   では、主作用とされる効能は害作用では無いのか? という疑問が出ますが、これは大抵は無視されます。いや、無視しなければ薬として登場できないのでして・・・   ひとつの毒の作用が10も20もあるとして、そのうちの作用が「目的に合う」ときに主作用として登録されます。 中には万能薬などと言うものもあります。 たとえば、昔は麻薬も立派な医薬品だったので、これはいろんな作用を引き起こします。 その幾つもの作用を拾い上げてあれもこれも、それもどれも「効能」だと言って使うので「万能薬」とされるのでした。   まあ、現代では通用しないでしょうけどね。だから医療で使うときは制限されて、たとえば痛みを減らすとかで使用目的が限定されます。 これを勝手に使うと、麻薬となって犯罪になりますね。   同じ毒でも使用目的で変わるように見えますが、本質は毒の性質を利用したのが薬です。 それは古来からずっとそういうものなのでした。   ただし、近代になって化学の進歩で毒の成分分析やら合成技術のお陰で殆どが化学合成となったようです。 昔は自然界の中から毒物なら何でも薬になりました。   というより、毒が薬になった訳です。 西洋化学薬品などなかった時代に既に知られていた常識です。   薬とは毒を盛って毒を制するなり   まあ、盛っては以てなんでしょうが、実際には毒を盛ることですからね。   しかし、その毒の作用で症状が緩和したり、病状の変化が起こるのは確かです。 効くから「効能」でして、ただし、先の薬学博士の弁の通り「薬には病を治す力を持ち合わせておりません」ので、「残年ながら」が付くのです。   それを岡田茂吉は「薬で病気の苦痛を緩和するのと、病が治るのとは本質が違うのだ」と。 おそらく千島、森下論でもそのような事は共通しているでしょう。   医聖ヒポクラテスもおそらくそう言っていたのだと思いますが、古すぎてお尋ねするのも困難でして。   とりあえず、薬の効能とは毒の作用なのだという基本さえ解れば後は面倒くさい論も要らないのですが。それでも頭の良い人は考えたくなる。   実際にいくら毒と言えども確かに効く。
    一時でも楽になる。そのまま治ったりもする。   そうなると、やはり薬が病を治しているんだ! とね。   もうかなり長い間の思い込みですからショウガナイ。
    実際、薬は効くわけですから。   しかし、先に紹介した「病が治るのは自分の治癒力なのだ」という薬学上の常識など伝えたとしても納得できないのも、あまりにも長い間の人類共通の「思い込み」があったからでしょうね。   それをイキナリですよ。 「薬は病を治すので無い」とか「毒の作用の一種が主作用になるのだ」などと言われても納得できないと思われます。   だからこそ、毎日毎日ぼくらは鉄板の~じゃないか!! 診察室に入り浸りとなるわけでして、この薬という正体を身に浸みて解るには実体験を繰り返すしか無いようでして。   むりやり止めてもダメですよ。 むしろ、何かあったら恨まれますね、実際。 お医者さんだって、医療過誤で批判され、医療を施さないという事でも批判され、結局は患者さんの欲するままに薬を出すと思うのです。   まあ、そこまで考えないかも知れないけど、決まっているんですよコースが。 そういうガイド来院じゃないか!! ガイドラインがあって、なにか文句付けられた時にこれに従っているんだけど・・・ナニか? と自己防衛もしなければいけないのでしょう。   それほど、患者様にも困った解らん沈が多すぎて、しかもお医者さんは忙しすぎて薬の勉強などしているヒマも無い。   そんなお忙しい所に、親切丁寧に薬の説明やらパンフレットなどをつけて教えてくれるMRさんに頼っちゃう場合もあるのでしょう。   そして、薬の専門家がいくら「残年ながら薬には病を治す力を持ち合わせておりません」などと本に書いたりしても、読んでいるヒマも無い。患者さんも患者さんでまるっきり人任せだから、「いいようにしてください」とか言ってナマ板の恋でして、切られようが飲まされようがガタガタにされようが「センセーアリガトウゴザイマシタぁ」と言ってくれる。   じゃあ、やっぱり医院だな。じゃないか!!いいだな、ドンドン出してやる米価。   そんなトンチンカンな情景を想像して書いているんですが、書いている自分のトンチンカンさを忘れるくらい、アホらしくなってもう止めます。   とにかく47の心得っていう題名は小気味よいですね。   これが48とか49の心得となると、なんだか胡散臭いかな・・・・     薬は毒だけど適量飲めばクスリとなり、超えると毒になる。   こんな標語をよく聴くんですけど、元々毒なんだから毒が毒になってドコガ悪い?
    それよりも名前を変えたからと言って美しくなるという幻想、アンタ昔はアキミだったでしょ! いま朱美と名乗っていたってバレバレよ♪  (場末のバーでの会話)     副作用(毒の害作用のこと)が無い薬は無い   この事を言っているんだけど、たいてい忘れてしまうんだねえ。 確かに毒だけどさ~~飲まずには居られないじゃない!!   おい、オマエの晩酌じゃないんだ!   適量なら百薬の長 駄悶根♪   これだな・・・・・ 飲むも良し 飲まぬも良し   ご自愛を・・・・  

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      ただし、もともと毒だと言うことを忘れないでねリスク(危険)      薬を飲むと言う事は緩慢な自殺志願者と言える(岡田談)   薬屋さんが悪い、お医者さんが悪いと言う患者さんが居るけど、 そもそも、そも薬だれのおちょぼ口を通ったの?   そう、あんたのお口が飲んだのよ。むりやり飲ませられた? そうじゃ無いでしょ!   自分で貰いに行って、自分で好きな時に飲んでたジャン♪   だから、全部自分でやっているのよ。
    あなたの希望通り。   まさか誰かが欺したとか言わないでしょうね。   そんな薬(毒)を飲んで、後になって文句言うなんてあまりにも勝手すぎるでしょ。
    自殺志願者なんだから・・   これで、全国の患者さんからも総スカン確定!     行くところなくなったな・・・・・   あるだろ・・・・ ???     逝くところ!    

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    菌の存在は地球創始以来の大先輩なのだが

    なぜだかジェンナーやパスツール鶴師、ゴッホ氏(コッホという人も居る)の登場ですっかりわるものにされてきまsた。

     

    悪者・・・・・バイ菌マン         多数
    善玉・・・・・・乳酸菌、ビフィズス菌・・  少々

     

    黴菌ーーーー黴と菌

    それにウイルスが加えられて

    ウイルスまで   悪党にされかけている

     

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    これってみんな医学が選り好みした結果でしょう?

    そしてピロリ菌登場

    って、最近になって発見とい

     

    うか登場したんじゃ無いのね。

    大昔から居たんだけど、近年に少し減っただけのこと。

    それも先進国と言われる国ほど減った。

    そして、再登場させられて、しかも・・・悪党として。

     

    もう微生物悪玉説にすっかり洗脳されまくってしまった医学者達はみるものさわるもの、発見されるものすべて悪党のように見えるんでしょうね。

    そして、ピロリ菌こそガンの主犯者だと。

    しかしよく調べてみると

    え~~~と・・・・・ すっかり忘れている・・・・

    寄生虫なき病

    詳しくは本書で(苦笑

     

    身体には大昔からピロリ菌が生息していたという人類の歴史から始まり、ピロリ菌が実は免疫機能に深く関わっていたという、マサカの研究が行われていた。

    海外の医学者たちは相当調査したんですね。

     

    ところが、ニッポンアチャチャア~ニッポンン!7

    先に発表されたピロリ菌悪玉論でノーベル賞戴いた医学者の説を鵜呑みにして、盛んにピロリ菌除去運動を推進している。 という。

    菌にはそれぞれ役割がある。

    それを人間の都合の良い悪いで区別しているだけだ。

    たとえば生命力の少ない腐敗物には腐敗菌が担当して

    生命力の強いものには発酵菌が担当する

    前者は悪者として扱われ、後者は善玉菌として褒めちぎられる。

     

    じゃあさ、自分が畑に行って草取りしたり、耕したりして農作業の手伝いをすればご褒美を戴けるでしょ。でも、それを怠けて作物を持ち去って逃げるとドロボ~と追いかけられるけど。

    ご褒美くれる人も、ドロボ~と追いかけてくる人も、どちらもその畑の持ち主だったら?

    前者は善人だけど、後者は悪人と言える?

     

    それと似たようなものだなぁ

    菌を悪者扱いにするけど、その前にご自分の都合で言っているだけじゃ無いの?

    自分は一切悪くは無い! 悪いのは菌やウイルスだ!

    こう言い張って、100年や200年経ったとしてもだよ、、菌はもっともっと何万年前から居たな。 そんな先輩に向かって若輩者のオマエタチ人間どもが、「オマエが一番ワルイ」といくら叫んでみても、大先輩達に勝てると思う?

     

    いくら闘いを挑んでみても、結局は負けるのは自明の理。自然界はそんな馬化じゃないぞ。

    菌やウイルスは必要あって存在しているんだ。

    公害物質が工場から排泄されるようなどぶ川にはちゃんとその毒物質を分解する菌が生息するようになる。 畑に有害物質(消毒剤やら化学薬品肥料など)をまけば、それを分解する菌が住み、毒を分解してくれる・・・

     

    同じ様に人間といえども、腐敗物や毒のある所にはそれを分解してくれる菌が生息する。

    なにも乳酸菌やビフィズス菌だけが有用菌じゃないんだ。
    どぶ掃除役も居るというわけだ。

    細胞の数より一桁多いと言われる人体常在菌の中には、皮膚にもびっしり、腸内にもたっぷりと住んで共生している。

    そして、片方(菌)だけの利益ではない、供に利益を得ているんだな。

    それをどう勘違いしたのか、病気になった場合は菌が悪さをしたという。

    だけど自然界の腐敗菌をみてみろよ。腐敗するものが無かったらそのような菌は活躍もしないし、生息もしない。

    役割があるんだ彼ら、彼女らには・・

    この地上を護る役割だ。 ひと言で言えば「素に戻す」というのだろう。

    いろいろな形のものを素に戻す

    最後には原子転換してしまうのだろう。 それが発酵と腐敗だな。

    そうなると、相手次第というわけさ。

    あ、イテ じゃないぞ! 相手・・・つまり宿主というわけだ。

     

    汚ければ当然、掃除役として活躍する。  そのとき腐敗物(毒素、汚物)などが分解掃除されて体外へ排泄される・・・・これを感染症とか伝染病とか称して人間様は非常に怖れたわけさ。

     

    昔は天然痘

    そして、天然痘から結核、結核から今度は細菌じゃどうにもならないから癌。

    最後の浄化装置だね。

    すこしずつ毒素を出す装置を備えながらも、それを拒否して来たからドンドン大仕掛けになる。 風邪の流行(インフルエンザとも言う)さえも嫌がってね。

    そうすれば身体の毒素は排泄する機会がドンドン減ってくるから、体内に溜まる。

    当然、それを除去しなくてはイカンのだ。

    ピロリ菌は大昔からその免疫浄化装置の手伝いをしてきたとしたらドウダ?

     

    むやみやたらに居るんじゃ無い。そこに居るからずいぶんと助かっているかも知れないじゃないか。

    もうひとつ。

    ピロリ菌除去=抗生物質投与

    抗生物質投与 →→  体内の細菌除去 (つまり有用菌であろうがなかろうが手当たり次第)

    かくして、特に腸内有用菌が厳禁 じゃないか!! 減菌してゆくと、当然体調は乱される。

    しかも、病原菌(腐敗菌)と呼ばれる菌から護っていたのが常在菌の役割でもあるから、それが無くなるほど、病原菌が繁殖しやすくなる。

     

    だから、もしかしたら一石二鳥だな、負の面で。

    片や免疫系の手助けをしていたピロリ菌を殺し、

    片や常在有用菌を殺す

    もうひとつ付け加えると

    抗生物質を使うと必ずといってよいほど「薬剤耐性菌」が発生してくる。

     

    これじゃ、負の三者両得って大岡裁きもびっくりじゃないのか?

    え? ど素人がゴクロウサン♪

     

    では、世界的にも高名な安保徹先生の見解を覗いて見るべし
    (最初っから書けよ! ここまで来る前に毒者がみな居なくなったべえ)

     

    安保徹先生の免疫相談室より

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    除菌より先にやるべきことがあります。

    近年、胃潰瘍の元凶として、「ヘリコバクター・ピロリ菌」がやり玉にあがっています。ヘリコバクター・ピロリ菌は特別な菌ではなく、60歳以上の人の8割以上が胃の中に持っている常在菌です。

    では、60代の人の8割以上が胃潰瘍になっているかといえば、そんなことはありません。つまり、胃潰瘍の原因を、この菌にすべて負わせることには無理があるということです。

    ヘリコバクター・ピロリ菌だけが悪いのではない

    ヘリコバクター・ピロリ菌が胃潰瘍の形成に関与するとすれば、ストレスがかかったときです。通常の胃はpH1~2ぐらいの強酸性を保っています。ヘ リコバクター・ピロリ菌は酸に弱く、この条件下で増殖できません。潰瘍を作るほどに菌が増えるのは、胃のpHが強酸性を維持できなくなったときです。

    この条件が作られるのは、ストレスがかかったときと、H2ブロッカーなどに代表される制酸剤を服用した場合です。

    ストレスがかかると副交感神経の働きが抑えられ、細胞の分泌能が低下して胃酸の分泌が抑えられ、胃は強酸性を維持できなくなります。加えて、H2ブロッカーで胃酸を抑えることで、強酸性が保てなくなった胃粘膜は、ピロリ菌にとって棲み心地満点となって増殖します。

    ストレスは交感神経を緊張させて顆粒球を増やします。顆粒球は常在菌と反応する性質があり、増殖したヘリコバクター・ピロリ菌と反応して大量の活性 酸素を放出し、組織を破壊します。ストレスが長引くことで、潰瘍が形成されます。ヘリコバクター・ピロリ菌が悪玉というより、ストレスや薬で菌が暴れやす い環境が作られることに問題があるのです。

    胃潰瘍の治療では、ヘリコバクター・ピロリ菌の除菌が必須という流れができつつあります。除菌すれば顆粒球が反応する相手がいなくなるため、潰瘍はできなくなります。こうして、胃潰瘍が治っても、ストレスを抱えたままなら再発は必至です。

    あなたは3回目の除菌を迷っていらっしゃいますが、優先すべきは制酸剤をやめることと、ストレスチェックを行うことです。制酸剤以外で、ひざ痛や腰 痛用に痛み止めを使っていたら、それらの服用もやめましょう。ふだんの生活で心配事はありませんか? お孫さんの世話などで、体に無理をかけてはいないで しょうか? 生活を点検して、心身に負担がかかっていないかどうか見直してみましょう。薬とストレスを取り除くことで除菌は不要になるでしょう。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    そうです! 菌ジャナイよ、アンタの体内環境が悪化するから働くようになっているんだ。

    と後付けジャンケンのようでスマン

     

    もっと詳しくは寄生虫なき病 でも読んでちょうだい

     

    病の基本原理

    人体は常に浄化作用を欲している

    それを健康維持の為に備わっている自然良能力という

    そして、自然良能力とは病を治癒する能力だけを指すのでは無い、病を起こす能力でもある。

    その形の一つとして自然の微生物の力を借りる場合がある。それを伝染病とか感染症と言うが身体浄化作用の一形態である。

    万病を癒す力とは血(霊チを浄める生命力のことでR(あーる)


    薬とはその生命力を毒の力で弱めるものでR

    生命力が弱まると浄化作用の働きが弱る。よって浄化に伴う症状が緩和したり停止する。

    ゆえに薬とは病を治す(血をキレイにする)のではなく、病を造り出す(血を汚す)のであって、症状が一時的に緩和するのは排毒作用を停止するだけである。


    これが解れば1万8千種もあるという薬の本質が解るから、いちいち成分表など不要と言える。

    でも、薬の副作用辞典は見てチョウダイね。読めば読むほど納得するでしょうから。


     

     


    0 0

    いずれは来るでしょうか、医療保険制度の崩壊。

     

    こんな楽しい、じゃないか!不安の記事が

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    もしも健康保険制度が崩壊したら

    健康保険崩壊の幕開け

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    つい笑いながら見てしまったマンガですが

     

    まあ、新しい本物の医療が誕生するためには必要なんでしょうね。

    いったんご破算にして、今度こそ「安心、安全、そして自然医療主導の医療制度」は

    医療費は激減して、国民は医療費はむろん無料。しかも休養中の支援も含まれ、安心して休んで養生してください。 そんな医療は実現可能なのですが。

    それくらいやっても少しも高くない医療だからやれる。
    ところが、日本の国民医療費はもうすぐ40兆円の大台に接近中。

    片や、国の財政は税収が5,60兆円だと?
    あとは借金財政。

    いつまであると思うな親と金

    それが国にも当てはめてみると、見えてくるのは現在の医療保険制度の近未来。

    まさに「金の切れ目が縁の切れ目」となる可能性が大きい。

    どうして、こんなに医療にお金がかかるのか?
    誰も考えない、いや考えようとしなかった。

     

    ただ敷かれたレールの上に走る列車に乗って天国気分だった。

    しかし、徐々に列車料金は上がってくる。
    新幹線やら磁石列車もよいが、こう料金が上がったら誰もが乗れなくなるだろう。
    だが、いままでは国の金で・・・(と言っても国の金は国民の金だけど)

    少々高くたって、後で戻ってくるんだから・・・

    乗らなくては損損、この列車。 使い放題乗り放題。

    そして、中身はスッカラカン(金ばかりじゃ無かった、中身も)

    ぜんぜん付かないジャナイか! 目的地へ。

    目的地?  
    そう、全国民健康で病気の少なくなる社会。病気が減少、重度の病から軽度の病へ。

    そんな目的地が見えてこないじゃないか?

    いやいや、お客様、もうすぐですよ。もうすぐ到着しますからご安心を。
    日々、この列車も進歩し続けておりますから。
    この様に内装も外装も新しい技術を取り入れておりますし。快適さは増す一方でゴザイマス。

     

    でもねえ~~ わしいつまでも乗っているけど、ちっとも目的地へは着く気配を感じないんだけどねえ~~

    錯覚ですよ、錯覚。 周りをご覧ください。みなさん安心して乗っていられるでしょ。
    「日々進歩していますねえ~♪」と皆さんおっしゃってくださっています。

     

    そうかあ・・・・・・でも、いつまでもいつまでも着かない目的地じゃねえ・・・
    いくら立派な外装内装に替えてもネエ・・・

     

    ダイジョウブですよ大丈夫! みんなが乗っているんだから~
    それにこの列車は国営ですよ。ゼッタイダイジョウブ!

     

    そうかねえ・・・・・前にも誰か首相が言ってたけど・・・
    「人生にはマサカという坂がある」とか・・・

     

    それはともかく、お客様にお願いがありまして・・・

    ん?

    いや~内外装にもお金がかかりましてねえ~
    まことに申し訳ありませんが・・・・

    おい!また値上げか? この前あげたばかりジャナイか!!
    もう乗車料金持ってないぞ!

     

    おやおや、お客様~  腹って戴かないと・・・もう降りて貰うしか・・
    こちらも火の台所・・・・・おっと、諸々の費用がかさんでおりまして・・・

    むむ・・借金してでも今回は! 
    でも

    いっこうに着かないじゃないかあ~~目的地は見えてこんぞ!

     

    あ、イライラされると・・・・お体に差し障りが・・・(でもいいか、もっと列車に乗るからな・・)

     

    目的地はどこだ~~~止めてくれ~~

     

    もうこの列車は止まれないんですし、お客様も覚悟してくださいね。誰も止められないほど巨大な列車にさせて戴いたのですよ、全国のお客様のお陰で。

     

    という訳で、石炭も電気も無くなる以外は止まらない暴走列車。

    あとは清水の舞台から飛び降りる覚悟で列車から飛び降りることしか・・
    危険も覚悟で(w

     

    もしもですが・・

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    もしも健康保険制度が崩壊したら

    恐怖の医療費全額負担

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    列車から飛び降りる前に、列車の石炭が切れた場合ですね。
    国民健康保険という国営列車が燃料(お金)切れになったとき、あなたはどうしますか?

    もしもですよ、もしも(笑い 
    でも、人生にはマサカという坂もある (名言でしたねえ・¥

    自分の人生でも随分ありました・・・(感慨深く)

     

    ところが困るのは患者さんばかりジャナイという事のようで

    一番困るのはお医者さんや医療業務に就いている方達なのかも知れませんよ。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2015年1月28日 医療とお金

    医療とお金「youjyou150128.mp3」をダウンロード

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    その為には今から新しくて古い医学論を習得して、あらゆる事に対処できる能力と

    自分の選択眼を磨いておけば怖いものなし。( あ、奧さんは別で・・)

     

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     なんだ・・・けっきょく金保身いジャナイか!!

     


    0 0

    いま見てるんですけど

    ご一緒に

    この中のひとつ

    意識の力とは

    たとえそれが毒であっても、毒で無くても

    意識の力で治癒力を発揮する

     

    薬の7割はプラシーボ効果だった。

    なるほど・・・それで現代西洋医学は助けられてきたんだね。

    薬には治す力は持ち合わせておりません

    なのに、病が治る

    プラシーボ効果だった。のか

     

     

    その他たくさんの驚きが・・・・・

     

     

    Synchronicityの科学:偶然の一致が生じるメカニズム 2015/1/24 15:30-16:50


    0 0
  • 01/31/15--00:58: ピロリ菌除菌のツケ
  • ツケ1ーーーピロリ菌除去により、体内有用常在菌まで除菌される。

     除菌を繰り返す毎に、抗生物質が有用菌をも減らして行く。

     

    これを前提にして、しかもピロリ菌が果たして有害だけの存在なのかどうか?

    ノーベル医学賞なんてのはどうって事無いのですね。

    過去のノーベル医学賞のその後の結果などを知れば飛んでも無い、いやトンデモ論が混じっていると思うのですが、それはもう10年、20年も経つと

    まったく「的外れ」の研究が多かった!

    となると私は思っています。 (←なんだ、オマエの意見か)

     

    その他の科学的発見や諸々の分野のノーベル賞はかなり適正だとは思っていますが、こと医学に関するノーベル賞は可笑しなことになると今から心配(してもいないか)なのです。

    ピロリ菌は最近発見したとなっていますが、実はもう何万年前から人類と共生してきた常在菌とも言える様な最近だと細菌分かってきました。 (変換が少し変だな・・)

    そのような最近が近代になって減って来たのは、いわゆる先進国と言われる良いな諸国であって、どうやらそれは近代生活環境と食生活アンド病的(笑)清潔思考の蔓延のせいなのでしょう。

    親から子への常在菌の移動が遮断されてきた近代文明人。

    あまりにも清潔志向の為にそれがスムーズに行かなくなったため、ピロリ菌移動も少なくなってしまった。

    ところが

    お年寄りには結構生息しているわけでした。

    医学者たちはすっかり「病原=細菌ウイルス説」に洗脳されているため

    そこに微生物発見  即  病原  

    こういう頭の構造が出来上がっているため、無意識的にも病原となる様な実験をするわけでしょう。そして「やっぱり」となる。

    その事を発表すれば、その他煮た者同士(同じ鍋の汁を飲んだ仲間)だから、同じ嗜好性、いや指向性かな、「そうだそうだ。それに違いない」と大賛成。

    ノーベル賞審査する人たちだって同じ穴のムジナ、いや煮た者同士だから、「おお、これは本当だ、賞あげま症」となる。

    なんだかボクが書くと胡散臭さ100パーセントになるな・・・なぜか?

     

    まあ、本部ログのコンセントは「うっかり信じるな」「まず疑え」「たとえ教祖の教えでも鵜呑みにするな」「時にはakyoon氏の言う事を信じろよ!」 

    まあ、最後のは本気の冗談だが、何事も学者や権威筋の話を鵜呑みにしないこと。

    そのために、「わざわざ」可笑しな文体にしてあるわけだ。 (←・・・・・)

     

    さて、前置きはこれくらいで勘弁してやるとしてと・・・ (あ、もう誰も居ないか・・)

     

     

     

    ここからが本番

    そこで、数多くのふるい落とされてしまった落伍者からあなたは唯一の生き残りです。

    つづく   (オイ!)

     

    後日補足します。

     

     

     


    0 0

    船瀬俊介氏の本でした。

    図書館で暖をとり、眠りこける一人の老人がいました・・

    じゃないか!!

    眠い目をこすりこすり、「え~とアダルト雑誌はどっちかな~ 」などとブツブツ言いながら、(この年になると一人で呟くようになるんだよ、そのうち・・・・いまの若人へ)

    ふと目についてシマッタ本。

     

    「病院で殺される」

    本-病院で殺される 長生きしたければ、行ってはいけない

     

    えええええ~~~~~!! と

    いちおう驚いてみせるさま。 

     

    だって、おれにとって常識だ悶根と密かに微笑んで、しわくちゃ顔が益々しわくちゃになり・・・

    おっと、そういう事ジャナイ!

     

    一応、借りてきた。

    ふんふん、うんうん、ああ・・そうそう、はいはい・・などとつぶやき老人は物喰いながら眺めている。

     

    読後感 

    ああ、わすれた・・・・

    つまり、当たり前すぎて・・・・(笑い

     

    それでも、イッパンタイシュウ人には驚くような内容かも知れない。

    そこで、目次だけ転載

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    内容紹介

    もう医者の顔も見たくなくなる。
    現代医療再考の決定版。
    無知とゴーマンの医療現場を暴く。

    ※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

    目次

    第1章 ワクチンでわが子が殺された!/

    第2章 死の予防接種―ワクチンは仕掛け罠/

    第3章 輸血は昭和天皇も殺した/

    第4章 白血病は、ガンではなかった/

    第5章 毒ガス兵器が抗ガン剤に化けた!/

    第6章 薬を飲むのは動物以下の愚行/

    第7章 風邪薬で子どもたちが急死した/

    第8章 ガン治療、受けない人は4倍長生き!/

    第9章 うつ病薬で自殺10倍!/

    第10章 老人病棟―最後にあなたは“処分”される/

    第11章 平均寿命はペテン?―“長寿神話”は崩壊した

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    薬が病を治すという世界的常識が何千年かの間つづいてきたわけで、これを一度に目覚めるかどうかは、その人の選択にあります。


    現実ではこの本の内容とまったく逆のことを国を挙げて一丸となっているわけですから、まさに異端中の異端本になるでしょうが、じつは既に今の西洋式医学は破綻するということは昭和初期に論として発表されていました。


    また、医学関係者からも半世紀前に声をあげられていたのですが、医学界にまったく無視されてしまい、とにかく今の医学が最高なんだという教えが弘まってしまったその根本、背景には


    薬が病を治す

    という大昔からの「思い込み」があったからでしょう。


    ところが、近代の科学の進歩によって薬理学の方でも段々と薬の正体が見えてきたようで、


    「残年ながら、薬には病を治す力は持ち合わせておりません。治る力はその人の治癒力なのです。」と薬理学博士が本に書くような時代になりました。


    この事を認識できない、理解出来ないということが現状では医師も患者も同類です。

    医師はむしろ医学教育によって育てられた知識が邪魔をして、いっそう理解出来ないところがあります。 
    患者になる方は、すべて「あなた任せ」ですから考えようともしません。

    ただの鵜呑み状態にあります。

    こういう本が出ると必ずそれを否定する医師が出てきますが、論をいくら闘わしてみても、最後にその結果が出るのは、患者になるひとです。

     

    どちらを選ぶかは自由選択ですから、「飲んではいけない」などとは言いませんが、「飲んだ結果が悪くても自己責任」「飲まないで結果が悪くても自己責任」ということです。

     

    私はもちろん、薬は不要です。

    信念でもなんでもありません。ただ怖いだけ。しかも、前記のように寿命を延ばす力など薬には無いと思っているからです。

    もうひとつ、薬を飲むとかえって苦痛が増すのだと思います。

    安保徹先生の免疫理論を読めば、専門的にも詳しく書いてありますから理屈で納得したい方は知識で学べば良いと思います。

    本当に病気の原理と薬の本態を知れば、どんな薬でも害作用があるのは周知の事実ですから、薬を使うというのは身体に毒を入れるのと同義だと思います。

     

    そう思わない人はご自分の身体で、家族の身体で実験できますから、それはそれでよいと思います。

     

    ただ、後になって「知らなかった」とか「誰も教えてくれなかった」などという弁解は通用しません。
    今の時代は自分で全部調べる事ができるからです。

    それをしないで権威筋からの情報だけを選択してしまうのは、それを選ぶ自由とその責任が同時にあるということだからです。

    いくら真実を伝えようとしても受け取る側が拒否すればそれで終わりです。

     

    自分の世界は自分で決めているのですから。

    「自分で決めない」「他人に決めて貰う」という選択も「自分で決めている」わけでして(笑


    0 0

    まえがき 

      人類は苦素まみれ、ジャナイ、毒まみれ。 さて「そんなに飲ましてアタシをどうしたいの?」憂っ糞~~ フッ素ばかりじゃない、もう何百種類も。。。 だ が、人間は丈夫だなあ~~  嫌々、さいきんどうやら効果が現れてきたぞ、 もう少しの辛抱だ・・なんたって盛る方も盛られる方もfoolばかりだ悶根

     

    本文

    なるほど、なるほど

    人類が眠ったままにして置かないと・・・目覚めたら大変だからね。

    それには隊長?

     

    あれだよアレ。

    あれ?

    そうアレだ。

    しょうか~♪  でもあれってやばいんじゃないの?

    だから医院だよ。あ、いいんだよ。

     

    ふっそ~~(うっそ~~)

     

    悪ふざけはやめてください!

     

    そうだ、悪ふざけは止めてください!!

    あんな産業廃棄物を飲ましたり、塗ったりして、「そんなに飲ましてアタシをどうしたいの?」

     

     

     

    ふふふ・・・・

    だいぶ効果が出てきたようだな。

    そうなると、もう自力では気づけなくなる、ふふふ・・・これがマトリックスの威力だぁ~~~
    人類が気づいちゃ気無いのだ。気づいたら世界は・・「beautifulニッポン!」にはなれないゾ~~ (あれ?

     

    ↑ ↑  なんのことだかサッパリ分からんかった人は ↓ ↓ へどうぞ

     

    あとがき

    inDeep様のブログより

     

    胎内で200種類以上の汚染物質に包まれながら成長して生まれてくる赤ちゃんたちのサバイバル。そして、生まれてからはフッ素で松果体を破壊される子どもたちのサバイバル

     

    ついき

    人類の目覚めはほとんど眠っている松果体が稼働することだ。 ・・・ らしい

    脳で考えると最大最高でも10パーセントの能力
    しかし、松果体が目覚め始めると残りの90パーセント、いや、そんな揉んじゃない。

    Universe(うちゅう)の底の底まで食い尽くしてくれる~~~♪ じゃないか!!

     

    どうやら、こういうことらしい。 ↓

    「松果体が発展すると人類は霊視力を取り戻す」

    「松果体は目の平行器官として発達し、目が作るイメージに現実性を与える」


    ??

     

    どうやら、人間の創造性が飛躍的に向上してくるのかも知れないゾ~~~

    もっとも変なこと考えているとヤバイ!

    現実化が厳しくなって即自分にはね返ってくるゾ~~~

     

    ということで。

    え?

     

    詳しくは蒸気のリンクを確りと読んでください。

     

    もうそろそろ、人類は毒の入れ物から脱出しないと、オジャンになってしまうぞ。

    さて、自然界の浄化役のウイルス丼や細菌丼がそろそろ出前の準備に取りかかるかも・・

     

    あれ、人様のことだとバッカり思っていたら・・・・

     

    なんと、自分に・・・

     

    このブログの書き込みが無くなったときは、すでに「おさきに」と「灰さよなら」しているかも。

     

    つい、追記

    どうやらブログ主はすっかり松果体がやられているらしい・・・

     

    ふふふ・・・ 本人は気づかないように進行するわけだから。
    本人はいたってマジメに書いていると思い込んでいるらしいゾ~~~~(怖

     

    マジメなのは顔だけにしろ!!

     

    ついつい、追記

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    以下本文より一部抜粋
    [解説]
    ユニセフ(国連国際緊急児童基金)が、1999年12月に飲料水中のフッ素の安全性について、疑念をあらわすレポートを公表した。

    同じ国際機関といっても、アメリカのフッ素戦略を追認するしか能のないWHO(歯科保健部)と異なり、国連傘下の諸機関は、以前から、水中フッ素の危険性 に関して独自の見解を表明してきた。すなわち、国連人間環境委員会は、1974年2月にナイロビで開催した会議の結果を報告書にまとめ、地球環境監視シス テムの設置を呼びかけ、地球規模で監視測定すべき危険物質として、水中のフッ素を優先順位第6番目にランクしたのである[1]。ちなみに第7番目にランク された物は、アスベストとヒ素である。

    http://members.jcom.home.ne.jp/emura/unicef.htm

     

    このようにフッ素については、実に恐ろしい歴史がありそうです。さらに詳しく調べてみたい方は、村上先生のフッ素毒警告ネットワークでお調べください。
    http://members.jcom.home.ne.jp/tomura/

     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


     



    0 0

    先回ピロリ菌除去の有害さを紹介したが

    この根拠となる医学研究が詳しく書かれていた本

    「寄生虫なき病 」


    全部はご自分で読んでいただくとして。

    少し感想を・・

    リンクを張っておきます。もちろん饂飩な、いや愚鈍な私の感想文じゃないですよ。

    (ほ、よかった  ←ナンジャト!)

    しかも、私が尊敬して病まない! 福岡 伸一先生|生物学者

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    解説「不在」による病い 『寄生虫なき病』

    【次ページ】コペルニクス的転換が起こっている

    【次ページ】次々ともたらされる発見

    【次ページ】すべての人にとって「すぐそこにある危機」

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    そのまま貼り付けるのもナンダかなと思いましてリンクだけにしました。

     

    医師も医学者も大半が知らない、「アナタタチが習ってきた医学」とはまったく正反対じゃないのとなるかも知れない天地がひっくり返るような事実だったら・・・

    そう、人類は当初「魔法の弾丸」と言って賞賛しまくっていたが

    ほとんどの病気は微生物だとする医学観がひっくり返るような事実だったら・・・

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    これら一連の研究結果が意味していることはなんだろうか。

    細菌の存在が病気をもたらす。これがこれまでの医学の常識だった。

    ところが事実は逆だったのだ。 細菌の“非存在”こそが病気をもたらす。そして有用な細菌を駆逐しているのは、抗生物質の濫用など、過剰な医療行為の結果、あるいは行き過ぎた清潔幻想で あるかもしれないのだ。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

     

     人間は苦素だらけ、じゃないか!! 金だらけ、でもないな、おれあのくたびれた金はあるけど・・、そっちじゃない、菌だらけね。

    しかもだ、消化管内だけでもこれだけ居たんじゃオマンマ食い上げだ?

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    ヒトの消化管内にはおよそ100兆匹の腸内細菌が棲みついているとわかっている。この数はヒト自身の細胞数60兆個を遥かに凌駕している。種類は1万種。しかしランダムに雑多な菌がいるわけではない。限られた系統の菌だけが選抜されて定着しているのである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    どうでしょうか?

    貴女はキンだらけ!

    と。 全身には100兆個どころじゃない、貴女の肌にはビッシリと・・・・

    おっと~~~怖がっちゃいけませんよ。
    チッチャクて見えやしませんから。 自然は見えないようにそっとしておいたのに、それをあいつ等男性達が健美狂などというものを発見発明しやがって・・・

    じゃないか!! 玉玉除いて居たら・・・・うっふ~~ん に。

    でもないな。 たまたま覗いていたらそういう微生物を発見したんですよ。西洋のひと。

    そこからドンドンどんどんレンズを厚くしていって奴近眼! 
    見えてしまってんですねえ、キンが。

    あのキンじゃないですよ。あんなの見るものじゃない。お供するだけの物。?

     

    、病状の出るところに居たのを見付けてシマッタ。
    これが最初のつまづき。

    ここからとんとんとんととんとん拍子に、キンを見付けていったわけ。

    やっぱり居たか!  そこに。

    そうです、病巣と言われるところにはかなりの確率でキンを発見。

    しかも、それは「お供」じゃない、黄門様だというから厄介なことに。

    そこから始まった、「病気はキンだ」「キンを潰せ~~」と。
    男性達は自虐趣味が盛んですからねえ

    病巣==キンが居る  →→  キンが主犯だ!と確定。

    しかも、そこにゴッホ(コッホという人も居るらしいが)がごり押し、じゃないか!

    キンの3原則とやらを確率。  もうこの人は当時、神さま扱い、聖人あつかい、ボクは星人扱い

    しかし、近年になってその3原則は不自然界の規則であって、自然界で言えばウソになってシマッタぁ。

     

    まあ間違いも人類共同でやったから嘘八百だろうが真実一路。それこそ猫まっしぐら。

    テロを起こしているのは奴らだ~^^ やっつけろ~~^^ とテロ撲滅宣言

     

    そして、幾星霜・・・

    いま・・・・

    あれ、キン違うんじゃないの?

    どうも、キンじゃないらしい。

    え? そんなあ~~~何十年も追っかけやってきたのにぃ~~

     

    そんなこんなで生物界はてんやわんやの大騒ぎ、祭り駄ワッショイワッショイ~ ←無しね。

    底冷え厳しい生物界だったが・・・

    ところが・・

    医学界では、まだまだ~~足りないよ~~(オツムが?)
    とワッショイワッショイ~♪  祭りだ祭りだ~~ワッショイ♪

    と御神輿を担いで練り歩いているという。しかも国家総動員法よろしく・・

    国民の大半も錬りに参加して、盛んにワッショイワッショイ~と。

     

    つづく・・

     

    じゃないか!!

     

     

    まあ、驚天動地の新事実だと言うけど、それよりも驚天動地なのは

    医学は自然界をまったく逆の視点で見続けてきたその連続性というか、俗に言えば「よくもこの様な大間違いをマジメにやってこれたもんだ」(苦笑)というため息でしょうか。

    いやいや、まだまだ、ため息をつくほど、世間には知られていない。

    どころか、いまだ夢の中。マトリックスの世界はつづく。

    今日も明日も日本のどこかで~~~わたしを~~まってくれる~~~ひとがいる~~~♪

    じゃないぞ。

     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     こんな例もある。消化管が繰り返し炎症を起こす病気がある。クローン病がそうだ。長い間、科学者はその原因菌を特定しようと研究を進めていた。と ころが最近、意外な事実が判明した。クローン病患者の消化管には特定の病原菌がいるのではなく、ありふれた腸内細菌のひとつクロストリジウム属菌が少なく なっていたのだ。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

     これは本書にもあるように、日本の新(あたらし)博士と本田博士の研究である。抗生物質バンコマイシンを使いすぎると腸内細菌のうちクロストリジ ウム属が減る。するとレギュラトリーT細胞の数ががくんと減ることが示された。レギュラトリーT細胞はアレルギー疾患や自己免疫疾患を防ぐ働きをしてい る。クローン病発症の鍵もここにある。

     
     ちょうどそんな時、次のような科学ニュースを目にした。病気を治そうとして服用した抗生物質が、実は別の病気を悪化させてしまう可能性があるというのだ。

     筑波大の渋谷彰教授らの研究チームは、感染症の治療に一般的に使われる複数の抗生物質をマウスに与えた。抗生物質の服用は、種類や量によって、乳 酸菌などの善玉菌を大幅に減少させる。その反作用として、それまで善玉菌によって勢力を抑えられていたカンジダが異常に増大した。カンジダは真菌というカ ビの一種。抗生物質は効かない。増大したカンジダはある種の生理活性物質を生産する。この物質が血液によって肺に運ばれると、肺の中で免疫細胞を活性化、 その数が増えすぎて、ぜんそくの炎症を悪化させていたのである(米科学誌『セル・ホスト&マイクローブ』)。

     これもまた存在ではなく、「不在」が病気をもたらす、もしくは悪化させるというケースである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    体内常在菌は細胞60兆個の10倍個数も生息しているという。

    それらは我々の身体を護ってくれている。他の有害菌を寄せ付けないからだ。
    黴はあらゆる物質に生える。驚くことにアルミだろうが、レンズのようなガラス、シリコン・・黴の生えない物を捜す方が困難なくらいだという。

    だが、人間をはじめ生物には黴は生えない。

    なぜだろうか。

    もちろん常在菌が護ってくれているからだ。むしろ吾らは常在菌と細胞が共存して身体を作りあげていると言ってもよいくらいだ。それは腸内だろうが皮膚であろうが同様だ。

    それを除菌したらどうなるだろうか?

    護る菌が減れば減るだけ、余計な菌が入り込みやすくなる、繁殖しやすくなる。

    その最たるものが真菌症とか言われる全身に黴が生える病気だ。

    本来、生き物には生えない黴だらけになるという。
    それが体内でも起こるという真菌症。恐ろしい。

    それも人間が作りあげたと言ってもよい。

    抗生物質を使うからだ。抗生物質はあらゆる菌をやっつける。

    当然、常在している有用菌までやっつけてくれるのだ。

     

    それがどんな恐ろしいことを引き起こすことか・・
    それを知ってか知らずか、除菌除菌と先進国は躍起になっている

    が、特にこのニッポン! スーパーの入り口に必ずといってよいほど
    消毒剤、中に入れば除菌グッズのオンパレードだ。

    さて、このまま除菌除菌、テロ対策だといって攻撃しまくれば・・・

     

    ピロリ菌除去をはじめ、多種多様な除菌作業はつづく・・・

    それから幾数年か幾十年か・・・・過ぎたら・・・・

     

     

    つづく・・・

     

    その前にオレあっちへ逝ってるやも・・・

     

     

    商品の説明
    内容紹介
    本当のことしか言わない医療評論家・船瀬俊介さんは語る。
    「検査は受けるな」「薬は飲むな」「病院に行くな」「医者と関わるな」
    病気のときは、どうしたらいいのか?
    「食うな」「動くな」「寝てろ」......犬でもネコでも知っている。病院いらずの治し方だ。 本書は、あなた自身にとって天地がひっくり返るほどの衝撃だろう。

    薬を使わない薬剤師・宇多川久美子さんも自身の経験からの真実を話す。
    「薬が病気を治してくれる」と信じていた私は、持病の頭痛と肩こりを治すために薬を飲み始め、だんだん薬の数は増えていき、薬の飲みすぎで胃潰瘍を作り、潰瘍を治すため薬を飲み、そして肋間神経痛になり...と、「症状がでたら薬」を繰り返すうちに、気がつけば、私は一日17錠の薬を常用するまでになっていたのです。
    薬を飲むことで新たな病気がつくられていくことに気付きもせず、症状を抑えることが病気を治すことだと信じ、17錠の薬をまじめに飲み続けました。
    医療現場で働いていると、不都合なことや矛盾には目をつむり、自分がしていることを正当化してしまうものです。
    しかし、「薬は病気を治さない」「薬では病気は治らない」ことにやっと気づいた私は、症状を対処的に抑えるのではなく、私自身の生活習慣を改めることで、私の抱えている病気の根治を目指しました。

    全ての病気は新しくつくられ、薬のために生まれてくる。
    《薬を飲んだら、病気になる》という恐ろしい現実!
    実は、病気はほうっておいた方が治る!
    厚労省、医薬業界が絶対口を閉ざして話さないことが明らかにされます。
    医薬品業界の裏表を「薬を使わない薬剤師」と気鋭の「掟破り」評論家が全て暴きます!
    ◎ 抗がん剤モルモットの条件は、あと1カ月は生きていそうな末期ガンの患者さん。毒投与の実験をやられているとは、本人も家族もまったく知らない(宇多川)
    ◎ 人間ドックなんて奇妙な風習は世界に日本しかない。そのことも誰も知らない(船瀬)
    ◎ 悪玉コレステロールと言われると、自分の中にすごく悪いことをするコレステロールがいると思い込んでしまう。厚労省はネーミングが上手(宇多川)
    ◎ メタボ基準を決める委員のところにはカネが怒濤のように行っている。これは、もう癒着どころじゃない。立派な犯罪(船瀬)
    ◎ そしてこの国の健康保険制度を始めとする医療行政の問題も摘出します!
    ◎ 抗ガン剤がガンをつくって、ガンの〝死者〟の8割を殺しているということがばれてしまった(船瀬)
    ◎ 子宮頸ガンワクチンで副作用があんなに大量に出てしまったことで、ワクチン神話が見事に崩れてしまった(宇多川)
    ◎ 薬を保健で出すためには適応症の病名がつかないとダメなので、「うつ病」と書く。病気は薬で治ると思っているから「うつ病」も薬を飲むことで治そうとするわけですね(宇多川)
    ◎ ジアゼパムという世界で最も売れている精神安定剤は「適応症」と「副作用」が同じなんだ(船瀬)
    ◎ 向精神薬の効果自体あやふやなのに、効能効果と副作用とに分けることもおかしなことです(宇多川)
    ◎ 何のために医薬品添付文書を出すようになったか? メーカーがバンバン訴えられて、メーカーはヤバイと思ったわけです。製造物責任を回避するためだ(船瀬)
    ◎ 東京女子医大の悲劇は鎮静剤「プロポフォール」を、集中治療室で5年間にわたって15歳以下の子ども63人に投与して、12人が死んでしまった。幾ら添付文書で警告しても、医者が読んでない(船瀬)
    ◎ インフルエンザは、日本だけで流行するわけではありませんよね。それなのになぜ海外の国々が簡単にタミフルを譲ってくれるのかフシギ(宇多川)
    ◎ ガイドラインは全部製薬会社がつくっている。患者が薬漬けになるのは当たり前(船瀬)
    ◎ 薬に対する知識は、医者は結果的には製薬会社の営業マンから教わる(宇多川)


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    姉胸という雑誌があるとは聞いたことがありますが、魔坂そこへ尋ねるとは思っても居なかった。

    雪の世界から、一転青空拡がる頭狂へ。

     

    頭狂は日差しが温かい、オレの乙六も温かい。

    だが、日陰は寒い! オレのフトコロも寒い!

    そして、姉胸セミナーへ。

     

    スプーン曲げから、USO800の不思議空間の体験。

    これはもうボクのような頭脳では理解出来ない世界だ。

     

    ただ、体験で分かった。

    頭で分かるのは薄い、すぐ禿げるからだ。

    ところが、実体験は身につく。

     

    頭の納得は意識の世界では数パーセント、多くても10パーセントだとも言われるようだが、

    そのなかでもアインシュタイン博士は最高点を出していたんだろう。

    じゃ、おれのオムツじゃないか、オツムは0.000・・・パーセントかい!

     

    でも、安心して貰いたい。(オマエがか)

    この意識は表面意識なのだ。

    昔から武道の達人はこの表面意識を外さないと達しなかった名人の境地。

     

    我々は頭で考える意識が∞(無限)なる意識世界を邪魔していたのだ。

    だから、達人、名人は無意識の世界に入るのだ。

     

    武蔵が柳生の親方に斬りかかろうとしたとき、柳生氏はかまえもしないで自然体で居たという。

    それをみて武蔵は「(*_*) マイッタ と言ったという。

     

    そう、意識の世界は小さいのだ。∞の世界にはいった柳生席秀才にはとうてい敵わなかったのだ。

     

    意識の世界では人間の隠されていた(自分の意識が隠していたのだろうが)能力を引き出す。

    つまり   火事場のくそ力が起こるのだ。

     

    だから、ちょっと試したスプーン曲げが簡単にできるようになる。

    意識しない意識の世界。

    人類はいまそこに向かっている

     

    人の意識とはホント∞になると、すべてが変化するようだ。

    ところが、ある勢力は「人類が皆そうなっては困る」のだ。

    それをどうにかして阻止しようとする、して来た・・・

     

    だが、もう止められない、止まらない合羽蝦銭

     

    人類は自分で魔法にかけてきた。

    それは「無意識の世界は無い」「私は物質だけだから無の世界など無い」「無だから∞などあり得ない」・・・・こうして「あたしは無力よ」と自己暗示はドンドン深くかけられて行った・・・

     

    そうして今・・・

    折り返し地点に来てしまった。

    なぜなら、自己暗示をかけるとき、もうひとつの解除暗示をかけてきたのだからね。

     

    そう、饂飩、じゃない、愚鈍、ところてん、いや、トコトンおかしくなって・・

    頭狂になって底の底まで行くと、解除暗示が指導するのだ。

     

    まあ、マラソンでも折り返し地点があるからね。

    どんな高い山でも頂点を過ぎれば降る。

     

    だから、心配ない。

    どんな下らない人間であっても、いつか上に向かうことになるのだ。

    そうなって居ない?

     

    まだまだ下らないのだよ、もっと下らなくちゃ~

    え、これ以上下らなくなったら、おれって?

     

    そう、まだ利口ぶっているじゃないか!

    アホになれ!

     

    USO800の世界は摩訶不思議の体験世界でした。
    頭ジャナイね、体験ね。

     

    近代医学の世界は頭の世界ね。だからよくても10パーセント

    ところが、未来医学は無意識の∞の世界 だから無限医学。

    無限医学はアホにならなければ逝けんのだね。

     

    アインシュタインの頭脳は要らない。

    だって頭脳はよくて10パーセント。

     

    もうそろそろ、頭の医学は卒業しましょう。

    (やっぱり医学にもってきたか・・・~)

     

    ところで、このUSO800体験セミナーに行く途中で読んだ本

    これも意識と無意識の世界の本だった。

     

                                 

    で、帰りのバスで聴いていたユー中古の音声(音声だけダウンロードしたもの)

    これがエハン塾のある話。

    先端科学のナシーム・ハラメインと新宇宙論 2014/11/22 14:00-15:20

     

    この日は朝から縁起のよい日であったのだ。今から思えば。

     

    もう少しガンバリマス。
    頭狂になるように。

     

     

     追記

    論より証拠 という貴女(オトコはいらん)はこちら

    ボクが体験したスプーン曲げも、あなたの怪力?でチョロいもの

    岩崎士郎 harry山科 二人会 空間エネルギーで遊ぼう のお知らせ

     

     

     


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    先の戦争のとき、戦争にちょっとでも異論を出すと非国民とされた。

    そして、現代。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/156931/1

    週間現代記事より

     

    過激派組織「イスラム国」による日本人殺害事件で、改めてハッキリしたことがある。この国の大新聞テレビが、そろって安倍政権を支える「大政翼賛会」と化している実態だ。

    「アベ。勝てもしない戦いに参加するというお前の無謀な決断のせい」――。後藤健二さんを殺害した「イスラム国」側が名指しで指摘した通り、今回の事件は、安倍首相が「イスラム国対策にカネを出す」と宣言した「カイロ演説」が引き金だ。にもかかわらず、大新聞テレビで、安倍演説を批判する論調は皆無だ。

     人命優先の極秘交渉中なら「自粛ムード」も理解できるが、事態は最悪の結末を迎えたのだ。報道機関なら、安倍首相演説はもちろん、機能不全だった外務省、日本版NSC(国家安全保障局)の問題を徹底追及するべきだろう。ところが、今の大新聞テレビの報道姿勢は全く違う。政権批判は「的外れ」「テロと同じ」という論調だから理解不能だ。

    象徴的だったのが、後藤さん殺害発覚直後のフジテレビ「新報道2001」(1日放送)だ。平井文夫・解説副委員長らが出演した番組では、安倍首相が事件を招いた――との批判が出ていることに触れ、「日本側に何かあったからというのはテロリストの要求に屈している」「(批判するのは)イスラム国の人と同じ」などと「安倍擁護」の発言ばかりだったからだ。

     コメンテーターで出演していた宮家邦彦・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹は2日の産経新聞でも、<事件と(安倍の)演説は関係がない。(略)日本は内輪もめなどをしている段階ではない>と主張。読売新聞も1月23日付の紙面で<安倍首相の中東歴訪がテロリストを刺激し、今回の事件を招いたかのような、的外れの政権批判が野党の一部から出ている>と書いていた。

     産経、読売は「安倍親衛隊」だから仕方ないとしても、他のメディアの論調も似たり寄ったり。

     

    官邸前で安倍首相の「カイロ演説」を非難するデモも起きているのに何も報じない。それでいて、後藤さんの過去のリポート映像を使って“お涙ちょうだい”報道を繰り返し、国民の反イスラム国感情を煽り続けているのだ。

    ■戦前戦中ソックリの構図

     戦前、戦中の日本では、侵略戦争に反対する言論や報道を「売国奴」「非国民」呼ばわりし、多くの文化人や活動家が官憲の拷問で虐殺された。片棒を担いだのが、大本営発表をタレ流し続けた当時の新聞だ。時の政府や旧日本軍に迎合した大阪朝日新聞は開戦直前にこう書いていた。

    <こういう未曽有の大事変下においては国内の相克こそ最も恐るべきものであります。全国民の一致団結の力が強ければ、何物も恐れることはありません>

     今回の日本人殺害事件で、大新聞テレビが「政権批判で内輪もめしている場合じゃない」「日本人は団結すべき」

    と報じている姿とソックリだ。

    元共同通信社記者の浅野健一氏はこう言う。
    「戦時の政権批判は特高警察に捕まる、という“縛り”があったが、今は規制も何もない。それなのに自粛し、政権寄りの報道をしている分、タチが悪い。有事の時こそ、そのメディアの本性が現れる。まさに今の日本のジャーナリズムは危機的状況にあります」

     日本人殺害事件を招いた安倍首相と大新聞テレビは“共犯”と言われても仕方ない。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    先の戦争前夜に似てきましたねえ。

    でも今はインターネットがあるから、ウソや捏造は直ぐばれる時代。

    欺されるは、お年寄りたちだ。

    前にも欺されていたのに、また欺されるとすればあまりにも愚か。

    それもそうだろう。
    戦後の反省が無かったのだから。

    彼は彼女らは戦時中に「非国民」と言って攻撃したのじゃ無いのかな?

     

    長いものには巻かれろ主義は長いものの滅びるときに

    巻かれたまま逝く・・

     

    寄らば大樹の陰

    というが、その大樹が斃れる時に、大木の下敷きになって逝く。

    真実が書けない報道屋は存在価値無し。

     

     

    盛んに大本営発表を流し続け、盛んに戦争を煽っていたあの当時の新聞屋は戦後も居残った。反省も無しに。

    それを再び繰り返そうとしている・・・

     

    大新聞屋は大樹だが老害になりつつあるようだ。

     

     

     

     

     

     


    0 0

    人間は脳が主か、意識が主か?

    現代科学は当然、脳が主となる駄郎我・・

    意識は脳から産まれるのか?

     

    ここにメガトン級の矛盾が出てくる。

     

    現代医学も物質中心の思想である。

    そう、思想なのだ。

    ではその思想は脳が生み出したのか?

    脳が主なら、どうして身体を制御できないのか?

    心臓の鼓動は、呼吸は?

    じゃあ、なぜ脳死の人は呼吸をし、心臓が鼓動しているの~~~?

    死んでるんでしょ? その脳   だからその人は死んだ  つまり脳死という

    医学がそう決めた。

    では、脳が主という科学なら、脳が全てを動かしているんでしょ?

    だったら、死んだ脳がどうして心臓や肺呼吸を動かせるの? 

     

     

    脳と意識:夢の真実 2015/1/25 14:00-15:20


    0 0

     

    テロとの戦い

     

    テロリストをつくっている源は何か?

    そこまで突っ込んで考えないとね。

     

    目の前に現れた現象だけに目を向けて、その本当の原因を知らない

    対処療法   ゼッタイ許せないテロリスト!

     

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

    藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2015年2月4日 平和を守るために必要なこと

    平和を守るために必要なこと

    こちらからダウンロード

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    さて、原因の原因のそのまた原因を突き止めると・・・・

     

    医療の世界でも起こっているテロリスト撲滅作戦。

    私を苦しめ、死に向かわせるのはテロリストがいるからだ!

    やつらを徹底的にやっつけろ!

     

    テロリスト==ウイルス・細菌 

    病原==ウイルス・細菌

     

    となった。

    が、本当の病源は

    源だからね、こっちは。

     

    環境

     

    環境?

    自然環境。 きれいか汚れているか。

    綺麗な環境にはその環境にあった微生物が主導する

    汚れた環境にはその環境にあった微生物が主導する

     

    人体内の環境

    血液のきれいか汚れているか・・・で微生物の性質が変わる。

    その微生物とは地球上に(土の中でも海中でも空中でも)ビッシリ(ほんとビッシリなのね)生息している、ウイルスや細菌類などだ。

     

    さて、ビッシリと微生物が生息しているこの中にまた生息を許されている人間にとって

    病源とされる(勝手に人間が病気の源=テロリストにしただけだが)細菌やウイルスは

    極々、少数派でしかない。

    ほとんどのウイルスや細菌はこの地球を護っている存在なのだ。

    じゃあ、どうしてこの極少数の微生物がテロを起こすのか?

     

    ここが問題だ。

    医学者達はまったく理解していない。

    テロリストだと思い込んで猫まっしぐら。

     

    彼らは護っているのだ。
    地球も人間も護られているのだ。

     

    それは環境悪化の修正作業をする。

    つまり汚い環境は浄化して元に戻す。

    そうしないと、地上は汚れっぱなし。
    人間も汚れっぱなし

     

    だから、病源は環境の方にあるのだ。

    鏡をみて、先に動いたのは向こうの方だ(鏡に映った自分の姿)い

     

    細菌やウイルスが先に動いたと錯覚しているのが医学者達。

     

    だからテロ撲滅作戦  で 無謀にも鏡に映った幻影を攻撃し始めた。

    その代表が魔法の弾丸  抗生物質だった。

     

    当初の戦果は素晴らしいものに見えた。

    続々と登場していった抗生物質、黴菌撲滅作戦だった・・・が

     

    彼らはすでに敗れているのに気づいた。

    あのWHOでさえ警告を出したのだ。

     

    薬剤耐性菌 つまり、どんな抗生物質にも負けない菌のことだ。

     

    当たり前のことだ。

    微生物はこの地上の守護のような役割だから。
    自然界そのものと言ってもよい。

    それに闘いを挑むなど笑止千万

    負けるのは当たり前。

    彼らに活躍する機会を与えた(環境を提供した)のは自分たち人間だったからだ。

     

    自ら招いたテロリスト(本当は人類の浄化の手助けをしてくれる助っ人なのだが)を

    原因にして、自分は「きれいだ」「なんの罪も無い」などとほざいている(笑い)から

    情けなくて仕方が無いだろうが、それでもせっせと浄化役を務めてくれる微生物。

     

    我々は彼らにそろそろ恭順の意を示し、どうかお手柔らかにお願いいたします。と懇願して、毒をできるだけ入れない、毒をできるだけ出す

    こういう生活に戻す必要がある。

    ちなみに世界の抗生物質は何万トンも使われ続けてきたという。

    これは人間だけにではない。

    アメリカでは家畜(魚も含め)飼育に使われる抗生物質は全体量の70パーセントだそうだ。

    しかも、その家畜の糞尿の処理で今度は農業の肥料に。

    自分で飲まなくても、食から入ってくる。

     

    こうして、腐らない人間が増えて来ていると言うではないか。

    ある海外の津波の被害者の救助活動で死体の処理の現場の話

    「あ、日本人は後回しでいいよ、だって腐りにくいからね」

    ここで笑って済ますかどうかはあなた次第だが

     

    吾らは世界中、テロリスト(ウイルスや細菌)を殺すために仕掛けた爆弾攻撃によって

    自らのクビを閉めている行為だったと、気づくのはおそらくそう長くないだろう。

     

    我々は間違っていたのだ。

    病源はウイルスや細菌などではなかった。

    自分の作った環境。つまり、食の内容と薬の飲用、さらに奥にある意識

    意識とは攻撃する意識かも知れない。他人へも自分へも攻撃する意識が毒素を作り出す。

     

    もう攻撃の医学は終演を迎えるだろう。

    病気は悪だという思想も消え去るに違いない。

    病は自分の再生を誓う、一過性の浄化作用なのだから。

     

    癌でさえも自分の全体を護るために究極的な延命処理だという事も分かってきた。

    人間がもし毒出しをしなければ、次の子孫から暫時弱体化してついには人類全体が滅亡することになる。

    病気はそれを防いでくれてもいる。

    個人の病気は全体の一部をまかなっているのかも知れない。

    ちょうどガン細胞が全体の毒を引き受けてくれているように。

     

    癌を産み出しているのは全体の汚れ、血液を汚している毒素が源なのだ。

    癌は決してテロリストではない。

     

    産み出したのは自分なのだから。

    よく、免疫と言うが

    ウイルスや細菌の侵入を防いだり、攻撃して追い出したりする

    こういう解釈だけでは、やっぱり彼らはテロリストジャナイか!となる。

     

    しかし、彼らは「毒と友に有り」だ。

    つまり体内の毒素が誘引する。毒素が無ければ活躍しない。

    ウイルス、細菌は病の源では無いからだ。

    毒が源なのだ。その毒を浄化排泄するために友になる。

    毒が無ければウイルスや細菌は病原性になり得ないからだ。

     

    彼らを悪の根源だと思い込んでいくら攻撃してみても本源じゃないから

    いつまでも解決しない。

    むしろ、怒り出して暴れまくるだろう。

     

    完   (なぐりがきだったな・・)

     

     

     

     

     

     


    0 0

    武田先生の見解です。

    多分ワクチン賛成ということらしいですね。

     

    なぜ、紹介したかというと「学者さん」の考え方が参考になると思いまして。

    賛成も反対も情報が必要ですからね。
    選択するためには両方の情報を確かめてから選択する。

    これが大切です。

     

    ニュース解説:ワクチンは打つべきか?・・・親として考える

     

    まあ、選択はご自由にという事ですね。

    ワクチンは危険だと思っているが、インフルエンザの方が500倍も危険だと思っているそうです。

     

    なんだか、笑っちゃいました。

     

     

    まあ専門外ですから仕方ないでしょ。

    下には反対の情報も入れて、平等にしないとね。

    「大本営発表」だけじゃ、選択の余地無いです悶根。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    内海 聡 医師のFacebookより


    インフルエンザワクチン

    厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、はっきりとこう述べています。 「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」なのにこれほどまでに、「インフルエンザと言えば、ワクチン」という風になっているのは、ワクチンそのものが既にただの習慣になってしまっているからではないでしょうか。「毎年打ってるから」「みんな打ってるから」「テレビでも言ってるし・・・」「職場で打てって、言われるから」「お医者さんも薦めるから」そんな理由ばかりです。

    国内でも毎年2000万本以上製造され、特に今回の 新型インフルエンザワクチンは、国産2700万人分・輸入5000万人分が用意されます。そして、輸入ワクチンには国家予算(税金)で1400億円が投入され、打つ人は病院でもう一回、接種料を払うわけですから、二重払いしていることになります。毎年のインフルエンザ・シーズンにもなると小さな病院でも数百万円、大病院では数千万の利益になります。ワクチンは、まぎれもない医療商品なのです。

    インフルエンザウイルスはとげの形によってH○N○型と呼ばれます。Hのとげが、ヘムアグルチニン(H)。Nのとげが、ノイラミニターゼ(N)。Hのとげには、16種類。Nのとげには、9種類のとげがあり、とげの種類によって、H3N2とか、H5N1とか今回の新型のようにH1N1とか呼ばれます。インフルエンザウイルスは速いスピードで小変異を繰り返します。だから、去年インフルエンザにかかって、免疫があるはずなのに今年も罹ってしまうことがあるわけです。

    厚労省は、来年に流行する型のインフルエンザの型の予測が可能としていますが、ワクチンのウイルスと流行するウイルスの型をぴったり一致させるのは、宝くじを当てるより難しいと言われます。インフルエンザワクチンの学校での集団接種は、1994年以降、全国で中止されています。そのきっかけは前橋医師会による調査で、インフルエンザワクチンに予防効果がないことが証明されたからです。これほど大規模で長期間にわたる正確な疫学的データは、日本にも世界にも現在でもありません。

    しかし前橋スタデウィも本当は正しいデータとは言えないのです。本当は予防効果がないではなく、ワクチンを打つほどインフルエンザにかかりやすくなるなのですが、それについては別の機会に書くとしましょう。また小児科医の山本英彦氏によるインフルエンザワクチンの無効性のデータもあります。を示すもうひとつのグラフです。インフルエンザは流行るときには流行り、流行らないときには流行らない。それは、ワクチンの使用と全く関係がないのです。
    (thinkerより一部抜粋)

     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    さて最後に極めつけ・・・

    私の見解です(あ、いらん?)

    でも専門外馬化の私としては、いっちょ前に・・というかせっかくFacebookにも書いたんだから・・

    自分のにーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    さて、わたしとしましてはオツムがど素人脳なので。どう表現しようかなあ・・・

    結論だけ先に書いてと。

    風邪は万病を防ぐ元   
    天恵の浄化作用


    良寛和尚じゃ無いけど、「風邪を引くときは引くがよかろう、それが最上の養生である・・・」とかなんとか・・


    人間は何か食べ物以外の異物(総じて毒素とします)を体内に入れると、塵も積もれば山となる式で毒素も溜まってきます。 (いくら毎日排除していても全部は出せないので)
    そこでゴミ出しが行われます。 風邪(感冒)です。
    古今東西、感冒は軽いゴミ出し(毒素排泄作用)なのです。
    これを防止するとかいうこと自体がナンセンスなのです。
    万が一(でも無いだろうが)ワクチンが無害だとしても、毒出しを止めるのですから、毒は居残りますよね。
    だから、普段の生活で毒の排除がスムーズに行っているひとはともかく、自然に感冒にかかる時はかかった方がよいのです。

    出すだけ出せば楽になる(その分、毒素が減るから)だけのこと。
    苦痛は毒素の浄化作用の過程ですから、本当の治癒力とは
    「体内の毒素を出す為に  →   発病 → 排毒 → 毒素排泄終了」
    じつに簡単な原理です。
    ワクチンが効果があるとか無いとか毒だとか無害だとか言う前に、風邪の原理を知るとまったくナンセンスなのだと分かりますね。

    もちろん、感冒=風邪=インフルエンザ  で同じです。

    ウイルスの姿形が違うとか、そんなのぜんぜん無視してよいのです。
    ウイルスなんて毒出しに協力してくれていると思えば有り難いだけ。
    用が済めばちゃんと居なくなりますしね。

    ところが、オツムがよすぎてどうしようも無い学者先生たちが、専門馬化ぶりを発揮してシマッタ!のでしょうね。
    風邪とインフルは違うとか、なんとか。万病の元になるとかなんとか・・
    そうして、本当に万病の元になる様にしてくれたというわけでして。
    (余計な物を入れたがる性癖ーーー学脳)


    風邪は軽い毒出しなのですが、それを止めてばかり居るから、毒が溜まり溜まって「万病の元」になってしまうのです。

    こんなのど素人の方が難しく考えないから頭に入りやすいのですよ。

    猫や犬の方がよっぽど賢いのかも知れませんよ。
    ま、あまり犬、猫のインフルエンザ大流行ってのは聞きませんけど・・・・あるのかな?

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    え? 読まなきゃよかった?

     インフルエンザワクチンについては母里啓子先生の本を熟読して下さいね。

    その辺のお偉い学者さんにはとても読む気を起こさせないでしょうから、素人なら

     

     よめますよ、きっと。

     


    0 0

    もうほんと嫌になっちゃうわ~~もう、アタマ狂っちゃう~~

    だったら見なきゃよいのに

    でも、ついつい見ちゃうのねえ~~

    受信器はずしちゃいなよ。

     

    でも、こういうのもあるんでぃえ~~

     

    弱った脳を回復しましょ

    はい、アース様!

     

    Earth's Vibration, binaural beat - 7.83 Hz (Schumann resonance)


    0 0

    細菌  = 病原菌

    ウイルス = 病源ウイルス

     

    即、こういう思考に陥るのはドシロウト並みの考え方である。

    その思考をもって世界の医学者達が陥ってしまったのが現代医学の感染理論。

     

    と、こう決めつけているボクはど素人(アララ~

     

    まあ、これからの時代は権威というものの束縛から解放される時代だと言われるからね。

    SM好きな僕にとっては落ち込みがちな時代だろうが・・・

     

    それはともかく、ウイルスについて(細菌についても同様)マッタクと言ってよいほど

    偏った見方をしているのだ。

     

    ちょうど、ボクを紳士か几帳面な性格だと思い込んでいる人のように・・・・

    (あ、居ないっての? おかしいなあ~)

     

    それはともかく、

    本題のウイルスについて我々人類はもっと知る事がたくさんあるのではない駄郎か?

     

    そこで、いろいろなウイルスについての本を斜め読みしてみた。

    そうしたら、医学者達のバカなひとつ覚え=病源説  の愚かさが見えてきたではないか。

     

    もっとも前からボクはそう思っていたのだが、ウイルスや細菌は地球の守護だという説、これがどうやら当たり~の様に思える情報がたくさん出てくるのだった。

     

    やはり、ど素人の直観もバカにならない。反して科学者達(自称、他称を問わず)専門化筋のスジの悪い事と言ったらもう石頭級なのでは無い駄郎か?

    (これで科学者達からも総スカンを食らうことが決定したな・・)

     

    細菌にしても、病源となるような細菌は極々少数であって、しかもこれが人間の生息と密接に関係しているのだ。あとの膨大な数の細菌は自然界での役に立つ、つまり地球上のあらゆる所に存在していて貢献している存在なのだった。

    ウイルスはもっと小さいので非常に発見しにくいが、最近では細菌よりも多いのでは無いのかと思われるほど、それこそ天文学的数になるらしい。

     

    つまり、吾らチキュウジンを含め、あらゆる生物はこのウイルスや細菌のお世話になっているからこそ、ここまで生き延びられてきたということなのだ。

     

    それを名画を望遠鏡で一部を覗いたり、顕微鏡で色の分析をしたりする性癖の科学者や専門家(一部は除外するが)は、全体を見ずして、一部をのぞいて名画の判断をしているのだ。

    名画というものの本質はナンダかも分からずに、一部だけの情報を切り取ってそれを全てに当てはめる愚をやってきたわけだ菜。

     

    ところが、最近になって一部の科学者、専門家達の間に異端者が現れたかのように、どうやら今までのウイルス、細菌の研究についてあやまった見方をしていたようだと気づいてしまったのだ。

    未知なるウイルスについても次第に明らかになってきたことは、まず「我々はウイルスの海の中に生息している」ということだ。

    そうして、病原性として忌み嫌っている(つまり人間にとって不都合な存在)ウイルスなどは、ホンの一部に過ぎないのだ。そうして、どうして吾らに悪さをするのかその理由さえも分かっていないし、その根本的な仕組みさえも今のところ想像説だということだ。

    それはそうだろう。生きたまま見られるような電子顕微鏡(そもそもこれが不自然な状態でないと見る事が出来ないシロモノ)など無いので、あくまで前後の仕組みなどは想像という事になる野田郎。

    科学というから理路生前、いや整然だと思いがちだが、科学というのは「仮定」成り立っている事の方が多いのだ。

    それを「カガクテキ」という言葉でわれわれは催眠状態に入ってしまう。

    「カガクテキ」・・・あ、そう。 信じます。

    逆に

    「ヒカガクテキ」・・・うん、間違いね、その嘘信じません。

     

    そしてふか~~い催眠に陥ってしまうから、あとはもう自分の思考力が無くなってしまうから、「言うがママ」 ・・・・  

    そんな事で最初に暗示をかけられたから、後はおぼろ~~~♪ あとはおボロ~~♪

     

    はい、いいですか~~~
    細菌は病源なのですよ~~

    はい、いいですか~~~
    ウイルスが病源なのですよ~~

    にっくき相手はウイルスなんですよ~~~

     

    こういう催眠暗示をかけられて、研究に入った医学者達は・・・

     

    「タイチョ~~~ ツイニミツケマシタ~~♪」

    隊長 「おお、そうかそうか~~ついに発見したか~~~」(隊長も既に暗示にかけられている)

    これをさっそく論文にして世界中にくばりましょ~~~

    すると、世界中の研究者達がすでに暗示かけられているから

    「お、これは! 」となる。
    まるまる医学賞推薦!

    最高はNOベル医学賞となって、それが世界最高権威の金看板となるから

    あとはおぼろ~~後は朧~~おボロ~~~

    かくして世界各国でこれを認証されて、以下同文

    つまり上意下達式でボクやアナタにまで完全に感染、いや暗示にかかっているから簡単に引っかかる。 あ、納得するわけだ。

    ウイルス怖い、細菌こわい ←  暗示効果

    そもそも始まりの段階から暗示効果があったのでR

     

    この催眠状態から目覚めるには「気づき」が必要だ。

    その気づきは突然やってくるかも知れないが、ほとんどの人は「気づいた人間」に気づくのだろう。

    そう、間接的気づきが大半となる駄郎が・・・

     

    つづく・・・・

     

    なんだか脈絡がないまま、つづきにはいったな・・・・・ま、イイッカ

     

     


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