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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    ネット記事から詠ませたものです。

    微生物が地球をつくった

     

     

     


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    健康診断をすれば寿命はどんどん縮み、医者にかかれば病気は不治の病に進化する .mp3

     

    そうだ!医者はストライキをしよう♪

    え~~~~

    夕張は財政破綻して住民は健康を増した。

    そうだ!

    日本は財政破綻して日本人は健康になれるんだ!!

    オイオイ・・

     

     


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    【愚かな医学的迷信2:高血圧食塩原因説のウソ】  

    http://www002.upp.so-net.ne.jp/orthomolecular/saltisnotguilty.pdf

     

    音声読み上げmp3

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
    誤ったパラダイムに依存して「屋上、屋を重ねる」が如き、出まかせがまかり通っているのが、「高血圧食塩原因説」である。
    最近はTVの健康番組などで少しずつこのウソも一般にも知られて来ているが、日本では「減塩」が商売になっているからか、医学者よりむしろ不勉強な栄養学者によって未だに広められているから恐ろしい。
    それを現場の不勉強な医師が踏襲するという不毛な連鎖になっている訳である。
    保存食品に至っては、減塩した分、防腐剤など添加物だらけの食品を食べさせられているのである。

    後略

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    何十年も前から言われてきた事なのですが・・・

    いちど憶えたら死ぬまで逝こう。  いちど信じたら猫まっしぐら。

    現場の医者まで信じ込んでいるらしいゾ~~

    この減塩神話。 

     


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    ウイルスは敵か味方か?

     

    このまえのNHKでインフルエンザなどの感染症がパンデミックだとかなんだとか言って恐怖を煽っていましたね。そうなるかどうかはウイルス次第であるかの様にね。

     

    ところがそうなるかどうかは「ワタシ次第」ということをお伝えしたくて今日もしゃしゃり出て参りました。

    その前にウイルスは敵か味方かという本の一部抜粋でもお聴き戴き、

    「ウイルスは敵か味方か?」音声読み上げその1

     

    医学者達にはウイルスは敵に見えるでしょうが、生物学者達には味方の方が多いそうです。

    それはそうでしょうね。

    生物学からみればいかにウイルスが地球環境を整えているか、生物にとっても味方のウイルスが存在する方がずっと多く、病気に関するウイルスなど極々少数だということです。

     

    たとえば

    警察官は敵か味方か?   

    まあ、何も悪い事をしなくても家に訪ねてくると、ドキッとする方が多いかも知れません(苦笑

    が、警察官は治安を護るという立派な仕事をしているわけですし、暴力とか詐欺とかの犯罪者から護ってくれるのだから味方ですよね。ね、ね。 (しつこい)

    ただし、自分が法に背いて社会に迷惑をかけるという立場の時は、敵になりますよね。

    たとえば

    金貸しは敵か味方か?

    これも借りるときは仏様、返すときは鬼のように言われますが、これも自分の立ち位置によっての区分けしているわけでして。

     

    ウイルスも同様なのです。

    ウイルスが病源としてみえるのは自分の立ち位置が決めているのですね。

    ウイルス、即悪だという判定は、医学者達の狭い狭い了見でして、どうしてウイルスが体の中に繁殖して悪さするかのように見えるのか? これを追究しないからです。しかも世界中の医学者達がそう思っている。

    だから、ウイルス  即  敵だ!

    こういうパブロフの犬反応を起こすわけで、いちど信じたら猫まっしぐら。ウイルスに対抗しようとして頑張っちゃうネコ並の頭脳(額が狭いね)になっちゃう。

    なぜ人が感染症にかかるのか?

    即、「ウイルスでしょ♪」

    これしかない思考ですからね。

    金貸し、即悪人。警察即ヤバイ! こういう一方的な思い込みと同じなんでしょ。

    ウイルスについては形とかその生態系を調べている研究者たちもそろそろ気づき始めて来たと思いますよ。

    ボクなんか全くの素人ですが、ひとつだけこう思っていることが

    「ウイルスが病源になるかどうかは、自分の体内が汚いか綺麗かの状態によって決まる」

    これは細菌でも同様なのですが、要するに「自分の立ち位置」によってウイルスが味方にもなり、敵にもなるというわけです。

    もっともこの敵という意味は、真の敵ではなく、自分を正常に戻してくれる「本当は味方」という意味ですが。

    借金をしたら返さなければね。カルマがゼロに戻す調整として機能しているのが本当なら、借金は返さなければ、悪業は正さなければ

    気持ち悪いですから・・・・(ただし、返すのは楽では無いけどね)

    汚したら掃除しろよ!!  (と自分に言い聞かせて ちっとも掃除しないワタシ♪)

    そこで、自然界はなかば強制的に味方してくれるというものです。

     

    それがウイルスや細菌などの微生物。

    まさに地球の守護神。

    その守護神に護られているからこそ、病原性になって掃除を手伝ってくれる存在なのです。

    ね、ね、ね (同意を求めているのだが)

     

     

     

     

     

     


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    簡単版「ウイルス、細菌の自然発生説」 簡単版 【ウイルス、細菌の自然発生説】のヒント集(口蹄疫騒動の原点に迫る)
    http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/598.html

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    学習するバイ菌? 学習しないボク達、医学者たち

    ボク達がいて君たちがいる。

     

    呑みながらきいてくださいwk

     

    学習しないボク?

     

    うう~~呑み過ぎた~~~~~!!

    もう呑まないぞ!! 決心した。  (朝)

     

    (夕)  少しくらいイイか・・ 明日は止めよう

     

    (翌日)  昨日セーブした分も呑めるな♪

     

    学者も煮た者同士かな。

     微生物病源説、止められない止まらない♪

     

    やっぱ、ボク達より細菌の方がずっと賢い!!

    その股うえを行くウイルスは賢いを超えて神的だな。

     


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    ようやくこの様な発信が多くなりましたね。

    特に癌に限らないのですが

    薬は病を治す力を持ち合わせておりません (薬理学の専門家)

    じゃあ、薬って何なの?

     

    はい、身体の治癒反応を抑えて一時しのぎをする働きをする毒物です。

    え! 病気が治癒反応?

    じつは体内の浄化作用、排毒作用なのです。

    しかし、苦痛症状として認識される。そこで多種多様な毒物を用いると、ちょうどその症状を緩和させる毒物が見つかる。

    何万何十万も動物に実験してから、これなら使えるかも知れない?と。

    次に仮の人体実験(治験)

    それが通ったら今度は本当の人体実験(認可された新薬のこと。まさか実験とは言わないけどね。)

    そして、多数の人に使ってみてようやくその正体が解る

    それまで使い続ける。  

     

    使ってみる・・・・実験でしょ?

    ながく使ってみて、やっぱりダメだった・・・・そこで使用停止。

    次の薬(ほとんどマイナーチェンジで本質は変わりない)に  (新薬登場)

    これを繰り返すだけ。

    どこまで行っても、「残念ながらお薬には病を治す力を持ち合わせておりません」が正解なのです。 (薬理学の専門家が言っている。医者は薬理学の素人集団でしかない、一般人よりは少し知っているだけで、それも製薬会社からの情報を鵜呑みにするだけ)

     

    カラクリを知ると簡単すぎて、書くのもイヤになる(じゃ、書くな!!)

     

     

    ホントはガンは治る!?【医療利権から命を守れ!】『新・霊界物語 序章』

     

    ただし、放っておいて治る人と治らない人も居ますし、抗ガン剤という強毒を入れても治る人もいるのが人間の不思議なところです。

    要は自分は自分で他人様とは比較できないところが方程式が無いと言うことでしょうか。

     

    自分でも二通りを同時にやれないので、答が出にくいというのがミソですね。

    そのため、後になってああだこうだと言えるわけです。

    「来るのが遅かった」とか言うのもその手のひとつでしょう。

     

    最後に「放っておく」というのは「無治療」ではありません。

    自分の内には「100人の医師が居る」と言われて来たように、自分自身が治すのですから。

    自然療法にしても、その内なる医師をいかに援助できるかどうかに過ぎません。

    それも人によって異なるわけで「これが一番」いう方程式は無いと思います。

     

     


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    狂は天才です。

    あ、今日は転載です。¥ (いつもですが)

     

    忙しいもので・・・・・これからジュン好麗者のスキー術が待っていますので。



    ーーーーーーーーーー以下転載ーーーーリンクだけ直ぐ飛べるように加工しました(なんだ、けっこう手間喰ってるじゃないか!!)

     ※リンク先は最後にあります。


    洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~

    作者:坂崎文明

    第1部 医療洗脳<マトリックス>


    パスツールの遺言とウィルス進化論
    ---------------------------------------------------------
    「現代医学は大きな嘘に基づいている」転載---パスツールの臨終の言葉が秘匿された理由
    http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/794.html


    投稿者 寅蔵 日時 2010 年 8 月 30 日




    URL:http://www.geocities.jp/renaissais/mm/pasteur-bechamp.html


    より
    ーーーーーーーーーー以下転載ーーーーーーー


         現代医学は大きな嘘に基づいてる。


    この嘘は少なくとも150年前に遡る。

    ルイ・パスツールが死の床にあった、1895年あたりまで歴史を遡ってみよう。
    彼の死に立ち会った人々は、パスツールの最後の言葉を詳しく語った。

    「私の細菌理論は間違っていた。細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」と。


    もし巨大な権力を持つものがこの嘘を利用して巨万の富を築く可能性を見いださなければ、このとき世界観がかわっていたかもしれない。

     現実には製薬産業の医療に対する強い締め付けによって、この嘘は現在に至るまで膨らみ続けた。

     それはすべてルイ・パスツールと アントワーヌ・ベシャンから始まった。

     一方は有名で称賛を浴びた偽物、他方は変わり者扱いされた、真実を追求する科学者であった。

     彼らの周りに起こった論争は医学者を2つの陣営に分割することになった。一つは monomorphists 他方はpleomorphists(多形態性)である。

     Pleomorphism は http://www.euroamericanhealth.com/cause.html

    に説明されているように、1800年代初頭に発見された概念である。多形性の微生物は形を変える(多形、変形)微生物のことである。

     ウイルスは細菌、そして菌類へと形状を変え、またその逆にも戻る。
     すべての細菌は形を変える。病院の研究室などで、条件を全く変えずに微生物を培養した場合、その微生物の形状は変わらないが、 例えば成長を媒介するpHなどを変えた場合、細菌は別のもの、別の微生物に変化する。


     Whalen James が monomorphism pleomorphismの違いを以下のように述べている。

    細菌理論 (パスツール)

    1. 病気は身体の外にある 微生物に起因する。(それは外から来る)
    2. 一般的に微生物に対しては、防御をしなければならない。(ワクチンや抗生物質)
    3. 微生物の働きは一定している。(誰に対しても同じことをする)
    4. 微生物の形と色は一定している。(微生物は周りの環境によって形を変えない)
    5. 全ての病気はそれぞれ特定の微生物に関連づけられる。(あらゆる病気の原因となるそれぞれの菌がある= Monomorphism )
    6. 微生物が病の第一の原因である。(細菌が病気の原因である)
    7. 病は誰でもおかすことができる。(どれだけ健康であっても、病にかかる)
    8. 病から身を守るために、防御態勢を築かねばならない。(ワクチンをうける)


    細胞理論 (ベシャン)

    1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。
    2. これら細胞内にある微生物は通常は新陳代謝を助ける働きをする。
    3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、けがをしたりした場合は、体を分解する働きを促す役割を微生物は果たす。
    4. 微生物は溶媒を反映して形や色を変化させる。(Pleomorphism)
    5. 全ての病は特定の体の状態に関連づけられる。
    6. 微生物は宿主の健康状態が衰えた場合に「病的」になる。従って、宿主の健康状態が  病の第一の原因である。
    7. 病は不健康な状態の上に築かれる。(体の免疫システムの状態が病気になるかどうかを決める)
    8. 病気にならないためには、健康な状態を作らなければならない(健康であることが、防御でる)

     上記の2つの理論の違いは、次のことを意味する。

     monomorphismは儲けは多いが、事実上、役に立たない製薬会社の薬の消費につながり、より高価なハイテク医療をうみ、殺人的なワクチン、伝染病のデマを招き、病気を売り、医療科学を崩壊させ、医者が引き起こした死を隠蔽することにつながる。


     それとは対照的に pleomophism は安価であり、有害な物質が身体に過剰に蓄積された状態とか、身体が酸性になりすぎているなどといった、病気の本当の原因に基づいた治療を意味する。

     パスツール自身が最後に自らの誤りを認めたあとも、企業の利益はパスツールの理論に固執していた。

     それゆえ、 monomorphists たちが 議論に勝った。彼らの理論が正しいからではなく、企業が大声をあげて、他のグループをいじめたからである。

     今日、微生物の生態はpleomophismに基いていると何度も何度も証明されてきたにもかかわらず、細菌学者の大半が monomorphismにいまだ固執している。


     現代医学の誤りの全てはこの偽りの医学の範例の結果である。

     医療は何年にもわたって無意味な大勢の人々の死を招いた欺瞞を認めようとは決してしないだろう。医学が過去において間違った方向に進み、 monomorphism を擁護した時点まで引き戻さない限り、医学に進歩はないだろう。


    引用:

    「過去を支配する者が未来を支配する」ーー ジョージ・オーウェル


    「病の主たる原因は細菌ではない。病は細胞が損なわれ、壊れたことによっておきる毒血症に起因する。これによって、細菌が増殖し、攻撃する道が敷かれるのである」ーー 医学博士 アンリ・ビーラー


    ★★★「病は浄化、解毒を求める叫び声である」ーー ヒポクラテス


    「病気の原因はひとえに周辺に浮遊している細菌やウイルスから来ると信じて有害な薬を投与する治療を受けることは もっとも愚鈍な迷信の犯罪であることがわかった」ーー 医師 D. フィリップスi

    「もしもう一度人生がやり直せるなら、細菌は病気の原因になるのではなく、むしろ 自らが生息できる 病気の生体組織という場所を求めるのだということを証明するのに献身したい」ーー  R. Virchown (★細菌理論の父★として有名)

    文献:

    * "Pasteur Exposed: The False Foundations of Modern Medicine"
    「パスツールの罪は暴かれた:現代医学の誤りの基礎」
    著者:Ethel Douglas Hume. Bookreal. 1989. 260 pages
    内容:パスツールが天才べシャンを剽窃し、細菌理論を誤って解釈し、現代医学を誤った方向に導いたことを暴露する。
    * "Confessions of a Medical Heretic"  「医学の異端者の告白」
    著者:Dr Robert S. Mendelsohn. Warner Books, New York. 1980. 304 pages
    内容:現在の医療が効果的であった試しが希にしかないこと、医療が治療中の病気そのものよりも危険である場合が多いことを例証する。
    * "Corporate Crime in the Pharmaceutical Industry" 「製薬業界の犯罪」
    著者:Dr John Braithwaite. Routledge & Kegan Paul - 9 Park St, Boston, Massachusetts 02108, United States. 1984. 440 pages
    内容:大規模な国際的調査に基づき、製薬多国籍企業が 薬の安全性を守る法律をいかにして無視してきたかを語る。 それは 賄賂、偽りの広告、薬の安全性テストでの不正、安全でない製造過程、密輸入、国際法への介入などである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    URL:http://www.geocities.jp/renaissais/mm/pasteur-bechamp.html



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    現代医学は大きな嘘に基づいている・・・そうだ~ パスツール原理主義
    http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/d8f569ea54a4847bf4a20c274672f576



    微生物
    http://www.mms12.jp/index.php?%E5%BE%AE%E7%94%9F%E7%89%A9




     ルイ・パスツールとアントワーヌ・ベシャンのウィルス論争があったらしいですが、ルイ・パスツールはその遺言でアントワーヌ・ベシャンの説が正しかったと言っています。

     僕は大学時代、栗本慎一郎氏の経済人類学を学んだんですが、その著書に『パンツをはいたサル』『パンツを捨てたサル』『パンツを脱いだサル』の三部作があって、ヒトの文化、文明と生命論について語られている。

     この人の本と栗本薫(BL小説はパスだが)、半村良の本はほとんど全部読んでるが、経済人類学は栗本慎一郎によって、ウィルス進化論などの生命論、人口学、脳科学、経済、歴史論、ユダヤ人の起源と現代社会での暗躍など、はっきりいって現代社会のあらゆる社会問題を全部カバーしてしまう超領野的学問です。

     その基礎的教養があるから、僕はウィルスとかワクチンの問題にも切り込めるし、脳の神経伝達のレセプター(受容体)や脳内麻薬物資についても知識があったりします。

     専門分野の方には敵わないですが、その全てを連動して考えることができ、全体像を提示できます。

     ユダヤ人の起源から世界の経済支配の歴史、言語学、科学史、物理学、ウィルス、ワクチン、脳内麻薬物資の話、進化論までそれを全部繋げて考えることができます。

     まさかここまで経済人類学を学んだことが大きなことになるとは思ってなかったし、趣味の読書というか、栗本氏の本は難しくシビアな話でもダジャレも交えながら面白く語っています。
     とにかく、エンターテーメントに徹している。

     そして、学者としての姿勢も、自分を天才だ!と本当のことを時々言ってしまったり(笑)、救いようのないダジャレを連発することも含めて、政治ではなく、真実を追究していく姿も尊敬しています。

     国会議員にもなってるし、元東京都知事の猪瀬直樹、現都知事の舛添要一氏は『朝まで生テレビ』で激論した盟友だったりしてみんな政治家になってますね。

     真剣な話題なのに、そこにギャグを入れてしまい、不評を買う小説を僕が書いてしまうのも栗本氏の影響でしょうね。

    地震ごっこ
    https://kakuyomu.jp/works/4852201425155006317/episodes/1177354054881081243




     栗本氏はかっぺえびせんのカルビーの顧問もやってたりして、仮面ライダースナックのアイデアを出したりして、カルビーから対談雑誌のようなものを出してるが、それも全部読んでたりします。栗本薫と並んで、W栗本マニアです。

     『パンツを捨てるサル』はパンサルシリーズの中で唯一復刊されてない本で、(カッパ・サイエンス) 新書の古本でしか手に入りません。

     ベストセラーになったので、40代ぐらいの方は読んだ方も多いと思いますが、内容的には人の快感進化論を唱えています。

     レトロウィルス(RNA)による遺伝子書換え(逆転写酵素による)によって脳のレセプター(受容体)が増減することによって、何に快感を感じるかが変わっていって、それが社会の流行や動向を左右するという『横浜駅SF』もびっくりな内容です。
     むしろ、SF小説を書けそうな内容です。
     ただ、これは単なる事実を組み合わせただけなので十分にありうる話なんです。

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    >生活環
    ウイルスのエンベロープが細胞膜の受容体と結合することで、細胞内にRNAと逆転写酵素が侵入する。
    その後逆転写酵素が作用し、ウイルスRNAを鋳型にマイナス鎖DNAを合成する。そして合成されたマイナス鎖DNAを鋳型にプラス鎖DNAが合成され、一本鎖RNAが二本鎖DNAに変換される。
    その後二本鎖DNAは宿主細胞のDNAに組み込まれ、プロウイルスと呼ばれる状態になる。プロウイルスは恒常的に発現している状態となっており、ウイルスRNAやメッセンジャーRNAが次々と合成されていく。メッセンジャーRNAはウイルス蛋白を合成させ、完成したウイルスは宿主細胞から発芽していく。
    このレトロウイルスは近現代において「天然のナノマシン」として、様々な遺伝子治療や遺伝子研究に利用されている。

    レトロウイルス科(逆転写ウイルスから転送)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E7%A7%91


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     レトロウィルス(RNA)による遺伝子書換え(逆転写酵素による)というのは科学的にあることなんですが、ガン細胞などでもそういう現象があるんじゃないかと思います。

     つまり、レトロウィルス(RNA)は非常に変異しやすく、人の細胞を乗っ取って、ウィルス生産工場にして自分自身を増殖することができるんです。
     インフルエンザの遺伝子がどんどん変異するのはこれが原因で、ワクチンが効かないのも変異に追いつかないからです。

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    分類
    ウイルスの分類上のインフルエンザウイルスはオルトミクソウイルス科に分類されるウイルスのうち、A型インフルエンザウイルス、B型インフルエンザウイルス、C型インフルエンザウイルスの3属を指す。 オルトミクソウイルス科の特徴は以下の通り。
    エンベロープを持つ。
    マイナス鎖の一本鎖RNAをゲノムとして持つ。ゲノムは分節性である。
    RNA依存RNAポリメラーゼをウイルス粒子内部に含む。
    RNAの複製が宿主細胞の核内で行われる。

    インフルエンザウイルスより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9


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     一本鎖のRNAから二本鎖のDNA(一組になってるので安定していて遺伝子は変異する)を作って細胞を乗っ取って増殖→またRNA化(この時不安定なので変異する)して、他の細胞に結合するというパターンでどんどん増殖していく。

     人類が何万年もかかる進化を数週間でやってしまいます。

     僕は基本的にウィルスによって人類は遺伝子のアップデートをされていると思っています。
     ウィルスは非生命体、結晶化もしますので、隕石にくっついて宇宙から飛来します。これはノーベル賞の受賞の科学者も支持してる説です。


    「インフルエンザウイルスはヒトからヒトへ感染していくものではなく、宇宙から個人に直接感染するものである」という説を今一度思い出し
    http://oka-jp.seesaa.net/article/356109527.html




     結論としては人類は神様か何か分からないですが、宇宙のいる謎の生命体によってその生死を握られていて、それによって進化しているということになります。


     でも、生物の進化は体の中で酵素が生産できなくなるという『病気のような進化』であり、病気によって遺伝子を書き換えられて、種が変化して、突然変異のような進化になります。

     進化の頂点だといわれる人間では野菜や果物、肉、魚を外部から取らないとダメですが、植物は完全自給自足しているし、それができなくなって、他の者を捕食しないといけないために動物になったと思われます。


     ダーウィンの進化論では、陸上生物が突然、空を飛べる鳥になる進化を説明できません。進化の中間の化石が出てこないミッシングリンクが存在すると言われていますが、そもそも中間がないのではないかと思われます。

     ウィルスによって病に罹った陸上生物が空を飛びたいと思ったら、実はその方向に進化するんじゃないかと思います。
     『病気のような進化』なのに何故ちゃんと空を飛べるのか?が新たな疑問になっていきます。


     トゥリオ・シモンチーニ博士(Dr.Tullio Simoncini)、アントワーヌ・ベシャン (Antoine Béchamp 1816-1908)、千島喜久雄博士 (1899-1978)、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士 (Royal Raymond Rife 1888-1971)などの異端の学者の説によれば、ウィルスや微生物は人間の細胞と共生しているではないかと言っています。

     人間の細胞自体がウィルスや微生物の共生できているという説があります。
     善玉菌、悪玉菌のような腸内環境が人の健康と密接に関わってることも最近、よく言われていることです。

    --------------------------------------------------------- 
    細胞内共生説とは、1967年マーギュリスが提唱した、真核生物細胞の起源を説明する仮説。ミトコンドリアや葉緑体は細胞内共生した他の細胞(それぞれ好気性細菌、藍藻に近いもの)に由来すると考える。

    細胞内共生説
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E8%83%9E%E5%86%85%E5%85%B1%E7%94%9F%E8%AA%AC


    --------------------------------------------------------- 

    --------------------------------------------------------- 
    千島喜久雄博士 (1899-1978)
    細胞と微生物は、融合して共生している。
    細胞から細菌へ、またその逆の変化が見られる。
    細胞の環境が病的になると、ウィルスや細菌が発生する。(チフス菌、淋菌、桿菌等)
    細胞は微生物の集合、融合、分化という過程をもって新生する。
    つまり「体内細胞の環境劣化により、細胞が病原菌へ分化する」という見方を示しています。
    ---------------------------------------------------------

     どうも、千島喜久雄博士の説が正しいと思えて仕方ないんですよ。

     最終結論としては、生物や人の進化は神様か何か分かりませんが、宇宙から飛来するウィルスによって成され、生死を決めるのですが、実はその生命体の意志や欲望が進化の方向性を決めているんじゃないかと思います。

     進化は人類を

     もしくはその何者かによって進化の方向性が決められている可能性が高い。

     それを神と呼んでもいいけど、ガイア(地球生命圏)と呼ぶことも出来るが、階層構造になっていて、人が細胞のような地位になってしまう包括的生命体が存在するのは十分考えられます。

     つまり、人類が宇宙だと思ってる空間は、その巨大な生命体の細胞の一部に過ぎないかもしれないのです。


     そのあたりは栗本慎一郎氏の著書『意味と生命―暗黙知理論から生命の量子論へ 』の中で語られてるので、また読んでみて下さい。
    http://www.amazon.co.jp/dp/4791743148/




     アーサー・ケストラーのホロン理論もありますが、暗黙知理論(層の理論)を唱えた科学哲学者(ノーベル賞を期待されていた物理化学者から転進)マイケル・ポランニー(経済人類学のカール・ポランニーの弟)の方がオリジナルなのでおすすめです。

     アーサー・ケストラーはポランニー保育園に通っていて、ポランニーの一族は天才一家であり、ポランニー研究学会があります。子孫からノーベル賞学者も出ています。

    カール・ポランニー
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%BC



    マイケル・ポランニー
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%BC




     カール・ポランニーがドイツで経済記者やってた時にドラッカーの才能を見出しています。

     おそらく、西洋医学はヨーロッパノ黒死病で人口の三分の一を失って、ウィルス撲滅したいんでしょうが、実は共生していくことが自然の摂理かと思います。

     ウィルスやガン細胞の振る舞いを見ると、どうもそれは人間を殺すためではなく、生き残った生命体を強化して進化させてるとしか思えないんですよね。

     そういう意味でワクチン医療自体に僕は疑問があります。
     薬害以前にそういう視点で考え直す必要性があると思われます。

     何か凄い斜め上からの宇宙からの批判にびっくりするとは思いますが(爆)

     次回はマイケル・ポランニーの層の理論のお話でもしましょうか。
     これが生命の進化論に繋がっていきます。


    微生物
    http://www.mms12.jp/index.php?%E5%BE%AE%E7%94%9F%E7%89%A9




    パンツを捨てるサル―「快感」は、ヒトをどこへ連れていくのか (カッパ・サイエンス) 新書 – 1988/4 栗本 慎一郎 (著)
    http://www.amazon.co.jp/dp/433406034X/


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    cont_access.php?citi_cont_id=9082267&siz洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~

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    TITLE:洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~ - パスツールの遺言とウィルス進化論
    DATE:2017年1月25日(水)
    URL:http://ncode.syosetu.com/n1971dp/3/

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    さて、出かけるか・・・

    ワシをスキーにつれてって♪

    え? あの世に連れて逝く~~~~~!!

     

    ダメダメダメ、コブまだ滑れないんだ悶;

     

     


     


    0 0

    おいおい、おまえがソロソロ万歳したほうがイインジャナイ?

    などというツッコミは要りません。

     

    ロックフェラーやロスチャイルドが世界の医学思想や医療(薬剤を中心とした西洋医学の一派)という事は知れ渡っていますね。 (え、知らない人の方が多い?)

    まあ、知る人ぞ知るで行くと

    その勢力が衰退の一途に向かっているということです。

    それが目に見えて現れて来たのがぜんぜん関係ないように見えるアメリカ大統領選挙でした。

     

    もう人類に全体意識は大変化したのです。それが現象界に出てきたわけでしょう。

    もう強い者勝ち、弱肉強食の世界は終わろうとしている。

    それも宇宙人が後押ししているということ。

    しかも、今までも宇宙人が関わっていたというあまりにも飛んでイスタンブール情報ですが。

     

    要は普通のことが普通に行われるということに過ぎないのでしょうが。

    いままでがあまりにも嘘とねつ造満載の世界だったので、その普通のことが異常にされ続けてきたわけです。

    だから、ボクなんかも異常だ異常だと思われてきたのですが、これからも異常です。(アレ?)

    ま、個人的なことはどうでもイイですが。

     

    今の医学は船瀬俊介氏が繰り返し言われるように、西洋医学の一派に過ぎなかった医療が時の権力と金力に後押しされて、あっという間にダメゴロ~~~ウ♪

    じゃない、世界中をじゃぶじゃぶじゃぶじゃぶ♪  石鹸してしまったわけですね。

     

    それはもう小説やマンガを始めあらゆるドラマでお互いに洗脳し合った結果、それが当たり前だのクラッカーになってしまいました。

     

    そこで、別のクラッカーを食べてみてよ♪

    と言っても、無視もしくは袋叩きの目に遭ったのが今までの世界。

    しか~~し、これからは違います。

     

    勢力が変わったのです。

    それがピラミッド構造をしている世界の医療支配勢力にも当てはまるわけですね。

     

    今はまだ上部が崩れただけ、まだまだ下層は機能しています。立派に。

    ガラガラと音を立てて崩れる様を見せるのか、それともパタンコ、パタンコと順々に崩れてくるのかは分かりません。

    それを大自然がどう後押しするのかで決まるでしょうが。

     

    まだまだ数パーセント程度でしょうが、必ずや今の医学は土台からやり直しをしないと先に進めなくなるでしょうから、そのピークには達したと思っています。

    後はどうなるか・・・・それはボクには分かりません。

     

     

    世界医薬産業の犯罪

    医者が患者をだますとき

    医療殺戮

    千人の医師の証言集 医療の犯罪

     

    いずれも古い本ですが、いまこそ読み直してみる価値がありそうです。

     

    そしてもっと古いのが岡田茂吉氏の医学革命の論文です。

    ただし、こちらは宗教家の論ですので、差し引いて読むのがよいでしょう。

    信仰と科学は一致しなければ迷信宗教ですから。

     

    過去記事に書いたのでセルフサービスですよ。

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    0 0

    またもや、かの国でインフルエンザ・ワクチンの被害者が出た模様だ。

     

    転載ーーーーリンク「世界の裏側ニュース」ブログ様より

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    インフル予防接種の直後に女性が敗血症で急死→当局はインフルによる死亡とし予防接種奨励

    NEW!2017-01-27

     

    インフルエンザ予防接種直後に敗血症で女性が死亡:米当局はそれをインフルエンザによる死亡と主張し、予防接種をさらに促進
    Woman dies of sepsis after getting flu shot; CDC claims it as flu death, urges public to get vaccinated

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    もう国が狂っているからね。アチラの国では。

    え?こちらの国?

    知らないねえ~~

     

     

    全員が即そうなるわけでは無い。

    ただちに影響はありません。ぴぽぽ~~ン。

     

    たしかに・・・・

    一部に起こるだけである。

    それが急性ワクチン禍。

    だが、誰がそれに当たるかは方程式が無い。

    起こってからしか分からない。

     

    これがロシアンルーレット式ワクチン禍だろう。

    しかも中身は時間が異なる。

    急激に起こることは理解出来る。

    しかし、時間が経過すればなにも分からなくなる。ワクチンが原因かどうか証明出来ない。

    ワクチンが効くかどうかという話の他に、ワクチン被害はロシアンルーレットだということを忘れてはならない。

     

    【ワクチンは効いた例しがない】 で検索すると出て来るが、もう知る人は知る事実なのだ。

     

    それを知らない人は不幸だと思うが、それも仕方ないだろう。知ろうとしないからだ。

    そして、たいてい被害を受けるのは大人では無い。 子どもなのだ。

    子どもは知ろうとしないわけではないだろう。

    そんな親を選んだ責任はあるのだろうか?

    そして、ロシアンルーレット式ワクチン禍はまた起こった。

    だが、アチラの国の厚生省は認めない。むしろワクチンを推進するという。

    いつになったら、国民は気づくのだろうか?

    米国は気の毒だなあ・・・・

     

    日本? そんなの知らない。

    知ろうとしない人には関わりたくないからね。(皮肉だけど)

     

    ワクチンについての特集があったのでリンクしました。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    【関連記事】

    タミフルは効果がない 専門家がロシュ社を非難

    絶対に不要なワクチン9種・恐怖心を煽り大きな利益を出す医薬品産業・・・

    その他ワクチン関連の記事一覧
    http://ameblo.jp/wake-up-japan/theme-10071732701.html

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    何年も同じような事を書いてきたのでもう飽き飽きしたけど・・

     

    細菌やウイルスは病源では無い。

    病源は体内毒素の汚染であり、それに対応した微生物が働くのであって、体内毒素の浄化作用が微生物が加勢しているものが感染症の正体である。

    ゆえに、予防と称して毒物(ワクチンそのものが劇薬)を入れることで予防など出来るはずが無い。

    真の予防は血液の汚濁を清浄にすることだ。それに一番軽くて済むはずの浄化作用が風邪(風邪の流行をインフルエンザと言ったものだろう)なのだが。その風邪という天恵の浄化作用を止めるから重難病を造り出すだけである。

    要するに腐ったものには腐敗菌が繁殖するのと同じ意味である。

    たったこれだけの単純な仕組みなのに、いかにも難しく考えて微生物の種類だの形だのにとらわれている医学関係者たちのアタマの形には恐れ入りました。

     

    は? アタマの形?

    そう、だって彼らこそウイルスの形にとらわれて、本質を知ろうとしないから煮た者同士だよ。

    グツグツ(煮込みの音)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    0 0

    そうだ!南極に行こう♪

     

    いま世界で流行っているのが南極行きなんだそうです。

    え? あのさぶい南極へ?

    あこがれの南極航路♪

    常冬の南極が?

     

    そう、一昔前までは(お婆も・・) あこがれのハワイ航路♪

     

    イマでしょ! は  南極なんだそうです。

     

    でも、どうやらそれは支配者層たちの憧れであって、我々庶民はやっぱ、今でもハワイでしょ。

     

    何のことかサッパリ?  そう、それはコーリーグッド氏の情報やコブラ情報でも読んでいるヒマ人でないと分かりませんね。

    あれほどの洞話(ほらはほらでも穴のほうね。つまり地球地下蜂の巣状の洞のこと)は普通は、与太話で終わってしまうんですが・・・

     

    なぜか各国の悪党共や自称善人共が行きたがっているという。不思議な話です。

    これがいま世界の主要な国家の指導者達の合い言葉

       そうだ!南極に行こう♪

       今でしょ♪ 南極は

       結局南極

     

    いま世界情勢は急転回しているようで、今までの「素晴らしい嘘とねつ造満載の世界」が最後の大団円を迎えようとしているかのようですよ。

    ま、想像ですが。。

     

    大悪党共が中悪党どもの「トカゲの尻尾切り」を行っているかのように思われます。

    そりゃそうだな。自分たちでさえも逃げたがっているんでしょうけど。

    そうは問屋が卸さない・・・どうやら逃げ場を失ったというか、これこれ片を付けないと「キミたちは逃げ道を塞がれている」と言われて、慌てているのでしょうか?

    しかし、いままで言いようにこき使われてきた中悪党だって「今更無いでしょ!上の者だけ逃げようと、しかも罪をわしらだけにおしつようたってそうは烏賊の禁弾!」と最後まで抵抗を決め込んでいる者達が居るのでしょう。

    どうりでキッシンジャーが急に人類の為に貢献するかのような策動をしている・・・見える・・が、その心底は・・・・

    そうか、自分たちは善に見せて、今までの悪事を子分共にかぶせて責任のがれをしようというのか・・・などと妄想する今日この頃でございます。

    まあ、妄想なので悪しからず。

    それでもフルフォードレポートは似たような話をしていますよ。

     

    フルフォードレポートよりの記事

     

    17/1/23フルフォード情報英語版:トランプが大統領になった今、本当...

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー一部転載

     

    ソロスとメルケルはさておき、CIAと繋がっている別の情報源は、次のようなメッセージを伝えた。『闇の勢力は、南極では光の勢力と同じくらいに強い。それは悪い奴らとその類の為の最後の抵抗者です... 』

    第二次世界大戦における有名な海軍大将と直接の知り合いでもあるこの情報筋は、いわゆるXファイルというものを持っている。

    『現在、2つの予定表が収束しようとしていて、収束が完了すると完全な開示が行われます。これが世界の主要な指導者たちが皆、南極大陸へ向かい、毎日のように到着し続けている理由です。失われた古代都市はすでに現れています。これは私が過去にメッセージと議論の中で「基地」と呼んでいたものです。すべてはそこにあり、エリートたちは逮捕されないよう保護してもらうためだけでなく、今や全域を支配する銀河系との取引を試みるために特別な航空機で到着しているのです。 「The City」には最高位のエリートたちがいて、治療室に入るために取引を試みています。キッシンジャーもその一人です。』

    信じがたい話には、それなりの証拠が必要なので、この作家は、自身の目で確かめるべく南極大陸に行く機会を求めたところ、手配すると言われたそうだ。もし私が行けたら、カメラと録音機器を持って行き、見たものを一般の人たちとシェアするだろう。

    いずれにしても、とても実務的ではっきりした現実は、南極は、いかなる政府の支配下にもないという条約の下、国際的大企業や新興財閥が秘密の実験と研究を行っている場所であることだと、ロシアのFSB情報筋は認めた。

    また、多くのことが行われている場所として、(南緯74°東経164°)、(南緯66°東方経99°)という2つのGPS座標があると、南極の情報源は教えてくれた。Google Earthでは、片方は、凍っていない湖の風景を見ることができ、もう片方は、雪にしっかり覆われている。これらの写真も提供されたものだ:


    トランプは、彼の政府が「今まで見たことがない歴史的ムーブメント」を表すと主張しているので、これから起こるイベントはすぐにその言葉と一致するはずだ。楽しみに見ていくことにしよう。

    後略

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

     

     

    上の記事の中で強調文字にしたのは

    コーリーグッド氏の情報と絡みっているからです。

    やっぱりあれはけっこう真実をついている話らしいですよ。 全部かどうかは分かりませんが。

     

    地球の大転換時にETたちが注目しているのはなぜか?

    それは「地球人達の自立」を期待しているからでしょうが、手を出したくても直接介入は出来ないという宇宙ルールがあるからで、赤ちゃんがよちよち歩きするのをそばでみて応援するくらいで、抱きかかえて歩かせるのはいけないのでしょう。

    しかし、他のちょい悪(どころじゃないか)ET達の介入は許さないようで、これは黙って見ていない。 「あ~~キミたちね、そんなコトしていてイイの? 地球上では必ずこれから起こるカルマの解消というルールが敷かれているからね~~♪ キミたちもそれを受けなければいけないのね。覚悟はイイのね?」

    悪ガキETたち  「うえ~~~そりゃあ、困る! さっさと逃げだそう~~」  「あ、逃げ出せない!!」

    宇宙銀河同盟(仮名)  「はい、バリアはったからね。キミたちの逃げ場所は無いよ」

    悪ガキETたち 「え!!どうすりゃ医院だベ。」

    宇宙銀河同盟  「キミたちのしたことの後始末をしないとね。」

    ということで、いろいろと取引しているというのが結局南極なのでしょうか?

     

    銀河系との取引ね。 そして特別な航空機ね。

    最初の話は書いたけど、特別な航空機って・・・地球人製造のUFO?(もっとも最初はETから教えてもらって)

     

    、今や全域を支配する銀河系との取引を試みるために

    特別な航空機で



     

    悪ガキET達がいかに子分共を使ってヤッテキタことが暴露されて、それを改善するような道筋を立てないと、奴らは地球から逃げ出せないというわけでしょうか。

    そこで、あのキッシンジャーがなぜいま、善人顔を世界を飛び回ったり、トランプを背後で応援していたり、プーチンと交渉したり・・・しかも今度はいままでさんざん利用してきた日本にも善人顔をして見せたり・・・で大忙しな理由が分かってきました。

     

    昨日の悪党は今日の善人顔♪

    これからの世界は回心する者と回心したように見せる者と最後まで回心しない者などが入り乱れてアチャコ状態になって来るようです。

    もっとも吾ら庶民にはまったく無縁の背景なのかも知れませんが。

    ドラマとしてはおもしろくて、ついつい

    アダルト動画から転向してしまいそうな (アホ)

    それにしても、このイリュージョン、幻想、夢と言いながらも実にリアル感抜群のこの世界。

    いよいよ、最後の盛り上がりに入ってきたようです。

    これからおもしろくなるぞ~~~♪

    あ、それまで続くかどうか・・・・・ボクのこの超リアル空間の立ち位置・・・・

     

    いつ退場してもいいように呑みまくるぞ~~~~~!!

     




     

     

     

     


    0 0

    今日は大好きなアダルト動画を泣く泣くやめて

    スノーデン映画を見ます。

     

    これから飯喰いながら、寝そべりながら、鼻ほじりながら (oi!

    今のうちなら無料らしい

    コレ見た後は、近日公開の新しいスノーデン映画をどうぞ。

    もっとも全国で数少ないかも知れませんね。

    アメリカの配給会社がそろって拒否したという支援無しの映画らしいから。

     

    そりゃそうだ。真実が暴露されたら穴に潜り込むしか無いですからねえ~

    南極や地下に潜ってもムダですよ。

    それは天からの浄化作用を受けますから、物質などなんなく突き抜けるという有り難くも恐ろしいエネルギーが降り注ぐそうですよ。

    あれ~~~! ボクにはいらんですよ~~~~~!!

     

     

     

     

    [𝐇𝐃] シチズンフォー スノーデンの暴露 𝟐𝟎𝟏𝟒 映画 フル | 日本映画 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐌𝐨𝐯𝐢𝐞 日本語吹き替え | 日本語字幕 | ドラマ映画 - アクション映画 (𝟐𝟎𝟏𝟔)


    0 0

    なんだ~~~~

    トランプ氏は非常識なひとだと思っていたら、当たり前のひとだったのか・・・

    それは医学に関してダケドね。

    それもインフルエンザ・ワクチンについて。 後は知らないよ。

     

    In Deep様のブログより

     

    転載

    http://indeep.jp/some-reasons-to-reject-flu-shot-forever/

    思います。 今日は …

    永遠の拒絶への確信 : インフルエンザワクチンの予防接種の「是非」について個人的な結論を見た日(曖昧ではなく完全なる《非》へと)

     

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    後はリンク先にどうぞ。

     

    もともとインフルエンザは風邪なんですからね。

    しかも、身体のお掃除の基本中の基本。

    それをさも恐ろしげに演出して、本当に恐ろしくしてきたのがインフルエンザ・ワクチン。

    どうにかして打たせたいが為に、ああだこうだとさも科学的に見させてワクチン接種を薦めてきたWHO。

    ですが、この組織、いまや製薬企業の資金でまかなっている(七~八割だという)。

    と言うことは「売り上げ倍増計画」に協力しなければならない。

    そこでパンデミックを仕掛けるというあまりにも見栄据えたウソで世界中をだまくらかそうとしてきた。

    そこに嵌まったのが我がニッポン!アチャチャ~国。

    タミフルなどと言う如何様薬を売りつけられ、唯々諾々と世界の七割以上も買い付けて、それを国民に打たせようとした我が更正症。 (あ、更正などしないか)

    ネギ鴨ニッポン人は「お人好し」(裏返せばアホかいな)だから、鷺師の思うまま。

    そして「万病を防ぐ元」になる感冒をさも「万病の元」となるかの様に教え込み、自分たちは決して打たないワクチンを庶民にはじゅうぶん打たせる算段。

    これこそ。世界的鷺師集団、世界医薬産業の洗脳詐欺計画だった。

     

    おい、オマエ、明日は表を歩けないぞ!!

    などと脅しても、ワシ死んだら妻に会えると思うと、むしろ嬉しいかも。

     

    ところがあっちへ逝ったら・・・・

    妻はワシのことなどスッカリ忘れていて、他所のめんこい男とイチャイチャしているじゃないか!

    それにしても、インフルエンザ恐怖症詐欺にかかっているニッポン人よ。

    はよう目が覚めんかい。

    いや、インフルエンザ・ワクチンに限らないのだよ。トランプさん。

    すべてのワクチンは毒を入れるということは同じだな。

    まあ、そのことは徐々に・・  先ずは万病を防ぐ元の風邪(インフルエンザも同じ)を有り難く受け取って、毒を入れて防ごうなんて阿呆なことはもう終わりにしようよ。

     


    0 0

    昨日のIn Deep様のブログを紹介しましたが。

    私はインフルエンザ・ワクチンなど打たない」とトランプ氏は言った

     

    どうも題名が中身とはちょっと・・・・

    とおもわれる方もいられたでしょうか?

    今回は正確な題名だと辞賦しております。

     

    先回の紹介記事のキモは

    WHOもアメリカの厚生省(CDCかな?)も、ぜんぜん当てにならないという組織だということ。

    それは当然。 製薬企業に媚びを (金と権利など)大事なのは製薬企業。

    そして、インフルエンザを怖い怖いと宣伝する機関だった。

    実際にインフルエンザで死ぬ人は極々少数だとわかった。

    (「インフルエンザで死ぬ」と言うよりその「治療で死んだ」というのがスペイン風邪の大流行で起こっていた事と同じ)

    実際は風邪もインフルエンザも同じ。

    そんなの見分けも付かない癖に、さも怖いインフルエンザが大流行して死んでしまうかのような情報を流し続けている。

    その理由は  ワクチンを打たせようという意図。

    そして、そのワクチンは効かない。それどころか害を与えるという事も隠している。

     

    これを陰謀論などと言う奴はよほどのマヌケ者かナマケ者だろう。

    マヌケ・・・・鵜呑みにする。  ナマケ・・・本当かどうか調べようとしない。

     

    だが、わしらが植えつけられた宗教のような教義。

     【ウイルスがわしらを病気にする】

    これは細菌から始まった教義だろうが、それは狭義であろう。

    狭義?  狭い了見だということ。医の中の蛙、大海を知らず  ということ。

    自然界は生物学の方がずっと先輩だ。 医学者達は狭い狭い範囲でしか自然を理解していない。

    そこにウイルスが居た。

    だからウイルスが病気にする。  ← 単純な思考能力

    すべてをこの視点でしか見られない  ← ウイルス病源論

     

    ところが実際にはウイルスの海の中で人間は生きていることが分かっている(生物学)

    そして、実際には病源とされるウイルスの中でも発症するひとと発症しない人が居る。

    むしろ、発症しない人の方が多い。

    これをふまえて次の転載記事を読んで戴きたい。

     

    あ、いつのまにかである調になったな・・・ですな。

     

     

    ここから本番です。 (ウイルス夜這い論? これは愚利己のオマケでした♪)

     

    ウイルスの海の中で生かされている人間


    この海の中でどうして活きていけるかを考えるとき。


    それはウイルスを敵としないことです。


    それについての転載ーーーーリンク
    TITLE:ウィルスは浄化の救世主 - ワイオ理論 -
    DATE:2017年2月2日(木)
    URL:http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-207.html




    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    私たちは、ウィルスに、どんなイメージを持っているでしょう。


    風邪やインフルエンザの季節になると
    「ウィルスをやっつけろ。」と悪者扱いしていないでしょうか?

    ウイルスといえば、インフルエンザや口蹄疫ウイルス、ノロウイルスのように
    人や動物に関連する病原体というイメージが強いと思います。

    しかし、西暦2000年、今まで病原体の塊と思われていたウイルスが
    実は人の胎児を守っていることが明らかにされ、当時の人びとに衝撃を与えました。

    病気の原因とみなされていたウイルスが
    人間の存続に重要な役割を果たしている
    ことが示されたのです。

    もちろん、ウイルスが影響を与えるのはヒトだけではありません。

    例えばハチ。働きバチには、外敵が現れた際、女王バチを守るために攻撃するハチと
    逃げ出すハチがいるそうです。両者の違いは何でしょうか?

    東京大学の久保健雄グループの研究によると
    それは、脳内がウイルスに感染しているか否かだそうです。

    このウイルスに感染している働きハチは、死を覚悟して攻撃行動に出るのです。
    ちなみにこのウイルスはカクゴ(覚悟)ウイルスと命名されています。(本当ですよ。)

    その他にも、ガンと闘うウイルスから、植物に干ばつ耐性や耐熱性を与えるウイルス
    二酸化炭素の蓄積や雲の形成に関わるウイルスまで、ウイルスの様々な役割があります。

    しかし、これらはまだ氷山の一角にすぎません。

    地球上には膨大な種類のウイルスが存在することが分かっていますが
    研究が進んでいるのはヒトや家畜に関するウイルスだけです。

    海洋に絞っただけでもウイルスは10の31乗個も存在されるといわれていて
    その総炭素量はシロナガスクジラ7,500万頭分!
    ウイルスを繋ぎ合わせた場合の長さは1000万光年!
    まさに天文学的な量のウイルスが存在しているのです。


    では、ウィルスは望まないのに勝手に入ってくるのでしょうか?

    細胞には「意志」がありますが、ウイルスは、「意志」というものがありません。
    実は、ウイルスは、宿主次第で、そのウィルスの遺伝子を取り込むかどうかを決めているのです。

    つまり、取り込むかどうかはあなた次第ということです。

    例えば、インフルエンザウィルスの情報が欲しいと思ったら

    自分の細胞がインフルエンザウィルスをつかみ、感染させてインフルエンザを
    発症させるというメカニズムになっています。つまり、ウィルスには何の罪もありません。

    ウィルスに罪を押し付けるのは大きな間違い・見当違いでなのです。

    あくまでも、ウィルス性の病気や細菌性の病気は、自分自身が選び掴み取っているということです。

    ただし、同じウィルスに感染しても、発病するかしないかということは別問題です。


    発病のメカニズムとは

    1.体内にウィルスや細菌が入ってきたことを、身体が脳に信号を送らない。

    そのため

    2.脳から「ウィルスや細胞を同化させる酵素。」を出しなさいという司令(信号)が出せない。

    よって

    3.身体はウイルスと同化できないまま、ウィルスは単独で暴走し増殖してしまう。

    ということです。


    つまり、いくら掴んで入れても、自分が正常なら身体は脳に信号を送り
    脳から同化させるための酵素を出しなさいと指令が出て
    ウイルスが完全に同化されると、何が入っても発病はしないということです。

    よって、「信号が出せない自分に問題がある。」いうことになります。


    ではここで、ウィルスの本当の働きをみていきましょう。


    ウィルスは、私たちの遺伝子を組み替えて、間違った方向に行かないよう修正し
    人間を正しい方向に導く役割を果たしています。

    同時に、生きものが皇の時代に生きられるように1ランク上にあげる働きもしてくれているのです。

    つまり、このウィルスなくして、私たちの精心活動の方向性を変えることはできません。

    ウィルスは、これからの(皇)の時代に、私たち一人ひとりが環境適合できるよう
    体質改善のために、自然が用意してくれたものだったのです。

    今までの(祖)の時代のウィルスは、人間が鈍感になるような体質にする働きでした。

    しかし、時代の転換が進んでいる今の時代のウィルスは、人間が敏感になるように変えてくれています。
    そのおかげで、これからは誰もが脳を使わず、感性・感覚で生きていけるようになるのです。

    さらに、(祖)の時代は、直接お腹いっぱいご飯を食べなければエネルギー変換できませんでしたが
    これからは少量でエネルギー変換できる体質に変わってくるともいわれています。

    将来は、空気を吸うだけで、蛋白質に変換できるウィルスも出現するようです。

    すでに、自然は、ウィルスが働きやすいように太陽光線や空気、そして、宇宙エネルギーなども変換しました。

    自然は、ありとあらゆる方法で、私たちが(皇)の時代を生き抜くために
    身体的向上、精心的向上をしてくれているのです。



    TITLE:ウィルスは浄化の救世主 - ワイオ理論 -
    DATE:2017年2月2日(木)
    URL:http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-207.html



    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    ウイルス夜這い論(笑い

    娘 「おら、となりの男が好きだ♪」

    父母 「そなら、夜窓を開けておけ・・」

    ある暑苦しい夜、そっと隣の男は・・・・

    それをまだかまだかと待っている娘

    ところが!!!

    その前に、別の男が侵入!!

    娘「ぎゃあ~~~!!」と雄叫び (雌なので雌たけびというべきか)

    すぐさま母親が飛んできて「オマエ出て行け~~」

    その侵入者は放り出された。

    そして、つぎの隣の男が・・・

    侵入 (いや、この場合は侵入は当てはまらないだろう。だってお出でおいでしているのは娘の方だべ~)

    そして、窓から入って吸うときが、いや、数時が過ぎた・・・・

    娘は騒がない・・・・・?

    そりゃそうだべな。 

    夜這いは「おいでおいで」が肝心要の風習だから。

     

    オヤジ 「ワシだって毎晩おいでおいでと言われるぞ」

    鬼妻 「アンタのは金取られて返ってくるだけじゃないか!」

    夜の道では気をつけよう

    「社チョ~~♪  いいこが居るんですがね~~ あいてますよ。そこのドア♪」

    こういうのは高く付くだけ寝。

     

     




     

     

     

     

     

     


    0 0

    「炸裂する有害医療の炸裂」より

    音声読み上げmp3

    ウェブからの記事を詠ませたものです。

    どこのwebだったか失禁しました。 あ!

    失念しました。

     

    顔とシモの方が汗だくです**;

     

    どうやら聴いていたら、お医者さんのようです。(オマエよく読まないうちに!)

    お医者さんがおっしゃいます。

    今の癌医猟は、あ、癌医療は完全に間違っていると。

     

     

    まあ、気づくのがちょっと遅かったですが・・・・

    昭和の初期頃から分かっていたことです。

     (あ、私じゃないですよ。「分かっていた人が居た」ことを分かっていた私ね。)

     

    著作権で消してくれと言う作者さんが居られたらコメントください。

    すぐ消し去りますので。

     

    どこだったかな~~~~ 

    どなたか教えてください。

     

     

     


    0 0

    どちらかを選びなさい。

    え! 二つしか無いの? 

    もうひとつのカードは無いの?

    ないの。 二つしか無いようにしているの。 (アメリカ大統領選挙制度)

    おっと~~~関係ない話がダラダラと続きますので、コーリーグッド氏の情報だけを聴きたい人はこちらへお廻りください。

    音声読み上げmp3です。友達やお母さんにも聴かせてくださいね。(あ、アタマ疑われる可能性もありますが  )

    コズミックディスクロージャーより、宇宙人と地底人、そして地球表層部の地球人との関係からを読み上げ

     

     

    ここからはヒマでヒマでショウガナイという人たちの為のつづきです

     

     

     

     

    そして、結局南極でAのカード(ヒラリー卿)じゃダメなようなので、Bのカードに決めたようで。

    だからあのキッシンジャーがいまだに飛び回っているらしいです。

    背後にあるのは、親分が大番頭(それぞれの組長親分たち)を売ったらしい。

    つまり総親分は逃げたいがために、子分衆(それぞれの異なった勢力の親分たち)を捨てたということが発端のようで、まるでSF映画の親分衆とそっくりですね。

    それがただ宇宙スペースという舞台に置き換えただけの、日本の親分連合体の仲間割れのドラマとまったく同質なようで。

     

    それでも、残された親分臭は今度は仲間割れしてでも自分たちは生き残りをかけて、争うわけでしょうね。

    それでカードはトランプにというのが裏の事情なのでしょうか・

    もう吾ら大衆は政治などに依存しないという事が大切な時期。
    それは宗教も同じだと言っているのがバシャールの初期の頃のメッセージでした。

    (医学もその宗教部門に入っている)

    医療で言えば、まずは他に頼るなということでしょうかね。

    でも、イキナリそうはイカンゾよ。 わしらは何に頼ったらいいの~~~~~!!

    という悲鳴が聞こえてきますからね。( はい、ボクもそのひとり)

    で、まったく正反対のようなカードを示す (医療では代替医療でしょうかね。)

    政治ではアメリカのような大統領でのカード選び。

     

    だけど、カードが二つしか無いと北門だ。

    まだでしょ!カードは。

    そこがミソなんでしょうね。

    とりあえず出しておきましょうね。トランプカード♪

    でも、あちらの婆よりいいかも・・・という低度。

    あちらが悪すぎた・・・・だから、こちらがとてもよく見える。

    そうだ!

    今度はこちらに頼れる!! (依存)

    依存は期待するですね。  でも、自分の期待とは食い違う場合が起こるとき

    じゃあ、次の頼れるものに・・・・

    これが薬の世界と同じ。

    あの薬はダメだった。じゃあ次の・・・・ダメになった・・・で、次の・・・・

    そして、その次が出ないうちからもう期待している・・・・夢の新薬。希望のES細胞とかIPS細胞とか・・・・(裏事情では何十年いや100年かかるかも知れないし、成功の確率は低いのだが)

    希望です。希望がここまで保たせてきた。

    希望がわしらをめくらにする。  

    ワクチンが、抗ガン剤が、手術が・・・・あらゆる薬が・・・・希望です。

     

    ところが日本の薬理学の専門家がチョンボしてシマッタ。

    「残念ながら・・・・お薬には病を治す力を持ち合わせておりません」

    「治す力はあんた自身の力です」

     

     

    そして、裏で突かれたのか「リベンジ版」を出した。

     それには書いてなかった(笑い

     

    そりゃそうだべな。 お薬の専門家(お薬のお陰で喰っているんじゃな)が本当のこと言っていたら業界にいられないだろ。

    もっとも薬剤師だの医師だのという肩書きなど屁のカッパと思っている人にはどうでもいいのだけどね。

    あ、また脇道にそれてシマッタ。

    コーリーグッド氏の情報は非常におもしろいですね。

    そして、この世界はやはり幻想世界なんだということも。

    意識こそ不滅の本体なんだということは、「魂のインターネット」で書かれていますのでそちらをお読み戴くとして

    この世界はほんと~~~に、よく出来ている。

    どう考えても、隣のひとのほっぺをつねってみても現実そのものだ!

    ところがその現実がシナリオがある立体的超リアル空間ゲームだという。

    それなら、宇宙人たちや地底人たちが登場した方がよっぽどおもしろい♪

     

    じつは・・・・

    「私も宇宙人です」

     

    上の告白を昔、冗談で床屋で言ったら、おばちゃんがビックリしていたっけ。(笑い

    でも、それは真実なのだと後で知る。

    じつは・・・・

     

    「アナタも宇宙人です」

     

    まあ、自覚しないかどうかだけの事なんでしょうがね。

     

    宇宙人なんて居ない

    ってのは子供だましですよ。

    だって、そもそも地球は宇宙の中の星でしょ。

     

     


    0 0

    昨日のIn Deep様のブログでしっかり証拠が出ましたね。

     

    一部転載

    ーーーー

    統計は何に基づいている?

    季節性インフルエンザにかかった人のうち 25万人から 50万人が死亡しているという死亡数の統計は、世界保健機関(WHO)のデータが情報源となっている。

    一方、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)は、毎年、アメリカで、インフルエンザにより約 3万6000人が死亡しているとされている(ソース)。

    これらの情報源には信憑性があるものもあるとはいえ、では他の「公的な」統計がどのようになっているかご存じだろうか。

    やはりアメリカの政府機関で、CDC 管轄下にあるアメリカ国家重要統計機関(National Vital Statistics System)によると、2010年のアメリカでのインフルエンザの年間死亡者数は「 500人」に過ぎなかった(国家重要統計機関のデータ資料のリンク)。

    アメリカでの年間の死者数を比較すると、胃潰瘍、妊娠出産、ヘルニアの死者数は、インフルエンザの死者の約2倍以上ということになる。

    もちろん、死者 50万人規模のガンや心臓病とは比較することもできないほど、インフルエンザでの死者は実際には少ない。

    興味深いデータがアメリカ疾病予防管理センターから 2010年に出されている。それは、インフルエンザを含めた疾患の死の分類方法を示すデータだ。

    それを見ると、アメリカでは、その年間に 50,097人の方がインフルエンザか肺炎で亡くなった。その内訳は、肺炎が 49,597人で、インフルエンザは 500人に過ぎなかったのだ。アメリカ疾病予防管理センター自身が、「すべての肺炎とインフルエンザの死亡のうち、インフルエンザは 8.5%だけだ」と、インフルエンザと死の関わりが薄いことを認めている。

    カナダでは、インフルエンザのシーズン中に、インフルエンザでの死者が 350人を超えたことは1度もないと報告されている。そのうちの何年かは、年間のインフルエンザによる死者数はわずか 150人だ(カナダ公衆衛生の資料のリンク)。

    インフルエンザでの入院数は、感染者が最悪の年でも、カナダ全土で 7000人を超えたことはない。

    WHO のデータの興味深い点は、その統計が「どのようにして計算して出されたのか」が示されていないことだ。このため、実際のインフルエンザの数について、厳しい論争がある。中には、ワクチンを販売する PR のための数字をあらわしていると指摘する人たちもいる。

     

    複数の情報源との合致

    このアメリカのインフルエンザの死者数については、米国の医学誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・パブリック・ヘルス(American Journal of Public Health)」と、イギリスの医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal)」は、アメリカ国内の年間のインフルエンザの死者数が 500人という数さえも「高すぎる」と感じているようだ(リンク)。

    この医学誌では、インフルエンザ様の症状に陥った人のうち、インフルエンザウイルスに実際に感染しているのは約 15- 20%にすぎないと述べている。

    他の 80〜85% は、実際にはほとんど行われていない臨床検査を経ずに診断されたもので、真性インフルエンザと区別がつかないライノウイルスやその他の細菌に感染したものだと考えられる。

    ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルは、「米国のインフルエンザでの死のデータは混乱している」とし、2005年の記事では、「米国のインフルエンザの死亡数は、科学よりも PR のためにあるのだろうか?」というものだった。

    医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルより
    bmj.com

    この記事では、アメリカ疾病予防管理センターなどのデータとして、米国内で一般的に主張されている 36,000人というインフルエンザでの年間の死者数は多すぎであり、誤っているという事実を指摘している。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    日本のお医者さんたちが十把一絡げに診断してしまう「これはインフルエンザですね」

    はまるで根拠の無いことがわかりましたね。

     

    風邪も感冒もインフルエンザも名前が違うだけで症状は一緒。

    彼ら医学者達がウイルスの違いだけで分類したための間違いカンチガイの部です。

    しかもウイルスは結果で在って原因ではない。
    原因は体内にあるのですから。外から原因だけがやって来るわけでは無い。

    そして、そして、インフルエンザは恐ろしいものではない。
    他の病気に比較して非常に安全なものだと。

    (少しだけのインフルエンザ死亡者は風邪で死ぬほど体内が悪化していたということ)

    感冒(インフルエンザも同質異名)は天が与えた一番安全で楽な浄化作用(病気)だということが分かればこの記事もなんてことないのです。

    18万種の薬の名前などおぼえる必要が無いというのと同じですね。(薬は病気を治せない)

     

     

    えっと、ご紹介の記事について戻ります。

     

    インフルエンザで死ぬ人は   驚くほど  少なかった

    という統計事実が。

    この「驚くほど」という意味は分かりますね。

    そう、 各国、特に日本の厚生省(労省は関係ないだろう)は右習えの音頭鳥で、そこからの情報を鵜呑みにしている鳥(鵜)にとっては、「え~~~」と驚くわけです。

    それにしても、このインフルエンザは風邪である  という事をさも異なるかのように教えこませ、日本の医者達が鵜のみにしている現状では、この記事を読んでもにわかには信じがたいでしょうね。

    それほど、われらはWHOとか厚生省とか、CDC(あちらのお国の厚生省らしい)などからの【お上のお達し】を信じ切っているわけでして、ウソであろうが真実であろうが十把一絡げに鵜のみにしてしまいますね。

    ところがです。

    あの天下のWHOでさえ、平気でウソをつくということが分かってきましたね。
    まるで息をするかのように平気でウソをつく(笑い) こういうのを天才的な鷺師と言えるのですが、これは組織であり個人では無いのですから、その実態はなんだろうって思いますが・・・

    そもそも、いかなる組織も個人の意志とはまた違ったある一種の「意志」のようなものを持つという話を聞きます。それは会社であろうが宗教であろうが、組織というものが出来ると勝手に動き出してしまうと言う話でした。

    それがどういう風に動くのかは背景がありそうです。

    それはおそらく、個人の集まりが集団となり、その中での個人の役割が決まって、組織の上層部に在る個人の意識がかなり影響してくるのでは?と思うのですが・・・正解は分かりません。

    具体的に言えば個人個人の欲が絡んでくるのではないかと。
    もっと具体的になると、地位欲とか名誉欲、そして一番絡んでくるのが禁欲、いや金銭欲でしょうかねえ。

    これは誰しもある事で良い悪いとかでなくて、その欲を他者から利用されることがあるということです。もしくは他者を呼び込む(引き寄せる)ということでしょうか。

     

    それが宗教組織などにもよく起こる内部分裂とかにあるでしょう。宗教組織と言えどもお金がなければ運営できません。そこに利権やら地位欲が絡んで組織が動きます。その組織がある内は色々と起こりえるわけです。

    そうなると、もう止まらないやめられない喝破蝦銭。

    ましてや、精神的基盤などないような組織が巨大化したときに起こるのはそういった類の分裂でしょう。WHOが全部とか更正症が全部とか言うのでは無く、内部に権力、金力がはびこって一部が腐ってしまう状態です。

    すると正しい情報など追いやられて、出すのは負け知らずの大本営発表ばかりになってしまうのです。 敗戦間際の日本の大本営のように。

     

    風邪は天恵の浄化作用。

    体内の汚れを掃除してくれるありがたい排毒作用

    という事を知っていればWHOや厚生省がいくらインフルエンザ恐怖症をあおってみても全然ドキドキしませんね。むしろ風邪(インフルも同じ)を引くと喜んだりして(苦しいのは同じでしょうが精神的は全然反対の意識)

    昔、「風邪を引いて癌を治す」などという人が居ましたが、まったく道理に適っているわけです。

    少しずつの浄化ですませるから楽で安全なお掃除ですからね。

    ところがその安全であるはずの風邪=インフルエンザをさも恐ろしい病気に仕立て上げ、これは恐ろしいから「予防しよう」と脅かして「効きもしないくせに有害である」ワクチンを推奨してきた張本人(ひとで無い組織だが、その組織の意識を言う)がWHOを筆頭に各国の厚生省という組織だったわけです。

    風邪は恐ろしくもなんともなかった!!

    この事が知れ渡ったら大変なことになる。(世界医薬産業とその配下にある者達一同談)

    もうひとつはインフルエンザ・ワクチンは効かないどころか有害 

    という事も連動して明るみ出て来るわけでして。

    そろそろ気づく時期に入ってのが人類の共同意識なのでしょう。

     

    それをIn Deep様のブログが詳しく書いてくれたわけです。

    あとは続いて

     

    風邪は万病を防ぐ元

    だと分かると完成です。

     

    風邪にかからないようにして、毒出しを停止して万病を増やす。そして癌や心臓病などが年々増え、成人病なども同様。

    それは少しずつ毒出し(掃除、浄化)できる風邪、インフルエンザを止めてきた結果です。

     

    もう何度も何度も書いていますのでまったく嫌になっちゃった・・・

     

    そのうち、全国インフルエンザ推進会議とかできるかも(笑い

     「みんなでインフルエンザにかかれば怖くない♪」 

    とかね

     


    0 0

     

    転載元 PFC JAPAN か? 一なるものの法則と秘密宇宙プログラム~技術で人類は救えるのか?



    UFO? それは地球製?それとも地底人製? はた股、宇宙人製?

     ※ちなみに、進化したET(宇宙生命体)は乗り物を必要としないようです。いつでもどこでもドア(自分自身が)なので、UFOとかの乗り物は不要らしいです。

     

    それほど今や種類の多いUFOらしいですが、(中には幻灯を用いたテクノロジーもあると言うし。 空間に投影する映像) そんなことより、自分の霊性をあげろよな!  (ETより    ヒマでヒマで読む時間もとれないひと、もしくはめんどくさくて読むのを嫌うひと、ひらがなで読みやすくしないと読めないひと 云々(デンデン)・・・の為に   音声読み上げmp3です。   コズミックディスクロージャーより、宇宙人と地底人、そして地球表層部の地球人との関係から

     

     

     


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