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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    全然題名と違うジャナイか?

    ま、senility仁としては妥当じゃ菜

     

    クロームキャストを入れたらテレビで見ることが出来た!

    これかは、インターネットはテレビでみるべし。

    ただし好色ものは独りでパソコンでみよう・・・

     

    こういう番組が年寄りにも見られるとよい。

    じっさい老人もそうだが、青年中年もニッポン人総senility状態じゃHow!

     

    senility?  惚け、呆け、ぼけ

     

    それにしても、岡田茂吉研究家はどうした?

    ホメオパシー軍団にすっかり先を逝かれているぞ(笑い

     

    【動画】 内海聡&由井寅子トーク≪緊急提言≫ 今こそ、有事にそなえる 食、心、命 そして「医」


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    「ワクチンというのは20世紀の安っぽい医療g術なんですよ♪」

     

    おい! 誰だ!!

    そんな事を言うのは!?

    オマエのワクチン嫌いも遂にアタマに上ったか・・・

     

    ふふふ・・・これは裏話ですよ。うらばなし♪

     

    もう何を言っても聞こうとしないニッポン!アチャチャ~酷民には

    のれんに頭突きの話ですがね。

     

     

     

    ホント、今更ながらですが

    ワクチンの超トップ級の医学者が告白すると

    あの小難しい顔をして発表している政治家や医学者達までも陳腐に見えてくるのだから

     

     

    ショウガナイか・・・

    あれ、久しぶりに鏡を見たら。。我が家にも居たよ。

    陳腐なヤツが・・ 

     

    特に下半身だと言うな!!

     

    ホント、笑い話にしたくなるほど陳腐な話ですねえ。
    ひとは壮大なウソがばれたとき、思わず笑い飛ばすという習性があるそうですが、特にこの額に皺寄せて研究に研究を重ねて開発してきたワクチンに

    こんなオチがあるとはねえ。(笑い  ←笑うな!

     

    モーリス・ヒルマン博士の告白


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  • 12/31/14--18:35: 謹賀新年
  • 年始に縁起のよい写真を (*^▽^*)

     

    愛光楽秋遊(ありがとう)

     

    また近づいたな・・・・・

    ほねもよろしく

    ジャナイ!

    ほんねんもよろしく!


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    柔道は相撲だと思っていた・・・・最近の柔道は剛道だとね。

     

    しかし、これを見たら今の柔道は外れてしまったんじゃない?

    これは医道も同様のように感じますね。

     

    撃つ買う叩く・・

    あ、注射を打つ、タミフルなど薬剤を買い占める(日本が世界中の七割も)、ガンを叩く(猛毒抗ガン剤、放射線被曝で焼く、手術で大切な組織、臓器を切り取ってしまう 内的不具者に)

    医道から外れてしまったのだからこれは医道では無いと思う。

     

    柔道も柔からから離れて剛になってしまったんだから、これはもう剛道だね。

    医道も自然から離れてしまったからもう移動しっぱなしで、非道に陥ってしまった。

    柔よく剛を制するの真髄は医道でも通じる、身体は球体だと思う。

    それを直線的にしてしまったのが学であり、医学であろうなあ・・・

     

     

    Mifune - The Essence of Judo (subbed)

     

    こんな小柄で大男をさばくのだから、これが本当の柔道で

    いまの世界じゅうどうはやっぱり剛道だと思う。

     

    剛力が弱者を制するという西洋思想が今の剛道を創り上げたのだから、日本人はこんな剛道で勝とうなんていうことは

     

    三船十段があの世で嘆いているだろうなあ。

    医聖ヒポクラテスも今の医道をみて嘆いていることだろう。

     

    21世紀はゴムの法則で、中心から離れれば離れるほど、引っ張り戻す力が強くなるから、あっという間に戻されるんだろうが・・

    それにしても我がパンツのヒモはいっこうに戻らんぞ・・・

    たるみっぱなしジャナイか!

    (いい加減、捨てろよ)

     


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    ガン特価記事2013年版

     

    ↑ 改め2015年度版にしました。

     

    え?

    あの国会証言シリーズからハヤ40年以上過ぎたかな?

    それでも、相変わらず旧式の癌医療が廃れていないという・・

     

    そこで、来年もヒョッとしたら

     

    2016年度版 ガン特化記事となるやも?

     

    本年も病院では同じ事が繰り返されているんだろうなあ・・・・

    気づくまで・・・・・・

     

    ボクの悪癖と同じか・・・・(オマエのは分かっていてもやめられないだけだ)

    悪癖?   アレですよ、アレ・・・・広言しにくい((^_^;

     

    年々、アタマが逝かれて来ています・・

    来年はどうなるんだろ・・・・

     

     


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    なるほど~~~

    人間ってこういう風にできてんのか!

    他の分野でも応用できそう。

     

     

    愛の奇跡が起こる愛魂道(あいきどう)


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    これも凄い

     

     

    古武術家_甲野善紀_カラダ革命_aac

     

    我々は「科学的」という言葉に呪縛されているのかも。

    科学的、医学的、エビデンス、分析学

     

    これが物質には対応できても

    活きている物質(人体などの動く生命体)には、対応できないのはないの?

    医学は科学だというこの当たり前の事が

    じつは非常に不自然だとすれば・・

    現代医学(西洋的物質的科学を土台とする)が自然に対して、非常に不自然な対応をしてることになる?

     

    西洋文明は物質的には凄く優秀

    しかし、身体は心と一体になっているとすれば

    物質科学では分析できない

    ゆえにちぐはぐになる

     

    それが現代西洋医学の最大の欠点

    その本質を解いているのでは?

    甲野先生凄い

    身体は心に、心は身体に常に一体となっている

    しかも心の方が優位にあるとすれば

     

    21世紀の医学は自然に帰る時なのだろう

     


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    スンゴイ人集め

    あ、ひとつに繋がった人類の愛の行進♪

     

    でもねえ~~

    これって、上っ面だけの美的劇場じゃないのかね?

    なんて、いつものように、ボリボリと尻を掻きながら・・・・(いいもの喰ってないな・・)

     

    それよりも、いまやインターネットは検索によって情報は偏る。

    極端に偏る。

    それはもうNHKの放送など●粗喰らえの世界だ。

    なんてことはない

    ただ、次の検索をしてみただけだが・・

    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%80%80%E5%81%BD%E6%97%97%E4%BD%9C%E6%88%A6&ie=utf-8&oe=utf-8&hl=ja#hl=ja&q=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%80%80%E3%82%84%E3%82%89%E3%81%9B%E3%80%80%E5%81%BD%E6%97%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

     

    あっ。

     

    これじゃ分からないか。

    フランスのテロ事件 やらせ 偽旗作戦

     

    もう、これって偏りすぎだね。

    巌窟王 じゃない、偏屈翁

    翁?  

     

     


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    女性が医者をだますとき

    あ、

    医者が女性をだますとき

    じゃない!

    女性編;医者が患者をだますとき

    でした。

    まだ、残りがありましたので

     

    これはアメリカの医者が書いたものですから、ボクに敵意を持たないでくださいね。

     

    ●学が医者を欺すときに改定した方がよいのかも・・・

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    ほとんどの医者は、現代医学がつくり出した神話を信じている。
    (中略)
    だから、この医者がわたしのアドバイスを無視して奥さんに生検の手順に従うよう勧めたのは驚くことではない。
     わたしの予想どおり、検査結果は陰性だった。しかし、検査を受けたために出血がひどく、緊急の子宮摘出手術を受けるはめになった。その手術を受けていた とき、体がショックを起こし、数リットルの輸血をしなければならなかった。さらに、輸血が原因で六週間後に血清肝炎にかかり、そのために危うく命を落とす ところだった。
     不要で不正確ながん検診を受けたためにこんなひどい目にあうとは、あまりにも高い代償であると言わざるをえない。
     

     (中略)

    医者はひどくいいかげんな検査結果をもとに過剰な投薬や大手術をしがちである。このことはまた、医者が検査値に振り回されて、慎重な診察や的確な判断を怠るずさんな医療にもつながっている。


    (中略)

     細胞診は間違って陰性と判定される確率が約二倍もあり、その場合、子宮頸がんなのにそうではないと医者も患者も安心してしまうことがある。その反対に、 間違って陽性と判定される確率は五パーセントから一〇パーセントで、子宮摘出手術の施行数が激増している原因の一つになっている。


     たとえ検査そのものが有効であっても、検査室が結果を取り違える可能性はきわめて高い。一般に、受けた検査室に関する全国調査では次の事とが明らかになっている。
    ・細菌検査の一〇~四〇パーセントが不正確.血液型検査の三十八パーセン下が不正確
    ・ヘモグロビン、血清電解質の検査で二〇~二6パーセントが不正確
    ・全検査の二五パーセントが不正確

    これだけずさんな検査結果を判断材料にしているために、必要な医療処置をおこなわなかったり不要な医療処置をおこなったりするという混乱を招き、多大な苦しみと年間二五〇億ドルの経済損失という被害が発生している。

    (中略)



       簡単な検査にも問題がある

     たとえ検査室が正確な検査をおこなったとしても、高額な検査の多くはほとんど何の有効性もない。入院時に必ずおこなわれる二〇種類の血液検査についての研究で、検査の有効性が認められたのは一〇〇〇人の患者のうちわずか一人だけだった。

     カナダの定期健康診断対策委貞会は定期健康診断に反対の姿勢をとっている。


    同委員会は、心電図と血液生化学検査はもとより、尿検査ですら無意味であると判断している。

    どの検査もごく一部の受診者には有効かもしれないが、不正確な結果が出るために大多数の受診者にとってはむしろ有害なのだ。健康診断で必ずおこなわれる検温も、受診者に害を及ぼすおそれがある。

    熱が出ていると、医者はそれを下げるために解熱剤を処方する。

    この処置は、わたしが高校二年のときに習った基礎的な生理学の原理に反している。

     どうやら医学部では、生理学の原理がまだ理解されていないようだ。


    発熱は白血球による食菌活動を活発にし、病原菌をのみ込む働きを促進している生理作用である。

    したがって、体温が危険域にまで上昇していないかぎり、わざわざ熟を下げて体の防御反応を抑えることは理にかなった処置ではない。


     緊急を要するかなり特殊な場合を除いて、わたしはめったに解熱剤を処方しない。症状が出たからといって、あわてふためく必要はない。


     (中略)。

     医学的見地からすると、子どもの体温がわかったところでたいして役に立たないのだが、母親にはこれを役立てる方法があるかもしれない。
    小児科の予約を取りつけにくいときは、医者が体温を重視するよう信じ込まされていることを利用するのだ。
    もちろん、医者自身、どうして体温を知ることが重要なのか理解できていない。

    すぐに子どもを診てもらいたいなら、「お子さんの体温は?」という医者の質問に、「四〇度です」と答えるといい。診察室で疑われても、「家で測ったときは 確かにそれくらいありました」とでも言っておく。そのあとでようやく、医者は子どもがなぜ病気なのかを考えるようになる。



     子どもを小児科に連れて行くもっとも一般的な理由の一つは、たんなるのどの痛みである。世間の人びとは、

    のどの痛み (咽頭炎) は連鎖球菌感染症によるものであり、やがてリウマチ熟を起こしかねないと医学界に教え込まれているはずだ。


    しかし、連鎖球菌うんぬんというのは幻想にすぎない。

    わたしは以前、その幻想を「一〇〇ドルの病気」と呼んでいた。今ではたぶん「二〇〇ドルの病気」と呼んだほうがいいかもしれない。



     なぜ幻想か? 理由が二つある。

     第一に、連鎖球菌がリウマチ熱を引き起こすという十分な科学的根拠がないということだ。リウマチ熱というのは、極貧にあえぐわずかな人たち以外にはめったに見られない病気なのである。

     第二に、これはほとんどの母親は知らなくても医者は知っておくべきことなのだが、冬の間の何週間かは全体の二割の子どもが無症状の状態でのどに連鎖球菌 を持っているということだ。しかし、これは連鎖球菌感染症に冒されていることを意味しない。

    有能な医者なら、患者が本当に連鎖球菌感染症に冒されているか どうかは臨床的に診断できる。その主な兆候は三つある。高熱、疾、甲状腺の大きな腫れだ。

     しかし、母親がのどの痛みを訴える子どもを連れて小児科を訪れると、どうなるか。

    医者は何でもないことにすぐに過剰反応してしまうのだ。

    のどの粘液を採 取して培養皿に入れて検査をすると、その二割に連鎖球菌が発見される。そこで、医者は論理を無視して、「陽性反応が出たということは、のどの痛みが連鎖球 菌によるということだ」と早合点するのである。

     医者の頭には、連鎖球菌すなわちペニシリンの処方という図式がこびりついている。

    だから、「お子さんにはこの薬を十日間飲ませてください。そうしなけれ ば症状は改善されません」と母親に指導するのだ。さらに、子どもが腎炎を起こしていないかどうかを調べるために、尿検査をおこなう。そして、最後に「十日 ほどしたらもう一度お子さんを連れて来てください。のどの粘液を検査してペニシリンが効いたかどうかを確認します」と母親に告げる。


     (中略)


     いずれにせよ、子どもののどの痛二回の診察の代金を支払い、本当は無かったかもしれないが、リウマチ熱や腎炎のような重篤な合併症はに消える。

     

    母親は二つの培養皿と十日分のペニシリンと なかった 子どもを治療した医者に感謝する。


    「うちの子どもは先生のおかげでたいへんよくなりました」と。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    なんだか、どこかの笑い話のようにみえるけど、考えすぎかな?

     

    それにしても、医者と患者の両者が何かに汚染されているようです。

    何か?

     

    何かなあ~~~(笑い

    ●学

    ● ← ?

     

     

     

     


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    医療に検査は必要不可欠だ

    ただし、それが有効な検査なのかどうか?

    それが問題だ!(シュークスビア)

     

    30年前のアメリカの医療事情?

    そして、ニッポンの場合は?

    何だか、日本の今の医療事情をそのまま未来透視したかのような本でした。

    もっともボクも読んだのは相当むかしだったし、今頃になってUPしているってのも可笑しな奴だ(笑い

     

    女性編・医者が患者をだますとき

    より、最後っ屁です。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    検査漬け医療はなぜ危険なのか

    検査の乱発は患者の医療費の負担増を招きはするが、健康にはそれほど害を及ぼさないこともある。しかし、医者が臨床的判断を怠って検査の指示を出すだけですまそうとすると、患者に害を及ぼす場合がよくある。

     「検査漬け医療」といっても、もしすべての検査が科学的に有効で、検査結果が正確であるなら、過剰検査はそれほど問題ではない。

    しかし、実際にはそうでないことがあまりにも多いのだ。医者が臨床的判断を怠って検査に依存しすぎると、不正確な検査結果をもとに診断することになる。こ れが危険なのである。治療されないままになっている病気があるかもしれない一方で、不要な投薬や手術の犠牲になる可能性もあるからだ。

     検査漬け医療が日常化すると、医者は検査に依存するあまり思考停止状態に陥る。そしてついに、自分の仕事は検査の指示を出したときに完了したと思い、検査結果にすら留意しなくなる。

     そんなことは信じられないと思う人もいるかもしれない。
    では、検査室が血清検査で梅毒の陽性反応を数百件も報告してきた場合でも、医者が再検査を求めたのはそのうち三、四件しかなかったという事実はどう説明すればいいのか。

     大多数の医者は検査報告書に目を通していないか、患者に対する医療者としての責任と保健所に検査結果を報告する法的義務を果たすために所定の手続きをなぞっているだけである。



     わたしの見るところでは、医者の診断能力と検査への依存度はほぼ反比例の関係にある。現代の医者の多くは患者の病歴をおおざっぱに問診し、診察をさらに おおざっぱにおこない、検査の指示を乱発する。これは悲劇である。もっとも信頼できる診断方法が無視されているからだ。

     わたしとわたしの尊敬するすべての医者の経験では、全患者の七五パーセントは病歴だけで、一五パーセントは実際に体を調べることで病気の有無を診断できる。

    検査で診断できるのは全体の五パーセントにすぎない。
    残りの五パーセントはどの方法を用いても診断できない病気である。

     以上の割合を考慮すれば、医者は伝統的な診断方法に最大の信頼を寄せるべきだ。


    では、なぜそうしないのか? その理由は明らかだろう。


    病歴を細かく問診し、実際に体を調べる診察を徹底しておこなうことは、もっとも時間がかかり、もっとも診療報酬の少ない診断方法だからである。要するに、そんなことをしていては割に合わないのだ。


     自分の時間を節約し最大の利益を得ようとする医者は、ハイテク検査機器を数多く設置し、低賃金で一連の臨床検査をおこなってくれる女性の臨床検査技師を 雇う。たとえば、脳波計を設置している@@0なっているが、医者はこの機械をフル稼動させて脳波検査をおこなっている。

     
     全米の開業医が年間八〇億回も検査の指示を出しているのは不思議ではない。それだけで、検査料としてなんと総額一五〇億ドルもの診療報酬が見込めるのだ。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    この本をよく読めば分かると思いますが、決して医者批判では無いと言うこと。

    本質は医者も患者も何かに欺されてきたということですね。

    その何かとは

    科学的、常に進歩し続ける現代医学と言う巨大な医学にです。

    だから、著者は本当はこう題名を付けるべきだったかも

    「医学が医者をだますとき、医者は患者をだます」

    世界中が未だにそれに気がつかない医学のマトリックス

    しかし、日本は医療の先進国だと言われているので

    おそらく日本から開始されるでしょう。

    医学の革命

    その革命は単なる「気づき」でしかないでしょう。

    そう、それが無駄なのか有用なのか

    単なるあなたの取捨選択眼でしかないのです。

     

    それは如何なる権威者にすがっても無駄ということと、

    如何なる責任も他人にあらず、すべてはあなたが信じて行ったことなのです。

    だから、いま「欺された」とか「知らなかった」という言い訳は通用しなくなった。

    そういう時期なのです。

    アダルトばかり見ているアナタ(あ、オレか!)
    少しは、勉強しましょうよ。

     

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    なんだかややっこしいですね。

    風邪の流行をインフルエンザという。

    それなら、インフルエンザの大流行は?

     

    あ、風邪の流行が大流行!

     

    そして、ワクチン・・

    売れそうですねえ♪

     

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    もう過去記事に書きすぎたからめんどくさいことは書かないけど、
    ワクチンは効かない
    ワクチンは害がある
    むしろ病気にしてしまう

     

    未だこんな常識がニッポン人には流行していないらしいですよ。

     

    ああ・・・・

    めんどくさかったけどリンクでどうぞ。

     

    また、他人様の記事か?

    ま、めんどくさいからね。

            だまされるな!インフルエンザワクチン

     

    インフルエンザワクチンは、打ってはいけない ワクチンが子どもの健康を害している 必見 ワクチン百害あって一利なし

     

     

    ジェリー・ジョンソン:ワクチンの副作用について真剣に懸念 子供の発達を定期検診より早く見抜く ワクチンと脳の炎症その他 予防接種と自閉症の相関 ポリオ不活化ワクチンを考える 事実:予防接種は、子供たちを殺している まちがいだらけの予防接種 ワクチン未接種の子供はワクチン接種の子供よりも疾患に罹らず健康(証拠とデーター) 教育レベルの高い家庭ではワクチン接種拒否者が増大

     


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  • 01/16/15--16:59: 利尿剤の害作用
  • 利尿剤はかなり効き目があるそうですね。

    これは一度その効能を体験したらなかなか止められないという理由になるのでしょう。

    とはいえ、ボク的には薬はすべて毒であり、その毒で病を根治することは出来ないと常々思っていますので、さて、じゃあどうしたら病が根治できるの?という疑問がわくわけです。

     

    しかし、ひとによっては既に起こった事が回復できない事もあり得るわけでして、一概に「薬を止めたら病気は治る」とは言えないわけです。

    最近思うというか浮かび上がってくる知り得る人のことですが、この利尿剤を使った薬物療法をやっているのを心密かに心配しているわけです。

     

    心密かに? 

    そう、言っても無駄だと分かるから言わないのです。
    そうそう、簡単に薬信仰を止められないのは分かっているからです。

    宗教信仰を止められないのと同様、一度信じ込んだら後は猫まっしぐら。

    まあ、猫ジャナイですけど、エサがずっとこの先まで続いてあると思い込んでしまうんです。

    だから、卒業できない。

    エサがこの先に行って、「あ、もうないのよ~♪」などと言われても、そこにたどり着くまではアマッシグラ!

    だから、信じて飲んでいる人に「それダメヨダメダメ~♪」なんて言っても、嫌われるだけなんです。

    だから、言葉や文字で伝えたいとしても、そもそももう相手が受け付けないのですから、無駄なのです。

    結局は、何度も何度も繰り返してもう飽き飽きしたって状態になるまでは繰り返すのですね。それは人生体験が一度や二度くらいでは気づかないわけでして・・・

    なんか、自分自身の事を書いているようでいや~な気分がして来ましたのでここで止めます。

    それでは肝心な話は安保教授の本をお借りして・・

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/iryou/iryou201rinyozai.htm

    高血圧の治療薬で私が危慎しているのは、降圧利尿剤の害です。
    利尿剤には「サイアザイド系」「ループ系」「カリウム保持性」の3タイプがあります。いずれも腎臓に作用してナトリウムと水分の排泄を促し、血液量をへらして血管の抵抗性を落とし、血圧を下げます。
    利尿剤は体から水分を搾り取る作用があります。血圧を下げることに成功しても、血液の粘性が高まります。すると、体はドロドロの血液をなんとか流そうとして、交感神経を緊張させて脈拍を高めます。つまり、交感神経の緊張で生じている病気をさらに悪化させることになるのです。利尿剤の害は体のあちこちに飛び火します。水分が抜け全身で循環障害が起こるからです。目では房水の排出がうまくいかなくなり、眼圧が上昇して緑内障が発症します。腎臓では、血液の濾過や尿の産生ができなくなり、腎不全が起こります。

    実は腎臓病でも、緑内障の治療でも、利尿剤は使われます。緑内障には眼圧が上昇して起こるタイプと、眼圧が正常なタイプがあります。眼圧が高いタイプでは、利尿剤の点眼薬と内服薬を使って房水の排泄を促し眼圧を下げます。腎臓病では、腎臓の機能が低下して老廃物や余分な水分を排泄できなくなると、利尿剤で尿の排泄を促します。
    いずれの病気も利尿剤という共通した薬によって循環障害がつくられ、緑内障→腎臓病、高血圧→緑内障、腎臓病→高血圧、高血圧→緑内障といった具合に、いつ新たな病気が上乗せされてもおかしくない状態になってしまうのです。
    また、利尿剤によって引き起こされた交感神経緊張状態は穎粒球をふやし、穎粒球が放出した活性酸素は腎臓を直撃します。高血圧の治療から人工透析になっている人は少なくありません。

    私の母はこれまで12種類もの薬を飲んでいましたが、私が「薬をやめなさい」といい続けてどんどん薬をやめていった結果、倦怠感なが消え、体調はすこぶるよくなりました。しかし、緑内障の点眼薬(利尿剤)だけは、どうしてもやめられませんでした。点眼薬をやめたら、失明するのではないかと不安だったからです。
    私が、「その目薬が失明させるんだよ」と説得したところ、ようやく母も納得してくれ、目薬もやめることができました。すると、それまであった目のかすみが完全になくなり、テレビ画面が鮮明に見えるようになったのです。すっかり目の調子がよくなって母は驚いていました。母の目も点眼薬で水分を搾り取られて循環障害を起こし、見る機能が低下していたのです。

    老人の高血圧治療の第一選択薬が降圧利尿剤であることにも、私は危機感を持っています。お年寄りの血圧は年齢とともに上昇する傾向が強くなります。加齢によって循環が悪くなるために、血圧を上げないと血液が全身に行き渡らなくなるからです。降圧利尿剤は血圧降下作用が強いので、血圧のコントロールには成功するでしょう。しかし、必要な血圧が得られないと、脳にじゅうぶんな血流が行かなくなり、ボケが進行する恐れがあるのです。利尿剤で高血圧の治療をしているお年寄りは、この点に気をつけなくてはいけません。

    高血圧の治療が必要といわれたら、まず次の点を見直して自分の力で血圧を下げる努力をしましょう。最大血圧が200近い人で、どうしても自力で血圧が下げられないという人は、代樹療法を行っている医師や治療家に相談するといいでしょう。福田稔先生は、「高血圧ならば、ハリ治療ですぐ正常値になりますよ」とおっしゃいますし、水嶋丈雄先生も副交感神経の働きを整えることで、血圧は正常化すると話しておられます。

    【高血圧から脱却するための心がけ】
    1.働き過ぎや心の悩みから脱却する
    2.消炎鎮痛剤、睡眠薬をやめる
    3.利尿剤による治療は受けない
    4.生活に副交感神経刺激となる工夫を積極的に取り入れる

    以上の4点は緑内障や腎臓病を治すうえでも共通しています。副交感神経の働きを整えることで排泄能が高まり、「出すべきものを出せる」ようになって、循環障害を解消することができます。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    はい、お薬とはお毒のことですからね。

    いつまで人類がこのお毒信仰を続けるかどうか、そんな事は他人ごとですから関係ないことで余計なお節介なんでしょうね。

    しかし、そちらから無理矢理「この薬飲めよ!」とか「薬飲まない奴は吉外だ」とか言って故劇するのは受け付けません!

    くれぐれもお薬とはお毒だという事をお忘れなく。

    最後にお毒がお気の毒になりかねませんから。

     

    先生;「こんどいいお毒ができましたよ。試してみますか?」 (毒笑)

     

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    0 0

    あ、これは本の題名ですよ。この本は2009年出版だから、あと5年残っていますか?

    2009年+10年=2019年(平成31年

     

    10年後あなたは病気になると家を失う

    ま、ざっと目を通しただけですが、視点が同hじ土俵上なので解決策など書いてありませんね。10年という意味は「近い未来」ということで、別にいつ来てもおかしくない状況であるとことでしょう。
    医療保険制度が成り立たなくなると、高額医療費が自己負担になる時代が来る。だから病気になると超高額な医療費がかかる。すると借金で家を失う。

    こういう事はアメリカで起こっていることですね。なにしろ現代医猟は金食い虫ですから。

     

    でも、本当は現状の医療保険の制度というよりも、中身の現代西洋医学一辺倒による医療保険制度が崩壊するってことだけです。

    よかった・・・(ほ・・

    ボクは土俵外ですから (どひょ~~

    なんてことは無い・・・・解決策など明快にあります。

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    しかも、国民医療費は現在の10分の1以下に収められる。
    だから、病気なったら医療費はもちろん無料。しかも、しかも・・休養費として国家から援助も出せる。

    それこそ、本当の国民の為の医療保健制度なのですが、ここに至るまでには一度ご破算になった方が早くできるのかも知れませんね。

    ここをもう一度よく読んで見てくださいね。

    医者が患者をだますときHP

     

    ところで、現代医猟、あれ? 現代医療の柱となる薬のことですが・・


    人類の歴史から云うと、短期間なのですがここまで来るには100年くらいかかったんじゃ無いかな(もっとかな?

    それは薬が病気を治すという信仰です。

    じつは薬学を知れば分かるのでしょうが、薬と言うものは病気を治すものでは無かったと既に答えが出ていたんですね。

    最近、薬学博士の書いた本を読んでみたら、ちゃんと書いてありました。

     

    それでは薬の役割とはいったい?

    はい、現象としては苦痛を緩和する、とか、体内で起きる作用を促進させたり、阻害したり、菌を殺したり(有用菌も含まれる)、細胞(ガン細胞も普通細胞も含まれる)を殺したり・・・

    要するに毒を以ていろんな悪さ(失礼!)、つっついたり、引っ張ったりするわけでしょうね。

    ど素人が何を!!

    と怒られるでしょうけど、いまは専門家。プロと呼ばれている人たちが自然がなんたるかを知らずにむやみやたらに薬を用いる医療が世界を席巻してしまったために、こういうトンチン漢が出てきて云わなきゃならない時代なんです。

    これからは素人が玄人に教える時代です。

    なんと言っても玄人はもうヒーヒー言ってどうにもこうにも止まらない合羽えび銭、特に日本の医療は風前のともしび状態に陥って、もう小手先の改革などでは間に合わない。

    いちど白紙に戻して一から出発しなければならない状況なのです。

    それが国民医療費40兆円に近づいたということで分かりますね。
    この本の時代は2009年ですが、あと10年と、まあ切りのよい数字を並べただけなんでしょうが実質的には「金の切れ目が円の切れ目」つまり円が切れると縁が切れるという綱渡り状態をずっと続けているわけです。

    国の財政では税収が50~60兆円、あとは借金でまかなうというけど、これがいつまで続くと思うな親と金。

    国の財政が続かなければ、いまの医療保健制度は成立たなくなるでしょう。
    もしくはもの凄く保険料を上げてしまうか(そうなると、大半の国民は支払えないだろうが)、
    救急医療とかに特化しての保険になるやも知れません。

    そうなると、医師は過剰勤務から解放されるとしても、病院としては収入激減となり、結局は巨大病院という産業自体が成り立たないので、医師も不足どころか失業という時代が来るかも知れません。

    この国民の為の保健制度がなぜ崩壊するかのような自体になったかは、たったひとつ。

    それは

    現代西洋医学だけが唯一の医療とされて、それ以外を偽医療として取り締まり、結局、西洋学の治療法の柱は薬ですから(手術は薬で治らないから次善の方策でしかない  障害とかは別)、その薬がじつは・・・・

     

    新たに病気を造り出す

    これに気づかないが為に、世界中で莫大な研究費をかけて、莫大な薬の代金を支払い、莫大な医療費がかかるという結果を生み出して来たわけです。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー天下泰平様ブログより

    日本薬剤師会会長(児玉孝氏)が決意の告白「患者よ、クスリを捨てなさい」


    クスリは「毒」である

    日本人は「クスリ好き」と言われますが、実際、諸外国に比べて日本でのクスリの消費量は多い。昔から日本人には、何か症状が出たら、とりあえずクスリをもらって治そうとする傾向がありました。

    なぜここまでクスリ好きになったのか。かなり古くから、その土壌があったと思われます。漢方薬の本場である隣国・中国から、その知識が日本に入ってきて、 緯度や気候も中国と似ていることから、漢方薬に使われる生薬も育ちやすかった。さらに、「富山の薬売り」が全国を回っていたこともあり、一般家庭には置き 薬のシステムが定着していました。

    そこに輪をかけたのが、1961年から導入された国民皆保険制度でしょう。高齢者の医療費負担がゼロだった時期もあったため、「タダでクスリがもらえるな ら、飲んでおいたほうがいい」という雰囲気もあった。病院でクスリを処方されないと不安に感じて、患者さんが自ら「クスリをください」と要求することも増 えていきました。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    それに気づかないがため

    小手先の改革だの何かの医療削減だの、入院日数を減らすだの、医師不足だの看護士不足だのとやって来たのですが、焼け石に水。

    根本はその医療が実は治すのでは無く、対象療法であり、病気を治すのでは無く一時的苦痛緩和方法であって、しかもその苦痛緩和方法が実は新たな病気を造り出してしまうということ。

    ボクが医学のど素人ですが、その本質を知ってしまったため、現代医療は以下に自然に反してしまっているかが目に見えてくるのです。

    しかし、所詮ど素人の犬の遠吠え

    ニャ~~オ~~~(それは猫だろ!)

    しかも春の盛りのついた猫の ギャ~ロ~~~~ 

    としか相手に届かず、じっと地団駄踏んだ状態で来ました・・・

    ところがもう最近ではボクの出番もなくなりつつあるようで、あちこちから

    にゃ~~O~~とかgya~~ro~とか、まるで春真っ盛りであるかのように遠吠えが聞こえてくる時節がやって参りました。

    お医者さんも気づいている人もかなり居るようです↓

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2015年1月14日 医者と患者は運命共同体

    医者と患者は運命共同体「youjyou150114.mp3」をダウンロード

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    医者も患者も運命共同体とはいいネーミングですね。

    ボク的に云わせると、運命共謀隊とか(w

    それは医学に運命を任せてしまった共謀者というか、じつは患者が主体になってつくりだしたんだからその結果は患者がまず味わってみて、それから患者(人類のことだが)の要求でつくり出された医者がエライ目に遭う。

    こんな構図ですね。

    もっとも患者とは人類全体の意識ですから、いまため口を吐いているボクももちろん共謀者だったわけです。

    ところが何の因果か先にそこから抜け出してしまったため、いかにも先輩面をしてダメ口を吐けるという、ただそれだけなんですけど。

    もう、そろっと気づいたら?

    先に気づかないと、イキナリ愛口突きつけられておどおどしてしまうといけません。

    それは患者はもちろん、医者も運命共謀隊、いや、運命共同体なのですから。

    いまのうちに方向転換しておいた方が、後がずっと楽だと思いますよ。

    老爺心(老婆心じゃない、♂だから)ながら。

     

     


    0 0

    え?

    まさか~~~!!

    あんた、また与太話をっ

     

    いいえ、この標題に使った

    「薬は、残念ながら病気を治せる力をもち合わせていない」

    は、れっきとした医学博士が書いた本に載っていた揉んですよ。

    昨日紹介した下のリンク

    日本薬剤師会会長(児玉孝氏)が決意の告白「患者よ、クスリを捨てなさい」

     

    にもありますが、薬剤の専門家(医者は薬の専門家ではありません)が告白しているのです。

    もっとも、告白ジャナイ、大昔から当たり前の薬の専門家では常識のことです。

    西洋医学が世界を席巻する前からずっと同じです。

    もともと、薬は毒ですから

    漢方薬であろうが、自然薬であろうが、薬は毒を用いてきただけです。

    まだ今のような化学薬品が登場する前でも同じなんですよ。

    そして、杉田玄白師も「毒を以て毒を制する」と宣うた通りです。

    毒とは薬、その毒を以て体内の毒を制止する。

    「制止」ですね。

    「消す」とか「消去」ではないのでした。

    しかも一時的に制止する

    のほうが正確でしょう。

    それを岡田茂吉(おい、師をつけろよ! いや、師を付けると胡散臭さがあるので、「あえて」付けない)が、薬とは毒をもって体内浄化作用(身体のお掃除)を固める(抑えつける)ものであるーーと。

     

    千島、森下実験科学でもそれを証明していると思いますよ。

    ただ、世界医学猿山ボス連中達はずっと、これを否定、インチキだの鼻くそ論だのと云って否定して来ましたけどね。

    いまの時代もう専門家などに任せていてはこちらの身が危うくなるほど、出鱈目がまかり通るので自分で調べて自分で取捨選択する以外に身を護る方法はありません。

    アナタが何を信じようとボクには関係ないですけど。

    だったら、書くな!

    それがどうもね~、老爺心(老婆心じゃない)でつい余計なホントの事を指が勝手に・・

    と云うことで終わります。

     

     ところで、ホントに書いてあったのかね。その本の題名は?

    う~~んと・・・忘れた・・・・(←バカ)

     

    ところが今や調べようとすればあっという間のタメゴロ~~~ウ♪

    そのまんま標題「薬は、残念ながら病気を治せる力をもち合わせていない」を検索して見たら・

    あっと驚く薬理学 - 26 ページ - Google ブック検索結果

    ありました。便利な世の中になりました・・・

     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

     

     という事で

    実に残年でしたね。

    それでも、薬は1万8千種も使われているという。

    「病気を治す力を持ち合わせていません」のに・・・・これこと残年!な事です。

    なぜか?

    それは薬には効果があるからです!

    なんだ、ちゃんと効果があるのじゃ無いか!

    そうです、確かに効くのです。

    効けばよいジャンか。それで治るんだから。

     

    いえ、それは「薬が効く」ことと「病が治る」ことは違うんです。

     

    ???何言ってんのアンタ

     

    その事については過去記事に書きすぎるほど書いた揉んで省略します。

    なぬ!

    ともかく、アナタにはたいへん「残念な」ことに「薬には病を治す力を持ち合わせておりません」という事だけをお伝えして、本校は終わりと致します。

    なに~~!

    後は貴方様の力量とやる気でがんばってください。

    なんだやる気の無い記事だったな!

     

     

     

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    追記

     病を治す力を持ち合わせていたのは唯一自分自身の治癒力だった・・・・

    「残年!! 」   (製薬業界代表者の声)

     


    0 0

    毒と薬は化学的には同じものです。

    要するに、まったく同じ分子構造をしているのです。↓より

    1515夜『毒と薬のひみつ』齋藤勝裕|松岡正剛の千夜千冊

     

    では、もともと毒である物質を身体に取り込むとどういう反応を起こすのか?

    それを薬理学という分野が研究しているわけですが、その前提として

    「薬は必要だ」という土台があるわけです。

     

     

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    たとえ薬が病気を治すのでは無く、症状に対しての対症療法であってもそれを使うには理由(わけ)があるからですね。

    ひと言で言えば、「病の苦痛を緩和したい」ということでしょうか。

    まあ、苦痛が無ければ、不自由もしないですからね。

    ところが、痛いだの苦しいだの、痲痺だの、痒いだの、下痢だの、食慾不振だの、眠れないだの・・・ありとあらゆる症状が出るから、それを病気と云うわけでして。

    この不快で不自由な状態が無ければ、薬など用いないわけですね。

    ところが、薬理学の方で言えば「残年ながら、薬には病を治す力は持ち合わせてはいない」となっているわけでして、この矛盾点を誰もつく事が出来無かったのでしょうね。

    薬と毒は同じ

    だという事は古くから知られているのに、それでもその毒を「薬と称して」使ってきたのには、深いわけがあったのでしょ。

    まだまだ9割9分の人民は、うまく使えば薬になり、それを超えると毒になると思っているようです。

    ところが、もともと毒なのですから毒は毒。

    ジャガ芋を馬鈴薯と呼ぼうが二度芋(年に二度採れるので地方によってはそう呼ばれる)とか名前を変えたとしても、その芋はその芋。

    私の名前は明子と言っても、「昔は明美という名前で出ていました♪」とか。

    でもやっぱり「あなたはあなた」以外の者では無い。

    名前をどう替えたってアナタはあなた。

     

    そう、毒も同じく、使用用途によって名前を替えるだけのこと。

    ただ、ちょっと違うのはそこに小細工(操作工夫)をして、ただ単に毒を使うというよりも、その毒性物質をいかに「使用目的」(主作用とか効能とか言うが)に適うように調整するわけだ。

    しかし、毒を無毒には出来ない。だから散々動物実験を繰り返して(まぐれ当たりを狙う)、あるときこれだ!というものを発見するのでしょう。

    あくまで理論的に学理的に創られる訳では無い、数打ちゃ当たる方式なのでした。
    それはセレンディピティと近代医学 

    (serendipity)とは、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見する「能力」を指す。平たく言えば、ふとした偶然をきっかけにひらめきを得、幸運をつかみ取る能力のことである。

     この本の価値観は著者から見ると、人類に貢献した大発見は幸運によるものだった。となるだろう。

    だが、私的に云えば、主要な薬の大発見はまったく偶然から作られており、そこには何ら科学的公式など無かったと云える駄郎。つまりああすればこうなる式ではなく、「効いた」から理論は後付けに過ぎないということ駄郎。

    それが現実なのだ。人はそれを知らないから研究に研究を重ねてついに大発見にたどり着いたと・・・思いこむ。だが、実際はその研究とは無関係か、むしろ失敗から起こったことで意図することでは無かったのである。

    そうなると、いい加減なのだなあ。薬に科学性があるなどという妄想から覚めちゃう話だ。

     

     

    それにしても、大発見、大発明が「意図しない偶然の結果だった」とは・・

    もっと砕けて言えば

    「ラッキ~~♪」なのだ

     

     偶然の大発見が人類に貢献した   ラッキー♪

    ところが時が過ぎて段々とその ラッキー♪  が・・・

    いつか  アンラッキー! と叫ばれる時が来るやも知れないのだが・・・

     文字薄いな・・

     

     

    そう、数多ある薬(約一万八千種はあるらしいが)の中で主要な薬などは、ほとんどこのセレンディピティで「思いがけず、目的外、想定外で発見された」ものなのだ。

    ※これは上記の名前の本がありますので検索を。

    つまり、薬は学理的とか意図して開発とか方程式のようなものがあって、創作されたものではなく、偶然、たまたま発見されたものが殆どだというのだ。

    主要な薬が基盤となってその分子構造の一部をまたいじくり回して作られるのが数多ある薬の大半だという。

    そうなると、薬理学など後付けジャンケンのようなもので、まずは偶然の発見(と言っても毒の発見だが)、それを使ってみたら「効いた」ので薬にした。

    あまりにも単純な構造で書いているのもなんだか自分でおぞましくなりそうだが本質的にはそうなのだ。

    昔は砒素でも、毒蛇でも、麻薬でも、ありとあらゆる自然界のものが薬に用いられた。

    その理由は「効いた」からだ。

    これこれこうして薬理学上において、このように「効く」からこの毒を使う・・・というのではなく、まず初めに「効いた」ことから始まる。

    そう、薬とは効くのだ。

    ただし、今の薬理学でも云うように「薬には病を治す力は持ち合わせていません」となる。

     

    過ぎた原発、あ、杉田玄白曰く「毒を以て毒を制する」というのが薬の正体だから。

    治すのでは無い、毒を制するだけなのだ。

    つまり毒を以て毒を固める(毒の活力を一時的に抑制するようなもの

    毒の活力というと変だが、毒が力を発揮するときは身体に変化を起こす。
    その変化で身体に変調が起こる。

    身体はその毒を排除しようとする。
    その過程が病気だ。

    しかし、決して楽では無い。時には毒が多すぎてお仕舞いにもなる。

    それを止めようというのだ。(治すのでは無いが)

    それに一番効力があるのが毒を入れる事だ。

    毒を入れると種々な反応が起きる。
    身体が起こそうとしている毒の排除反応をも抑えつける。

    すると、どうだろう・・・身体は活力を失い一時穏やかになる。

    つまり生命力を弱めて何らかの反応を起こさせるーーそれが毒の効果だ。

    苦痛が治まった・・・・病気が治った(とは違うのだけどね)

    よし、この毒はよく効いたーーーー何の症状にはこの毒だ。名前を付けて憶えておこう。

    こうして昔の人は色々な名前を付けた。 丸めれば、◎◎丸とか・・・

    杉田玄白師もそれを知っていたようだ。

    毒を以て毒を(一時的に)制す

    前者の毒が薬だ。

    後者の毒は体内毒素だ。

    しかも毒素を排泄するための浄化作用を病と呼んだから、この辺でややっこしくなる。

    病は苦痛だ「放っておくとアナタタイヘンナコトニナリマスヨ」という恐怖感も手伝って、毒を盛るという方式は世界中でもてはやされたのであった。

    ちょんちょんチョン (ここで幕が閉じる)

     

    なんだか胸くそが悪くなるような駄文だったが、多分・・薬の本質は毒なんだから当たらずとも遠からず

    の様な気が・・  私にはしている・・・

     

     

     

     

     

     

     


    0 0

    医薬品は、WMP(大量処方兵器)だったのか?

    というショッキングな雉を見付けた

    ケ~~~~ン

     

    あ、悪ふざけジャナイ。 

    ショッキングというよりも、意図しなくても医薬品の宿命のようなものだからですね。驚きもしないのです。ただそれを知っていて用いるなら「兵器」となるのでしょうが、大抵は善意の不可抗力的な結果でしょうね。

    それが医薬品としての本質ですから。

    でも、いくら大量破壊兵器と言っても、それを飲まない私には「平気」ですからダイジョウブ。
    いくら死を待っていても自然に死ぬしか無いのですよ。(苦笑)

     

     

    先回紹介した薬理学博士の弁

    「残年ながら、薬には病気を治す力を持ち合わせておりません」という金言を思い出してみて欲しいね。

    それじゃあ、薬っていったい何なんだ!?

    と来るでしょう。

    はい、「一時的」にでも苦痛を緩和する効果があります。

     

    なんだ!それが病を治すというものだぞ!
    ちゃんと適量使えば薬となる。オマエの云うのは適量を守らないから毒なるという事なのだ!

     

    はい、それも常識的見解ですね。
    しか~し、あくまで医薬品というのは古今東西、大昔から(今の化学薬品登場前から)

     

    薬は毒でした。

     

    これに対して反証が出来るのなら、わたし・・これで降ります。

     

    わかってる、そんなこと!
    だから~~適量使って、プラス面がマイナス面を上回るから使うんだ!

     

    あ、はい、それも常識的見解ですね。

    でも・・・

     

    でもじゃない! 薬でいかに人間の寿命が延びたか・・・

     

    あ、それって世界の大規模調査で証明されていないのですね、今のところ。

    ただし、たった二つの薬だけ寿命が延びたという大規模調査の結果があるそうですが。
    のこりの薬(1万8千種くらいあるらしい)が

    寿命を延ばした

    という証明が出来ていないのだそうですよ。 (岡田正彦先生の本を読むべし)

     

    そうなると、症状が緩和したり苦痛が緩和したりの効果があるから良いではないか。それで病が治っているということだから。どうして薬を否定するんだ、君は!

     

    ううむ、ボクはどうも極端な性格なのでしょうね。全部の薬を否定したくは無いのですよ。
    ほとんど無害(もともと薬は毒だから、副作用=毒の害作用 が無い薬など無いのだが)な薬だったら、気休めというか安心感を得るためには今のところ必要悪だと思っています。

    しかし、呑み続ける薬というと「蓄積」という言葉を入れないとね。

     

    どこまで行っても、世界共通の認識「薬とは毒である」事を忘れないこと。

     

    そして、先に紹介した薬理学博士の弁「薬が病を治すのでは無い。病を治すのは自分自身の治癒力以外に無い」という事を認識していて、それでも薬を飲む必要性があるならイインジャナイかと・・・・

     

    なんだか、ハッキリしない言い方だな!

     

    そりゃそうですよ。人様の身体ですからね。どうなっても構わないのです(皮肉笑)

     

    なんだ、そりゃ!結局無責任発言でしかないじゃないか!

     

    ・・・・・

     

    おい!

     

    あ! 忘れてた! (ここで話をづらして)

    肝心な記事の紹介を

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    一部転載医薬品は、WMP(大量処方兵器)だったのか?

    国を破壊したければ、その国民の健康を破壊せよ!

    国を破壊するためには、巨大製薬会社を市場に解き放つだけで十分だ。日常的な医薬品摂取の副作用として、二世代も経過しない内に、人々は広範囲の器官損傷を被り、認知機能の急激な低下と、退行性の病気にかかるようになるだろう。

    たとえば抗うつ薬は、糖尿病と肥満を引き起こす。抗癌剤は、神経障害を引き起こす。関節炎薬は、実際には関節炎を促進するものがある。ワクチンに使用されている化学物質の神経毒性については・・・キリがないのでやめておこう。

    実 質的にすべての医薬品は、栄養欠乏を引き起こす。その大半は、肝臓、心臓、脳、腎臓に影響を及ぼす長期的な器官損傷の原因にもなる。

    医薬品は、生物である 人間とは本質的に相容れない合成化学物質である。

    医薬品から得られるように見えるどんな「治療効果」も、一時的には治療のように思えるが、実際に は、副作用を生じさせ、生物としての人間を害している。

    実際に多くの医薬品は、元々毒そのものだ。一般的な抗凝血剤は、ワルファリンの商品名を変えただけのものが多いが、分子的には殺鼠剤と同一である。(実際、ワルファリンは殺鼠剤に使用されている。これは本当だ。都市伝説ではない。)

    化学療法の化学薬品は極めて有毒だ。その毒で死ぬがん患者が多い。死なない人は、「化学療法脳」(化学療法の犠牲者がよく経験する認識機能の大幅な低下)で苦しむ。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    全文は医薬品は、WMP(大量処方兵器)だったのか?

     

    これについてですが、化学薬品だけが毒なのじゃありませんね。

    古今東西何千年前か知りませんが、世界中で薬と名付けられたものはほぼ全品が毒性物質でした。もちろん漢方薬も同じく大体が有毒植物を使っています。

     

    つまり、毒を盛って毒を制するというのが薬の効果ですから。

    そして、その毒には種類によって様々な効果があります。

    ひとつの薬に10の効果があるとすれば、その一つの効果を主作用=効能として

    残りの9つの効果を副作用=有害作用となるわけです。

    時にはその薬の主作用と副作用の入れ替えが起こります。
    薬害で消えた薬が今度は主作用をかえて副作用が主作用になって復活するのです。

     

    あくまで、薬という物質はそれが天然であろうが化学物質であろうが

    毒なのです。

    毒の性質を利用して体内の反応を抑えたり、逆に引き起こしたりする毒物の反応を薬効と云うのですね。

     

    間違っていますか?

    もうひとつは

    体内に入れるとその毒は排泄されやすいものと、非常に排泄されにくいものと差があります

    そうすると、残存蓄積されてゆくわけですが、これがある程度の量になると排毒作用が起こります。それが病気症状となって顕れます。

    つまり過去に入れた毒が次の病気の出番を作るという順序ですね。

    幼少時の病気には多くは親のツケを子どもが払うというような関係でしょうね。

     

    だから、親の因果は子どもにもその孫にも伝わるという、毒の怖さは「直ちには影響しない」方が怖いのでしょう。

    その時には「まさか薬が・・」とは誰も思わないですし。

    そんなとこで、後はhimaari倶楽部の講座で詳しく

     

     

     

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    もうあなたは知っているかも知れませんが・・・

    これ今聴いているボクにはakyoonと叫んでいるわけでして。

     

    フルフォード氏の話は超飛んでいますね。

    しかし、トンデモ論じゃなくてどうやらこれからの世界情勢を分析しているというから、おろどき、じゃないか!!驚きだ。

    ブッシュも逮捕される?

    おお~~

    911で世界中に嘘ついてイラク人民を殺傷したり、そう言えば日本もお金で協力したし、テロ受けても言い訳出来ないわけか・・・・

     

    国家非常事態対策委員会 20150109

     

    アメリカはなぜ破綻しないのか?

    すでに破綻しているがそうはさせない?

    日本の借金はどうなる?   秘策があるという。

     


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    まずはこちら。

    あたまおかしいんじゃな~~い!
    精神科にみてもらったら~~~♪

     あれ、ボクが前から言われていた言葉じゃないか・・・

    しかし、どうやら内容は全然異なる内容だった。

    「フランス・パリ襲撃テロ事件 」でtrouble(いざこざ)があったらしい・・

    「血が出てない動画」の削除について ~フランス銃撃テロ警察銃撃動画

    この若造、なかなかやるじゃな~~い。

    あ、若造って失礼だった。 と老造は語る。

     

     

    ところで下記は冷静にして情報収集のプロは語る

    ベンジャミン氏

    【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0115" フランス・パリ襲撃テロ事件

     

    さて、最初の若造じゃないか!!若人の続編

    どうなったかなとこれから試聴

     あなたはあなたの選択眼で。

    フランステロと大規模行進は同じ黒幕主導 ~イスラムVS偽旗テロ行進首脳国の構図作り

     

    これからは「◎◎テロ事件」が起こったら

    全然構わないで無視しよう。

    オロオロ (・_・ )( ・_・) オロオロしまくってしまうと

    あいつ等の思うつぼね。

     

     エボラだ~~~

    天狗熱だ~~~ (デングとも云う)

    新型インフルエンザだ~~~
    パンデミックだ~~~

    こういう音頭が出たら、ウッヒャ~~~~♪と 叫びながらクスッと笑っていましょう。

     昔はだまされ易かった。

    それは夜の時代。

    今昼の時代に入った。

    もう嘘と捏造はバレバレに

     

    それを白日の下にさらされるという。

    現代医学の方もこれからドンドンどんどん白日の下にさらされるので、驚かないようにしましょう。まだ医学に踊らされている人たちにとっては衝撃の事実が出てきますので念のため。

     

     

    あ、個人的な好色趣味などは暴かないようにしましょう(ナンダ、自分でばらしているジャナイか)

    特に縄縛趣味などの映像は決して観ない・・・ようにしています。できる限り・・・(と言うのがそもそも怪しい!)

     

    まあ、ばらして良いのは公共的な趣味だけにしましょう。

    個人的な色々な趣味は個人のプライバシー保護を守りましょう。

     

    ・・・・・・・

     

     

     

     


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    西洋医学という指向性は

    「敵をやっつける」ことにあると思う。

    そして「症状」を「病気」としている。

    その症状を敵としているから、的外れになる。

     

    敵は真の原因だ。

    万病の源はエネルギーという物質より奥にあるのだが、

    とりあえずは物質世界で示せば、血液の汚濁である。

    この汚濁が真の「敵」であり「的」である。

    それをやっつけることとは?

    汚濁の正体を知ることだ。

    汚濁をひと言に云えば人体内の毒素という。

    その毒素が万病の元である。

     

    しかし、その毒素を入れたのは自分でもあるし、親からの持ち越しもある。

    いずれにしても身内の毒である。

     

    その毒をどうするか?

    毒を無毒化する 毒を排泄する。

    前者は肝臓や腎臓が働くとして

    後者はどうするのか。 

    じつは、それが病気の正体だった。

    驚きの真実! 病気がありがたい身体のお掃除だった!!

     

    お掃除とは毒出しのこと。

    つまり排毒作用(毒出し作用)が病気という症状になる。

    いや、排毒作用そのものが症状として出るから「病気」と呼んだだけだ。

    病気になったから症状が出たのでは無く、症状が出たからそれを「病」と呼んだわけだ。

    しかも

     

    それを勘違いして症状こそ病気だとしたからおかしくなったのが医学。

    症状こそ止めれば病気は治るのだと錯覚して幾星霜(何千年か?)

    その症状を止めるに一番効果があったのが毒物だった。

    そして、それを薬と称してありたがった。

    だが・・・

    症状を止めたからと云って病気を治している訳では無かった。

    「残年ながら、薬には病を治す力を持ち合わせておりません」(現代薬理学者の弁)

     

    それでも、薬(毒)を使えば症状が緩和する。

    だから止められない止まらない合羽蝦銭。そのうち「治すのは自分の力」(先の薬理学博士の弁)で病も本当に治り、良かった好かった・・・

     

    ところが・・・・

    その先の落とし穴があった。

    使った毒が残っていた・・・

    そして、はやりやまい(流行病)が・・・

     

    ここで、毒が残るという現実が直視出来ない方へ。

    昔は毒も薬も同じものとして使われ、その使用目的では時の権力者への毒殺に用いられた。

    その方法は

    少しずつ入れる(気がつかないようにするため)

    そして、長い時間で蓄積されて行く(蓄積されずに排泄されたら毒殺にならない)
    これが当時のうまい毒殺のやり方だった。(一度に猛毒を含ませるのは愚の骨頂=すぐ班員がばれてしまうから)

     

    ところで、毒は薬。薬は毒なのだが、その毒にも種類が多くて何が排泄され易いか何が蓄積されにくいのかは不明だった時代。

    人々は薬の毒と生活上の食からも毒を知らずの内に口に入れてきた。
    むろん、毒が蓄積され続けるなどとは思わない時代だっただろう。

    薬では自然界の毒が医薬品となり、人々は病気の際に多いの助かった(一時的だが)
    食べ物にも毒性分が含まれている事も知らずに食べていたものが多かっただろう。

     

     

    そして

    歴史は残った。

    天然痘という浄化作用(毒出し)を止めようとして

    結核を蔓延させ

    結核を無くそうとして

    ガンを増やした。

    そして、今やガンを減らそうとして

    ガンが増え、病死者が増え

    いずれは人類は病気を根絶するまえに人類自らが根絶する危機を迎えてしまう。

    旧石器時代の思想が進歩したに過ぎない医学観。
    医学の進歩が健康社会を創り出すと固く信じて。

     

    ところが、近年になってその夢が幻想では無いかと気がつき始めた。

    だが、相変わらず世界でも特にニッポンという国では医学は進歩していると固く信じて、何種類も薬を有り難く飲んでいるそうだ。
    (薬理学の方では5種類以上から急激に副作用を認識するという。 それ以下は認識しなくてもチャンと副作用はあるのだが)

    それをなんと十種類も飲んで居る人が居ると聞いてびっくりした。

    医療大国ニッポン。そしてスーパーにはあふれるような毎日、盆と正月のごちそう。
    加工食品はおろか、肉、魚、野菜の原品まで何かの毒性分が含まれているというではないか。

     

    ニッポン人強し!!

    いや、危うし!

    果たしてどこまで丈夫な身体を維持できるのか?

    いくらニッポン人が丈夫に出来ていると云ったって、限度があるだろう・・・?

     

    だが、賢人達は既に何十年前からそれを知った。

    そして、警鐘を鳴らし続けた。

    だが、商売人達は政府、学者、役人、報道・・に巣くいはじめて

    この警鐘を止めた。無視した。 金や地位に目がくらみ。
    (女に目がくらむのはオマエだ老なんて・・)

     

    一般人はそれらの「権威」に身をゆだねて、自らの責任を受け渡した。

     

    そうして幾年も過ぎて

    ようやく、そのツケが回ってきた。

    医療費の止まらない上昇と国家財政の疲弊

    同時進行中だが、いつかピークの線に上るとき、一方は上昇、一方は下落

    ついには、金の切れ目が縁の切れ目となり、論より証拠、現実は医学論などよりも

    お金の切れ目で気がつかざるを得なくなる。

     

    そのための心の準備として立ち上げた医学の革命講座。

    酔ってらっしゃい、見てらっしゃい♪

    あ、お医者さんももちろん結構。

    新しい医学論を今学んでおけば、これから医療保険制度がいつ破綻してもダイジョウブ。

    みんなが易くて安全で効果ある新しい医療に群がることマチガイナシ!

    結局、売り込みの宣伝広告でした。

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    ※未だ進化中であるため極安に勤めております。完成した暁には雲と値上げとかを思案中。(お、煽っているな)(それにしても一年以上過ぎてまだ未完成か)

     

    あ、なお絶賛は開催者の弁でして・・・・

     

    編集後記

    どうして、こうマトモに欠けなくなったのか・・・・憂鬱の内に筆を置く・・

     

    筆ジャナイだろ!

     

    尚、himaari倶楽部はおヒマな方か、自分の時間を削ってでもしがみついてくるような熱心さが無いと付いて来れません。きっと途中で落語すると思います。

    それだけ内容が盛りだくさんと質的に高高度でして。(というより、本質が高度だから ←自讃でしかないが)

    提供資料は多すぎてもいけないと思いつつも増やし続けています。

    ゆえに受け入れる器量が無いと無駄になります。

    ひまありと云っても、他の時間を割いてのひまありという事で。

    himaariかならずしもヒマアリならず。

    詳しい事はリンク先でどうぞ。

     

     

     


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    ならない方法じゃないか!!

    と怒られそうな話ですが・・・・

    どうやら、エイズ財団のお歴々の方達はさすが!専門家。

    どうしたら治る方法よりも、どうしたらエイズになれるかという方法を

    ついに!(?)明かしてくれたようです。

    まるでウソ~~~と叫びたい内容ですので、にわかには信じないでください。

     

    後日きっとどこかでこの件についての真実が自分の目にとまります。

    (興味を持ったものは自我意識が忘れていても、裏ではちゃんと進行しているので、ある日突然という風に、何かによって真実が知らされるものです。最初に特に注目したことは、「疑問」=「答」とセットになっているからです。当然「答」は瞬時の場合も有り、時間を経て忘れた頃、顕れることもあります。 死ぬ間際なんてこともあり得る 笑)

     

    ーーハウス・オブ・ナンバーズが暴いたエイズ詐欺ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    エイズ業界が宣伝して「エイズの世界的流行」は詐欺だ。ハウス・オブ・ナンバーズ(www.HouseOfNumbers.com)の以下のスクープ的なビデオでは、エイズ業界のパイオニア的な存在の人々が、「エイズ大流行によるインチキ金儲け」を非難しており、大きな物議を起こしている。

      (中略)

    amfAR(AIDS研究財団)の創設者の一人であるジョー・ソナベンド(Joe Sonnabend)博士は、いかにして政府から金を引き出すためにエイズの危険性を誇大宣伝するインチキを行われたかを説明している。

    「あ る日、ある報道ネットワークが我々の報道発表を受けたということで、異性愛者のエイズが発生しそうだと報道した。つまり、普通の男が大量に感染すると。 (略)それで私は、それは捏造だ。どこで聞いた話だ?と言った。

     

    完全に詐欺、ペテンだった。政府資金引き出しの策略だった」と、ジョー・ソナベンド博士は 言っている。

    「だが、影響力があったため、ライフ誌の表紙に『誰にでもエイズの危険はある』という見出しが載ってしまった。(略)そうして恐怖が 生み出され、資金が動き始めた。本当に」

     


    それでハウス・オブ・ナンバーズの映画を製作したブレント・レオン(BrentLeung)は、 「そうやって全国民を脅すことは倫理的に間違っていないか?」と尋ねているが、博士は「あなたはどう思う?」と聞き返し、

    「我々が住んで いる世界は、まさにそんな世界なんだ」と言っている。

    ところで、このエイズの「非営利」資金引き出しの問題と、NaturalNewsで暴いてきたスーザン・コーメン( Susan G. Komen)のCure(キュア)募金詐欺には、類似性があることに気づいてもらえただろうか?〔訳註:現在、アメリカのケンタッキー・フライドチキンでは、ピンク色のバケットを買うことでコーメンの乳癌治療活動に募金するよう呼びかけており、ヘルス・レンジャーはそのインチキを訴えている〕 どちらのケースも、すべて金であり、他のいろいろな非営利の医療関連団体についても同じことが言える。

    また、ジャーナリストのマーク・コンラン(Mark Conlan)もビデオに出ている。彼は、ウォールストリート・ジャーナルが、エイズ業界が裏でやっている金儲け(政府予算の引き出し)を曝露した経緯について述べている。

    以下略

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    全文はリンク先をどうぞ。

     

    まあ、金かねかねかねかね~~かね? 
    「ね~か、かね?」(独り言)

    学者なんて言っても金には弱い。
    猛者なんて言っても、女には弱い。
    医学者なんて言っても薬の知識には弱い。

     

    なんだか関係ないか。

     

    ところで標題の答は?

    もちろん、その治療薬でした。 
    既に分かっているでしょうけど、この風呂愚の常連さんでしたら・・・

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     今となっては「世界的なエイズ流行」とは、ほとんど、製薬業界とその「非営利」フロント組織、そしてCDCが創作したフィクションであり、エイズが原因 で発生するとされている免疫学的抑制の症状そのものを発生させるエイズ薬を売るためのものだ。

    つまりエイズ薬は、エイズの症状を引き 起こす。だから当然のことながら、どんな人であっても、エイズ薬を服用すれば予言通りに現実にエイズになる。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    まあ、そんな門ですよ。

    あなた◎○病になりたかったら、その治療薬を飲みなさい。

    笑っちゃうようなエイズ話でしたが、嘘かホントかは後日判明する事はマチガイナシ。

     

    こういう題名で次々と記事が書けますねえ。

    癌になる方法   抗ガン剤を積極的に飲む、レントゲンを積極的に受ける。手術を繰り返す。

    インフルエンザにかかりやすくする方法    積極的にワクチンを接種する。

    これだと各感染症名事に記事が書けるな・・

    打ったワクチン通りの感染症に罹りやすくなるという不文律があるようですから。

     

    そう言えば、オオボラ出血熱も何だか似ていますね。
    エイズと同じような手口でやっているのかも知れません。

    法螺危ない!

    と法螺こいて

    これ出来ました~♪  (予防接種、ワクチン)

    せっせせっせと打たせる

    そうすると、エイズ治療薬と同様

    確実にエボラになれる・・・(100パーセントはいかないはず・・・・なぜなら、ひとには免疫力があるから。 毒入り注射にも抵抗する人の数の方が多いだろうから)

     

    まあ、最近は本屋さんでよく見かける

    「薬が病気を造る」

    とか云う題名が、そのまま通用する時代になってきたようで。

    新型インフルエンザ恐怖煽り宣伝でタミフルを鱈腹(たらふく)食わされたニッポン人とかも世界中の笑いものになってしまう恥とか、天狗熱で浮かれてしまったトウキョー人とかの恥を忘れてしまうか、いくら団扇で煽られても平気の屁いざで居られるか・・・それはあなたの技量にかかっていますね。

     

    金儲けの手口(ビジネスの鉄則らしい)

    恐怖とか不安を植え付けておく

    次に

    それを解消す商品とか情報を売り出す。

    それをドンドン広告宣伝して流す

     

    エイズの件はちゃんとビジネスの鉄則を知っているわけで、彼ら商売人は

    「商いですよ、商い。 儲かってどこが悪いの?」

    もう金ですよ、かね。

     

    中身が嘘でも真実でもどっちでもイイ。

    売れちゃえばイイ  (魔毒どナルホド伝

     

    こんなのをパクつくアンタが悪い(嫌み笑

     

    自分で書いていて、自分が胸くそ悪くなってきた。

    もっと酔い記事を書こう 次は

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


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