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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    ::\[[]

     tondemo情報ですが、もうこんなこと常識ですと言われるとね。。。

     

    こちらから

    シャンティ・フーラの時事ブログ 時事ブログへ 8月4日 社会と政治 メキシコ便り(16):メキシコのニュースとQの正体?!

     

    Q The Plan To Save The World (Subtitles)


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    エノラゲイはどこに居たんだ?

     すべて嘘とねつ造満載の広島原爆史実?

     

    これは本田氏の「カンチガイ」なのか?

    「真実」そのものなのか?

     

      ますます、この世界が嘘800万に思えてきた・・・・(オレもウソっぽい奴ですが)

     

    【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part3[桜H24/8/13]


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    そうなると、いままでリンクや引用転載してきたあのチャネリングは・・・

    闇の側!!

     

    これが真実かどうかはアナタ任せといういい加減さだが、こういう情報も必要なのでしょう。

    これからも当ブログの記事はますます、「(/""-"")まゆつば」を付けて見る必要があります。

     真偽は自分でハイヤーセルフ・サービスで・・・

     

     

    竹下氏からの情報

    2018年8月7日 “全体的な幻覚を対象者に与え”、遠隔操作する「神の声」テクノロジーの存...

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    竹下雅敏氏からの情報です。  コズミック・ディスクロージャーの「神の声」のテクノロジーは、これまで何度か取り上げました。というのも、その内容が重要だからです。コーリー・グッド氏によると、ラジオ電波かマイクロ波を特定の人物に向けて信号を送り、“聴覚、視覚、嗅覚を含む全体的な幻覚を対象者に与えることができる”というのです。これは誰にでも使えるもので、ディビッド・ウィルコック氏は、“神聖な存在とチャネリングしていると自称している人たちも、もしかして本当は遠隔操作されているのかも”と言っています。コーリー・グッド氏は、間違いなくそれが“本当に起きている”と言っています。
     時事ブログでは、チャネリング情報には気をつけるように何度も警告しています。チャネリング情報の99%が、闇の側によるものだからです。波動が読めない人は、近づくべきではありません。
     具体的に見てみましょう。“続きはこちらから”以降にいくつかのチャネリング情報を取り上げました。   まず、冒頭の「光の銀河連合からのメッセージ」ですが、これは本物です。光の銀河連合を名乗る人物の波動を見れば、幽体が存在していること、また各身体の波動も高いことがわかります。体外のチャクラを感知する能力があれば、メッセージに焦点を合わせると、体外のチャクラがすべて同時に開くのがわかるはずです。従って、この人物(宇宙人)は、アセンション(進化段階4.0以上)に達していることがわかります。なので、このチャネリング情報に関しては問題がないと言えます。  
     次の“クライオンからのメッセージ”ですが、おそらくこの人物は秘密の宇宙プログラムに属する米空軍のカバール側の人物です。メッセージ部分に意識の焦点を合わせると、ムーラーダーラ・チャクラよりも下がることがわかると思います。  
     次のシェルダン・ナイドルの情報ですが、彼の情報源は裏のイルミナティの幹部だと思われます。
     次のマシュー君ですが、まず間違いなくCIA工作員で、カバール側の人物です。まさにコーリー・グッド氏が指摘している通りのことが起こっています。  
     これらの闇の情報を伝えているチャネラーたちは、自分が闇の側に属しているとは思っていません。善意から、人類の解放につながればと思って、こうしたかく乱情報を、無知のゆえに流しているのです。
     善意からなしたこととは言え、悪に加担しているのは明らかで、こうしたことを続けていると、情報を送ってくる闇の者たちと波長が一致してきます。すなわち、チャネラー自身が闇に落ちてしまうのです。
     もっと正確に言うと、本人は自覚なしにやっていますが、元々、こうしたチャネラーと情報源は仲間であることがほとんどです。チャネラーが地球上に転生に入る前の約束を実行しているケースが多いと思われます。そういう意味では、情状酌量の余地はないとも言えます。
     意図的にこのような偽情報を送る者たちは、現在では狭義の肉体の表層のみが残っているだけです。今回の記事は、彼らに対する最終警告です。直ちに悪事を止めなければ、教義の肉体の表層レベルも滅ぼされるでしょう。表層の意識‐心‐身体が滅ぼされると、まるでロボトミー手術を受けた人間のように、自由意志を持たない有機体ロボットになってしまいます。
     すでに、多くの者が有機体ロボットになってしまいましたが、現在裁きの焦点になっているのは、意図的にかく乱情報を流している者たちとそのチャネラーであるということです。

    (竹下雅敏)

    ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

     

    あらら~~

    マシュー君の方は「CIA工作員で、カバール側の人物です。」だって~~~

     竹下氏の真贋見分け度を信用すれば、大抵のチャネリングは(本も含めて)闇側だそうですよ。

     ワシ、見分けがつかん・・・・

    もちろん、竹下氏を100パーセント信じるかどうかはアナタ任せといういい加減さも必要ですが・・・・

     

     

     


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    どうでもいい記事や、記事投稿を休むとなぜかアクセスが上がった。

     

      むむ、もう少し休もうかと思ったが・・・

     

     

     

    ところで、標題の答は?

     

    「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

     

    答なられないの?

    「・・・・・・・・・・・」

     

    分かってますよ。 「へんとうせん(返答せん)」ね。

     

     で、前にもなんども記事で書いてるけど、インモラル、じゃないか!! inD婦様の記事を見たので。

     

     

    不調子の中でぼんやりと考える「人体から取り除いてはいけないもの」を排除してきた自分の人生…。そして今、扁桃腺を切除した子どもは「一生、極めて高い疾病率を背負う」ことが研究によって明らかに

     

    すみません、indeep様でした。

     

    何事も年月を経て、ようやく見えてくる答でしょうか。

     ピロリ菌については既に見えてきていますが、学が邪魔して見えない学者さんがあまりにも多いのと、その学にガクガクと震えて従うイッパンタイシュウ人が支えるの、もう少し時間が欲しい。

     「ワタシに三分だけ時間をください」

    と言って、30年もかかったりして・・・・

     

     

     

    ところで

    返答せん、じゃないか!! 扁桃腺除去は盲腸(正式には虫垂らしいが)除去と煮た者どうし。

    じつはジャンクDNAと煮た者どうしなんでしょうね。

    「今の私には、わかんな~~~い。」 だから「ジャンク」にしょうって。

    その先駆者達が「なんでこんなのがあるのかわかんな~~~い。」と言って、

     

    「ムダな物がある。だから病気になるんだ」切り取っておけば「あんし~~ん」

    と。

    それが盲腸(虫垂らしい)や扁桃腺だったわけ。

     

    そんなこと言っていたら

    「オマエのアタマはムダでしかない。だから除去してしまえ」

    なんてことがあったら・・・空恐ろしくなるワタシ・

     

    で、扁桃腺除去がどうなんだ? 

    という記事は元記事を参照して。

     

    じつは、この事はずっと前から書いていたひとが居たんで。

    そう、岡田茂吉氏の論文が残っているんで紹介します。

     (だからといって、岡田氏を主神だとか救世主だとか思うのもカンチガイです。そこのところが紹介者のむず痒いところです。 なにごとも「いいとこ取り」で良いのでは)

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    扁桃腺炎、盲腸炎、手術・病患と医学の誤謬

    『明日の医術(再版)第二編』昭和18(1943)年2月5日発行

    病患と医学の誤謬

     西洋医学における誤謬は、事実を基礎として理論的には充分説いたつもりであるが、なお重(おも)なる病気に対し、実証的に検討してみよう。

    一、扁桃腺炎、盲腸炎、手術

     現代医学の診断において、誤謬の頗る多い事は、多数の患者を取扱われた経験豊富の医家はよく知っているはずである。何よりも医科大学において、診断と解剖の結果とを照合してみれば、思半(なか)ばに過ぎるであろう。まずそれらについて、事実によって順次解説してみよう。
     近来、最も多い病気として扁桃腺炎なるものがある。この病気は大抵の人は経験しているはずであるから、まずこれから採り上げてみよう。
     元来、この扁桃腺なる機能はいかなる役目をしているものであるか、又扁桃腺炎なるものは、いかなる理由によって発病するものであるか、恐らく医学においては未だ不明であろう。何となれば、手術によって除去するのを最上の方法としている位だからである。そうして手術の理由としては、扁桃腺は不必要であるばかりではなく、反って有害な存在であるとしている。故にもし医学で言うごときものとすれば、それは人間を造った程の偉大なる造物主が、無益にして有害なる機能を造ったという訳である。医学が不必要視するものを、造物主は必要とされたのである。――という事はまことに不可解極まる話ではあるまいか。仮にそうだとすれば、造物主の頭脳よりも医学者の頭脳の方が優れているという事になる。造物主即ち神よりも、人間である現代の医学者の方が上位であるとは驚くべき潜〔僭〕越である。しかるに実は、医学者といえども、造物主に造られたのではないか。医学者がいかに学理を以てするも、一本の睫(まつげ)一ミリの皮膚さえ造り出す事は到底不可能であろう。故に、扁桃腺が不必要というのは、その存在理由が未だ判明しないに関わらず、判明したように錯覚した結果が手術を生んだというべきであろう。
     しからば、扁桃腺なるものは何が故に存在するのであるか、私の発見によれば、非常に重要なる使命を果しているのである。それは人体において、最も毒素が集溜し易いのは頸部淋巴(リンパ)腺付近である。そうしてこの集溜毒素は、浄化作用によって排泄されなければならないので、さきに説いたごとく、第一浄化作用によって一旦扁桃腺に毒素が集溜し、凝結し、それが第二浄化作用の発熱によって溶解し、液体となって排泄せらるるのである。即ち、扁桃腺は、毒素の排泄口である。この理によって、扁桃腺の起った場合、放置しておけば、浄化作用が順調に行われ、普通二三日で治癒するのである。しかるに医療はこの場合、ルゴールの塗布や氷冷、湿布、下熱剤等よって浄化作用の停止を行うから、浄化作用とその停止との摩擦を起し、治癒までに相当の時日を要するという事になる。そうして一時治癒したとしても、実は真の治癒ではなく、浄化発生以前に還元させたまでであるから、扁桃腺固結は依然としている。しかしそればかりではない。その後に集溜する毒素が加わって、固結は漸次増大する。再び浄化が起る。また浄化を停止し還元させる。かような事を繰返すにおいて慢性症となり、固結はいよいよ膨大する。これを扁桃腺肥大症というのである。そうして、手術除去をすすめるのであるが、何ぞ知らん、除去しなければならない程に膨大させたのは、医療の結果であるのである。そうして、この様に膨大した扁桃腺は、発病するや激烈なる浄化作用が起るから、高熱は勿論の事、患部の腫脹はなはだしく、喉頭は閉鎖され、はなはだしきは、水一滴さえも飲下する能(あた)わざる程になるのである。かような悪性扁桃腺炎を恐るるが故、除去を勧むるという事になるのである。しかるに自然治癒によれば、扁桃腺炎は、一回より二回、二回より三回というように、漸次軽症となり、ついに全く扁桃腺炎は発病しない事になるのである。
     ここで、脳貧血について一応説明しておこう。これは扁桃腺炎に関係があるからである。それは仮に、頸部淋巴腺に集溜する毒素が、その排泄口である扁桃腺が失(な)いとしたならどうなるであろう。それはそのまま淋巴腺付近に停溜固結する。その固結が頭脳に送血する血管を圧迫するから、頭脳の血液が不足する。それが脳貧血であり、神経衰弱でもある。頭脳が朦朧(もうろう)として圧迫感や不快感等の患者が、近年非常に多いのは全く右のごときが原因であることもすくなくないである。
     そればかりではない。扁桃腺を固結させるか、又は除去した場合、淋巴腺集溜毒素は出口を他に求めるの止むなきに至る。それは、反対の方向に流進して排泄されようとする。即ち耳下腺を通って中耳に到り、鼓膜(こまく)を破って排泄されようとするのである。その際、高熱によって液体化した毒素は耳骨を穿孔(せんこう)しようとする。その痛みと発熱を中耳炎というのである。近来、中耳炎患者の増加したのも全く右の原因による事もあろう。扁桃腺炎なら、軽症で済むべきものを、医療はより重症である中耳炎にまで発展させる訳である。そうして中耳炎の場合必ず氷冷法を行うから、液体毒素は方向を転換するのである。即ち中耳に向って流進していたのが、頭脳に向って転進するのである。これを医師は“中耳炎に因る脳膜炎”というのである。かように扁桃腺炎を中耳炎に発展させ、ついに脳膜炎まで起させるというのは全く驚くべきである。
     次に、盲腸炎について説明してみよう。これも近来非常に多い病気であって、扁桃腺炎と同じく手術除去を奨めるのである。そうして医学では多く食物に原因を置いている。彼(か)の、葡萄の種が原因という学説であるが、私はいつも嗤(わら)うのである。葡萄の種位で盲腸炎が起るとすれば、柿の種や魚の骨など嚥下(えんか)したら即死するであろう――と。
     そうして医療においては、最初氷冷によって浄化を停止し、還元させようとするかないしは直ちに手術を行うのである。そうして速かに手術せざれば化膿し、虫状〔様〕突起が破れて急性腹膜炎を起すというが、これも誤りである。そうして、盲腸手術の結果予後良好で、健康時の状態となったとしても、慢性腹膜炎及腎臓病が起り易くなるのである。それらは、いかなる訳であるか。左に詳説してみよう。
     そもそも、盲腸炎の原因は何であるかというとそれにはまず、盲腸なる機能の役目から説かねばならない。身体不断の浄化作用によって下半身の毒素溜結個所として、盲腸部は上半身の扁桃腺と同じ様な意味である。即ち、第一浄化作用によって盲腸部へ毒素が溜結するのである。その際同部を指頭にて圧診すれば、大小の痛みを感ずるのである。そうして重痛は毒素溜結が強度に達し、盲腸炎即ち第二浄化作用の近づいた徴候であって、軽痛は、毒素の溜結が軽度又は少量なる為である。又その際盲腸部以外の腹部を圧診する時、痛苦があれば腹膜にも毒素溜結があって、急性腹膜炎合併症の前兆である。しかしながらここで面白いのは、全身的に衰弱している時は第二浄化作用は起り得ないもので、第二浄化作用が起り得るのは活力旺盛であるからである。故に過激な運動を行った後など起り易い事と、青壮年時に起り易いという事はそういう意味である。又第二浄化作用が起るまでに毒素が溜結するには、大抵数年ないし十数年の長時日を要するものであるから、幼児又は小児にはほとんどないにみても明かである。
     右のごとき理によるのであるから、盲腸炎発生の際は放任しておけば容易に治癒するのである。即ち高熱によって溜結毒素が液体化し両三日経て下痢となって排泄せられ治癒するのである。右の毒素溶解を医学では化膿といって恐れるのであるが、実は化膿するから治癒するのである。即ち化膿した時は下痢の一歩手前であるから半ば治癒したと見なしてよいのである。故に、盲腸炎発生時の養生法としては、一日断食、二日目三日目は流動物、四日目五日目は粥、六日目から普通食で差しつかえないまでに治癒するのである。そうして自然療法による時には、激痛は半日ないし一日位軽痛二日間位で、四日目からは室内歩行が出来る位になるから、何ら恐るべき病気ではないのである。
     そうして、盲腸炎の根本原因としては、右側腎臓部に硬度の毒素溜結があり、その為の萎縮腎による余剰尿が盲腸部に溜結したのであるから、右の毒結を解消するにおいて決して再発はないのである。
     又、腹膜炎併発は盲腸に直接関係はないのであって、これは、腹膜部の毒素溜結が同時に浄化作用を起す為である。その際医療は手術をすすめる事もあるが、これは予後不良である。故に医師によっては手術を避け、他の療法によって浄化作用を停止し、還元させようとするのであるが、それには非常に長時日を要するので、その結果は漸次腹部の毒素は固結し、板のごとくなり、その圧迫によって胃腸障碍を起し食欲不振となり、衰弱はなはだしく多くは斃(たお)れるのである。
     これは、自然療法によるも、三日間位は激痛を堪え忍ばなければならないし、その間絶食のやむなきに至るのである。しかし、医療によって生命の危険に曝(さら)すよりも、必ず治癒するのであるから、三日や五日位の忍苦は何でもないであろう。そうしてその結果、猛烈なる下痢を起し、完全に治癒するので、普通二三週間位で治癒し、勿論再発の憂は絶無である。
     ここで、手術について一言を挿(さしはさ)む事とする。今日医学の進歩をいう時、必ず手術の進歩を誇るのである。これは一寸聞くともっとものようであるが、実は大いに間違っている。何となれば患部の機能を除去するという事は、人体における重要機能を消失させるので、他に悪影響を及ぼすのは当然である。なるほど手術後一時的ある期間は安全であるが、浄化作用の機関が失くなるとすれば、毒素は他のあらゆる機能を犯す事になるからである。それは不自然な方法が齎(もたら)す結果としてそうあるべきである。最も高級で微妙極まる人体の組織であるから、たとえいささかの毀損(きそん)も全体に悪影響を及ぼさぬはずはないのである。これをたとえていえば、いかなる名画といえども、画面の一部が毀損さるれば、それは全体の毀損であり、価値は大いに低下するであろう。又家屋にしても、一本の柱、一石の土台を除去したとしたら、直に倒れないまでも、その家屋の安全性はそれだけ減殺される訳である。そうして手術は、病気の除去ではない。病気と共に機能を除去するのであるから、いかに理由づけようとしても、医術の進歩とはならないであろう。私は真の医術とは、病気そのものだけを除去して、機能は以前のまま、生れたままの本来の姿でなくてはならないと思うのである。そうして手術は外部即ち指一本を除去するとすれば不具者として恐れられるが、内臓なるがため直接不自由と外観に影響しないので左程恐れられないのである。故に私は惟(おも)う、手術が進歩するという事は、医学が進歩しないという事である。即ちメスによって患部を欠損させ治療の目的を達するというまことに原始的方法を以て唯一としているからである。この意味において、今日称(とな)うる手術の進歩とは、医術の進歩ではなく“技術の進歩”であると、私は言いたいのである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    病気とは体内毒素のお掃除

    だから、出て来る部位を除去してみても

    内部の毒素があるうちは病気の原因はなくならない。

    むしろ、出るところを失った毒素は別の器官や全体を不調にする。

    手術の進歩とは有用な部位器官を除去する技術の進歩であって、

    治癒の進歩では無い。

     

    本当の医術の進歩とは有用な器官を残したまま、それを侵している原因だけを

    除去することである。

     

    当たり前だのクラッカーですが。

    現代西洋医学が対症療法を根本としている以上、蛙の面にション弁、akyoonの面に投げ銭でしょうかね・・・・・

     

     これからもまだまだ出て来る煮た者同士、そりゃそうだべな。

    地球は今炙られているんだから。。。

     

    お灸か!

     

     


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     お盆でゴザイマス

    数日前に

    こんなのにたどり着きました。

     

    日本のお盆にぜんぜん関係ない。

     知る人ぞ知る、知らない人は知らない。

    興味ない人は覗かない・

     

     ゼロポイント・フィールドは何か?

    あまりにも簡単、簡単過ぎて信じられな~~イ♪ 

     アンタ(ワシのこと)が信じなくてもカンケイネエ

     

     色の付いたところです。

     

       ココだけよ。

    無料で見られるゼロポイント・フィールドへの秘密

    (上記はワシの創作誘いです)

     

    ブログ↓ より

    ソロ・パブリッシュ  

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    出版案内3

    『ようこそ☆ゼロポントフィールドへ』をパブーで電子出版しました(無料)。「この本を開く」ボタンをクリックするか、ファイルをダウンロードしてお読みください。

    ようこそ☆ゼロポイントフィールドへ みけ 無料 ゼロポイントフィールドとつながる方法、つながると何が起きるか、ゼロポイントフィールドとは何か、意識がつくっている宇宙の構造、「私」意識(自我)のからくりとその本当の役割について解説します。

     

     

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    『Starry Souls ☆ 宇宙人語り』の改訂版です。

    Starry Souls ☆ 宇宙人語り(改訂版) みけ 300円(税込) 『Starry souls』の改訂版です(初版は2013年)。3人の宇宙人とチャネリングして、一人称の小説形式で記録した本です。地球人のアセンションと、地球外星人によるその支援計画をテーマとしています。地球人創出のひみつ、意識体存在が物理界を開いたりクローズしたりするしくみなどを、旧版よりも詳述しま...

     

    出版案内1

    『多次元対談・宇宙人といっしょ』をパブー (PC等で読める電子本)で出版しました

    多次元対談・宇宙人といっしょ みけ 650円(税込) 見えない存在と話す「チャネリング」をテーマとする対談本。チャネリングと自分の独り言とのちがい、見えない存在とのつき合いかたなどについて、宇宙系コンタクティーみけと、スピリチュアルワーカーのまおがトークを繰り広げます。対談の現場には、図らずも複数の宇宙存在が同席したため、たまに宇宙存在との通信が入って...

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    日本の敗戦を決定づけた。そして、それによってもっと多く出るであろう戦争犠牲者を防いだ  

     と言われている二発の原爆投下。

    (言われているが本当かどうかは将来の歴史教科書で確認してください。もっとも、その教科書も正しいのかどうかは保証の限りではございませんが。  じゃあ、アンタは? はい、もう確認できる年数も確認出来ませんので)

     

    広島の上空を飛行していた日本軍飛行士の証言を紹介しましたが、

    アレだけで判断するのもナニなので

     果たして広島の原爆(これは長崎原爆も同様なウワサがあるようです)は今までの説か、傍股、地上起爆か?

    という、トンデモナイ話に対して、検証したブログを読んで貰って、後はハイヤーセルフ・サービスと致します。 (いつもの逃げかい)


      


    ただし、このブログもどこまで確信ができるかどうかも不明です。

    けっきょく、なんでもかんでも決めるのはワタシ。アナタ。

    主権者はアナタ以外に無し。これはマチガイナイ! ワタシが言うのだから。。。(それがねえ・・)

      主権者は全責任があるというから、逃げたいものだ。

    だから、見たくない人は無理に見てはイカン。

     かなりショックな記事が盛りだくさんだからね。

    ワシ?   ショックなのは髪の毛が富に減り始めたことに気づいたこと。






        原爆地上起爆説と福島の核テロを考える | ウォーカーのブログ

    https://ameblo.jp/walker-memo/entry-12226254249.html


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    原作は山本周五郎ですが

    この小説は音声小説で聴いたので、映画の方も見る気になりました。

    (じつはDVDがあったのですが、ほとんど見ていなかった。気が進まなかったわけです。)

     音声小説の読み上げで一番響いた名セリフが記憶に残っていたので、それもどういう場面で出てくるのかな? という興味もあり、黒澤映画をじっくり、しっくり鑑賞していたわけです。

     それにしても、この名セリフが気になる人と、全然スルーしてしまう人の差はなんでしょうか・・

    などと変な事を考えながら・・・出てきました。

    小説とは異なる場面で使われたようですが。

    ・「ーーー医が仁術だなどというのは、金儲けめあての藪医者、門戸を飾って薬札稼ぎを専門にする、似而非(えせ)医者どものたわ言だ、かれらが不当に儲けることを隠蔽するために使うたわ言だ」


    ・「仁術どころか、医学はまだ風邪ひとつ満足に治せはしない、病因の正しい判断もつかず、ただ患者の生命力に頼って、もそもそ手さぐりをしているだけのことだ、しかも手さぐりをするだけの努力さえ、しようとしない似而非医者が大部分なんだ」


    ・「つかぬことをうかがいますが、医は生死のことにあずからず、ということがあるそうでございますな」「あるようだな」と去定は答えた。(略)

    「治る病人は治る、死ぬ病人は死ぬ、医者の知ったことではない、というわけでございますかな」

    「そういう意味もあるだろうね」

    「するとその、藪医者も名医も差別はない、高価な薬も売薬も同じことだ、というわけになるのでしょうかな」そこで徳兵衛はわざとらしく付け加えた、「もちろん新出先生のような御高名な方はべつとしてですが」「私をべつにすることはない」と去定は答えた、

    「おまえさんの云うとおり、医者にも薬にもたいした差別はないというのが事実だ、名医などという評判を聞いて高い薬札を払ったり、効能も知れぬ薬を買いあさったりするのは、泥棒に追い銭をやるよりばかげたことだ(略)」


     というセリフです。

    いやいや、これは小説の中の話であって山本周五郎の創作だよ

    とか、

    あれは江戸時代から明治の過渡期の話であって、現代では医学が飛躍的に進歩しているからぜ~~んぜん、違うね。

    などと一般人なら解釈するか、まあ聞き捨てにしちゃうでしょうね。

    だが、そこはこの道(いわゆる人と違う道へ行きたがる性、俗に言う天の邪鬼の道)何十年のボクには「これは聞き捨てナラン」と大はしゃぎの態。

     

     イヤになるほど書いてきたので、イヤになるけど書いちゃった。

    「まだ、風邪(インフルエンザも同じ穴の・・・・)の原因も分からず、治せもしない医学が、他の病気を治せるなどというのは・・・(後は言わない)」

     でも、でも・・・もう今は薬が進歩して・・・

    近代医学は云々・・・・

     そんな言い分けはワシには通用せん!

     

    などと、ひとりでほざいているホトトギスかな。

     

      で、昨日図書館に涼みと快適な眠りを求めて訪ねたのだが・・・

    ちょうど、借りた本を返す棚を覗いたら「新薬の狩人たち」という本が目に入った。イテテテ!

    その前に、図書館に来る方々に苦言を呈する。

     ひとは無くて七癖・・・・というように、自分でも気づかないのか?

     イキナリ、脚で床を叩くひと。(タタタ~~~ン♪)

    時間をあけて何度も繰り返すから、気になって気になって。

    それと、「ウホホ~~ン」とか、いきなり奇声を発するひと。

     こういうのは男に多いのだが、(女性ならなんだろ?)

    ほんとそいつのところへ行って怒鳴りつけてやろうと思った。

     「あのね~~~アンタの音でよく眠れやしませんよ!!いい加減に白よ」

    と。

     そこで大声で怒鳴りつけてやると、本当に寝ていた親父のいびきが止まって、

    「おい、そこの奴、眠れやしないじゃないか!静かにしろ!~」

     

      そんなのが連鎖反応で図書館はもう大騒ぎの態

    それで注意するのはやめたのだが、こんどいつか言ってやる~~~~~!!

     

    そのうち、睡魔が襲ってきて・・・・ウトウト

    イキナリ、背後から

     「アンタねえ! いびきかくなら他所でNeroよ!!」

     

    話が飛んでシマッタが

     人間、長い間に薬に頼ってきたし、医者に頼ってきたわけで

    それを覆すような名セリフを聴いても一切お構いなし。

     

      やっぱ、薬だねえ。クスリ様々だねえ~~

    お医者様が治してくださるし・・・・

      (いや、治すのは薬でしょ、アンタの話じゃ)

     

    そんな中でひとり、つぶやく

      嫌になっちゃった・・・  

     

    で、薬こそ我が命♪ 

     の方々にはいつも申し訳ない話をお盆にするというのも、非盆でイイかな?

    などと思いまして・

    山本周五郎氏の赤ひげの名セリフと近代薬学の先を突っ走ってきた外国のひとの話を繋げてみると、あらら~~ 意外と繋がるんでした。

     

    本は楽天Koboにありましたので、そこの試し読みをキャプチャーしてみました。

    結論。 薬をつくるのは試行錯誤、要するに数多く試して当たれば勝ち。そこには科学的公式のようなものはありませんでした。

    医者が病気を治すなどという確率はあまりにも低いという「シィ~~~」の類の話。

     薬が効くというのは病を治すという意味じゃ無いってことがわかりました。

    その他、いろいろありますが、とりあえずは飲み屋の付け出しです。

     

     

    もとは毒であっても 「医者が治してくれる」と思って飲むから効く薬かな

     「キミの病は自分で治るんだよ」と本当の事を言う医者は廃業すべし

    科学性などない↓

    「数打ちゃ当たる」式の近代薬学のスクーリングにネアンデルタール人も微笑む

    終わり無き、新薬の狩人達は「病気が無くなっては困る職業」かな

    飲み続けなきゃならない薬こそ、医薬の鏡。一服で治る薬など医業の敵。

    江戸に火事が無くなって、切羽詰まって火消し隊が火付け

    それにヒントを得て、病気が無くなったら困る○○業が病気造りに転身

     

     ううーーーこんな事書いていたら、ブログもうすぐ消滅かな・・・

    突然消えたゼラニウム掲示板の例もあることだし、

     いまのうちに書いておきます

    「みなさん、ながいあいだゴ愛毒ありがとう」

     

     ※ このままず~~っと続いたらゴメンね。

     

    国民医療費40兆円突破の年になにか御祝いでもあったかな?

    いや、50兆円超さないと。 キリが悪い。

     

    そこまではわが国も一生懸命新薬の狩人たちが走り回っていることでしょう・・・?

     

     

     


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    「ゼロポイント・フィールドに繋がる」・・イマでしょ!

    2018年08月10日

     ですが、こりゃヒドイ時代、じゃないか!! エライ時代になったようです。

    「世も末ですな・・・」


     なんたって、いままでは覚り、悟への道は遠く、たどり着くには大変だったわけで。

    これまで少数のひとだけがたどり着けた、もしくは途中で魔境に入ったりして・・

    とにかく、、、むずかしい、時間がかかる・・という時代が長かったようです。

     遠くて長い道

    そんな道筋に瞑想とかいろいろな気づきの方法がなされてきたのでしょう。


    スカス、

    なんと裏道が出来たんですよ。

     これも陰極まれば陽に転ずのごとく、「思えば遠くに北門だ~~♪」とため息をついて立ちんぼしていたら、なんと!

    「ほら、前ばっかり見てきたもんね、アンタ。ほら、後ろを見てご覧」

     あきゃあ~~、こんな道があったのか~!

    「いや、極まったから見えてきた道だよ」

    と言われそうな話です。


    ゼロポイント・フィールド

    全ての根源。

     そこに至る道がなんと!!

    バカでもちょんでも、akyoonでも、やってみればそこに至る。


     なんと恐ろしい、いや、素晴らしい時代になったんでしょうか。

    ワタシもこれからやってやってやってみます。

     あまりにも感嘆、簡単、かんた~ん・・・だからです。


    もう引き寄せの法則なんチャラ、さとりの瞑想なんチャラ、気づきの想念観察なんチャラ、、(いや、無駄では無いでしょうが、もうひとつの道として・・)

     試験で言えば毎日徹夜して猛勉強して、ようやく合格した時代から、

    なんと、こうすれば超かんたんに試験に合格するような・・・


    これも世も末ですな・・・

    の「末」は昼夜にわけると「夜の末」というわけでしょうか。


     やり方は電子書籍に載っていますので。

    ちょっと、一章(やりかた)を飛ばして

    2章からの拾い読みです。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    第2章 ゼロポイントフィールドとつながると、どうなるのか


     何度も繰り返して、この融けてる感を体験していると、ゼロポイントフィールドが、修練を重ねてたどりつく高い覚りの境地ではなく、とても身近なものになります。ドアや引き戸を開けて、隣りの部屋に行くような、すぐそこの感覚に。

     それは、ゼロポイントフィールドが、どこか遠くの高い場所にあるのではなく、この物理次元と重なって、物理次元とともにあるからです。

     物理次元とは、ゼロポイントフィールドが見ている夢といってもいいでしょう。

     

     ゼロポイントフィールドとつながると、潜在意識がきれいになり、見たり聞いたりできない、五感ではとらえられない、高次元からのお知らせが、ノイズなしに届くようになります。

     

     私たちは、考えなくてもいいときに、考えなくてもいいことを、始終考えているために疲れてしまうのです。何度もゼロポイントフィールドにつながっていると、そうした思考の余計な動きが一掃されます。

     

     どこまで行っても“ここ”で、いつまでたっても“現在”です。

     なので、ゼロポイントフィールドにはタイムラグがありません。前倒しも、追い込みも、遅れもないのです。

     物理次元のこのとき、ここで、何をするか、しないか。ピッ、とサインのきたときがベストのタイミングです。

     

    以前紹介した「魂のインターネット」などを書かれた氏の一連の文章を読んでいたので、繋がるところが多く、神とははゼロポイント・フィールドとなるのでしょうか?

    「神はこの物質世界という夢の中で遊ぶ」という意味となれば、あの過去の現実とされる悲哀も怒りも「みんな夢の中~♪」の唄のごとし。

     まあ、そこに行くまでは・・・・・でしょうが・・・

    ゼロポイント・フィールドにひんぱんに繋がることでビビンと来るのでしょう・・か?

     

      やっぱり、2013年頃から切り替わりに入ったりして・・・・・いたんですね。

     

     

     

     

     


    0 0

    あんたね~ 題名がいい加減すぎるよ。

     まあ、いつものことだからいいか・・・

     

    何が言いたいか?わかった人?

     

      シ~~~ン

     

    あらら・・・

     

    別の題名にすればよかったか・・・

     

      「国民の敵が国民の味方を「国民の敵」と攻撃」

    とかね。

     

     

    メディア連「報道には自由がある」

     ワシ「そうか、報道の自由は大切だよね」

    メディア連「ただし、自由には選択が含まれる」

    ワシ「洗濯?」

    メディア連「そうじゃなくて~、ナニを報道するかを決めるという自由のことじゃい」

    わし「もちろん、そうでしょ。ウソを流さず真実だけを報道するってね。」

    メディア連「アンタ、あいかわらず鈍いねえ~ww  真実だけ流してたらわしら干上がってしまう」

    わし「え?干上がる? 干されちゃうの? 誰から? 読者さんから?」

    メディア連「チャウ、ちゃう、読者さんなんて甘ちゃん過ぎて、見別けも何にもできない赤ちゃん並みだから。 そうでなく~~。ほら、ちょっと言いにくいのね・・」

     

    わし「???」

    ところで、トランプ大統領がパン食なのに米国という国中のメディア連から総スカンを食らったという話。

    わし「あのひと、かなり過激は発言してるしね・・・報道関係からは憎まれっ子でしょ」

     

    通りすがりの人「じゃないようだよ。どうやら、メディア連の体質から言うと、非常に不味いといか、食えないのがトランプさんみたい。 ところが報道の自由だから、そこんとこは脚色して流しているから、お客(特に甘ちゃん読者さん)には、それが本当のことのように流されて、トランプさんは真実の報道をすることを邪魔している存在に・・・・仕立て上げて・・」

     

    わし「え? 仕立て上げるって? 真実を報道するのがメディア連でしょ。 仕立て上げるってのは真実をねじ曲げるってことじゃないの?それって」

    通りすがりの人「さっきのメディア連のつぶやき(想像の世界でしょ)でもあったでしょ。ナニを流すかは自由なのだってね。」

    わし「ふ~~~ん??」

    通りすがりの人「だめなようね、このシト・・・  だまって図書館で新聞読んでろQ!」

     

    わし「あら、なんで分かるの? 図書館で半日も新聞よんでいるってこと・・を」

     

    消えたゼラニュウムの掲示板

     ついに消えてしまいましたね。 真実の拡散は困るのよ。

     でも、Web魚拓があるってことに気がついたのね、わし。(そんなところは小利口な♪)

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーー 一部


    「真実の情報」を見出す

       日本では、大手の新聞社やテレビ局などのマスコミは真実を報道せず、さまざまなことを歪曲し隠蔽し続けていることをはっきり知らなければなりません。マスコミが国民に対して極めて不誠実であるのには理由があります。私がこれまでにも著書で指弾してきたように、その背後には「闇の権力」による圧力と影響があるのはもちろんですが、実はそれ以外にもマスコミが「ウソ」を伝えなければならない裏事情があるのです。

       そのもっとも大きな理由は、特に新聞では経営を維持していく収入の面において、「広告媒体としての価値が落ちた」ために広告が激減したことにあります。その結果スポンサーである宗教団体や圧力団体などの指示には抗えず、書きたいことが記事にできず、歪曲されているという現状があります。2013年6月に自民党が、毎日新聞系のTBSの報道が公平でないとして取材拒否したことがありましたが、財界や政界がマスコミにどんどん圧力をかけ、自分たちの意に沿わない報道を行なうのなら、取材は拒否するとまでいう時代になっているのです。これでは真実が報道されるわけがありません。

       東電は、7月の参院選の結果が出るまで「大量の汚染水漏れ」を隠蔽しましたが、マスコミはその東電の隠蔽体質をきちんと批判することすらできませんでした。

       留学のためにアメリカに渡航していたNHKのある男性アナウンサーが、アメリカでスリーマイル原発事故をテーマにした自主映像を公表したのですが、NHKは、日本での原発再稼動を批判したとしてその男性アナウンサーを、帰国後、料理番組に回すなどの「左遷」的な圧力をかけることで退社に追い込みました。

       NHKではこのほか、電力会社の意図に沿わない報道を行なったとして、その人が「痴漢事件」の犯人とされて処分された例もあります。

       すでにマスコミはこのような状態にあるので、私たち市民は心ある人々が運営する「真実を伝えるメディア」からしっかりと情報を得た上で行動しなければ、テレビなどのマスコミの情報により洗脳に流されてしまうというのが今の現状なのです。市民のための情報を発信している小出裕章・京都大学原子炉実験所助教のような、専門家であり心ある方のインターネットや書籍などで情報をキャッチすることが大切です。

       今後、数年間は厳しい状況が続くと思われますが、2017年くらいになってやっと、本来の次元上昇後の地球が目指しているような時代に入っていくと感じています。ですから今は、心と体の浄化を日々進めることがもっとも大切です。


     book 『闇の世界権力が”完全隷属国家日本”を強く望む理由』 中丸 薫著 ヒカルランド

                               抜粋

     

    0 0

     

    コズミック・ディスクロージャーのHPを覗いたら、コズミック・ディスクロージャーシーズンの一部を残してほとんど消滅していました。2018/08/24現在まで

     

    これは! 

     もしかした、ほとんどの記事がウソッパチだった?

    もしくは、

     あまりにも重要な内容が含まれているので、不都合な勢力による記事操作(ネット侵入)された?

     まあ、内容についてはあまりにも飛んでイスタンブールなので、ウソとも本当とも証明出来る段階では無く、どちらを取るか、もしくは、どれとどれを取るかは個人のハイヤーセルフ任せサービスです。

    スカス、全部誤りともおもらし、じゃないか!!思えないし、これはきっと、かなり知られたくない重要な真実があるから、消されたと思うほうが委員会かな?

    などと、ここ何日か思いわずらっていました。 煩う?

     

    スカス、みつけましたぞ。

    インターネットの世界は一度出したらもう完全消去はむず痒い・・・

    魚拓なんてのもありますから、それをみてギョッとするからギョ焚く

     

    別にギョ焚くに限らず、あちらこちらで記事は保存されていますので、探せば幾らでも出てきますね。

    たとえば、ここ→ コズミック・ディスクロージャー ( 96 )

     

     もう、かくしきれたものじゃありません。

    チョットだけよ~♪

    なんてのは許されないゴンす。  ぜんぶ見せろ¥

    それに隠せば隠すほど、見たがる者でゴザイマス。

     「 古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。どこに新しいものがございましょう。」鶴田談

    「アンタねえ~!いままでこんなに苦労かけっぱなしで、アタシより新しいもの欲しがったらタダじゃ済まないわよ!」古女房談

     

     

     

     

    下のは、ギョ焚くじゃなく、あれから40年、じゃないか!! ワタスが三多(家政夫)あの記事のすぐ後らしいです。

    それがここ  ↓  

    それでも宇宙人は居ました。! (キリ)  ETは居ます! (おぶかたさん)

     

     

     いつも、ワタスたちは地球人を見守っています。地球人大好きあるね♪(宇宙連盟代理人談)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    0 0

    コズミック・デスクロージャー地球でくつろぐ異邦人s11e12


    0 0

    本元のコズミック・ディスクロージャーは、いまだに大半の記事が消滅している状態ですが、この参照HPはどこで見付けているのか分かりませんが、最新の情報をアップしているようです。

    日本語もママならぬボクには、どこがどうなっているのか分かりませんが、ヒジョーーに興味津々の内容でしたのでご紹介。

    ただし、どこまで真実なのか、まったくのデタラメ話なのかはあなたのハイヤーセルフ任せサービスです。

     

     

     

    コズミック・ディスクロージャー re-boot http://dwcges.blog.fc2.com/blog-entry... より、転載詠み上げ。  ぶっ飛んだ話なのでいつものように、あなたのハイヤーセルフ任せサービスです。

    コズミック・ディスクロージャーETの拘留と尋問s11e13

     

     

     

    ホントかいな・・・・

    でも、あまりにも面白い話なので。

     聴くだけ聴いてやろう・・・という、現時点では証明も否定もできない

    トンデモ話です。

     

     でも、おもしろい・・・

    この三次元世界は「真の現実ではなく、仮想現実、つまり夢のような世界」だそうですから、

    ナニがあっても不思議では無いのでしょうし、、

     ひとりひとり宇宙が異なるとして自由選択なんでしょうね。ホントは・・・

     

     

     

     

     

     

     


    0 0

    そこいら変のじいさんに聴いてみな・・

    (あ、オイラじゃ無いぞ)

     

    アセンションってどうなったんでしょうね?

     

    ああ~^~・・・ 暑いねえ~

    汗とションで出るから、たくさん水を補給しなさいってば♪

     

    う~~む。 よい水ありますか?

     

    ああ、あそこの奥に「惜しくも名水百選から漏れた水が出ている」

     

    おおお~~それは知らなかった!

    (行ってみると、タダの田んぼから流れてきている水じゃ無いかよ!)

     

    もどって

    おい、ジイサン あれが名水か!

     

    な~~に、名水百選以外はぜんぶ「おしくも名水百選から漏れた水じゃよ」

     

     ということで、「アセンション」などという言葉を、その変のジイサン、ばあさんに聞いてみても

    ナニそれ?

    でしょうから。 (あ、ワシは例外よ)

     

    こちらから飲用(銘水かな?)

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

    <近年のアセンション年表(笑)>
    2012~13年 一斉アセンション方式の中止。セルフ方式へ転換。
    2014年 象徴的表現:土星評議会の制限撤廃。
    高次帯域の波動は、客観世界(=仮想集合システム)の法則に適合させて
    実現させなければならないとする制限がなくなる。
    →奇蹟や超能力が特別なことではなくなる土壌ができる。ヒーリング、リーディング能力
    などが発現しやすくなる。
    2015年 客観世界(=仮想集合システム)が強制適用ではなくなり、離脱が自由になる。
    →瞑想状態、変性意識に入りやすくなる。気づきが増える。「悟る」のが易しくなる。
    2016年 客観世界(=仮想集合システム)のシステムを暗黙に絶対条件として受け入れて
    いる意識(人)と、そのシステム性、仮構性に気づいて離脱可能としている意識(人)との
    決定的分離、分裂。
    2017年 象徴的表現:アセンション支援合議体による集合的啓発活動の終了。 
    →客観世界(=仮想集合システム)の仮構性に気づいた意識(人)がさらに分化、
    多様化する。客観世界の下に潜在していた坩堝性の表面化、指標(お手本)の喪失。
    2018~20年 多様な宇宙モデルの揺籃。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    全文は

    ソロ・パブリッシュ エア充。 でごらんください。

    アセンションについて (7)

    にて

     

    どうやら、「母さん、ボクの麦わら帽子はどうなったんでしょうね?」

    のセリフに対して

    「ああ、自分でさがしなさいよ」

    と言うことのようで

    いっせいアセンションから勝手にアセンションへと切り替わったようで・・・

     

    もう、アセンション話もヒソヒソとしなくちゃならない時代に入ったようで

    お後はあなた任せになりました。

     

    ところで、ゼロポイント・フィールドに入る、新時代の画期的方法は読みましたか?

    あれに似たようなQEですが(瞬間ヒーリングの秘密の本)

     二つの奇跡が起きました。

     パソコンと瞬間湯沸かし器の奇跡(ゼロポイント・フィールドにリセット)

    詳しくは。。。

    気が向いたら書きます。

     

     


    0 0

    りわたしんちに起きた二つの奇跡(きっとゼロポイント・フィールドのしわざに違いない・・・)は後編と致しまして。

     

     

    ソースに繋がる

    しょう油じゃありませんのであしからず。

     

     それがゼロポイント・フィールドに繋がる裏道(今は表道になるのかな?)

    突然、知ったこの裏技、というか技術(というほどテクニックは要らないのだが)、方法、やり方、、

     

     古今東西、覚り、悟りへの道は遠く険しい・・・というのが定説だった。

    だが、これは

      いったい、ナンナンダ!

    可笑しいほど、簡単では無いかよ~~(大笑い)

     

    でも、それは個々人がやってみた場合のこと。

    疑うな信じろ!  などとは言わない。

     

    最初から信じるなんて無理でしょ、一般として。。

     

      それよりも、やってみる意識の方がよっぽど大切。

    それを「試してみる」というと、変に勘ぐられて「それじゃ、ダメだ!」というか?

     

    じゃ、やらない・・・

    そんなのやらない・・・・

     

    でしょ。

     

     考えるな、やってみるんだ!

     

    で、イイデショ?

     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    出版案内3

    『ようこそ☆ゼロポントフィールドへ』をパブーで電子出版しました(無料)。「この本を開く」ボタンをクリックするか、ファイルをダウンロードしてお読みください。

    ようこそ☆ゼロポイントフィールドへ みけ 無料 ゼロポイントフィールドとつながる方法、つながると何が起きるか、ゼロポイントフィールドとは何か、意識がつくっている宇宙の構造、「私」意識(自我)のからくりとその本当の役割について解説します。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

     

    あの電子本、読んで最初の一章だけでよい、あとの理屈は後回し。

    やってみるんだ、考えるな! いつやるの?

    今でしょ!

     そのゼロポイント・フィールド 裏技大公開中  しかもタダだ。

    タダほど怖いものはない(笑い)

     

     

    記事参考

     縦書きになるかと思います。

     

    ゼロポイント・フィールドへの関連記事、そしてちょっとした付加テクニック

     

     ところで、これってQEテクニックに似ていないかな?

    あれは、両手の人差し指(だったか)を身体の任意の所に軽く当てて、カンジルンダ

    だったかな?

    それが、生き物だけじゃない、対象がなんと

    パソコンと瞬間湯沸かし器の奇跡(先回書いた文言)

    として出ました~~~♪

     

     と言っても証明のしようも無いから自己確認だけで自画自賛説だが。

     

    ノートパソコン

    ふとしたことで、画面が急に

     C、A、D(いわゆるフリーズしたときに押す三点セット)の指示画面に。

    それをやっても、何度も同じ画面が・・

    電源ボタン押して、強制終了してみても、立ち上げるとやっぱり同じ現象。

     これは! CD使ってリカバリーか、復元ソフトを立ち上げるか・・・・

    「まてよ、そのまえに!」

    とひらめいたのがQE。  フランキロー先生の「瞬間ヒーリングの秘密」他三冊本がある。

     

    どうしたかというと、右手の人差し指をパソコンの右側に当て、左手も同様に左側に当てた。

    できるだけ直そうなどという想念は入れないようにして、(もともと直るほうへの意図があったからこそQEをしたのだから、それ以上はくどくなる)

    人差し指の感覚だけを感じていた(2,3分かな?)

     

    そして、o(^-^)oワクワクしながら パソコンの電源を入れたら

     あららら~~~ 直っちゃっている¥

     

    瞬間湯沸かし器

    電池の消耗でランプが付くような仕組みになっている。

    プッシュしても燃焼反応しないので、見たらランプが点灯していた。

    さっそく、電池交換。

    プッシュ

    あれ、反応無し。

    電池の向きを確認。 何度もやってみたが反応無し。

    別の新しい電池でやってみるも、反応無し。

     ららら・・・分解掃除が必要なの・・・

    配線でも切れたのか?  ガス会社に持っていけば金かかるし・・・ 自分でカバー外して見てみるか・・・

    そこで、ふと

    「そうだ、QEやってみるべか¥」

    と。

    「やってみる」だけで、治そうというような医師は要らない。もっとも「医師には病を治す力を持ち合わせておりません」と言われるのは決まっているからね。(なんのこっちゃ)

    具合の悪いのをの直そう

    などという意思をもってやるのではなく、ただカンジルンだ。 ふれている指先を¥

    ということで、湯沸かし器のカバーの下側、左右に両手の指先を当ててみた。

    ただ、指先の感触を感じるだけよ~~♪  アフ~~ン 

    じゃないが、

    なんと、プッシュボタンを押してみたら、シュパと一発点火。

     

      今度

    よろず修理承ります屋

    を開業するつもり。

    物品だけじゃない、

     猫でも犬でも山羊でも牛でも、なんでもどうぞ~~

     ただし、ワシが直すんじゃ無い。

    直るのはアチラのかって。直るのも直らないのもアチラの勝手。

     元来QEとはそういうものらしいデス。

    そういえば、掌をかざす浄霊法も同じ穴のムジナ・・(ムジナじゃないだろ!)

     

    えてして、素晴らしいことは「勝手に起きる」ものでゴザイマス。プっ (楊子を飛ばす紋次郎)

    え? 紋次郎知らないって!

     

     

     

     

     

     追記

    よろず修理の件ですが・・・

     ひと? (三次元世界の幻想ではありましょうが・・)

    限定サービスを考えております。 

     たとえば「女体に限る」とか「年齢制限あり」とか・・

    この場合は「指先に限らず、掌も当てます」とかなんとか・・・

     

     


    0 0

    パチンコ久しくやっていないのですが、なぜかこの音楽を流されるとはりきっちゃうんですよね~

     

     もっとも、もう昔の闘いは終わりでして、いまは鉄(くろがね)は黒い、金

    となったようでして・・・

    守るのも金、攻めるのも金

    かね、カネ、金、カネ ・・・・  (さいごのは女房の名前だったっけ・・)

     まあ、さいごのは守るというよりも、こちらの方が護りの体制にならなきゃね。

    攻める一方の我が家のカネ  (こういう名前の女性は今は希少価値でしょうが・・・)

     

    ところで、相殺銭、いや、総裁選

    一句、

     

    いしばしたたいてわたるいいおとこ

     

    石庭氏叩いて、渡れば怖いものなし、いいあんべ~~に進まれる  

    なんちゃって。

    え、こんなこと書いたら共謀剤だって~~~    (わし、薬は飲まない、が百薬の長は呑む)

     

    もう、政治家なんてだれもいい加減にせい~~

    じゃないか!!

    だれでもイイんだけど・・・・

    いしばし叩いたので、各県ごとに便をたれました。

    じゃないか!!

    弁でした。

    で、新潟県(これしか見ていないので他県のは県民にお任せ致します。)

    http://www.ishiba.com/sousaisen/47_niigata/

     

    注、ボクは以前からずっといしばさんは好きで無い、軍事オタクだと思っていました。いまでもその疑いはあります。

    でも、薩長政治の終焉の途上において、この人の役割があるんじゃ無いかと・・・

    だって、その他、だれも出ないでしょ。

     

     みんなが薩長政治の続編演じちゃっているわけで、本当は東辺北からの人物を期待しているんですがね。

     会津藩(福島県)あたりから、出てチョウダイね。

     

    で、いま「反薩長弛緩」じゃいない、史観の本がブームとなっているそうです。

    ボクも最近2冊読みました。 (もっとも、一刷は読み上げソフトで聞いたのですが )

     

    「明治維新の過ち」 (こちらはKindle版をテキストにして読ませた)

    「薩長史観の正体」

    その薩長政治ですが、アベさんがつい漏らした(濡れたところは異なるが)、薩長政治の件。

     

     こちらに解説がありました。

    なぜいま、反「薩長史観」本がブームなのか 150年目に「明治維新」の見直しが始まった


     

    そんな薩長政治が明治維新以来、ずっといままで続いてきたことは羞恥の事実でしょうが、ボクはカンチガイしていました。

    この本二冊読んで聞いて、「トカトントン♪」が聞こえてきたのです。(ダサい治じゃないですが)

     

    「カンチガイシタママシンデイケ~」といつも豪語していた悪友も先年ついにカンチガイシタママ逝きました。

    ぼくもソロソロあとを追いかける時節なのでしょうが、どうも・・・・カンチガイしていることが多すぎて・・・このママしんでいけるのもよし、気づいて逝けるのもよし・・・

     まあ、カンチガイは人類が共通してもっていた宝物でしたかが、その宝物を放り投げる勇気があるかどうか・・・・それがもんだいだ。

       

     あべちゃん、ゴメンね。

      

    倍晋三首相の発言が物議!「薩摩藩、長州藩で力を合わせて新たな時代 ... https://johosokuhou.com/2018/08/27/8668/   もうすぐ終わりなのに・・・        

     


    0 0

    つまり、

    人類は月に行った、行かないが未だに論じられている・・・・あれから40年のきみまろもあきれ顔

    そんな話を直接NASAに聞いてみたら?

    すると、

    窓口が二つあったという話です。

       表 「ちゃんと行っていますよ。」
      裏「ちゃんと行っていますよ。」

    あんだ、同じじゃ無いか!

     ただし、表の方は「なんチャラで今は月に行けません。(行っていません)」

         裏の方では、「ああ、今でもちゃんと行っていますよ。」

     

      まあ、自分では確認も出来ないので証拠も出せないのであなたのハイヤーセルフ任せサービスで。

     

    なさけNASA自慰(ジジイ)の裏の顔

      表はニッコリ、好々爺

    裏は好きで好きで大好きなスケベ爺

      おい、誰がワシのことを書けと言った!!

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーリンク先

    最新記事 NASAの裏の顔 (09/01)

     

    ETの拘留と尋問 (08/26) 地球でくつろぐ異邦人 (08/18) 苔男の創生 (07/31) 地下暮らしの一日 (07/30)

     

     


    0 0

    一度出したらもうダメヨ♪

     「まあ、チッチャイこと♪」

     

    これはボクの小さな手のことですが。。。

     一度出したら、消せないボクの恥ずかしい過去(今でも日々やっとるじゃないか)

     

    web魚拓という神的記憶倉庫で、あなたの過去はもう隠せない (ドッキドキ)

     

      これはインターネット上のお話で、あなたの過去には一切関わりありません。

    (ただし、宇宙の図書館にはシッカリと貯蔵されているそうな・・・・イヤだねえ~)

     

    zeraniumの掲示板

     

    ゼラニュウムの掲示板  こちらでした。

     

     このページはweb魚拓ですね。

     しっかり残っています。(今年の4月頃までのようですが)

     

    後は上の方にある、「グラフの様な棒」に合わせてクリックすると年代が変わって出てきます。

    後は自分でやるセルフサービスで。

     

     

     

      ゼラニュウムの掲示板がなぜ消えたのか?

    常識的に言えば著作権の違反でしょう。

    非常識に言えば、インターネットでは出ていない様な情報が本にはたくさん載っていることがある。

    それをインターネットで知られると、あっという間にイッパンタイシュウ人に知られてしまう不都合な真実もある。

     なぜなら、それがもしも「真実」ならば強力な力を与える事になるからでR。

      奴隷に奴隷と気づかれたら困るでしょ。

    だから、あらゆること(医学など筆頭株でしょうけど)に対して真実を知らせてはならない。

    という闇の思惑茶があるのでしょう。(それがこの体験世界の重要な要素だったわけ?)

     知ったら困る、古閑の謎・・・・

    漏れているのを知られたら困る古閑の謎・・

      個人的な思惑はイイとして・・・

     

     

     

    たとえば、宇宙人とかETとか(同じか)の真実に対しても

     「みなさんは「シラNASA過ぎる」ほうがよいのです。」

    と、裏の顔で言う。

     

    ・闇の力に対する対抗策は真実を知ること »

     

     グリア博士は、宇宙人情報は「ETが居るとか居ないということよりも、そのテクノロジーがあまりにも素晴らしいという情報の方が重要だ」と言っている・・・・のかな?

     よく読んでいないので、後はセルフサービスで。

     ・新テクノロジーの公開で欧米の権力支配が不可能になることを彼らは怖れている

     

     夜の世界の主役は

     明るさに弱い

    ニンニクじゃないぞ。

     明るくなると、縮むのだ。

    だから、アレは夜やる揉んだな。

     

     「時節には神も敵わないぞ世。」 と、神も嘆いたほどだ(うしとらのこんじん様)

     と言うことは、時節の方が上の神ってことかい?

     

    悪の主役は昼の時代の到来をしって、ヘナヘナになるのだが、でも

    「アタシ、がんばる」と最後までつらぬくシトも居る。

     彼らは極端に明るみが怖いのだ。

    だって、すべて「白日の下にさらされる」からだ。 

     今の時代は真実が明るみなるわけでして、

     

     そういえば、なんとなく、ボクもざわざわするのはなぜでしょうか?

      ざわわ~ざわわ~~ざわわ~~~♪  誰か歌っている・・・

      さとうきび畑かい!

     

     

     

     

     


    0 0

    いちばん分かっていないakyoonが贈る、他人のふんどしから^^^

    ゼロポイントフィールド回路の応用~問題をゼロに還す

     

    ゼロポイント・フィールドへの表道 (世界中の先哲が今も昔もこれだった?)

     

    とこが、時節が参って「裏道」(裏技とでもいうのでしょうか?)

    が公開された。これは前の方の記事で・・

    今回はそのゼロポイント・フィールドに繋がるとどういうことになるんねん?

    という、ボクがいちばん分かっていないことを発表します。

     といっても、他人が既に発表したふんどしを、自分につけただけじゃないか!

    はみ出してないか?

     それはダイジョウブ(キッパリ)  でるほどのモノではない (シメジか)

     

    ただし、借りたふんどし(女性用にはアレ・・腰まきかな)にちょっとデザイン加工してありますので原布をご確認ください。

     ※ 「。」のところを「。改行×2」に掻こう、じゃない、加工。

    ゼロポイントフィールド回路の応用~問題をゼロに還す

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

    ゼロポイントフィールド回路の応用~問題をゼロに還す
    2017.1.10(火)

    ある読者さんからご質問いただいた、
    問題をゼロポイントフィールドに投げ込む方法について書きます。


    「投げ込む」というと乱暴なようですが、
    これは問題をゼロに還して、整理→解決をゼロに委ねるという意味です。


    投げ込むのは問題に限らず、お願いごとでもかまいません。



    ゼロに委ねることのメリットは、「悩む」「迷う」という状態が止まることです。


    前々回の記事にも書きましたが、
    悩みは悩むことそのものが止まらないと止みません。


    高次存在を通して、あるいは端的に直感で何かの指示が来ても、
    悩みモードでウダウダしていると受信できなかったり、
    受信したものを疑いはじめてさらにウダウダの迷路に入り、腰が重くなってしまう。


    重くなった動作モサモサのパソコンみたいになってしまうのです。


    なので、モヤっとしてきたら、まずマッサラに戻すことが肝心です。



    委ねることは、依存や寄りかかりではなく、
    呼気が吸気につながるように、
    自然な行動や自然な休息を喚起する、ということも自然にわかります。



    以下は私がやっているやりかたです。



    ①ゼロに還すコマンドを作成しておく。


    私の例)「すべてのコンポーネントをゼロポイントフィールドに還します」
    コンポーネントとは、感覚や思いが組み合わさったセットのこと。


    オーディオ機器のコンポみたいな構成体のイメージです。


    ②目の前に窓をつくって、心のなかでコマンドを唱え、
    いろんなものがゴタゴタくっついたカタマリが、窓から出ていって融けていくのを
    イメージする(解体されて消えていくイメージ)。


    ※前もってゼロポイントフィールドを体感しておく必要はありません。


     ゼロが実感できていれば、もう回路が開いているので、
     コマンドやイメージだけで呼び出せます。



    これだけです。

    事後、窓は閉じても閉じなくても、どちらでもかまいません。


    実際にやることは②のイメージ操作だけなので、慣れれば1秒もかかりません。



    要するにイメージワークなんですが、
    こういうイメージ操作に実効力をもたせるには、
    ゼロポイントフィールドを実感できていることが大前提です。


    何度もゼロにつながって、「うん、これ、この感じ」というのがわかってないと、
    何をやっても、想像でなぞってみただけで終わってしまうので。



    何度もゼロにつながって、
    「たしかにこれはずっとここにあったわ。

    なんで今まで気がつかなかったんだろ。


    物理界と重なってるわ。

    てか大元じゃん」とわかると、
    問題解決であれ、お願いごとであれ、どんなテーマにせよ、
    その人なりの応用方法が降りてくるでしょう。


    どんどん実験していくなかで、自分のツールができあがっていくと思います。



    ただ、これはゼロにつながったり、それを応用したりすることに限りませんが、
    真面目になりすぎない、がんばらないということが、意外にも、とても大事です。


    がんばって、コンプリートめざしてゼロを落とし込もうとすればするほど、
    ムーンウォークするように周波数が落ちてしまい、ゼロから遠ざかってしまいます。



    「地球の人ってまじめよねえ。


    あたしに物理体があったら、2、3回つながったら“よし、わかった”って、
    ゼロにつながれるかどうかってこと自体をゼロに投げ込みそう」
    ・・・これはアリエ@リラ(琴座グループ)のツィートですが、核心を突いてます。


    何度も“融けてる感”としてゼロを体感してみるというのは、
    納得するための手段であって、
    体感を積み重ねて、加算的に習得に至るという意味ではありません。


    自転車に乗れるようになるのと同じで、
    一度、乗れるようになったら、もう乗るための練習はしなくていいんです。


    このブログやゼロ本(ブログ右「出版案内3」で、
    体感からゼロの信号をキャッチすることを勧めているのは、
    ともかく実際に乗って、漕いでみないことにはわからないからです。



    前回の記事にも書きましたが、
    テラン(地球人)の通称は「制限のマスター」で、
    公には言われませんが、これには多少草が生えているんです。

    (→www笑)
    ゼロとのつながりを絶ち、ソウルワールドとも絶交して、
    自分の心身(自我)だけを頼りに環境と戦い、他人と競ってきたので、
    その真剣勝負モードのまま、関が原の合戦に参戦するかのような構えで
    アセンションに臨んでいるらしい。


    これは「ぼやぼやしてると攻め込まれて討ち死にするぞ。

    死んだら終わりだ、消滅だ」
    というリスクを負って、ゲームと知らずにゲームをやってきたためで、
    デムパ宇宙では「デリート強迫」と呼ばれています。


    じつは、前回の記事でふれた年頭デムパ宇宙会議の主要議題はこれで、
    「デリート強迫をデリートしよう」だったのでした。



    ゼロポイントフィールドにつながることは、そのためにも役立ちます。


    なぜって、ゼロは最大のリスクヘッジですからね。


    消えようがないもの。

    あるいは最初から消えてるから怖がりようがない。



    テランのアセンション支援プロジェクトというのは、当然、
    この惑星ポイントで意識拡大したアセンデッドマスターたちが主導していて(記録に
    残っていない人も多数おられます)、
    ために、物理界→ソウル界→叡智界(0/1)→ゼロポイントフィールド(0=∞)、と、
    オーソドックスなルートがデフォルト設定でした。


    この場合、エンドポイントは「ハイエストセルフ、またはそれを中継するハイアーセルフとの
    通信回路を開く(ハイエストセルフまたはハイアーセルフとつながる)」ことです。


    ソウル宇宙を統括するハイエストセルフとつながれば、
    叡智界とゼロからなるワンネス帯域に開通するからです。


    また、本にも書きましたが、非物理帯域の記憶がアクティベートされている人、
    子どものころからサイキッカーだったり、チャネリングができたりする人は、
    オーソドックスなルートのほうが開きやすい。


    それで、そういう人たちを先発部隊にして引率していってもらうという計画もありました。



    しかし、テランというのはとにかくあまりにも数が多い。


    7のあとに0が9つもつくほどの数の魂がひしめき、
    物理場を閉じても(亡くなっても)まだ“つづき”をやっている魂もひしめき、
    それぞれがそれぞれの宇宙を開いており、
    それぞれが翻訳装置として自我構造体を構築しているので、
    異なる宇宙と接したときに、情報交感ではなく摩擦が起きやすい。


    しかも「異なるものを征服する/異なるものに服従する」ゲームに慣らされていて、
    「共感できないものと共存する」状態になじみがありません。



    そういう背景から、2011~2016にかけて支援体制が整うにつれ、
    ソウル宇宙の接点では発火、炎上、延焼、戦闘モードの発動などが多々みられ、
    消火しても頻発するんで収拾がつかず、
    だめじゃん! これ、どうすんのよ?ってことになってたわけ。



    こういう情勢下で、
    「正統ルートにこだわる必要はないんじゃないか。


    アンドロメダンやアルクトゥリアンがよくやってるアレを公開してはどうか」
    という意見が出て、なんやかや揉めた末にどうにかまとまり、
    アセンデッドマスターサイドも了解してくれて、
    裏ルート(物理界からゼロに還流する方向)からゼロ回路を開くやりかたが公開される
    運びとなったのでした。


    むろん私の特許というのではなく、独自にダウンロードしたり公開されている方も
    おられると思います。


    なんというか・・・右クリックとか、ショートカットキーみたいな?

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    ところで、以前掻いたあの「パソコン、湯沸かし器」の奇跡もゼロポイント・フィールドに類しているんだろうか?

     QEってのも、不如意になった物をゼロポイント・フィールドに投げ込んでしまうと、初期化出来るってことの応用なのでしょうか?

     上記の転載ものにもあるように、自我意識をいれない、力をいれないという方がよいというから、あの「手かざし療法」も似たような概念だね。

    ようするに、ゼロポイント・フィールドは万能というもの?

    ただし、使い切れるかどうかだろうが・・・

    機械や道具にも初期化?現象が起きたのたのだから

    すると、物にも「者」や「モノ」が含まれるから、同じような効果が顕れるのでしょうね。

    だったら、あの、その・・・不如意になった「モノ」にも・・?

    さて、どうやってやるのか、それが問題だ・・・

     なにしろ、ボクの最大の欠点に

     

    真面目になりすぎる、がんばっちゃうことが、

    意外にも、おおいからです。

     

     意外でもない?

     

    ところで、ひとのふんどしを借りてはいたakyoonのふんどしではイヤだ、きたならしい

    と言う人は、直接あちらのふんどしをのぞいてください。

     たぶん、中身がちがいますからねえ・・・・(僻み心)

     

     

     

     

     


    0 0

    これが波動情報なのかどうかは分かりませんが、とりあえず。

      もとのふんどしをのぞいてください。

    地球人のアセンションどーなってるの問題① 2,地球人のアセンションどーなってるの問題②

     

    股股、他人のこしまき、いや、ふんどしを借りて、はいてます。(はいちゃイカン見せるだけにしろ)

     

     面倒なので1と2をふたつくっつけて履きました。(もっと面倒だろうが)

     ただし、見せびらかすためにちょっと加工してあります(改行を入れました)

      

    ーーーーーーーーーー以下転載ーーーーー

    地球人のアセンションどーなってるの問題①
    2017.1.24(火)

    わーい! ここ1週間くらい刺さってた細いトゲが抜けたぞ!
    と、なんの脈絡もなく、ここ数回のデムパ宇宙会議の議長を務めた
    ソフィア@シリウスとの対談を掲載します。
    今回は読みやすいように、発言者を色分けしてみました。





    みけ テラン(地球人)とは、物質の原型(元素のソウル)のうちでも地球という座標点で物理次元を開いている人たち、言い換えると、自分のソウル宇宙に地球という像をもっている人のことですね。
    テランのアセンションではグルーヴが起きにくい。


    ソフィア 別々の宇宙を開いているソウル宇宙間の接点で情報交感が起きにくい。
    これはアンドロメダモデル(一斉ではなく個々宇宙でアセンドするやりかた)採択時から織り込みずみでした。

    みけ グルーヴが起きやすいと、形態形成場(ポジティブなテンプレート)ができて、技術とか経済とか家族モデルとか、集合インフラへの反映が加速度的に進んで、
    物理レベルでの変化が速く、わかりやすいから、追い風になる。

    けど、それがなかなか現れてこないから、先発部隊の人たちの情報発信が空回りしてる感があります。
    2012年がインチキなら、“2016年秋の大変化”は頓挫したという気分も広がってます。


    ソフィア 形態形成場は副産物だから、できてもできなくてもいいんだよ。
    形態形成場がほとんどつくられることなく第5密度に移行した太陽系もあるし。
    みけ アルタイルですね。宇宙12chには“石器時代のままアセンドした人たちw”的なことが書いてある。でも、もともとアルタイル星人はゼロポイントフィールドとのつながりがしっかりしてて、地球人みたいにアグレッシブじゃなかった。

    だから、引きこもりんで瞑想づけでも、線形時空間的にいうと、ハッと気がついたらみんなが同じ時期にアセンションしていた。


    ソフィア あそこは、他星系からの干渉を退けるために、むしろ引きこもる必要があった。


    みけ とにかく、こっちの太陽系とでは環境設定が全然ちがいます。


    ソフィア そうね。ただ私が言いたいのは、物理レベルの革新や進展がアセンションの条件ではないし、意識拡大が進んでいる証拠でもないということです。

    最初に言ったように、それは副次効果であって、あってもなくてもいい。


    みけ 第4密度をへて第5密度に移行していくというプロセスは、物理的な事物(飲食物や防寒防暑対策など)の必要不可欠性が自然に減っていって、事物の確保のために依存的な対他者関係を築く必要もなくなり、むしろ事物ではない、見えない帯域が充実していくということだからですか?



    ソフィア 禁欲なしに、自然にね。
    針路は、物理性が薄まって精神性が濃くなる方向を向いてるんだから。
    グラウンディングとは、いちばん下(ゼロから見るといちばん先)を切り捨てない、
    底ごと上に上げていく(ゼロから見ると元に戻す)ことであって、物理レベルの進展や福利厚生の向上に貢献することではありません。

    石器時代だろうが、スペースコロニーの時代だろうが、関係ないよ。

    あなたが某惑星で物理化から第5密度移行までの全プロセスを体験したとき、
    電気やガスや水道や、インターネットなんかがありましたか?


    みけ ・・・あれは石器時代以前でしたwww

    私たち(アマール・アルクトゥルス)はみごとに何もしなかった。
    2世代目以降はウォークインで入って、初代の物理体をリサイクルしたから、
    繁殖する必要もなかった。


    ソフィア それでいいんだよ。惑星環境を降りたときの状態のまま、物質の原型
    (元素のソウル)にお還しするのがディセンド‐アセンドの基本だから。
    みけ 正負どちらのカルマにも傾かず、敷金がきっちり返ってくるパタンね(笑)。

    ソフィア 個々人の意識拡大が進むと、科学技術の革新や政治、経済の諸制度の
    進展に直ちに反映するはずだ、人々の生活がよくなるはずだ、というのもひとつの
    固定観念です。



    みけ “人々”とか“生活”とか、“みんなに”影響する技術、政治、経済とか、
    二元モデル(自分vs.環境に分離した状態)下にしかない概念だもんね。
    二元モデルという前提がなくなってるのに、そこだけ古いルールが遺ってるのは、
    たとえば固定電話が有線じゃなくなってからも、ケーブルの差込口の近くに電話機を置いていて、その位置を前提に家具の配置も決めちゃってるとか、そんな感じ。もう差込口に縛られてないのに。

    とはいえ、チャネラーさんやサイキッカーさんのなかには、
    国内外の情勢や経済情勢や社会的事件に言及して、なんらかのシルシを読む人も
    いますけど、そういうのが私にはいまいちわかりません。



    ソフィア その人のソウル宇宙ではそうなっている、というだけの話よ。
    それとね、地球人のアセンド支援にかかわっている宇宙存在の星系のほとんどが、
    個々人の意識拡大と、二元下でのシステムの改変や進展がダイレクトにリンクした
    事例なの。
    リラ、ベガ、シリウス、オリオン、プレアデス、ゼータ、ヤイエル(エササニ)、太陽系の金星。なかには惑星規模の環境変化(自然災害)を経験した人たちもいるけど、結果的には、たしかに“人々”の生活はよくなった。

    なぜなら、一斉アセンションとかグループアセンションとか、ある程度のまとまりをもって意識拡大が起こり、情報交感がポジテイブに進んだからです。

    0°=360°(中立)から動かなかったアルタイルやアルクトゥルスを別として。



    みけ だから、地球人はどうなってるんだ!?ってなってるわけね。

    しかしアセンションのタイプがちがうんだから、グルーヴによる巻き込み現象は
    少なくて当然だよね。アンドロメダモデルのもとになったアンドロメダンはどうなの?



    ソフィア アンドロメダンは他宇宙のことなど気にかけない。
    よい意味で個宇宙主義者だから、これはこれでうまくいく。

    彼らは星系とか惑星とかにこだわらず、地球でいうところの遊牧民で、物理体化するソウルが特定ポイントに集中するということがなかったから、他宇宙との接点も少なかった。


    みけ じゃ地球人のケースって、ひょっとして前人未踏・・・。


    ソフィア どんなケースにしろ、個々の物理界が個々のソウル宇宙を反映するとは、
    個々の魂の繁栄を映し出すということであって、二元モデル下で、線形時空間に沿って進んできた集合体・集団の技術、経済、社会制度の進展または後退には、副次効果以上の影響はありません。

    具体例を出そうか。
    たとえば、あなたがメディアで何かのニュースを見たとします。
    “トランプ米大統領が~”でも何でもいい、
    そのニュースと、あなたがいるこの場面に、何か関係がありますか?


    みけ ありません。


    ソフィア そのニュースを見て、どんな反応が起きますか?


    みけ 正直、画面に映ってる絵面が下品だな、と思ってしまう。
    アメリカの、ケバケバしい低俗なバラエティ番組を見てるみたい。


    ソフィア ご自身の反応によって、不愉快になったり、連鎖的にほかのさまざまな記憶、思考に結びついたりしますか?


    みけ いいえ、まったく。


    ソフィア “トランプ大統領が~”というニュースと、1週間刺さっていたトゲが抜けた件と、どちらが重大ですか?


    みけ トゲの件です。


    ソフィア ならば、その種のニュースは、あなたのソウル宇宙に、ほとんど何の
    影響も及ぼしていないということです。
    “日米の関係”とか、“世界経済への影響”といった思考がはじまるのであれば、
    それは二元モデル下で学習した知識に有効性を与えているからで、その思考に囚われている間は、再び二元モデルの周波数域に戻っていることになります。


    みけ ネガティブな反応が起きるニュースに当たってしまったら、どうしたらいいですか?


    ソフィア まず深追いしないこと。次に、その反応をゼロポイントフィールドに還すこと(2017.1.10「問題をゼロに還す方法」カテゴリ:デムパなメソッド参照)。
    するとね、そういう反応を起こした理由や背景も、適切な時期にわかるから。

    ついでだから、私のほうから質問していいかな?


    みけ ・・・どうぞ。


    ソフィア あなたのソウル宇宙で、トランプ氏が大統領に選ばれたのはなぜですか?
    ハイアーセルフに訊いてみて。


    みけ ・・・二元モデル下でのテラン集団に多大な影響力をもつ合衆国という集団意識、これの底上げのためです。
    引いては、私が意識化していない過剰防衛反応を表出させてゼロに還し、ソウル宇宙の底辺を底上げする意味をもちます。
    いわば番長を生徒会長にして、最底辺の不良の底上げをはかるというのかな。
    “うちの学校にはいない”ことにしてしまっている生徒を見えるようにするためです。






    地球人のアセンションどーなってるの問題②
    2017.1.28(土)

    前回のつづきです。


    このチャネリ対談は、文字にしてみたらけっこう長かったので、2回に分けました。
    文中に出てくる否定‐回収コードについては、ゼロ文書(ブログ右「出版案内3」)を参照してください。この文書は無料公開しています。




    みけ 先発部隊の人たちとは、“過去世”という形で太古や古代の地球人のデータにアクセスしやすい人たちのことですよね。
    ソウル宇宙のコンポジション(構成)がそうなっている。
    この人たちは、自身が神官や巫女などの立場で率いていた集団に起きる出来事、たとえば星の配置とか自然環境の変化なんかに集団全体の傾向を読んで、指針を与えていたわけです。また、その集団独自の修練メソッドがあったり。
    しかし地球人のアセンションはランダム意識拡大だから、集団というまとまりはない。

    だから、従前と同じように指針を示したり、メソッドを降ろして公開しても、共振する人としない人がいる。曲解する人もいる。
    あれっ? と思ってテコ入れすると、別の部族集団の意識や、別の元神官のソウルと接して、互いに排斥反応が起きて炎上する。

    あるいはスターチャイルドとかスターシードとかいって、太古の体系的知識はクローズしたまま割り込んできたやつらがピーチクパーチク勝手なことをほざいてうるさい、ウチュージンは黙っとれ、ここは地球だ! といった排斥反応もある。

    こういうのが飛び火して、上で起きることは下にも響き、不安定になっている、というのが最近の会議の焦点でした。



    ソフィア 先発部隊の人たちは、一斉とか、ある程度のまとまりをもってアセンションが起きることを前提に物理界に降りてるからね。
    支援方針の二転三転から起きた混乱です。

    しかし、アクシデントをポジティブに活かして回せるくらいパスワークがうまくいく集団なら、一斉アセンションも可能なわけで、こういう摩擦が起きるからこそランダムにしたんだよ。
    先発部隊であろうとなかろうと、どなたであれ、もうまとまりというのは無効なんだから、ソウル宇宙間の情報交感が起きても起きなくても気にかけず、先に進んでいただきたい。

    階段を使いたい人にエスカレーターやエレベーターを勧める必要はないし、逆も然り。

    他宇宙には干渉しないこと。そのほうがかえって牽引力になります。



    みけ 俯瞰的にみて不安定という状態を、もっと具体的に言っておくと、ある週は覚者モードで、ものごともうまく回っている、何かあってもすぐリカバリできる、けど次の月曜の朝からはなぜか元の木阿弥で、感情や気分が揺れまくり、かと思えば翌週はケロッと回復し、ところが翌々週にまた元の木阿弥・・・というように、意識の周波数域がアップダウンしている。これが数時間単位で起きたり。
    フッと過去のやりかたに、二元モードにスリップしちゃってるんです。



    ソフィア だから、交感を求めて検索かけて情報収集したりしないで、ゼロあるいはモナドもしくはハイアーセルフ(全部同じ)とつながった状態に慣れていただきたいのね。慣れるというのは、簡単にいうと、 ゼロポイントフィールド > 物理界の事象というように、濃度あるいは遠近がシフトすることをいいます。

    それまでべったり同一化していた物理界が遠ざかって、ゼロが濃厚になる、と、遠いほうで何が起きようと必ず最適化されるという信頼が生まれる。

    そうすれば、ソナーである自我構造体が正常に機能して、分離モードをやってる“私”がいつ、何をすればいいかも自然にわかります。



    みけ ソナー? 自我構造体=探知機ってことですか?


    ソフィア 探知機であり受信機でもある。
    自我構造体は、分離と融合の結節点にあって、分離のほうから見れば探知機、融合のほうから見たら受信機です。
    どちらの側からとらえるにせよ、ソウル宇宙からの信号をとらえて、最も下の次元、往路でみてゼロから遠い次元の情報に変換・翻訳するデバイスです。



    みけ だから、アサッテな方角を探査してるとロクでもない情報しか集まってこないんだ。



    ソフィア あなたは、ゼロポイントフィールドと重なっているとわかっているとき、
    あるいはハイアーセルフに包まれているとわかっているとき、自我構造体が初期化されて“?”の信号を発してるのに気づいたよね(2016.12.29「初期化された自我の声」)。

    あれが、探知機が探査のために飛ばす電波にあたるわけ。

    “?”は、個々のソウル宇宙が分離にフォーカスしたときの信号で、0=∞が0と1に分かれた0/1(叡智界)に降りたときの信号がそのまま踏襲されている。

    つまり、ゼロが自己観察という創造に乗りだしたときの信号なんだよ。



    みけ なんかそれ、わくわくする。



    ソフィア 降りた“時”、乗りだした“時”というのは便宜的な言いかただけど。



    みけ 時空間のない非物理帯域の“今”で同時に起きてることだからですね。



    ソフィア “?”は、<~ではない>という否定コードが働いている、分離モードのときの信号なんだよね。

    同時に<~ではない“ではない”>という回収コードで融合モードになり、答がわかる。

    ゼロやハイアーセルフと開通していると、否定‐回収の両コードがトーラスで連結して、問うとともに答が降りる。逆に知っていることを問うているといってもいい。
    これが、ソナーが正常に機能している状態です。

    ゼロやハイアーセルフに気づいていないと、答が降りてることにも気がつかないから、探査が暴走して、出口のない自己確認=アイデンティティ強化運動に陥ってしまいます。



    みけ わからないことがわからないってのもありですか?
    何がしたいのかわからないとか、何がしたくないのかわからないとか。



    ソフィア それも問いのひとつ。ゼロやハイヤーセルフと開通していれば、
    問いが明確になり、答がわかり・・・というように整理されていきます。



    みけ 否定‐回収コードは、ゼロも0/1もソウル宇宙も使ってる統一コードですよね?
    自我の機能が正常になると、まるで“私”などいないように感じられるのは、オクターブちがいで同じ音程で鳴っているみたいになるからですか?



    ソフィア 回収コードの側面からみればそうなります。
    ソウル宇宙の視座だったら“まるで魂などないかのように感じられる”し、0/1だったら“まるで0/1などないかのよう”になる。

    全部がゼロに還っているというのが<~ではない“ではない”>の融合状態です。

    でも同時に否定コードも作動しているから、それぞれ分離して別々でもある。



    みけ あ、わかった。
    否定‐回収って、ソナーの探査信号の“?”が垂直真上に送られてる状態だ。
    自我即ゼロポイントフィールド。



    ソフィア そう。その針路で、個別化した事象も思いも最適化されます。
    自我即ゼロの状態でゼロに委ねるとは、自身に委ねることにほかならない。
    それでも、ネガティブな反応を起こす周波数帯域そのものが消えてなくなるわけじゃないんだよ。
    ただ、その帯域から遠ざかるんです。
    だから、たまにその帯域にふれて何らかの反応が起きても、その反応を周波数の変調を修正するサインとして使えるようになる。わかりますか?



    みけ えっと・・・たとえば、何かの拍子にお金や健康の心配がはじまったりとか、人と話したりネットを見たりして不愉快になったりしたら、それは周波数が落ちてるってことだと。
    つまり、その不快な反応が周波数が落ちてることに気づかせてくれるわけね。
    異常を知らせる計器みたいに。



    ソフィア そうです。そうすれば、その反応にもとづいて対処するんじゃなくて、ゼロやハイアーセルフとのつながりを確認して、周波数を正常値に戻せるでしょ。
    ゼロに慣れた人なら、深呼吸するだけでも修正できる。
    ソナーの探査信号が、利かなくなった磁石のように、分離した環境に向けてくるくる水平に回って暴走していくのを止められる。



    みけ 宇宙会議って、穏やかに粛々と進められると思われてるけど、そんなのアセンデッドマスター会議とか、プレアデス会議とか、内輪のミーティングだけだよね。星間会議は混乱、炎上して何度も仕切り直しになるのが珍しくない。



    ソフィア 異議や不信や不満が出尽くさないと、実効性のある結論は出せないからね。



    みけ スパークして火花が散ったり、爆発したりしながら、だんだん融合して、まとまっていく感じ。星ができていくプロセスと似ている。
    視覚化すると、興奮して火を吹いたり、羽が開いちゃったりする人もいてさ。
    おまえは怪獣か!? クジャクかよ!って。
    アセンション関連会議では、こじれてくると、たいていシリウス人が責められるよね。
    “そもそも原因をつくったのはあなたがたなのだから、あなたがたが始末をつければよかろう”“そうだ、エデンに蛇を放ったのはきみたちだ!”ってやつ。

    そのくせシリウス人に丸投げするのはイヤなの。絶対、参加したいのw

    ああいう発言や野次に対して不快になったときも、周波数修正に使ってるんですか?



    ソフィア いや、あれはもう儀式と化してるからね。なんとも思ってないよ。
    言われてること自体は事実だし。




    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    よく、精神世界の話で「う~~む、深いねえ~~」というセリフが吐かれますが

     それは浅井さんのカンチガイですよ。 (深井氏が不快げに言った)

     

    かりてきて直ぐ自分のふんどしに使い切れるかどうか・・・そこが問題だ。

     あ、途中ですり切れちゃおしまいよ♪

     

     

     

     

     

     


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    コズミックディスクロージャー、新しい記事がでましたね。

      よくスピリチュアルの世界では「時間は無いのだ」と言っていますが、どうやら、地球上の科学者でもそれを実験で確認しているようですね。

     浦島太郎の物語が現実に 

    もっとも、その「現実」がじつは「夢」だったというオチがありますが、、

     この仮想現実世界(イリュージョン)は人の顔をつねってみてもムダですよ。

     他人の脚を思いっきり踏んづけてもムダね。 怒り心頭で殴られる覚悟でならイイか?

     

    とにかく、この世界にフォーカスしている内は、そんな簡単に夢だとはばれないように出来ているようで・・・

    でも、確認できなくてもやっぱり夢には違いないというけどね。

     

     ところで、インタビューする人が替わったようです・・・

    それと相変わらず、本家のHPでは記事が出ていませんね。 

     操作されたんでしょうか?

    それにしても、ボクらの知らないところで圧倒的に科学は進んでいるんですね~~

      あいかわらず、鍬と鎌で畑作業をしているボクはどうなんでしょう?・・・

     

    最新記事 タイムトラベルと変化する現実 (12/01)

     

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