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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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  • 08/21/13--03:35: 気になる太陽
  • とっても気になる太陽の話

     

    もうめんどくさいからこちらへ

     

    太陽磁場の反転、数カ月後に迫る!元CIA職員スノーデン氏が暴露!大規模太陽フレアが地球を襲う!NASAもポールシフトの進行を確認

     

    昔ありましたね。

    核爆発の電磁波で電気、通信網が不如意になるというドキュメンタリー

     

    いま世界中は電気とそれによって動くコンピュータ、そして通信システム

    あらゆるものが電磁場のつなみが押し寄せると不如意になるという

    これは核爆弾よりも超強力な太陽様からの巨大津波の方が効果的だというのですから。

     

    まあ、大変だ〜

    もうこんなインターネットなど

    っという間に消えて無くなるな・・・・

    コツコツ・・・コツコツ・・コツコツ・・・コツコツ・・・・かける何百倍

     

    いろいろありましょう。

     

    だが、一挙に消え去る危険性もあるということ。

    それほど電子社会は危ういのです。

     

    オール電子クッキング家庭なども別の系統も用意しておいた方が・・

    それよりも・・・・

     

    コンピュータ上のわたしの預金はだいじょうぶだろうか?

    巨額の預金が急に・・

    などとならないように、太陽様に祈っている今日このごろでございます。

     

    そうだ、薪もよういしておかなければ・・・

    新妻は旧式時代にマッチしたひとを用意しなければ・・・

     

    忙しくなるな・・・(いまごくひまだけど・・・こんな事書いているからな)

    ついでに、国家の400何兆円もの特別予算ってのも消えて欲しいよ。

    そうなると天下り先が資金難で一挙に不如意に?

     

    ああ、あれね

    無くなったらしいね・・

    でも、ちっとも悪影響が無いらしい・・・

    それよりも、なんだか国中に金回りがよくなったかもねえ

     

    それと、

    40兆円近くも使ってきた国民医療費もぐっと下がったらしいぞ

    だって、電子機器が故障しちゃってねえ

    いやもう、無駄な事がぜんぶ不尿意だってさ

    え、それはおまえの不尿意じゃないか?

    あ、ダダ漏れプラス不如意=消えていなくなるってことかなあ?

     

    あ、あなたもひまねえ

    ここまで読んでたなんて(爆

     

     


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    久しぶりに無関心だった平均的日本人がこの動画を見た

     

    ふ〜〜〜〜〜

    出るため息がくさい。

     

    それよりも二度目はないぞ。

    あの奇蹟は・・・

     

    <!-- 二度目の福島は?  -->


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    Facebookより

    そのまんま転載

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    Keiko Karasawaさんが切なくて悲しくてさんの写真をシェアしました。 感動しました。
    日本はこんなに素晴らしい【武士道】を公表することなく、お金を流し続けているのか解らない。 『海の武士道』  ---「敵とて人間。弱っている敵を助けずフェアな戦いは出来ない。それが武士道である」との命令に、日本の将兵達は自らも海中に飛び込んで敵兵士を救助した---    1942年(昭和17年)3月、スラバヤ沖海戦で交戦中の日本軍に撃沈された英国軍艦の乗組員たちは、撃沈された船舶の重油にまみれ、のどの渇きと飢えに耐え、襲い来る「サメ」の恐怖と闘いながら、味方船が救助してくれることを期待して、太平洋の大海原で首から上だけを水面に浮かべて漂っていました。  漂流してすでに丸一日が過ぎようとしており、精神的にも体力的にも限界が近づいていました。    しかし、彼らの期待を裏切って、彼らを発見したのは味方船ではなく、敵船である日本艦船でした。  この翌年、1943年(昭和18年)に行われたビスマルク海海戦の折に、米軍やオーストラリア軍は日本軍漂流者を捕虜と見なさず、救助しないばかりか機銃掃射で無抵抗の命を奪ったように、交戦中の敵軍艦船に救助などは期待できず、彼らは死を覚悟しました。  英国兵士たちは、日本軍に機銃掃射されることを予想して、頭部をかばうように海に浮かぶ重油の中にさえ顔を埋めたのです。    更に、この海域は、前日には潜水艦からの攻撃によって日本軍の輸送船が撃沈されており、日本軍艦船にとってもいつ攻撃を受けるか分からない危険な海域でした。  通常は、交戦中の危険海域では漂流者を救助することはありません。したとしても、短時間だけ、そして体力の残っている兵士だけの救助です。  なぜなら、救助のためには停船しなければなりませんが、海上で停船すると攻撃の標的になり易くなってしまうからです。そうすれば、自船が撃沈される可能性さえあるのです。  ましてや味方兵の救助ではなく、敵兵の救助です。英国の漂流者たちが日本艦艇による救助をあきらめたことも、仕方ありませんでした。    その漂流者を発見したのは日本海軍の駆逐艦「雷(いかづち)」でした。  駆逐艦は比較的小さい艦艇ですから、乗組員は200名ほどです。  海原を漂っている漂流者の数は、ざっとその倍以上の数でしたが、漂流者を発見した工藤俊作艦長は、危険海域であることを顧みず、即座に「戦いが終われば敵も味方もない。全員を救助せよ!」という命令を下しました。    雷は、機関停止して救助にあたります。  これは、戦争中の通常の救助活動ではありえないことでした。  いくら「救助活動中」の国際信号旗を掲げているとは言え、いつ敵からの攻撃を受けるか分かりません。停船した上に、機関を停止してしまうと、敵の攻撃から身をかわしたり、反撃することは全くできないのです。  それに、当初は敵からの攻撃を防ぐために警戒要員を配置して救助していましたが、救助者数が多く、敵兵が弱っていたため、工藤艦長から乗組員全員へ救助が命じられました。  まさに、艦命をかけた決死の救出作戦でした。    雷の乗組員たちは、自分たちの倍以上の数にのぼる敵兵を、艦上から縄ばしごや竹ざおを下して、それにつかまらせると甲板へ引き上げました。  しかし、中には負傷して体力が弱ってしまい自力でつかまることすらできず、海底へ沈んでいく者もありました。その様子を見た乗組員たちは、危険を顧みず海原へ飛び込んで、沈みゆく敵兵を抱え込み、その身体に綱を巻き付けて引き上げました。  そして、乗組員たちは引き上げた兵士たちにこびり付いた重油を丁寧に拭き取り、服や靴を支給し、水と食事を与えました。  それは、敵味方を越えた海の男たちの救助活動でした。    全員の救助が終わると、工藤艦長は、甲板に引き上げた敵兵の中から21人の士官を集めました。  そして、端正な挙手の敬礼をして彼らに敬意を表すると、流暢な英語で「諸官は勇敢に戦われた。いまや諸官は日本海軍の名誉あるゲストである」とスピーチをしました。  英軍兵士たちは、危険を顧みずに敵兵を助けた工藤艦長の英断に感謝し、その後の日本海軍兵士の紳士的な振る舞いに対して、「これは夢ではないか」と何度も手をつねるほど喜んで、涙を流しました。  こうして、工藤艦長と雷の乗組員たちは漂流者422名全員の敵兵の命を救ったのです。    ---------------------------------------    日本人だからこそ出来たことかもしれません。    やはり武士道は、日本人特有。誇りですね。    自国にとって都合のいい事だけではなく  都合の悪い事も歴史として後世に残す方が  偉大だと思います。    「海の武士道」この話を知らない人の  為にもシェアお願いします。

     

    海の武士道』
    ---「敵とて人間。弱っている敵を助けずフェアな戦いは出来な

    い。それが武士道である」との命令に、日本の将兵達は自らも海中に飛び込んで敵兵士を救助した---

    1942年(昭和17年)3月、スラバヤ沖海戦で交戦中の日本軍に撃沈された英国軍艦の乗組員たちは、撃沈された船舶の重油にまみれ、のどの渇きと飢えに耐え、襲い来る「サメ」の恐怖と闘いながら、味方船が救助してくれることを期待して、太平洋の大海原で首から上だけを水面に浮かべて漂っていました。
    漂流してすでに丸一日が過ぎようとしており、精神的にも体力的にも限界が近づいていました。

    しかし、彼らの期待を裏切って、彼らを発見したのは味方船ではなく、敵船である日本艦船でした。
    この翌年、1943年(昭和18年)に行われたビスマルク海海戦の折に、米軍やオーストラリア軍は日本軍漂流者を捕虜と見なさず、救助しないばかりか機銃掃射で無抵抗の命を奪ったように、交戦中の敵軍艦船に救助などは期待できず、彼らは死を覚悟しました。
    英国兵士たちは、日本軍に機銃掃射されることを予想して、頭部をかばうように海に浮かぶ重油の中にさえ顔を埋めたのです。

    更に、この海域は、前日には潜水艦からの攻撃によって日本軍の輸送船が撃沈されており、日本軍艦船にとってもいつ攻撃を受けるか分からない危険な海域でした。
    通常は、交戦中の危険海域では漂流者を救助することはありません。したとしても、短時間だけ、そして体力の残っている兵士だけの救助です。
    なぜなら、救助のためには停船しなければなりませんが、海上で停船すると攻撃の標的になり易くなってしまうからです。そうすれば、自船が撃沈される可能性さえあるのです。
    ましてや味方兵の救助ではなく、敵兵の救助です。英国の漂流者たちが日本艦艇による救助をあきらめたことも、仕方ありませんでした。

    その漂流者を発見したのは日本海軍の駆逐艦「雷(いかづち)」でした。
    駆逐艦は比較的小さい艦艇ですから、乗組員は200名ほどです。
    海原を漂っている漂流者の数は、ざっとその倍以上の数でしたが、漂流者を発見した工藤俊作艦長は、危険海域であることを顧みず、即座に「戦いが終われば敵も味方もない。全員を救助せよ!」という命令を下しました。

    雷は、機関停止して救助にあたります。
    これは、戦争中の通常の救助活動ではありえないことでした。
    いくら「救助活動中」の国際信号旗を掲げているとは言え、いつ敵からの攻撃を受けるか分かりません。停船した上に、機関を停止してしまうと、敵の攻撃から身をかわしたり、反撃することは全くできないのです。
    それに、当初は敵からの攻撃を防ぐために警戒要員を配置して救助していましたが、救助者数が多く、敵兵が弱っていたため、工藤艦長から乗組員全員へ救助が命じられました。
    まさに、艦命をかけた決死の救出作戦でした。

    雷の乗組員たちは、自分たちの倍以上の数にのぼる敵兵を、艦上から縄ばしごや竹ざおを下して、それにつかまらせると甲板へ引き上げました。
    しかし、中には負傷して体力が弱ってしまい自力でつかまることすらできず、海底へ沈んでいく者もありました。その様子を見た乗組員たちは、危険を顧みず海原へ飛び込んで、沈みゆく敵兵を抱え込み、その身体に綱を巻き付けて引き上げました。
    そして、乗組員たちは引き上げた兵士たちにこびり付いた重油を丁寧に拭き取り、服や靴を支給し、水と食事を与えました。
    それは、敵味方を越えた海の男たちの救助活動でした。

    全員の救助が終わると、工藤艦長は、甲板に引き上げた敵兵の中から21人の士官を集めました。
    そして、端正な挙手の敬礼をして彼らに敬意を表すると、流暢な英語で「諸官は勇敢に戦われた。いまや諸官は日本海軍の名誉あるゲストである」とスピーチをしました。
    英軍兵士たちは、危険を顧みずに敵兵を助けた工藤艦長の英断に感謝し、その後の日本海軍兵士の紳士的な振る舞いに対して、「これは夢ではないか」と何度も手をつねるほど喜んで、涙を流しました。
    こうして、工藤艦長と雷の乗組員たちは漂流者422名全員の敵兵の命を救ったのです。
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     


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    新潟県知事は変人奇人にされかかっている

    大手メディアが操作する大衆操作

    まともに論議したら負けちゃうから

    人物攻撃に転ずるのは昔からの常套手段ですなあ。

     

    そういえばボクの変人奇人もそういう類なのかも知れないな・・

    (ナイナイ);     え!損なあ〜〜o(;-_-メ;)o

     

    動画

     「再稼働の議論」思惑は交錯している、複数メディアから判断しなきゃ!

     

    柏崎刈羽原子力発電所

    じつはこういう事があったのに、大手メディアは報道したがらないわけは?

     

    もちろん、勘定論ですよ。

     

    ここで、遊色者会議

    じゃない

    有識者会議について

     

    いちおう、反対者も入れて議論をさせる

    最後に反対者を駆逐して行く(方法は色々)

     

    そして、最後に残った反対者が居たら、「変人奇人」にされる。

    こうして、有識者会議で決定した事が国策として推進される。

     

    始めから決定ありきの有識者会議ってね。

     


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    あちらに投稿したのをこっちにも。

    自分のを転載するってのも天才的だなあ・

     

     

     わたしんちの電子書籍

    ひまあるならポチね
    人気ブログランキングへ       せんせ〜〜〜風邪ひきましたあ〜〜

    あ、ウイルスね。

    せんせ〜〜あたまにねつでたんですぅ〜

    あ、ウイルスね

    せんせ〜〜胸がいたいんですぅ〜〜

    あ、ウイルスね

    失恋なんですが・・

    ああ、失恋ウイルスね

    せんせ〜〜 懐がさぶいんですぅ〜〜〜

    ああ、ウイルスね

    それって、貧乏ウイルスって言うんでしょ。

    ああ、よく分かってるねえちみは♪



    なんでもかんでもウイルスのせいにしちゃえ!
    て、ふざけた医学に鉄杖(つえ)を




    ちょっと家庭の医学とかなんとかいう本でも読んでみてください。

    ありとあらゆる病気にウイルスが関与しているというのですよ。マッタク(何が)



    そこで、まずはウイルスの正体は過去記事で既に解明しているので
    そのうちノーベル審査委員会から調査にくるでしょう。

    が、モタモタしているうちにあっちへ逝ってしまう危険性もあるので・・
    損なのあてにしないで待っているけど



    どうして医学って頭がいんでしょ!
    じゃない考えすぎなんでしょ・

    ウイルスなんてのはどこにもここにも居るんですよ。
    体内だっていつも居るんだから、かくべつ防ぐとかいうようなものじゃない

    これについては過去記事にさんざん書いたので、今回は他所から持ち出しです(あ、いつもか)




    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
    (これどこだったかな? あとで分かったら書きます)


    普通の風邪の原因ウイルスのライノウイルスも100種類くらい棲息してるんだって。だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。でも共生関係が破
    て。
    だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。
    でも共生関係が破綻すると異常に増殖して悪さをするってことなんだと思うよ。
    悪さっていうかそれは自然の成せるワザであるわけでさ、増殖環境を与えたのはこっちの自己責任だから結局は自分のせいで風邪をひくということになるね。
    医療の根幹は身体自治である、という結論に到達したね」




    「インフルエンザワクチンを集団接種したり任意で接種した市とそうでない市を比較するとインフルエンザで学校を欠席した子の数にはまったく変化が見られな い、また学校単位で比較した場合もワクチン接種した学校とそうでない学校でのインフル罹患による欠席率に変化なし、と判明したんだ。

    実に興味深い事実でしょ?でもこういういい情報が一般化しないってのはやっぱり陰謀だと思うけどね。

    ほら原発がらみなんてみんなこういう手合いじゃん。
    都合の悪い情報は隠蔽するか捏造するかカモフラージュするか御用学者がヘンチクリンな事言って煙に巻くというパターンね。
    おんなじなんだよね、医療ムラもさ。
    だって大元は一緒だもん。

    世界医薬産業ってのは世界原爆原発産業と同じ穴のムジナ。

    世界の支配構造はそうなっているからね」

    「だいたいいつもそこへと話しが収斂するのはお約束(笑)でもじゃあさ、ワクチンの弊害とか有効性に疑問符がありながら日本では子宮頸ガンワクチンほか3種の定期接種がもう決まっちゃったじゃない。

    これってものすごい強引な手法だよね」
    「まさにショックドクトリンだよね。

    こういう混乱期に乗じて法案を可決するのが惨事便乗型のやり口でね。

    大規模災害やテロで国民がポカン、くちアングリ、ぼんやり放心状態の時ほど強引な手法はやりやすいということだろうね。

    だって既にみんな被曝してね、軽い認知症状態だからさ。

    笑ってるけど、冗談じゃないんだよ」

    「先生が真顔で言うと逆に冗談にしか聞こえないよ(笑)」

    「まあね、この顔で深刻な事話されても信憑性がない事は確かかもね(笑)

    まあいいや、それでさ、結局はインフルエンザワクチンをいまだに打たせようとする政府やメディアや厚労省なんかの思惑に乗せられないで、風邪封じの養生法に徹すればもちろんインフルエンザワクチンは打たなくてオッケーってことを言いたいわけ。

    A型のインフルエンザが怖いって言ってもね、これは治りは早いそうだよ。

    インフルエンザ脳症なんて言葉がひとり歩きして恐怖心を煽っているんだけど、むしろ抗インフルエンザ薬の副作用の方が怖いくらいというか、この薬の副作用で脳症になることもあるんだって。

    なんだか訳がわかんねぇよね。
    ようはインフルエンザは怖くない、が真相なんだろうね。

    そんなことが一般化したら予防接種を受ける人がいなくなっちゃう。

    それじゃあワクチンと抗インフル薬で儲けたいハゲタカ様は頭を抱えるしかなくなる。

    だからインフル怖いワクチン打て一大キャンペーンが繰り広げられてきたと見なせるね」「なぁ?る。

    まあそんなとこだろうね、ってアタシがまとめちゃったよ。

    これで安心してインフルエンザワクチン打たないで済むわってアタシも小学生以来打ってないけど、インフルエンザには罹ってないもんね。

    あとは普通の風邪だけ制覇すれば万病を封じ込めることができそうね」
    「普通の風邪の原因ウイルスのライノウイルスも100種類くらい棲息してるんだって。
    だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。

    でも共生関係が破綻すると異常に増殖して悪さをするってことなんだと思うよ。

    悪さっていうかそれは自然の成せるワザであるわけでさ、増殖環境を与えたのはこっちの自己責任だから結局は自分のせいで風邪をひくということになるね。

    医療の根幹は身体自治である、という結論に到達したね」

    「なんか真面目なシメでつまんない(笑)」

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




    まあ、インフルなんてのは風邪の一種でしかない
    それをさも恐ろしげに唄って金儲けに走る輩達が毒薬を飲ませるために・・・

    オイオイ、そこまで言うな!



    あ、ところで、免疫系は
    勝手に細胞を殺すことはしないのね。
    それだったら、無差別殺戮になって、あっという間に全部細胞がやられておしまい。
    免疫細胞だってやられてしまうでしょ。

    それがなぜ起こらないか


    きまっているじゃないか。
    目印のあるヤツだけを殺してしまう。
    殺すなんて言うとやばい話だけど
    そうじゃない

    もう毒で侵されたような細胞を片付けるのです。

    それにお手伝いするのがウイルスちゃん様(ご丁寧に)

    そのことは前に書いてあるね。
    え〜とどこだっけ?

    このブログか一番上の兄弟リンクの方か?
    それは自分でも分からん(笑い


    ところで、これも引用だが
    おもしろい事が書いてあったのでそこへどうぞ

    ウイルス(特にヘルペスウイルス)は人間の免疫によってどのようにして殺されるのか


    細胞には自殺と他殺があるそうです。


    で、どちらも本当は要らないものを片付けるという意味で一部が滅することで全体が助かるという仕組みです。(と断定するどしろうとの論だからね、簡単に信じちゃダメヨ)


    ではどうして細胞が殺されなければ(自殺も含めて)いけないのか??


    それは「毒素」です。

    毒素の溜まった細胞ね。


    ゴミの溜まった袋だと思えばいいかも。


    その細胞が自殺するには多大な苦労が・・・

    しかし、


    他人の手を借りると意図も容易く大量に事が進む。

    まあ、事務処理が早いスーパーウーマンが秘書課に入ったようなもんかな。


    すごくスピーディに事が進むので、あっという間に要らない細胞が一網打尽ってわけ。


    いちいち自殺などまっていたら、オレのようにもう待てなくて逝ってしまうぞ。


    そこにウイルスちゃん様という美人秘書があっと今にそこら中、おなじ美人秘書だらけになって
    各部署に配属。

    しかし、この美人秘書
    悲しいことに
    細胞と友に去ってゆく・・・

    したがって、要らない細胞群が片付くと
    さしもの美人秘書も仕事がなくなってしまい
    あっという間に、会社から消えてしまうのでした・・・・残年


    まあ、見えない美人秘書だからね。
    ワシの想像の玉物

    あ、また書いてしまった・・同じ事を(無駄な時間を費やしたな)


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    つまり大食細胞や好中球は闇雲に異物を食べて殺そうとしますが、ナチュラルキラーT細胞は殺していい敵か殺してはいけない敵かを見分ける能力を生まれたと きから備えている天才なのです。言い換えると、ナチュラルキラーT細胞は自分の味方、仲間、細胞を殺さないようにしているのです。詳しく言うと自分が自分 であるクラス?MHCを持っている細胞を殺すことはしないのです。殺すべき細胞はその表面に特別な炭水化物やタンパクを持っている細胞だけを殺すのです。 つまり細胞がウイルスや細菌や寄生虫やカビに感染したり、癌細胞になったりしてその断片を表面に出している細胞だけを殺すのです。一言で言えば、ナチュラ ルキラーT細胞は自分自身の標的であるMHC?がない細胞だけを殺すといっていいでしょう

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    なんのこと?

    まあ、オレもよく分からん(爆


    簡単に解釈して・・・目印の無い細胞は殺さない

    こういう事らしい(簡単すぎる



    その目印をつけてくれるのがウイルスちゃん様ね。(これが自説

    で、目印をつけられる細胞とは?
    もちろん、糞まみれ・・じゃないか!! 毒まみれの細胞


    って事で手を打とうじゃ無いか(オイ



    ここで、細菌はどうしたのよ?
    と、ちゃちを入れる輩がいるとして・・


    細菌は直接的に糞まみれ・・じゃないか!! 毒まみれの細胞群(たとえば白血球に混じった)を
    食い尽くす。
    そして、毒と友に体外へ・・・


    かくしてシェーンは去ってゆく。

    カムバッ〜〜ク〜〜(こだま入りで繰り返す


    なんて叫んでも、もう毒とともに去りぬ。 風立ちぬ。(悲し


    でも、またの機会に会おう〜〜〜



    と言ってくれてた・・ありがたや



    次の機会?


    そう、あなたの身体が糞まみれ・・じゃないか!!  毒まみれになったとき・・


    まあ、そういうことじゃ。

    現代医学が、パスツール鶴やゴッホン、コッホん風邪たちに勘違いされたレールに乗っかってから
    幾星霜・・・



    もうそろそろ駅が近いな・・
    などと

    期待に胸o(^-^)oワクワク

    してたら

    なんと、目の間に拡がってきた光景は!!

    タタンタン!

    いよ、好男子、じゃないか!!講談師見てきたような●を吐き・・


    なんということじゃ。
    断崖絶壁の崖が迫ってきた  (崖の二重使いかな?


    意味わかるかな?きみ


    え〜〜〜わかんな〜〜い!


    ううん、どうしょかな・・・



    あ、そうか!

    じっさいに、断崖絶壁に迫れば解る事になるんか!!



    ということで、
    あくまで仮説住宅でありました。

    後は各自の実体験で確認してください。


    当店はセルフサービスでゴザイマス。
    あ、その「「セルフサービス」をひとつ、おねがいしま〜〜〜す。

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    皆神山の神秘シリーズ

    DVDの紹介して来ましたが

    これはお薦めでした。

    ボクも下ネタ  (シモじゃないぞ、シタネタね)

    が幾分あったので、すんなりシリーズを楽しむことが出来ました。

     

    で、HPで新しいメッセージがありましたのでお知らせいたします。

    素直に聞けました。

    「GWS通信 第一回「大切なこと」 Harry山科 」

     

    これってはせくらさんの「カルマの法則」を合わせて聞いてみてほしいですね。

    カルマってのは因果の法則

    宇宙には善悪は無いとすると・・・

     

     

    はい、ボクも玉には素直に・・・いつも皺だらけじゃねえ〜

     

    いつも、あまのじゃくだけじゃあ、個性が薄い(笑い

     

    玉に傷?

    いや、皺でしょ。

     

     

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    「皆神山の謎 第四部 一厘の仕組篇」

     「一厘の仕組篇」は序章、終章合わせて16章の作品です。大まかに3部に分かれます。

    第一部「宇宙哲学」

    序章   「神についての一考察」
    第一章  「アダムスキー計画」
    第二章  「テレパシー」
    第三章  「UFOと神」
    第四章  「世界を支配するもの」
    第五章  「黙示録の獣」
    第六章  「宇宙の大使」 第二部「日本神界」

    第七章  「瀬織津姫物語」
    第八章  「フトマニクシロ・謎の四世紀」
    第九章  「白山菊理媛・消された白山王朝」
    第十章  「飛鳥・大和三山の謎に迫る」
    第十一章 「我々はどこから来たのか?」
    第十二章 「日本の霊統」 第三部「男神アマテル」

    第十三章 「聖地を巡る」
    第十四章章 「皆神山の謎」
    終章 「宇宙神界」

     

    「一厘の仕組篇」がDVDになりました。
    内容はYOUTUBE とまったく同じですが、テレビでじっくり見たいという
    リクエストもありましたのでDVD-R化いたしました。
    8枚組送料込みで3500円です。
    ご注文は下記の販売部からお願いいたします。


     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     


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    どんどん集まってきます。

     

    お金

     

    あ、これはそこまで来ては居ますが(待機中)

     

    引き寄席の法則 (寄席?)

     

     

    放射能の害と体内生命力


    細菌の味方を付ける
    細胞力を強化する

    具体的な話は

    日々のツィッターで

    https://twitter.com/#!/akyooon


    新たにメモ帳変わりに開設タンブラー
    http://www.tumblr.com/blog/himakyon





    ツィッター、翌日にはここにまとめて載ります。
    http://akyoon.blog.fc2.com/

     


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    これはFacebookによい記事があったので早速転載しました。d

    現代医学は宗教だとはロバート・メンデルソン医博著「医者が患者をだますとき」にあるが、

    では、医者は嘘をついている自覚はあるのか?

    おそらく殆どの医師は自覚などあるはずが無い。

    もしもだが・・・
    医学の大半が嘘に基づいている学問だったと判明したら

    (ボクはそう信じているけど)

    それは嘘とは言わないだろう。

    勘違い、間違いとは言うかも知れないし、もしかしたら
    「人類は未だそこまで進歩していなかったのだ」とでも。

     

    しかし、それが意識的に拡散すれば虚偽の情報だと嘘とされるが、

    その嘘が蔓延してしまった社会ではそれが真実とされてしまう。

     

    ようするに、その時代において人間の判断力は未熟だというものだ。
    未熟、いや未完成という方が穏やかな言い方か。

    ひとは何かの情報に共感したり反発したりする。

     

    それは戦争であろうが医学が同じ

    情報によってひとは動く、動かされるからだ。

    真実であろうが嘘であろうが

    その情報に共感する者が多数になるほど、ひとはそれに共感してしまう。

    寄らば大樹の陰とか太いものには巻かれろ的な奥意識が作用するのだろう。

     

    みんなで渡れば怖くない赤信号

     

    こういう意識があるから直ぐに嘘に共感して、嘘を真実と見紛うのだろう。

     

    そして、集団夢から覚めたとき

    「わたしはだまされていた」と。

    しかし、

    「わたしもだましていた一員であった」とは言わない。

     

    自覚が無いからだろう。

    これから起こるであろう(ずっと起こっているのだが自覚が無いだけ)

    薬害に

    「わたしはだまされていた」と

    言う人が増えるのだろうが、その矛先は他人ばかりに向けていると
    また、何かにだまされるという。

    それは自覚しないからなのだろうか?

     

    ウイルスが悪い、バイ菌が悪い

    というが

    自分の内に有るものに反応して起こるだけ

    だと自覚できない内は

    世界中から伝染病(感染症)は無くならないだろう。

     ガンも同様 

    知らなかったでは済まない医療の闇 

     ほんと

    国民はいつも「だまされていた」と言い訳するが

    原発も医療も

    自分の胸に手を当てて

    「自分はほんとうに協力者でなかった」

    と言えるのか?

     

     

     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

    【騙された者の罪】

    伊丹万作氏 戦争責任者の問題 青空文庫
     (『映画春秋』創刊号・昭和二十一年八月)

    今度の戦争で だまされていたという。

    皆がみな 口を揃えて だまされていたという。

    私の知っている範囲ではおれがだましたのだ 
    といった人間は まだ一人もいない。

    いくら何でも、わずか一人や二人の智慧で
    一億の人間がだませるわけのものではない。

    だましていた人間の数は、一般に考えられているよりも
    はるかに多かったにちがいないのである。

    日本人全体が夢中になつて互いに だましたり
    だまされたりしていたのだろうと思う。

    ☆     ☆     ☆

    戦争中の 末端行政の現われ方や、

    新聞報道の愚劣さや、ラジオのばかばかしさや、

    さては、町会、隣組、警防団、婦人会といったような

    民間の組織が

    いかに熱心に かつ自発的にだます側に協力していたかを
    思い出してみれば すぐにわかることである。 

    ☆     ☆     ☆

    たとえば、最も手近な服装の問題にしても、

    ゲートルを巻かなければ門から一歩も出られないような
    こっけいなことにしてしまったのは、

    政府でも官庁でもなく、

    むしろ国民自身だつたのである。

    ☆     ☆     ☆

    私のような病人は、
    ついに一度もあの醜い戦闘帽というものを持たずにすんだが、

    たまに外出するとき、

    普通のあり合わせの帽子をかぶって出ると、

    たちまち国賊を見つけたような憎悪の眼を光らせたのは、

    だれでもない、

    親愛なる同胞諸君であつたことを私は忘れない。

    彼らは眉を逆立てて憤慨(ふんがい)するか、

    ないしは、眉を逆立てる演技をして見せることによつて、

    自分の立場の補強に つとめていたのであろう。 

    ☆     ☆     ☆

    少なくとも戦争の期間を通じて、

    だれが一番直接に、
    そして連続的に我々を圧迫しつづけたか、
    苦しめつづけたかということを考えるとき、

    だれの記憶にも すぐ蘇(よみがえ)ってくるのは、

    --すぐ近所の小商人の顔であり、隣組長や町会長の顔であり、
    あるいは郊外の百姓の顔であり、
    あるいは区役所や郵便局や交通機関や配給機関などの
    小役人や雇員や労働者であり、あるいは学校の先生であり--

    といつたように、

    我々が日常的な生活を営むうえにおいて

    いやでも接触しなければならない、
    あらゆる身近な人々であつた。 

    ☆     ☆     ☆

    -----だますものだけでは 戦争は起らない。

    だます者と だまされる者とがそろわなければ

    戦争は起らない-----

    ということになると、

    戦争の責任もまた(たとえ軽重の差はあるにしても)

    当然両方にあるものと考えるほかは ないのである。 

    ☆     ☆     ☆

    だまされた者の罪は、

    ただ単にだまされたという事実そのものの中にあるのではなく、

    あんなにも造作なくだまされるほど

    批判力を失い、
    思考力を失い、

    信念を失い、家畜的な盲従に
    自己の一切をゆだねるようになつてしまつていた
    国民全体の文化的無気力、無自覚、無反省、
    無責任などが悪の本体なのである。 

    このことは、過去の日本が、
    外国の力なしには封建制度も鎖国制度も独力で
    打破することができなかつた事実、

    個人の基本的人権さえも自力で つかみ得なかつた事実と
    まつたくその本質を等しくするものである。 

    そして、このことはまた、同時に

    あのような専横と圧制を支配者にゆるした
    国民の奴隷根性とも密接につながるものである。 

    それは少なくとも個人の尊厳の冒涜(ぼうとく)、
    すなわち自我の放棄であり人間性への裏切りである。
    また、悪を憤る精神の欠如であり、道徳的無感覚である。

    ひいては国民大衆、すなわち被支配階級全体に対する不忠である。 

    我々は、はからずも、いま政治的には一応解放された。

    しかし 今まで

    奴隷状態を存続せしめた責任を軍や警察や官僚にのみ負担させて、

    彼らの跳梁(ちょうりょう)を許した
    自分たちの罪を真剣に反省しなかったならば、

    日本の国民というものは永久に救われるときはないであろう。

    「だまされていた」という一語の持つ便利な効果におぼれて、
    一切の責任から解放された気でいる多くの人々の
    安易きわまる態度を見るとき、

    私は日本国民の将来に対して暗澹たる不安を感ぜざるを得ない。

    「だまされていた」と言って

    平気でいられる国民なら、

    おそらく今後も何度でもだまされるだろう。

    いや、現在でもすでに
    別のうそによつて だまされ始めているにちがいないのである。 

    ★ ★ ★ ★ ★ 

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




    昭和15年11月に定められた「国民服令」によって、日本男子の服装は、軍服に似たデザインのカーキ色の国民服、足にゲートルを巻くという服装に統一されました。 国民服を定めた理由は、繊維の不足という理由もありましたが、国民の目を戦争という一点にむけ、同じような考え方・行動をとらせるために、同じ服装をさせるのが一番だという考えもあったようです。(昔の道具 )

    ★ ★ ★ ★ ★ 


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    坩堝?

    あんて読むの?

    ルツボ

    意味は?

    え〜〜と、

    これから調べます。(アホ

     

    で、gooブログなのでgoo辞書に

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    1 《「鋳(い)る壺」あるいは「炉壺」の意からか》中に物質を入れて加熱し、溶解焙焼(ばいしょう)・高温処理などを行う耐熱製の容器。金属製・黒鉛製・粘土製などがある。 2 熱狂的な興奮に沸いている状態。「会場が興奮の―と化す」 3 種々のものが混じり合っている状態や場所。「人種の―」   ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー だそうです。   なに〜意味も知らないで題名に使ったのか! というツッコミは自分でしてと・・   ま、直観で使うんですよ、いつも・・・ だからみぞううの事ばっかり。   未曾有うね。 ↑ 未曾有にうを付けて呼んでいたわたし。   で、ルツボにはまってさあたいへん♪のチキュウジンよ。   いま、きみたちは浄化の坩堝と化した地球上に居る。 わかる?   しかもその地球というルツボの中にまた坩堝がある。 それが君たちの身体という坩堝だよ。   え、おめえの身体はどうなんだ!って?   まあ、ボクの事は棚上げにしておいてパンパン。 (あ、神棚に上げてしまいやがった)   人のことだから見える、言える・・   で、人体としての坩堝はいろんなものが入っている。   このるつぼは壺でもある。   さてどんなもんが詰め込まれているかな?     しかし、それを見ることは出来ないのだ。 だが、出てくるもので確認できる。   そう、オデキなどが一番分かり易い。・   出物腫れ物ところ構わず というじゃないか。   さて、人体という壺は大きな地球という壺の中に入って居る。 その大きな壺は太陽などから常にあぶられている。   中に変なものがあればあぶり出されるという運命なのだ菜。     それがこれだ・・・・労。     こ、これじゃ売り物になりませ〜〜ン。   おお〜〜まだらが出ているツボなんて売れるか!     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー 白まだら被害 全化粧品メーカーに拡大 ゲンダイネット
    http://gendai.net/articles/view/syakai/143929
    全国の消費生活センターにカネボウ以外の商品で「白斑症状が出た」
    という相談が10件程度。
    商品との因果関係はハッキリしないとはいえ、業界は大パニック 
    ⇒低線量被曝との因果関係を疑うべし
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    これを全て放射能被曝というものにしては分からない。

    本源は 地球というるつぼがあぶり出されているという
    あぶり出し現象が起こっているからだろう。(たぶん笑)
    いや、病気ばかりジャナイ
    あらゆるものがあぶり出される時節なのだ。
    そりゃあ、持っているものは出さなきゃ。
    良い物は育て、悪い物は壊して捨てる
    こういう事を自然浄化作用という。
    個では人体るつぼで 大きくは地球というるつぼで
    起こっているのだ。
    化粧品という不純物だけじゃない、あらゆる不要なものは出てくる出てくる池の鯉 じゃない、
    行け行けドンドン
    毒出しが始まった。

    なにぃ〜〜オマエこそ毒だらけだと〜〜!
    ほっとけ〜人のことは。
    神棚に上げてしまいやがった・・・


    0 0

    船瀬俊介さんの解説によると

    日本人に待っているのは毒を持ってくるという話ですが

     

    TPPの前にアメリカさんが万歳するかも知れないね。

    万歳にもいろいろあって、「お手上げ」の方かも。

    会社で言えば逃散、いや父さんなのだろうが。

    「母さん、もう降参だよ。ゆるしてくれよ〜〜」

    こんな声がお隣さんから聞こえてこないかな?

     

     

    そんな時は、万歳している父さんなんだよ。

     

     

     

     

    動画は逆順になっているが

    順番直すのははセルフサービスね。

     

     

    サムネイル ワールドフォーラム船瀬俊介の警告!4/4「TPPはモン… 再生済み サムネイル 10:00 ワールドフォーラム船瀬俊介の警告!3/4「TPPはモン… 1,935 回再生 1 か月前 再生済み サムネイル 9:57 ワールドフォーラム船瀬俊介の警告!2/4「TPPはモン…   サムネイル 9:51 ワールドフォーラム船瀬俊介の警告!1/4「TPPはモン…

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    なぜかジレンマを憶える

    それは、私は岡田茂吉の医学論を紹介しつつ、

    一方では宗教信者を捨てて居る。

    まあ、反対に

    岡田茂吉信者さんでありながら、岡田師主張の大黒柱となる「薬迷信」を捨てきれない人も居る。

    方や非信者で医学論だけ肯定。
    片や信者で医学論を否定。

    こんな事を考えつつ、悩んでみても詮無し。

     

    昭和11年にこんな論文を書いていた。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーー

    病気を治す薬は一つも無い

    (昭和11年4月21日)

     薬では、病気が治らないという事は、医家自身も常に痛感している事であろう。然し、唯、苦痛を緩和する効果はあ る。要するに、病気を弾圧するか、又は、麻痺によって一時苦痛の感受を軽減し得る丈の事である。薬剤とは、それ以外の何物でもないのである。然し乍ら、常 に私も言う如く、苦痛とは病気治癒工作の過程であるから、苦痛緩和はそれ丈、病気治癒を遅らす道理である。のみならず、それに、薬剤の余毒が伴うのである から、二重の不利を受ける訳である。実に薬剤に由る血液の汚濁は恐るべきものであって、それは、如何なる薬剤と雖も、多少の血液汚濁は免れないのである。
     血液汚濁の害としては、浄化力を衰耗させる結果、著しく活力を減退さす事である。故に、その結果として、病気に罹り易くなり、病気治癒の力が弱まるのである。それは、濁血ほど殺菌力が無いからである。
     斯の如く、薬剤なるものは病気治癒を遅らせる事と、血液を汚濁させる害がある以上、他面、苦痛を緩和させるという益と比較してみる時、それは、害の方がはるかに優っている事を知らねばならないのである。
     然るにも拘らず、近代人は無闇に薬剤を用いたがる。それは全く薬剤の害を知らないからであるから、一日も早く此理を知悉させなければならないのである。近代人の罹病率や短命の多きと病気治癒の遅々たる事実は、少なくとも之が原因である事は、争う余地が無いのである。
     二六時中、薬餌に親しみながら、之という病気もなく、といって健康にもならないという人は、大抵皆、薬剤中毒患者といっても可いので、そういう人は薬剤使用を廃止すれば、漸を逐(お)うて健康は恢復するのである。
     私は大いに叫びたい。国民保健は、薬剤廃止からである・・・・・と。
                                 

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    ひとつも無い

    とはちょっと言いすぎじゃ無いの!

    と思う人も当然多いであろうから、全肯定も全否定もできないだろうが

    最近発売された「医学不要論」の9割不要論もこちらの近づいたのかも知れませんね。

     

    もっとも薬という名の毒で健康になれるか?という疑問に答えられる人は居ないだろうし、せいぜい「適量までは薬、適量越えると毒になる」という程度かな。

    じゃあ、その「適量」となると、個人事に異なっているので正解など出せないのだが。

     

    薬の本質は毒であり、毒の力で出ようとする毒を抑えつけるという作用で考えると

    それは「病気を治す」のではなく、「病気にさせない」事ですね。

    というと、

    じゃあ、いいじゃいか。結構なことだ、病気にならないんだから・・と。

     

    ところが病気になれない、病気にさせないという意味を知らないのだ。

    本来ある不調和の解決が病気という症状で調和にする働きを

    病気の本態だとすれば

    無いから病気にならない

    ことと、

    有るのに病気になれない

    状態に雲泥の差があるということだ。

     

    薬で病気が治るとしたら、それはd

    毒を出さないように毒を盛るということだから

    病気は無くならないのである。

     

    これを繰り返していると、どんどん思い病気が増えることになる。

    天然痘 → 結核 → ガン 

    ガンの次は何だか分からないが

    案外、浄化の基本たる感冒に里帰りするのかも知れない。

     

    体内浄化作用の基本であり、生物浄化作用の根源的な形態=感冒(風邪)

    病気の根源は風邪から始まった。

    そしてそれに逆らった人類の医学は風邪で崩れ去る。

     

    なんてね。

     

    結局、病気の素を無くす感冒を忌み嫌って延々と続いてきた

    人類の医学の進歩の頂点は感冒によって崩されるのかも知れない。

    もちろん、インフルエンザも感冒なのよ。

    「感冒を治す薬はひとつも無い」のです。

     

     

     

     

     

     

     


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    まずは

    ここで充分過ぎるかな

     

    Kazumoto Iguchi's blog様より

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    ワクチンコンスピラシー ( 37 ) 「後の祭り」と「覆水盆に返らず」:はたともこ女史の質疑の声も虚しく響く!? [ 2013-06-07 11:37 ] ただより怖いものはない:売っては儲け、打っては儲け、作っては儲け。。。!? [ 2013-03-08 17:11 ] 「ワクチン神話」の幻想から目覚めよ!:百害あって一利なし!企業のための商品に過ぎないヨ。 [ 2012-12-04 14:17 ] ワクチンの目的は「割礼」の代わりだったのか!?:洗脳と従順化の道具とか!? [ 2012-11-13 14:34 ] 「子宮頸がんワクチン」で失神「567人」!:各省庁役人に「東大話法」蔓延!? [ 2012-06-28 00:04 ] 学校関係者必見!:今世紀最大のオカルト「ワクチン神話」!? [ 2012-03-30 18:58 ] 衝撃走る!ビル・ゲイツが逮捕!:違法金融プログラム作成の疑い!? [ 2012-03-05 17:18 ] A Happy New Vaccination! : 世界がいう「ワクチンを打たないで!」 [ 2012-01-20 21:08 ] ビルゲイツCO2方程式の”妙”:ゲイツさんから人口削減ワクチン接種してネ! [ 2011-11-29 11:11 ] 風雲急を告げるこの世界?:ETの手を借りられないからYouTubeの手を借りると? [ 2011-11-28 11:34 ] D・ロックフェラーが「大量虐殺の罪で指名手配」?:「ワクチンビジネスの罪」とか!? [ 2011-10-15 12:52 ] 「何をか言わんや」:ワクチンの初期接種で死亡多数。 [ 2011-03-05 10:34 ] ワクチン神話から目を冷ませ!:ワクチン接種は百害あって一利なし! [ 2011-03-03 22:14 ] 米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース:為清氏の快挙! [ 2011-02-12 15:42 ] 日本はボロぞうきん、アメリカは狂った?:ビル・ゲイツもジャネット・ナポリターノも正気ではないナア! [ 2011-02-07 22:58 ] 「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4 [ 2010-09-30 12:30 ] 「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 3 [ 2010-09-30 12:29 ] 「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 2 [ 2010-09-30 12:28 ] 「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 1 [ 2010-09-30 12:26 ] ワクチンの公費助成?:「馬鹿は死ななきゃ治らない」 [ 2010-09-02 23:27 ] ワクチンvsホメオパシー:どっちが悪者か?もちろんワクチン [ 2010-08-27 12:05 ] 「ワクチンには何が入っているの?」:素朴な疑問だね [ 2010-08-17 16:45 ] 日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か? [ 2010-05-13 22:42 ] ワクチンの「マタイ効果」:インフル・ワクチンを接種するとますますインフルエンザにかかりやすくなる [ 2010-05-12 01:31 ] やはり混合インフルエンザワクチンも危険だった! [ 2010-04-27 16:42 ] インドで「子宮頸癌ワクチン」接種の犠牲者多数で緊急停止!? [ 2010-04-10 22:10 ] 前ミネソタ州知事による、ある医師のインタビュー:ワクチン接種の危険性 [ 2010-01-12 17:06 ] ワクチンは無数のウィルスやマイコプラズマやDNA・RNA断片で汚染されている! [ 2009-12-27 12:45 ] 白人はワクチンを打つふりして有色人種を殺す? [ 2009-12-16 13:22 ] アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる? [ 2009-12-10 11:57 ] ワクチン・ビジネス、「薬害訴訟」は繰り返される!:学ばぬ厚生官僚 [ 2009-10-24 00:15 ] 富裕層用ワクチンと一般人(ゴイム)用ワクチン:ロシアは警告する [ 2009-10-22 10:52 ] ビル・ゲイツ君、お前もか?:彼が人口削減計画の主犯格だったとは! [ 2009-10-21 14:10 ] 日本でもワクチンの「免疫補助剤(アジュバント)」実験が始まる! [ 2009-10-05 10:38 ] ワクチンに潜む「ナノチップ」? [ 2009-10-01 23:04 ] 「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった! [ 2009-09-24 22:36 ] 鳥豚インフルエンザの謎:バクスター・コンスピラシー [ 2009-08-07 10:40 ]

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

     

    こちらもついでに

     

    ん、これだけ?

    だって、飛んで逝って貰えばそれでおわり。

     

     

     

     

    なんだかさみしいねえ〜

    君のカキコが無いと(と自分で褒め称えておいて)

     

    じゃあ、ご希望に応えてツボをひとつ

     

    山ほどある証拠

    なのに、

    なぜなの?

    なぜワクチンってやるの?

     

    そりゃあねえ、大人の世界にはいろいろとワケありでねえ〜〜

     

    でも、それって大人より、子共に打つんでしょ、ほとんど・・・

     

    そりゃあねえ〜〜

    わしらの子共の頃も打たれたからねえ〜〜

     

    それじゃあ、仕返しのつもりなの?

    まさか

    倍返し!

     

    いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

    いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

     

    それよりも、お客様あっての障害だからねえ。

    あれ、間違えた。

    商売だからねえ〜〜

     

    お客様が望むから、出したくないモノでも出さなければいけないのよ

    食うために

     

    食うだけじゃナイでしょ。呑む打つ買う・・・

    お、それをいっちゃおしまいよ。

     

    ということで

    証拠などダンプカーで山盛りにナルホドあるのに

    それをやめられないわけは

     

    「お客様がそれを望むから」

    だそうです。

     

    なんだかなあ;;;;  

    でも、一理ある鴨葱

     

    ツボになったかな?

    ドツボね。

     


    0 0

    ぜんぶ転載で申し訳ないのですが

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    池田整治さんのメルマガより

      日本人の幸せの原点は?

     日本は、明治維新以降、お金のいらない「おもてなしの社会」から
    「お金万能の社会」に変革させられてきました。

    特に戦後は、完璧な世界金融支配体制のもとにおかれました。
    幸せのバロメーターそのものがお金となってしまいました。

    しかしながらいくら金銭的に裕福であっても、健康でなければ意味がありません。
    例えば、どんなに富があっても、死の病で床に伏し動くこともできなければ、まず幸福感は生まれないでしょう。

     国も同じです。どんなに経済的に豊かになっても、肝心の国民のDNAが損傷し、年代を重ねるごとに病人が増え、やがて人口陶太されるようになれば、いくら資産が遺っても意味がありません。

    まさに、現代日本は、この意味のない滅びの道をまっしぐらに進んでいます。
    しかも稼いだお金が世界金融支配者たちの懐に転がり込むようになっていることさえわかっていません。

    完璧なメディア等による情報マインドコントロール下にあるからです。

    具体的には、薬・農薬・食品添加物・ハウスシック等の石油化学物質、
    遺伝子組み換え食品そして放射能、電磁波等であり、遺伝子の損傷が時間の流れとともに加速度的に進んでいます。

     この中でも、「なかったこと」にされているのが放射能のα、β線による「内部被曝」です。

     ウラン235を宇宙の摂理に反して人工的に分裂させると、
    約300種の人工放射性物質ができます。いわゆる死の灰です。

    不自然で不安定な彼らは、必死に超短時間で放射線を出しながら
    原子転換して安定した自然界の物質に還ります。

    この時に出す放射線がα、β、γ線なのです。
    α線は、2個の陽子と2個の中性子からなるヘリウム核。
    β線は、電子。γ線は電磁波です。

    例えば、質量の大きいプルトニウムはまずα崩壊、つまりヘリウム核であるα線を出し、次にβ崩壊・電子を放出し、最後にγ線を出して鉛となって安定します。

    その半減期が2万4千年です。
    ところが自然界のウランやプルトニムは、数十億年もかかります。

    それゆえ人への被害がありません。
    人工放射性物質の急激・多量の放射線が問題なのです。

    フクシマでもα、β線までキチンと測定すれば、
    現在公表のγ線だけの放出量に比べ、天文学的な数値になると予期されます。

    メディアで盛んに取り上げられているセシウム137は、
    β崩壊、つまり電子を30年放出し続け、最後にγ線を出して安定したバリウムになります。

    β線を計測しなければ実態がわかるはずもありません。
    ところが、ニュース等は、γ線しか報道しません。

     ところで通常、物であるα線やβ線は、頑丈な原子炉の中からは絶対に出ようがありません。
    だから平常時においては、放射能は電磁波のγ線だけ計測すればいいのです。

    ところがその炉が壊れメルトスルーしたり、
    3号機の使用済み核燃料のようにプルトニウム核爆発したりして死の灰が拡散すると、地上のα、β線が問題となってきます。

    と言うことは、地上のα線やβ線をキチンと計測しないかぎり
    放射能汚染の実態はわからない、ということです。

    この一点だけ見ても、未だγ線しか計らない日本の現状の「異常さ」、
    放射能・原発における完璧な「マインドコントロール」がわかると思います。

     もっとも、物であるα線やβ線は、γ線と違って、外部被曝は簡単に防げます。
    地上にあっても靴を履いていれば、大丈夫と思われます。

    しかし、食物や水、空気中のダスト等により体内に取り込むと外部被曝に比べ甚大な影響が出ます。
    細胞の4つの塩基は10eVの電磁力で結合しています。

    ところが、β線は55万eV、α線は500万eV。
    α線、β線が体内に存在する間(セシウム30年、プルトニウム24万年以上)、回りの遺伝子を瞬時に破壊することが理解できると思います。

    微量被曝でも次世代の子供に遺伝子異常児が生まれてくるわけです。
    DNA損傷の怖さです。

     この事実がわかると、原爆も原発も人道上使えません。
    そこで、戦後、米国はプレスコードで内部被曝は無いものとして、
    報道ばかりか研究さえも禁じたわけです。

    未だ大学の研究所やメディア等では内部被曝を取り上げてはならないのです。
    世界の核産業の存続の問題と言えば、理解できると思います。

     要するに、原子力の問題は、つまるところこの使用済み核燃料、
    つまり死の灰の問題なのです。

    使用済み核燃料は、50年間冷却しなければなりません。
    水がなくなると2000度近くに上昇して溶解、
    プルトニウムが10kg集まっただけで核爆発します。

    地下水等に接触すると水蒸気爆発を起こします。
    うまく冷却できても、容器に固めて、影響のなくなるまでの24万年間
    安全に保管しなくてはなりません。

    果たして、人類はこの地上で24万年安全に保管できるのでしょうか?
    コンクリートさえ放射線下では、50年で脆くなります。

     現在、フクシマの放射能汚染水漏れが問題となっています。
    漸く政府も重い腰を上げて取り組むようになりましたが、
    根本的な問題はわざと避けています。

    単なるタンクの問題ではないことが、これまでの説明からわかると思います。

     1号機から3号機には、メルトスルーした使用済み核燃料がそれぞれ1tあります。
    広島原爆に使用されたウラン総量が25kg、実際の核分裂は1kg足らずです。

    フクシマでは、1号機から3号機だけでも、その数千倍の死の灰が、
    どのようになっているかさえ未だわからないのです。

    あまりの高濃度で観測手段がありません。
    人類にとってもはじめての体験なのです。

    さらに4号機の使用済み核燃料冷却プールには1535本の使用済み核燃料棒があります。
    これらは全て、50年間冷却しなくてはなりません。

    とにかく爆発しないように上から水をかけるほかない。
    これからもますます汚染水と汚染空気は広まる一方です。

    タンクの漏水問題など、根本問題から目を逸らせるための情報操作とも言えます。
    根本的解決のない限り、これからますますフクシマが根源の内部被曝が広まります。

    体内環境の悪化にともなって、ガン細胞が増殖するのと同じです。

    さらに、日本は地震列島。地殻変動期にも入りました。
    全国の原発を安全に廃炉にしない限り、第2、第3のフクシマが再発します。

     もっとも、日本人を抹殺化しながら、お金を搾り取ろうとする世界金融支配体制者たちにとっては、
    このフクシマ問題は、最高の「仕掛け」かも知れません。

    こういう観点からもしっかり日本人は、真実を知り、目覚める必要があります。

     そうです。
    国家として、まず取り込まなければならないことは、
    国民の生命・財産を守ることです。フクシマ問題、
    つまり死の灰の問題を根本的に解決することなのです。

    フクシマをこのまま放置しておけば、間違いなく日本人が抹消化されます。
    そして、やがてそれは地球における癌となり、
    現代地球文明そのものの終焉を意味するでしょう。

     要するに、「数トンのメルトスルーした使用済み核燃料を如何に無毒化・安全化するか」、に日本の未来、地球文明の将来がかかっているのです。

    その為には、ニュートン力学を超えたプラズマ電磁力学で世界的に有名な五井野正博士等、国家の叡智を結集して最優先事業として取り組む必要があります。

    この原発の根本的解決こそ、フクシマの教訓であり、日本の幸せの原点なのです。

    この夏、この根本的な意義を、「目覚めしヤマト魂たちよ、地球最後の戦いが待っているぞ!」(ヒカルランド)
    で明らかにしました。

     何故、年々異常気象が激しくなるのか、
    成人病が増え続けるのか等々、しっかり確認して欲しいと思います。

      本当のことを知れば、生き方が変わり、

        日本人が本来の生き方に目覚めれば、世界が進化します。

          そこにしか、この文明の光明はないのです…。

       目覚めし、ヤマトごころ!

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




    「せっかく作ったんだから、廃炉にするなんてもったいないんじゃない・・?」


    上のコメント戴いのですが・・・・


    さて、この記事を読んで貰えたかな?

    その後にもういちど聞いてみたい。


    もうひとつの解決は

    現代医学の9割ですね。

    これが連動しています。

    放射能汚染で健康を害したときに、治療するわけですが


    その9割に異常があるとしたら


    「医療不要論」

    【患者が医者をだますとき】


    当ブログでも取り上げています。検索


    0 0

    読んだと書かないのね・・・

    まあ、これから買うんだよ。

    たったのワンコインプラス

    500円玉と10円玉少々

     

    や、安い!

    ま、まさか・・・・

    そう、オレの苗字だ(安井)

    目次など一部読んだぞ、もう

     

    医者に命をあずけるな (PHP文庫)

     

    もう、大変な事になってきましたねえ〜〜〜

     

    医学界からこんな題名の本がゾクゾクと出版されてきたとは。

    ボクのあの時代は、トンデモナイ事の話で済んだんだけど。

    これからは、もう止まらない勢いだなあ

     

    でも、お医者さんだけを責めちゃダメ。

    長い間かかって、人類共同作業で創り上げてきた医学神話、薬迷信だからね。

    あとは、自分が判断して自分の責任で決める。

    医療側にしても、まさかこんな時代になるとは思わなかっただろうし・・・・

     

    けど、そろそろ時代の大河の流れを把握しないと、置いてきぼりにされるだろうし

    結局、医者は患者の希望通りに動かざるを得ないんだから。

     

    大衆の思いが変わらない限り、そのままだろうけど、自然界は待ってくれないよ。

    それは、自然界の浄化のエネルギーが止めどなく流れてきているからだろうね。

     

    けっきょく、にんげんは自然には勝てないんだ。

    また、そういう流れが何千年か何万年かの大変化だと思うと

    襟を正して、おい、ボロシャツのボタン掛け違いでズレてるぞ

    (あ、おれのシャツか!)

    薬迷信、医学迷信飛んでイスタンブール

    あ、東京に戻って来ちゃった〜〜

     

    オリンビックリの前までにすべて解決しておこうね。

    ボタンの掛け違いも直して、世界から驚きの目をひんむいてやるか(意味不明)

     

    あと、7年だから、5年くらいで峠を越えて欲しいもんだ。

    あ、ボクもそこまで生きてみたいもんだ

    といいつつ何十年も生きるなよ!

    と自分を叱咤激励して今日の投稿をおわる。

     

    ああ、だんだんとお下品な記事になってきているなという自覚も忘れずに。

     


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    なんと、薬を止めるための病院が出現

     音声中心のブログ更新しました。

     

    入れ替えですよ〜〜

    すると、会場からはゾロゾロとひとが出てきたのであった・・・
    そうでないと、新しい人たちが入っていけないからね。

    そのためにも、早く引退して貰いたいものがあるとしたら

     

     

     


    Facebookやツィッターでも話題の中心となっている若手医師の内海先生が

    日本でも珍しい、薬から離脱するための医院を開設したそうです。


    現代医学の9割は不要だという衝撃的な著書を発売中だが、重版というから世人の目を引いているのだろう。
    アメリカでの9割不要論を書いた本「医者が患者をだますとき」ロバート・メンデルソン医博著
    にも同様の主張だが

    これは医学村に立ち上がった革命児のようなものだろう。
    だが、これに正論を持って反撃できないのが医学の本質を知る者としては
    歯がゆい想いもしているかも知れない。
    だが、本来は患者のために医学であり、誰の生命と健康が一番何かを考えることであろう。


    真実は時として残酷に想えるが、長期的には皆がよくなるための足がかりになるはずだ。

    一割は必要だという論が真実みを帯びているだろう。





    医学不要論

      【医学、医療、健康の最新記事】
    ガイアの法則では世界の中心になる医療は日.. わたしんちの電子書籍あれこれ わたしんちの電子書籍本棚 【モンサントの不自然な食べ物】是非観てほ.. 中国の次は【米国産 危なすぎる食材】(週.. posted by akyoon at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする ガイアの法則では世界の中心になる医療は日本に登場する、その前に


    今の日本の医療はまったく西洋医学一辺倒なので、
    実際は
    これが自崩壊するという前提付きですが・・・

    これから顕れることになる、日本の新の医療とは
    真の医学を確立できるまえに、西欧医学の終演が前提となるだろう。

    世界のエネルギー革命が
    どうしても現在の原子力発電の引退が必要だというのと似ている。

    新しい猿が登場する前に古い猿が去る(笑い



    現代医療の闇と東洋医学の復権 (09/16)

    という記事を読ませてみました。

    内緒なのですが・・・・
    オロオロ (・_・ )( ・_・) オロオロ

     

    と医学の推移





    こちらも面白いですね。

    ガイアの法則における「72年周期説」



    私も読みました、ガイアの法則。

    あの著者達が長野の神社に行かれた写真がありましたが

    私の方が一足先に行っていましたね(笑い・・・・それがどうした)

    そして、そのままお使いで糸魚川のぬながわひめ神社(天津社)に立ち寄り
    動画を撮りました。

    検索で出てきます。
    たったひとりの時間が長かったのは、やはり何かが・・・(笑い

    あったということにしよう・・・


    0 0
  • 09/17/13--15:40: 緊急メッセージ
  • あ、ボクのじゃないですよ。

    ボクが出すと毒なメッセージになってしまうので(愕

     

    同じ神でもここまで違うか!(笑い)

    と、失意の中で笑うのだった・・・

     

    はせくら みゆきさん、Facebookから

    そのまま

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    はせくら みゆき 九月に入ってから感じていた、時空がゆがんでいるような感覚やぐるぐると何かが加速している感覚(おまけに電化製品が次々壊れたり、磁気異常がしょっちゅうおこる)に対して、直観の導きがありました。
    本日、言語化できるレベルまでまとまったので、シェアさせていただきます。

    どうぞ皆さんもご自身の直観を駆使しながら審神(さにわ)し、
    ご自身にとって必要な情報を取捨選択していただければと思います。

    では、本題に移ります。
    昨年の冬至からスタートを切った宇宙船地球号の新たなる旅立ちは今年の7月26日の銀河の同期から本格化しました。

    その波が強く現象界にあらわれてきている今年に入って一番強い波(同期ビーム)が今、9月5日の新月から、10月5日までの新月の時期に放射されているようです。

    そのピークは、9月19日の中秋の名月(満月)で、そのあと徐々に落ち着いてきますが、次の新月を迎えるまでは、気を引き締めながらしっかりと進まれると良いと思います。

    たとえていうと、通常の想念が現象化していくエネルギーが1だとすると、
    この期間は、ポイント10倍還元!(笑)みたいに、
    想念がふくらんで加速し、現象化しやすくなるようです。

    また、別なたとえでいうと、
    それぞれの周波数帯と志向の向きが寄り添った人々とすすんでいくのを
    一本の川にみたてると、
    大きく分ければ、二極化している川の流れですが、
    細かく見れば、現在、それぞれにたくさんの支流があるわけです。

    そうして進んでいった支流が、この期間(9月の新月から10月の新月まで)、
    いったん大きな湖に流れ着き、一度、合流したという感じです。

    しかもその湖は、静かな湖ではなく、波立ち、ぐるぐると渦を巻いていて、中心へ行けばいくほど
    渦がきつく、つよく巻いているエネルギーの高い湖なのです。

    渦の中心となる日が9月19日の満月でピークを迎え、
    次の新月になるころには、湖を抜け、対岸へと着き、
    あらたに再編された川となって
    またさらに大きく分かれていくことになるようです。

    ですので、この期間においては、よいもわるいも、いろんなものが噴出しやすく、
    また、普段めったに出会わないようなコトや人、ものとの邂逅があり、
    ふりまわされると思われることもおおくなることでしょう。

    ・・・とそのような期間(日陰と日なたでは直射日光のあたる日なたにはいったような期間)ですので、
    とりわけ19日までは、心を静めてしっかりと見つめ、観察しているのがよいとおもいます。

    なお、19日はできれば食絶ちして、愛と感謝の祈りをするのがおすすめです。

    とにかく今は、ぐるぐるとかきまわされ流されていくような感じですので、
    あせったり、もがいたりして、下手に動かないほうがいいようです。

    満月までの心構えをあえてことばにするなら、
    子どもたちが避難訓練の時に習うことばのように
    お(おさない)、か(かけない) し(しゃべらない)をもじって、

    お  おちついて
    か  神と繋がり
    し  静かに観る

    ・・・ということををされると良いと思います。

    その後、だんだんピークがよわまり、自分の力で泳いで対岸に行けるなぁとおもったら、

    お おちついて
    か 神と繋がり
    し 静かに観て、動く

    というかんじで、自分が望む場所に向かって自力で泳いでいくと良いと思います。

    泳いでいくというのはつまり、
    今、自分が出来る良いと思ったことを行動に移す、ということです。

    次の新月からはますます二極の方向に分かれた多極化が進むでしょう。

    その時は、いったん再編されてから進むので、
    本当に今まで以上に、「善悪」や「判断」といった二元性の特徴で、
    物事を捉えるのではなく、
    自分とは相受け容れないものでさえ、
    包含し溶かし込むほどの大きな愛で包みつつも、
    立分け、踏み分け、進んでいくという、
    精神のステージを徐々に進化させて歩んでいくことになると思います。

    というわけで、10月5日の新月までに私たちがしておくとよいのは、
    これからの自分が望む方向ややりたいこと―暮らしや環境、仕事、人間関係等、
    具体的にイメージしておくことです。

    今年、来年、再来年と3年ぐらいの目標等があると尚よいとおもいます。
    なぜならそれがベクトル(矢)であり、今回のことにおいては、
    どの周波数帯、密度の対岸の「宇宙」へ向かうかの
    指針となるからです。
    手帳に書いて言語化しておくのもおすすめです。

    さて、避難訓練の言葉でならった「お・か・し」は、最近は「お・か・し・も」なのだそうです。
    「も」というのは、もどらない(もどってはいけない)ということ。

    今の状況に例えるなら、もどらないというよりはもどれないという感覚でしょうか。

    一旦生まれてしまったヒナは、もうたまごのなかにはもどれません。
    あとは成長するだけです。

    すべてのものはよくなるようにできています。

    さあ、この瞬間を、喜びを持って、静かに確実に進んでいきましょうね。
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    医者いらずの極意 2007年10月05日 | 医学と健康

     


       医者いらずの極意より   その1


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    医者いらずの極意
    などと、ふざけた題名をつけおって!   などと興奮しないで、まあよく見て、よく読んで頂きたいものです。現役の医師がそれも医学博士ですよ。みなさんの大好きな肩書きがちゃんと付いています。(爆) 


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    逆転の医学

    医者いらずの極意
      逆転の医学   医者いらずの極意

    医学博士  山田行彦
    発行所  株式会社 文化創作出版

     (以降は上記の本から抜粋したものです。医学の常識を鵜呑みにして
      いる方たちの目を覚まさせるための情報として知っておくべきこと
      だと思います)

    目次より

         



    詳しくは本を買って

    (目次よりの抜粋)

     はじめに――もう、黙ってはいられない
                  事実は科学より奇なり
    4  鵜呑みにしていると恐い医学・健康常識のウソ
       薬・手術で病気が治るわけがない
     ◆カゼもひけない鈍い奴こそ病気になる
    1病気になるのが真の健康人、病気になれないのは病人
    2高血圧患者は〃平均値〃なんかに惑わされるな
    5下痢や嘔吐は健康な証拠、薬を飲むと毒が溜る
    7冬に鼻水が出るのは夏に汗が出るのと同じで全く正常
    8人間ドックは鼠取りーーかえって体に害
    9「安静」「氷枕」「解熱鎮痛剤服用」こそ治療三悪
    10ジンマシンや皮膚病は薬無用の皮膚の排泄作用
    11注射は薬の強姦、坐薬は薬の@@
    13カゼは決してうつらない
    14手術すれば体はますます悪くなる――ガンも切るな
    15知識と教養が病気をつくり、薬大好き人間をつくっている

    (医学は進歩などしていない)退歩している?


            

    P108   事実は科学より奇なり――

    私は、この言葉を医学界のために捧げてやりたい。患者たちが聞けば驚く
    ことが、山ほどあるのだ。
    それは金儲けに走りすぎる医者のせいもある。また真実を見ることができ
    ない患者にも責任がある。
    さらに、無責任にデタラメ情報を流すマスコミや評論家にも責任はある。


    しかし、最も肝心なのは、誰が何といっても、真実が何かを見極めること
    であろう。



    金儲け・主義に走らせた原因は、薬や注射や手術をしないと儲からなくし
    ている制度をつくった連中であり、「手術こそすべて」と主張して譲らな
    いガン研であり、〃専門以外のことはまるで理解できない〃大学教授たち
    なのだ。
    特に、検査と手術漬けの大学病院は、治療の実績よりも、検査の実績ばか
    り追求し、患者の体をもて遊んでいるようにも見える。

    これは患者にも責任大であろう。
    治療に重きを置く厚生省の管轄である医院より、研究に重点を置く大学病
    院とでは、考え方も違うし、医師の考え方も違う。
    医院の医師は「医者をしている」が、大学病院の医師は「医者になった」
    だけで、その実体は学者と変わりないのである。
    また、昔は医者を志して医学を勉強したが、今の連中は偏差値が職業を決
    めてしまう。高校の先生が「お前は京大医学部だ」と成績によって進路を
    決めてしまうのだ。
    これでは、医者になった奴が追求するのは、金儲けの偏差値以外何もない

    医者だって儲けたい。しかし、あなただって、死にたくないはずだ。
    この章は誰も恐れて言えなかった医学界の実態、意外な事実を暴露してみ
    たい。



    P59
     手術すれば体はますます悪くなる――ガンも切るな!



    医者の患者に対する本当の仕事は、患者の生まれながらにして持っている
    自然治癒力を上手に誘導し、本人の力で病気を治してやることである。
    しかし、それには高度な無形技術を待っていないのか、それとも有形技術
    でなければ儲からないと考えたのか、すぐに手術をしたがる医者がいる。

    手術しなくては治らぬ外科的治療もないわけではない。
    しかし、多くの場合が(ほとんど百%に近いと私は確信しているが‥‥‥)
    手術など必要ないのである。

     手術したから治ったと思っている人の多くの真実は、手術しなくても治っ
    ているのである。

    また、手術しなくても治る病気だから医者も安心して手術できるのである。

    私の医院には患者がくれた猫が三匹いるが、そのうち一匹がゲーゲー吐い
    て飯も食わない。
    放っておけば治ると私が言うのも看護婦の耳には届かず、獣医によって手
    術することになった。

    母性愛は理性や理論を全く受けつけない。〃先生は薄情だ〃とかのたまい
    ながら手術・再手術・入院、薬石の効なく御永眠。看護婦いわく〃やるべ
    きことはやった。後悔なし〃

    パカバカしいにもほどがある。私からみれば自分が心配でじっとしておれ
    ないから、自分の安心のために手術をしたとしか思えない。
    少なくとも猫のための手術ではない。そして医学万能主義の看護婦殿には
    自然治癒力の偉大さはわかってもらえない。
    私は、すべての動物は「頭部の打撲が原因で死ぬ」と確信している。猫の
    腸閉塞も原因は頭にあるのだから、手術したって治らないのは当然だ。

    すなわち「手術して治るもの」なら「手術しなくても治る」し、「手術し
    ても治らぬもの」でも「手術しなくて治る」のである。
    要は自然治癒力の強大な動物は、手術によって悪くなることはあっても、
    良くなることは絶対にないのだ。
    もちろんに人間とて例外ではない。

    こんなことは医者が動物実験で百も承知していることだ。
    手術こそ医学の最高の技術と信じ込んでいる人が多いので、すぐに手術を
    やりたがる医者を〃最高の医者〃と思う人がいるが、こんな医者こそ、患
    者が持っている自然治癒力さえ引き出すことのできない〃最低の医者〃な
    のである。
    ところで、【医者にかかって死んだ人間の方が、医者にかからずに死んだ
    人間の数よりもはるかに多い】という現象を、諸君はどう思われ
    だろう。



    (ここの管理人)
    手術の進歩を医学の進歩と錯覚している人が多いのですね。それは技術の進歩で
    あって、肉がくっつくのも組織が再生するのも自らの力です。それがなかったらいくら手術で
    くっつけたり貼り付けたりしてもどうにもならないんですね。
    しかし、骨が飛び出したり肉片が飛び散ったりしたような外傷のものを元に戻してやるのは
    医術の功績だと思います。ただそこで薬毒を注ぎ込むので、その害毒はしっかりと浄化作用
    で受けなければならないでしょうが。
    先日(2001年NHK教育テレビで自然治癒の特集をやっていましたが、戦場でものすごいj
    重傷を負った兵士がすぐ治療を受けた者より、長時間放って置かれた者の方が生存率が
    よかったなんて嘘の様な事実が紹介されていました。
    出血多量なのにですね。人体というのは本当に不思議な力を持っているんですね。


    そこで現場の医師たちは気が付いたのですね。放って置いた方が助かる事があったという事実を。




    P35下痢や嘔吐は・・・
    人間の体というものは、実に精巧にできている。体にとって良いものを吸
    収し、吸収してはいけないものを外部に排出しようとする働きがある。(
    略)
    たとえば、腐ったものを食べたとする。
    すると体は、それをいち早く察知し、その食べたものが体にとって毒だと
    判断し、強力に外へ出そうとする。

    その結果、吐いたり、下痢をしたりするわけだ。
    いわば、これは胃腸の正当防衛で、胃腸が正常に活動している証拠ともい
    える。
    すなわち、嘔吐が始まったり、下痢をしたりするときは、すでに治りかけ
    ているということなのである。
    だから、嘔吐や下痢は、放っておくことが一番!

    ところが、下痢や嘔吐を病気と思い込んですぐに薬を飲んだり、医者に行
    ったりする人が多い。
    胃腸が〃毒〃と察知し、外に出そうとしているのに、消化薬などを飲むと
    どうなるかはすぐにわかるはずだ。薬でむりやり、胃液を分泌させ、消化
    吸収させてしまおうというのだから、毒は容赦なく体に吸収されてしまう

    折角、下痢によって体を毒から守ろうとしているのに、薬を用いることで
    、確かに下痢は治っても、体はどんどん悪くなってしまうのだ。ついには
    、薬を飲むことが習慣化してしまい、胃腸の働きはどんどん衰え、薬なし
    では消化できなくなってしまう。

    下痢や嘔吐という〃健康な状態〃に加療するということは、防衛反射力を
    麻痺させているということなのだ。

    また、問題なのは、下痢で医者に行きたがる人たちだ。私も最初は「防衛
    なんだから健康な証拠じゃないか、お腹をなでながら〃ご苦労さん〃と感
    謝していればいい」と言っていた。

    しかし、いくら言っても下痢を病気だと信じて疑わない人がいくらもいる
    のである。こういう人には何を言っても通じないし、かえって、「この医
    者は下痢ひとつ治すことのできないヤブ医者だといわれるのがオチなので
    ある。





    P47
      ジンマシンや皮膚病は薬無用の皮膚の排泄作用

    皮膚アレルギーやジンマシンというと、すぐに塗り薬を体に塗りまくる人
    がいる。
    薬局に至っては、いまぞとばかりに塗り薬を売りつける。
    ところが、皮膚病に至っては、皮膚に何を塗っても、決して治るなんてこ
    とはないと思わなくてはならない。
    というのは、皮膚には強い殺菌力があり、皮膚についた結核菌でも約十時
    間で、皆、死んでしまうからだ。
    物についた菌はなかなか死ななくても、人間の皮膚には大地と同じ殺菌力
    がある。
    それなのに軟膏などを塗りまくるということは、皮膚の殺菌力を殺してい
    るということにすぎない。
    せっかく、皮膚の殺菌力で殺菌されつつある状態のものを、その殺菌力を
    抹殺するなんてもってのほかだと私は思う。

    それともうひとつは。皮膚病というのは、決して皮膚の病気ではないのだ
    。皮膚病のほとんどが内部から出てきている。

    たとえば、毒性のものが体内にあり、それが尿や便や汗だけでは排泄され
    ないので、皮膚を使って毒を対外に排泄しようとしているのである。いわ
    ば皮膚の排泄作用なのだ。

    それを、塗り薬――しかも油性の塗り薬で防いでしまうということは、毒
    素を外に出さないでいることなのだ。
    すなわち、呼吸を止めてしまうようなことをやっているわけだ。
    内部の病気を、外部からの刺激で治すなんて、時代遅れだと私は言いたい

    「薬が効く、軟膏が効く」などと思っている医者は、まさに、「皮膚殺菌
    力さえも知らない無能医」」ということになる。

    そして、「薬が効く、軟膏が効く」と信じている患者は、そのような無能
    医をセッセと儲けさせる。

    薬や手術が医学だと信じきっている人には何を言っても効果はないが、本
    当に病気を治すには薬や手術など害にこそなれ、益にはならないというこ
    とだ。
    本当に良い塗り薬というのは、自らが殺菌力など持つ必要などなく、皮膚
    にそれ以上の汚染を防ぎ合併症を防ぐ薬である。
    いわば、良い塗り薬とは「効かす」のではなく「侍女として侍る」もので
    あり、「侍女の一人歩き」を許すべきではないのである。



    次に、ジンマシンとアレルギーについて少し述べてみよう。
    ジンマシンというのは体の緊急の大掃除で、嘔吐・下痢・大小便で排泄で
    きない物を汗や発疹の形で皮膚から排泄するだけのことなのだ。
    そしてそれが一日だけでるのがアレルギー反応である。
    アレルギーというのはそれだけのことなのだが、アレルギーとは「敏感だ
    から」と思い込む人が多い。

    ところがアレルギーは敏感だからではない。私は皮膚のヒステリーだと考
    える。ヒステリーとは敏感ではなく、大げさなだけなのだ。そうたいした
    ことでもないのに発疹が起こる。
    たいしたことがない証拠に一日で終わってしまう。
    まあ、多少大げさであっても放置しておけば治るし、発疹自体は体にとっ
    て悪いことではない。「病」ではなく「症」なのだ。
    糖尿だって、蓄膿だって、喘息だってすべて「症]である。放っておけば
    治るのだ。
    アレルギー症なのに、アレルギー疾患だと信じて【治悪】を施すからこそ
    治らないのだ。

    喘息児サマースクールに通う子供がなかなか喘息が治らないのも、たたか
    う気であるが故であり、闘病(治療)こそ【治悪】であろう。
    病気と仲よくすれば、自然に治まるのだ。







    P110    癌について
    我が国には、ガンの権威とされている[日本癌学会」というものがある。
    通称「ガン研」と言われる。
    しかし、ガン研は「研究所」であり、「治療所」ではない。だから治療な
    ど、できないのである。
    だから私は、ガン研の発表など全く信じていない。
    ガン研の発表は、旧日本軍の大本営発表の如く、戦果(結果)だけは鬼の
    首でもとったように大げさに言うが、損害(失敗)の方は、ひたかくしに
    するからである。

    医者なら少なくても一例や二例は「ガンだと思って手術してみたらガンで
    はなかった」という経験を持っているし、今は「ガンかも知れない」とい
    う疑いだけでも手術する傾向にある。


    要するに、ガンでもない人が手術をされている恐れがある。それでも手術
    をしてから「ガン」はなかった」とは言えず、「ガンは治った」というこ
    とになる。
    そして患者もそれを信じてしまう。

    そこで、「早期発見・早期手術こそガンの最高の治療」という恐ろしい方
    程式ができあがってしまうのだ。

    しかし、本当のガンだとわかり手術した患者が、手術をしたことが原因で
    死んでしまえば、「発見が遅かった。手遅れだった」と弁解する。

    要するに、ガンでない人を手術して、「ガンは治る」といい、ガンの人を
    手術して殺して「早期手術ができなかったから」といいわけをするのだ。


    ところが、最近の医師は【手術しても治らない】ことを知っているので、
    責任逃れからか(?)「手遅れ」を理由に患者を見離してしまい、その見離
    された本物のガン患者にのみ与えらている丸山ワクチンが、いくつもの治
    療例をつくり出している。これは四万人もが署名した厳然たる事実である

    それなのに[ガン研」は、自分の見離した責任はひた隠しにし、もし「丸
    山ワクチンを早期に使って治った」などといえば、「丸山ワクチンで治っ
    たのではなく、もともとガンではなかった」とくちを揃えていう。




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    ごまんとある代替療法

    その内のひとつが現代西洋医学の薬医療だが・・・

    え? それって主要医療でしょ。
    それに替わるのが代替医療というはずよ。

    うん、うん、それはそうだがね。
    本当の主要医療とは別にあるんだよ

     

    え? どんな医療?

    みんなが元々持っている医者の治療だよ。

    持っている?

    そう

     

    それ以外はみんな代替医療なんだな。

     

     

     


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  • 09/21/13--15:12: ショック食のすすめ
  • なんと、これは・・・

    毎日食べている、その「毎日」が重要なのだ。

    時々ジャナイ、マイニチだ。

     


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    病気は浄化作用

    これは岡田茂吉の医学論の柱となるもの。

    そして薬毒論

    まったく同じ論理を展開しながら、その治療方法は異なる。

     

    しかし、人間の基本は古来から変わるわけでもなく、

    自然界の仕組みでみるとまったく同じ論に帰結する。

    あたりまえといえば当たり前なのだ。

     

    人知からみると現代西洋医学には反するだろうが、自然という時代がそれを押し上げるのだろう。

     


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