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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて
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    つじまりこ著

    宇宙の羅針盤



    22を超えてゆけ・Ⅲ

    <下>
    をちょっと聴いています。(秘書に読ませておりますので)

     

     なるほど・・・ネムリアの時代がむかしあったんか・・・・

     

    「アンタがいちばん・・・・わかっていないんじゃない?」

    なんてお褒めの言葉を思い出しつつ、転載

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

     よいか、よく聞きなさい。

     宇宙図書館で美しい図形を見たとしても、それを正確に伝える手段がないとする。

     その時は、美しい図形を見た汝自身が変わることだ」





     「……!」

     Gの言葉を聞いて、二人は瞳をキラキラと輝かせ、満面の笑みを浮かべていた。

     「そう。美しい図形を見たきみたちは、その美しさを自分のなかに浸透させて生きてゆくことだ。それしか、きみたちにはできないのだ。誰でもそう。人と同じ体験はできないし、人と同じ人生は歩めない。しかし、その道のりで見つけたものを自分のなかに抱擁し、それと同じくらい自分自身が調和的で美しくなることは、誰しも可能なのだ。

     集合意識を織りなす幾何学的なパターンを見たら、われを忘れ言葉を失うだろう。流動を続けるその姿をずっと見ていたいと願うだろう。それだけ、人々の集合意識は美しい幾何学的なパターンを刻みながら、刻一刻と変化をしているのだよ。たとえ、静止画像としてとらえても、この美しさの1パーセントも表現できないだろう。

     きみたちのようにここに来て、意識を保ったままこの光景を眺める機会はそうそう多くはない。しかし、これだけは忘れないでほしい。きみたちが特別なのではなく、この幾何学的なパターンを見ても、普通のままでいられることが、普通ではないのだ」





     ……普通のままでいられることが、普通ではない?





     「しかし、これは地球人類が持っている生来の権利であり、時が来れば、1万3000年にわたる眠りの時代を終え、この光景は誰もが眼にする当たり前のものとなるだろう。

     だが、これらの図形をなにかの拍子に垣間見てしまった者は、たいてい三つのパターンに分けられるので注意して観察してみたまえ。

     


     まず一つのパターンは、自分が選ばれし者だと思ってしまうことだ。


     人のフンドシで土俵にあがり、自分が創造主だと主張するかもしれない。選ばれし者という妄想を打ち砕かなければ、地上に戻る意味はない。万が一、自分が選ばれた者であるとしたら、すべての生命は誕生の時点からすでに選ばれた者である。それは特別なことではなく、すべての生命にとって平等なことだ」





     「もう一つのパターンは、誰か特定の人物を先生だと崇めてしまうことだ。

     間違っても、わたしを先生と呼んで崇拝してはいけないよ。わたしもきみたちと同じく、宇宙の真実を探究する者の一人にすぎないのだ。師というものは外の世界ではなく、究極的には自分自身のなかにある。いつの日か、地球人類も長い眠りから醒め、銀河レベルの大人になった暁には、この言葉の意味が理解できることだろう」





     「そして、最後のパターンは光の世界だけにフォーカスして闇を認めず、ゼロポイントを見失ってしまうことだ。

     光の世界だけを見ようとするのではなく、光と闇を掌握してゼロポイントを保つこと、これはとても重要だ。しかし、ゼロにとどまり続けるのではなく、再び旅立ち、またゼロポイントに戻ってくることが大切なのだ。自分のなかにも闇があることを認めないかぎり、宇宙の創造には加わることはできない。誰でもない、自分自身で在り続けるために、人は光と闇を統合し続ける。光だけの世界というのもまた、詭弁きべんであることを憶えておきなさい」





     「さらに、惑星地球の現状を鑑かんがみれば、これらの三つのパターン以外にも注意すべく、創造の仕組みについて話しておかなくてはなるまい。

     真の自由とは、誇り高き宇宙の民として、生きとし生けるものと共に歩むことにある。

     銀河レベルの大人になって、創造に加わるためには、責任を持たなくてはならない。

     ここで『宇宙には本気度をはかるマスがある』という言葉を、今一度思い出してほしい。

     真の創造とは誰かの物まねや模倣ではなく、ゼロの状態からなにかを生み出す行為であり、なにもないところから3次元で形にすることである。誇り高き宇宙の民であれば誰でも知っていることがある。たとえ作るものは異なっていても、創造の源泉にアクセスしたことのある者は、創造物に対する敬意というものを持っているのだ。なぜなら、真の創造とは、自分を受け渡し、自我を消滅させ、宇宙と一体になった時に生まれるということを経験として知っているからだ。

     しかし、創造にアクセスしたことのない者は、いとも軽々しく人の模倣をし、似て非なる形にしてしまうだろう。そこに創造物に対する敬意や尊厳などないのだ。そのような者たちは、真実の探求者とは言えない。創造には責任が伴うことを理解すれば、軽々しい行動は取れないものだが、その者が真実の探求者かどうか、しっかりと見極める目を持つことが、今、地球人類一人ひとりに求められている。そのスキルを高める秘訣はただ一つ。どれだけ自我を消滅させているかによって、真実の探求者かどうかわかる仕組みになっている。

     きみたちは、この宇宙図書館の領域において、署名のない文章は受理されないことは知っているだろう。銀河の議会において匿名の発言など言語道断。署名のないものが横行しているのは未開の星だけなのだ。名前とはその者の生命の息吹であり、生命の言葉でもある。

     創造の本当の名前を誰も教えることができない、ということの真相を話しておこう。その理由とは、創造と対峙たいじした者でなければ、創造の名前を受け取ることができないからだ。なぜなら、自分のすべてを差し出し宇宙と一体になった時、そこに、ある種の交換システムが生じ『それ』の本当の名前が明らかにされる。

     そして『それ』の名前を勝手に語ることを避けるためにも、このような仕組みが採用されているのである。これはまさに宇宙の恩寵おんちょうであり、実によくできたシステムだと思わないかね?

     どんな些細なことでも構わない。自我を消滅させ宇宙と一体になって、ゼロからなにかを創造してみたまえ。創造行為とは物質的なものだけとはかぎらないのだよ。その領域へとたどり着けば、すべての創造物に対する敬意と畏敬いけいの念というものが自然と湧きあがるだろう。その境地に達すれば、無闇に創造物を破壊しようとは思わなくなるものだ」



     Gは颯爽と身をひるがえし、キラキラと輝く無数の星から形成された、銀河のホログラム映像を上映してゆく。銀河を3Dで見ると光の糸で織りなされた一つの生命体のように見えるのだった。

     「われわれの銀河は、約1000億個ある銀河のうちの、その一つと言われている。

     われわれの銀河には、2000億個以上の恒星があり……そのなかの一つである太陽は、約2億年の時をかけてこの銀河を一周している……」

     さらにGは、銀河のホログラム映像の一点をクリックして、辺境の星をどんどんと拡大してゆく。近づくとそれは太陽系のようだった。そして、太陽系の惑星を手に取って次々と宙に浮かべてゆく。

     「ごらん、この惑星地球の軌道には、約2万6000年の周期があることがわかるだろう。

     そして、昼と夜のサイクルを約1万3000年ごとに繰り返しているのだ。

     今から1万3000年ほど前、人々は眠りの時代に入っていった。

     そして今、人々の眠っていた記憶が呼び覚まされ、意識の夜明けを迎えようとしているのだ。

     宇宙空間から俯瞰してみれば、今、起きていることの真相が手に取るようにわかるだろう。

     さらに、今から1万3000年前よりもさかのぼること、レムリアの時代は双子の太陽……ツインスター……は共にあった。双子の太陽たちは互いに声を発し、言葉を使って宇宙の創造に参加していたが、眠りの時代に入ると共に、重要な記憶は失われ、現在では互いの言葉が理解できなくなってしまったのだ。

     たとえ双子であっても、さまざまな要因で進化のスピードが乖離かいりすると、双方のあいだに溝が生じることがある。そんな双子の太陽たちはバラバラになり、創造の言語も次第に失われてしまった。

     やがて、双子の太陽たちは一緒に転生するのをやめて、片方が地上で生きる時、もう片方は多次元から支え、もう片方が地上で生きることを選択した際は、他方は多次元から援助することにした。しかし、時が経ち、物質的なことに興味が移るにつれて、多次元からの支えや援助すら理解できなくなり現在に至っている。すなわち、このミッションも失敗に終わるか、無事に夜明けを迎えられるか、宇宙的に見ても瀬戸際というところだろう。

     だが、自分のなかの二元性を統合させることによって、外の世界でも統合が起きてくる。自分が進化することによって、相手もまた進化してゆくのだ。なぜなら、集合意識はつながっているため、一人ひとりの進化が全体において意味を持つ。さらに、人類の意識が進化することによって、惑星意識も、恒星意識も、宇宙意識もまた進化するのだよ。

     双子の太陽たちは互いの声なき声に耳を傾けなくなってしまったが、長い眠りの時代もさまざまな形で常に一緒にいたのだ。それはまるで、背中に翼がついたペガサスのように、その背後には多次元がたたみこまれ、発見されるのを待っていた。双子の太陽が再び一つの言語を話した時、自分が球体の半分であることを認識し、置き忘れた片割れを取り戻して完全体になるだろう。

     よく聞きなさい。創造の元へと帰還する道は、一人ひとりの霊的成長の旅でもあるのだ。ここから先は、知識ではなく自らが実践することだ。

     魂を解き放ち、なにものにもとらわれない自由な心で、宇宙と一体となり創造に参加すること。それが宇宙の命題なのだ。自由と責任を乖離させたままでは、二つは永遠に一つになれない。魂は自由を求め孤独になり、責任を果たすために再び孤独になる。この二つを統合した時、孤独な魂は元の姿に戻り、創造の元へと帰還するだろう」

     ついに、長きに渡って隠されてきたプログラムの全貌が明かされ、今まで繰り返し夢にあらわれた夢の地図が明らかにされてゆく。





     「きみたちは覚えているだろうか。レムリア時代の人々は、誇り高き宇宙の民として、生きとし生けるものと共にあったことを……。レムリアとは、言葉が彩る創造の世界。心と言葉と行動が一致していた世界であり、物質的な進化ではなく、霊的な進化が尊ばれていた。

     そして、今、人々が現在の物質社会の波に飲み込まれ、精神的ダメージを受けず、常に客観的に自分を見つめ、宇宙の視点で物事に対処できるようにとの願いを込めて、未来時空から直線版が、そして、レムリアの言語で曲線版が投入され、双方向から光の幾何学が解き放たれたのだ。

     レムリア時代の人々は、惑星地球の意識や他の生命体と調和を保って生きていた。夢のネットワークによって、すべてがつながっていた。無論、きみたちは覚えているはずだが、1万3000年前、時の終わりと共に自らの手でその記憶を他次元へと転送したのだ。

     宇宙の羅針盤や星の扉を使うことによって、夢のネットワークを再構築し、惑星グリッドを復旧させること。すなわち光の幾何学の基盤を作ることによって、やがてレムリアの意識がゆるやかに地上に舞い降りて来ることだろう。

     そして、知恵の紋章と勇気の紋章を多次元的に理解した時、いわば宇宙と一体になり、他次元に転送したレムリアの記憶が、1万3000年ぶりに地上に降りてくるというシステムだ。

     一人ひとりのなかで、過去と未来の記憶がつながり、人々の意識は夜明けを迎え、目醒めの時がやって来る。これが惑星地球におけるプログラムの全貌である」

     なぜ、わざわざこの時期を選んで惑星地球の3次元に転生したのか。なんのために、宇宙図書館にアクセスするようになったのか。どうして、こんな多次元的な夢を見続けてきたのか。これらの謎が、○の中心に打たれた ・ のように、一点へと帰結してゆく。





     「さて、きみたちに最後に話しておくことがある。

     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    後は本でどうぞ。

     

    紙のようなボク、

    神のようなあのひと、

    その差異は歴然としているだろう。

     

    スカス、色文字の部分に注目しよう。(それはボクにとってなのだが)

     

      ある特定の人物がたとえ、神のように見えたり思えても、

    それは一つのまちがいパターンのひとつだということ。

     

     地上のあらゆる登場人物(過去から未来において)が

    主の神とか、救世主だという「思い違い、misunderstanding」は、「アンタがいちばんわかっていないんじゃない?」と同類なのでR。

     

     薄っぺらの紙のようなボクが太鼓判をおして言うのだから、マチガイナイ!

     

     

    匿名でブログを書くのもナンだかなあ・・・・・というのは、無視して。

     

    岡田茂吉氏は夜昼転換論で3千年の大転換としましたが、

    どうやら、26,000年を一周期として13,000毎の夜昼転換が真相のようでした。

     

    もっとも、日本は一念三千とか三千というのが表徴のようですから、年月の正確さを言っているのでは無いかも知れませんが・・

     

    一日三膳とか、一日一善、三悪とか・・・

     

     一日一膳とか、一日なん善もやるとかのひともいて・・・・

    とにかくですが、

    今は長い夜の時代が明けて昼の時代への大転換が始まっているということだけは多鹿のようです。

     あんなものがこんなものになり、こんなものがあんなものになり (大本のお筆先)

     

    いままでの価値観がグレンとひっくり返る時代でしょうか・・・・

    え? アンタの価値はas it is(そのまま)だって~~

     

    ネムリアの時代は終わった・・・目覚めよ

     

     

     

     

     

     


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    猛暑でとち狂っているボクのブログなので、鼻から信じないでしょうが・・・

     いまアメリカで大変なことになっているそうですよ~~~♪(喜ぶな)


     

    医療詐欺?

     

    ん?

     詐欺?

     

    そう、誰も損な詐欺など尻ませんでした。

    特にご老人どもは・・・

     彼らは詐欺師に「様」をつける暗いですからね(愚笑)

     

    しかし、ばかものの中にも、じゃない!若者の中には少し似たものがいるという噂がありますが、僕は信じていません。

     

       で、はなしの内容は?

    (その前に誤字脱字の訂正はは、いつものようにセルフサービスでお願いしますね)

     

    猛暑のせいで僕のあたまは熱燗状態でして・・・・(冬もそうだって?)

    以下、記事は

     

    ジェフ・セッションズが、ビッグファーマ・トップ重役たちの逮捕を命令

    76 名の医師が、オピオイドを処方し、流した役割で告訴される

    転載元) 創造デザイン学会 18/7/8         異常ですが  こんなことは100年近く前に知っている話だった・・・ って、僕は100年まだ生きていませんけどね。      アメリカの次は日本と決まっているようなので、 日本のお医者さんたちや医療詐欺関係者しょくんは今から改めていた方がお得かと。。    え? おまんまくえなくなるって?   そりゃあたいへんだ~~  

     

     今回は序の口、そのうち平幕、大関、横綱・・・そして

    親方連中まで逝ったら、大相撲界はどうなるんでしょう?

     大嶽海 おめでとう!

     

     申し遅れましたが(はよ、言えよ)

    元記事は

    2018年7月20日 21:40 トランプ政権は医療詐欺にすでに宣戦布告 ~司法長官ジェフ・セッションズ氏は、アメリカ史上最大の医療従事者らに対する一斉検挙を宣言~   でした、   で、医療詐欺の(ほんの一部だけだが)明らかにされた分は

    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?tag=%e8%a3%bd%e8%96%ac%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%ae%e7%b5%84%e7%b9%94%e7%8a%af%e7%bd%aa

    より

    アーカイブ: 製薬会社の組織犯罪   2018年7月20日 21:40 トランプ政権は医療詐欺にすでに宣戦布告 ~司法長官ジェフ・セッションズ氏は、アメリカ史上最大の医療従事者らに対する一斉検挙を宣言~   2018年7月20日 11:00 18/7/2 ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 3/3   2018年7月19日 11:00 18/7/2 ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 2/3   2018年7月13日 12:00 18/7/2 ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 1/3   2018年7月12日 14:00 18/7/8ソルカ・ファール情報:薬剤犯罪でヒラリー・クリントンに不利な証言をする予定の米国連邦【裁判】証人が大爆発で死亡

     

    こうして徐々に暴露されてくるのはマチガイナイ!

    と保証するのボクなので、その保証も詐欺になりかねないので、読者の勝手な判断にお任せいたします。

    もともとワクチン詐欺、癌医療詐欺などは古いお話なので割愛して、これからはもっとチマチマした医薬品にオチが回ってくるかと思いますが、どうか、今後こういう話におろろいたりののしったりしないよう、平成にお願いいたします。

     

     もう、100年前から知られている話ですので。。。。

    え? わしもまだ100年生きていません。

     (はよ、逝けって~~~♪) 

    ハイヨ、シルバ~

    ハヨ、シニア~~♪

     

    自分で逝ってどうする!

     

     


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    ::\[[]

     tondemo情報ですが、もうこんなこと常識ですと言われるとね。。。

     

    こちらから

    シャンティ・フーラの時事ブログ 時事ブログへ 8月4日 社会と政治 メキシコ便り(16):メキシコのニュースとQの正体?!

     

    Q The Plan To Save The World (Subtitles)


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    エノラゲイはどこに居たんだ?

     すべて嘘とねつ造満載の広島原爆史実?

     

    これは本田氏の「カンチガイ」なのか?

    「真実」そのものなのか?

     

      ますます、この世界が嘘800万に思えてきた・・・・(オレもウソっぽい奴ですが)

     

    【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part3[桜H24/8/13]


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    そうなると、いままでリンクや引用転載してきたあのチャネリングは・・・

    闇の側!!

     

    これが真実かどうかはアナタ任せといういい加減さだが、こういう情報も必要なのでしょう。

    これからも当ブログの記事はますます、「(/""-"")まゆつば」を付けて見る必要があります。

     真偽は自分でハイヤーセルフ・サービスで・・・

     

     

    竹下氏からの情報

    2018年8月7日 “全体的な幻覚を対象者に与え”、遠隔操作する「神の声」テクノロジーの存...

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    竹下雅敏氏からの情報です。  コズミック・ディスクロージャーの「神の声」のテクノロジーは、これまで何度か取り上げました。というのも、その内容が重要だからです。コーリー・グッド氏によると、ラジオ電波かマイクロ波を特定の人物に向けて信号を送り、“聴覚、視覚、嗅覚を含む全体的な幻覚を対象者に与えることができる”というのです。これは誰にでも使えるもので、ディビッド・ウィルコック氏は、“神聖な存在とチャネリングしていると自称している人たちも、もしかして本当は遠隔操作されているのかも”と言っています。コーリー・グッド氏は、間違いなくそれが“本当に起きている”と言っています。
     時事ブログでは、チャネリング情報には気をつけるように何度も警告しています。チャネリング情報の99%が、闇の側によるものだからです。波動が読めない人は、近づくべきではありません。
     具体的に見てみましょう。“続きはこちらから”以降にいくつかのチャネリング情報を取り上げました。   まず、冒頭の「光の銀河連合からのメッセージ」ですが、これは本物です。光の銀河連合を名乗る人物の波動を見れば、幽体が存在していること、また各身体の波動も高いことがわかります。体外のチャクラを感知する能力があれば、メッセージに焦点を合わせると、体外のチャクラがすべて同時に開くのがわかるはずです。従って、この人物(宇宙人)は、アセンション(進化段階4.0以上)に達していることがわかります。なので、このチャネリング情報に関しては問題がないと言えます。  
     次の“クライオンからのメッセージ”ですが、おそらくこの人物は秘密の宇宙プログラムに属する米空軍のカバール側の人物です。メッセージ部分に意識の焦点を合わせると、ムーラーダーラ・チャクラよりも下がることがわかると思います。  
     次のシェルダン・ナイドルの情報ですが、彼の情報源は裏のイルミナティの幹部だと思われます。
     次のマシュー君ですが、まず間違いなくCIA工作員で、カバール側の人物です。まさにコーリー・グッド氏が指摘している通りのことが起こっています。  
     これらの闇の情報を伝えているチャネラーたちは、自分が闇の側に属しているとは思っていません。善意から、人類の解放につながればと思って、こうしたかく乱情報を、無知のゆえに流しているのです。
     善意からなしたこととは言え、悪に加担しているのは明らかで、こうしたことを続けていると、情報を送ってくる闇の者たちと波長が一致してきます。すなわち、チャネラー自身が闇に落ちてしまうのです。
     もっと正確に言うと、本人は自覚なしにやっていますが、元々、こうしたチャネラーと情報源は仲間であることがほとんどです。チャネラーが地球上に転生に入る前の約束を実行しているケースが多いと思われます。そういう意味では、情状酌量の余地はないとも言えます。
     意図的にこのような偽情報を送る者たちは、現在では狭義の肉体の表層のみが残っているだけです。今回の記事は、彼らに対する最終警告です。直ちに悪事を止めなければ、教義の肉体の表層レベルも滅ぼされるでしょう。表層の意識‐心‐身体が滅ぼされると、まるでロボトミー手術を受けた人間のように、自由意志を持たない有機体ロボットになってしまいます。
     すでに、多くの者が有機体ロボットになってしまいましたが、現在裁きの焦点になっているのは、意図的にかく乱情報を流している者たちとそのチャネラーであるということです。

    (竹下雅敏)

    ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

     

    あらら~~

    マシュー君の方は「CIA工作員で、カバール側の人物です。」だって~~~

     竹下氏の真贋見分け度を信用すれば、大抵のチャネリングは(本も含めて)闇側だそうですよ。

     ワシ、見分けがつかん・・・・

    もちろん、竹下氏を100パーセント信じるかどうかはアナタ任せといういい加減さも必要ですが・・・・

     

     

     


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    どうでもいい記事や、記事投稿を休むとなぜかアクセスが上がった。

     

      むむ、もう少し休もうかと思ったが・・・

     

     

     

    ところで、標題の答は?

     

    「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

     

    答なられないの?

    「・・・・・・・・・・・」

     

    分かってますよ。 「へんとうせん(返答せん)」ね。

     

     で、前にもなんども記事で書いてるけど、インモラル、じゃないか!! inD婦様の記事を見たので。

     

     

    不調子の中でぼんやりと考える「人体から取り除いてはいけないもの」を排除してきた自分の人生…。そして今、扁桃腺を切除した子どもは「一生、極めて高い疾病率を背負う」ことが研究によって明らかに

     

    すみません、indeep様でした。

     

    何事も年月を経て、ようやく見えてくる答でしょうか。

     ピロリ菌については既に見えてきていますが、学が邪魔して見えない学者さんがあまりにも多いのと、その学にガクガクと震えて従うイッパンタイシュウ人が支えるの、もう少し時間が欲しい。

     「ワタシに三分だけ時間をください」

    と言って、30年もかかったりして・・・・

     

     

     

    ところで

    返答せん、じゃないか!! 扁桃腺除去は盲腸(正式には虫垂らしいが)除去と煮た者どうし。

    じつはジャンクDNAと煮た者どうしなんでしょうね。

    「今の私には、わかんな~~~い。」 だから「ジャンク」にしょうって。

    その先駆者達が「なんでこんなのがあるのかわかんな~~~い。」と言って、

     

    「ムダな物がある。だから病気になるんだ」切り取っておけば「あんし~~ん」

    と。

    それが盲腸(虫垂らしい)や扁桃腺だったわけ。

     

    そんなこと言っていたら

    「オマエのアタマはムダでしかない。だから除去してしまえ」

    なんてことがあったら・・・空恐ろしくなるワタシ・

     

    で、扁桃腺除去がどうなんだ? 

    という記事は元記事を参照して。

     

    じつは、この事はずっと前から書いていたひとが居たんで。

    そう、岡田茂吉氏の論文が残っているんで紹介します。

     (だからといって、岡田氏を主神だとか救世主だとか思うのもカンチガイです。そこのところが紹介者のむず痒いところです。 なにごとも「いいとこ取り」で良いのでは)

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    扁桃腺炎、盲腸炎、手術・病患と医学の誤謬

    『明日の医術(再版)第二編』昭和18(1943)年2月5日発行

    病患と医学の誤謬

     西洋医学における誤謬は、事実を基礎として理論的には充分説いたつもりであるが、なお重(おも)なる病気に対し、実証的に検討してみよう。

    一、扁桃腺炎、盲腸炎、手術

     現代医学の診断において、誤謬の頗る多い事は、多数の患者を取扱われた経験豊富の医家はよく知っているはずである。何よりも医科大学において、診断と解剖の結果とを照合してみれば、思半(なか)ばに過ぎるであろう。まずそれらについて、事実によって順次解説してみよう。
     近来、最も多い病気として扁桃腺炎なるものがある。この病気は大抵の人は経験しているはずであるから、まずこれから採り上げてみよう。
     元来、この扁桃腺なる機能はいかなる役目をしているものであるか、又扁桃腺炎なるものは、いかなる理由によって発病するものであるか、恐らく医学においては未だ不明であろう。何となれば、手術によって除去するのを最上の方法としている位だからである。そうして手術の理由としては、扁桃腺は不必要であるばかりではなく、反って有害な存在であるとしている。故にもし医学で言うごときものとすれば、それは人間を造った程の偉大なる造物主が、無益にして有害なる機能を造ったという訳である。医学が不必要視するものを、造物主は必要とされたのである。――という事はまことに不可解極まる話ではあるまいか。仮にそうだとすれば、造物主の頭脳よりも医学者の頭脳の方が優れているという事になる。造物主即ち神よりも、人間である現代の医学者の方が上位であるとは驚くべき潜〔僭〕越である。しかるに実は、医学者といえども、造物主に造られたのではないか。医学者がいかに学理を以てするも、一本の睫(まつげ)一ミリの皮膚さえ造り出す事は到底不可能であろう。故に、扁桃腺が不必要というのは、その存在理由が未だ判明しないに関わらず、判明したように錯覚した結果が手術を生んだというべきであろう。
     しからば、扁桃腺なるものは何が故に存在するのであるか、私の発見によれば、非常に重要なる使命を果しているのである。それは人体において、最も毒素が集溜し易いのは頸部淋巴(リンパ)腺付近である。そうしてこの集溜毒素は、浄化作用によって排泄されなければならないので、さきに説いたごとく、第一浄化作用によって一旦扁桃腺に毒素が集溜し、凝結し、それが第二浄化作用の発熱によって溶解し、液体となって排泄せらるるのである。即ち、扁桃腺は、毒素の排泄口である。この理によって、扁桃腺の起った場合、放置しておけば、浄化作用が順調に行われ、普通二三日で治癒するのである。しかるに医療はこの場合、ルゴールの塗布や氷冷、湿布、下熱剤等よって浄化作用の停止を行うから、浄化作用とその停止との摩擦を起し、治癒までに相当の時日を要するという事になる。そうして一時治癒したとしても、実は真の治癒ではなく、浄化発生以前に還元させたまでであるから、扁桃腺固結は依然としている。しかしそればかりではない。その後に集溜する毒素が加わって、固結は漸次増大する。再び浄化が起る。また浄化を停止し還元させる。かような事を繰返すにおいて慢性症となり、固結はいよいよ膨大する。これを扁桃腺肥大症というのである。そうして、手術除去をすすめるのであるが、何ぞ知らん、除去しなければならない程に膨大させたのは、医療の結果であるのである。そうして、この様に膨大した扁桃腺は、発病するや激烈なる浄化作用が起るから、高熱は勿論の事、患部の腫脹はなはだしく、喉頭は閉鎖され、はなはだしきは、水一滴さえも飲下する能(あた)わざる程になるのである。かような悪性扁桃腺炎を恐るるが故、除去を勧むるという事になるのである。しかるに自然治癒によれば、扁桃腺炎は、一回より二回、二回より三回というように、漸次軽症となり、ついに全く扁桃腺炎は発病しない事になるのである。
     ここで、脳貧血について一応説明しておこう。これは扁桃腺炎に関係があるからである。それは仮に、頸部淋巴腺に集溜する毒素が、その排泄口である扁桃腺が失(な)いとしたならどうなるであろう。それはそのまま淋巴腺付近に停溜固結する。その固結が頭脳に送血する血管を圧迫するから、頭脳の血液が不足する。それが脳貧血であり、神経衰弱でもある。頭脳が朦朧(もうろう)として圧迫感や不快感等の患者が、近年非常に多いのは全く右のごときが原因であることもすくなくないである。
     そればかりではない。扁桃腺を固結させるか、又は除去した場合、淋巴腺集溜毒素は出口を他に求めるの止むなきに至る。それは、反対の方向に流進して排泄されようとする。即ち耳下腺を通って中耳に到り、鼓膜(こまく)を破って排泄されようとするのである。その際、高熱によって液体化した毒素は耳骨を穿孔(せんこう)しようとする。その痛みと発熱を中耳炎というのである。近来、中耳炎患者の増加したのも全く右の原因による事もあろう。扁桃腺炎なら、軽症で済むべきものを、医療はより重症である中耳炎にまで発展させる訳である。そうして中耳炎の場合必ず氷冷法を行うから、液体毒素は方向を転換するのである。即ち中耳に向って流進していたのが、頭脳に向って転進するのである。これを医師は“中耳炎に因る脳膜炎”というのである。かように扁桃腺炎を中耳炎に発展させ、ついに脳膜炎まで起させるというのは全く驚くべきである。
     次に、盲腸炎について説明してみよう。これも近来非常に多い病気であって、扁桃腺炎と同じく手術除去を奨めるのである。そうして医学では多く食物に原因を置いている。彼(か)の、葡萄の種が原因という学説であるが、私はいつも嗤(わら)うのである。葡萄の種位で盲腸炎が起るとすれば、柿の種や魚の骨など嚥下(えんか)したら即死するであろう――と。
     そうして医療においては、最初氷冷によって浄化を停止し、還元させようとするかないしは直ちに手術を行うのである。そうして速かに手術せざれば化膿し、虫状〔様〕突起が破れて急性腹膜炎を起すというが、これも誤りである。そうして、盲腸手術の結果予後良好で、健康時の状態となったとしても、慢性腹膜炎及腎臓病が起り易くなるのである。それらは、いかなる訳であるか。左に詳説してみよう。
     そもそも、盲腸炎の原因は何であるかというとそれにはまず、盲腸なる機能の役目から説かねばならない。身体不断の浄化作用によって下半身の毒素溜結個所として、盲腸部は上半身の扁桃腺と同じ様な意味である。即ち、第一浄化作用によって盲腸部へ毒素が溜結するのである。その際同部を指頭にて圧診すれば、大小の痛みを感ずるのである。そうして重痛は毒素溜結が強度に達し、盲腸炎即ち第二浄化作用の近づいた徴候であって、軽痛は、毒素の溜結が軽度又は少量なる為である。又その際盲腸部以外の腹部を圧診する時、痛苦があれば腹膜にも毒素溜結があって、急性腹膜炎合併症の前兆である。しかしながらここで面白いのは、全身的に衰弱している時は第二浄化作用は起り得ないもので、第二浄化作用が起り得るのは活力旺盛であるからである。故に過激な運動を行った後など起り易い事と、青壮年時に起り易いという事はそういう意味である。又第二浄化作用が起るまでに毒素が溜結するには、大抵数年ないし十数年の長時日を要するものであるから、幼児又は小児にはほとんどないにみても明かである。
     右のごとき理によるのであるから、盲腸炎発生の際は放任しておけば容易に治癒するのである。即ち高熱によって溜結毒素が液体化し両三日経て下痢となって排泄せられ治癒するのである。右の毒素溶解を医学では化膿といって恐れるのであるが、実は化膿するから治癒するのである。即ち化膿した時は下痢の一歩手前であるから半ば治癒したと見なしてよいのである。故に、盲腸炎発生時の養生法としては、一日断食、二日目三日目は流動物、四日目五日目は粥、六日目から普通食で差しつかえないまでに治癒するのである。そうして自然療法による時には、激痛は半日ないし一日位軽痛二日間位で、四日目からは室内歩行が出来る位になるから、何ら恐るべき病気ではないのである。
     そうして、盲腸炎の根本原因としては、右側腎臓部に硬度の毒素溜結があり、その為の萎縮腎による余剰尿が盲腸部に溜結したのであるから、右の毒結を解消するにおいて決して再発はないのである。
     又、腹膜炎併発は盲腸に直接関係はないのであって、これは、腹膜部の毒素溜結が同時に浄化作用を起す為である。その際医療は手術をすすめる事もあるが、これは予後不良である。故に医師によっては手術を避け、他の療法によって浄化作用を停止し、還元させようとするのであるが、それには非常に長時日を要するので、その結果は漸次腹部の毒素は固結し、板のごとくなり、その圧迫によって胃腸障碍を起し食欲不振となり、衰弱はなはだしく多くは斃(たお)れるのである。
     これは、自然療法によるも、三日間位は激痛を堪え忍ばなければならないし、その間絶食のやむなきに至るのである。しかし、医療によって生命の危険に曝(さら)すよりも、必ず治癒するのであるから、三日や五日位の忍苦は何でもないであろう。そうしてその結果、猛烈なる下痢を起し、完全に治癒するので、普通二三週間位で治癒し、勿論再発の憂は絶無である。
     ここで、手術について一言を挿(さしはさ)む事とする。今日医学の進歩をいう時、必ず手術の進歩を誇るのである。これは一寸聞くともっとものようであるが、実は大いに間違っている。何となれば患部の機能を除去するという事は、人体における重要機能を消失させるので、他に悪影響を及ぼすのは当然である。なるほど手術後一時的ある期間は安全であるが、浄化作用の機関が失くなるとすれば、毒素は他のあらゆる機能を犯す事になるからである。それは不自然な方法が齎(もたら)す結果としてそうあるべきである。最も高級で微妙極まる人体の組織であるから、たとえいささかの毀損(きそん)も全体に悪影響を及ぼさぬはずはないのである。これをたとえていえば、いかなる名画といえども、画面の一部が毀損さるれば、それは全体の毀損であり、価値は大いに低下するであろう。又家屋にしても、一本の柱、一石の土台を除去したとしたら、直に倒れないまでも、その家屋の安全性はそれだけ減殺される訳である。そうして手術は、病気の除去ではない。病気と共に機能を除去するのであるから、いかに理由づけようとしても、医術の進歩とはならないであろう。私は真の医術とは、病気そのものだけを除去して、機能は以前のまま、生れたままの本来の姿でなくてはならないと思うのである。そうして手術は外部即ち指一本を除去するとすれば不具者として恐れられるが、内臓なるがため直接不自由と外観に影響しないので左程恐れられないのである。故に私は惟(おも)う、手術が進歩するという事は、医学が進歩しないという事である。即ちメスによって患部を欠損させ治療の目的を達するというまことに原始的方法を以て唯一としているからである。この意味において、今日称(とな)うる手術の進歩とは、医術の進歩ではなく“技術の進歩”であると、私は言いたいのである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    病気とは体内毒素のお掃除

    だから、出て来る部位を除去してみても

    内部の毒素があるうちは病気の原因はなくならない。

    むしろ、出るところを失った毒素は別の器官や全体を不調にする。

    手術の進歩とは有用な部位器官を除去する技術の進歩であって、

    治癒の進歩では無い。

     

    本当の医術の進歩とは有用な器官を残したまま、それを侵している原因だけを

    除去することである。

     

    当たり前だのクラッカーですが。

    現代西洋医学が対症療法を根本としている以上、蛙の面にション弁、akyoonの面に投げ銭でしょうかね・・・・・

     

     これからもまだまだ出て来る煮た者同士、そりゃそうだべな。

    地球は今炙られているんだから。。。

     

    お灸か!

     

     


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     お盆でゴザイマス

    数日前に

    こんなのにたどり着きました。

     

    日本のお盆にぜんぜん関係ない。

     知る人ぞ知る、知らない人は知らない。

    興味ない人は覗かない・

     

     ゼロポイント・フィールドは何か?

    あまりにも簡単、簡単過ぎて信じられな~~イ♪ 

     アンタ(ワシのこと)が信じなくてもカンケイネエ

     

     色の付いたところです。

     

       ココだけよ。

    無料で見られるゼロポイント・フィールドへの秘密

    (上記はワシの創作誘いです)

     

    ブログ↓ より

    ソロ・パブリッシュ  

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

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    ようこそ☆ゼロポイントフィールドへ みけ 無料 ゼロポイントフィールドとつながる方法、つながると何が起きるか、ゼロポイントフィールドとは何か、意識がつくっている宇宙の構造、「私」意識(自我)のからくりとその本当の役割について解説します。

     

     

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    多次元対談・宇宙人といっしょ みけ 650円(税込) 見えない存在と話す「チャネリング」をテーマとする対談本。チャネリングと自分の独り言とのちがい、見えない存在とのつき合いかたなどについて、宇宙系コンタクティーみけと、スピリチュアルワーカーのまおがトークを繰り広げます。対談の現場には、図らずも複数の宇宙存在が同席したため、たまに宇宙存在との通信が入って...

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    日本の敗戦を決定づけた。そして、それによってもっと多く出るであろう戦争犠牲者を防いだ  

     と言われている二発の原爆投下。

    (言われているが本当かどうかは将来の歴史教科書で確認してください。もっとも、その教科書も正しいのかどうかは保証の限りではございませんが。  じゃあ、アンタは? はい、もう確認できる年数も確認出来ませんので)

     

    広島の上空を飛行していた日本軍飛行士の証言を紹介しましたが、

    アレだけで判断するのもナニなので

     果たして広島の原爆(これは長崎原爆も同様なウワサがあるようです)は今までの説か、傍股、地上起爆か?

    という、トンデモナイ話に対して、検証したブログを読んで貰って、後はハイヤーセルフ・サービスと致します。 (いつもの逃げかい)


      


    ただし、このブログもどこまで確信ができるかどうかも不明です。

    けっきょく、なんでもかんでも決めるのはワタシ。アナタ。

    主権者はアナタ以外に無し。これはマチガイナイ! ワタシが言うのだから。。。(それがねえ・・)

      主権者は全責任があるというから、逃げたいものだ。

    だから、見たくない人は無理に見てはイカン。

     かなりショックな記事が盛りだくさんだからね。

    ワシ?   ショックなのは髪の毛が富に減り始めたことに気づいたこと。






        原爆地上起爆説と福島の核テロを考える | ウォーカーのブログ

    https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12226254249.html


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    原作は山本周五郎ですが

    この小説は音声小説で聴いたので、映画の方も見る気になりました。

    (じつはDVDがあったのですが、ほとんど見ていなかった。気が進まなかったわけです。)

     音声小説の読み上げで一番響いた名セリフが記憶に残っていたので、それもどういう場面で出てくるのかな? という興味もあり、黒澤映画をじっくり、しっくり鑑賞していたわけです。

     それにしても、この名セリフが気になる人と、全然スルーしてしまう人の差はなんでしょうか・・

    などと変な事を考えながら・・・出てきました。

    小説とは異なる場面で使われたようですが。

    ・「ーーー医が仁術だなどというのは、金儲けめあての藪医者、門戸を飾って薬札稼ぎを専門にする、似而非(えせ)医者どものたわ言だ、かれらが不当に儲けることを隠蔽するために使うたわ言だ」


    ・「仁術どころか、医学はまだ風邪ひとつ満足に治せはしない、病因の正しい判断もつかず、ただ患者の生命力に頼って、もそもそ手さぐりをしているだけのことだ、しかも手さぐりをするだけの努力さえ、しようとしない似而非医者が大部分なんだ」


    ・「つかぬことをうかがいますが、医は生死のことにあずからず、ということがあるそうでございますな」「あるようだな」と去定は答えた。(略)

    「治る病人は治る、死ぬ病人は死ぬ、医者の知ったことではない、というわけでございますかな」

    「そういう意味もあるだろうね」

    「するとその、藪医者も名医も差別はない、高価な薬も売薬も同じことだ、というわけになるのでしょうかな」そこで徳兵衛はわざとらしく付け加えた、「もちろん新出先生のような御高名な方はべつとしてですが」「私をべつにすることはない」と去定は答えた、

    「おまえさんの云うとおり、医者にも薬にもたいした差別はないというのが事実だ、名医などという評判を聞いて高い薬札を払ったり、効能も知れぬ薬を買いあさったりするのは、泥棒に追い銭をやるよりばかげたことだ(略)」


     というセリフです。

    いやいや、これは小説の中の話であって山本周五郎の創作だよ

    とか、

    あれは江戸時代から明治の過渡期の話であって、現代では医学が飛躍的に進歩しているからぜ~~んぜん、違うね。

    などと一般人なら解釈するか、まあ聞き捨てにしちゃうでしょうね。

    だが、そこはこの道(いわゆる人と違う道へ行きたがる性、俗に言う天の邪鬼の道)何十年のボクには「これは聞き捨てナラン」と大はしゃぎの態。

     

     イヤになるほど書いてきたので、イヤになるけど書いちゃった。

    「まだ、風邪(インフルエンザも同じ穴の・・・・)の原因も分からず、治せもしない医学が、他の病気を治せるなどというのは・・・(後は言わない)」

     でも、でも・・・もう今は薬が進歩して・・・

    近代医学は云々・・・・

     そんな言い分けはワシには通用せん!

     

    などと、ひとりでほざいているホトトギスかな。

     

      で、昨日図書館に涼みと快適な眠りを求めて訪ねたのだが・・・

    ちょうど、借りた本を返す棚を覗いたら「新薬の狩人たち」という本が目に入った。イテテテ!

    その前に、図書館に来る方々に苦言を呈する。

     ひとは無くて七癖・・・・というように、自分でも気づかないのか?

     イキナリ、脚で床を叩くひと。(タタタ~~~ン♪)

    時間をあけて何度も繰り返すから、気になって気になって。

    それと、「ウホホ~~ン」とか、いきなり奇声を発するひと。

     こういうのは男に多いのだが、(女性ならなんだろ?)

    ほんとそいつのところへ行って怒鳴りつけてやろうと思った。

     「あのね~~~アンタの音でよく眠れやしませんよ!!いい加減に白よ」

    と。

     そこで大声で怒鳴りつけてやると、本当に寝ていた親父のいびきが止まって、

    「おい、そこの奴、眠れやしないじゃないか!静かにしろ!~」

     

      そんなのが連鎖反応で図書館はもう大騒ぎの態

    それで注意するのはやめたのだが、こんどいつか言ってやる~~~~~!!

     

    そのうち、睡魔が襲ってきて・・・・ウトウト

    イキナリ、背後から

     「アンタねえ! いびきかくなら他所でNeroよ!!」

     

    話が飛んでシマッタが

     人間、長い間に薬に頼ってきたし、医者に頼ってきたわけで

    それを覆すような名セリフを聴いても一切お構いなし。

     

      やっぱ、薬だねえ。クスリ様々だねえ~~

    お医者様が治してくださるし・・・・

      (いや、治すのは薬でしょ、アンタの話じゃ)

     

    そんな中でひとり、つぶやく

      嫌になっちゃった・・・  

     

    で、薬こそ我が命♪ 

     の方々にはいつも申し訳ない話をお盆にするというのも、非盆でイイかな?

    などと思いまして・

    山本周五郎氏の赤ひげの名セリフと近代薬学の先を突っ走ってきた外国のひとの話を繋げてみると、あらら~~ 意外と繋がるんでした。

     

    本は楽天Koboにありましたので、そこの試し読みをキャプチャーしてみました。

    結論。 薬をつくるのは試行錯誤、要するに数多く試して当たれば勝ち。そこには科学的公式のようなものはありませんでした。

    医者が病気を治すなどという確率はあまりにも低いという「シィ~~~」の類の話。

     薬が効くというのは病を治すという意味じゃ無いってことがわかりました。

    その他、いろいろありますが、とりあえずは飲み屋の付け出しです。

     

     

    もとは毒であっても 「医者が治してくれる」と思って飲むから効く薬かな

     「キミの病は自分で治るんだよ」と本当の事を言う医者は廃業すべし

    科学性などない↓

    「数打ちゃ当たる」式の近代薬学のスクーリングにネアンデルタール人も微笑む

    終わり無き、新薬の狩人達は「病気が無くなっては困る職業」かな

    飲み続けなきゃならない薬こそ、医薬の鏡。一服で治る薬など医業の敵。

    江戸に火事が無くなって、切羽詰まって火消し隊が火付け

    それにヒントを得て、病気が無くなったら困る○○業が病気造りに転身

     

     ううーーーこんな事書いていたら、ブログもうすぐ消滅かな・・・

    突然消えたゼラニウム掲示板の例もあることだし、

     いまのうちに書いておきます

    「みなさん、ながいあいだゴ愛毒ありがとう」

     

     ※ このままず~~っと続いたらゴメンね。

     

    国民医療費40兆円突破の年になにか御祝いでもあったかな?

    いや、50兆円超さないと。 キリが悪い。

     

    そこまではわが国も一生懸命新薬の狩人たちが走り回っていることでしょう・・・?

     

     

     


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    「ゼロポイント・フィールドに繋がる」・・イマでしょ!

    2018年08月10日

     ですが、こりゃヒドイ時代、じゃないか!! エライ時代になったようです。

    「世も末ですな・・・」


     なんたって、いままでは覚り、悟への道は遠く、たどり着くには大変だったわけで。

    これまで少数のひとだけがたどり着けた、もしくは途中で魔境に入ったりして・・

    とにかく、、、むずかしい、時間がかかる・・という時代が長かったようです。

     遠くて長い道

    そんな道筋に瞑想とかいろいろな気づきの方法がなされてきたのでしょう。


    スカス、

    なんと裏道が出来たんですよ。

     これも陰極まれば陽に転ずのごとく、「思えば遠くに北門だ~~♪」とため息をついて立ちんぼしていたら、なんと!

    「ほら、前ばっかり見てきたもんね、アンタ。ほら、後ろを見てご覧」

     あきゃあ~~、こんな道があったのか~!

    「いや、極まったから見えてきた道だよ」

    と言われそうな話です。


    ゼロポイント・フィールド

    全ての根源。

     そこに至る道がなんと!!

    バカでもちょんでも、akyoonでも、やってみればそこに至る。


     なんと恐ろしい、いや、素晴らしい時代になったんでしょうか。

    ワタシもこれからやってやってやってみます。

     あまりにも感嘆、簡単、かんた~ん・・・だからです。


    もう引き寄せの法則なんチャラ、さとりの瞑想なんチャラ、気づきの想念観察なんチャラ、、(いや、無駄では無いでしょうが、もうひとつの道として・・)

     試験で言えば毎日徹夜して猛勉強して、ようやく合格した時代から、

    なんと、こうすれば超かんたんに試験に合格するような・・・


    これも世も末ですな・・・

    の「末」は昼夜にわけると「夜の末」というわけでしょうか。


     やり方は電子書籍に載っていますので。

    ちょっと、一章(やりかた)を飛ばして

    2章からの拾い読みです。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    第2章 ゼロポイントフィールドとつながると、どうなるのか


     何度も繰り返して、この融けてる感を体験していると、ゼロポイントフィールドが、修練を重ねてたどりつく高い覚りの境地ではなく、とても身近なものになります。ドアや引き戸を開けて、隣りの部屋に行くような、すぐそこの感覚に。

     それは、ゼロポイントフィールドが、どこか遠くの高い場所にあるのではなく、この物理次元と重なって、物理次元とともにあるからです。

     物理次元とは、ゼロポイントフィールドが見ている夢といってもいいでしょう。

     

     ゼロポイントフィールドとつながると、潜在意識がきれいになり、見たり聞いたりできない、五感ではとらえられない、高次元からのお知らせが、ノイズなしに届くようになります。

     

     私たちは、考えなくてもいいときに、考えなくてもいいことを、始終考えているために疲れてしまうのです。何度もゼロポイントフィールドにつながっていると、そうした思考の余計な動きが一掃されます。

     

     どこまで行っても“ここ”で、いつまでたっても“現在”です。

     なので、ゼロポイントフィールドにはタイムラグがありません。前倒しも、追い込みも、遅れもないのです。

     物理次元のこのとき、ここで、何をするか、しないか。ピッ、とサインのきたときがベストのタイミングです。

     

    以前紹介した「魂のインターネット」などを書かれた氏の一連の文章を読んでいたので、繋がるところが多く、神とははゼロポイント・フィールドとなるのでしょうか?

    「神はこの物質世界という夢の中で遊ぶ」という意味となれば、あの過去の現実とされる悲哀も怒りも「みんな夢の中~♪」の唄のごとし。

     まあ、そこに行くまでは・・・・・でしょうが・・・

    ゼロポイント・フィールドにひんぱんに繋がることでビビンと来るのでしょう・・か?

     

      やっぱり、2013年頃から切り替わりに入ったりして・・・・・いたんですね。