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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    寄生虫なき病

    寄生虫なき病

     

    日本の医師達はもちろん読んでおかないと近い将来、公開しますよアナタ(笑)

     

    まあ、後悔先にたたず。公開後に後悔して狡獪して「じつはワタシも知ってたんですけどねえ〜」と平気で言い放つのだなニッポン人。

    自由平等だの民主主義だの戦後になって急に方向転換した彷徨民族だから、こんなこと知ってたとうそぶくのもイイデショ。

    本書は僕も読んでいないのです(爆

    でも、解説を読んで納得する(のは、映画の予告編みて激しく感動して泣いているのと似ているかな?)のですが、こういう事ですよ。

    もちろん、独善的解説ですが。

     

    「伝染病」(感染症)はなぜ起こるか?

    それは自然界の微生物(ウイルスも含め)に手助けされて、身体のお掃除をするものです。

     

    病原性細菌、病原性ウイルスはその役目をしているわけです。

     

    要はアンタの身体の方に原因があるからですよ。その原因を他人のせいにしたのが今の医学というだけのこと。

    抗生物質が細菌をやっつけて感染症を激減したという話も眉唾だと今はわかってきましたし。

    むしろ、この薬剤が耐性菌を育てて強力にして来た張本人(ひとで無いか)ですよ。

    それを世界の超愚(バカ以上の意味)医学者達が勘違いして、病の原因だとして来たことですよ。

    それを強力に支援して祭り上げてきたのが一般人民というわけで、結局はアナタのおじいさんやおばあさん、いやもっと昔のご先祖さん達も含めて、お父さんお母さん、そしてアナタというわけですね。

     

    どうです。お怒りになりましたか?

    怒ったら、その勢いで読みましょうね、この本。

    もちろん、医者でも知らないでしょ。

    知ってたら今のような医療は出来ないことになりますからね。

     

    自分たちがやって来たことは医者だけに責任を押し付けるのは止めようね。

    支えてきたのは自分たちだったんだから。

    東条さんだけに責任押し付けて、「じつは私たちはだまされて痛んだ」などと、口が裂けても言わないでね。(あ、口が裂けたら物が言えないか・・・)

     

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    http://hon.bunshun.jp/articles/-/2308


    解説「不在」による病い
    『寄生虫なき病』 (モイセズ・ベラスケス=マノフ 著 赤根洋子 訳)
    福岡 伸一Shinichi Fukuoka|生物学者

    2014.03.24 07:30
    寄生者を駆逐したことで我々が支払っている代償の決定版的解説書

     本書(原題は、an epidemic of absence― まさに「不在」による病い)は、科学ジャーナリストによる一般向けのサイエンス本だが、専門家でも驚くほど、広汎・詳細に「不在の病い」、つまり寄生者や常在菌がいなくなることによって、逆に引き起こされる異常事態、について現在解明されつつあることを調べ尽くし、緻密なまでに分析・議論している。つまりこれを読めば必要なことがすべて把握できる、現時点での決定版的解説書であるといえる。

     内容は複雑多岐に渡りながらも、文章自体はたいへん読みやすい(訳者の力によるところが非常に大きいと思える)。寄生虫にはじまり、自己免疫疾患、アレルギー、アトピーなど現代病としてクローズアップされている疾患や、ピロリ菌などについても広く射程を伸ばしている。ひょっとして私自身をはじめ、今日多くの人々を悩ますスギ花粉症も、スギ花粉の「存在」だけが原因ではない可能性がある。何らかの「不在」によって、私たちの免疫系が過敏になりすぎているのかもしれないというのだ。

     その意味で本書は、生物学の大きなテーマが「存在」から「不在」へと舵を切らざるを得なくなっているというパラダイムシフトを、有無を言わさぬ膨大な例証によって突き付けているともいえる。

     
     思えば近代の科学、とくに生物学と基礎医学の発見の核心は、常に真犯人の「存在」を突き止めることにあった。

     19世紀ロンドンでのコレラ大流行の原因が、飲み水にあるということを看破した町医者がいた。それまでは、コレラの原因は瘴気、すなわち悪い空気だと噂されていたのを、史上初めての疫学的な調査で覆したのだ。彼の名はジョン・スノー。

     19世紀末から20世紀にかけて微生物学と顕微鏡技術が発展し、病気の真犯人として病原体の「存在」が確定されるようになった。それは華々しい科学の幕開けであり、スノーの調査はそのさきがけともいえるものだった。
    解説 福岡伸一氏(生物学者)

     
     私は若い頃『微生物の狩人』(邦訳:岩波文庫)という本を興奮しながら読んだ。それはまさに、数々の病気の真犯人として「病原体」を追い求め、突き止めた偉人たちの輝かしい列伝だった。パスツール、コッホ、ロスとグラッシ……。コレラ菌、結核菌、赤痢菌、梅毒スピロヘータ、マラリア原虫など、目には見えないが、恐ろしい原因菌が次々と検挙されていった。ちなみに『微生物の狩人』を書いたポール・ド・クライフは、ロックフェラー研究所(現在、私が研究留学しているロックフェラー大学の前身)に所属していた研究者で、後に科学作家となった人物である。

     ターゲットがよりミクロなウイルスに移行しても、真犯人としての病原体の存在を突き止める、という科学的アプローチはそのままだった。むしろ先鋭化し、発見競争も激化した。ひとつひとつの研究の背景には研究者たちのドラマがあり、光と影がある。エイズウイルス(HIV)をめぐる先陣争い、なかなか正体がつかめなかったC型肝炎ウイルスの発見、いまだ多くの謎に包まれたタンパク性病原体プリオン……。

     病原体の大きさや特性では、つぎつぎと新しい役者が登場し続ける。だが、それが病気を引き起こす真犯人であり、その存在を突き止めることこそが、病気の解明、ひいては病気の治療法や特効薬の開発につながることは疑問の余地がない。このパラダイムはずっと近代の科学研究を支配し続けてきた。

    コペルニクス的転換が起こっている

     ところが21世紀の今、天動説が地動説によって覆されたような、コペルニクス的転換が生物学の最前線で起きているのである。

     先日、世界的な科学論文誌『サイエンス』が2013年の10大科学ニュースを発表した。

     そこには時代の最先端を行く、ガンの免疫治療、遺伝子工学の新技術、脳内の可視化、再生医療、コンピュータによるワクチン設計など、新機軸が並んでいたが、私は(治療やテクノロジーの進歩より以上に)科学が本来果たすべき発見、――自然のダイナミズムのほんとうの姿を明らかにすること――の方に注目した。10大ニュースの中に、次のような一項目があったのである。「あなたの微生物は、あなたの健康を支配する」。“あなたの微生物”とは一体どういう意味だろう。

     それは、私たちの消化管内に棲息する腸内細菌のことだった。

     
     消化管は、身体の「中」にあるようでいて、実は「外」である。人間の身体はぐっと単純化すると、ちくわのようなもので(こういう概念化をトポロジー的思考というのだが)、消化管はちくわの穴。口と肛門で外界と通じていて、消化管の表面は皮膚が内側に入り込んだものに過ぎない。だから消化管壁は、皮膚とまったく同じく、外界との最前線にある。この消化管、表面は細かいヒダがリアス式海岸のように入り組んだ構造をしており、これを無理矢理全部ひろげてみると約100平方メートル、ちょっとした億ションなみの広さとなる。なぜこんなに広いのか。それは、ここで面積をかせいで外界とやりとりをしているから。やりとりをしているのは物質的なこと――栄養素の消化・吸収――だけではなく、情報のやりとりもしている。ここが重要なポイントなのだ。皮膚が、触覚や痛覚や温度感覚、圧など外界の情報を敏感に察知するのと全く同じである。この消化管における外界との相互作用が健康の維持にとても大事であることがわかってきたのだ。

     
     実はここに隠れた役者が介在している。この100平方メートルの消化管表面にびっしりと腸内細菌が棲みついているのである。

     昔から腸内細菌が存在していることはわかっていたが、ほとんどの研究者はそれほど気に留めていなかった。腸内細菌は寄生者――人に重大な害をおよぼすことはなく、栄養の一部をかすめ取っている便乗者――、としか考えていなかったからである。もうひとつ研究者が無関心だった理由は、その実態がよくわからなかったからだった。人間の消化管内は酸素が少なく、そんな環境でも生育可能な嫌気性細菌は、外に出して酸素がある状態、好気的環境におくとたちまち死滅してしまうので、培養することができず、どんな細菌がどれくらい存在するのか――ましてや、どんな細菌が存在して“いない”のか――、研究がなかなか進まなかったのである。

    次々ともたらされる発見

    『サイエンス』誌の記事にはこんな例が記載されていた。クワシオコアという栄養失調症がある。やせ細るのに、肝臓が肥大してお腹だけが膨れてくる。アフリカ・マラウイの飢餓地帯に多発する。研究者はある双生児に着目した。同じ遺伝子を持ち、同じ栄養状態にあるのに、一方は健康、他方はクワシオコアを発症していた。研究者は腸内細菌に差があることを見つけた。発症した子どもの腸内細菌は十分繁茂していなかったのである。腸内細菌がちゃんとしていれば、まずしい食材であっても、それを代謝し、宿主を助けてくれるのだ。これは病気の原因が、微生物の「存在」ではなく、むしろ「非存在」によってもたらされていることを示す、新しい発見である。

     
     こんな例もある。消化管が繰り返し炎症を起こす病気がある。クローン病がそうだ。長い間、科学者はその原因菌を特定しようと研究を進めていた。ところが最近、意外な事実が判明した。クローン病患者の消化管には特定の病原菌がいるのではなく、ありふれた腸内細菌のひとつクロストリジウム属菌が少なくなっていたのだ。

     これは本書にもあるように、日本の新(あたらし)博士と本田博士の研究である。抗生物質バンコマイシンを使いすぎると腸内細菌のうちクロストリジウム属が減る。するとレギュラトリーT細胞の数ががくんと減ることが示された。レギュラトリーT細胞はアレルギー疾患や自己免疫疾患を防ぐ働きをしている。クローン病発症の鍵もここにある。

     
     ちょうどそんな時、次のような科学ニュースを目にした。病気を治そうとして服用した抗生物質が、実は別の病気を悪化させてしまう可能性があるというのだ。

     筑波大の渋谷彰教授らの研究チームは、感染症の治療に一般的に使われる複数の抗生物質をマウスに与えた。抗生物質の服用は、種類や量によって、乳酸菌などの善玉菌を大幅に減少させる。その反作用として、それまで善玉菌によって勢力を抑えられていたカンジダが異常に増大した。カンジダは真菌というカビの一種。抗生物質は効かない。増大したカンジダはある種の生理活性物質を生産する。この物質が血液によって肺に運ばれると、肺の中で免疫細胞を活性化、その数が増えすぎて、ぜんそくの炎症を悪化させていたのである(米科学誌『セル・ホスト&マイクローブ』)。

     これもまた存在ではなく、「不在」が病気をもたらす、もしくは悪化させるというケースである。

     ある問題意識を喚起されると、次々に関連情報と出会う。そんなことはよくあることだが、この「不在」による病気、という問題についてはますますその重要性が高まりつつあるように思える。


    すべての人にとって「すぐそこにある危機」

     この「不在」に気づくことができるようになったのは、やはり科学の進歩によるところが大きかった。ここ数年、DNA解析技術がスピードとデータベースの点で、長足の進歩を遂げたのである。

     腸からの排泄物、つまりウンチのDNAを解析し、その中から自分自身のDNAを引き算した残りは、腸内細菌のDNA情報となる。その結果、ヒトの消化管内にはおよそ100兆匹の腸内細菌が棲みついているとわかっている。この数はヒト自身の細胞数60兆個を遥かに凌駕している。種類は1万種。しかしランダムに雑多な菌がいるわけではない。限られた系統の菌だけが選抜されて定着しているのである。

     当然のことながら細菌はヒトが誕生するよりもずっと前から地球上にいた。ヒトは進んで先住者たちを外界とのインターフェイスである消化管内の同居人として迎えることによって、環境との付き合い方の平衡点を見いだすことを選んだといえる。私が、生命の本質を「動的平衡」と見ているのは、まさにこのようなダイナミックな相互作用のことである。

     
     これら一連の研究結果が意味していることはなんだろうか。細菌の存在が病気をもたらす。これがこれまでの医学の常識だった。ところが事実は逆だったのだ。細菌の“非存在”こそが病気をもたらす。そして有用な細菌を駆逐しているのは、抗生物質の濫用など、過剰な医療行為の結果、あるいは行き過ぎた清潔幻想であるかもしれないのだ。

     この解説では腸内細菌のことを中心に紹介したが、もちろん事態はそれだけにとどまらない。

     本書の特筆すべきところは、それぞれ異なる分野の専門家が密かに予想して恐れていたはずのこと――つまり「不在」の影響は互いに影響しあって、さらに複雑な問題を連鎖的・相乗的に引き起こすであろうこと――を横断的に調べ尽くし、その全貌を浮かび上がらせていることである。
    著者 モイセズ・ベラスケス=マノフ氏

     それは筆者自身が、自己免疫疾患患者として自分の身体に起こっていることを理解したいという切実なまでの当事者意識があるからに他ならない。それがたぐいまれな機動力として筆致に溢れている。

    「不在」は、われわれの身体が本来的に持っていたダイナミックなバランス、つまり動的平衡を深刻なまでに乱し、揺るがせているのだ。

     今後ますます、我々の生活の中で顕在化してくるであろう「不在による病い」。これはきわめて今日的な病いであり、すべての人の健康にとってすぐそこにある危機に他ならない。本書は、この重大なテーマを余すところなく詳述し、私たちの清潔幻想に警鐘を鳴らすたいへんな問題作だといえよう。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    人類は自らをだます。

    かくしてそこに登場するのが詐欺師達だが。

    この詐欺師達にはそのような痔核、あ、自覚はまったくない。

     

    彼らは時代を超えて存続する。

    時にはだます側に

    時にはだまされる側に

    かくして輪廻の糸車が回り続けてきた

     

    が、時が来た。

     

    転換の時だ。

     

    そのとき、登場するのが鷺師を超えた鷺師た。

    まあ、泥坊をやっていた者が回心して、泥坊から家を護る」などという本を出版するようなものだろろう。(爆)

     

    したがって、彼らから見たら今の泥坊などちゃんちゃらおかしく見える。

    だって、手口はすべてお見通しだからだ。

    いくら騙しのテクニックが進んでも本質は変わらないからだ。

    すぐに見破ることができる。

     

    スリには往年活躍したスリが対応すれば一発で見分けられるというものだ。

    それが今の時代に登場している西洋医学批判者たちのうちで、専門家と言われる人たちだ。

     

    なかには非専門家もいて、自分ではいっさいの権威も無し、金も女もいらない(無いだけだろ!)、知識も無い(頭わるいだけだろ!)・・・ナイナイづくしだが呑む方は長けている。

    なんだオレのことかい?

    そういうど素人でも

    本質を知れば、嘘は簡単に見分けられるから差ほど専門知識などいらなくなるのだ。

     

    そういう相棒輩を作るために

    「おい、ヒマか?」 (相棒)

    をもっともっとモット〜に

    himaari倶楽部なるものを立ち上げた。

    だが、入部する者が少なくて立ち往生しているというウワサだ・・・

    あれ、変なところに。

     

    まあ上記の本読まなくても、原理原則が分かればよいのですよ。

    感染症は強力な微生物の協力を得て体内汚物毒素のお掃除の形なんだ。

    という事を知ればね。

     

    腐敗菌、発酵菌の役割で不要、有用と決めつけるのは人間。

    人間は誰も悪くない。だから菌やウイルスが悪いんだ。と決めつけたのが医学者達とわれら人類たち。

     

    何度も書いたから、考えなくても指が動くな・・ アホ

     

     

     


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    先ずは聞いてから・・・

    という事でこれから聞いて見ます。

     

     

    【千島学説研究会】ゲルソン療法から何を学ぶか 酒向 猛


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    放射能汚染は事実でしょう。

    しかし、放射能汚染に対するにんげん力の強さに差があるとすれば

    精神的には怖れや不安。

    (しかし、あるのに怖れるなというのは矛盾していると思うでしょうが)

    実際に、精神状態が身体にもの凄い影響力があるというのも事実です。

    さて、どうしたらよいものか・・・

     

    それでは、肉体的にはどういう対処方法があるかを考える。

    まずは毎日の食事と運動。

    そこで、食から。

    葬られた「第二のマクガバン報告」という本。

    しかし、これはおそらく東洋から、しかも日本の伝統食から伝えられたのでは?

    西欧式食事は動物蛋白主体の不健康食

    だとすれば、このような食事を毎日繰り返していては放射能地域のひと(福島県だけではないようですよ)は、放射能汚染の害を受けやすい。

    では、不食の人は。

    マイナスの栄養学から言うと、「余計な物を入れない」方向では最優良かも知れませんが、われら未だ凡人にはそれは不現実的でして墓地。

     

    でわ・・・

    という事で、この動画は為になりそうですよ。

    これから見ますけど。

     

     

     

     

    【千島学説研究会】放射能渦の食養 阿部一理


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    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    桜沢如一氏著、成史書院昭和十六年十月五日発行の、題名『日本を亡ぼすものはたれだ』の中に「西洋医学の現状」という項目があり、なかなか面白いと思う記事であるから、爰(ここ)に抜載する事にした。


      

          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


     十八世紀に旭日昇天の勢いを以て発達し、十九世紀末葉にその全盛を極めた西洋医学は、その切支丹伴天連(きりしたんばてれん)的テクニック―即ち顕微鏡とメスと、麻酔剤と血清や光線の如き薬物、物理療法―を以てすっかり欧米全体の大衆を籠絡し瞞着(まんちゃく)した。

    開国と同時に此西洋医学に馳せつけた日本人は、その生来の徹底的没頭を好む精神からこの幻惑すべき医術に深入りする事に人語に落ちなかった。

    それが為には、数千年来の伝統を直ちに放棄し、之を再吟味さえ惜しんだものである。

    然るに西洋では二十世紀に入るや、既にこの分析的な西洋医学の功過漸く明かとなり殊に欧州大戦に於て西洋科学文明理想幻滅の悲痛を味わい、不安の深淵に沈んだ人々は更に不治病の増加と死亡平均年齢低下の脅威の為に、科学の仮面をつけた医学に対しても信頼を失って了った。

    実際の処私の寡聞の範囲ではあるが、欧州知識階級で、今日尚所謂西洋医学を信頼する人々を私は殆んど知らないのである。

    それを裏書する事実を例示する事は最も容易な事である。

    ―これはドクトル・アランジー氏の明言せる如く、西洋文明国に於ける今日の医師は患者の御用聞きであって或は包帯をしたり、手術をしたりする一種の労働者であるか、或は精神病院という実は牢獄兼下宿の番人であるか、或は色々な証明書―例えば労働不能、糞便検査、死亡証明書等―の署名を専門とする一種の代書業者として漸く生活の保証を得ているのである。

    医術を職業にまで低下せしめた医師は一種の社会的寄生虫であるが、その病人への寄生生活も、もう行き詰まってしまった。

    又1929年以来毎年、私は仏国医師会会長が全国中等学校卒業生に一々通信を以て医者となる事を断念する様に諫告しているのを知っている。

    それによれば、仏国はも早医者で充ちている。

    即ち人口千五百人に対し一人の医者がいる。

    此統計的数字的事実は、医者の生活安定を、その恒産によって保証され、医術を以て世に貢献奉仕し、何等報酬給付を目的としない者でない限り、医家志望は断然中止して欲しい、というのである。

    アランジー氏の言う如く、実際西洋医学及び医者は名誉を失い其上信用をも失い、遂にパンをさえも失って了っているのである。

    非医学、非医者の流行は日を追って進み綜合医学はその先頭に立っているのである。

    これがフランス人のみでなく、欧米全体である事は「西洋医学の新傾向」で了解されよう。

    かくの如き実際を日本人が、まだ知らないのは一見、甚だ可笑しく信じ難い様であるが、それには訳がある。

    即ち日本人はまだ西洋を知らない。

    まだ切支丹伴天連奇術に、幻惑されているのである。

    そして明治開国以来七十年一日の如く、その幻惑的奇術的方法―メス、光線、顕微鏡、麻酔剤、電気、磁気、或は新しい薬物等の無限の新手法をのみ求める為にこそ、年々莫大な費用をかけている。


    彼等は一度西洋に渡るや、追々影のうすれて行く西洋医学の研究に没頭して、広々とした西洋の天地を眺める様なことはしない。

    大家になった教授達が派遣される時は、勿論、昔馴染みの畑ばかり見て来る。


     然し断っておきたい事は私が西洋医学や医者を非難しようとは夢にも思っていない事である。


    彼等はそれを、よし教授にもせよ開業医にもせよ、職業―パンの為に―しているのであるから。

    余剰価値を搾取する人々や、他人のXを盗む人々が許されている様に、この寛大な娑婆世界では更に非難すべきでない。


    ただ同じパンを求めるにも、他人の罪悪や病気のおかげでパンを得たり、人類全体を病弱と享楽によって(医薬により自然淘汰機構を害し)破滅の淵に陥れるような罪業を積まねばならない人々は、パンの為に海に漁り、山に鳥獣を狩り、生類の生命を断つ様な生業をせねばならない人々よりも、もっと気の毒な籤(くじ)を引いたものだと思うだけである。


    他人の財を盗んで自分を直ぐ罪に晒さねばならない様な境遇の人々の方がよほど罪は軽少である。

    と思うだけである。


    と云っても、医者に苦しめられる人々を気の毒だなどと云う様な事も夢にも思うべきでない。

    彼らが医者に搾取されるのは(財にもせよ、生命にもせよ)丁度ベラ棒が泥棒に於ける如き関係を持っている。

    彼らが医者を作るのであるという点から云えば、彼らの罪が重い。



    然し、彼らが苦しめられるのであるから、その罪はいくらか、償われているとも云えよう。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー




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    如一をボクは「ニョイチ」と読んでいました。

    はい、正解は「さくらざわ ゆきかず」だそうです。はい・・・

     

    ところで、漢字は読めなくても大丈夫だ〜^

    だって、さくらざわ ゆきかず氏も漢字使わないところいっぱいある悶寝。

     

    ところで、たまにはパンも食べたいなと思っていました今日の朝ですが。

    これ読んだら・・・

    でも、やっぱり買いに行くだろうな・・・

    毎日毎日パンや牛乳、ハンバーグ、焼き肉・・・・ご幼少の頃からこんなの食べていたら

    アナタ、長生き出来ないかも知れませんよ。

    ボクの後に続け〜〜〜あの世へGO! 

    とか言って、幼い君たちの将来は短い!

     

    なんて脅かしておいて、パン屋さんに飛んでいったりして(笑い

     

    まあ、中学生や高校生がま毒成るどあたりで、それも夕飯間の時間にたむろしてハンバーガー食べている風景は珍しくもなんともない時代です。

    ニッポン人はやがて西洋式食養生(笑い)で短命化して逝くことでしょう。

    まあ、他人事ですから、どうでもいいことですが。
    たくさん、スナック菓子やハンバーガー、牛乳、憎肉などうんと食べて

    この桜沢如一氏の預言など「クダラン!」と言って欲しいものです。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    桜沢如一が綴った60年の人生概要

     新食養療法 P26〜抜粋
    2009.02.10 Tuesday | category:桜沢如一年表とエピソード

     私はすぎこし六十年をふりかえって見ました。
     私は六十年前に京都の町はずれ、サガノで生まれました。
     生まれつききわめてヨワク、母の乳がなく、第一回目の生まれ日をむかえるまでに五回も死にかけたそうです。

     マズシイ家でした。

     父は新宮の山オクの小学校の校長をやり、京都へ出てケイ官になり、十九で結婚した母は羽オリのウチヒモを内職にしていました。

     この母がとても男マサリで、京都の町へうつると、新島襄氏の門下になり、西洋文明風な思想と生活法をさかんにとり入れました。

     そのため、母は私が十歳の時、三十歳の若さで死んでゆきました。

     私と、六歳の弟だけがのこり、間の二人の妹は幼くして死んでゆきました。

     ソレカラ私と弟の二人はミジメナ、まずしい家の子として、母のない子として、悲しい日を迎えました。

     私は寺にあずけられました。

     間もなく母や妹の様に、私も血を吐きはじめ、十八歳の頃にはトテモだめだ、という状態になりました。

     そのオカゲで私は上の学校へもゆけず、薬や玉子や肉もいただけず、タクアンとウメボシくらいで生きていかなくてはなりませんでした。

     母が生きていたころは、朝はパンとミルク、ひるはオムレツでした。

     そんな伝統をふみにじった生活のために母は死んだのですが、ソンナ事とはユメにも知らない私は毎日世の人々をうらやましく思っていました。

     が、今かんがえると、私はナント云うシアワセ者だったのか、と思います。
    (世の中のことは大ていコレです。ウラヤマシイことは大ていできない方がシアワセでウレシイことは大方不シアワセナ事です。それを五十五歳で私は知ったのです。)

     薬や、玉子や肉をフンダンにたべていたら、私は、そんなものをタクサンとって、死んで行ったでしょう。

     これはフシギなことです。
     こんなフシギなことはメッタにあるものではないでしょう。

     そのヒミツを私は今こそ、十二分に話すことができます。

     ナゼナラ、私はその後四十年間もつづけて、ソンナものをフンダンにたべて病弱になったタクサンの人々にソレラをピタリとやめさせて、健康な幸福な、オモシロイ、スバラシイ生活のシカタを示してはよろこばれて来たからです。

     二十歳の頃から正しい食をさがし、それによって健康の自信ができると、私は食物が生命のもとであること、すなわち『食物なきところに生命現象なし』と云うことを発見し、『すべての病気は正しき食物をとらねばケッシテ治るものではない』ということを大声で、あけてもくれても、それをひろめて廻りました。

     一貿易商の小僧の身で、全力をつくしてこれをやりました。

     そしてイツノマニカ一生をこのためにブチ込む決心をしていました。

     しかし、世の中は、この一病弱青年のサケビに耳をかしてくれません。

     反対されたり、キチガイ扱いをうけたり、後には医師会の圧迫をうけたり、暴力団におそわれたり、ケイ察でイジメラレたり、ワズカナ金をしぼって出した本を発売禁止されたり、ズイ分ヒドイ目にあったものです。

     ケレ共私の決心はかわりませんでした。

     一号易商の小僧から、支配人になり、社長になり、三十五歳で、キレイニ実業界から足を洗うまで、収入ノ三分の一は父とママ母に送り、のこりの大部分をこの食養運動のためにささげて来ました。

     食養雑誌を発行したり、純正食品やその加工品を分けるための事業部を経営したり、公衆をやって全国を走り廻ったり、健康学園や、健康道場や健康食堂をやったりしました。

     三十五歳から後は六十歳の今日まで、この食養戦線、健康戦線でばかりたたかって来ました。

     しかし何分軍国主義、官リョー政治、ドレイの民の国、官許アカデミシャン医学の社会では一民間治療師として一向ハエナイものでした。

     つまり六万人の官許医者とただ一人たたかったのですからムリもありません。

     そこで三十五歳の春、私は家をすて、一切をすて、タッタ二百円をもってヨーロッパに渡り、アチラの医学と、その本場のエライ人々に体当たりをやったのです。

     ツマリ相馬大作のヤリ方をこころみたワケです。

     始め三年ばかりパリでコジキ以下の生活をしながら、私はまず私の食物療法、自然医学をあちらの人々にとくために、新しいコトバ、現代人のコトバ(科学一般)を知るためと生活ヒを得るために苦労しつつ、その間にタクサンの病人を治しました。

     六年後にはもう十分、現代医学を征服する見込みがたちましたが、その頃から東亜の風雲が急になり、一九三六年に一寸所用のために帰朝したときから、皇族や当時の知識階級指導階級の人々から引っぱりダコになり、その内中国事件がはじまり、そのままアチラへ帰れなくなってしまいました。

     そこで私は夜を日についで大車リンになって、健康増進社会事業のためにはたらきつづけましたが、モトモト武士の家に生れ、大の国スイ主義に育てあげられていた私も、亡き母によって欧米風な思想や生活様式の洗礼をうけ、二十四,五歳の頃からしばしば欧米をまわり歩き、ことに一九二九年から、六年もつづけてアチラにいる間に、私はスッカリ世界精神にめざめ、かつ二六、七歳から独自の食物中心の生化学の体系をたてるために、自然弁証法的な思想を考え出し、これを私は無双原理と名づけて一九二九年ににパリではじめて発表したのです。

     生命の原理として、宇宙の秩序として、弁証法的に展開してやまない、一寸の間も固定しない、Changing Principle ツマリ不易でなく、易の哲学に深く入りこみ、予言をやる様になっていました。

     そして、健康指導をするのにも、よく予言をこころみましたが、社会や、文化や、人類や、歴史の上にも予言をこころみました。

    タトエバ、四十三年前ニ『アラビヤ文字を国字とした如くローマ字をも国字としなくてはならない』と云って、ローマ字運動をはじめ、田中館博士、田丸博士のNRK運動の一派をつくり月刊R字雑誌『YOMIGAERI』を六年もつづけました。

     今、四十年後の今日、イヤオーなしに、この国の人々はR字を国字とせねばならない日をむかえました。

     この予言的行動のイミが、今でもハッキリ分らない人々は十年を出ない間に、ローマ字時代になったのを見ておどろく、精神的近視です。

     私の予言がこんな国語や国字問題にかぎられ、その社会運動にかぎられ、又個人の健康や病気や運命の予言のみにかぎられていたら、よかったのですが、私は国家の運命や、戦争の予言やら、敗戦、無条件降伏、亡国などについてまで予言を発表しました。

     そのため、ただでさえ強い風あたりをうけていた私の食生活確信運動はマスマス圧迫をうけ、遂には横暴な官ケンの手で無双原理研究所の解散を命じられたり、機関紙の発行をやめさせられたりしました。

     ツイニハ会員でケイサツにいじめられたり、暗い所へホーリ込まれたりゴーモンされて死んだりする人も出ました。

     私自らも、何回となくケイサツや検事局に呼び出されてイヤナ目に会わされ、ツイニ前後三回合わせて十ヶ月も留置場にホーリこまれたりし、ヤット終戦後、九月になってこの世に再び生きて出てきたのです。

     つまり病気から「健康の原理」をたずねて深く深く入って行った私はツイに『生命の原理』を発見しソレが宇宙の秩序であることを発見し、この生命の原理が『自由の原理』でもあれば『平和の原理』でもあり、スバラシイ幸福な人生の道案内でもあることを発見したのです。

     思えば四十年余りの私の人生修業を大へんな収穫をさせたのです。

     私はいま、この六十歳までの波ラン万丈の生活の思い出を語るヒマがありません。
     それは年おいてからにしましょう。
     


    TITLE:桜沢如一年表とエピソード | マクロビオティック健康美&長寿とネットビジネスの実践探求 - Mozilla Firefox
    URL:http://rakumin.jugem.jp/?cid=8

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    この時代はすでに奴隷ニッポン、アッチャチャ〜♪

    こんなクダラン話を紹介して申しわけありませんでした。

     

    それにしても、ボク、気づくのが遅かったかなあ・・・・・

    そうだ、パン買いに行かなきゃ。バター付けて食べたいね。

    はよ、逝けよ ↑

     

     


    0 0

    密林の聖者は神話だったという。桜沢如一氏がシュバイツァー博士の元を訪れた時、それを見たという。あまりにもお粗末な西洋医学の医療実績を現地で見た。 
    「家政婦は見た」を遙かにしのぐ衝撃の実話らしい。

    野口英世伝とか、どうも「英雄伝、聖者伝」というのは創作が多いようで・・・夢を壊すなよ!

     

    という怪しげなまえがきは気にしないでくださいね。

    いま西洋式医学は現代医学と呼ばれて世界一の医療だと皆が思っている。特に我がニッポン人は寝。

    だが、それは眠りこけた猫の様であって、夢を見て薄笑いを浮かべている様相だろう。
    (猫が薄笑いを浮かべるかどうかは未確認だが)

     

    もうこの時代に桜沢如一氏(さくらざわ ゆきかず)は既に見向いていたのだ。

    西洋医学はまったくの無知蒙昧な学問だったという。

    ま、現代でもそんな事を言えば、本気で怒られるか、頭からバカにされてしまうだろうが。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    【医療】「シュバイツァー博士は“密林の聖者"ではなかった」1
    【医療】「シュバイツァー博士は“密林の聖者”ではなかった」1
          

    現代では、病気になったり、体調不良であれば、まず病院で診察してもらい、薬をもらいます。

    そして、日本では医者といえば西洋医学の専門家のことを指します。しかし、全世界的・歴史的には西洋医学がメインであった時代は近代以降のごくごく一僅かな期間にすぎません。

    では、それ以外の医療にはどのような種類があるのでしょうか?まず、全体像を見てみます。

    --------------------------------------------
    ■医学の歴史

    19世紀初頭まで、医学には五つの流派があって、お互いに補完し合って共存共栄していました。ところが、19世紀にアロパシーのみが唯一科学的根拠のある優れた医学として採用され、他の四つの医学は時代の権力闘争などの複雑な要因によって駆逐され衰退したそうです。

    そして、明治維新と共にアロパシーのみが西洋医学として日本に伝来されてきたのです。

    自然療法【ナチュロパシー】食事療法、芳香療法、鉱物療法

    整体療法【オステオパシー】指圧、鍼灸、呼吸法、ヨガ、ストレッチ、カイロプラクティック

    心理療法【サイコオパシー】瞑想、色彩療法、音楽療法、催眠療法、思考場療法、自律神経訓練法

    同種療法【ホメオパシー】極微量の毒で健康を増進

    対症療法【アロパシー】病気の症状と反対の効果を持つ薬品を投与

    アロパシーのみが対症療法で、それ以外の四つは自然治癒力を高める根治療法です。現代の医学ではアロパシーが主流となり、症状を抑え込む薬剤の使用が中心となっていますが、病気の根本的な原因を取り除くためには、症状の原因を単体的に絞るのではなく、体全体の諸器官の関連性や心との関わりなどを総合的・複合的に捉える必要があります。

    数百年の歴史しかない現代医学と異なり、自然療法は紀元前から行われてきた、いわば、これこそが医学の原点であり、本流なのです。

    「食べない生き方」リンクより抜粋引用
    --------------------------------------------

    西洋医学は、対症療法【アロパシー】のひとつであって決して人類が実践してきた医学のすべてではない。まして、あらゆる地域や、あらゆる病気に万能などではない。

    西洋医学が万能ではないにも関わらず、それを絶対唯一の方法として疑わず実践し、逆に病気を増やしてしまった人物としてシュヴァイツァー博士の事例があります。

    一般的には、

    『アルベルト・シュヴァイツァー(Albert Schweitzer, 1875年1月14日 - 1965年9月4日)は、ドイツ出身のアルザス人で、フランスの神学者・哲学者・医者・オルガニスト・音楽学者。

    30歳の時、医療と伝道に生きることを志し、アフリカの赤道直下の国ガボンのランバレネにおいて、当地の住民への医療などに生涯を捧げたとされている。「生命への畏敬」への哲学などでも知られ、世界平和にも貢献。「密林の聖者」とまで呼ばれている。

    マザー・テレサやマハトマ・ガンディーと並び、20世紀のヒューマニストとして知られている人物である。日本においても、内村鑑三などによって古くから紹介され、その業績は野口英世のように児童向けの偉人伝においても触れることのできる人物である。

    Wikipediaより抜粋引用(リンク)』

    と、歴史的偉人として学校では教えられてきたはずです。

    ただ、教科書や西洋人の視点からは見えてこない実態はまったく違ったようです。

    つづく


    TITLE:【医療】「シュバイツァー博士は“密林の聖者”ではなかった」1 - るいネット -

    URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=260801
      

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    つづき

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    【医療】「シュバイツァー博士は“密林の聖者"ではなかった」2
    【医療】「シュバイツァー博士は“密林の聖者”ではなかった」2

    TITLE:【医療】「シュバイツァー博士は“密林の聖者”ではなかった」2 - るいネット - URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=260802

          
    これは、マクロビオティック創始者の桜沢如一氏の体験談がもとになっています。

    ----------------------------------------------
    ■シュバイツァー博士は“密林の聖者”ではなかった
     
     この事実を多くの人々はまったく知らない。赤道アフリカの、旧フランス領コンゴの首都プラザビルから、480キロメートルも奥地に入ったランバレーネという小集落(現在はガボン共和国の一部)から、オゴエ川を船で40から50分さかのぼった密林の中に、シュバイツァー博士は病院を建てて、現地人の医療と伝道を始めた。1913年のことである。その後40年にわたっての努力に対して、1952年度のノーベル平和賞が与えられた。

     博士の名声と、献身的な努力は世界中に知れわたり、世界中から訪れる学徒も多く、ボランティア志望者も跡を絶たなかった。 桜沢如一夫妻が、シュバイツァーの招きに応じて、ランバレーネを訪れたのは1955年の10月であった。
     まず驚いたのは、迎えにきた船の現地人をはじめ、手足を切断されている人々が多いことであった。間もなくわかったことは、これらの現地人はハンセン病にかかり、シュバイツァー病院で切断手術を受けたということである。

     そのハンセン病は、シュバイツァーが持ち込んだ砂糖、ミルク、コーヒーなどを、現地人にとらせたために急速に広がったということを桜沢は知ったのである。ハンセン病王国の誕生である。博士の病院は入院患者で満員であった。夜になると、ぜんそく患者のせきの大合唱だった。かつては、この地方にぜんそくなどなかったのである。博士の食事指導がその原因だった。

     その他、白内障、結核、リューマチ、心臓病、腎臓病、尿道炎をはじめ、多くの病人がいた。桜沢は、これらの病人を食事だけで、極めて短時間に片っ端から治していった。

     博士が病人を製造し、桜沢がこれを治していったのである。この事実を見せられた現地人は博士を恨むようになった。

     博士が晩年に厳しい批判を浴びるようなったのはこのためである。“密林の聖者”ではなく、“密林の悪魔”だったのである。このような事態を引き起こしたのは、博士が“身土不二”の原理を知らなかったためである。

     現地人のみならず、博士のアシスタントの医師や看護婦もほとんど健康を害し、落後する者も多かった。

     現地人の病気は、異国の食物をとったためであり、医師や看護婦は、異国で遠いヨーロッパの肉食を主とした食事をとっていたためである。いずれも“身土不二の原理”に従わなかったためである。というよりは、知らなかったからである。

     桜沢は、ここで図らずも博士と対立する事態が起こった。桜沢夫妻が、不治といわれる風土病である“熱帯性かいよう”にかかったからである。

     原因は、ランバレーネ到着以来2ヶ月間、40人の白人と同じ食事をとったからである。

     その食事の材料は、95パーセントが動物性食品やバター、チーズの乳製品、砂糖で、すべてヨーロッパから取り寄せたものであった。「その土地の産物を食べる」という、身土不二の原則に違反するものだったからである。

     桜沢を見舞った博士は「切断しなければ死んでしまう」と、西洋医学式治療を勧めたが、正食の教科書には“手術”はない。桜沢は自分で治すといって手術を断った。食事だけで治す自信があったからだ。これは西洋医学への宣戦布告だった。

     そして、特別に取り寄せた玄米によって、たった8日間でこれを治してしまった。正食の勝利であった。博士はこれを知って不思議に思い、かいようの治った跡を黙って眺めるだけだった。「どのようにして治したか」を聞こうとはしなかった。

     この事実を見せつけられても、なお“正食理論”を拒否している博士に、桜沢は見込みなしと判断し、もうランバレーネに用なしとして去るより外なかったのである。

     しかし、桜沢は博士の献身的な行動は高く評価していた。病院も患者の家族も一切無料、すべて博士独りで負担していたからである。


    「砂糖病(シュガー・ブルース)」(ウィリアム・ダフティー著 日貿出版社)

    てんみくろん様より抜粋引用(リンク)
    ----------------------------------------------

    上記の事例からは、

    ・西洋医学は絶対ではない
    ・医療分野以外の社会や環境、人体に関する総合的な見識を持つ必要がある
    ・事実を受け入れる(理論を現実に当てはめようとしない)

    ということが重要だといえます。

     シュバイツァー博士のケースでは、本人はおそらく何の悪意も無く、善意で行った医療行為なのだと思われます。しかし、人体や病気に対する正しい認識を欠いていたために、そして、事実を見せつけられてもそれを受け入れない(専門家故の)頑迷さゆえに、目的とは正反対にむしろ病気を拡大してしまった。

     もちろん、桜沢氏のマクロビオティックも唯一絶対ではないといえます。ただ、少なくとも、「身土不二」という原理原則を知っていた分、自然の摂理に近いといえます。

     人間というのは、想像以上に環境(風土、食物、菌類他)に依存・適応している。その環境条件を考慮せずに、同じ方法論を無理矢理あてはめようとすることはきわめて問題が大きいのだと思われます。



    TITLE:【医療】「シュバイツァー博士は“密林の聖者”ではなかった」2 - るいネット - URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=260802
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    知らないでやる悪業

    善意でやるが、結果は悪い。

    こんな事が日々世界で、そしてこのニッポン、アチャチャア〜ニッポンン!

    で、善意で正しいと思って、思われて行われている・・・まさに幻想はいつか覚める夢の如し。

    さて、この夢が覚めるのは近いのか遠いのか?

    底が問題だ・・・・・   

     

     

     

     

    つい追記。

    まあ、こんな古い話を持ち出してみても・・・

    とされてしまうだろうが。

     

    それにしても、今の昔の人(老人)の若い時代の食べ物と

    今の今の人(若い人)の食べ物

     

    ほんと、まったく異なっている事は間違いないだろう。

    さて、本当にこの食の違いが実際に現れてくるのだろうか?

     

    これを見届けるには残り少ない・・・あちゃあ。

    というよりも、ワシも現代人的食事をして来たからじゃが・・・あちゃあ。

     

     

     


    0 0

    おい、あいつが来るまえに作っておこう。

    おお、そうそう、やるか(笑い

     

    昔子どもの頃(もあったかなあ・・)

    こんな会話で雪道に穴を掘って、きれいに雪の蓋をかぶして完成。

    あとは道と同じように雪で細工すれば、作った自分でもよく分からなくなるというものだ

     

    さて、雪道に落とし穴を作ったがアイツはやって来なかった・・

    さて、そのあと3日過ぎた・・・

    やっぱりアイツはやって来なかった。そればかりか誰も道を通らなかった・・・

    最初の2日は自分で作ったので恐る恐るその道を気をつけて通った。

    だが、・・・やはり  三日目がやって来た・・・

    いくら子ども時代でもやはり、三日間は長かった。

    今じゃ、冷蔵庫の扉を開けた途端、立ち往生してしまうが(くそう、いや苦笑)

     

    そう、忘れてしまったのだ。

    そして、

    落ちた後、「ちっくしょう〜〜!誰だ〜こんな所に落とし穴掘って〜〜!!」

    と(爆

    足をひきづりながら

    「あいつだ。あいつが作ったんだろう!」

    と、他人のせいにしている。

     

    まあ、こんな悶駄寝。

    贈 今の医学の犠牲者と言われる人たち江 

    それが、先回の桜沢如一氏の西洋医学批判論

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    まだ切支丹伴天連奇術に、幻惑されているのである。

    そして明治開国以来七十年一日の如く、その幻惑的奇術的方法―メス、光線、顕微鏡、麻酔剤、電気、磁気、或は新しい薬物等の無限の新手法をのみ求める為にこそ、年々莫大な費用をかけている。


     

    まだ切支丹伴天連奇術に、幻惑されているのである。

    そして明治開国以来七十年一日の如く、その幻惑的奇術的方法―メス、光線、顕微鏡、麻酔剤、電気、磁気、或は新しい薬物等の無限の新手法をのみ求める為にこそ、年々莫大な費用をかけている。

     



     

    と云っても、医者に苦しめられる人々を気の毒だなどと云う様な事も夢にも思うべきでない。

    彼らが医者に搾取されるのは(財にもせよ、生命にもせよ)丁度ベラ棒が泥棒に於ける如き関係を持っている。

    彼らが医者を作るのであるという点から云えば、彼らの罪が重い。

     



    然し、彼らが苦しめられるのであるから、その罪はいくらか、償われているとも云えよう。

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    そういう事です。

    明治開国以来、いまはどれくらいなんでしょう?

     

    みんなで作りあげた医学ですし、みんなで信用して拍手喝采して押し上げて来たのはアナタです。

    ただ、その作ったのが相当昔だったので、今度生まれ変わったら絶対落ちないぞ」などと固く誓ってみても、こちらへ来た途端・・

    「あれ、ワシ何をとろうとして・・・???」などと、冷蔵庫の扉を開けたまま立ち往生。

    そんな揉んです。

    そして、また落とし穴に落ちる。

    はは、落とし穴はあちこちに配備しているし、その時代に協力してくれる宣伝員も配置しているし、(前世ではアナタもやっちまっていたかも知れないが)

    そして、自分たちで作った落とし穴に落ち込んで、えらく怒ってみたり、他人のせいにしてみたり・・・それどころか、落とし穴に落ちても「ありがとうございました」と深々と頭を下げて、またあの世に帰り、そして、「今度こそは・・・」と確り誓ってみても、再びおぎゃあと産まれて「はて?なんだったろうね?」と小首をかしげている・・

    こんな繰り返しがずっと続いてきた輪廻の糸車・・・でした。

    はい、もうそろそろ思い出せよ菜! 冷蔵庫の中身(笑い

    自らつくりし、落とし穴  何度落ちても 自分で作ったときづかず 痔余り

     

    それでも罪は少ないのです。(あ、無いか)

    だって、せめての救いは自分で落ちるということですから(大苦笑

     

    そのひとつの例として

    妊婦に抗がん剤?!

     

    聖濾過病因?

    なんだ、あそこって美談で有名なところでしょ?

    まあね、美談ってアチラ側からの視点でしょうけど。

    それに美女?が啖呵を!

     

    また飯山ジイサンの獅子吼(あ、ししこうと読んだらだめよ→ オマエのことだよ。あ、ぼくか)

    http://grnba.com/iiyama/

     

    だからあ〜〜〜

    医者ウランでみたってどうしようも無いっての。

    みんなで作った落とし穴でしょ。

    アナタも参加していたって事

    忘れちゃダメ嫁

     

    ただ、彼らは現代においてその役目を無意識のうちに選んでいるので
    彼らとても、「冷蔵の扉の前」状態で

    な〜にも分かっていないのがほとんど。

    そういう能力があったら立ち往生しませんひょ・

    すぐ、扉を閉めて

    立ち去るでしょ・・・・・

    でも、ワシはそこで何時までもロダンになっている。(おい、椅子まで持ち出すなよ)

    こういう状況ではもう他人の言うことなど聞くな。

    自分の声を聞け。

     

    となるのだが、いかんせん、年のせいで耳も遠く鳴りけり・・

    はいよ、シニヤ〜〜

     


    0 0

    あ、炎症を止めると延焼する。(わざとらしい)

    強いて言えば、

    炎症を止めると延焼が起こって大火事になる。

     

    なんのこっ茶・・???

    飲み込めねえよ!

     

    千島・森下学説では炎症は・・

    岡田茂吉論では、浄化作用と呼ぶが、まあ毒素溶解排除作用、もしくは霊体の曇りの解除進行中かな?

     

    つまり病気の解剖論だが・・

    これを現代波動理論から解くと・・・

     

    ????さっぱりワカンナ〜〜〜〜イ♪

    という事でさようなら

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    炎症の時代」
     炎症=腐敗の反意は熟成。熟成とは物質に内在振動、即ち魂がしっかり結びつくこと。共鳴が強いこと。熟成が進み過ぎることで癌や水虫が発生する。逆に炎症は内在振動が離れている状態で共鳴が弱いこと。良い意味では炎症を起こすことで共鳴を緩和していると言える。悪い意味では、共鳴が崩れ腐敗が進行している状態。例えばそれは1型糖尿病。この炎症対熟成関係をバランスするのが免疫力=意志。適度な免疫力=意志は体物質と魂の共鳴を監視している。そしてこのバランサーの不調がアレルギー。炎症、熟成、免疫力は三位一体なのである。
    「炎症の意味」おっ☆ぱい板より
     ○○ま君(○○たジュニア)の気管支炎のこと考えてて気づいたことあります。先の炎症、熟成、免疫力のバランス。これらの間接的検証です。
     まず昔の抗生物質であるペニシリンはカビ(真菌)から作ります。だから熟成方向です。気管支炎などの炎症は始めウイルスなどの外部意識の共鳴から起こります。体が取込むべきと判断した意識(ウイルス)に共鳴すると、部分的な内在振動非共鳴を作るために(炎症を起こすために)常在菌の感染が起こります。そして免疫力と戦わせ新たな内在振動共鳴を構築するのです。この菌感染に対抗するのがペニシリンなどの抗生物質です。現行医学では細菌に拮抗する意味しか見出されておりませんが、一定の周波数共鳴再構築を阻害しているわけです。
     今仮に炎症、熟成、免疫力の三極を三角形に描きます。左に炎症、右に熟成、上に免疫力です。そして描いた面が人体定在波の最低周波数(おそらく9.25Hz)と仮定し、奥へ行くに従い周波数が上昇すると想像してください。要は三角形が奥へ連続的に続いているのです。細菌感染を起こし自力で解決出来れば新たな内在振動共鳴が再構築されます。しかし抗生物質、抗菌剤を使うことでその再構築を阻害します。この阻害が特定の周波数共鳴で度々起こると、特定周波数のみの免疫力が炎症←→熟成のバランスを整えられなくなってゆきます。この状態が特定周波数(特定物質)に対するアレルギー状態です。これが沢山の周波数で起こるとアレルギー体質となってゆくのです。免疫力が保たれている状態は正三角形、免疫力が落ちている状態は二等辺三角形或は、直線となるような想像をしてください。
    図_炎症、熟成、免疫力三位一体
    図_炎症、熟成、免疫力三位一体
     さらに体における三位一体に思考が関与します。そして思考にも三位一体があります。そのパラメーターは。。。
    リビドー=視床の下部分(視床下部ではありません)。性欲を司ります。
    観念=前頭葉。性欲の対極、貞操観念がその発祥地です。
    意志力=橋〜延髄上部。所謂葛藤である観念とリビドーの戦いをもコントロール出来る、智そのものであり、多くの脳内伝達物質を分泌させる原動力です。
     この思考の三位一体が、特に意志力の大きさが免疫力をコントロールします。そしてこの意志力とはチャクラの独立性からその力を増やします。内在神経である迷走神経の伝達自由度が意志力を高めるのです。平たく言うと体の神経が器用なほど脳幹の橋、延髄の使い方に長け、意志力が向上し、それが免疫力に繋がるのです。これは覚醒者に限ったことではなく、生活行動上の器用さから培われることなのです。

     ここで炎症:熟成=非共鳴:共鳴を現象から証明してみます。以下は2008年2月28日にオーストリア・ザルツブルグ州が公式に認めた癌と電波塔の関係。もう一つはパイナップルの消炎効果の記事。どちらも炎症:熟成の関係が見え隠れするのです。
    <無線基地局と癌の関係>
    http://www.naturalhealth365.com/emf_pollution/1040_cell_phone_towers.html
    ”選択した被曝期間の限度に基づいて、送信機から0〜200m の範囲を201〜1200m の地域と比べた距離評価は、3 つのサンプル全てで、がんの有意な増加を示した。それは、場所に関わる著しい発症率になった。その発症率は、乳房と脳の腫瘍でとくに顕著だった。参考グループ(10μW/?以下)に比べて、サンプルAの最も高い被曝グループ(1000μW/?以上)のがんリスクは、乳がんで23 倍高く、脳腫瘍で121 倍高かった。研究した3つの終点(全ての場所、乳房、脳)の全てで、有意な被曝影響関連性(傾向に対するp値)が観察された。

     先ず癌と電波塔の関係ですが、強磁界に長年曝されることで人体は限定周波数に対し熟成過多状態が続きます。免疫力がその周波数だけ常に忙しいわけです。これが臨界点を超えるとNK細胞の能力が癌の着床を抑えきれなくなり、何処かに腫瘍が発生するわけです。因みに最新の免疫学ではこんなです。
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    「役目を終えたNK細胞が、がん細胞の分子を膜ごと獲得して細胞死に至る仕組みを解明!」 2013年8月8日
    東北大学 加齢医学研究所 生体防御学分野 小笠原康悦教授
    がん細胞やウイルス感染細胞を傷害して細胞死を誘導し、速やかに排除するNK細胞。NK細胞を増やし、その活性を高めることで治療に応用する試みが進んでいるが、生体内で機能を果たした後にどのようにして減少し、平常状態に戻るのかは不明だった。このほど、東北大学 加齢医学研究所 生体防御学分野の小笠原 康悦 教授は、役目を終えたNK細胞が細胞死に至るユニークなメカニズムを突き止めた。


    ドレス現象によってNK細胞の細胞死が誘導される仕組み

    。NK細胞はリンパ球の一種で、必要に応じて骨髄中の前駆細胞から作られ、がん細胞、ウイルス感染細胞、紫外線や酸化ストレスを受けた炎症細胞などを標的にする。抗原による前感作なしに細胞傷害活性を発揮するのが特徴だが、獲得免疫反応によって抗体が結合した細胞を傷害する機能も併せ持つ。
    NK細胞の分化から活性化までの仕組みは、ざっと以下のとおり。まず、インターロイキン15(IL-15)が、前駆細胞からの分化と増殖を促す。産生されたNK細胞は、炎症反応が起きるとリンパ節へとリクルートされる。そこで特定のインターフェロン(IFN-α/β)やIL-12などのサイトカインによって活性化され、細胞傷害機能を発揮する。同時に、別のインターフェロン(IFN-γ)を大量に産生するようになり、キラーT細胞の分化や活性化にも寄与する。
    一方で、役目を終えたNK細胞がどのようにして減っていくのかについては、未解明のままだった。「私たちは、がん細胞と相互作用して活性化され、機能を果たしたNK細胞がどうなるのかを、マウスを用いて研究することにしました」と小笠原教授。
    がん細胞は、膜上に特殊な分子(NKG2DL)を発現している。NK細胞は、「自身の分子(NKG2D)」をNKG2DLと接触させることによって細胞傷害活性を獲得する。「私たちは、この接触過程において、NK細胞自身が、がん細胞のNKG2DLを膜ごと獲得していることを発見しました。このとき、細胞膜や表面分子の表と裏は逆になってしまうはずですが、なぜか正しい向きに再配置されます。あたかもドレスをまとうように変化することから、ドレス現象と呼んでいます」と小笠原教授。
    さらに小笠原教授らは、がんのNKG2DLをまとったドレスNK細胞が、他のNK細胞にがん細胞と勘違いされ、傷害されて細胞死に至ることも明らかにした。これこそが、役目を終えたNK細胞が減少し、平常状態に戻る仕組みだったのである。
    これまで、NKG2DLの活性は遺伝子によって厳密に制御されると考えられていた。「ところが、そうではありませんでした。膜分子の移動であるドレス現象は、後天的にNK細胞を変化させてNKG2DLの活性を付加し、細胞の性質と機能を全く変えてしまっていたのです」と小笠原教授。
    実は、小笠原教授がドレス現象を確認したのは、今回が初めてではない。「数年前に、NK細胞がドレス現象によって、樹状細胞のMHCクラスIIという分子を獲得することを発見していました」と小笠原教授。MHCクラスIIは遅延型アレルギーの発症に関与しており、MHCクラスIIを獲得したドレスNK細胞は、免疫反応を抑制する方向にはたらくという。
    ドレスNK細胞は、細胞どうしを接触させることで比較的容易に作り出すことが可能で、新しい抗アレルギー治療や、がんの免疫療法などに結びつく可能性を秘めているという。「ただし、分子機構には未解明の部分も多く、アクチンの動きや膜の動きなどとの関連も解析中です」と話す小笠原教授。臨床応用に結びつけるべく、さらなる研究の日々が続く。
    西村尚子 サイエンスライター
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     これ、素晴らしい発見ですね。しかしミクロを極めようとすればするほど、新たな問題を抱える筈です。これは宇宙を思考することと同義で、人類の思考、想念が現象を創っているため、根底を無視してケミカルなどで解決しようすれば必ず問題は複雑化します。外在想念で重箱の隅を突けばつつくほど新たな病気が生まれます。想念が現象を創る基本の上で、病気の原因を究明することが未来への足掛かりなのです。
     電波塔の共鳴に関した対応策としては、様々なKeyの音楽を聴くべきです。電波塔から出る単一的な振動に体が共鳴することが問題なのですから。要するにその共鳴から神経ルートを偏って使うことが根底的な問題で、その偏りを減らせば、空間的にエネルギーの高い場所は炎症を起こし難いなどのメリットもあるわけです。



    TITLE:山田貢司のどこに行くのか?バカボン一家 「炎症と熟成と葬儀」 - Mozilla Firefox
    DATE:2014年7月20日(日)
    URL:http://keinudidio.blog.fc2.com/blog-entry-79.html
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    炎症を止めると延焼して大火事になる。

    身体が起こしている病気症状(浄化作用の過程)をむりやり止めると、他の病気を造りだして重症化してしまう。

    外部意識からとあるが、それもあるだろうが、初めの始めは内部意識じゃ無いのかな?

     

    まあ、難しく考える必要は無いの棚。

     

    酒の飲み過ぎ(あ )

    暴飲暴食とか

    動物蛋白とか砂糖とか

    有害添加物や農薬化学肥料とか

    環境毒とか

    まあ、こんなのが体の中に入れば、身体の方が溜まった悶じゃないので

    当然、無毒化するか排毒しようとする、

    が、それにも限度がある。

    最終的には腐った者は排除する(地球の掟)

    に則って、君ははい、あっちへ逝ってね

    じゃないか

    体の中では有害物、つまり身体に調和できないものは排除される

    それは腐敗として。

    だから、細菌やウイルスが手助けする。

    調和できるものは熟成だというわけだ。

    君は今日から塾生だというわけ。教室のお仲間になれる。(普通細胞に配置される)

    というわけだ。

     

    で、排除作用には炎症として起こるのだろうが、

    それにはまず毒素の濃い細胞を区分けして殺すわけだ。(分解掃除ね)

    これが地球上の人間だったら、古びて死ぬか、腐って(重度の病気で)死ぬか。

    まあ、僕も候補に挙げられたりして・・・(UNHAPPY)

     

    癌細胞は毎日どんどん作られるという。

    腐敗物を集めてくれた細胞だから、役に立つ細胞。

    それを選別して殺してくれる免疫細胞が出現。

    そしてその役目を終えると、ドレスを着て癌細胞と供に消滅して行く。

     

    これって、ウイルスも似ているね。

    だって、情報を持ったウイルスを細胞が呼び込んで、その細胞に目印の旗を出して

    その旗印をみて、選別して免疫細胞が殺す(分解する)というわけだろう。

    ウイルスは呼び込まれるわけだ。

    清浄細胞には「きみ、お呼びじゃないよ」と。

    汚濁細胞には「お〜待ってたよん♪」と扉の鍵を明け渡す。

     

    まあ、もっと大きな細菌たちには、直接介入してもらうこともある。

    ま、どっちにしても、身体の司令塔がそれを決めるのだろうね。

    60兆もの細胞を統合管理している意志であり、医師でもある。

    そうなると、バイ菌もウイルスも手玉にとって味方につけるのだろうね。

    足りなければ、常在菌に「おい、今から変身せよ」と宣う。

    すると、いままで善人だった菌が急に悪党に(一見だが)変身して、バイ菌マンとなる。

    そうだ、わしらは腐敗菌だ。

    でも、腐敗菌には腐敗菌としての役割がある野田。

    それは腐敗するものを入れている

    アンタが悪い。

     

    まあ、悪いというか、そういう天地の約束があるからショウガナイ。

    肉や砂糖や酒を喰らって、さらに毒という薬を、いや、薬という毒をどんどんいれて嫌がるアンタが悪い。

    まあ、嫌がらないか・・・

    炎症・・腐敗物を片付けている

    なのに、

    これをまた毒(薬)を入れて消火活動する消防やさん

    あ、今度はあっちへ、

    あ、こんどはそっちへ、

    斯くして、初めの小火の消火活動(症状停止活動)が、ついには炎症の延焼で大火となり

    町(アンタの身体のことだよ)は燃え尽きたとさ。

    これで、いっちがぽ〜〜とさけた 土佐。

     

    なんだか、自分でも分かんない文だったな今回も。

    あとで厚生省、いや、校正しよう。

    前者だと反省もしないからね(笑

     

    あ、付け足し

    近代になって自棄(やけ)にアレルギー体質が増えたのもこれだね。

    もう、満杯に近いから刺激するな!

    こういう反応だな、きっと、

    それは親の代から入れすぎたんだ。そして、その次世代のこどもたちが今の子どもや若い大人たち。

    だって、みんなが出さないように出さないようにして来た結果。

    溜め込んだんだよ。

    だから、アレルギー体質という和光堂が増えて来たのが現代。

     

    たとえば、ワシも実はアレルギー体質。

     

    う・・・も、もれそうだ・・うう・・・(じっと動かずがまんしている図)

     

    おや、akyoonさん・・どうしたの、腰を引いて突っ立ったまま?

    チョン(指で腰をちょっと突く)

     

    アアアア〜〜〜〜〜♪♪(歓喜のあと、脱力。気持ちよいが冬は寒風が待っている)

     

    こういう体質の事だなきっと。

     

    現代人は肉だの砂糖だの酒だの・・・ワクチンだの薬だの・・ホルモン焼きだの・・

    取り過ぎてるからね。

     

    そのうち、大自然から

     

    チョン

    とつつかれたら

    アアアア〜〜〜〜〜

    ひとたまりも無い駄郎。

     

    追記

    人の意識が司令塔の司令長官だとすると、物理的にいくら研究してみても

    やはり小手先技術で終わってしまうのだろうか?

    お供はヤッパリお供で、肝心の肛門様のご意向が?

     

     


    0 0

    ケ〜〜ン

    雉も鳴かずばなんとかなり

     

    しかし、どうやらこの雉は白い雉のようだが、頭には黒髪が生えているという

    (時には鶴の頭もあるそうだが、え、オマエは白っぽいって?)

     

    ニッポン!アチャチャ〜の音頭よろしく

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー全文転載

    船瀬俊介の船瀬塾 6時間前 ·

    「新・知ってはいけない」
     
    日本人の“心”が壊れていく‥‥

    ■“負け組”

      日本弱体化を狙う米国の謀略
      現在、24歳未満の若者の半数近くが非正社員という。
      小泉内閣は「労働者派遣法」を改悪した。これで非正社員の数が爆発的に激増。企業にすれば「正社員の半額で雇え」「昇級させる必要もなく」「いつでも首を切れる」。
      この労働者規制緩和は「米国の対日要求のひとつで、小泉元首相の発案ではない」「政府は、単に米国の圧力に屈しただけ」(『東京管理職ユニオン』設楽清嗣 書記長)。つまり、米国の狙いは「日本の国力を低下させて、米国依存型の国柄に転ずるような政策を突きつけ、それを見事に成功させた‥‥」(『週刊実話』 08/7/3)
      日本の国力の源泉ともいわれたのが、終身雇用や年功序列制。これを放棄させグローバルスタンダードが日本社会に定着してしまった。これにより金融資本主義 下の資本家、という一握りの“勝ち組”と、多くの“負け組”がはっきり区分された。一度負けた若者に復活のチャンスはなく、このままでは日本は凋落の一途 を辿る‥‥」(同誌)
      アメリカの悪魔性、小泉の犯罪性――その根は深い。

    ■親殺し・子殺し

      10年で親殺し92件、そして虐待死‥‥
      「殺してみたかった‥‥」
      これが父親を殺した少年がもらした言葉だ。
      2008年6月、奈良県大和郡山市の会社員(51歳)が長男(17歳)に惨殺された。
      1998年から10年間で、14歳から19歳までの少年が親を殺害した事件は92件も発生している(警察庁調べ)
      さらに成人などによる親殺しや老人虐待殺人を加えれば、この数は激増する。ここでも日本人の心が壊れていく。

      子殺しも激増している。いわゆる虐待死。
      1990年当時は児童虐待などほとんど存在しなかった。それが2005年までの15年間で3万4472件と爆発的に増加。

      虐待ターゲットとなるのは自分より弱いもの、つまり乳幼児とお年寄りに向かう。ここにも家族の絆の崩壊がある。

    ■白痴化TV ―― 「一億総白痴化」装置に堕落した

      「日本のテレビは食べてばかり」
      「一億総白痴化」‥‥。テレビ普及を皮肉をこめて批判したのは故・大宅壮一。反骨のマスコミ人だった。そして平成の世。彼の危惧は現実のものとなった。
      「ニッポンのテレビは、ドーシテいつも食べてばかりいるんですか?」
      来日した外国人は呆れ果てる。
      確かにどのチャンネルも料理、料理‥‥ばかり。いまやグルメタレントという分野すらある。
      大食いタレントなども続々登場。飢餓モンスターのごとく喰いまくり、もはや末期症状‥‥。

      発ガン食品、肉料理オンパレード
      なぜグルメ番組に肉料理が多いのか? ステーキ、ハンバーグ、牛丼、トンカツ‥‥。私はベジタリアンで肉は食べられない。肉は紛れもない発ガン食品だからだ。
      肉を食べると大腸ガンや乳ガンの死亡率が4倍に、糖尿病の死亡率も3.8倍、心臓発作や脳卒中の死亡率は、いずれも10倍となる。これらは学術報告で否定の余地はない。しかし、テレビで肉食の害を説いた番組は皆無。隠された悪意を感じる。

      石油・穀物・食肉メジャーの圧力
      地球を支配するのは石油・軍事・金融の三大メジャーである。石油メジャーの下に穀物メジャーが存在する。穀物は飼料として畜産市場に流入する。食肉価格が暴落したら、石油メジャーは莫大な損害をこうむる。
      テレビ支配の構図がハッキリ見えた。石油→穀物→食肉→テレビ局‥‥闇の圧力で、肉料理だらけの洗脳番組ラッシュとなっている。
      テレビは玄米正食(マクロビオティック)やベジタリアン料理は絶対放映しない。

      「収穫」「祭り」「動物ネタ」‥‥
      「スポンサーは神様です」。TVマンの口癖。
      だから、広告主に差し障りのある番組は作れない。よって、無難なのは――食べ物、旅もの、バラエティ――とあいなる。ニュース番組に“提供”企業が多い。これは“口止め”と訳すとわかりやすい。
      やはりメジャーに重層支配されている。よって「万引き」「痴漢」‥‥など、ノミ・シラミ級のニュースが垂れ流される。矢ガモ、崖っぷち犬‥‥など動物ネタ も、重大社会問題から大衆の目をそらすため使われる。かくしてテレビは、マインド・コントロール装置に堕落した‥‥。

    ■“洗脳”戦略 ―― 美人、赤ちゃん、動物‥‥総動員

      市場とはバカで構成される
      ある広告代理店の社長が、こう言い放った。
      「――世の中、めあき千人、めくら千人、あとの8千人はバカだ。市場とは、このバカで構成される」
      まだ20代後半だったわたしは怒りで身が震えた。なんという傲慢‥‥。この言葉が、わたしが消費者運動の道に踏み入るきっかけとなったのだ。
      日本のCM権力の総本山は(株)電通。高度経済成長期に突入する前夜‥‥社長は訓辞を垂れた。「戦略十訓」となって、今日にいたる。
      ?もっと買わせろ。?もっと使わせろ。?もっと捨てさせろ。?無駄づかいさせろ。?流行遅れにされろ。?きっかけを投じろ。?贈り物をさせろ。?気安く買わせろ。?コンビナート(組み合わせ)で買わせろ。?混乱をつくりだせ。
      ここでは、表向き、かれらが唱えている「お客様は神様」という姿勢は微塵もない。「バカはこうして洗脳操作しろ」そう「戦略十訓」はハッパをかけている。

      有名人やリアル映像で引きつける
      ただし、バカを“洗脳”するにもテクニックは必要だ。門外不出の“秘伝”をお教えしよう。
      ★3B戦略
      これは“アイ・キャッチャー3B”といわれる広告の古典的テクニック。つまり人目を引く技術。
      その3Bとは「?ビューティ(美人)」、「?ベイビー(赤ちゃん)」、「?ビースト(動物)」。この3つが広告に登場すると、人間は本能的に目線をそちら向けてしまう。ソフトバンクCMのしゃべる白い犬など、その典型。
      ★後光(ハロー)効果
      仏像の後ろに光るものが後光(ハロー)。有名人がCMに登場するのは、この後光効果を狙ったもの。その人物の名声、実績に便乗して商品をアピール。こうして、松井が牛丼をかきこんだり、イチローがユンケルを飲んだりするCMができあがる。
      ★シズル感
      理屈抜きで臨場感いっぱいの映像をリアルに表現。ビールならシュワッ、焼き肉ならジューッ! 五感本能にダイレクトに訴える。
      ★性的象徴
      本能欲求のひとつ性欲に潜在的にアピールする。たとえばコカ・コーラのくびれたボトルは女性の肉体を象徴している、といわれる。女性が唇に運ぶ口紅は男性(ペニス)の潜在イメージ。
      ★潜在訴求
      これは消費者の潜在意識に働きかける高等テクニック。放送画面の一コマにだけCM画面を潜ませる。すると消費者は無意識にその商品に手を出す。これは公的には禁止されている。しかし、様々な形で誘因“シンボル”を映像や画面に潜ませる方法はいまだ行なわれている。

    ■“ゲーム脳” ―― 「生まれてこなけりゃよかった」が5倍に

      仮想と現実の区別がつかない
      子どもの脳が壊れていく‥‥。
      衝撃の報告書があります。『脳内汚染』(岡田尊司・著/文藝春秋)。著者の岡田氏は精神科医。京都医療少年院に勤務している。日本の非行少年矯正現場の真っ只中にいる。
      現場からの報告はショッキング。ゲームに溺れる子どもたちは「仮想と現実の区別がつかなくなる」という。そしてゲームで「麻薬と同様の中毒症状に陥る」という。
      ここで想起するのが2008年6月に発生した秋葉原の通り魔事件。17人を次々に殺傷した容疑者は子どもの頃からテレビゲームに熱中していた。それに先立 つ11年前、「酒鬼薔薇聖斗」と名乗って友達の首を切って校門に“飾った”少年A。14歳の彼もやはりゲームに耽溺していた。

      「生まれなきゃよかった」が5倍
      むろん、ゲームに熱中する子どもがすべて異常な凶行に走るわけではない。
      しかし、その脳構造は明らかな変異をみせている。
      岡田氏が東京、大阪などで中学生対象に調査を実施したところ、驚愕の結果が出た。
      「ゲームにはまる子」は「そうでない子」に比べて次のような特徴があった。
      ★「生まれてきてよかった。自分のことを好きだと思う?」との質問に「いいえ」と答えた割合は、なんと5倍!
      ★「人は敵か味方かのどちらかだと思う」に「はい」と答えた子は2.5倍。
      ★「傷つけられるとこだわり、仕返ししたくなる」と答えた子は2倍。

      現実と区別できない“仮想現実失調”
      岡田氏によれば、「こうした兆候の先には現実と仮想の区別が曖昧になり混乱する“仮想現実失調”が待っている」という。
      「仮想現実失調に陥った子どもたちは、現実とはまったく違う世界に生きているともいえる」と岡田氏。
      「それが彼らにとっての現実とさえなっているのだ。現実と仮想の逆立ちが進む中で、同じ人間の生命を破壊することへのもっとも強いタブーさえ失われてしまう」。
     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    なんだ白い雉って白雉って読むのかい・・・

    白雉? idiotの間違いじゃ無いの?

    あ、やっぱワシはバカだったんだ(と今さらながら自慢する)

    idiot  白痴

    id-i・ot /Ídiət/
    [名][C]
    1 [略式]ばか, まぬけ(fool)
    Whát an 〜 I ám!
    おれは何てばかなんだ!
    You told her the truth? You 〜!
    彼女に本当のことを言ったんだって? ばかだなあ.
    2 [古]〔心〕白痴《成長しても精神年齢が3歳以下の者》.
    [関連]〔心〕では次の順で程度が重くなる:moron, imbecile, idiot.

    ジーニアス英和辞典 第4版 (C) Taishukan, 2006-2011

     

     


    0 0

    今日も暑いですねえ。

    あんとか生きています。
    暑いときにはさらに熱い話を聴いて飛び抜けましょう。

    危地害と言われるくらい(爆

     

    内海聡医師「99%の人が知らない世界の秘密を暴く!」ダイジェスト版 ワールドフォーラム2014年4月

     


    0 0

    これも既に宗教家として現代医学の誤りのひとつとして岡田茂吉の医学の革命論にありますが。

    他人の血は自分の血にならない。

    つまり、血は霊(チ)であるから、生命とも言える。

    他人の生命は私の生命にならない。

    よって、出血多量で死ぬときはいかなる方法でも助からない。

    が、輸血をしない方が生き残る確率が高い。

    という事を知って、いざという時は

     

    アキラメマショウ(笑い ← 笑えないが

    生き残る確率は輸血しない方が高い

    これだけのことで、輸血しないから全部助かるとは言えない。

    だから、あきらめて、助かったら感謝するしかない。

     

    こんな事書くから、危地害だと言われるのだろうなあ・・・

    暑い・・・日本の夏

     

     血液の闇 90%血液を失っても輸血しないイングルウッド病院1 無輸血医療で世界一有名な病院

     

    血液の闇 輸血は受けてはいけない 船瀬俊介、内海聡著 三五館 目次


    0 0

    おじいさんとの対話9


    0 0

    だからといって、はくちは無い駄郎!

    せめてキチガイくらいの高評価にとどめておいて欲しい

     

    最近は雉かかないね・

    わし、白い雉だからね。

    ケ〜〜ン! idiot  異で夫(イデアッツ ハイ繰り返す)ただし他人様の眼前で言ったら、あなたどうなっても知りませんよ。

     idiot《白痴》

     

    雉も鳴かずば打たれまいに・・・

     

    で、他の雉の声だけを紹介。

    なので、打つのはこっちじゃないぞ。あっちの雉だぞ。

     

    雉は黄金の金玉を持っているという伝説の雉だが・・

     

    幸せな人が絶対にしない6つのことについて (08/04) エジプト イシス信仰=シリウス文明の話について (08/02)

     

     


    0 0

    なんで、医学が進歩拡大してゆくんだろう?

    それはみんなが簡単に死にたくないからでしょ。

     

    でも

    ひとは必ず死ぬ

    これはもう物理的基本構造ですから仕方ないというか、当たり前だのクラッカーですが

     

    そうは言ってもネエ〜

    と必ず出てくる言葉。

     

    そうです。むやみやたらに自分で自分の身体を死に追いやる必要は無い。

    自殺など問題外だけど、やっぱりやってしまうんですねえ。

    でも今回のスタップ細胞の科学者の自殺報道はどうも変です。

     

    おかしい? え、おれの頭?

    そうではなく、普通に考えてもおかしいのです、変だと思わないのかな?
    普通の人は

     

    むやみやたらに死んではいけない

    のと同時に

    むやみやたらに人を死に追いやってはいけない(直接、間接でも)

     

    それはいつか自分に返ってくるだけだから。

     

    もうひとつは、むやみやたらに薬を飲んではいけない。

    それはロバート・メンデルソン医博著の本を読むとか、医療無用論とか読むと分かることなのですが、それは「助かる」と思い込んでやる「自殺」のようなものですからね。

     

    アメリカの死因の三位のようなものです。

    (もっと厳密に調べればトップになるかも知れないけど)

     

    そこで、食べ物は動物蛋白が死を急がせる(万病を急がせる)ことは、第二のマクガバン報告と言わやくれた、アメリカの大プロジェクトの研究結果から。

    動物蛋白がいかに死を早めることになるかは、これは食による自殺行為だという。

    世界中が驚嘆して「そんなバカな!」と見るのも嫌がる事実がこうも丁寧に書いてあると批判もしにくい。 だから、隠蔽。

    知らないでしょ。僕も知らなかった。

    まあ、あるていどならと思っていたが・・・

    これほど、強烈な動物食悪害説が世界に流布されたら・・

    みんなが病気から遠ざかってしまうじゃないか!

     

    さらに、あくまで対症療法でしかない薬という毒物を飲むのを止めたら

    みんなが健康を取り戻す機会が増えて困っちゃうじゃないか!

     

    え、エバラ出血熱?

    そんなもの焼き肉の食い過ぎでしょ!

    笑って済ませられるようになったら、

    ワクチン売れないでしょ!

     

    みんなが死に向かって一直線なのはわかるけど

    その期間を苦しんで永く延ばしたい
    という気持ちは分かるけど

    やっている事が全然的外れな世界じゃねえ。

    スタップ細胞にしろ、万能細胞ってのは最終的には部品(臓器など)入れ替え技術に向かってまっしぐらでしかない。

    要するに人体人形論の発想でしかないのです。

    だから、あれがあったとかなかったとか嘘だとかねつ造だとか真実だとか

    あれは、あくまでシャーレの中、体外実験場で体内の神秘のホンノ一部を再現したかっただけのこと。

    それを大騒ぎして、最終的にはボツになる運命だと分かっていても、それが儲かるから、止められない止まらない喝破エビ銭

    最終的には臓器移植というゲームセットにて気づくのでしょうが
    現代医学がこれほど幼稚なゲームだという事に気づかずに未だ大マスコミが大騒ぎしてしているのは、ひとえに儲かる産業だからでしょう。

    医学は無用になる時代が近づいているのにそれにも気づかずに邁進暴走している、臓器移植。

    自分で治れば医学など不要。
    ごく簡単な家庭の手引き書で充分になります。

    まあ、小学校でも教えられる程度でしょうからね。
    だって、「病は自分で造って自分で治る」のが基本ですから、

    自分で造らない原理原則を知り

    自分で治るのだから、余計なことはしない。つまり邪魔をしないこと。

    ここに小難しい学問など要らないでしょ。

    テレビの構造が分からないからテレビが見られない?

    そんな事はない。

    ましてや、神の最高傑作の人体の妙

    これから何千年かけて研究してみても、もうお手上げ

    「なんと人体は上手く出来ているんだろう!」

    と簡単の声をあげて、あとはそんな構造をしらべるよりも邪魔しないようにそっと見守るだけ。

     

    ダカラ言ったじゃ無いか。だまって任せておけって(人体の神より)

    まあ、もう少し先に行ったら、こんな声が聞こえてくるかも(科学者さん江)

     

    そんな事はともかく

    死は産まれたときに約束された通行手形。
    それをまったく忌み嫌う態度はナンセンスなのですが、感情がゆるさない。

    そして、やることがまるで相反する、魂の目的から見ると、まるで駄々っ子のように(笑い

    いや、これは僕自身のことですよ。

    できるだけ生きようとして、かえって苦しんで自分のやりたいことまで捨ててしまう。

    そして、それで何日延ばせたかも疑問。

    それは岡田正彦先生の本を読めばわかる。
    現代医療を施さない方がかえって人生の寿命が延びていたという大規模調査が。

     

    そりゃあ、一時的には効果ありますよ、きっと。

    薬をバカにしてはいけません。それほど、毒を巧妙に操作して何十億もかけて造ったんでしょ。

    薬が効くというのはもちろん、飲む人の想念が絶対信頼を持っているからもありますが、そうではなく、身体の反応を抑制するという効果は抜群だと思います。

    ただし、それは一時的。

    あとは段々軒先から母屋に侵入して、ついにはのっとられるという後始末が残っているのです。

    でも無理もないのですが

    病苦のつらさは誰でも逃れたいもの。

     

    しかし、ここで解消しておかないと

    あなた

    またやりますよ(笑い

    きっと。

    ゲームやったひとは分かるでしょ。
    最後まで上がらない内はまたやりたがる。

    ゲーム中毒症。

    最良のゲームは上がりそうで、なかなか上がれない。

    だからくり返す。

    こうしてみんなが、やって来たこのゲーム。

    もうそろそろ、薬などに任せてしまうより自分で上がりましょ。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーー自分をしっかりほめてコントロールして生きようーーーーー

    病気は自分で治す――自分の肉体的能力を引き出すために自分をほめよう!

       私たちは、太陽系の大きなエネルギーの流れの中に存在しています。
       それはすべてが回転運動であり、回転と言うのは時間の概念であり、それを我々は4次元と言っています。たて(1次元)、よこ(2次元)、高さ(3次元)、そして回転運動(4次元)なのです。

       さらにそれをつくり出している元になるものがある。
        私はそれを「某態」(ぼうたい・ある状態)と呼んでいますが、それは物質でもエーテルでもなく、空間そのものが意識であるような状態です。それを5次 元という言い方もできます。こういうことをだいぶ多くの人々が表現するようになってきましたが、私はそれを実際に体験したので安心していられます。

       皆さんがこれから間違いなく保証されていることは、死ぬことです。
        皆さんは病気になると死ぬことを考えると思いますが、死ぬことは保証されているんですよ。(笑) だったら保証されていることをあえて考える必要はあ りません。そんなことを考えないで、そこまで精一杯大事に生きたらいいのです。その時に、自分が持っている体の特性や能力を引き出すのは第三者ではなく、 あなたの意識です。

       私は最近、それに気づきました。
       自分が体を借りているのだから、自分が引き出さないならば誰にも 引き出せないし、そんなことは誰にもできないのです。体の特性や能力を引き出すには、自分をほめることです。人はほめてくれませんから(笑)、「すごい」 と自分で決めればいいのです。自分のことをほめるようになると、自分の中のほめられた部分がどんどん活性化されていきます。

       もし病 気になって、その部分の細胞がおかしいなとなったときは、正常に戻っていくことを想像すると正常に戻ります。その理由は、私たちは意識によってつくり上げ られているからです。中国で倒れた時、私は肝不全の状態にあってもう体がボロボロでした。つまり、多臓器不全ですでに死ぬ瞬間にいました。

        そのとき、私は自分の体を正常化するように思い、体の細胞に「正常に戻れ」と命令を下して意識の旅に出たのです。そういう命令を言い残されてしまう と、細胞は自分で治らなきゃならない。そのスイッチを入れたまま意識体が出てってしまったから、細胞とすれば治るしかない。それで何だか知らないけれど も、治ってしまった。

       病気になったら、たとえば癌になってどうのこうのということになったら、医者に委ねることはやめたほうがよい です。それは自分の体を放棄したことになるからです。放棄してしまえば絶対に治りません。ですからこういうことをよく覚えておいて、自分の体は自分でしっ かりコントロールしてください。私たちには、この地球という3次元の空間の中において役割があるのですから、それを果たすために、意識体としてしっかり体 を使ってください。


             book 『あの世飛行士』 木内鶴彦×保江邦夫   ヒカルランド

                               抜粋
       ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    やっぱり基本は、自分の身体にお任せする

    と同時に

    邪魔をしないこと

    それは食と薬と想念にありそうですね。


    と、一番わかっていない奴が言う





    0 0

    がはは

    単なる若年性、いや弱年生アトピーですが。

    これがけっこうつらい

    ついに決心!

    断食決行中!!

     

    じゃなかった。

    アルコール類STOPCell

    今日で、なんと四日目。よ、ヨン日目です。

     

    偉大なり、われ意志固くして自ら尊敬するものなり

    (単なる痒みの苦しさで飲めないだけじゃないのか?)

     

    いま世界で起こっているのはカルマの解消に向けてまっしぐらの状況。

    その中において個人個人が全責任を持って自らのカルマおじいさんの、じゃないな、負債を支払ってしまわなければ置いて逝かれる立場に遭遇しているのでございます。

     

    まあ、肉体的にも精神的にも不快な状態が起こるかも知れませんが、すべて完璧です。

    痒い!  完璧だ。

    飲めない!  完璧だ。

    落ち込む状況下にあって、「これは面白くなって来たぞ♪」とうそぶいてでも乗り越えましょ。

     

    まあ、自分で自分をせいぜい誉めて「キチガイだな・・・」と自虐ネタでもつぶやきながら。

    今から起こることはすべて完璧なのだと思い込んで・・・

    世界中? そんなことより自分のカルマ(宿題)提出したほうが手っ取り早いの鴨葱。

    ひじょ〜に胡散臭いと言われているチャネリング情報ですが

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    サルーサ 2014年8月8日                                      ホームへ戻る

    SaLuSa 8 August 2014

     

    物事は意図された通りに進展しているので、主要な変化が 近づいている事が容易に明らかになるまでには長い間待たなければならないことは無いことを保証します。闇の者たちからの開放プランに対しては更なる妨害は 許されないという約束が為されました。彼等の道は定められていて、間もなく彼等の力は非常に弱まるので密度がプランに対して極めて異なるようになるでしょ う。ある者たちは確かに未だに十分な障害を作り出す権力を振るっていますが、行動には制約があります。彼等には人類の新しい時代へのコースとそれに伴う自 由を大きく変える事が許されていません。

     

    私たちは地球上の全てのイベントを監視し続けるので、固 体を透過して見る事が出来る私たちの技術から逃れる場所はどこにも無いことも覚えておかなければならないでしょう。それ故に私たちが力と権威を持っている ので、あなた方の将来は天のプランに従っていることが確かです。もちろん、あなた方の将来はあなた方の自由意志に影響されますが、それがあなた方の運命の コースを変える事はありません。あなた方は既により高い振動に入って行きつつあるので、それに対して十分な準備が出来ていることを確かめる時間を取るべき です。今はあなた方が自分たちの進化に集中し、ゴールから脇道に逸れることがないことを確認して下さい。

     

    多くの目があなた方の小さく青い球体に集中していて、あ なた方の勇気と光への献身が賞賛されています。あなた方の経験は他の者の進化を助け、あなた方の内のいくらかの人達は知識と経験を宇宙の遙か遠くにまで伝 えに行くでしょう。あなた方の次の進化段階は、あなた方が完全意識を獲得した時ですが、それはあなた方が考える程遠い先ではありません。あなた方がこの段 階に達すると、あなた方は完全に自由なスピリットになり、創造力は無限になるでしょう。あなた方がどの道を取るかは選択次第であり、導きも機会も不足する 事はありません。あなた方の現在のより低い次元における暮らしの経験は終了しようとしていて、大いに拡張した意識レベルになってその次元を離れて行くで しょう。

     

    あなた方は視野 を望むとおりに高く上げられますが、そのうちに、それに気が付く機会を得る事でしょう。あるソウルたちはより低い振動に囚われていますが、自分を上昇させ たいとの希望が表明されれば、あらゆる助けが得られるでしょう。誰も全く自分のやり方のまま放置されることはなく、要請された時にのみ助けを与えられると いう宇宙の法に縛られています。これは厳しいように聞こえるかもしれませんが、個々のソウルの自由意志は認められ受け入れられなければなりません。このよ うにして進化は個々の者のニーズに適合して進行出来、現実には必要なあらゆる時に進歩が与えられます。あなた方が理解しているような時間はより高い次元の 現実では真実ではありません。しかし、あなた方はこのことが宇宙全体では必ずしも定常ではないことを認識しています。

     

    自分の惑星の外部での多くの事について学ばなければなり ませんが、地球さえもあなた方に知らせるべき多くの秘密を持っています。例えば、地球の内部は空洞であり、その中に人間が居住していて次元上昇の後には彼 等と会う事になることが知られています。彼等は実際にあなた方よりも大きく進歩していてこの知識をあなた方に喜んで分け与え、そうでない場合よりもあなた 方の進歩をもっと急速にするでしょう。彼等は長い間あなた方の進歩を助けていて、あなた方のニーズに精通しています。彼等は人間と地球の将来の進歩に大き い助けになるでしょうし、あなた方が現在払っている犠牲には十分な価値があり、平和は非常に間近に実現するでしょう。あなた方の勝利に関して計画されてい ることを人々が知れば、ついにあなた方全てが一つのものであることが真に分かるので、大いに納得できるでしょう。多くの転生を通じて、あなた方全ては多く の異なる文化と宗教の中で暮らしたことを受け入れれば、この事は容易に理解されるはずです。親愛なる皆さん、他にどのようにしてあなた方が進化し、より高 い次元に到達出来ると想像できるでしょうか?

     

    いくらかの人達は見かけ上闇の者たちとの戦闘が続いてい ることに飽き飽きしている事は分かりますが、あなた方は既に終わりの時に至り、新しい時代に入っているのですから安心して下さい。私たちが地球上の全ての イベントを監視していることを繰り返し申し上げる事はやぶさかではありませんし、それが、古い暮らし方に戻ることはないことの保証になるでしょう。実に古 いやり方は既に背景に消え失せつつあり、あなた方を新しい時代へと推し進める多くの新しい進歩の導入が待機中なのです。いつものように、それはタイミング の問題であり、私たちが過度に急速に動いてあなた方の将来を妨害することはないでしょう。長い闇の時代の後で、闇の者たちが私たちのプランに影響を及ぼし たり、妨害したり出来なくなった時に、私たちがあなた方を新しい時代に入らせる時を選びます。彼等は新しい地球が低い振動の場所ではなくなるので、やがて は排除されるでしょう。あなた方の旅はほとんど終わっているので楽しくし、喜んで下さい。そうすれば神の贈り物があなた方を待っていて、平和と繁栄があな た方のものになります。

     

    あなた方が知識 を得るようになるので、それを周囲に広めたいと思うようになりますが、話合いをすることなく他者に自分の見解を押しつけないようにして下さい。他者にとっ て正しい時がきたら、他者はあなた方の所に引き寄せられて行くでしょう。あなた方は永遠に進化するのですから、誰にも圧力はかけられませんが、私たちはあ なた方により大きい真実を求め続けるように促す努力をします。しばしばこれは、あなた方をソースが後押しをする形で現れ得ますので、このような機会を認識 し、見分けるようにするのが賢いあり方です。どうすればこれが分かるのかという質問を聞くことがありますが、それに対する私たちの答えは、直感を信じなさ い、というものです。

     

    私はシリウスの サルーサで、あなた方の進歩速度を決めるイベントに関して最新の情報を喜んで供給し続けます。長い間続いている事項が整理されつつあるのでこの世界は混乱 を続けています。これらの事項はカルマ的な性状のものであり、完了への道を取らなければなりません。終わりの時に関してしばしばそうであるように、人々に は多くの圧力がかけられています。しかしあなた方一人一人は全ての残りのカルマが解消されるようにそれに耐えなければなりません。ですから、どうかカルマ の解消に最善を尽くして下さい。これによってあなた方はこの遷移の期間を楽しむことが出来、将来に対して十分な備えが出来ます。銀河連合は愛を送り、あな た方の幸福についての全ての関心事の処理を約束します。

    ありがとうサルーサ、マイク・クインシー。

     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    うう^^^^ん

    まさに銀河連合とか地球内部空洞だとか、そこに生命体が住んでいるとか・・

    こりゃあ、夢か幻か?この世界は・・

     

    いや、最初から超絶夢の現実体験空間だったりして・・

    とても、信じられないが。

     


    0 0

    このチャネリング情報も何だか胡散臭いところがあるけど

    「私たちは米国政府がマレーシア航空の飛行機をウクライナで撃墜し、ロシア政府に 責任をなすりつけているという推測について質問を受けています。ニルバーナにいる私たちの仲間は両方共に責任は無い、と言っています。これはCIAのイルミナティに支配されている分派の”闇作戦”部隊の仕事でウクライナにおける親ロシア分離運動を駆り立てている勢力と同一です。」

     

     

    なかなか良いこと言うじゃん♪

    って、オマエは難なんだよ! オマエが胡散臭いんだよ!

    とセルフサービスで突っ込みを入れて置いて

     

     

     

    やっぱ、計画は10年遅れになってしまったのかな?

    なかなか、抵抗が強いわけだ。夜の闇の勢力は

     

    しかし、オバマが光の方だとは今さらながら・・・

    すると、大強盗団のなかに侵入して、転覆を謀る善の勢力側が使わした主要なメンバーだったということなのか?

    まあ、最初から悪党どもに逆らえば、チョンだからね。

    最初はグー(悪党に合わせつつ)、最後にチョキ!(^O^)y(さいなら〜)

     

    今の西洋医学一派(日本では唯一の正当派現代医学と呼ぶらしいが)も

    ちいさな声で言うと、闇の勢力の医学なんだろうけどね。

    それをイカサマにも科学的進歩的だなどと称して、
    最後にはバンザイ細胞、じゃない、バンノウ細胞などと称して臓器移植がサイコーなどと
    shamelessなincompetent記者を使って大宣伝して、またまた暴利を貪ろうとしている。

    だが、君たちの余命は少ない (オマエもだよというツッコミはイラン)

    ホントにバカバカしい(オマエだよというツッコミもイラン)

    医学の敗北を示しているのが若蘭の香ねえ。

    臓器移植==医学の敗北宣言

    だという事を。

    そもそも、身体のどこも傷つけずに修復して元気を取り戻すことが医学の進歩。

    それを実践できたときに医療は段々衰退して行く。

    なぜなら、病気が減り健康人が増えるにしたがって医療はhimaariになる。(爆

    ゆえに医学の進歩とは医療がほぼ無くなるという事に繋がる。

     

    ジャガ芋、現実はどうだ?

    年々、医療費は上昇。ニッポン酷は医療費で破産寸前(もうすぐ年間40兆円台に)

     

    薬で病気が治らない

    だから、手術で

    その究極が臓器移植    ←  万能細胞 という小賢しいやり方が登場

     

    そのまえに、絶対安価で絶対害の無い、そして永遠性のある方法が発表されたじゃ無いのか? え?

    アメリカで。

    葬られた第二のマクガバン報告 ←検索

    じゃよ。  

    (ふん、オマエも先日知ったばかりじゃ無いかというツッコミはイラン)

    あれマシュー君のメッセージはどうした?

     

     下の方に赤字の文字で強調スマスタ。医療専門家

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    マシュー君のメッセージ 2014年8月3日                       ホームへ戻る 

    http://mattthewmessages.blogspot.jp/2014_08_01_archive.html

    Message from Matthew -- August 3 2014

    4 August 2014 - 6:49am | Luisa Vasconcellos

    Channeler: Suzanne Ward

     

    このステーショ ンにいる全てのソウルから愛のご挨拶をいたします、こちらはマシューです。私たちは米国政府がマレーシア航空の飛行機をウクライナで撃墜し、ロシア政府に 責任をなすりつけているという推測について質問を受けています。ニルバーナにいる私たちの仲間は両方共に責任は無い、と言っています。これはCIAのイルミナティに支配されている分派の”闇作戦”部隊の仕事でウクライナにおける親ロシア分離運動を駆り立てている勢力と同一です。

     

    全ての政府の管 理から独立して作戦を遂行するこの分派は、国境を無視します。選挙で選ばれたリーダーたちに不満な市民がいるところならどこでも、エージェントたちは緊張 を高めるために反体制派のリーダーたちに適当なあらゆることを巻き込み、蜂起を吹き込み或いは激化させて武器取得と供給を助けます。”闇作線”要員はイル ミナティの残りのメンバーと同じように、ネガティビティーを吹き込み、自分たち自身を勇気づける事が、ネガティビティーに満ちた混沌、恐れ、死、負傷、悲 嘆、及び破壊を創造します。

     

    イルミナティの 国際ネットワークは極度に弱体化しているので、容易に二度の世界大戦を起こし、戦争マシンを動かし続けるために必要なありとあらゆるものを両側に売ること によって小利口にお金儲けをする能力はありません。第三次世界大戦を起こして不正に得た資産を追加できるなどとは、彼等の思い違い以外の何物でもありませ んが、ウクライナにおける戦いが航空悲劇とその余波についての高ぶった感情によるネガティブな思考でその時が来ると思いこんでいるのです。

     

    しかし、この全 てはあらゆる場所であらゆる事が起きるということを意味しているので、あなた方には世界を映画として作られたようなユニークな物語として捕らえるようお願 いします。この叙事詩的な映画が地球の黄金時代という驚異の出来事の最中に終わりになろうとしているビジョンが見えるので、脚本家には宇宙的な心に基づい て仕事をして貰いましょう。あなた方は宣伝係と呼ばせて下さい。あなた方には物語の説明をし、聞く耳を持つ人達全てにその終わり方について語る事が出来る ようにしてあるのですから。

     

    あなた方は又、数十億の出演者たちに囲まれていて、これ ら全ての人達は手に持っているシナリオに最も良く合うと思ってはいるものの、自由に演じることが許されています。ですから、個々の個性と性格に従って行動 しつつ、いくらかの俳優たちは舞台を独占しようとの乱暴をし、別の人達は全ての人の関心に役立つようなチームとしての努力を払います。あるメンバーは物語 の展開に怒り、他の人達は喜び、さらにある者は落胆し、多くの者たちは混乱します。ある俳優たちは不合理に振る舞い、他の者たちは舞台が円滑に進むように 協力をせかし、ある者は目立って立ち上がり、他の者は消え去ります。ある出演者は自分の出番が少なすぎると感じ、他は、難しすぎると感じます。ある者はこ の映画は成功するだろうと思い、他の者はそうはならないのではないかと思います。出演者の中には死亡する者があり、新しい者が参入してきます。そして出演 者各人の映画作成中の主な焦点は自分たちの役割なのですが、なぜこれら全ての役割がこの前例の無いほどの偉業と範囲の動画を作るために必要なのかどうかが 分かるのは、できあがった作品が見られる時だけだからなのです。

     

    多分貧しい類推 ですが、これまでは確かだったことは、自由意志とカルマ、惑星と個人の次元上昇、変態中の世界についての気づきです。あなた方の大多数はウクライナにおけ る脆弱性と航空機の撃墜はこの変態プロセスの一部であるという考えに思い至ってはいません。大部分の大衆は愛する者を失った心を痛める悲劇はこの者たち が、全てのソウルのゴールであるソウルの進化のために選択した経験であり、軍事要員として関係している者についても同じなのだということを知りません。

     

    最も悲痛な状況 においてもこれは真実ですが、読者が聞いてきているもう一つのことについてお話をします。中米からの数千の子供たちが米国に無管理状態で移動してきまし た。安全のためにこの子供たちを送り出した家族たち、国境越えを導いた者たち、母国で暴動を起こしている者たちもソウル契約で選択した経験をしているので す。

     

    同様に、死に、 損失を嘆いている或いは負傷した者、家を失い絶望にうちひしがれている者全てがこれらの経験を選択したのではないことも事実であり、ガザにおける流血と破 壊に関しても同じです。他の全ての、惨めさとトラウマが生じている場所でも同じですがこれら全てが影響を受けた人達の契約の一部だとは限りません。選択し ていない状況に耐えている全ての人達は飛躍的な進化を遂げ、生涯期間の短縮を受けた人達全てはあらゆる契約条件について十分な見返りを受けます。ニルバー ナに遷移した人達はそこに至ったことを喜び、十分な量の光を自分たちが愛するこの惑星上の同様の困難な経験をしつつあるソウルに送っています。

     

    私たちは真実を知っていますが、それでも非常に多くの紛 争、苦悩、頭痛、及び殺害が愛する地球ファミリーの内部で行われていることに深い悲しみを覚えています。この時期は急速に過ぎてゆくことを急いで付け加え たいと思います。このように強いネガティビティーはより高い振動の世界には残す事は出来ません。私たちは時空連続体の中で待っている黄金時代の完全な輝き に向けてのあなた方の着実で継続的な移行を助けるための光の照射を迅速に取り戻す事が出来ます。

     

    あなた方にお知 らせしたことをごく僅かの数の人達だけしか知らないので、大きく広がっている感情は悲しみ、怒り、絶望、次に起きる事に対する恐れです。これらの当然の反 応の低い振動は支援によって送られる光によって大いに軽減されつつあり、世話と思いやりが地球の隅々から集まっています。実に、他の文明からも大量の光が この惑星に注がれていますが、現場にいるあなた方光の保持者たちはこの不安定な時に愛の光が全ての紛争の解決と、世界中の損失の終了への唯一の道であるこ とを実例として示しているのですから、あなた方の光を輝かせて下さい。

     

    世界中で人々は 光に対する備えをしています!人々は自由意志、カルマ、多数の転生、又はスピリチュアル及び意識の進化、或いはイルミナティについて知らないかもしれませ ん。しかし人々はあなた方の世界の歴史を知っています。すなわち、殺傷、復讐では、人々が望んでいる国家間の永続する平和と協力がをもたらされることはあ りません。

     

    ここは答えるの に適切な場所ですが、国々は良い、或いは悪いカルマを生じるのでしょうか?いいえ、個人だけがそうであり、カルマは良くも悪くもありません。カルマは、関 係するソウルたちが他の生涯とは大幅に異なり、ソウルの成長のために必要なバランスを得るための、神の恩寵による贈り物です。しかし、ソウルたちは自分た ちが選択した経験が出来る条件があるところに誕生するような選択をするので、特定のカルマレッスンが国全体に影響するように見える事になるのです。

     

    読者が、米国政府が人民の為では無く、人民のためにならないような”仕事”をする理由と、共和党の”人民にとって必要なことを気にかけるのではなく、大統領に反対するための愚かな法廷闘争”についての私たちの見方を尋ねてきています。

     

    米国政府が人民 のニーズに応えない理由は、議会のあるメンバーがイルミナティであり、その他の者もイルミナティから資金支援を受け、賄賂を受け取り、或いはイルミナティ の専制が可能になるように投票を強制されているからです。あなた方が”工業化されている”と呼ぶ全ての国家の中で、

    米国は、連邦準備システム、多国籍企 業、医療専門家とそれに関係する企業及び代理店などが議会の行動に口を挟んでいる、最も外部的に支配されている政府なのです。

     

    多くのメッセー ジの中で私たちは大量のソウルが第三密度のカルマを終わらせる為に必要な厳しい試練を実現し、光の勢力に加わる強力なソウルと、そうはならずに貪欲で権力 と支配に引き寄せられ、転生前の契約の尊重を拒んだ者たちがいる、と言ったことがあります。後者がイルミナティであり、彼等の活動は10年以上もの遅れを 生じさせていました。

     

    地球の次元上昇のペースは影響されていませんが、あなた 方の社会は影響されています。黄金時代のマスタープランはバラク・オバマが2008年に大統領になった時、あなた方の世界は、ガイアのビジョンに従う自然 と共に、全ての人々を平和と調和のうちに統合する彼の努力を熱心に支えるように設計されていました。この目的に反対するイルミナティ指導による攻勢は切れ 目のないものでした。それでも、光は彼れらの国際的なネットワークを遮断し、世界中で草の根運動の拡大を助け、舞台裏交渉を益々成功の方向に持って行きな がら、残党の力を削いで行きました。

     

    オバマ大統領に 対する法廷闘争に関しては、この国の深刻な問題が共和党の最も保守的な分派である”ティーパーティー”が人民のニーズへの対応に制限を加えているものとし て、限定出来るものと見ています。これは、これらの者たちがイルミナティの階層の一部であるという意味ではなく、単純に彼等は自分たちの希望と哲学に従っ て国を運営したいと望んでいるだけです。この他の全ての州で選挙に勝つことを望んでいる共和党員たちは、ブロックとして投票するためにティーパーティーに 参加しますが、彼等の投票の結果は大多数の一般市民の利益とは一致することはありません。

     

    さて、私たちは 光についての単純な科学と、その市民への影響についての説明をするようにとの要求に応えるべく最善を尽くしましょう。愛と同じエネルギーである光は、存在 するあらゆるものの源である創造主のエッセンスです。光はこの宇宙、意識全体で最も強力なもので、ソウルと全ての生物の生命力の材料です。闇の勢力の頂点 さえも光のきらめきを持っています。さもないとそれは存在しえないのです。

     

    光はこの宇宙 に、神、アラー、エホバ、ヤハウエ、或いは他のどのような名前で呼んでもよい、至高の存在を通じて入ってきます。そしてあらゆるものはこのエネルギーに よって、このエネルギーの中で宇宙と繋がっています。それ故に信頼、事実であると考えられる科学と考えられるスピリットは一つの同じものです。光は一つ又 は別の周波数で揺らぎます。

     

    しかし、この宇 宙全体の全ての生命の始まりに戻りましょう。創造主の最初の表現はキリスト化領域と大天使である最初のソウルを生み出しました。この領域自体と大天使たち は純粋な光です。未知のある時に、創造主は大天使たちに自由意志という贈り物とそれに伴うこととして、創造主のエネルギーを想像するあらゆる物を具現化す るのに使える具現化の力を与えました。大天使たちの最初の共同創造のプロセスの中で、次のレベルの天使や神、女神が作られました。これらのソウルたちも 皆、純粋な光でした。

     

    ある時点で、大天使たちは物理的な形状を持ちたいと思うソウルを作るというアイディアを得ました。これがDNAと、肉体という構造物の要素の始まりでした。DNAの中には、最高の天体の振動の中で暮らす能力を持つ宇宙意識を有する結晶性の細胞を持つ体を作る光を連続的に吸収し放射するフォトンが含まれていました。

     

    そのうちに、ネガティブな行為が自分たちを光から逸らせるあるソウルたちは、自分たちの自由意志を、新しく、経験に乏しい文明のDNAを劣化させるために利用しました。これらの変化はDNAに含まれる光が少なく、フォトンよりも遙かに低い振動周波数の電子を含むDNAを 持つ高密度の体を作り出しました。光の減少は対応する文明の意識、頭脳の作用、及び寿命を劣化させました。彼等はその始まりについての全ての知識を失い、 弱体化した体は病気にかかりやすく、恐れを含む気質や残虐、貪欲、怒り、権力への渇望、不正、貧困化、分離主義、及び愛の対極ではなく、愛又は光の欠如で ある憎悪のようなあらゆるネガティブな副産物を持つようになりました。これらが第三密度の文明の条件なのです。

     

    地球上の誰もが フォトンを持っていないというわけではありませんし、想像しがたいほどの量のフォトンが大気中に存在します。しかし電子が大多数の人達において支配的で す。それが世界中で人々がスピリチュアルに意識的に目覚めに欠けている理由であり、それがあなた方がフォトンによるフリーエネルギーを利用する代わりに、 電気品や電子装置をお金を払って使用している理由なのです。電子の代わりにフォトンが使われている航空機に搭乗する方法は集合意識の中の光の量を増す事で す。

     

    エネルギーは中 性です。光を伴うポジティブな、或いは光を伴わないネガティブなエネルギーの流れにとりつくものは思考形態です。これらの形態は一人一人の者の思考、感情 及び行動によって、集合的には文明の密度、或いはスピリチュアルな及び意識の進化状態を決める人達によって創り出されます。それが一般的な密度の定義で す。その他は大衆又は大衆の位置であり、これら二つは必ずしも一緒に伴うものではありません。地球の、第五密道のソウルはスピリチュアルに及び意識的に第 四密度の最初の舞台に位置的に入りますが地球上のほとんどの人達は第三密度の状態にあります。動物や植物はほとんどの人間よりも多くの光を取り入れてい て、この時点では、人々の中の光は輝かしいものから、体を生かしておくために十分であるだけのレベルにまで広がっています。

     

    さて今、あなた 方の世界の全ての人と全てのものはそれぞれの形の意識レベルと調和する振動を放射しています。石ころ、サッカーボール、爪及び椅子などの無生物物体の中の 原子は最低限の意識を持っています。例外はクリスタルと金で、高度な意識を持っています。土の意識レベルは物体のそれよりも高く、ナメクジ、昆虫、寿命の 短い虫の意識レベルも高いところにあり、良く発達した階層や明確な作業システムを持っている昆虫の種は、より高いレベルの意識を持っています。

     

    植物の領域は非 常に高い意識レベルにあります。樹木はほとんどの人には考えられないほどの力強い樫の木になる方法を知っているドングリや、果実をならせるリンゴの種を遙 かに凌駕する知性と感情を持っています。ちっぽけな花の種でも自分の色、どの季節に花を咲かせるか、毎年茂る方法を知っています。それ故に、デビックの領 域の自然と手を携えて働く知られざるソウルたちも意識的にも感情的にも高度に進化しています。

     

    人間や動物王国 の他の者たちも最高レベルの意識、本能、直感、記憶、学習能力、共振能力及び広範囲の感情を持っていますが、人類のみに良心と自由意志という創造主の贈り 物が与えられています。それぞれの生物と無生物は全てのものの進化プロセスの役に立っていますが、その速度を決定する者は人間なのです。

     

    地球上のその他 の全ての生命形態は、自然との調和で作用する内なるガイドラインの中で動作しますが、人々は神の道の中で動作するかどうか、良心を気にかけるかどうかを選 択出来ます。そしてこれらの者たちの集合的な選択が文明の進化状態を決めます。人類がスピリチュアルな及び意識的な気づきの中で光を経由して進化します が、この惑星上の他の全ての形態も同じです。そして世界が進化すると、生命は次第に単純に喜びを持つようになります。文明がネガティビティーから生み出さ れるあらゆる複雑さを創造するのは、第三密度のより低い振動においてのみです。

     

    親愛なる兄弟、 姉妹たちよ、あなた方はより良いことの為の劇的な変化を望んでいて、それが時には段階の問題であり、そして後退すると感じていることを知っています。メ ディアは、世界中の村、町、国における多くの成果ではなく、”叙事詩的な”下降ドラマを強調します。レポーターたちはカメラが撮影しない重要な発展につい て知ることはありません。もしもあなた方がが私たちが見るように世界を見るとしたら、あなた方自身が障害にあってそれを克服し、学習し、記憶して進歩を勝 ち取っていることに驚くでしょう!。あなた方はマスターしたのです!私たちは地球上でのあなた方光の保持者である、光の守護者を尊敬し、あなた方を無条件 の愛で取り囲みます。                                      ホームへ戻る

     

     

     

     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    まあ。新聞テレビなどでは分からんねえ。

    だいいち、新聞とってないし。

    読み捨て新聞の勧誘も来なくなったなあ。何年も止めているとブラックリストに載るのかも知れない。

    まあ、3000円がオシイだけだが(爆
    それより、呑んだ方が良い!

    アナタ、一日中newspaperヨンデナイデショうね。マサカ

    テレビも同様、おもしろネタばっかり。

    そして肉タンパク食のオンパレード。

    マ毒ナルドでバーガー食らいつく、未来の若年性早老者たち。
    (オレの様にシワ寄せになりたくなかったら)

    葬られた第二のマクガバン報告

    でも、読んで見たらどうかな。

    牛乳もかなりイカンらしい。

    もう食べるのは、和紙の畑で採れた野菜ばかりだなあ・・

    でも、ぜんぶはつくってないし・・炭素循環農法

     

     

     


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    魂の法則目次

    これは宗教革命の本だな・・キッと。

     

     

    今のキリスト教の施設へ訪れたイエス様が

    「な、なんだこれは!」と腰を抜かして(O_O);驚くかも。おう!ノー!

    今の仏教のお寺さんを訪問したブッタ様が(O_O);ブッタまげるかも。

    そう、今のキリスト教信者さんも仏教の信者さんも教祖様(もちろん両者とも教祖などというものを否定するだろうが)の教えを守っていなかったという皮肉な結果を知るだろう。

    (昔は宗教にのめり込んでいた僕突だったが・・・(^_^;)

    そもそも、宗教などというものはイエスさんやお釈迦さんが一番嫌っていた組織だとしたら・・

     

    いずれオシャカになるよ(ブッタ)

    そうそう、イエス(イエス)

     

    宗教では語れなかった、人類の新しい教本が発売されました。

    上の魂の法則目次では無料で読めますけど。

     

     

    魂の法則 クリエーター情報なし ナチュラルスピリット

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  • 08/09/14--07:11: ?ウイルス?
  • 追記(おい先に書くかい!)

    ホロビッツ博士の警告・ワクチンによる大虐殺 - 阿修羅 2009年04月 : さてはてメモ帳 Imagine & Think!

     

    本文

    とうとう大出血サービスに突入か?

    エバラ人肉にバカタレ

    じゃない

     

    トラより怖いトラホーム

    あ、むかし懐かしのカルタを思い出した。

    それより、エバラ出血大サービスより怖い

    惑珍、血清の類

    こういう汚染源を入れて人体をどうこうしようってことかい?

    昔からやってきた手口、大口こいて、ひとを脅かして巻き上げる

    金と人命

     

    しかも相も変わらず、偽装粉飾決算で派手にやらかすが

    大したことなくて、いつも尻つぼみ

    そりゃそうだな。

    致死率90パーセントなんて言ったって、底辺低すぎ

    これじゃあ、「100人に聞きました」程度のあるある大事典並の舞台装置。

    せいぜい底辺を1億人くらいに据えて見せてみろっ点駄。

     

    と、なにをわけの分からないこと書いているか、自分でもわけが分からないが (^_^;

     

    なにね、ウイルスで亜郎がバイ菌であろうが

    宿主の体内環境が主導権を握っているという話ね。

    たとえ人工的につくってばらまいてみても宿主が反応するかどうかは自分で決めるってんだ。

    葬られた第二のマクガバン報告 より

     

     

    それをあのSARSのごとく似たような騒動起こしてみても

    あっらら、いつのまにか胡散霧消、治療薬も無いのにね(笑い

    ということは大山雷同してねずみ

    じゃない

    ワクチン売れた

     

    まあ、それが新発売の●×薬がすでにご用意されていたとか

    たまたまあったとか・・

    それをいかにも素晴らしいかのように、まず大きく脅しておいてと

    それから

    おもむろに

    あ! あった。

    こんなのがあった・

    もしかしたら効くかもね

     

    ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜やっぱり効いた!

     

    かくして(本来は正式な承認経路が必用だけど、今回は緊急だから) 

    採用!

    う、売れるぞ〜〜〜熱ぞう〜〜

    こんな事書いても分からない?

    あ、そうか普通の人じゃ分からないわね・・

      

    じゃ、これ

    「ホロビッツ博士の警告、イルミナティの仕掛けたSARS・AIDS・ワクチンによる人口削減計画」

    0、準備段階(仕込み)  伝染病パニック映画や小説、その他科学記事

    1。仕掛ける   恐怖の伝染病登場

    2,発売  奇蹟の治療薬or万全なる予防薬登場

    3,目的達成  人類悪液質化成功  自然退縮へ 

     

     

    え、それでも分からない?

     

    最後の方だけでも読んでおいてね(笑い

     

    しかも慢性疲労、免疫機能不 全から線維筋痛、ギランバレー、狼瘡、多発性硬化症からエイズ、成人発症糖尿病、喘息、アレルギーに至るまで何から何まで、そもそもこれらは今汚染された ワクチンや汚染された血液、またはその両方に関連している。それからそもそも癌の大流行も同様です。
    ですからみなさんが私たちが只今悪疫に必死に 取り組んでいる、それは何世紀も前から時の終りに起ると預言されて来たことを顧みると、誰が最後に勝ち残るか理解しなければなりません、また予測を認めな ければなりません。お分りでしょう。見る眼を持ち聞く耳を持つ人たちがそれです。適者生存となります。この場合は最も理解力のある者が残るのです。危険に 対して気づいてそれを避ける人達が、その気さえあれば「生き残り」となるのです。そうでない人たちは、たぶん死に至るでしょう。
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    そして一緒に読むのは

    葬られた第二のマクガバン報告

    ですね。

    動物食が万病を造る

    精製した食べ物、乳製品、卵・・・甘いジュース

    なんと日々食べている物が、病気をどんどん悪くしていた

     

     

     


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    あま、

    いや、まあ

    逆説的だが

    牛乳を飲むと乳がんになる確率が高くなるという調査研究報告書があったのだ。

    そればかりか、肉を食べるともっと確率をあげられるらしい。

     

    ワシ、Guy(男)だからカンケイネエ・・・・

     

    と鼻をほじっているアナタ

     

    アナタですよ、アナタ。

    うしろ振り返ったって・・・・

    あ、後門の鬼が居たか・・・・

     

    万病に効くらしいですよ。

    あらゆる癌をはじめ糖尿病やら自己面辟易疾患やらetc.

     

    もっとも、男でも一割くらいいるらしい乳がん

     

    それはともかく、あの悪名高い、アメリカ国家の威信をかけてようやった

    「アメリカ上院栄養問題特別委員会」(で、いいんだったかな?)

    俗称「マクガバン・レポート」

    そして、それに続く

    癌と栄養についての報告書・・

     

    そこには衝撃的な内容が・・・

    「シィ〜〜〜、教えちゃいけないコレは」

    と業界がそろって立ち上がったわけだなこりゃ。

     

    損な事は無い。

    じゃない、

    大損するじゃないか!

    医学界も食品業界も牛乳業界も大騒動

     

    かくして、どうにか小さく収めて丸く収まった・・・・

    が、

    再び、このような本が出たんじゃ

    打たねばならない!!

    が、

    時既に遅し

    世はインターネット時代。

     

    引っ込めても引っ込めても

    叩けば叩くほど 頭を出したがる モグラかな (痔余り)

     

    これじゃあ、食べる物無いじゃ無いか!

    おそらく消費者の方からの苦情の方が多いかも知れないこの真実とは

     

    あ、ここで時間が参りましたので次回に

     

    こんど、きっと、いつか書きます。

     

    おい、ナイナイ三バカ兄弟か!

     

     


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    ! 言葉や文字では表せない人間の恐怖と狂気

     

     

    狂気の戦場 ペリリュー忘れられた島の記録140813 - Part 3

     

    人間が野獣になる

     

    Nhkスペシャル「狂気の戦場 ペリリュー〜“忘れられた島”の記録〜 - P5

     

    戦争は人間が狂う

    全編

    NHKスペシャル「狂気の戦場 ペリリュー〜“忘れられた島”の記録〜」 14 08 13

     


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