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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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  • 03/23/14--14:23: 不健康保健制度7
  • さて、どちらの方が真実に近いのだろうか

     

     医学は進歩している
     医学は進歩していない

    もちろん、一発で前者を選ぶだろう。

    だが、ことはそう簡単にはいかないのですね。
    ゲーム上、簡単に解けたら面白くも何ともないじゃないか!!となるからです((*^ー゜)

     

    医学は進歩していない  = 医学は退歩している

    となるから、まさか!となるでしょう。

    まあ、どちらも一方的であるのだが、全体的に見れば

    やっぱり医学は進歩しているとなるでしょうね。

    ならば、国民医療保健制度は絶対に残すべきだ!
    となるでしょうね。

    いくらお金がドンドン消えて行っているこの制度ですが、
    やはり最終的には必要なのだというのでしょう。

    が、そこに「医学は進歩したが・・・・」を付けないとならない現実があるのですねえ。どうしても。

    でわ、医学が進歩するとどうなるか?という質問にアナタならどう答えますか?

     

    ボクはその前に別の質問に答えなければなりませんので

    質悶;人間が進歩すれば(まあ、人間が進歩などしないんだろうけど)法律はどうなるか?

     どんどん法律は無くなって行きますよね。だって精神性が上がるにつれて連れ子が無くなる。
    いや、不都合な事が少なくなるから、人間の犯罪は少なくなる。だから法律で取り締まる必要が少なくなり、それに関連した業界関係者達は暇になる。

    「おい、ひまか?」 (ドラマ相棒のセリフ)

    犯罪激減により、せいぜいこそ泥くらいは残っても凶悪犯罪は激減して、警察も裁判所も大あくび状態である。
    しかも、刑務所などはガラガラで閑子⌒(ё)⌒がチュンチュンと鳴いている。

    だから、「わが国は法治国家である」などと言って自慢する国会議員さんも居なくなるから、替わって「わが国は放置国家」であるなどと、さも自分がそうさせたかの様にえばる国会議員も出てくるだろう(出るか!

    ゆえに進歩とは如何なる状況に至るかを想像してみれば分かるのです。

    例えば「防災」「防火」など同様でしょうね。
    例えば「宗教」なども同様でしょう。

    人間の悩みが解決したらどうなるか?
     宗教組織は不要となる。
    ゆえに人間を救うという宗教が流布されるにしたがって、宗教は退廃する。

    え? 

    救われる者が居なくなれば宗教組織の必要性は無くなるからです。

    だって、悩み苦しむ人たちが居なくなるので、もう宗教組織に入る必要が無くなるからです。だって、だって、「他人の苦しみを救いましょう」といううたい文句を言ってみても

    周りじゅう、「あら、わたしそんな悩み苦しみが無い悶根♪」と言われたら・・

    だから、宗教の本当の救い方は「宗教が要らない世界を実現すること」なんですね。

     

    そこで、現代医学について本当の進歩が見えてきませんか?((*^ー゜)

     

    ああ、書いていて自分で気づくという鈍いボク (^_^;

    そうなんです、医学が進歩すれば病気が無くなる(なくとも重病は激減する)

    その結果、医者も病院も himaari になる(爆

    「おい、ひまか?」

    はい、今年は小雪で、しかたないからこんな笑説を書いているんですぅ〜〜涙

     

     

    つづく

     

     

    グーグルで「医学退歩論」と入れたら、なんだ、自分の記事が・・

    進歩どころか退歩していた医学 医学は退歩しているのに進歩していると思っている勘違い(爆賞)  

    この中に真弓定夫先生のお話が入っています。

     

    こんどはほんとうに

    つづく

     

     

     

     

     

     

     

    アト・ナイヨ

     

     

     


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    もう何を信じてよいのやら・・・・・・

    こんな嘆きが痴股にあふれるようになったら、しっかりと

    パンパースを、いや、ムーミンパンツをはきましょう。

     

    なんてことは! (つい、書かされてしまった)(^_^;

     

    そう、ウソ八百万の世界はどんどんどんどんどんどん 

    ばれ始めているのです。

    しかし、敵も去る者、あとからあとからどんどん垂れ流すわけでして
    もう、ダダ漏れは止まらないムーミンパンツ。

    じゃないって!!

    どうも、自虐ネタばかり書かされてウンザリする今日この頃のてんきです。
    あ、のーてんきね。

     

    湯水の様に流れてくる情報をどうやって防ぐのか?
    これはもうオシメ低度では防ぎきれません。

    じゃあ、どうするかって?

    それはもう喉が渇いたら飲む。
    飲んだら排泄する。

    それが身になるか血になるかはあんた次第。

    という訳で

    世界中で特に西欧世界から流れてくるチャネリング情報というもの。
    そういえば、どうして東洋とか中東とかアフリカとかに少ないんだろう?

    最大の疑問ですね。

    どうして精神世界とかスピリチュアルの世界という業界?は
    西洋が多いんでしょう?

    マシュー君とか横文字も英字系が多いのです。

    どうして、アフリカとか東南アジアとかが少ないのかな?

    そりゃ、きみ、英字系のはずだろ、ニュー英字というじゃない。。

     

    ・・・・・サブ

     

    という何だか自分だけが理解(できないか)しているような作文ですが、
    これを提出しても、おそらくボツでしょうね。

    ほんとはこれ紹介したかっただけなのにね。

    かあさん、あの消えた370便はどこへ行ったんでしょうね?

     

    そらあ、きみ〜♪

     

    まさかトイレじゃないでしょうね。

     

    もちろん、あちらの世界だよ!

    え? やっぱり全員が亡くなっていたの?

    ちゃうよ、こちらの世界と言っても次元の違いだよチミィ〜♪

     

    え、あんた誰?

     

    もち、宇宙艦隊司令長官じゃよ♪

     

    えええええ〜〜〜!!

    と驚いてみせるakyoonでした。

     

    お笑い
    じゃないか!!

    おわり

     

    追記

    3月23日(日)  セント・ジャーメイン 真実開示作戦

    3月21日(金)  マシュー、アシュター マレーシア航空の飛行機

     

    おい!

    え?

    こっちが刺身だろ!

    あら、ボクのはツマ乱?

     

    追記

    もしも、今後機体と遺体が出てきたらこの話はボツね。

    ただし、残骸の一部とかではダメですよ。完全なる証拠がないと。

    あと、どこかへ機体ごと拉致されたという話も同様。

     

    活路の見付け方・・・405号 2014年3月23日                   ホームへ戻る        

    The manuscript of survival – part 405

    http://aishanorth.wordpress.com/2014/03/23/the-manuscript-of-survival-part-405/

    Channeler : Aisha North

     

    皆 さんがこの真新しいエネルギー周波数を浴びてからまだほんの少しの時間しか経っていませんが、もうすでに皆さんには深いレベルで変化が起きており、その兆 しが現れています。あらゆる面で明らかに変化を示している人もいれば、深くでは変化が起きていても存在の表層ではまだ明確に変化が現れていない人もいま す。

     

    説 明しましょう。皆さんはもうお気づきでしょうが、皆さんの全体性は驚くほど複雑です。皆さんのうち、すべての層に繋がることができた人もほんの一部いるか もしれませんが、大部分の人はこのプロセスにもう少し時間がかかることでしょう。繰り返しますが、これは競争ではありませんし、能力や腕前の有無を試すも のでもありません。この壮大かつ複雑なプロセスにおいて、皆さんはそれぞれに異なった役割を担っているというだけのことです。皆さんは全員、いるべき場所 にいます。その中で、大部分の人よりも早い時期に知識の宝庫にアクセスする人もいますし、少し違った方法で導きを得る人もいる、ということです。

     

    繰 り返しますが、ここで偶然に起きていることは何一つありません。この方向転換のプロセスに関わっている一人一人が遂行している作業はどれもすべて不可欠で あり、他の誰かが代わりを務めることもできません。この巨大なオーケストラの中で、指定された場所を埋めるために皆さん一人一人が厳密に調整された独自の プログラミングを持っています。バイオリンを弾く人はいかに熟練した技能を持っていても打楽器の人と交代できないように、この壮大な銀河のオーケストラで は他の人と場所を交換できる人は誰一人としていないのです。ですから、ご自分の「成功」を他人が成し遂げていないなどという風に、どうか他の人の音符を 誤ったやり方で自分のものと比較などしないでください。すべての人がサクセス・ストーリーです。ただ、進んでゆく行程で、特定の場所、特定の方向で皆さん は成功を収めるのであり、他の誰とも同じ成功はありません。だからと言って皆さんの道が他の誰かの道と一致しないわけでもありません。誰かと一致した道を 進む時は、そうなることに意味がある場合ということです。ですから、ご自分の進む方向性が他の人々が一般的に進んでいる道から離れてゆくように見えても、 それは皆さんが間違った方向に進んでいるわけではありません。立ち往生しているわけでも、脱落しているわけでもありません。ただし、内側の奥深くで自分の 内なる導きにしたがっているとわかっている場合に限ります。

     

    以 前にお伝えしたように、ハンドルを握り、アクセルに足を乗せているのは皆さんです。ですから、いま皆さんにはハイヤーセルフから絶え間なく信号が送られて いますが、その信号を無視することを皆さんが選べば、どこかで袋小路に追い込まれることになるでしょう。しかし、そんなことは全く別問題であり、皆さんな ら自分の道を尊重しているか、内なる知識に反した方向へ進んでいるかの違いはおわかりになるはずです。とはいえ、プロセスの現段階では自分では脇道だと 思っていた道に突然、思いがけずに入ってゆく人も大勢いることでしょう。少なくとも皆さんの周りの人なら選ばないような道に行くことが考えられます。この 道は穏やかで目立たない道のように見えていたのに、突然、とても魅力的な方向へと続く高速道路に変わる、ということもあり得ます。まさか自分がそちらに行 きたいなどとは思ってもいなかった、そんな方向かもしれません。

     

    つ まり、このプロセスはまったく別の「状況」に変わったのです。皆さんや惑星を包みこんでいるフォースの領域、重力場の全体性は大規模な変化を遂げましたか ら、いまこうしている間にもたくさんの新しいチャンスが生まれ続けています。真新しい自動車道が開かれたのです。長い年月の間、ずっと誰も使っていなかっ た道路が皆さんを手招きして待っています。これらの新しいハイウェイや脇道はとても興味深い連接部へと繋がっています。それはとても興味深い場所ですが、 景色だけが興味深いわけではありません。言いかえると、皆さんは真新しい道路を行くように導かれ、その先にはゲートウェイ(出入り口)があります。完全に 開かれていて、すべての人がアクセス可能な出入り口です。ただし、これも皆さんがきわめて不慣れな新しい道路を進むと選んだ場合に限ります。

     

    こ の新しい、誰も通ったことのない道路がどこにあるかを示す標識はありません。と言うより、明確なサインはありますが、「普通の」人生の生き方のようにはっ きりと示されたサインがあるわけではありません。ですから、どうぞ深い部分を探究し、より一心に耳を傾けるようにしてください。さらに、一目見た時にピン と来なくても却下したりしないように。つまり、オープンなまま、好奇心を持ち続ける意志を保ち、その姿勢に熟練せねばなりません。初めは不明瞭でまったく 馴染みのないように感じるサインにも注意を払うつもりで、しっかり意図していてください。古く、誰かが通ってきた道のりもまだあります。未知よりも既知を 選びたい人はそちらに行きたくなることでしょう。ですから、次のステップを踏み出そうとする前に、少し止まってよくよく周りを見回しもせず進むようなこと があってはなりません。行く先には表面上には解決困難な状況だけが見えていても、実はそこに重要な経路があってそれが皆さんの旅を飛躍的に加速させる道か もしれません。ですから、いまは確かに評価・再査定・明晰性が重要な時期です。

     

    で は、なぜ大切な道はそんなに分かりづらくなっているのですか、と皆さんは尋ねますね。答えはシンプルです。分かりづらいのではありません。皆さんはまだ周 囲の全体性を把握することに慣れていません。そのためには人間のマインド領域ではまだ達せない感覚が必要なのです。皆さんが完全に目覚める訓練をしてゆけ ばそれは明らかになってゆくのですが、今はまだ見過ごす部分が多いのです。このプロセスの目的は眠っている感覚を目覚めさせることです。ずっとその感覚は 備わっていたのですが、再プログラミングを受けたために皆さんがずっと無視してきた感覚のことです。この再プログラミングによって皆さんは実際の皆さんよ りずっと小さい存在、大したことのない存在だと信じ込まされてきたのです。使っていない筋肉の例えをもう一度使いますが、皆さんはそのまだ半眠状態にある 筋肉をトレーニングしてゆく必要があります。肉体と同じく、皆さんの生来の本能はもうすでにフル活動している筋肉の方を好んで使いたがります。ですから、 皆さんの存在の中で力の乏しい、使っていない部分を意識的に使ってゆこうと決めなければ、皆さん自身の進歩を加速してくれる情報を見逃してしまうことにな ります。

     

    ですからもう一度言いますが、皆さんの状況でどちらの方向に進むにせよ、時間をとって座り、調べるということもせずに前に進んで行きたいという誘惑に負けないで、完全に目覚めるよう努めてください。どちらの方向にせよ、と言いましたが、単に水平に360°の ことを言っているのではありません。上や下も含めていますし、何より内に向かうことも含んでいます。皆さんは真に多次元の存在です。ですが、多次元的に存 在するトレーニングはほとんど行っていません。ですから努力しなければ、これまで通りの単一レベルの存在でしかいられません。だからこそ、すべてが実に複 雑化しているいま、その事実を認識するための時間をとることが計り知れないほど重要だと私達は言っているのです。そんなことは手に負えそうにないから見な いふりをした方がいいなどと決め込んではいけません。今こそ、皆さんは、ようやく真に目を開くべき時なのです。皆さんの目が真に開けば、これまでの何度も の人生でずっと見つめていた薄くて愚かな幻想の向こう側が見えてきます。あらゆる意味において皆さんが本当に目を開けば−そして人間という存在の限界に定 められた感覚だけではなく、皆さんに備わったすべての感覚をも使えば−やっと初めて、皆さんはフルの可能性をもって真に生きることができるようになりま す。

     

    皆 さんには驚くべき能力がずらりと設定されています。ただ、戸棚の奥深くで長い間忘れ去られた宝物のように、まだ未発見のままです。それがいま、扉が一気に 開けられました。ですが、これまでの自分のままでいてこの宝物を見つけることができると思い続けるなら、その扉がそこにあることすら気づかずに通り過ぎて しまうことでしょう。いいですか、その隠された宝物を見つけなさいと私達から強制することはできません。私達はただこれまで通り、その宝物の存在のことを 伝えることしかできないのです。しかし皆さんが探究者となることを受け入れるなら、つまり今までの知っている自分自身を越えるために自分を押し進め続ける なら、目の前に横たわる宝物を必ず見付けることができるでしょう。そしてその時、皆さんはここに来た目的を知るのです。皆さんは、本当の皆さんという神秘 を再発見するためにここに来ています。古いバージョンの自分を超越する真実を発見し、すでに大いなる喜びを感じているかもしれませんが、まだまだ発見すべ きことは残っています。

     

    で すから、この好機を見逃さないでください。皆さんはできるだけ早い機会に初めて完全な存在となる準備が整っています。ですが、とらえ所のない道を探しなさ い、という内なる声を無視していると、目にする中でたくさんの人が通ってきた一つ目の道をさっさと進んで行きたい誘惑に陥るかもしれません。その道が皆さ んを正しい方向へ導くことはありません。皆さんが求めているのは、もっと隠れたところにあります。結局のところ、皆さんが見つけるしかありません。誰かが ある日、偶然出くわして見付けるという風には起こらないのです。

     

    も う一度言いましょう、探し求めてください。そうすれば、見つかるでしょう。ええ、その過程でフラストレーションも生じるかもしれません。初めに見つけた選 択肢が唯一のチャンスという確信はないからです。焦燥を感じる人もいるでしょう、そのとらえ所のない宝物をもう少しで発見できそうだともう既に感じている でしょうから。ですが、その焦燥感こそ、皆さんがこの課題に献身している確かな証拠であることをわかってください。ですから皆さんは個人として大切な選択 をしていない人々と同じ道を歩まないよう、努力をしていることをわかってください。本当の皆さんを見つけるためにはそれぞれに重要な選択をしなければなら ないのですから。

    (翻訳:Rieko)            ホームへ戻る


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    え、反逆の医学論?

    じつは厳密に言えば、むしろ現代医学こそ反逆の医学論なんですけどねえ。
    それは、自然に反逆する医学論という意味ですけど。

    では、自然に反逆しない医学論って言うの、それって?

    それはどうかな?
    それを決めるのはアナタですよ。

     

    阿修羅掲示板にコメントされていたものから

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    2010年4月21日 09:34:46:

     


    どの論も100パーセント信じる必要はありませんし、事実そうなのかどうかもこれから検証して行くべきものでしょう。

    感染症と予防接種関連についてですが、その先は医学の根本に迫る「反逆の医学」とでも言えるかも? 古今東西そういうものはたくさんあったのでしょうが、ほとんどかき消され(本当に消されてしまった人も居るらしい、ほとんどは隠蔽されたようだ)てしまっていたものです。
    それが現在において続々と表に出され始めた様です。これは岡田医学論だけではありません。他にもたくさんあります「反逆の医学論」です。

    これは人類の総意で行われているのでしょう。
    いやそんな事は微塵もない!というのは我々の表面意識だけの世界。裏側にある深層意識の世界では多数者がそれに同意したという様な気配で現実が変化してきています。

    世界中を巻き込んで大パニックを想定して行ったパンデミック宣言が不発に終わってほっとしている現在ですが、しかしこれはある程度人為的工作の臭いもするので「当たり前の感じ」と思っています。
    む しろ、自然界との調和が必要とされる人類が今後起こるかも知れない本物のパンデミック?大感染時代(に見えるだろうが、本質は個々の問題でしかない)に備 える心の準備として、その時に想定される「現代医療から用意されるであろう予防接種」について「反医学的選択肢の材料」のひとつとして参考になれば。

    やはり一方的情報だけでは選びようがありませんから。選択の自由の前提条件として「大本営」側と「非国民」側というような・・お互い反してこそ意義があるというものです。


    では、岡田が戦後になってより読みやすく書いた論説より
    (岡田は宗教家ゆえ少し宗教臭い面はお許しください。)

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    現代医学で病気は治るか

    昭和25(1950)年4月20日発行

     右のような、標題は大胆を通り越して気狂と思われるかも知れないが、最後まで、この所説を読むにおいて、何人といえども異存を唱える事は出来まい。近来 医学の進歩によって、若干寿命が延びたといって喜んでいるが、それらは一時的であって、将来は逆効果になる時が来るのは知れきった事で、これは予言しても 決して誤りはないのである。それらについて以下詳説してみよう。


     まずその前提として確実なる証拠をお目にかけよう。  (中略)

     医学では病気の治らない事と、ある期間寿齢が延びるという事と密接な関係がある事を気付かないので、この根本をしん医学からの解釈を加えてみよう。

     吾らが常にいうごとく、病気とは人間保有毒素の排除作用の苦痛を名付けたものである事を知らない医学は、苦痛を悪い意味に解し、それを緩和させるのを可とする。

    その手段とした唯一のものが薬剤である。もちろん薬剤の本質は毒物で、それによって毒素排泄の力を弱らしめて苦痛を緩和させる。それを病気治癒の方法と錯覚するのである。

     従って、せっかく排除されようとする毒素を押えて、一時的苦痛緩和を図るのが医療の使命と思うのだからいかに誤っているかである。

    ゆえに本当を言えば医療とは苦痛緩和法であって治病方法ではないのである。

    標題のごとく「医学では病気は治らない」というのは、この文を熟読玩味すれば明らかに判るはずである。

    この理によって医学の進歩とは苦痛緩和術の進歩で、言い換えれば、毒素排除を延す方法の進歩である。

    事実余病や再発や慢性の原因はそのためであるから、医学と反対に毒素排除を促進させ、体内を清浄化する方法こそ、真の医術であり、真の健康者を作る手段である。
    もちろん伝染病菌にも感染されない完全健康者となる以上、消毒も全然必要がなく、現代人通有の黴菌恐怖症などは消滅するのである。

    そうして毒素とはもちろん薬毒が主なるものであるから一言にして言えば病気を治そうとする手段そのものが病気を作る結果となるのである。


     事実、現代人が罹病するや直ちに医療を求めるのは常識である。ところが前述のごとく医療は薬毒その他の方法で苦痛緩和手段を繰返えす結果、浄化は延期し、ついに半健康者となるのである。そうしてこの半健康者はいかなる経路をたどるかを説明してみよう。


     ここで、一つの重要なる事を書かねばならない。さきに述べたごとき、毒素排除作用発生は何がためかというと、
    健康であるからで、
    健康者程新陳代謝が旺盛のため、吾らが言う浄化作用が起りやすいのである。

    特に伝染病は最も旺盛なる浄化作用であるから、年少者に多いにみても明らかである。
    また結核の青少年に多い事も同様の理である。

    ところが、医学の病理はこれと反対であるから、伝染病や結核は抵抗力が弱いためとする。もしそうであるとすれば、老年期になる程抵抗力が弱るから、伝染病や結核に犯されやすい事になる。また結核が長年月にわたるのは浄化発生を極力抑圧し引延ばすからである。


     右の理を考える時、現代医学が進歩する程真健康者は漸減し、半健康者が増加するのは当然である。

    半健康者とは青年にして老人のごとき中間性体質となるから、浄化力が微弱である以上、罹病の機会が減少する。

    たまたま発生しても、浄化停止によって一時緩和する。何よりも、近年労働者の労働力低減を看過する訳にはゆかない。
    近来文明国における労働者が、疲れやすいため労働を嫌い、時間の短縮を強調する事や、農民までも労働持久力が低減した事等も一般が気がつかないだけで、実は体力減退のためである。
    なるほど、文化が向上し労働者の幸福を思い、労働尊重の意味もあるが、その奥に右の点の潜んでいる事も見逃し難い事実ではある。

     特に言いたい事は、近来、予防接種の問題である。
    前述のごとく、伝染病は浄化力旺盛のためであるから、予防接種するや浄化力微弱となり、発病の機会が減少するというのを錯覚した訳である。

    ところが、無毒である真健康者ならもちろん病気発生はないが、こういう健康者は現在皆無といってもいい程で、一般人は毒素保有の半健康人であるから、浄化発生すなわち病気に罹りやすいがまた一時的緩和もする。

    もちろん発病するや、医療は極力浄化停止を行うが、浄化力は反撥する結果摩擦を生ずる。
    その摩擦が強烈である程衰弱を増し死の転機を招く。

    例えば肺炎の場合がそうである。元来、肺炎とは、猛烈なる浄化であるから、その治療剤を使用する場合、医家はこの薬なら速かに治るか、さもなければ死ぬかのどっちかだという。
    それは強烈なる浄化に対するに強烈なる薬毒でなければならないからである。

    この理は幼児にも当はまる。幼児の死亡率の多いのは幼児は最も浄化旺盛である。それを停止する薬剤も普通薬でも幼児には強烈となるから、摩擦し死亡するという訳である。


     以上のごとく、一々事実の説明によって大体は理解されたであろう。
    とすれば、半健康人が漸次殖える以上、発病の機会が減少する事と、発病の場合も浄化微弱であるから、薬毒による強烈な摩擦を生じない訳で、一まず死を免れるというのが、近来寿命の延びた真の原因である。

    し かしながらこの半健康人は長命は出来ない。何となれば老年期に入るや多量の保有毒素が老衰を早めるからで、彼の動脈硬化症も脳溢血も萎縮腎もこのためであ る。右は事実が示している。近年平均年齢が延長したに関わらず、最長は変らないのである。すなわち依然として八十歳以上は従来通りを統計が示している。こ れによってみても、真の健康増進による寿齢延長でない事が知らるるのである。


     最後に言うべき事は、しん療法の真価は、罹病の場合浄化停止とは反対に浄化促進させ毒素を極力排除させるのである。  (中略)

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    以上ですが、研究会としては全部鵜呑みにせず、かつ全部否定せず、中立第三者的立場で検証をしてゆくものであります。

     この当時は病気の主役は結核でした。
    だが、今は癌ですね。 

    霊(チ)の曇りは血(チ)の汚れである。それが病気の主因だとすれば病名や症状などは枝葉の事としても、段々と重度な病気が増えているのは

    医学は退歩しているという話はウソでも無いのでしょうね。

     

     

    ボクのスタンスとしては宗教は二十世紀までのもので、二十一世紀の宗教は個人個人が教祖であり信者となるようです。

    ゆえに、特定の組織に属さずとも神への畏敬の念はとうぜんあるのが普通だと思いますよ。

    組織にすると、かならず上下の縛りが発生して当初の純粋なる思いがどこかに消え去ってゆくのかも知れません。

    宗教組織は学校とすれば、かならず独り立ちできるような教育をほどこしたあと、卒業させてしまうものでないとね。

    組織はあくまで便宜上のもので目的ではアリマセン。
    目的を宗教組織の拡大にしてしまうと、大きくなるほどどこか違和感を感じるようにナリマス。(体験談・・・まあ、極小団体だったんで大きな組織は知りませんが)

    岡田茂吉医学論はそこをよく踏まえて学ぶことですし、受け入れられないところは遠慮無く捨てる自由意志が必要です。

    この方が言ったからというだけの理由ですべてを肯定してしまうと、これは科学の方でも同様ですが宗教の一大欠点だと思います。

    あとは人類が日々進んでいるとすれば、古い教えの中でいつまでも残るものともう要らないものを分別できるように、新しい話も採り入れる必要もあります。

     

    まあ、新しいから、古いからというだけの理由で選択するのもどうかというものですが。

    結局、自分自身がすべてを決めるというか、奥の意識がそう働きかけるとすればその都度思ったことを受け入れるしか無いですね。

    取捨選択眼というけど、難しいのと同時に簡単なのかな? (どっちだい!)

     

     

     

     


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    安保徹講演(2013.06.09星陵会館) Toru Abo

    この世は理屈でわかる人は少ない。

    だから、体験をするのだ。
    とすれば、痛い目にあうのも必要なのだろう。
    医療が医猟と呼ばれる事があるとしたら、それは「体験を求める」人たちが居るからだろう。

    いやいやいやいやいやいや、損なことはない!

    と言うだろうが

    じゃあ、アナタは冒険映画を見ないのですか、お化け屋敷に行かないの?
    ジェットコースターに乗らないの。

    あれてきゃーだのギャーだのと大騒ぎして冷や汗かいたり、チョビットお漏らししたりして、それでもお金払ってまで行くじゃないか!!

    だから、そんなゲームじゃゲームだと直ぐ分かる低度だからつまらないのね。それなら、ゲームもゲーム、超リアル空間ゲームとしての人生で味わう恐怖の体験。それこそ、毒を飲んだり、透析をしたり?輸血をしたりするんじゃないのかな・・・

     

    でも、それが体験ゲームだなどとは決して思わない、いや思えないほどリアルだから深く味わえるのでしょうね。生命をかけてでもやるゲームってゲームの王様中の王様だよ。

    キング・オブ・キング

    ゲームの王様。それが病気という体験ツアーゲーム。

    だから、簡単に上がらないように綿密に作りあげて、みんなして騙し合っていた(苦笑

    その結果、みごとに完成したのが現代西洋医学だと
    したら、あらら¥・・大成功!!  ち^^ん

    しかし、どんなゲームにも上がりがある。
    その上がりとはゲームの内容をばらすしてしまうことだ。

    なんだ、こんな可笑しなモノにはまり込んでいたのか!?

    そう「気づいた時」 ゲームは終了する。

     

     

      この中で「入れ歯になった人は苦労が多かったひと」
       ほんと、ワシも苦労が多かった。皺の数ほど苦労が多かった。

    だから、ツルツル顔しているジジイを見ると、「まだまだよのう〜〜♪」と
    軽蔑のまなこで見ることにしているのだ。 (これってカンチガイしてんじゃねえの)

     

    医者の非常識、患者の非常識 あなたが知らない病院の「真実」 (2010.11.05

    より、6ページ目から


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    「人工透析は患者負担が年間1万円くらいですが、保険から支払われる医療費は年間500万円くらいなので、これをやっていたら病院は食いっぱぐれがない。人工透析の患者を50〜100人つかまえたら病院は安泰だと言われています」(医療ジャーナリスト・吉原氏)

     人工透析を続けている人には気分のいい話ではないが、「治らない・死なない病気は儲かる」というのがこの世界の常識らしい。

    「なので、糖尿病や高血圧、慢性疾患は儲かりますし、整形外科も利益率が高い」(関西の公立大学病院内科医)


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    ボクは驚いています。

    アキョオオオオオオオオオオオオオン〜〜〜〜(まだまだ続きますが割愛)

    真夜中に外へ出てやってみたい衝動に駆られながら・・

     

     

     煩悩くん フルスロットル 様ブログ

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーー卍党とスマイル党

    ーーの記事を

     

     

    上田吉松の子が、創価学会の初代 会長の牧口常三郎、北朝鮮残置者の畑中理(金策)、日本財団の笹川良一であり、孫が大本の上田鬼三郎(出口王仁三郎)、創価学会二代目会長の戸田城聖であ るという。

     

    ちなみに、明治25年にいとこで愛人の渡辺ウメノと、愛人の出口ナオと3人で東北で大本教を開教した。彼らが興した大本教はバアル神の日本名・ スサノヲを奉じているが、これはアヤタチの上田家が信仰していたバアル、イシュタル、ミロクから来るが、北イスラエル国と同様、多神教でもある。

    スサノオ同様、バアルは地に封じられた神であり、地祇系に分類されるのは、ここから来ているのでしょう。この祭りが銅鐸祭祀。ただこのバアル信仰(蚩尤信仰)も倭武大王(応神)の御世、キリスト教への強制改宗によって破棄させられた。


    上田家
    (上田家家系図)

    上田吉松は青森県下北郡に流れて槇玄範を名乗った。その後、長男・鬼一郎に下北郡の医師・槇玄範を継がせ、自らは死去を偽装し氏家省一郎と称した。鬼一郎の子が笹川良一と陸軍中野学校出身で北朝鮮残置謀者となった畑中理(金策)。

    新潟県柏崎市の漁師・渡邊長松とイ子(いね)の間にはで双子の兄弟が 誕生しているが、但し、それは戸籍上であり、渡邊長松が海で行方不明になってからイ子は双子を生み、離婚している。この時、イ子に接近していたのが上田音 吉。双子はそれぞれ「父親知らず」としてと逸見家と牧口家に養子に出されたという。兄が逸見十郎太(戸田城聖の父)で弟の方が創価学会の初代会長の牧口常 三郎。

    初代の上 田吉松と妻の宇能(中村孝道の姪)との間に生まれたのが世祢(よね)。「初代吉松」はなぜか突然、娘の世祢19歳の時、兄弟(世祢にとっては叔父)の経営 する伏見の船宿に養女に出す。その船宿は有栖川宮熾人親王のお忍びでの定宿。ところが何故か世祢は突然上田家に戻り、二代目吉松(船井郡川辺村船岡の紺 屋、佐野清六の次男)を婿に迎え、鬼三郎(出口王仁三郎)を産んだ。

    創価も大本も北朝鮮も日本財団も皆繋がっていたのですね。
    故・笹川氏の言っていた、、、

    「世界は一家、人類は皆兄弟」

    というキャッチコピーは、ダテじゃなかったのだす。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    これ以前どこかで読んだような記憶があるような気もしますが・・

    それにしても、いまさらながら驚きの話です。

    もちろん! あなたは眉にいっぱいつばをつけてからにして下さいね。

    ぺっぺ);  

    き、きったねえ〜 オマエナ、ひとの眉にきったねえ唾つけるよ!!

     

     

     

    この記事の中にある 家系図  これが目玉です。

    いや、ボクの目玉が飛び出してしまった 秘図ですよ。

     

    なんとま〜〜〜 

    役者ぞろい、というか、大役者の勢揃いとその繋がり

    やっぱ、これは天上界で書いているシナリオなんですよ。

    やつらはボクらを役者にしていろんな配役を割り振っているんですよ、みなさん!

     

    欺す役、だまされる多くの善男善女のふりをした役 ((*^ー゜)

    殺す役、殺される役

    国家の頂点に立って悪党を演ずる役

    それを糾弾する役、困っている民衆の役、それを救済する役

    みんな複雑怪奇に絡み合っているんですが、

    よく観て下さいよ、この大演劇・・・

     

    なぬ!

    身内、血筋で繋がっているじゃないですか!

    そういうこと・・・重要な地位につけている役者の出目 (ボクの驚きの出目じゃないですよ)が繋がっている。

     

    そりゃあ、この世は身内同士の醜い争いごとに、おおぜいの日和見菌たちがあっちへ、こっちへとついて回っている姿を想像してみよう (ジョン怜音)

    想像してご覧 (ジョンレノン) ぼくたちは、こうして動かされてきた役者そのた大勢なんだよ(ションレノン)

    あの大元から出てきた岡田茂吉氏も成長の家の教祖さんもその他数多ある戦後振動計の、じゃないか!!神道系の教団、そして、方や仏頂面系の、じゃないか!!仏教系の大団体、某そうかいがっかり、じゃないか! 日蓮系の教団・・・

    そして、日本には二つの虚灰汁は要らないと豪語していたともうわさのある一日一膳の某氏、はたまた、畑股の北朝鮮王朝の血筋・・・

    そして、ナント! 横田めぐみさんまで登場・・・

    これは金談の絵図だ、きっと、

    みたら目から鱗が何百枚も落ちだして、ついにアナタは魚の目に!!

    なんだ、腐った魚の目じゃないか!

    ボクは信じたくない。絶対に!!

    信じたら、ボクがこのシナリオの中にこじんまりとしてひっそりと生きているだけの木っ端役人じゃないか!

    シナリオを書いたのは誰だあ〜〜〜〜〜〜〜(こだまする)

    誰だあ〜〜〜〜〜  誰だあ〜〜〜〜〜   シェ〜〜〜〜ン〜〜〜〜

    ぼくはついに発狂しそうになった・・・・

    (おい、すでにじゃないか?)

     

     


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    薬に頼るな薬は毒

    『昭和27(1952)年3月

    記事より

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    薬に頼るな薬は毒
             医学博士  岡田道一

     医学の始祖ヒポクラテスは言った「病をひき起す物質は、同時に病を治す力あり」と本草綱目にも「毒は毒を以て制す」と元来薬なるものは毒であることを知らなくてはならぬ。

    これは一医師の私がいうたと思うと却って怪しからんといわれるが、すでにニューヨーク内科・外科大学アロンゾ・クラーク博士(Dr.Alonzo Clark)がいうておる「我々の使う療薬はことごとく毒物であり、従って一服毎に患者の活力を削減する。

    医師達は良くしようという熱意で、却ってはなはだしい害を起している。

    自然に任せれば恢復するであろうと思われる多くの人々を医師たちは墓場へ急がせている」。

    又ジョセフ・スミス博士(Dr. Joseph Smith M. D.)はいわく「循環の中へ入る一切の薬物は病を起す毒物と同じように血液を中毒させる療薬が癒すのでなくて病気は常に自然良能により癒されるのだ」と。

    英医サー・ジョン・フォーブス博士(Sir John Forbes M. D.)は「ある患者は薬剤のカによって恢復するが、薬剤の助けがなくても恢復する患者はもっと多くある」と。


     病気は以上諸大家のいうごとく、薬により治るというのは一時抑えにすぎないので、自己良能即自分自身丈夫になろうとする力に依ってのみ回復するのである。

    それ故ヒポクラテスは言った「自然が病を治し、医者がその礼をとる」と。


     われわれの病気になるのは自己良能が鈍るからで、この鈍をとり除いて生きる力を充分に働かせるには薬ではない、本教における浄霊こそ、その方法であるのにこれを迷信と称する医学者又は医薬崇拝者が多いのである。

    ドイツ医学の亜流を汲んでる現代の医学こそ迷信というべきである。

    却って我々の説く病気の症候を療法なりと説く新らしい医学には及ばないのである。

    薬なくとも病は癒える。

    現代の医学では病気の根元をつくためには処方や療法は大したものでなくむしろ虚妄の事が多い。


     フランスのF・デュマレ博士(Dr. F. Dumaret)は「結核病患者の保健生活」において、
     「医学とは人をだます技術であって、その教訓はたとえ人が、どういう意味に解そうとも虚妄たるに変りはない」と。


     医学は進歩し、薬物は発見されたというても病人の数は減らないし、病気の数は殖えておる。

    昔は四百四病というたものが今日根気のよい学者が数え上げたところ十七万六千あったという。

    我国厚生省の統計に上ってるのだけでも一千二百余種ある。

    そしてこの中病源の分ってるものが三百四十余種その残りの八百何十種は原因不明であるという。

    かかる状態で医学は進歩したといえようか、これは薬物による被害からである。

    我等はも少し理想を遠大にして薬物なくとも人間百歳以上の長寿を保てる方法を講じなくてはならぬ。

    ある著名の医学者は「百歳会」を作り、資金を集めて長寿薬を研究しておるが、しかも会員は明日をもまたず、脳溢血や、癌に罹ってこの世を去ってゆく、あるいは廃人となる。

    これでは遅いのである。

    薬に頼らずとも健康の研究、生命の研究の先手をとらなくてはならぬ。

    すべて病気を治すのでは後手でわれわれは薬などのまなくとも丈夫な身体をつくり(     )を信じて百歳の寿を作り上げねばならぬ。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    ( )の中身は伏せました。理由は要らぬお節介です。


    現代では安保教授の様な医者も出てきたので、岡田医博も安心しているだろうか・・・

    安保徹講演(2013.06.09星陵会館) Toru Abo

     


     

     

     


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    だれでも、自分が信じてしまう情報に確信を持てないという。

    たとえば、このブログで紹介された記事、情報について

    じつはそれが真実かどうかは誰も分からない

    という、ひじょ〜〜〜に、無責任なんですね。

     

    だから、責任逃れに

    「アナタの取捨選択眼にお任せ」とかいう事を言っている wry smile

     

    そこで、すごい分かり易く思える教示がありましたので。
    さっそく転載。
    (え?それが真実かどうか? だって?・・・それが書いてあるのでしょ!)

     

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    Re: 何を信じたらいいのかがわからない

    私がいま、「情報には正しいも間違いもない」という理由を説明したとして、あなたは、私のその説明が正しいかどうかをどうやって判断するのですか? 私が信頼できる人間であるかどうかを、あなたは何によって判断するのですか?

    人間は、一見、「正しい情報」を探し求めているように見えますが、いつでも、最終的に判断するのは、自分なのです。であれば、最初から、そのつもりで覚悟 を決めていてください。最終判断は自分でやる・・・と決めてください。そういう覚悟でいれば、どの情報を受け入れ、どの情報を拒否するか、あなたの内面の 判断力が働くようになります。

    チャネリング情報だけでなく、あらゆる情報を読んだら、「この情報は好きか嫌いか」と自分のハートに尋ねてください。頭で判断せずにハートで判断する、という癖を付けてください。そうすれば、次第に、自分自身で情報の取捨選択ができるようになります。

    間違えることを恐れないでください。間違えたとわかったら、わかった時に、訂正すればいいだけです。間違いを恐れていたら、いつまでたっても、自分で歩け るようにはなりません。間違いを恐れず、自分で取捨選択するという癖を付けて行けば、情報の海の中で迷うことはなくなります。

    ハートが「気に入った」と言ったら、それは今のあなたに必要な情報です。ハートが「気に入らない」と言ったら、それは今のあなたには必要のない情報です。

     

    それは誰か他人のための情報です。正しい情報と間違った情報があるのではなく、あなたに必要な情報とそうでない情報があるだけです。ある人にとって、今の 瞬間に必要な情報というのは、一人一人みんな違います。

     

    あなたにとって「正しい」情報というのは、あなたにとって「今必要な」情報なのです。

    それを判断で きるのは、あなた自身のハートだけです。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    その♥ハートについてですが

    アナタの感情でも無いというのですよ。

    だから、感情で判断すると思考もずいぶん変わってくるのではないのかな?

    しかも、ひとは思考(思い込みが多いので) によって、感情が揺さぶられるということを考えると、どうも理性で判断するのも違うというようで・・・

     

    じゃあ、いったいなんなんだ?

     

    そこで、ボクが長年出来てもいないのですが、
    去る人から言われた

    「考えるな!感じるんだ!」

     嗚呼嗚呼〜  ♪(ーー;♪        

      

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    それは、ハートで感じるものというのは感情ではないということです。ハーが肯定すること、ハートが拒否すること、・・・それは、言葉ではなく、理性による判断ではありません。ある種のフィーリングですが、それは普通にいう感情(エモーション)ではありません。

    ハートはむしろ直観(あるいは直感)なのです。超越智と言ってもいいと思います。

    ただ、超越的な智というのは言葉になりませんので、私たちはそれをフィーリングとして感じます。

    フィーリングですので、感情と間違いやすいですが、感情ではありません。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    うむ、わかりやすい・・・・と

    つい頭(理性)で考えてしまった ( ̄∇ ̄);;

     

     

     


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    医学教育がすべてを仕切る

    そこで教育された学生が医師となって、治療現場にて実践される。

    もしもその「教育」のほとんどが自然無視の、不自然医学だとすれば?

     

    結果は患者さんに現れる。

    単純なのですね。 実に単純なのですが・・・

    それを凄く複雑にして分からなくしてしまうのが医学と言う学問なのでしょう。

     


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    富みに深まるカンチガイ現象

    わ、わしのことかい?

    ふふふ・・・・ 自分で理解しているようじゃ菜(薄笑い

     

    それにしても、この世界は妄想と幻想で出来ているというが
    実に現実的で魅惑的だ。

    魔坂の坂があるとは思えまいが、どうやらひとり芝居ならぬ超現実的幻想空間だと言うにしてはあまりにもよく出来ている!!

    呑めば気持ちよく、下れば尻もヒリヒリする、つねれば痛いし・・

    あ! 痛くない!! やっぱり幻想空間なのだ!

     

    ばっかあ〜、となりのアタシのほほをつねってどうするの〜!

     

    まあ、カンチガイ度も100パーセントに近づいてくるとある意味、達観してしまうようだ。
    それは

    なにが起こっても

    あ、そう・・・ 現象だ。

    だが、そうは烏賊の禁弾らしい。
    やっぱり驚きと脅威のカンチガイについつい脅えたりして(爆

     

    今回は未だ起きてもいないことに驚いて見せている自分に妙に感心したりして。

    うううむ、この幻想現実空間では何があっても、

    もう、ビックリしないぞ!

    そう、固く決心して・・・・

     

    結局、その偽装体験空間では

    やっぱり、大慌てでakyoooooonと叫ぶのであろう。

     

     

    インデープ様の


    この世界の正体 : 世界銀行の元上級職員カレン・ヒューズさんが語る「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族"」

     

    もう世界銀行家の支配するゲームは終わりを迎えるのだろう。

    お金というエネルギーを独り占めしてどうするの〜〜♪

    そら、あなた、全国70億人を自由自在にカンチガイさせてしまうという工作に使うんだよ〜

    かくして、何万年か何千年かは知らないが、大成功裏に終わろうとしていた。
    平行して人類弱体化白雉かいや痴情天国実現が近とウワサされていた(予言書)

    ようするに、今にも世界は終わりを告げるという古くからの予言だ。

    それもじつは予言という手の内に含まれているものだった。
    滅亡と救済

    この二つの組み合わせでなり立ったゲームだから、面白い、いや面白くない。

    どっちだ!

    それは仮想現実空間では正に現実だ。

    だから吾らは正夢に振り回されてきたって訳だ。
    ほっぺをつねれば痛い。

    だが、そこで他人様のほっぺをつねれば痛くも何ともない。しかもふくれっ面を見て喜ぶ。

    おい!

    そんな輩が世界と指導してきたらどうなったか・・
    それが現在、正夢から覚める時である。まさに時は解きになる。

    ウソとねつ造がまかり通ってきたこの美しい世界だから、一度には逝かないだろうが

    それでも、日々毎日 ビックリ現象を見られる事になりそうだ。

    なんとまあ〜〜〜エラい世界に生まれてきた揉んだ。

    ああいい〜〜♪

     

    ご注意; 最近 タイピングがボクの思うままに動いてくれなくて

    きっと、異星人が動かしているんですよ・・指を

    だって、あとで自分で読んでも意味不明なんだ悶;;

     

     

     


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    あなたはまさか家畜じゃありませんよね。

    ジェンナー氏のペテンから始まった予防接種神話

    おい!  そんな事書いて大丈夫か!?

    でも船瀬さんはこれだけ言ってくれるんだから、すでに知っているひとは声をあげないとねえ。

    まあ、自分のこどもたちを護るのは大人の役目だから、お好きな様に。

     

     

     

     

     

     

     


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    ようやく・・やっとこさ・・

    一応ジャーナリストから気づき始めた記事ですね。

    まあ、遅すぎるほど遅い。

    だってジャーナリストはいち早く真実を報道するものだからね。

     

    こんな記事

    遅すぎるほど遅い。 むしろ恥ずかしいことだねえ。

    だって

    キミタチ、遅いんだよ、こんな事ボクでさえ30年以上も前の真実だったのね

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    「ジャーナリスト同盟」通信
    ジャーナリスト同盟Web機関紙

    2014年04月05日
    本澤二郎の「日本の風景」(1588)
    <恐ろしい日本の医療>
     日本の医療・医学レベルを国際的上位に位置していると信じ込んできたジャーナリストだが、2度に渡る医療事故で息子を殺されるという悲劇、そこでは反省も謝罪もない、嘘と隠ぺいが罷り通っているという現実を知り、懸念を抱き始めていた矢先、事情通が「製薬会社が行政・医師・病院を操って大量投薬医療で、日本人の健康は深刻な事態に追い込まれている」との指摘を受けた。



    <大量投薬大国・副作用大国・患者大国・借金大国>
     確かに病院に行くと、帰りには沢山の薬の山が待ち受けている。まともに胃袋に詰め込んでしまうと、どうなるのか。
     薬は良薬どころか、もともとは毒である、ということを知るようなって大分経つが、従って量が過ぎると副作用に襲われる。健康な細胞までが破壊され、新たな健康障害が起きて、命を縮められる。長生きできなくなるのである。
     投薬は必要最小限に限らねばならない。しかし、そうすると製薬会社の儲けは少なくなる。儲けるためには、沢山の薬をあれこれと患者に押し付ければいい。そうしているのが日本の医療の実態だと、事情通が指摘するのである。
     日本は大量投薬大国である。結果、副作用大国となって、健康障害・借金大国ということになる。これこそが日本の医療の恐ろしい現状なのである。
     日本の健康保険・国民健康保険の組合は、この大量投薬のチェックをしていない。アメリカは保険会社が監視していて、不要投薬を許さない。
    <タミフルは日本で9割>
     タミフルという名前を聞いたことがある。医師はインフルエンザにこの副作用のあるタミフルという薬を使用、そのため日本ではこれの副作用が沢山起きている。
     頭痛・吐き気は良い方だ。異常行動も起きる。脳障害・幻覚もとなると、これは深刻だが、事情通は「タミフルの9割が日本で使用されている」と断言するのである。
     タミフルの製薬会社のための医療行為・医療行政が罷り通っていることになるわけだから、安全どころの話ではない。例の徳洲会に限らないだろうが、安倍内閣は日本への「医療観光」を叫んでいるが、実態を知ると、恐ろしいほど寒々しい。福島放射能のように嘘をついているのであろう。
    <ノバルティスファーマー事件>
     舌が回りそうな製薬販売メーカーが、話題になって久しい。白血病薬の試験に社員を関与させて、副作用を国に報告もしない、証拠も隠ぺいして認可を取って、その後に日本人をモルモットのようにして、大金を稼ぐ製薬会社である。
     この会社に限らない。製薬会社の9割がそうだと決めつける必要がありそうだ。彼らは大学病院や有名なヤブ医者に大金を流して、いち早く新薬の認可をとって、人間を殺して大金を懐に入れている。
     日本の医療・福祉予算を破綻させている。違うだろうか。事情通の指摘は、正に当たっている。
    <製薬会社に操られる医師・病院・厚生官僚>
     いま話題の理研のノーベル賞をもらった人物は「名古屋の繁華街で有名だった」とも事情通はいう。これなども製薬会社がスポンサーに違いない。
     今日でも別荘・高級車・メカケを持つ開業医・大学教授などの話題が消えることはない。病院も有名医師も。こんな腐敗が罷り通っているのには、厚生行政に問題がある。
     官僚の天下りだ。友人の中原さんは親類を誤嚥性肺炎による気道閉塞、痰が喉に詰まって窒息死させられた。それでも刑事・民事の裁判で勝つことが出来なかった。理由はその問題病院は厚生次官の天下り先だった。
     100億円の使途不明金があるとされる徳洲会事件は、猪瀬の略式起訴でお蔵入りである。100億円の威力なのだ。ここでは臓器移植でもいかがわしい手術が行われている。
    <殺される患者>
     要するに、日本人は病気にかかると、相当の覚悟を求められる。よほどの善良医師にでも出食わさないと、治る病気も治らない。命を落としてしまう。
     業務上過失事件がゴマンとある。筆者にはこう断じられるのである。
     以前に「医師失格」(長崎出版)を書いた時に、稲葉修元法務大臣の娘に聞いたことがある。どうしてかというと、稲葉家は代々、新潟・村上藩の御殿医だった。親類に医師が多い。その家訓を娘は「医者は病気を治す力はない。病気になるな、が我が家のしきたり」と言った。頷けるだろう。
    <いかがわしい読売新聞広告>
     病院に行くと、なぜか読売新聞が置いてある。医師会と読売の深い仲を象徴しているのだが、そこでいかがわしい本の1面下段の広告が目に入った。
     朝日出版社が出した「白内障のひみつ」。「たった数分間の手術で、毎日が変わります」との文字も踊る。白内障の手術が数分間?ありえないだろう。なぜ、こんな本が出るのか。そして読売は載せるのか。
     知り合いの眼科医は「困りますよ。患者を集めるための出版。迷惑千万」と悲鳴を上げた。詐欺であろう。それを書く医師・つくる出版社・宣伝する新聞社。広告には「著者テレビ出演で大反響」とも。テレビも巻き込んでの詐欺医療である。
    2014年4月5日7時55分記 
     参考までに事情通メモを添付。薬メーカーは世界と日本の財閥1%が独占しているといっていい。

    ロックフェラー一族は簡単に言うと石油利権産業です。 それを医学に応用してさらにぼろ儲けすることが、 ロックフェラー研究所の基本的な目的であり設立の意図。 その設立後、薬と称される物質はほとんどが石油精製物質となりました そして、元々AMA(アメリカ医師会)というのは ロックフェラーの手先そのものだった(公式記録あり)、 ガンの放射線治療を勧めては治療者もみんな癌で死んだり、 タバコで肺がんになるのは、添加物とニコチンと糖とタール混ぜて起こりますが、そのためにタバコ会社と結託したり、 ガンの代替療法、自然療法を徹底的に弾圧したり、 ほとんど絶滅していたポリオ患者をワクチンで復活させたり、 女性のガン対策ためにガンになる検査を推奨したり、 フッ素の水道水混入にもいろいろと手を貸したり、 農薬や化学肥料が病気を作ることがわかっていたのでそれを推奨したり、 着色料が発ガン性が高いのでカラフルな食品を作ったり、 元素の中で最も毒性が高いものを歯に詰めたら面白いかなと思ったり、 他にも沢山ありますが、これらは、ロックフェラー一族やロックフェラー研究所や科学者や、AMAの功績 つまり NWO の 悪行・金儲けして 人口削減計画 なんではないでしょうか?! 
     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     





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    Facebookより

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    廣瀬 仁

    悪の流通から逃れる

    みなさん、知らない間に乗せられているレールがあることをご存知ですか?一言でいえば病氣になるレールです。実はわたしたちの生活は病氣になるレール、つまり「悪の流通」が巧妙に敷かれています。分りやすくいえば『病氣を広げる社会』です。

    例えば…1955年の人口8000万人に対して、医療費総額は2388億円です。それならば現在人口1億2700万人に対して、約1.5倍の3582億に なるはずですが、2010年度医療費総額は36兆6000億円にもなり、約150倍に膨れ上がっていることです。この事実は、現代は恐ろしいほどの病氣社 会と病氣ビジネスが拡大していることを語っています。

    悪の流通は、身近なところでは「朝ごはん」と「朝食」の違いから始まります。本来『朝ごはん』と言うものは、梅干し・納豆・お味噌汁・漬物のような『発酵 食品』のことでしたが、 いつの間にか『朝食』と呼ばれ、カタカナの食べ物(食パンにマーガリン、ヨーグルト、ベーコン、バナナ、ミルク、スープetc…)になってしまっているの もそうです。

    これを毎日繰り返せば、人間の健康に重要な「腸内細菌」はボロボロになっていきます。血液は汚れ、精神にも悪影響を及ぼします。だから現代人は、肉体や精神に何かしら具合の悪い部分を持っています。

    さらに、出勤前には化学物質過多の化粧品を顔に塗り、仕上げには化学物質だらけの整髪料や香水も使用している人がたくさんいます。

    昼はコンビニ食やカップ麺、ファーストフードのハンバーガーや牛丼などのジャンク・フード(ジャンク=ガラクタの意)。白糖と防腐剤だらけの清涼飲料水や添加物だらけのクッキーにチョコレート… 。

    夜は、焼肉、ハム、ウインナー、冷凍食品など、血液を汚す代表商品が多く、加工食品に農薬米、表示成分には、アミノ酸等、アスパルテーム、グルタミン酸、乳化剤、増粘剤など有害な化学調味料がズラリと並ぶ食卓。

    発泡酒、タバコに続き、コンピューター、ゲーム、携帯電話などの危険な電磁波だらけの環境… そしてワクチンビジネス、ガンビジネスは拡大の一方、医療費は跳ね上がっても病氣・病人は一向に減らない不思議さ。

    お風呂では化学物質だらけのシャンプー、リンスや入浴剤。 水道水やトイレのお尻洗い洗浄機からは、塩素、トリハロメタン、クロロホルム、鉛、と言った発ガン物質の山々を体内に吸収。

    便秘、肌荒れ、アトピー、花粉症、白内障、片頭痛、脳血管疾患、心臓病、糖尿病、ガン…精神疾患などで当たり前のように体調を崩し、病院に行き薬漬けに。

    このように怖いほど『悪の流通』が日常生活を支配しています。しかし、ちょっと見方を変えると、この仕掛けられた悪の流通コースのレール上を走っていない消費者もいます。意識して解決策を見いだせば、意外と簡単に、このコースから外れることができるからです。

    そのためには先ず知ることから始まります。何が危険なのかを知ることが、自分や大切な人を守ることになります。「情報を知ることが戦いの第一歩」となります。この悪の流通に立ち向かう、または抗うには強い精神力が必要になります。

    それは、この流通自体が日本の現状を表しているからです。コンビニを始め、大手ファストフード、スーパー、ファミレス等…、市場は悪の流通で支配されてい ます。われわれはそのような企業から買い物をするのではなく、きちんとした会社から買い物のするだけで、このようなレールから逃れることが出来ます。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    考えて見れば、どなたもその協賛企業に勤めているのかもしれないなあ。

     


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    こちらにも貼り付けておきました。   音声読み上げブログの目次

    音声詠み上げブログ 目次の更新をしました  
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    わたしんちのトンデモ医学論と雑多な話ブログ

     2013年12月31日

     (12/31)わたしんちの電子書籍

    PR  セルフイメージを書き換え、現実を変えるオーディオセミナー、【Make Yourself Active 〜行動する自分を創る〜】引き寄せの法則、超実践的メソッド!

     (12/31)全国民必読 長生きしたければ病院に行くな


    (12/24)がん放置療法のすすめ4


    (12/24)がん放置療法のすすめ3


    12/23)ガン放置療法のすすめ2


    (12/22)ガン放置療法のすすめ1


    (12/21)千人の医師の証言集5


    (12/21)千人の医師達の証言集4


    (12/21)千人の医師達の証言集3

    (12/18)「ガン細胞は味方だった!」医療界に衝撃

    (12/18)千人の医師達の証言集2

    (12/15)世界の千人の医師達の証言集1

    (12/07)DNAの正体と真実?

    (12/07)祝 「ニュートンの万有引力」崩壊! ?

    (12/05)農業から観る食と生命、不耕起自然農法の可能性

    (12/04)わたしは創造者に戻る

    (12/04)メッセンジャーを崇拝するな
    メッセンジャー(チャネラーや教祖)を崇拝するな


    (12/04)地球温暖化の真の原因は

    (12/02)快癒力(2) 現代医療の治療が病気を治しているわけではない

    (12/02)快癒力 病気は自分でつくって、自分で治る・・だが・・

    (11/19)ニューアース 5章の2

    (11/17)ニューアース 5章の1

    (11/17)あの世に聞いた11

    (11/13)あの世に聞いたこの世の仕組み エピローグ

    (11/12)ニュー・アース8

    (11/12)あの世に聞いたこの世の仕組み 9章

    (11/12)木内さんと中丸さんの対談本より10

    (11/11)上げる、貰う、スギちゃんのエネルギー論

     
     


    あの世に聞いた、この世の仕組み 第8章 あの世に聞いたこの世の仕組み10 ニュー・アース10 あの世に聞いた、この世の仕組み 第7章 ガン呪縛を解く6

     

    10/31)長生きできない5つの理由

    (10/31)闇の勢力の退場

    (10/31)ガン呪縛を解く8

    (10/31)ガン呪縛を解く7

    (10/31)ガン呪縛を解く5

    (10/30)当ブログの目次

    (10/30)風立ちぬ3

    (10/29)マシュー君のメッセージ&食べ物についての情報

    (10/28)副作用の無い薬は無い

    (10/28)1医療問題

    (10/27)ロード・アシュター(チャネリング情報、人類の未来)

    (10/27)薬毒の害(岡田医学論集より)

    (10/26)ガン呪縛を解く4

    (10/26)男女性の融合へ

    (10/25)ガン呪縛を解く3
    ガン呪縛を解く3


    (10/24)「喘息」の解剖論
    (10/24)風立ちぬ2
    (10/23)なぜ、あなたはがまんするのか2
    (10/22)ガン呪縛を解く2
    (10/21)人類の未来と選択
    (10/21)病気とは浄化作用
    (10/21)医学の進歩と寿命
    (10/20)なぜなぜ、あなたはがまんするのか1
    (10/19)ガン呪縛を解く1
    (10/17)アメリカと連動するか日本の金融事情
    (10/16)意識で病気が消える2
    (10/15)意識で病気が消える
    (10/14)降圧剤のインチキが暴露
    (10/14)情報世界
    (10/14)インフル


    砂糖が持つ恐るべき依存性

     

    カエルの合唱が無くなるとき・・いずれ人もひっくり返

     

    バーソロミュー

     

    ワクチンの危険性 衝撃的真実が

     

    ワクチンは劇薬だった

     

    低血糖症から若者を救え

     

    砂糖の害

     

    人類はこう見える(セスが語る)

     

    医者に依存するほど自分本来の治癒力は阻害される(セスが語る人間の本質)

     

    毒と薬の秘密

     

    医療妄信の危険HPより2章1


    薬(毒)を使う前に知っておくこと

    学習するバイ菌?


     

    9月

    自然界の仕組みと感染症

     

    おじいさんとの対話 バイ菌の役割

     

    ヒポクラテスから731部隊へ

     



    漢方薬も危ない?

     

    ホメオパシー論

     

    宗教と政府の依存を捨てる時代が・・・迫ってくる・・・

     

    ワクチンと血清療法について異論ありそうです

     

    ヨーグルトは身体によいのかな?

     

    食べなければ死なない?

     

    人工透析について

     

    宗教について2

     

    「医者に殺されない47の法則」が売れているらしいが

     

    薬、主作用より怖い副作用

     

    ひとはなぜ病気をするのか?

     

    病原菌自然発生説

     

    宗教について

     

    パスツールの遺言

     

    なんと、薬を止めるための病院が出現

     

    ガイアの法則では世界の中心になる医療は日本に登場する、その前に

     

    わたしんちの電子書籍あれこれ

     

    風立ちぬ


    7月

    【モンサントの不自然な食べ物】是非観てほしい!(1)より

     

    中国の次は【米国産 危なすぎる食材】(週刊新潮)そして日本でも


    6月

    三上晃先生の話

     

    結核菌の食べ物は○○だった! 白血球から太って成長した結核菌は何を食べたのか?


    5月

    現代医学解体論「病気症状の解剖」

     

    おじいさんとの対話13 麻疹と日本脳炎で本当の予防と偽の予防を聞く


    4月

    21世紀はホリスティック医療となる

     

    3月

     

    おじいさんとの対話6 天然痘と種痘の関係

     

    藤原塾の最新公演 これからの世界と日本はどう


    2月

    超超トンデモ医学論「おじいさんとの対話シリーズ」堂々完成!!

     

    黴の常識を知らないあなたは土しろうと

     



    感染症と癌の関係
    対話8番外編 白血球の食菌作用=細菌の食毒作
    1月
    おじいさんとの対話 インフルエンザ流行について
    おじいさんとの対話4
    おじいさんとの対話3 バイ菌有用説
    2012年
    12月

    本当の免疫とは何か、お医者さんでさえ知らなかった種痘の真実

     

    トンデモ免疫論 おじいさんとの対話8


    11月〜

    簡単版   【ウイルス、細菌の自然発生説】のヒ

     

    毒素とは何か

     

    「わたしんちの岡田茂吉研究」 電子書籍版ご案内

     

    患者よガンと闘うな

     

    原発も大事、医学も大事・・計画停電してみたら? その真価

     

    バイキンマンとの対話 粗の2

     

    バイキンマンとの対話 粗の1

     

    自然治癒力の脅威

     

    病原菌自然発生は真実か。現代医学の根本に迫る

     

    「コッホの三原則」は破綻していた!?

     

    「免疫革命」とアトピー2

     

    「免疫革命」とアトピー4

     

    「免疫革命」とアトピー3

     

    「免疫革命」を読む(アトピー皮膚炎1)

     

    菌々の細菌情報

     

    船瀬俊介氏の衝撃的な「現代医療の真実を語る」講演音声

     

    逆襲するバイ菌たち 2

     

    逆襲するバイ菌たち

     

    ナイチンゲールは見た。病気の本質

     

    病原菌の存在価値とは?

     

    ひとは病原菌より愚かだ

     

    病原菌は人より賢い 1

     

    2月

     

    無意識の世界と三歳児まえの記憶

     

    漢方薬神話

     

    医学の祖、ヒポクラテスの誓いと371部隊

     

    音声ブログはこちらも

     

    ワクチンがあなたをびょうきにする(え〜〜?)

     

    ウイルスとの共鳴1

     

    ウイルスとの共鳴0

     

    病気と苦痛(岡田も記論文)

     

    現代医療の大誤謬(岡田茂吉論文)

     

    薬と病気のコラボの人類史

     

    病気と抗体論ーーホメオパシー論

     

    岡田茂吉研究と浄霊論

     

    THRIVE5世界を支配する医療の裏側を伝える

     

    医者が書いた「医者いらずの極意」

     

    1月

     

    物質界と非物質界(神の粒子へ迫る量子力学)

     

    ユダヤ医学とは何か?

     

    「医療の犯罪」わたしんちの解説付き4

     

    「医療の犯罪」わたしんちの解説付き3

     

    「医療の犯罪」わたしんちの解説付き2

     

    病気と苦痛の関係を解く

     

    積極的に?風邪インフルエンザにかかりましょう!

     

    祈りinori

     

    空のささやき」より音声読み上げ

     

    人体は浄化装置になっている

     

    種痘

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  • 04/21/14--05:16: 不健康制度8
  • 30年も前から言われてきた酷民健康保険制度の行く末ですが。

    数年前でもこのような

    健保組合が破綻の危機 9割赤字 継続できないところも |

     

     下の表は公的医療保険は民営化するべきか - of Systemics Archiveより
    転載

    そして、2014年

    湯水の様に使えた医療保険制度は枯渇状態に陥ってきたという話が現実に。

    もっとも、この様な話はずっとずっと前からあった話ですが、その対策もまったく出来ないという現実があったということでしょうか。

    (分かっちゃいるけど止められない的)

     

    誰も解決策を出さない、出せないのは、すでにこの仕組みがあまりにも巨大化しすぎてしまったためでしょうね。(出してみても誰も受け入れられないという仕組み出来てしまった)

    今更改革などという事はもう焼け石に水というようで。

    あとは野となれ山となれという所まで行かないと無理なんでしょうか・・

    結果として出てくるのはお金の枯渇。

    これ以外に、最初から出直す方法は無いような気がします。

    お金の縁が切れたときに初めて新しいものが採り入れられるという法則なのかな?

    最初から出直すチャンスはお金の切れ目が縁の切れ目というわけですか。
    そんな現実がそろそろ近づいてきたようです。

    そうなったときに本当に安全で安価で安心という基本的条件がそろった医療が出発できるのだろうと、心待ちにしているものですが・・・

    果たして・・・

    先読みはたいて い当たらないものですし(苦笑

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    MU(ムー)のブログ様記事より

    お先真っ暗な健保組合

    サッポロビールの健保組合積立金が枯渇へ


    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    誰が何を言おうと

    ハッキリするまでは突き進むぞ!現代医学の医療保険制度。

     

    現代医学は科学であるからだ。

    ただし、唯物科学だから限界がある。

    生き物は唯物ではない、生命は物心両方で一体だからね。

    西洋唯物科学を土台としてなり立ってきた現代医学はどうしても壁に突き当たる運命なのだろう。

    唯物だから、どうしてもお金がかかるというもんだろう。

    いくらお金が費やしても結局は病気が増え、病人が増えるという魔物のような医学だという事を誰もが疑いもしないで信じてきたのだ。

    それに気づく前に、物質(お金)の方が先に教えてくれるのかも知れない。
    医療費が年々上昇し続けるという不思議な現象。

    本来なら、医学の発達進歩によって医療費は年々減少するのものだが、逆の方を信じているからそれさえも気づかない、気づけない。

    医学の進歩とは人類から徐々に病気が減ってくること。
    健康な人が増えてくると重い病気が減り、軽い病気になってくるから医療費は減るのだ。しかも健康人は少々の感染症など痛くもかゆくもないほど丈夫だから、予防医学なども不要になってくる。

    それが逆になっているというのは、健康に自信が無いからむやみやたらに薬を飲みづつけ、やれ予防だの感染に気をつけろ等というのだろう。

    それでも医学は進歩していると思い込んでいるが、それは単なる技術の進歩でしか無い。

    そして、金がドンドン費やされて病気が増え、病人が増えるとすれば、このような医療保険制度は潰れるのは自然の成り行きなのだろう。

    あとはそれを黙って見ているだけなのだが、いつか訪れるだろう金の切れ目が縁の切れ目の医療保険制度の行く末。

     


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    抗生物質が効かなくなる日

    いつか来るであろうという事が既に起こりつつある。

     

    今日の朝ニュースで聞いたのがこの「抗生物質が効かなくなって来た」

    という話だった。

     

    もっとも既に何年も前から言われてきた事で、今更というか、ようやくというか、いずれはそうなる事は自然の理だから驚くこともない。

    まあ、抗生物質だけでなく、すべての薬という薬にそれが当てはまることになるだろうけど・・・

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    パスツールの遺言より、疫学思想を読み解く
    http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/626.html
    投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 24 日 10:21:29: 8X/teMCB5Xc.E

     

    口蹄疫騒動のまっただ中において、話しの腰を揉むような話しで申し訳ありませんが。

    細菌、ウイルスは真の病源なのか? たしかに感染はするだろうし、ウイルスも細菌も病体にて発見されるのだが。

    しかし、この医学の(獣医学も同様)病理観だけでみていると、「病気に罹ったなら治す」という感覚がほとんど無い様な気がします。

    「治る」とか「治す」とかいうのではなく、「治らない」「治せない」という方だけが中心になっているから今の様な防疫対策が行われるのでしょう。

    ただ「隔離」とかかかる対象物が居なくなれば罹患する事はないから「殺す」という方法しか無い様にされているのでしょうが、

    なにか巨大な世界的な医療産業の「刷り込み」が無いのか?
    治らない、治せない病気が(特に感染症はあっという間に拡大するから)あるから成立できる産業体とすれば・・・

    これは日本だけではない、世界中で行われている感染症対策はどこか根本が間違ってるとしか見えません。

    この家畜の防疫対策のやり方では、いずれは人間にも通用させる危ない思想である様な気がします。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下過去記事引用ーーーーーーー

    パスツールの遺言▼                               ひまあり異学 2002/03/13

    現代西洋医学の中興の祖とでも言うのだろうか、フランスのパスツールが今の
    医学に与え続けてきた影響は計り知れないだろう。そう、すべての病気は細菌
    (ウイルスも含めて)が源にあるという「病原微生物説」が現代医学を支配し
    ているからだ。彼はヒポクラテスの遺言を忘れてしまったのだろうか。

    そのためにその一派は「魔法の弾丸」を唱えて、ひたすら微生物である細菌の
    発見とそれを攻撃することに血道をあげてきたのである。
    その時から人類は細菌との戦争に入ったのである。

    そして時代を経て、その結果出現したのが超耐性菌スーパーバグの出現であった。
    ここで人類は細菌との戦争に打つ手を失い始めたのである。
    抗生物質が効かないのである。

    さらに恐ろしいことに、「魔法の弾丸」そのものからスーパーバグが出現する
    という事態が世界中で起こり始めているのだ。

    「院内感染」とは言い換えれば「病院内の薬から湧いてくる細菌感染」という
    ようなものである。医師達はまさか「薬から湧く」などとは思わないから違う
    言い方をしているだろうが、実状は病院内で抗生物質を使うところにその強力
    な耐候性物質細菌が出現しているのである。

    パスツールとその一派は当時の医学界において論争を勝ち抜いた。そしてその
    後の医学の思想を支配したのである。
    「病気を引き起こすのは見えない微生物なのだ」と。
    「微生物を発見せよ。そして皆殺しにせよ!」
    「我々の敵は微生物なのだ。敵を攻撃する兵器を発明せよ!そして徹底的に叩くのだ。
    この世界から病気を作り出す細菌を壊滅させるまで!」

    まるで今の世界のテロ撲滅運動を叫んでいるかのように。

     そして、その檄を受けた信奉者たちは血道をあげて細菌対策に取り組んで行
    った。そしてその成果が目に見えて上がっているかに見えたのだった。
    人類は細菌との戦争に勝利したかのように見えた。
    まずは天然痘撲滅宣言はまさに人類の科
    学が今後の細菌との戦争を勝利したかと思わせるものだった。(実際は種痘が
    天然痘を解決したという証拠は何もないのだが。その事実は「危ないぞ予防接
    種」に克明に書いてある)

    しかし、結果は(百歩譲って)天然痘撲滅以外に細菌との戦いに勝利をあげた
    ものは何もない。それどころか敗戦が確実となった証拠ならいくらである。も
    ちろん、大本営はそんな発表はしたくもないし、できるだけ隠そうとしている
    。院内感染はその予兆であるのだが、いずれは世界の巷にも超細菌スーパーバ
    グは出現することになるだろう。そのときにはもう「魔法の弾丸」は役に立た
    ないのである。人類がやっきになって開発した抗生物質に耐性を持つ細菌は直
    ぐに出現するからだ。
    今の医学では超スピードで進化する細菌に立ち向かう能力はないのだから。も
    し新しい抗生物質が出来ても、直ぐ細菌は進化するのだ。その薬剤に負けない
    もっと強力な細菌となって出現してしまうのだ。しかも進化は超スピードであ
    る。

    ブラックジョークではあるが、ひとつだけ細菌に勝てる方法があるのだが。そ
    れは一発で人間も殺ってしまうほど超強力な毒薬を用いることである。
    笑い事ではないが、死んでしまえば細菌など怖くもない。とりつく身体がない
    のだから。
    抗生物質の最後の切り札と言われたバンコマイシンはその毒性の強さゆえ、余
    程のことでなければ使われなかった強毒薬であった。超細菌はそれにさえも耐
    え得る力を得たのであるから、まさに恐るべしスーパーバグなのだ。

    もうこの後は敵(細菌)だけでなく、本体の味方(ヒト)もやっつけなくては
    ならなくなったのが現実なのである。テロを撲滅しようとして味方も撲滅して
    しまうという事態を招いてしまったのだ。きっと彼の世のパスツールもおちお
    ち眠りについていられないだろう。それにはわけがあるのだ。
    これほどパスツール神話はその後の世界に大きな影響を与えてしまっていた。
    そしてそれは大失敗だと分かったのだ。しかし、それでもいちど信じてしまっ
    た病原微生物論者の一派は止めることをできないでいる。
    あくまでも「奴ら(細菌、微生物)を叩け!皆殺しにせよ!」と突っ走ってい
    るのだ。
    ここらで宗祖パスツールの遺言(死に際の言葉)に耳を傾けてもよいのだろう
    が。

    当時のヨーロッパにおいて論争を繰り広げた反パスツール一派があったのだ。

    その代表的人物がフランス人生理学者、クロード・ベルナール教授であった。

    彼は、「病気は外部から侵入することによってではなく、私たち自身の内部に
    その原因がある」とした。すなわち外部環境主導でなく、内部環境主導だとい
    うのある。
    ヒトの体の内部環境のバランスがなにかの原因で崩れた結果が病気をなって現
    れるのであって、感染症以外の病気ばかりでなく、感染症と言われる病気に対
    しても
    私たち自身を正常な環境に導くことで解決できるものであるという論であろう

    しかも病気に対しては治療するというよりも、予防するということが最良であ
    るというのである。今の医学が対症療法と言われ、予防よりも治療に主眼をお
    いているのはパスツール一派の方が優性を占めた結果なのだろう。しかも治療
    はあくまでも「攻撃」性を主としたものである。薬とはもちろん毒物だから有
    害物が肉体臓器を攻撃し、手術は肉体を切り刻むという攻撃性をもち、放射線
    も正常な細胞をも巻き込んで攻撃することだし、遺伝子を変成させるという。


     つまり、医療が成り立つのは予防よりも治療の方が利益になるのである。き
    れいな空気や水。自然で質素な食事、自由な環境での生活など、いくら予防を
    指導しても利益にならないのである。病気になってこそ医師達は出番があると
    思っている。
    また患者も病気の予防には関心がない。病気になってから他人の手に身を任せ
    れば良いのだと思っている。それは病気の原因が外からのものだという考えか
    ら来るのだ。つまり、自分は何も悪くないのに突然外から病原がやって来ると
    いうのだ。

    しかし、ベルナールは反対の見方をしていた。そして今日に至っては結局それ
    が認められつつある事だ。この様な病気の見方を「地球論」と呼ぶそうだ。
    しかし当時の論争はパスツール一派の勝利に終わったのは確かのようだった。
    現代医学が未だに外部病原説が大勢をしめているのだから。


        パスツールの遺言

    当初は勿論だが、晩年のパスツールはそれに満足していたのだろうか?
    人は死に際に本当の事を知るという。パスツールの場合もその様だった。
    彼は死に際の床で次のような言葉を語ったと言う。
     
       「病原体はなんでもない。すなわち、地球がすべてである」

    地球=環境

    ここで「地球」と訳されているフランス語の単語は  teriain 。
    これは「環境」という意味にもとることが出来るそうだ。
    もしあなたの外部環境が健全であれば、そしてあなたの身体がよく耕された土
    壌の様に十分に栄養をとっていれば、あなたの病気は十分抵抗できる  とい
    うことなというのだ。ここで一つ付け加えると内部環境を狂わす有害物を摂取
    していない事が大切な条件になるのであろうが。
    (これは自分自身だけでなく、その親の代、そしてその祖先からの環境も含め
    てではあるが)
    このようにパスツール自身においては、死を迎えての床でその真実が分かった
    ようである。しかし、すでにパスツール神話は一人歩きを始めてしまっていた
    のだ。その後のコッホをはじめとして、病原菌は医学者により世界中で次々と
    発見され行った。そしてその細菌に対しての「魔法の弾丸」と呼ばれる抗生物
    質は人類の救世主の様に登場したのだった。一時は世界から病原菌を撲滅出来
    るものと錯覚するほどの戦果を挙げたのだった。(ーーと、見えただけであっ
    て事実は抗生物質の効果とは無関係にそれらの病気が自然に減少して行った事
    実は「危ないぞ予防接種」を参照)

    というのもつかの間、次々と登場したそれらの「魔法の弾丸」は効力を失い、
    さらに新しい抗生物質の開発。そして耐性菌の出現、また新しい抗生物質の開
    発・・・と続くのであった。
    そして今、世界中で抗生物質の効かない超耐性菌が次々と登場して来ている。

    抗生物質の開発は間に合わないのだ。というよりも、新しく出来る抗生物質に
    は新しい耐性菌が直ぐ出現するのだ。まるでその薬剤を待ち受けているかの様
    に実に素早く耐性菌は現れる。あたかも「薬から菌が湧く」ごとくである。

    世界の細菌学者のトップの告白では、「もう人類は細菌との戦争に勝てない事
    が分かった。これからは細菌との共生を考えないと人類は生き残れない」とい
    う証言が出始めているのだ。
    我々人類は今大変重要な岐路に立っているようだ。
    このまま細菌との戦いを続け味方まで巻き込んで自滅するか。
    それとも敵であった細菌を根本から見直し人類との共生を考えるか。
    事実、細菌にとっても宿主がいるから存在し、宿主と共存共栄する細菌の方が
    はるかに多いのだから。
    病原菌と呼ばれる細菌にしても普段はおとなしいのであって、「何かの理由」
    で突然繁殖して猛威をふるうと言われている。
    原因が外にあるか、内にあるかという見方でヒト側が対処する方法や認識が百
    八十度違ってくるのだ。
    病原外部説にしがみついてしまう人は病気は治療するものだという考え方で、
    自分の健康(生命)を他人である治療者(医師)に委ねてしまうことだろう。

    「自分は悪くない。原因はすべて他から来る」というのだから、解決も他に任
    せる。

    しかし、病原内部説を主とする人は予防に心を向けるだろう。
    故に自分の健康(生命)は自分で守る事に重点を置くことになる。治療といえ
    ども他人任せにしない。そして病気と言うものの真実が見えだして来るだろう
    。自分の身を他に委ねていた時に見えなかったものがゆっくりと見えだしてく
    る。
    そのとき見えない呪縛の様にまとわりついていたパスツールの亡霊から解き放
    たれるのだ。

    もともと病原細菌説には無理があったのだ。この世から細菌を一掃しようなど
    という馬鹿げた考え方が始まりから間違いであったのだから。
    この地球は細菌たち微生物で成り立っていたのだ。
    土の中や海水の中には微生物でいっぱいなのだ。世界中微生物なくして植物動
    物すべてのものが生存することなど不可能である。
    もちろん、人間の体でさえも例外ではない。人間にとっても細菌たち微生物な
    しでは存在などできないのだ。それを知らないで細菌を「バイ菌」と言って忌
    み嫌っていたのだから身の程知らずなのはヒトの方なのだ。

    自分自身は細菌なのだという事実。細菌が絡み合って細胞が生きている肉体な
    のだから細菌によってヒトは生かされている。
    「細菌をやっつける!」などと叫ぶのは「自分自身をやっつける!」と叫んで
    いるのと同じことであったのだ。
    この肉体を「無菌の存在でありたい」などという馬鹿げた願いは愚かを通り越
    している。非文明人の思想を科学的思考と錯覚している野蛮人の思いでしかな
    い。
    抗菌グッズ思想で汚染された頭にはそれが分からないのだ。
    菌が居ないのが清潔だと思いこんでいる。「あなたの身体のどこを覗いても細
    菌だらけなのだ」と聞いて驚くことはない。それが正常な身体なのだから。
    それでも、「すべての細菌を殺さないと気が済まない」のなら自らの命を絶つ
    のが最良であろう。

    そして細菌たちを有益菌と有害菌と分けていた愚かさにも気がつく時が来るだ
    ろう。すべては内に有り。良いことばかりが内にあるのでなく、悪いと思われ
    る事も内にあったのだ。細菌はそれに協力しただけのことである。細菌にその
    責任を押し付けていただけのことである。
    それぞれの細菌にはそれなりの存在理由があり役割があったのだ。ただ、医学
    、生物学など人間の方でそれを認識できないでいただけのことである。
    ゆえに「有用微生物」とか「有害微生物」とかで人間の都合で区別していたの
    であろうが、まさか自分の方に責任があるなどとは考えたくもなかったのだ。


    出発点が「細菌病原説」であったから以後の研究には見えない制限が出来てし
    まっていた。
    体内に常在する細菌が急に変身してヒトに悪さをするーーーという様に見方を
    位置づけられてしまったのだから本当の事が見えてこない。確かに普段は何も
    ない普通の細菌が急に変身して病原菌として働くーーーーかの様に見えるだけ
    なのだ。
    そこに「原因外部説」と「病原内部説」との反対の見方で違って見えるのだ。

    (近年大発生しているアトピー皮膚炎、杉花粉症なども見方を変えて見ると真
    相が見えてくるだろうが)

    さらに進んで最終的には、「病気は悪いもの」と「病気は良いもの」というと
    ころまで行き着くことだろう。
    それはこういうことなのだが。

     病気とは外部からの攻撃(原因)で起こりそれに負けてはならない。攻撃す
    るものの多くが微生物(でありウイルス)である。これがパスツール派の主張

     その正反対の論を言うとまったく逆のことになってしまうのだが。
    それはクロード・ベルナール派の内部環境説の様になるだろう。

    しかし、ベルナールさえも細菌の本性までは見つけられなかったのか、細菌味
    方説まで説いたかどうかは不明である。
    そこで一つの論を付け加えてみた。(この論はすでに今から半世紀以上も前に
    出されていた)


    病気とは内部に原因がある。しかもそれは人間にとって必要なのだ。内部の環
    境が崩れたのを修正する為の働きである。すると、病原とされる細菌というは
    どう解釈するのだろうか。
    まったく正反対の考え方になるのだ。
    細菌はその手助けをしているーーーーーとてもパスツール党には信じ難い話に
    なる。
    なぜ強い毒性を持つ抗生物質に耐性を持つ菌が出現するのだろうか?
    なぜ普段おとなしい常在菌たちが病原菌として働くのだろうか?
    なぜ病原菌と言われている強い菌を飲んでも発症しないのだろうか?(コレラ
    菌を飲んで実験した学者の例)
    病原菌は何を餌にして繁殖するのだろうか?それも繁殖する時としない時があ
    るのはなぜだろうか?
    そして菌が見つからないのに同じ症状の病気として発症するのはなぜだろうか

    繁殖する菌はどのようにして成長し死んで行くのだろうか?最後には死滅する
    のはなぜだろう?いつまでも永久に増え続けていくのではないのだから。

    これらの疑問に答え、驚くべきばい菌(微生物)有用説を唱えたのが岡田茂吉
    であった。
    それらの詳しい論は直接読んで貰いたいのだが、ここではパスツールが唱えた
    病原微生物説(ウイルスも含む病原外部説)はこの二十一世紀においては成り
    立たない論となった事と、すでにパスツール自身が死の床において「それが間
    違いだった」と告白していた事実を紹介したのである。

    この事を知って医学専門家達は一度原点に戻って見直しを始めるべきだろう。
    そしていつかは一般の患者になり得る我々は、一人歩きしてしまった病原細菌
    説に固執している医師達に身を任せても良いのだろうか考えて見る必要がある
    だろう。なぜなら、その病原微生物説に従った医療のの“攻撃性”に遭遇する
    のは「あなた自身」に他ならないからだ。

    「飲む打つ切る曝す」この意味するところ。自分自身を攻撃される事に気がつ
    かないのだろうか。現代医学は病原を外からの敵とみなすため、敵を攻撃する
    という指向性を持つ。しかしその敵の内には「我が身」も加えら得ているとは
    知らないのだろうか。


    きっとパスツールはいまでも彼の世では楽々と眠りにつくことが出来ないでいる
    だろう。かつて自分が主張した論がこの世界から破棄されるまで。
    彼は大自然の偉大なる働き、微生物による「大調和」を見逃したのだから。

    参考図書
    超」細菌の報復−抗生物質がつくりだすスーパーバグ
    一九九六年八月三〇日第一刷発行
    ジェフリー・キヤノン 著
    今西二郎 穂北久美子 訳
    発行所  三田出版会


    0 0

    万能細胞は既に備わっている。

    この説はips細胞とかSTAP細胞で大騒ぎしている日本の医療世界に

    一瞬で線香花火に変えてしまう鴨ね


    0 0

    ご紹介です

    再掲かも知れませんが・・・

    べつに(O_O)驚き でもないでしょうが(このブログ毒者さんなら ( ̄∇ ̄)

     

    でも、現役医師だからこそ価値がある。

    ワシのはシワクチャ顔でさまにナラン

    こういう批判者がいまして・・・

     

    昔はよかったんですけどねえ〜〜〜懐古♪

    イケメンと言われてねえ♪

     

    え、今でも言われる! (O_O)ドキドキ

     

    逝け面だって〜! 怒気怒気

     

     

      ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー 内海聡の新説・異説!「医学不要論」 DVD > 新説・異説シリーズ 内海聡の新説・異説!「医学不要論」 画像を拡大する NEW 商品コード: DVD013 内海聡の新説・異説!「医学不要論」 販売価格(税込):3,240 円 定説・通説では説明のつかない謎を、毎回ワンダー・プロフェッサーが新しい仮説を提唱して、隠された暗号を解読していく「新説・異説!」シリーズ
    今回のプロフェッサーは、医師の内海聡。
    テキストは「医学不要論」(三五館)

    新説・異説

    “医学は必要なのか?”
    1 現代医学は、病気を治すのではなく、その場しのぎである。
    2 現代医学で、人を死から救っている分野は、ほんの一部である。
    3 人に幸福をもたらすことは、医学の仕事ではない。

    4 原子力ムラ同様、「イガクムラ」が存在する。
    5 先進国において最も多い病気であり、死因であるのは「医原病」である。
    6 現代医学のほぼすべてに科学的根拠は無い。
    7 現代医学が病気として扱っている「症状の定義」は、そのほとんどが間違っている。
    8 西洋医学の「薬」のほぼすべては、何の解決ももたらさず、医原病をさらに悪化させる毒である。
    9 西洋医学は代替療法よりよほど下である。ただし代替療法が非常に優れているからではない。
    10 生命の輪、生命の外の輪、精神の輪を感じるべきである。
    11 日本は世界中でもトップの社会毒に曝されている国である。
    12 健康保険はほとんどが無駄である。
    13 医学は支配者層が人々を奴隷化する最高のツールである。
    14 健康でないことこそが、人間として当然である。

    “病気にどう対応するか?”
    15 高血圧=塩分の取り過ぎは大嘘
    16 医学界とタバコ産業は、持ちつ持たれつの関係にある。 
    17 輸血の安全性は嘘である。血液利権は金のなる木である。
    18 ワクチンはすべて無駄であり、有害である。
    19 ガンで死ぬ人、助かる人の差は、調査力の差であり、疑う力の差である。
    20 健康になりたいなら、徹底的に知ることである。無知であることは罪である。   ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー   この目次だけ読んでも ナルホドHowと思えたら あなたは買う必要が無い   でも、これは自分で知っていたとしても 周りの人には知らないんですねえ。     ということで、家族や痴人、遊人などに見せてあげよう。   キミの汚い尻とともに (誰がみるか!)   もう、ボクには特に目新し話でも無いのと、 買うお金が・・(あるんだけど、呑む方にいってしまう)     たったの3250円ポッキリ!   あなたなら迷わず買うはずだ。 そういうひとで無いなら、もうこのブログはあなたには不要論だね。        

    0 0
  • 05/09/14--00:49: STAP細胞情報
  • あまりにも大騒ぎし過ぎたマスコミが

    恥ずかしげも無く。こんどはサッと趣旨替えという変わり身の早さには

    いつもながら、感心したものですが。

     

    あのSTAP細胞について、また詳しい情報がありましたので、

    そちらへどうぞ。

     

    nueq labさまブログ

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    追記:STAP細胞がSTUC.. at 2014-05-05 00:46   STAP細胞がSTUCK細胞.. at 2014-04-26 12:32   STAP細胞がSTUCK細胞.. at 2014-04-26 12:31  

    小保方女史 「 メスの幹細胞..

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    重要国会証言(32)  千島・森下理論と万能細胞について  参考に

     

    この先は別に読むほどの内容はありません。

     

    ナルホドHow。

    それでも、体内の摩訶不思議な現象は、一部とはいえ体外で現象化するとビックリするものですねえ。
    もっとも、そんなのは古代から人体に備わっている精妙な仕組みの一部で有りますから・
    これからもっと先に行くと、医学研究はもうバンザイすることになるでしょう。

    だって、人体内の仕組みはあまりにもうまく出来ているので、現象として見られる病気とか健康保持の仕組みに対して、外から人為的になんとかしようとする事がいかにナンセンスであるか解明される時が来るのです、きっと。

    つまり、手出しをしない方がそれなりに良い結果になる。
    外から手出しをする事は体内の仕組みにしたがったもので無いと、逆に悪い結果になる。

    こういう事が分かってくる時、あらゆる医学研究はオシマイになるのでしょう。

    そうすると、未来の医学は「いかに余計な手出しをしないで、少しだけ手助けさせてチョウダイ、いいでしょうか?」式医療になってしまうでしょう。

    病気になるにはそれなりの原因がある。

    無駄に病気があるのでは無いということ。

    それを根本から理解出来たとき、むしろ無抵抗主義の方が楽に生き、逝けるのだということ。

    そのときには、良寛さんが言われたことが皆納得できるのではないかなあ?

    病気をするときには病気をするのが最善
    死ぬときには死ぬのが最善

    まあ、最善とは何かという奥の答が見つからない内は、「そんな観念論など受け入れない」のでしょうね。実際、自分でもそんな達観した気持ちはもっていないのでして。

    一番分かっていないヤツがエラそうに書いているだけのことで((^_^;;;タラタラ

     

     

     

     

    この中でいろいろ勉強になりましたが、もともと千島理論に近づきそうな実験だったようです。

    その千島理論はもちろん、「病気を治しては行けない」世界医療支配系からは嫌われ、トンデモ論とされてしまいました。

    日本でも国会証言シリーズで森下博士の証言がありましたが、当然日本の医療大本営としては認められないもので、そこで終わったのです。

    あのとき、今の癌治療の失敗を見据えた森下博士の発言は証言として残っていますが、現実に確実に日本の癌死亡者は増え続けたわけでした。

    そのような情報はもちろんマスコミは報道しませんので、町のお医者さんでもほとんど知らないのです。ましてや一般人が知るよしもなく、今でも癌の早期発見、早期治療という路線にどっぷり浸かっているのが現状のようです。

    市町村から癌の診断の勧めが送られてくるのですから、いまだにこの日本では知らぬは亭主ばかりなり(奧さんでもいいのですが)。

    ばかりなりがバカばっかりなりとならぬように、情報の選択が必要なのですが、その判断力も「バカをつくる学校教育」式で失われ、あとは「自分や身内で体験する」というコースが残されているだけのようです。

    しかし、その実体験をしても、時すでに遅しか、それでも気づかずに最後まで感謝して逝きますなんて光景も見られる、このニッポン!アチャチャ〜ですが

    時代の流れは急激に変化してきた今日この頃でございます。

    ので、あちこちから異端の情報がドンドン流されている現在、昨日の異端は今日の正当となるやも知れないので、くれぐれも油断禁物の大本営側についている日和見主義者達の末路を考えると、眠れない日々が続く困惑のボクちゃんです。

     

    まあ、頭はかっこよいがオツムの方がど〜ものボクですが、ちゃんと下の方がいまオムツがあまり必要ないような暖かい日が続いております。

    感謝。

     

    あれ、よんじゃったの? ここまで。

    ・・・・・


    0 0

    注 松下博士→森下博士 

    毎日あちら(アメーバブログ)には投稿中のサティ庵シリーズですが、今回の記事はだいぶお勧めですので。こちらにも。

    追記 サティ庵シリーズ 5−8 音声読み上げブログ。


    《 サティ庵の教えに反する異端説! 》6
                 1999、1、12       himaari

    さて、庵に現れた異端者はどうなっているのだろうか?
    とうぜんのこと、サティ庵の中では認められるはずがなかったのでしょうか。
    しかし、時の流れというのか、松下博士は時にはテレビ番組にて勇姿を拝見されるので安心です。が、すでに人となられた千島博士の方は日本の学会からは冷たい処遇だったようですね。

    なんたって、“教え”に反する者は冷たくされて葬られるのが常であるようで・・
    もっとも生命に別条はないのですから、「学会」から相手にされなくなるという事のようですが。
    では、今回はサティ庵の“教え”に反する“教え”(研究成果・発表)を見つけたので、これをのぞいてみましょう。

    ガンは敵だから、ひらすら攻撃してたたくべし ・・・・ サティ庵 の教え
    ガンは味方だから、愛して感謝するべし・・・・・・・異端者の説

    何と言っても、死亡者のトップはガンと言うから、いつ自分に番が来るかも分からない。だから、ふだんは「にんげん、生まれたら死ぬのが宿命」などと、健康の時は平気で言えた言葉も、いざ、ガンと宣告されたジタバタするのが普通のにんげん。
    そういう僕もまったく同じにんげん、そんなときに他人から「そうそうそう、人は生まれたら必ず死ぬんだからね、あきらめるしかないよねえ〜〜」などと言われたら心中穏やかではない。
    だから、いくらサティ庵の外に出たくても、『ガンは味方だから、愛して感謝するべし』などと言われたら、そう簡単には抜け出せないだろうね。
    ましてや、現在もしその病名を告知されているひとであったら・・・

    それには、やはりほんものの情報かどうか厳しく吟味しなくてはならなくなる。
    最後の最後には、決断は自分のみと知る。
    生命の奥のところまで、知り得ないとならない。ただ、死ぬのが怖い、死んだら終わりだ。死は敗北だという唯物科学観で人間を見ていたら、真の情報は選択できないだろうし、最後までサティ庵の教えから抜け出すことは出来ないだろう。
    それもひとりの人間の選択した道だから、善悪を決めることもないし、他人がどうこう言う事もない。

    ただ、知らなかった、知らされなかった・・・などと後悔の無いように、という老爺のココロなのだ。
    やはり異端の説は自分のココロをズタズタにしてくれる様な気がして怖いものだ。
    信じていたものを壊される不安・・・

    しかし、ノゾクダケヨ〜〜と言われたら、やっぱり・・・スキモノ?だから


    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆『食と生命』より◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    博士は、数年前に行った胆汁酸の研究を思い出した。
    胆仕酸を溶血毒に変化させるのは、腸内の腐敗菌だ。この場合眼の壁が薄く、ひ弱であれば、溶血性のバクテリヤは、容易に腸の壁を通過して血液中に入り込む。
    とすれぼ、現代人のようにおしなべて食物が不自然(とくに肉食)で、腸内に腐敗菌がウヨウヨしている場合は、たちまち敗血症をおこして数日で死んでしまうはずであるのに、実際には敗血症は稀な病気となっている。
    「なぜか?」この謎を矛盾なく解くとすれば――。
    博士の脳裡に驚くべきインスピレーションが閃いた。

    「もしかしたら、敗血症で数日で死ぬべきところを、、、ガン細胞ができることによって、数カ月〜数年間、寿命が延びるのではなかろうか?」

    このあまりにも飛躍した発想に、博士自身いささか戸惑った。がしかし、よく考えてみると、思い当たる節がある。博士は自問自答した。
    「ガンの末期は悪液質(一種の敗血症)に陥るが、このときカタラーゼ(赤血球や体細胞に広く分布している酵素)の作用は極端に低下している。
    この事実は、中原和郎博士(当時病研所長)の研究でも明らかにされており、またグリーンスティンは、この事実を根拠にして“発ガン・カタラーゼ減少説”を提起している。
    そして、博士自身もすでにカタラーゼが阻害されると、細胞コロイド系に顆粒化(ブツブツがでてくる)がおこり、。それが発ガンのはじまりであることを確認している。

    つまり、カタラーゼの作用阻害(悪液質)→発ガンとなるわけだ。
    言いかえれば、悪液質が原因で、発ガンは結果である(ガンが原因で悪液質になるのではない)。
    そこで、もしガンができなければ、たちまち悪液質に陥りて数日で死ぬべきはずのところを、ガンができたお陰で数年間も寿命が延びているとも考えられる。とすれば、ガンは悪液質を喰い止めるために出現した一種の防御装置(浄血装置)であるともいえる。いやそうに違いない!」

    また「ガン細胞は、粗製乱造的(正常細胞に比べて)に急増するが、これは血液中に毒素が増え(悪液質)、呼吸酵素がやられて正常呼吸が阻害される結果、変 則呼吸(発酵)を営む細胞(ガン細胞)が急増し、寿命を延ばしている、と考えるべきだ。こればワールブルグ(前述)の考え方と一致する」

     次に「ガン細胞は、条件次第(たとえば絶食)、で容易に赤血球に“逆もどり”(逆分化)して縮小・消滅するが、これは生活条件(血液)が好転すれば、ガ ン細胞の存在理由(浄血機能)がなくなるためといえる」というようなわけで、ガン=浄血装置と考えれば、すべてスンナリと辻つまが合うではないか!
    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


    ここで、「博士」とは、松下博士のことです。
    医学を学んで来た方からみたら、これは驚きでしょうね。
    あんまり驚いてヒステリックに非難するでしょうね、批判はできなくても。
    つまり、是非を確かめることはしなくて、いきなり排除するということです。
    “教え”に反するからーーーの理由で。


    そこに筆者はこう解説されているのです。

    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆『食と生命』より◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
      一ガンは浄血装置―

    要は、ガン(病気)に対する偏見(敵対視)を捨てて、“発想の転換”をすることが必要なのだ。
    「ドロ棒を捕らえてみれば吾が子なり」、しかもその吾が子は、意外にも、親の不始末(食の誤りによる血液の汚れ)を尻ぬぐいするために、この世に生まれて来た救世主なのだ。
    博士は、そこに限りない「大自然の恵み」と「生命の偉大な仕組み」を感得するのだった。
    にもかかわらず、それを悪魔呼ばわりし、憎悪に燃えて叩きつぶそうとする人間の業の深さ――。
    博士は、そこに人間の罪の深さと、その競罪を果たすために十字架にかかった「神の子・イエス」の愛の深さを知るのだった。


    こうして、博士のガン観は一八〇度転換した。同時にそれは、ガン対策の方向を決定づけた。
    すなわち、ガンを「敵対視」し「攻撃的」に「撲滅」しようとする方向から一転して、ガンを発生させた背景――食事・消化・血液という一連の異常――を一掃して、ガンを自然消滅させる「消ガン」または「脱ガン」という方向への転回である。

    これは、まさしく医学におけるコべルニクス的転回であり、現在の混迷するガン学会への解答でもある。そしてまた、いま『NRCレポート』を軸とする新しい医学の流れ――、「食物とガン」の関係を生理学的に裏づける研究でもあるのだ。
    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


    どこのお医者さんに行っても、ガンは敵だから攻撃して撲滅しようーーーと言われるでしょう。だから、抗ガン剤、放射線、手術・・という方法を勧められるのは当然だと思います。
    しかし、これはガン治療に対する全くの大転回、驚くべき思考です。
    では、これがただのひとつの見方とか思考なのか、それとも事実を事実として見ているのか、そこが問題だ! (ナンチャッテ)

    ようするに、ガンこそ、わがいのち!われを守りたもう救い主なり! って言うんですから。  にわかには信じ難いのは僕ばかりではないと思います。
    ここでは全部を紹介できないのですが、もう少しのぞいて見ました。
    チョットダケヨ〜〜


    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆『食と生命』より◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    さて、森下博士によって導かれた“ガンは浄血作用である”という疾病観に立つと、これまでの病気に対する考え方はすべて逆転する。
    すなわち、病気とは、反自然的な生活条件(とくに食生活)によって引き起こされる体内環境の“歪み”(失調)に対応して、それを正常化する自然の営み(浄化作用)である、という結論になる。

    アメリカの生理学者キャノンは、このような生体の自動調整作用のことを“ホメオスターシス”(恒常能)と名付けた。
    つまり時々刻々と目まぐるしく変動する外界の変化に対応して、常に体内条件を一定に保つという全機能的・能動的な営みである。このホメオスターシスは、外界条件の変化がある一定範囲の限界をこえれば、生体は当然その変化に対応できず、生存不能(死)となる。

    しかし、そのような極端な条件は別として、ふつうの生活条件下で体内環境を撹乱する最大の因子は、反自然的な食生活(美食飽食)とくに動物性たん白の過食である。
    肉食をすれば腸内が腐ることばすでに述べたとおりであるが、従来はこれを“悪”として考えた。

    しかし、新しい疾病観に立って考えると、この腐敗現象も実は腸の自浄作用――多量のたん白質を分解排出するために出現した浄化菌(腐敗菌)による腸内の清掃作用なのである。

    この腸内の浄化段階は、アミノ酸過剰→浄化菌発生→腸内アルカリ化(アンモニア発生)→便秘→宿便→←腸肝臓(毒素の“腸―肝循環”)という一連の営みに よって、食毒がストレートに体内(血液)に移行しないよう幾重もの浄化装置が完備している。そして、その主役が腐敗菌という悪役のレッテルを貼られた腸内 の整掃屋(浄化菌群)と、宿便という名の食毒の集溜装置だ。この両者の糞(奮)斗によって、肉毒が体内にストレートに移行しないよう防いでいるわけだ。ま さに口の奢りを尻ぬぐいする殿役(シンガリヤク)である。

    (中途省略)

     この段階まで血液の汚れが進むと、体が疲れやすくなる。つまり排泄障害である。そこで肩や腰などよく使う筋肉の結合組織に毒素が滞溜する。肩こり、腰痛のはじまりであるが、これによって全身への毒素滞溜はかなり防がれるわけだから、もって冥すベし、である。

     だが、それが次第に高じて、(とくに)薬毒増加が著しいと、本格的な薬毒集溜ーーー第一次浄化作用がはじまる。

    すなわち、全身の結合組織に滞溜した薬毒が、次第に一定場所(とくにリンパ節)に集められる。ゴミを一ケ所に集めるのと同じことで、この段階が第一次浄化 作用。やがて、これらの毒素は第二次浄化作用によって体外に強制排泄される。この主役を演じるのがリンパ節。リンパ流は筋肉の収縮によって流れるから、首 の回り、腋窩、股のつけ根など、よく動かすところに毒素が集溜するわけだ。

    (中途省略)

    さて、この毒素の集溜(第一次浄化作用)と排泄(第二次浄化作用)を、現代医学的に表現すると、いわゆる炎症病巣の出現である。すなわち“紅・熱・腫・ 痛”の四大症状を伴う急性進行性炎症として、活発な代謝活動により集溜した毒素を融解し、一気に体外に排泄する。これが第二次浄化作用で、いわば毒素の強 制執行である。

    この場合、毒素の排出場所は、東洋医学的には大腸=肺=皮膚の三者が表裏陰陽の関係になっている関係で、肺(上気道粘膜)からの場合は、いわゆるカゼとして、発熱・発汗・咳・痰・鼻水などの姿で排泄される。
    また腸粘膜の場合は腸炎(下痢)、皮膚ならば蕁麻疹や湿疹として排出される。
    そして毒素の排泄が終われば、二、三日でケロリ。


    (中途省略)
    したがってカゼ・下痢は実に有り難い安全弁であり、最も安全かつ迅速な毒素処理法。まさに自然の恵みである。

    したがって、これを止めることは愚の骨頂。薬毒の作用によりて生体のホメオスターシスを撹乱し、浄化力を弱めるだけ。その結果、毒素を次第に奥深く固めこむことになる。圧力ナベの安全弁を作動させないわけだから、ついには爆発する。
    この姿が細胞の自壊作用をともなう浄化作用――すなわち化膿性疾患であって、崩壊した細胞は膿(白血球)として排泄、あるいは出血をともなう潰瘍性疾患の出現となる。

    (中途省略)
    その最終的な浄化装置――全身の悪液質を防ぐ毒素のゴミ溜めがガンである。
    ガンはワールブルグの項で話したように無酸素呼吸という変則呼吸によりて、かろうじて生命を維持するわけで、いうなれば虫の息き。
    したがってまず熱がでない。もしガンで発熱すればしめたものだが‥‥‥‥。実際、ガンの発熱療法もあるくらいである。
    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


    以上、かい摘まんでみたので、これだけではさっぱり分からないでしょうが、要はガンになるためには、間違った食生活と、病気そのものを敵と見た疾病観から出発している治療法が原因となっている過程を詳しく書いてあるのですね。

    だから、間違った食事と間違った病気治療を行っていれば早くガンになれるという逆発想もできるのでしょう。
    僕は、原因はそれだけではなく、自分ひとりの一生、プラス親、そしてその親の代と言うように先祖からの遺伝もあり、それに加えて生と死の観点から見て、前世観も入れて見ないとならないのでは、と考えますが。
    それを言うとややっこしくなるので、別の作文で紹介します。
    そうそう、あの有名なシャーロックホームズの生みの親、コナンドイルの通信が手に入ったんですよ。いま市の図書館に置いてありますが。
    彼の通信の中には、人類の病気の解説をけっこう突っ込んで書いてありましたから、これは大変興味ある内容です。

    それはともかくとして、サティ庵の教えが正しいのか、脱サティ庵の教えがはたまた正しいのか?
    それは、あなた個人が決めることで、けっして他人が強制するものでもなく、また強制されるものではないのですね。
    今日もテレビでやっていましたが、過去のサティ庵で、半強制的に手術された女性が嘆いている光景が放送されていましたが、それも全部の情報を与えないで片 寄った情報のみであったというーーーーやはり、決めるのは自分自身、すべての情報を知ったうえでの決断なら、後悔も少なかっただろうにーーと思いました。


    0 0

    面白い記事ですね。

     iPS細胞・STAP細胞・肉体細胞 と 自然治癒力の意識

     

    死にたくない、長生きしたい、元気で健康で遺体

    まあ、健康な遺体じゃねえ。
    でも、ひとは誰でもその欲求があるから生きられるのですから、真っ当な思考ですよね。

    デモ、果たしてその夢が万能細胞でかなうのか?

    クローン人間みたいな夢でしょうかねえ。
    いつまでも元気で長生きしたい・・・病気なったら部品交換で長持ちしたい

    なんだか、変ですねえ。

    で、四〇〇年も八〇〇年も生きるぞ〜〜♪

    夢もここまで来ると、なんだかイヤだなあ(^_^;

     

    万能細胞という人間医学の究極の夢

    その夢は人間を肉体という物質面だけで進んだ究極の夢かも知れません。

    つまり、人間をロボットのような機械として見るので、万能細胞というものを産み出すのでしょうね。

    しかし、人間は意識が本体だとすれば、その意識を無視した医学は唯物的には成功しても、実際の生命体としての生きた人間には「意識に反した」行為になってしまうようです。

    え、何が言いたいの?

    小難しく言うと上記ですが、ぶっちゃけて長屋の熊さん、八ちゃん風に言います。

     

    トンデモナイ結果が待ってるぞ。

    体内宇宙を混乱させてしまうと、身体が滅茶苦茶にされてしまうぞ。

     

    こういう事が、夢の結果だというのです。

    病気という一見して「悪い状態」が実は、小宇宙としての人体内では「大調和」の過程であると。

    それは意識の世界では必然としてある、必然として必要あるから起こっている。

    それを人間の表面意識でみて、悪だの善だと判断しているだけのことで、宇宙内では整然として行われているものだからです。

    たとえば、汚れた部屋(あ、ボクの部屋か)があまりにもひどくなってしまったので、強制的に掃除されているとしたら。

    その途中に帰ってきたボクが

    「あ、そんなことしないで〜」とたくさんのゴミ屋ほこりが舞う部屋の状態を「ボクにとっては都合の悪い」としたら、どうします?

    掃除屋さんの手を止めるでしょ?

    自分で汚くしておいて、もうこのまま放っておいては部屋が腐りきって住人もいずれ住めなくなる。その状態を修復してやることを拒否するボクは浅はかなヤツですよね。

     

    で、万能細胞というのはそういう身体の状態を一挙に替えてやるという奇跡的なリフォーム屋さんみたいなものでしょう。

    それはとても便利。

    だって、自分ではいっさい反省も、気づきもない。
    悪いのは汚れた自分の部屋。 
    汚したボクは悪くない。

    ボロボロになった備品(臓器)など、新品と替えてやればよい。

    そうですしょ、物質の世界ですよね、これが正当化できるのは。

    でも、人間は精神が支配する宇宙。
    物質だけ替えればよいかと思うのは、物質世界だけの原理。

    電子機器の部品を替えればまた元通り。

    こんな風に考えているのが現代唯物科学を土台にした近代医学の唯物思想。

    だが、夢を見る。

    夢って物質ジャナイでしょ?
    物質の世界が夢を見る。

    本来、人間は正常に戻るための修復機能が備わっている。

    癌でさえその機能のひとつだという。

     

    その修復機能ではもう元通りにならないほど汚れたなら、それは次世代(全ての人間は繋がっているという情報通信網)の為に、一切をお任せして逝くしかない。

    良寛さんの言う、宇宙が死ぬときには死ぬのが最善という指令を出しているのだから、それ以上あがいてみても幸福にはなれないのよ。

    まあ、こうは言わなかっただろうけど。

    死ぬ時期には死ぬがよかろう。災難に遭うときには災難に遭うがよかろう。

    なんだか、嫌ですけどね(^_^;
    でも、これが一番最善の選択なのかも知れない。

    じゃあ、近代医学lはなんなんだ?

    おそらく、無駄なものがほとんどで、そのうち何もしない方が幸せになれるという研究報告が出てくるのではないかな?

    薬で失敗したから、手術が増え。
    他人の臓器移植が失敗したから

    万能細胞というものが出来た。

    そして、万能細胞ですべてが終演する。

    そこまで行ってから気づくか、行く前に気づくか。

    それが問題だ。

     

    え? オマエのオツムの方が問題だ?

     

    さて、これから本番です。
    え!

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    iPS医療に大きな欠陥!   吉田達乃鯉 ( 33 神奈川 会社員 ) 13/12/26 PM05 【印刷用へ

    最先端医療として注目されているiPS医療ですが、良いことばかりではないようです。船瀬さんの本を読んで、やはり自然の摂理に反した技術なんて不要だと感じます。
    iPS細胞の技術は、簡単に言えば、細胞増殖の抑制ブレーキを破壊することで新たな細胞をつくる仕組みです。つまり、iPS療法を開始したと同時に、ガン細胞の増殖ブレーキも破壊することになり、発ガンの可能性を高めることになります。

    知ってはいけない!?医食住の怖〜い話(著・船瀬俊介)より引用。
    ==================================================================
    「iPS医療に発ガン性 増殖ブレーキを壊しガン急増?」

    ◆二つの?ブレーキ″ RB、P53
    iPS細胞研究にノーベル賞!と聞いて日本中が興奮しました。マスコミは再生医療も間近だと熱く伝えます。中には「これで不老不死も可能に!?」と加熱するメディアすらあります。
    しかし、iPS再生医療には、思わぬ落とし穴がありました。それは、発ガンの恐怖です。iPS医療は、発ガン医療になる恐れがあるのです。iPS再生医療のためには、iPS細胞を増殖させなければなりません。しかし、人体の細胞には寿命が定められています。従って、古い細胞は消えていき、新しい細胞が生まれます。それを細胞循環(セルサイクル)といいます。このシステムを維持するため、人体に細胞増殖の抑制酵素があります。いわば、細胞増殖のブレーキです。これまでに2種類の?ブレーキ″が確認されています。それは「RB」と「P53」と呼ばれます。

    ◆ガン細胞も急増殖する
    iPS細胞再生医療は、まずiPS細胞を増殖させる必要があります。そのため、まずこの2つの?ブレーキ″を破壊します。iPS細胞を作るときには「RB」「P53」酵素の働きを「叩いて完全にストップさせている」のです。つまりiPS細胞を再生医療に用いるには、細胞を増殖させて少なくとも組織レベルにまで成長させる必要があります。そのためにはセル・サイクル終始期に入るとブレーキが邪魔になる。そこで破壊する。それがiPS細胞開発の基本なのです。

    しかしブレーキを破壊すると、思わぬ細胞も増殖をはじめます。それが、ガン細胞です。iPS療法を開始すると、ここぞとばかりにガン細胞も猛烈に増殖する……。つまり、iPS医療は、ガンを増殖させる。そのリスクが極めて高いのです。

    この衝撃事実を伝えるメディアは皆無です。そして、安倍政権は、このiPS研究に10年間で1100億円もの研究費を予算支出すると宣言しました。国民は、夢の治療法だと沸いています。
    これって何か、不自然だとは思いませんか。

    ◆臓器 (部品)を取り替える!
    再生医療とは、次のようなものです。本人のiPS細胞(万能細胞)で、正常細胞を増殖させる。それで、失われた細胞や組織の修復をするというものです。つまり、本人の体細胞の一部から、さまざまな組織や臓器を再生させる。それを弱った組織や臓器と置き換えるという。

    これまでの臓器移植だと、体の免疫システムは、他人の臓器なので攻撃を開始します。これが免疫拒否反応です。だから、臓器移植患者は、死ぬまで免疫抑制剤を飲み続けなければなりません。免疫力とは生命力そのものです。

    それをクスリの力で抑えます。免疫力は低下する。すると感染症やガンなどにかかりやすくなります。つまり、免疫抑制剤とは、一種の毒物なのです。その?毒 ″を飲めば、気分や体調が悪くなるのは当然です。その不調に一生絶えなければならない。臓器移植とは、決してバラ色の医療ではないのです。

    しかし、再生医療も同じでした。いずれも、人間をロボットか機械のように見る。臓器も部品を取り替える感覚なのです。

    ◆一人の医師の告発
    「iPS細胞の開発は、発ガンの危険性をもっと強調すべきた」こう主張するのは丹羽靭負医師(土佐清水病院院長)。
    彼は著書『国際がん学会が認めた、延命効果世界一の「丹羽がん療法」』 (徳間書店) で、iPS細胞の盲点をただします。

    「正常な細胞とともにわずかに存在していたガン細胞も同時に増えてくる」と言う。これが「自然の系」である。これを丹羽医師は「iPS細胞の一番危険なところ」と言う。
    彼に言わせると「抗ガン剤はガン細胞を抑える」これに対して、iPS細胞はガン細胞を増やす。

    ◆質問に答えられぬ研究者
    丹羽医師は、2012年初め、この件について再生医療の研究グループに「質問状」を出しています。
    「どうやって、P53やRBたんばくを抑える操作をしてiPS細胞を増やしておられるのか?」

    しかし「明確な回答は一つも得られなかった」「P53、RBを抑えることによるガン化の危険性をどうやって防ごうとしておられるのか、について解答もありませんでした」(丹羽医師)。

    ここで勝負あった。彼はiPS細胞の未来を危倶します。
    「近い将来、再生医療が一般の病気に応用されだした暁に、またその何十年か先には、おそらくガン患者が多発するのではないでしょうか……」

    ◆医療マフィアの草刈り場
    どんな体細胞にでも成長する万能細胞。それが発見されたのは50年以上も前の話です。発見者は森下敬一博士たちです。それは「森下・千島学説」として、今も高く評価されています。この両名こそがノーベル賞を得る資格があります。50年間、黙殺してきての大騒ぎ。同じような空騒ぎを、何度見せられたことでしょう。
    ペニシリンなど抗生物質が発見された時は、これですべての病気が治せる! こう信じたひとは多かった。結果は、「夢の新薬」乱用は、恐るべき耐性病原菌を生み出しただけでした。抗ガン剤もそうです。その原材料は戟時中の毒ガス兵器というから戟懐します。さまざまな超猛毒をガン患者に打つ。すると、一割ほどの患者のガンが縮んだ。「ガンに効く」。超猛毒なので患者もみるまに衰弱します。しかし、患者の状態は無視。
    それは、なんと医薬品の抗ガン剤に認可されたのです、なんのことはない。超猛毒なので、ガン細胞も患者も衰弱しただけなのです。

    ◆新たな人類洗脳マーケット
    国際的医療マフィアは、嘘がばれつつあることを知って、つぎの医療利権を狙いました。それが、向精神薬市場です。しかし、新型「抗うつ剤」は自殺を10倍増やす。ワクチンもそうです。次なる夢の遺伝子治療も、たちまち正体がばれました。焦ったかれらは、次の新たなマーケットを探したのです。

    それがiPS細胞?夢の再生″医療です。

    人類を最低10年だませれば元がとれます。それまで配下のマスメディアをあおって大衆をマインドコントロール、各国政府にも大量?研究″予算を注ぎ込ませる。そうして、最後は?夢の医療″はガン多発という悲劇により幕を閉じることでしょう。

    ==================================================================
    (引用終了)

     

    TITLE:
    DATE:2014年5月9日(金)
    URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=285489

     


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