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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて
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    なんだと!? こっ・・・・これは!  はいココです。

     

     

    ・・・・・・

     

      なるほど・・・「一人のひとで証明できない」 からウソでも本当でも 永久に検証できないのか・・・

     

     

     


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  • 04/30/17--05:46: 「浄霊とは何か」
  •  

    肝心要の浄霊の威力は今?

     しかし、この浄霊効果が無くなったとしても、または当時よりもずっと力が減衰したとしても、病気の解剖論は役に立つと思うのですが・・・

    現代医学は西洋にあった医療の一部だった「対症療法」(薬物を主とした)を柱としているので、どこまで進歩してもやはり対症療法だと思うのです。

    根本は血液の清浄化で万病が治るというのが岡田論ですが、薬は毒素の素となるなる有害物質なので、その反対に毒素を取ることこそ万病治療の元であると・・・それが浄霊法だった・・・

    が、その肝心の浄霊法の効果が今一だというのが現代ですか・・・?

     

    なぜそうなったか?

    それについては独善的解釈を書いたのでそちらを。

    もっと別の理由かもしれませんが・・・・

     

    当時の薬にchange(かわる)真の療法として一世を風靡した岡田式浄霊法とは?

     

     

    以下転載ーーーーーーーーーーーー

    浄霊とは何か

    未発表『医学革命の書』昭和28(1953)年執筆

     今まで病気の原因と、そのまた原因である薬毒について詳説して来たから、今度は治す方法とその原理を詳しくかく事にしよう。

    もちろんこれこそ我浄霊法であって、その素晴しい治病効果は言い尽したくらいだが、病原とは霊の曇りにあるので、曇りさえ払拭すれば病気は治るのは当然であって、この理は科学的にも説明出来る。

    しかし単に科学のように極限された小乗的のものではない。

    いってみればこの世界は大別して上中下三段階になっており、これが一切万有の実相である。

    ところが小乗科学においては、前記のごとく唯物的分野に限定されている以上、外形のみに捉われ、進めば進む程皮相的緻密(ちみつ)になるばかりで、その結果生れたのが黴菌医学である。

    従って病理の根本から益々遠去かり、逸脱してしまったのである。

    そうして大乗科学の三段階とは上段は神科学、中段は霊科学、下段が物科学となっており、この下段に生れたのが医学であるから、そのレベルが低く幼稚であるのも当然であってそのような程度の低い科学をもって、最高度の人間生命の解決などは思いもよらない話で、むしろ僭越(せんえつ)でさえあり、長竿をもって大空の星を落そうとするようなものである。


     ここで以上のごとき三段階を一層徹底してみるとこうである。

    すなわち今日までの世界は物科学と霊科学との二段階のみであったがため、人間生命や病気健康等の根本まで分らなかったのである。

    もちろん独り医学ばかりではない。

    あらゆる文化がそうであって、永遠性のない一時的間に合せ物がそのほとんどであったのである。

    という訳で治病方法にしても、前記のごとく三段階中の物科学と、そうして霊科学中の信仰療法のこの二つだけであった。

    前者は略すが、後者においては治病方法としては祈り、苦行、禁厭(まじない)等であって、医学と同様見るべき効果はなかったのである。

    またこれは別の話だが彼(か)の釈尊にしてもキリストにしても、なるほど見真実(けんしんじつ)の境地に達したとは云われているが、最高ではなく二段階の上位程度であり、智慧も力もそれ相応であって、絶対でなかった事は歴史の示す通りである。

    これも時期の関係上止むを得なかったのである。

    ところが私においては右の第一段階の最高地位に置かれている以上、無限絶対の大本元を把握しており、一切の事物に精通すると共に、病気その他万般に渉(わた)って驚異的奇蹟を現わし得るのである。

    こんな事をいっても、第三者は直に信ずる事は出来まいが、これこそ真理の具現である以上、何人(なんぴと)といえども結局信ぜざるを得なくなるのは断言してはばからないのである。

    しかるに今日までの人類はそこまで分らないがため、釈迦キリストを最高神仏として崇敬し信じて来たのであるが、事実がそれに伴わないため、人々は疑雲に閉ざされ、霊の実在を否定し、科学万能時代を生んだのである。

    そうして『聖書』には再臨のキリストを予言してあり、仏教は弥勒下生を唱えており、ユダヤ教やその他の教派にしても救世主(メシヤ)降臨を待望している。

    というようにそれぞれ昔から期待はかけられていたが、ただその時が明示されていなかったため、大衆はそれらの説は理想の表徴(ひょうちょう)くらいにしか思わず、いつとはなしに忘れられたのが現在の世界である。


     私は今更自分が救世主だとも、再臨のキリストともいわない。

    なぜなれば昔から今日まで随分そういう名乗を上げた者もあったが、みな煙のごとく消えてしまったからで、今日それを唱え出したところで、偽キリスト、偽救世主か大山師くらいにしか見られないのは分り切った話であるからである。

    要は実際問題であって、今後私の仕事の上において、救世主的救いの力を発揮するか、キリスト再臨的威力を表わすか、弥勒や観音の力徳を顕現するか、天照大御神としての光明を放つか等によって、信ずる信じないを決めればいいであろう。

    つまり全世界の人々が公正なる批判の眼をもって観てくれれば私は満足であり、それ以外の望みはないのである。


     話は戻るが、以上のごとく物の科学、霊の科学、神の科学の三段階の原則こそ大乗科学であるとすれば、これこそ今後の時代をリードすべき最高学問であるといってよかろう。

    ゆえに今日までの科学がいかに程度の低いものであったかは充分判るはずである。


     従って我救世教こそ、最高最貴の主神が経綸し給うところの神科学の具体化であり、それから生れた浄霊医術である以上、超偉力を発揮するのも不思議はないのである。

    何よりも事実が遺憾なく証明している。

    例えばキリストの治病奇蹟にしても、一人対一人であったに対し、私は私の弟子をして、キリストと同様の奇蹟を日々無数に顕わしつつあり、その数も数十万に及んでいるので、言わば現在すでに数十万のキリストが日本に生れている訳である。

    この神力こそ主神以外にあり得ない事は、常識で考えても分るはずである。


     ここで浄霊について一層詳しくかいてみるが、まず私は一枚の紙片に「光」という文字を書き、それを畳んで御守として入信者に渡すと、それを懐に入れて手を翳(かざ)すや、たちまち掌から光が放射され、霊の曇りは解消し病は治るのである。

    この光とは私の腹中に在る玉の威力であって、この光は無限に放射され、霊線を通じて御守に伝達する。

    この理はラジオを考えればすぐ分る。

    放送局、アンテナ、受信機の関係と同様である。

    以上長々とかいた事によって、読者は病気の根本が分り、医学の誤謬が明らかとなり、治病の根本も会得(えとく)されたであろうから、これが世界的に拡がるにおいては、病無き世界の実現は敢(あえ)て難事ではないのである。


     右のごとく、黴菌の原地を潰滅する手段としての、術者の掌から放射される光としたら、この光は何かというと、これを科学的に説明してみると、すなわち曇りの中に含まれている不純粒子が光に会うやたちまち焼尽され、純粋水素のみが残るのである。

    それは光に含まれている火素という熱の力であって、これを説明すると、火素とは光に含まれている太陽熱の精で、言わば陽粒子ともいうべきものである。

    だが科学では水素はいうが、火素を言わないのは不思議である。

    しかし火素は熱の霊であって体ではない。

    体は吾々が使用する熱い燃える火であるが、霊の熱は超稀薄のものであって、体の熱に比べれば比較にならない程の強力なものである事は、実験によっても明らかである。

    すなわち濃厚な膿に向かって浄霊するや、回を重ねる毎に漸次薄くなり、ついには清冽な水になってしまう。

    これこそ火素の熱力によって毒粒子だけが焼尽されるからである。

    この理によって体内いずれの深部にある膿や濁血といえども全然身体に触れずして、浄霊によって溶解し、大部分は漿液となり、濃厚な分だけ排泄物となって出てしまうのであるから、最初手術の項にかいたごとく、機能を何ら損じないで、病気だけを除去する事が出来るのであるから、これこそ最も進歩せる文化的医術でなくて何であろう。

    そうして私の腹中にある光の玉というのは、仏教においては如意宝珠(にょいほうじゅ)、神道においては麻邇(まに)の玉〔摩尼の珠〕の名によって、昔から知られているものである。



    (注)
    如意宝珠(にょいほうじゅ)
    思いどおりに宝を出すといわれる珠のこと。サンスクリット語のチンターマニcintmaiの訳。如意宝、如意珠ともいう。

    いかなる願望も成就し、意のままに、宝や衣服、飲食を出し、病気や苦悩をいやしてくれるまさに空想上の宝珠であり、また悪を除去し、濁った水を清らかにし、災禍を防ぐ功徳があると信じられている。
    如意輪観音、馬頭観音、地蔵菩薩などの持物とされる。
    とくに真言宗などの密教で重んじられる。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     その無数のキリストたちはどこへ行ったのでしょうか?

    岡田教祖と一緒に逝ってしまったのでしょうか?

     

    全部を信じる必要はありませんが、もしもこの浄霊法が当時のまま威力を発揮していたら、今では医学の革命は成されて、医療費も年間40兆円などどこ吹く風で、その10分の一、いや50分の一位は軽く、もちろんその医療費は無料、浄化者(病人)はその期間はお国からの生活援助を受けて安心して浄化を済ませられるはずだった・・・

    なのに、逆にいまは現代医学の進歩という逆様の言葉に、年々医療費は上昇の一途。

    年間40兆円突破は前々年で、これからも上昇し続けるのは目に見えているわけで、この浄霊法がもしもあのまま効力が持続していたら・・・・

    と、歴史に「・・たら」は通用しないとは言え、なんとも情けない日本の医療事情である。

    いや、たとえその浄霊法がまったく消滅したとしても、自分自身の治癒力が柱なのだからと気づけばよいのだと思う。

    如意宝珠だろうが浄霊法だろうが、肝心要の鬼に金棒は自分が持っている力なのだ。

    そういう意味では浄霊の効果が減衰したというのは宇宙の原則から言えば正当なのかも知れない。

    もともと薬で治るわけでないのだが、その錯覚が長い歴史のなかで勘違いされた薬迷信で、その迷信を覆すには、手っ取り早い効果をみせて回心を促したのが浄霊の効果であったのだろう。

    だが、それも一種の他者依存となり得るので、宇宙の法則はそれを許さなかったのだろうか?

    薬も他者依存、浄霊法も他者依存

    同じ依存でもその質は正反対なのだろうが、、 依存は同じ。

    ゆえに、浄霊が効かなければ再び薬に頼る。その依存性は同じなのだろう

     

    だが、神を自分の内に在ると認識して

    主は自分、客は浄霊と心すれば、そのまま原理は今でも使えるのではなかろうか?

    一切の組織、一切の信心などを無視してやってみてもよい時代だろう。

     

    しかし、

    何が何でも浄霊とかではなく、やはり自分が病を創って自分が病を治すということに気づくことが大切なのだろう・・・

    古い信者さんはこういう疑問を持っていた

     岡田教祖の腹中にあるという光の球はいまいずこ・・?

    その光の中心が無くなったら浄霊法はどうなるの?

    どこに、誰に頼るったらいいの?

     

    そういう時代は終わって、個々のひと自身の内に神をみつける・・・

    救世主は外に顕れる者では無い、内に現れる(気づく)ことである。

     メシヤ信仰は世界じゅうの宗教にある一種の物語だが、これは物語ということで「二元性の世界」の上で創られた夢物語に過ぎないのである。

    (初期のバシャールが言っている。人類は二元性の舞台で神とひとを分離させて、内なる神を忘れ、外に神を創りだした・・そうだ。それが宗教を生み、救世主という空想を産み出した)

    メシヤとか救世主という人物は古来からもこれからも絶対に顕れないのである。

    そういう点では岡田茂吉氏も二元性の時代の思想で宗教を創ったのです。
    贖罪とか許し主とか主神とかいうのも、そういう古い観念から創られた物語なのです。

    そこにどっぷりとはまり込んでシマッタ永い長い時代はもう終わりになります。

    「霊性の時代」というサイトを熟読して確信に近づいています。

    人間は争い、貧乏、病気を創ってそこで遊んでいた神の分身だったのです。

     そして、今でエロ動画を見て嬉々としている輩も神の分身のひとりなのです(アレ?

     

    う・・・ん、たぶんそうです・・・(苦笑

     

     

     

     

     


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    鬼が便所でおまんじゅうを食っている(w¥

    ・:::・・・

     

    いやいやいやいやいやいやいや~~~ん

    ・・・・

     

    恐ろしくて読めないので、アナタにお任せしました。

     

    おまんじゅう食っているのは誰?

    そして、それを見て美味しい商売だと内心思っている誰かがいたりして・・

    そして、臭いのは?

    ヒント、カラシの臭いが?

     

     

    こんなのを北朝鮮製の弾道弾の頭につけたら!!

    いやいやいやいやいやいや、こんなの日本では日常茶番劇♪だ。

    え? なに?それって


    サリンじゃ無いけど、もっと恐ろしいかもね。
    だって、ガスじゃ無い、飲むんだゾ~~~~ (^_^;) (>_<)

     

     

    怖くて恐くてこわくてとっても読めないのでアナタにお任せしました。ココ


     


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    薬ってのは人間が飲むんだゾ~~~~

     だけど、オマエは酒に飲まれているゾ~~~~( 酒に負けた・・・・akyoon談)

     

    酒は飲むべし、飲まれるな

     

    だが、薬はどうなんだろう? 薬に飲まれるんだろうか?

     

     

    こちらにも書きました。

     

    金の切れ目が縁の切れ目

    でしょうかねえ~。

     

    一年間40兆円もの大金を湯水のように使って(湯水より遙かに使ってるんじゃないの?

    成果はこれだけ? 

    現代医療の主役はやっぱり酒、じゃないか!!クスリ

    そのクスリに飲まれている人間たち・・

    って、誰も気づかない。そう「築いた関係」が長すぎて「気づかない」のです、その正体に。

     

    そこで、 in Deep 様の記事を拝借して、

    薬に飲み込まれる地球 : 2016年の世界全体の製薬企業の売り上げ額は「100兆円」を突破

     

    薬に飲み込まれる《日本》 : 前記事中の「薬に頼らない方法」への重要な補足。そして日本国内の薬剤売り上げランキング上位を見てわかる現状の無慈悲

     

    記事より一部転載ーーーーーー

    2015年度 国内医薬品売上高ランキング 上位20

    1位 ハーボニー(C型肝炎用抗ウイルス薬) 薬価 1錠 8万171円
    2位 ソバルディ(C型肝炎用抗ウイルス薬) 薬価 1錠 6万1799円

    5位 アバスチン(抗ガン剤) 薬価(点滴用) 1瓶 4万1738

    10位 レミケード(リウマチ) 薬価(点滴用) 1瓶 8万3243円

    17位 リュープリン(抗ガン剤) 薬価(注射) 1筒 2万8897円18位 フォルテオ(骨粗鬆症) 薬価 1錠 4万3334円

      ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

      なかでも抗ガン剤

    これは日本の癌学会の重鎮たちが白状しているように「効きません」(治りません)のですが。(立花隆氏)

    鴨が言うんですよ。{センセ~~ドンドンうってくださ~~い」ってね。

    え! そんなこと言うわけないでしょ!!

    そうは言わなくても、出さなければ「訴えられ」ますから、わしら仕方なく出すんですよ・


    という言い訳が通用するのかどうかは当事者でないので、わかりませんが・・・

    とにかく、日本の癌学会の重鎮たちが漏らした「治りません」という抗ガン剤ですが

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    売り上げ上位100位にランキングしている抗ガン剤

    5位 アバスチン 薬価 1瓶(点滴用) 4万1738円
    17位 リュープリン 薬価 1筒(注射) 2万8897円
    31位 アリムタ 薬価 1瓶(注射用) 4万4248円
    36位 ハーセプチン 薬価 1瓶(注射用) 2万4469円
    43位 グリベック 薬価 1錠 2465円
    44位 ティーエスワン 薬価 1錠 564円
    45位 リツキサン 薬価 1瓶(注射用) 4万3641円
    51位 イクスタンジ 薬価 1錠 2354円
    56位 エルプラット 薬価 1瓶(点滴用) 2万7923円
    69位 アブラキサン 薬価 1瓶(点滴用) 4万9103円
    71位 タシグナ 薬価 1錠 3617円
    72位 ベクティビックス 薬価 1瓶(点滴用) 7万7726円
    73位 アフィニトール 薬価 1錠 5529円

    ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

     

    最近ではそんなものなど屁ともしないような超高額な薬まで登場。

    里見清一 『医学の勝利が国家を滅ぼす』 | 新潮社

    などという本まで出ていますね。(医者の書いた本)


    まあ、この題名おかしいな・・・・・気づくひとは少ないでしょうが

     

    「医学が勝利したら、病気が減る、病気が減るから医療費が減る、薬剤費も減る」
    だから、

    「医学が勝利したら国が栄える」

    のだな。

    じゃあ、どういう題名?

    自分で考えろよ!

    あ、ボクならこう付ける

    「医学の勝利が国を滅ぼす」

    (現代西洋医学の医学だけど)
    ね。

     


    ついでに

    「薬の進歩が国を滅ぼす」

    どうでしょ?

    そうじゃないでしょ。

    「薬の進歩は病気を減らす。病気が減れば薬も減る。(だって健康人に必要なはず無いジャン)。」

    気づかないのね、これに。

     

      話が飛んだけど。

     

    これだけ金をつぎ込んで、しかも足りないからどんどん医療保険徴収は上がるという現状に、誰も目を向けない。それどころか、自分が使う談になると、「使わなきゃ損々」とばかりに、「自分で支払えば目の玉が飛び出すほどの金額」なのに、「医療保険から支払う」(しかも一定金額以上はさらに戻ってくる)という、なんともひどい(いや、有り難いのかな)制度。

     

    40兆円ですよ、年間。

    来年も再来年も・・・・現状維持もしくは微増だとすれば

    3年間で  120兆円!

     

    5年間で 200兆円!!!

     こんなにあったらどれだけ有効に使えるか・・・

    しかも治せるならまだしも、ほとんど効果を上げていない・・・

     

     気づかないんですよ。

    気づかせるにはどうしたら?

     

    どんどんどんどん上がるしか無いでしょうね。 国民が干上がるほどまで

     

     船瀬俊介さんや内海聡医師や近藤誠医師などの話が通じないうちは
    日本帝国は焦土と化してまで「戦いをやめない」つもりでしょうね。

    医猟の場合は「金を使い果たす」か「病人だらになる」か

      きっと、金の切れ目が縁の切れ目の方かも知れませんね。

     

     

     

     

     

     


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    先回、紹介しましたin Deep様のブログ記事ですが

    その中にあった「自然治癒力」についてです・

     

    その頃の健康に関連した記事としては、

    健康ブームの中でガンが増え続ける理由 : 世界でもダントツの「薬」消費国である日本は「薬に人間の自己治癒能力を奪われながら」滅ぼされつつあるのかもしれない
     2015/04/10

    自立した人生(1) – 薬と病院と介護から脱却して、「ガンを自然治癒できる力」を持たないと未来を生きることはできない
     2015/07/24

     

     故安保徹教授(どうしてあんなに早く逝ったのだろう? 寿命なのだろうか?)は、現代医学の教育では「自然治癒力」について教えていない・・・とか。

    何もしないで、放っておく  ・・・

    病気の場合、これは「悪」ですよね。世間の常識では。

    「医者にも掛けないで放っておいて死んだ」場合はかなりの非難を浴びます。(実体験)

     「医者にかけない」「薬を飲まない」というのは本当にダメ過ぎなんでしょうか?

    それは「治療しないからだ」というのですが・・・・(治療=薬や手術などの医療にかかる)

     

    しかし、放っておくということは「自分自身の治癒力にお任せする」ということです。

     

    ところが、西洋医学一辺倒の今の日本の医学教育には

    {自然治癒力」を教えない  というのですから、それはもう当然のこと、

    「放っておく」ことは「悪」であり

    「あなた、放っておいたら大変な事になりますよ!」
    となります。(そういう場合もありますのでウソではありませんが・・)

    しかし、薬などで治療しなければ本当に全部だめになるのか?

    という答は出ていませんね。(そういう台規模調査はありますが一部です 岡田正彦先生の本)

    ましてや、「ひとりの人間で同時どちらも試せない」ことがネックになっています。
    つまり、「証拠をハッキリと出せない」のです。

    自然治癒力か薬などの人為的治療か・・・という両者に決定的な証拠が出せない

    かなりの長期間、人類全体をみないと分からない・・・・

     

    これで両者の言い分が通るわけです。

     

    現在までは人為的(薬を主とした現代医療)方法の方が絶対有利だということになっています。

    だから、「薬を飲まない」「医者にもかからない」「病気なのに病院にも行かない」などという輩(ごく少数派)は数の上ですでに負けているわけです。 ずっとそうでしたが。

    とくに近年はそうなのです。現代医学に反するような輩は負けてばっかりでした。

    それは数の力と金の力なのでしょうが、やっぱり底辺にあるのはひとの意識が大多数を決めているということでしょうね。

    集団意識が底で決めている。

    だから、多数決のように決まってしまう。

    もちろん、金の力で(近年はロックフェラーとかロスチャイルドとかの勢力)もあったかも知れないが、やはり人類の集合的意識がそいいう勢力を支えてきたのでしょう。

     

    この集合意識が変わりましたね。

    だから、これからは目に見えて増えてきますよ。 

    自然治癒力を主治医にする人たちが・・

     

     それまで続くかどうか? お金を湯水の様に使う現代医療、日本国。

    「医学の勝利が国家を滅ぼす」

     

      この題名に「変だな~?」と思いませんか?

     

    医学が勝利すれば、国家は繁栄する

     のが当然でしょ。

    医学の勝利とは「全国民が健康を増す」 → 「医療にかかる人が減る」&「重病から軽症へ」
    そして、結果として

    国の医療費はドンドン減り続ける。

    よって国家は繁栄する。

     医療保険の徴収はほとんど無くなる。国家に余裕ができるので他の福祉にも回せる。

    40兆円/年間  医療費が    四兆円/年間  へ減り続ける。

    病気しても医療費は無料。その間の生活費は支給される。

    これが医学の勝利ですよ、アナタ♪

     

    だから

    「医学の敗北が国家を滅ぼす」

     

     

     

     

     


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    先回書き忘れた件です。

     

    「医学の進歩が国家を滅ぼす」 という本の書評を検索してみました。

     

     

    ね? 医学の進歩になっているでしょ・・・

    これが分からないんですよね、・・・・ほとんどの人が・・・

    手術とか検査とかの技術は確かに格段に進歩発達したでしょう。これは否定しません。

    が、医学の進歩とは根本的、質的に異なっているって事ですが、

     

    たとえば、世界中の感染症についても

     医学の進歩が減らした   ことになっていますね。

    しかし、統計を調べたら

    なんと、医学的な貢献よりも「自然」の方でした。影響力は自然の力だったということです。

    もちろん、生活の質の向上など食や労働環境など人為的影響力もあったでしょうが。

    特効薬と言われるものが使われる前に既に世界的感染症はその流行が下火になり始めていた。

    その下降線の途中に特効薬が登場したので、そちらの手柄にされたらしいのです。

     

    大火災があって多くの家が焼けた大火、しかし燃える物が燃えたら次第に下火になってきた。

    そこへ、わが特別消火隊が駆けつけた。

    すでに下火になっていたが手柄は吾が特別消火隊のものにした・・・

     

    現代医療が飛躍的に進歩(一時的にそう見えただけなのだが)したのが、やはりなんと言っても

    抗生物質の発見でしょうね。

    そこから、人類はそれを「魔法の弾丸」と称して、これこそ医学の勝利が間近だと予感した。

    だけど、時間がたち現代では

    どんな抗生物質にも耐えられるという耐性菌が出現した。

    新たな抗生物質がこれから発見されるとしても、あっという間にそれを超える耐性菌が出現するのは目に見えている。

     

    これが医学の進歩の結果でした。

    一時的勝利に目がくらみ、その栄光がいつまでも続くものだという希望が未来を錯覚させたようなのでした。

     

    そして、今;;

    感染症は下火になったが、モグラのアタマ叩きのごとく、別の穴からモグラは頭を出す・・

    つまり、癌、ガン、がん・・・・ いくら叩いても叩いても強くなって出てくるモグラのように。。

     

    それに対して、人類はこれでもか、これでもかとハンマーを強くしていった。
     抗がん剤ですね。

    そして、ついにモグラのアタマどころか、国家をも滅ぼすほどの強力なハンマーが登場。

     

    これがかの有名な

    超高額抗がん剤? 

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    「国家を滅ぼす医学の進歩」に思う

     

    薬価の暴騰が各国にもたらす影響は、保険制度の内容によって異なる。国民皆保険制度のある日本は大変だ。しかも高額な医薬品に対しては、「高額医療負担制度」による還付も受けられる。だから大部分は公費負担である。

     そんな中、肺がんなど多くのがんに効用が認められる大型新薬「オプジーボ」(小野薬品工業が開発)が、日本で承認されつつある。この薬は「キートゥルーダ」と同様の作用を示す免疫療法剤だが、負けずに値段が高く、体重60キロの肺がん患者が1年間使用すれば、3500万円もの費用がかかると計算されている。日本に肺がん患者はおよそ10万人いる。仮にその半分が使用すると仮定しても、1兆7500億円!

     たった一種類の薬を一種類の疾患へ使用するだけで2兆円近くを費消するのだ。現在、日本の国家予算は約100兆円、医療費は約40兆円というのを考えても、とんでもない数字である。もちろんこれで終わりではない。こういうのが次々と出て来るのである。
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    プラシーボ効果というものがありますが

    オプジーボ効果ってのもあるようですよ。

       夢の新薬

    「夢」なんですよ。 いつものように・・・

     夢の特効薬・・・出ては消え、消えては出てくる・・・池の鯉

     

    聞きもしないのに、さも聞くかのように装う輩って居ますでしょ?

      聞く ← 効く  に変換

     

    参考   

    免疫チェックポイント阻害薬オプジーボを巡って、夢の新薬という過剰な報道 ...

    https://www.lymphocyte-bank.co.jp/blog/.../免疫チェックポイント阻害薬を巡る過剰報...

     

     もともと、ガン細胞は延命装置として究極に現れる細胞だという。

     ※毒素の掃除 

    一身に集めて、それを他の免疫細胞が片付けてくれる。毒素排除システム。

     

    ガン細胞も毒素が少ない内はドンドン片付けてくれるのが体内掃除システムなのだ。そもそもガン細胞といえども免疫システムの一部なのだ。

    スカス

    あまりにも多くなると免疫システムも限界を超えて、体外排除が間に合わず、ガン細胞が大きくなり出す。 外に出せないほど毒素の集積が多くなって、一時的ゴミ箱が大きくなり出す。

     そのままもう身が持たない人も居るし、究極的毒素排除できてガン縮小や消滅する人も居る。

    年寄りを死後解剖するとかなりの率でガン細胞が存在するというのも、年寄りの免疫システムも衰えてそのまま気がつかないまま去りゆくのだろう。シェ~~ン♪ 

     それなのに、年寄り共は長生きするのが極善だと誤解して、ガン細胞発見(生前)となると、手術や抗がん剤のお世話になって苦しみ逝くのだ。ああ、愚かな。。。

     年寄り共よ、癌になったら

    ハイヨシルバ~~~♪

    と叫んで、はよ、逝けや。  (あ、ボクも年寄り共のお仲間になったから言えるのね♪)

    もっともその方がずっと安楽死まちがいなし(かも知れない、、、オイ)

     

     

    どちらにしても、ガン細胞は自身の生命力が起こす、「少しでも延命させるため」の愛の自浄作用なのだが・・・

    そこへモグラ叩きが始まったのが抗がん剤という猛毒物質。

    この猛毒性についてはアナタが調べればすぐ分かるでしょうから、おいといて・・・

     

    それよりイマでしょ。

     超高額な抗がん剤登場。

    ぱんぱかぱ~~~ん?

     これで、ようやく国家の医療が破綻できる・・・(一種の変態性喜びだが)

    そのまえに

    アンタの医療保険の徴収は登り坂・・・・

    だって、医療保険制度は自分ではほとんど支払わなくてもよいほど、良くできている(これで湯水の様に使うことができたのだが)

    その負担金は当然、みなの懐から・・・

    昨年40兆円

    今年40兆円プラス@

    来年40兆円プラス@@

    とプラス@はドンドン増え続けるでありましょう。

    それはどこまで続くのだろうか?

     

    敗戦まで。

    いや、「敗戦宣言するまで」でしょうね。

     すでに大日本帝国は敗戦確実だった

    だが、「宣言を出す」までどれだけかかったか・・・

    その間、人民はトタン板の苦しみを味わい、犠牲者は増え続けていた・・・

     

    当局はその「敗戦宣言」を出せなかったのはなぜなのか?

     

    それが問題なのだ。

     「敗退」を「転進」と呼び、

    「敗北」を「勝利」と呼ぶ。

     

    医学の敗北 を  医学の勝利  と呼ぶとどうなる?

    「医学の勝利が国家を滅ぼす」

     

    超高額抗がん剤の登場がそれを加速するというのだ。

    が、いまのところ誰も気がつかないのか?

     

    これからの医療はどうするべきか・・・

    遊色者会議に呼んで下さいね。

     あ、エロ動画好きだけのことじゃないぞ。

     

    バカバカしい・・・・奨学生並み、いや小学生並みの頭でよく言うな・・

    などという感想は自分で書いたので書かないでねアンタは。

     

    それよりも

    こちらでも読んでみてください

     

     こんなの読んでられないよ(と言う方に朗報!)

    医学の退歩が国家を滅ぼす?

     

     

     

     


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  • 05/12/17--00:56: Medicinal Toxins薬毒
  • Medicinal Toxins薬毒


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    英語分からなくてもよくわかる動画ですねえ~~

    人間の本性をよく突いているねえ。

    みんなが・・・・しているから。。

      人間のエゴ意識というか、本能というか、周りに合わせることで自分自身を護ろうとする

    それが本当に護られるかどうか、それとも危険な目にあうかなどは関係ない。

     要は、みんながやっていることが重要なのだ。

     

    世界の裏側ニュース様 ブログより

    ほとんどの人が周りに流されやすい羊のようであることが証明された社会的実験

    本文に飛んでもらってね。

    動画をもらってね。

     

    Social Conformity - Brain Games

     

     

     

     

    なぜ毒(薬)を飲むんですか?

    だって・・・みんなが飲んでるんだ悶;

    スカス、その薬は副作用(毒の害作用=本当は主作用なのだが)が多いと分かりましたけど?


    だって、みんなが止めないんだ悶;

     理屈なんて要らないだ悶ね。

     

    スーパーで買い物していると、よく貼られているのが

    「皆さんがよく買われています」とか「いまよく売れています」とか・・

     

    そう、

     

    「みんながやっているから」

    ただ、それだけね。 

     

    抗ガン剤って日本の癌医療の大御所たちが「こんなの効かない(治せないという意味)のは常識」だと言ったことを聞いたり知ったりしても・・・

     

    「だって、みんながやっているでしょ」

     

     考えることもしない、ただただ・・・「みんながやっているでしょ」で決める。

    これじゃあ、「奇蹟のりんごの木村さん」が周囲から氷のような冷たい視線を浴びたのもわかるなあ・・・・

     

    「みんながやっていない事をやる」

    ってことは、良くも悪くも

    十把一絡げ

     

    冷たい冷たい態度で応じられる

     

    もっともそれもこれも、自分が創造者としてシナリオを書いてそこで演じているのだろうがね。

     

     


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    いつもご愛読、愛光楽秋遊(ありがとう)ございます。

    しばらく休んでいましたブログですが。 (アダルトは休まずに欠かさず見ていた・・・・・あっ!)

    別に体調がどうのこうのではなく・・・

    ただ、気が進まないのでした。

    でも過去記事を読んで戴ければ、もうこれ以上発信情報もないのですね。

     

    ダラダラダラダラと繰り返しているだけの記事で飽き飽きしちゃうでしょうしね。

    でも、それが続いてきたのも何かの縁?

     

    これからはtwitterでリンクを貼っていくのが主流になるかも知れません。

    (それも気まぐれなのでどうなるか・・)

     ご訪問者の皆さんにはいつも感謝しています。

     

     

     


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    こりゃあ、記事投稿よりも時間がかかったな・・・

    どなたか代行してくれたら・・・

     居ないか・・・ ショウガナイ 、自分で好きで勝手にやっているブログなんだから。

    もしも興味があったら覗いて下さいね。 (ボクはもう別の方に没頭している  ので、目が節穴そのものになっている♪)

     

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