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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    ども・・・

    たとえばボクが参考書にしている岡田茂吉医学論。

    そして、実践編として浄霊治療の場合

    何でも治してしまう   が  どんな人でも治せない

     

    このパラドックス(意味知らないで使っているが)

    当時は奇蹟の療法と言われて、あっという間に拡大したが・・・

    あっという間にその奇蹟がしぼんでしまった・・・

     

    かくいうボクもその系統の会に入って13年間プラス退会後の20年(おお~~多すぎる)

    どうして、どうしてなの~~~

    この叫びに呼応していろいろ入ってくる情報

     

     

    ついに、それは意識の世界なんだという結論へ。

    意識と言っても顕在意識(脳の意識とも言われる、自分で意識できる範囲)が10パーセントくらい? これはDNAの方でもそうらしい。

    ジャンク(ゴミ)DNAが90パーセント有ると科学者達は言う。

    もっとも、科学者達は「自分の脳で理解出来ないことをジャンクとかゴミとか鼻くそとかお軽となどと言って誤魔化す」のだが・・

    ま、幼稚園児がおもちゃ与えられてもその知能が追いつかないとき、ポイッと投げ捨ててしまう事と同様。

    とっちゃん坊やなんだよ、僕たちは(笑い

    自分の脳(顕在意識)で理解できんY !  イコール 無し ね。

    ヒカガクテキね。

    トッチャンボウヤ達はすぐその単語を使いたがる。

    アンタの脳が理解出来ないだけジャン!

     

    だってえ~~~

    いくら考えても分からないんだも~~~ん

     

    これが世界中の僕たち(あ、オレもだが)のとっちゃん坊やの顕在意識なのだ。

    これをエゴ意識とも言うらしいが・・・エグイ味なのかな?

     

    ところで、意識の世界で見ると、物質(見える世界)だけが顕在なのだ。

    もっとも「見える」と言っても肉眼のめん玉で見えるというものじゃない。

    いまじゃ、測定器というか計測器というか、物質で測定できる道具があるから、現代の「見えるもの」と言ったら、その測定器にひっかるかどうかで決まるだけだ。

    じゃあ、無の世界とは?

    昔は、空気も電波とかも無い世界だったから、それこそ、肉眼で見える物以外は「無しね」の世界だった。

    それが顕微鏡とかナントカ計測器とかで、やがて「無の世界」が拡大し始めた。

    といっても、もともと有った「有の世界」なんだけどね。

     

    要するに「確認」できたから、ようやくトッチャンボウヤ達は「あ、これは有るんだ」と叫んだわけ。そして、勝ち誇ったように「これ、カガクテキね」と大喜びして戯れた♪

     

    なんだなんだ、ハイテク時代がやって来た~~♪

    まさに物質文明華やかなこの時代に、「無意識」だと~~~?
    月に行ける時代にかい? 霊の世界? 無意識の世界?

    「ヒカガクテキね。」

    なにしろ、測定器が無いからね。見えないモノは無い。

    こういうわけ。

    だから、「無い物は無い」と主張しちゃうんだけど、それって

    「自分の脳で理解出来無い物は無い」って事ジャン。

    だから、DNAの90パーセントはジャンク品だって?

     

    全ては脳だ。脳なんだ。脳だよ~~!

    と。

    じゃあさ、脳死って死なの? 全てが脳なら、どうして息をして心臓がバクバクして血が回っているの?  

    まあ、素人は黙ってろ! 

    学者さん達の脳ってどうなってるの? いや、脳じゃないって、心だよ。意識だよ。

    そう言っても、脳とという細胞の塊だけが意識を創っていると思い込んでいる脳だからこういう話はNOなんだ菜。

     

    まえにも紹介記事で「魂のインターネット」という本(WEB上でも読める)、アリスとの対話でも詳しく書いてありますが、ボクはあれを読んで吹っ飛んでしまったね。

    昔は、この肉体以外の世界があるんだという話だけでもぶっ飛んだけど(あれ~ネジがどこかへ・・・)さらにぶっ飛んだ(かなり部品が飛んだようだ・・・)オツムだから、顕在系の物質脳としてはかなり劣化しているだろうね。

     

    あそこで言っている事はまさに無意識の世界だ。
    これが人間の精神的主柱になっているようだが、肉体的にもかなり主導権を握っているようだ。

    だから、標題の【万病を治す療法はあっても、万人を治す療法は無い」という事に繋がる。

    ああ、ようやく結論に持ってきたが、ここまで何の脈絡は無い駄郎、きっと・・

    そういうことだ・・・???

    「考えるな、感じるんだ」 (自分が言われた言葉だけど)

     

    意識してやることは限界がある

    無意識の世界は無限である

    つまり、自分という意識をわざわざ限界を造って人間はここまで体験できた。

    意識の限界聚落じゃ。 いや遊楽か。

    それで人間は大いなる苦労をして、その苦労をジェットコースター体験として喜怒哀楽を楽しんだというわけか?

    喜怒哀楽の 怒、哀 も「楽しむこと」だなんて、これこそジェットコースター式体験楽園。

    でも、実際は喜と楽は 少なかった・・・・

    もがいたりもする罠!

     

    ところが、世界が変わった、替わったのかな?

    制限の世界から無制限の世界へ~~

     

    ま、一度にいかんわな。ここまでどんだけかかったか・・・

    折り返し点は来たんだけど、さてこれからが楽しみになるようだ。

    だから、あちこちで無意識の領域を見せる見世物が出てきているんだろう。

     

    医療の世界もこれからは意識(カガクテキ西洋式物質医学)から

    無意識の医療に向かうんだろう菜。

    まあ、一気に行けないだろうが、とにかくこれからは無意識の力のほうが強いのだ。

     

    オオキイコトハイイコトダぁ~~~

    から

    チイサイコトハイイコトダぁ~~~

    なんたって、希薄な方が力の源泉だというし・・・

    あ、オツムジャナイひょ、増してや、頭皮じゃないんよ。

     

    計測できない世界へ ご~^~^~

     

    追記

    手かざし法は誰でもできます。

    それは無意識の世界では既に有るのでしょうから。
    顕在意識で「無い」とか「アタシには無理よ」とか規制しているだけ駄郎寝。

    しかも、当時から注意された

    「力を入れてはいけない」「力を入れるほど力が無くなる」

    この「力」とは

    肉体的はもちろんだが、本筋は「自分が治す」とかの自意識の事だ。

    土台、人間が他人を治せるわけではない。

    勝手に無意識の世界で起こっているだけのこと。

    だから、いまや宗教組織とか何々組織とかは関係ない。

    もともと、無意識の世界では有るものだから。

     

    もっとも、標題のごとく、自分の無意識の方が主人だから、

    「こっちの方が優先だよ」という場合は、効果無しもありね。

    その方が理に適っている、というか、合理的なのだ。

    宇宙はその無意識の世界が限定された意識の世界より上位にあると思えば、

    治療で治るのも治らないのも

    オレたち(顕在意識)には カンケイネエ~ 野田郎。

     

    勘違いして欲しくないのは、あらゆる療法があるがそれを否定しているわけジャナイ。

    もちろん、自然治癒(無意識の世界)を邪魔しない療法で、それを引き出すための方法は数多あると思うので、後は自分の好みで選べばよいだけのこと。

    そのまえに、病気と言ったってもともと「調和の為の過程」なんだから、病気=悪という顕在意識の思考は捨ててしまえば、けっこう楽になる増。

    病気は浄化作用。

    病気は修復過程

    病気は排毒作用

    病気は心身の調和に向かう為の気づき

     

    いいことばっかりジャン

    言うは易く行うは難し と脳意識は 語るに落ちた・・・

     

    今年のじゃ無いけど↑

     

     

     

     

     


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    記事にして書くのもめんどくさいのですが

    じゃ、書くな!



    外環境の急速な変化が加速しているようです。

    片や、破壊

    片や、創造

     

    大本のお筆先でいう 

    立て替えた手直し作業はこの地球上で、あらら、あららという間に

    「気づいたときには終わった」現象のように・・・

    まあ、知らなくても知っていても

    もう止められない、やめられらい合羽蝦銭  (私はこれで身体を弱くしました 笑)

     

    詳しくはご自分で検証して下さい。

    ツィッターで見たり聴いたりしてますので、下段のツィッター記事でもヒマでしたらどうぞ。

     

    ちなみに今見ているのは岩崎士郎氏の動画シリーズもの

     

    http://www.ustream.tv/recorded/59048645

     追記

    ◎「unitimes東京 spiritosphere 大人の不思議探検隊」第40回はyoutubeでもお楽しみいただけます!

       https://www.youtube.com/watch?v=k2tfGN3K0X0

     

     

    波動で身体を癒す方法だそうです。

    これもいつか格安グッズで世の中に出回るのかも?

     

    そうして、最終的には自分の意識で出来るようになればイイですね。

     

    とにかく、どんどんどんどんどん、ドンドンウドン出てきていますねえ。

     

    破壊の方もどんどんどんどんどんうどん進んでいるようで。。

    オレの頭もだいぶ破壊しつくして・・・

    あとは創造あるのみ!!

    そういえば、頭のてっぺんに出来ていた出来物もだいぶ消えてきたようだし・・・

     

    あちゃあ~~~毛髪まで消えてきた~~!!

     

     

    【必見】NHKの特集「預金封鎖」が話題に!5年後に日本で預金封鎖?政府債務残高が戦後直後と同じ!昭和19年はGDP比204%、現在は232%!

    まあ、今のような

     

    国民皆保健制度(年間40兆円)も夢のごとし・・・消える泡の如し

    国の財布が空っぽのなれば、国民の財布が有るジャン?

     

     

    となるのかも知れませんが

     

    これは喜ばしいことです。

    だって、無駄で有害な医療にどんどんかかれなくなるからです  ← 石 投げられるか?

     

    そして、人間は本来の姿を取り戻したとさ・・・日本むかし話 近代編

     

    余計なものが無くなり、必要なものが与えられる

     

    よい時代がやってきました。

     

    あ、おれに髪の毛は残して置いといて・・・

    すでに白く清く(w なってるじゃん。

     

     

    7,83 Hz Isochronic Tones Natural Earth Resonance, grounding, Schumann Resonance accelerated learning

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


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    昔から「予言がされると外れる」現象が知られているいますが、小生(というほどでもないが、中に「学」をいれてチョウダイ)も、その予言に振り回されてきた輩のうちなのでした。

    その反省も忘れて、また予言の紹介です。

    予言が知られると、外れる

    という法則によって、知らせることが外れると同意語になるかと思いまして。

     

    2015年に入ってまだ、それほどでも無い世界情勢(でもないか、ヘタすると大戦争の危機も裏であった様だが)ですが、肝腎なこの日本国での天変地異について工学博士が、一見ひじょうに怪しい(笑)方法で予言をしたというものです

     この中で、ピラミッドをかぶってのスプーン曲げがおもしろい。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    Uso800 まっかな真実 3月7日 21:10

    ◎ 「unitimes東京 まあじなるぼっくす 大人の不思議なビックリ箱」緊急特番。ゲストは茨城大学名誉教授で工学博士の小林正典先生。①4月1日が桜 島噴火。②同日桜島でもうひとつ噴火。③4月2日、桜島噴火の影響による川内原子力発電所放射能事故。④4月8日江東区地下45kmを震源とするM9.0 の大地震。⑤7月3日富士山噴火。⑥11月29日東京湾地下5kmを震源とするM9.0の大地震。⑦11月30日前日の地震による津波と…今年起こると予 想される七つの大災害を予告。
     小林先生は「これらはすべてA原発推進B戦争に向かう気配C社会の効率化に対する『霊団』の『警告』。極力多くの国民がこれらの災害を予知し、起こらぬことを祈念することで回避できる!」と、人間の集団的想念に大きな力があることを力説!
     「ドイツ製の『気』をキャッチするバーアンテナ」と「地球の波動をキャッチするリング」。「黄金比で作られたピラミッド型のスケルトン」などの装置を適宜組み合わせて使うと『霊団』の情報をキャッチできることなどを明かして下さいます。
     ためしに「地球の波動をキャッチするリング」や「ピラミッド型のスケルトン」を用いてみると…驚くほど簡単に「シューマン共振」が起こって、スプーンを自在に曲げられることなども明らかに…
     まさに「大人の不思議なビックリ箱」のサブタイトル通りの出来事が目の前で展開して、大いに驚かせてくれます。もしかすると…ちょっと他では見られない番組になった…かも? 

       http://www.ustream.tv/recorded/59614597

     

    ◎「unitimes東京 まあじなるぼっくす 大人の不思議なビックリ箱」緊急特番は、youtubeでもお楽しみいただけます!

    https://www.youtube.com/watch?v=DDYOzU9bsEc

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    これで予言は外れる。

     


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    ほんと もう~~

    今更ながらですが、今年のインフルエンザ大流行について

    厚労省は認めざるを得なかった。

    遅い! 

    しかも6割だと~~~

    残りの4割は効いたとでも言うのか?

    ほんと遅い(というより、確信犯かい) 

     知らないはずが無い厚労省も医師会も学者も・・・

    そして知らぬは亭主ばかりなり、いや女房も・・・

    (だから平気でワクチン接種を受けるんだろうけどね)

     

     インフルエンザ・ワクチンは効かない

    ウイルス学の方ではずっと前から常識中の常識じゃ。

    それもわざと「知らないふりして。。」苦笑

     

    ど素人の和紙だって知ってるのに。。。

    しかも何年も前から・・・

     

    ニッポンノ オヤクニンサマ、ヤクタタズネ・・・・

     

    インフルエンザ・ワクチンは効かない

    愚愚ってみると

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     v

    インフルエンザ・ワクチンは効きません! 関係者には常識です ... blogs.yahoo.co.jp/yume_kokoro_mirai/33174944.html       こちらも インフルエンザワクチンは打たないで!【常識はウソだらけ】

    「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる 方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつ はインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。

    更新日: 2015年01月16日


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    エハン塾3分ニュース:The BLAST! 2015/02/25

     

    太陽黒点の活動が少なくなっているから・・・太陽の影響が少ない

    という考え方には落とし穴がありそうです。

    我々が物質的に感知できる太陽エネルギーは限定範囲内、つまり

    全部をとらえていない

    という事でしょうね。

     

    見えないエネルギー(そもそもエネルギーは見えないのだが、現象によって感知するだけ)は

    いまどうなっているのか?

    そちらの方が重要だということでしょう。

    と言っても、さっぱり自分では分からない太陽の謎。

     

    太古から人類は太陽を神の表徴の様に信仰して来ました。

    そして今は物質的科学によって、大きいだの熱いだの、黒点が見えただの・・

    そう、物質的科学の進歩によってすっかり物扱いにされてしまいました。

     

    しかし、太陽は厳然として吾らニンゲン共をはじめ、地上のありとあらゆる生命に影響をもっている存在です。

    それは、まさに「神の如し」 存在だということは物質的科学的にも、もちろん宗教的精神的にも否定できない存在です。

     

    その神の如き太陽様がいま何を考えているのか?

    意識があるとすればこれから何を地球の全存在に対して示そうとしているのか、なかでも地上の親分面をしてのさばっておる(苦笑)人類に対して、これから何を示そうとしているのか?

    まさに太陽の意志を知りたい  ものです。

     

    ところで、「太陽は熱くない」と言う事を昔から言われていましたが、どうなんでしょう。

    中でも植物さんとの対話で有名だった故三上晃 氏が知った情報では、太陽には神人らしきものが棲んでいるという。・・・住んでいる?・・・か。

     

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    太陽人と太陽神の謎



    名前を忘れてしまったが、昔、ある高僧がテレポートで太陽の大地に立ち、そこは緑溢れる光り輝く極楽浄土だったと語っている。
    また、超能力者でもあるJA顧問の大瀧氏は、火星や木星にテレポートして、そこで日本人に会ったと話している。
    だが、それは日本人というよりも、アルザル人(イスラエル10支族)だろう。
    不思議なことだが、アルザル人は地球上の万国語を話せるようである。
    大瀧氏に、太陽が燃えているかどうか質問したところ、「太陽が燃えてるように見えるか?」と答えた。
    太陽は燃えているのではなく、輝いているのだ。

    権威ある科学雑誌『サイエンス(1997年7月18日号)』に、太陽表面上で水分が観測されたことが掲載された。
    日本サイ科学会の故・関英男氏は、著書『生命と宇宙』(飛鳥新社)の中で、次のように述べている。

    「実は太陽から直接熱や光が出ている訳ではありません。
    実際の太陽表面は、地球と同じように住みやすい常温になっています。
    太陽から発生する天波のエネルギーは非常に高いものです。
    その高いエネルギーは、光と違って非常に速く、瞬時に地球に届きます。
    地球の近くまでくると、そこには地球のバリヤーといえるような空間層があります。
    バリヤーの中では、地球から出た天波と太陽から来た天波とが干渉を起こしています。
    この地点で熱と光とが発生するのです。
    ですから、見かけ上は太陽が非常な高温で燃えており、非常に強い光を出していて、まぶしくて直接見られないような状態に観測されるのです」

     

     


    天王星の発見者サー・ウィリアム・ハーシェルは、次のように述べている。



    「太陽は冷たい星であり得る。
    太陽が熱ければ、近づけは近づくほど明るくなり、温度が上がる筈だが、実際はそうではない。
    熱のエネルギーは太陽からくるが、高周波の形でくる。
    これが熱波に変わる。
    この変換は大気中で起こる。
    発電機は冷たいが、その電流は高温を生じる。
    数百万度の熱が太陽の内部にあるというのはナンセンスだ」

     



    また、アメリカのカラグラ博士はこのように語る。

    「太陽から高周波の音波が出ており、これが地球の大気および地殻から出るエネルギーと交差して、熱と光が発生している」

     


    広島県立可部高等学校の教頭などを務めてきた日本相対磁波研究所の三上晃所長は、植物と交信を行うLBS機器を開発し、植物(実験木)から次のようなテレパシーを受けている。


    「地球にやってくる熱や光は、実は太陽エネルギーの放射と地球の熱エネルギーが大気層で交差して、地球に反射されたものなんだ。
    この現象は、ちょうどお前さんたち人間が夜寝るときに着る布団と同じだ。
    布団や毛布をたくさんかけるほど温かいだろう。
    あれは自分の体温が逃れないように布団や毛布がカバーしているからなんだ。
    結局自分の体温で熱を得ていることだ。
    布団とは地球をとりまく大気のことだ。
    地球が熱のカタマリだということは、今噴火している島原やハワイの火山活動からみても分かることだ。
    太陽からやってくると思った熱は、現に住んでいる足もとの地球だった、というわけだね。
    太陽は全体に黄金、すなわち純度の高い金だ。
    それに銀が多いのだ。
    太陽に金と銀が多いということは、ものすごいエネルギー源につながるわけだ。
    金は金属のうちでも最高に電気をよく通す、いわゆる通電率が高いわけだ。
    次いで銀だ。
    その金と銀がたくさんあれはどうなると思うね。
    金と銀に電位差があることは知っているね。
    太陽の回転運動は金と銀の電位差によって、強力な電流を生ずることになる。
    これがいわゆる太陽のエネルギーなんだ。
    莫大な金と銀の間に流れる電流はすごいものだ。
    これにより金銀による強力にして特殊な電磁波ができて、四方の惑星空間に金銀による特殊電磁波を放射しているんだ。
    黒点は薄暗く、穴が空いているように見える。
    あれは大森林と地面なんだ。
    だから、植物もいるし、動物もいるんだ。
    地球人と全く同じ肉体とはいえないが、知能は地球人より何倍も優れている。
    寿命も数倍高い。
    もちろん、水もあり空気もある。
    地球のように汚染された環境ではない。
    清浄そのもので、食物も豊富、戦争や争いは一切なく平等そのものの平和な暮らしを享受している。
    これこれ地球人のいう極楽浄土の世界だよ。
    エネルギー源は、地球人が目下あこがれの的にしている宇宙エネルギーすなわち太陽エネルギーだ。
    言いかえれば金、銀の電位差による綺麗な電流だ。
    地球のように汚染された電流ではないんだ。
    そんなところだから病気というものがない」
    (『植物は警告する』たま出版)

    実験木は、次のようにも伝えている。

    「UFOはプラチナと特殊金属で造られている。
    機体は月で造られるが、動力システムは太陽の黒点で組み立てられテストされている。
    UFO基地は月以外に、太陽系の惑星にはそれぞれ配置されているよ。
    地球にも人間の気付かぬ所に配置されているんだ」

    三上氏がLBSで月を測定したところ、月はプラチナ反応を示した。
    また、UFO反応が出るところに水反応と心臓反応が出ることから、生物の存在を確認している。


    そして、太陽黒点と月のUFO写真を測定すると反応が一致し、月のUFOと太陽黒点のUFOは同種のものだと確認された。
    という事は、やはりエイリアン(イスラエル10支族)は太陽にも基地、或いは住居を持っていることが窺える。
    更に、地球人とは異なる太陽人が住んでいるようだ。
    この太陽人が地球人のルーツなのか、進化した地球人が太陽人になったのか、或いは全く異なる生命体なのかは今のところ定かではないが、私の考えでは、太陽にはもともと太陽人なる人類が存在していたが、それ以外に各惑星で霊的進化を遂げた人類が、太陽人になるのが自然の仕組みになっていると思われる。

    霊は生体プラズマで、宇宙も超巨大なプラズマ生命体である。
    太陽は磁力線が乱舞することでプラズマ発光しているらしいが、それは金と銀の電位差によって起きている現象なのかも知れない。
    いずれにしても、太陽自体が巨大なプラズマ生命体で、彼の名前は「天照大神」である。
    何故、天照大神が男神かというと、太陽は陽性だからである



    DATE:2015年1月11日(日)
    URL:http://mujaki666.seesaa.net/article/123501288.html

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    どうでしょう?

    かなり際どい発言内容でしたか?

    まあ全部鵜呑みにする必要はありませんが、先駆者達が語った「太陽は熱くない」ということは共通点でしたね。

     

    すると、我々が教えられて来た「太陽は超高温だ」という話はどこかへ飛んで逝ってしまう(笑い)

    おそらくNASAも太陽が熱くないという事は知っていることだろう。
    もっともそんな事実は隠しているんだろうけどね。

     

    つづく  (え?

     

     



     


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    こんなガセ情報もあった。

    いやガセが真実かどうかという検証は無い。
    したがって、ガセなのか真実なのか誰も未だ証明していない。

     

    それは太陽が6000千度だという話も同様なのだろうが。

    ひとは「多くの人が信じている事を真実だと信じる」生き物だから・。。akyoon語録より

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    sssp://img.2ch.sc/ico/jisakujien_5.gif

    1998年に入って、太陽表面の温度が
    低温であることをNASAの宇宙ロケットが実証したとの
    情報がある勿論これを大々的に公表すれば、
    天文学のみならず一般大衆の思想に及ぼす影響は計りしれなから、
    現在のところ、非公式ながらきわめて信憑性の高い情報である。


    それというのは、安倍晋三 首相の成蹊大学で素粒子の
    理論物理学を専攻した川又審一郎氏が、
    NASAに1977年から8年間留学し帰朝して
    今年の講演会の中で、太陽の表面や水星の温度は
    すでに実測され、前者は26~27度Cであり
    後者は0度C以下何百度という氷の星であると発表した。

    従来NASAが太陽面観測に踏み切れなかったのは、
    一般科学常識として6000度という高温が
    信じられているので無謀な実験と考えられていたからであろう。


    しかし、そのような高温では到底存在しそうもない水が、
    現実に存在するとの確実な証拠を示す論文が
    権威ある米国の科学雑誌”Science”1995年6月26日号に発表され、
    ついで同誌1997年7月18日号にそれを
    確認するような記事が掲載されたので、NASAでも実測してみようと決意し、
    実測が行われたのではないかと想像している。
    あるいは、何か他の動機で早くから実測した
    かもしれないが、その点不明である。

    http://www.infoibis.ne.jp/~shioya/taiyou.html



    DATE:2015年1月11日(日)
    URL:http://summerb.blog.jp/archives/19887532.html
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

     

    ううむ~~ (考えるな、感じるんだ!)

     

    だいぶ考え込んでいるな・・・・・ふふふ・・・

    感じるんだ! キミ

    アア~ウッフン ← それじゃないって!

     

    ようし、亡一発やるか!

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    太陽は常温の星なのか?


    先日、塩谷信男先生よりお電話を戴きました。内容をかいつまんで申しますと「私は約60年前の37歳の時に太陽は常温の星だと考えるにいたった。そのことは著書 (健康・長寿と安楽詩)にも書いたが誰も何ともいってこない。
    まあ、突拍子もない話で無理はないのであろうけれど、しかし昨年サイ科学会の会長である、関先生がこの説を認めて手紙をくれた、ところで君はどう考えるかね?」ということでした。

    私はこの説を先生が主張なされていたことを存じておりましたし、関先生のお話の内容も真和界レポートで読んでおりましたのでその旨を申し上げましたけれど、何せ私は太陽は何千度もある高温の星であると小学校の頃より教えられてまいりましたので何とも返答に窮しました。

    先生はこの説をどうしてもみんなに知って貰いたいと・・・。またこの件に関して皆さんがどのような意見をお持ちなのか(質問や反対意見、疑問なんでも)聞いてみたいともおっしゃっておりました。そしてこの説を今年はインターネットや講演、本を通じて世間に発表したいともおっしゃっています。

    著書【健康・長寿と安楽詩】より

    (1)太陽は冷たい、暗い天体だ

    太陽は光も熱も出さない。ただ放射線を出している。私はこれをT線と呼ぶ。T線は地球の大気に当たって、光線と熱を出す。したがって大気の薄いところほど寒くなり、暗くなる。つまり太陽に近づくほど暗くなり、冷たくなる。
    太陽の周囲にも大気がある。T線はこの大気層を通るときに熱と光を出す。したがって地球からも見える。しかし、この熱は地球までは届かない。太陽の所々から放出される火炎は、火炎ではない。時々大量に噴出されるT線の姿である。したがってもし太陽の周囲に大気層がなかったら、地球からは見えない。これらの太陽の種種相は、皆宇宙力の現れである。そのうち、天体物理学者もこの説を認めるようになる。

    (2)つぎに太陽は常温の星であるという説を展開している関 英男工学博士の説をつぎに載せる。

    1998年に入って、太陽表面の温度が低温であることをNASAの宇宙ロケットが実証したとの情報がある勿論これを大々的に公表すれば、天文学のみならず一般大衆の思想に及ぼす影響は計りしれなから、現在のところ、非公式ながらきわめて信憑性の高い情報である。それというのは、成蹊大学で素粒子の理論物理学を専攻した川又審一郎氏が、NASAに1977年から8年間留学し帰朝して今年の講演会の中で、太陽の表面や水星の温度はすでに実測され、前者は26~27度Cであり後者は0度C以下何百度という氷の星であると発表した。
    従来NASAが太陽面観測に踏み切れなかったのは、一般科学常識として6000度という高温が信じられているので無謀な実験と考えられていたからであろう。しかし、そのような高温では到底存在しそうもない水が、現実に存在するとの確実な証拠を示す論文が権威ある米国の科学雑誌”Science”1995年6月26日号に発表され、ついで同誌1997年7月18日号にそれを確認するような記事が掲載されたので、NASAでも実測してみようと決意し、実測が行われたのではないかと想像している。あるいは、何か他の動機で早くから実測したかもしれないが、その点不明である。

    (3)深野一幸工学博士も太陽は冷たい星との説を展開しておりますので載せます

    多くの進化した宇宙人は一様に「太陽は、地球人が考えているような超高温の星ではない」と、さかんに伝えてきている。太陽が熱くないことは、有名な天文学者ハーシェルも「太陽は冷たい天体であり得る」と主張していた。もし太陽が熱いのであれば、太陽に近づけば近づくほど明るくなり温度が上がるはずであるが、実際にはそうではない。地上から上空へ上昇すれば上昇するほど暗闇となり温度は低くなる。


    ※それではどうして地球には熱と光があるのか?

    太陽からは熱や光がやってくるわけではなく、周波数が太陽からやってきて、地球から出ている周波数と干渉して光と熱になる。これは宇宙のセンターからエナルギーを送られる波動で、周波数は光より何十桁も高く、速度も光よりも何十桁も早い縦波で、シールドがきかず、なにものも突き抜けて太陽系に到達するのである。太陽は我々太陽系の親星であるから、宇宙センターから到来した天波を地球に分配して送ってくるのである。従来の科学では太陽からの光は約8分20秒で地球に到達するということになっていたが、最新の知識では1秒もかからないことになった。

    太陽からの天波と地球からの天波とが干渉する層で、(ここで天波が光と熱に変わって地球に降り注ぐ)だからこの層から地球までが8秒位を要する。もちろん、干渉しきれないで天波のまま地球に到達する部分もあってこれに時間を要しない。この層は地球からどの位の高さにあるかというと、月までの距離の7倍である。


    ちなみに天波は1960年以来、次第次第に強化されつつあるので、太陽に向かって手のひらを向けると人によってはびりびりと刺激を感じることが出来る。しかも、太陽より到達する天波と、地球より発生する天波との角度との関係で、光や熱が割合弱く、天波が強いので朝日の前後5分くらい毎に両手を向けると、100日足らずで身体に気が宿り、健康になり、場合によっては超能力も得られ、気功師の能力は高められる。


    なお、太陽面は高温でないと発表された川又氏の講演は主として宇宙現象と脳波との関係について、地球磁界の基本周波数が、昔7.7ヘルツから9.2ヘルツまで高くなり、将来さらに13ヘルツまでいきそうだという話である。これは来世紀になって、人間の精神的・生理的におよぼす影響が大きくなると警告されている。

                                               関 英男

     


    以上は私なりに調べたことを載せてみました。『太陽は冷たい星』ということに関して皆様のご意見をお伺いしたいと先生はおっしゃっておりました。
    この説に賛成、または理論的におかしい!矛盾がある!疑問がある?等の意見を掲示板やメールでお知らせ、または議論願えませんでしょうか?そのログは直接、塩谷信男先生にお届けしたいと思っております

            どうかよろしくお願いいたします

    管理人の疑問

    1,干渉を受けない宇宙空間で見た太陽はどんな形に見えるのだろう?
    2,太陽自体に大気があり宇宙センターより天波を受けて光っているとなれば、それを分配すべく太陽か  ら天波を放射されるときには太陽自体の天波に反応してしまい地球には届かなくなるのでは?



    DATE:2015年1月11日(日)
    URL:http://www.infoibis.ne.jp/~shioya/taiyou.html

     

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    そういえば深野博士は亡くなったんですねえ・・・・
    S和尚さんの所にも訪れたというからS和尚さんって改めて凄い人だったんですねえ。
    (その節はお世話になりました・・・・憶えていないかも・・)

     

    果たして太陽は熱いのか冷たいのか?

    う~~む~~~~~・・・・  ← あら又考えている

     

    そんなに心配なら行って来いよ!

     



     


    0 0

    なるほど、どうしても太陽は冷たいと言いたいのね。

    アカデミズムじゃ分からないって?

    アカン・・・

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    太陽と太陽系





    2000/ 2/15          JPLよる関連ニュース1 UP




    まず初めに、宇宙について基本的なことを少々説明しておきます。


     アカデミズムが提唱する太陽系創造理論には、非科学的な部分が多々指摘されており、その中のいくつかは科学的に完全否定されているものです。例えば、アメリカの著名な物理数学者、H・N・ルーセルは、上記の仮説を物理的に検証した結果、たとえ濃い星間ガスの塊が存在し、その中で太陽が誕生したとしても、そこから惑星になるような小さな部分に分離することはあり得ないことを証明してみせたのです。仮に星間ガスを部分的に分けねばならないとすると、全体を二分させる分離の仕方しかあり得ず、その場合、太陽は2個誕生することになります。

     実際に、広大な宇宙空間には、主星と伴星がある連星型の恒星が多数存在しており、また、ルーセルは次のような結論も出しています。


    ガス体が縮んでいく時、一部を周囲に取り残すことは物理的にあり得ない。万にひとつでもそれが起きたとしても、惑星を形成できるほど周囲に残されるガスの量は多くなく、結果的に惑星や衛星は誕生しない。



    これがルーセルの説です。最近になってハッブル宇宙望遠鏡が、ワシ座の中に3本の柱状の巨大な暗黒星雲中に、新しい恒星を捕らえました。

     一般に言われている暗黒星雲とは、宇宙に存在するガスや塵などが集合した、密度の濃い空域だとされており、そのため向こう側の星の光を遮断され、暗黒状態になっていると言っています。それは確かに間違いありませんが、それでは説明が足りません。それらを説明するには、プラズマのことをよく理解する必要があります。



    プラズマとは、光エネルギーのことであって、宇宙を構成する物質のほぼ100%を占めています。


     しかし、プラズマは光を放射するだけでなく、光を吸収する暗黒プラズマも存在しています。
     この両者が相対的に存在する事で全宇宙のバランスが保たれています。分かりやすく言うと、暗黒星雲とは、暗黒プラズマが充満している空域であって、一種のプラズマ空間を形成しています。プラズマとは高度に電離化した気体状態のことですが、発光するプラズマを写真のポジとすれば、暗黒プラズマはネガに該当します。それはある意味で両者で一体といえます。

     プラズマとは宇宙本体と言っても過言ではなく、暗黒プラズマと相対的なバランスを保った中で存在しています。暗黒星雲で覆われた空域の中では、巨大なプラズマが存在し、高度に電離したプラズマの周囲に、微少な物質やガスなどが磁石に引きつけられるように集結し、回転と共に徐々に巨大な球体になっていきます。これが太陽の核であり、やがて巨大な天体へと成長していきます。その膨大なエネルギーや物質は、全てブラックホールから供給されており、その意味では暗黒星雲(暗黒プラズマ)の中に、ホワイトホールが存在している可能性があります。暗黒星雲は、常に同じ場所には留まらず、長い時間経過の中で、まるで竜巻のように発生と消滅を繰り返します。

     これは、今の科学では到達できない理論ですが、、ここ数年のうちに、プラズマ研究の過程を通して必ず証明されることになります。その暗黒プラズマのなかで、巨大な原始太陽系が形成され、やがて大惑星を噴出させる活動を開始するのです。ハッブル宇宙望遠鏡がとらえたワシ星雲から顔を覗かせた太陽も、その周囲には惑星を伴っているはずですが、観測精度がまだ足りず惑星までは確認されていません。

     しかし、1997年7月現在、太陽系として観測されたのは全部で18個もあり、そこには木星クラスの巨大惑星が確認されています。ペガサス座51番星、おとめ座70番星、おおぐま座47番星など、太陽系とおぼしき場所には、必ず1個の巨大惑星が確認されています。その恒星と惑星は互いに干渉しあって、恒星自体も惑星の物理的影響を受けていることが、分光器を使った観測によって確認されています。




    太陽


     太陽とは核融合で燃える天体などではなく、巨大な地殻と海域を有し、分厚い大気圏がプラズマ発光する巨大天体です。宇宙の全ての恒星も同じメカニズムを持っており、アカデミズムが唱えるような核融合炉ではありません。その意味では、宇宙空間に存在する無数の恒星は、それぞれが凄まじい光エネルギーを放出するプラズマ放射天体です。恒星ほど巨大な天体になると、磁界は一つではなく、四方八方に向かって放射する特徴を持っています。そのため磁力線の交差が無数に発生することになり、太陽大気圏をプラズマ化させています。


    これは磁場が無数に存在しており、太陽大気圏は高密度のプラズマ状態にあることを示唆しています。


     その小型版がオーロラですが、太陽は桁違いのオーロラが渦巻く、凄まじいプラズマ大気現象の世界を持つ惑星です。巨大なプロミネンスも磁界のループであり、プラズマの巨大な大気光学現象なのですが、言い換えると、プロミネンスやフレアの数ほど磁界が存在し、無数の磁力線の交差が、大気プラズマを常時生み出し放出しているのです。
     プラズマは電波や磁力線でも発生するため、太陽が核融合炉でなくとも、核融合と全く同じ放射線を放出させることができます。
    だからこそアカデミズムはその部分で大きく錯覚することになっています。

     なぜなら核融合では、ガンマ線、エックス線、紫外線、可視光線、赤外線、電波などが放射されるが、プラズマも全く同じ放射線をだすことができると言われているからです。すなわち、太陽が地球と同じような天体だとしてもなんらおかしなことではありません。1994年9月17日、太陽の南極上空3億5200万キロに差しかかった太陽極域軌道探査機ユリシーズは、アカデミズムの唱えるような巨大な太陽磁極を全く発見できませんでした。代わりに発見したのは、螺旋の渦を巻く、無数の磁力線の無秩序な蛇行状態だったのです。

     この事実は無限大の磁力線交差を生み出す事を示唆しています。ということは、当然のごとく太陽大気に一種の光学現象が無限に拡大し、太陽大気圏全体にプラズマ現象が発生することになります。すなわち、今現在地球から見えている太陽の姿です。アカデミズムはこれを「核融合炉」という解釈でしか説明できません。


    太陽はブラズマ現象で発光しています。


     アメリカのアリゾナ州南部のツーソンには、太陽観測を中心に行う有名な「キット・ピーク天文台」があります。いくつかの個性的な姿をした天文台が立ち並ぶこの付近一帯はパパゴ・インディアンの保護区であり、国が彼らから土地を借りています。1995年、ひとつの発見があり、キット・ピーク天文台は太陽表面全体に「水分子」が存在することを観測しました。これは、太陽表面に雲が存在することを証明するものですが、アカデミズムの常識では絶対にあり得ないことです。

     太陽の大気プラズマは、恒星の巨大質量によって作りだされる独特の磁界を中心に発生する光エネルギーです。ということは、太陽は核融合炉ではなく太陽大気の底には地球と同じ地殻があり、巨大な海洋や火山が存在すると考えられ、当然台風も発生すれば雷や竜巻も起こり、雨も降るようにさまざまな気象現象が存在し、それによって太陽大気圏はいつも厚い雲に覆われており、水分を多量に含む雲も存在することになります。しかし、今度はカリフォルニア工科大学の、デュアン・ムーア教授が


    太陽に最も近い軌道を回る水星の表面に、氷の存在を確認しました。


     アカデミズムは、水星の太陽側温度は、300度Cを越えるはずだと公言してきましたが、どうやらそれをくつがえす時がきたようです。確かに絶対温度であるマイナス273度Cは非常に冷たい。しかしそれでも水星の昼夜は90日ごとです。よってそんな環境に氷があっても、氷は瞬く間に蒸発し、水星の大気圏外に消えてしまいます。アカデミズムによる太陽温度は半端ではありません。一般に太陽表面は5700度Cで、周囲の彩層は1万度C、さらに外層のコロナ部分は100万度Cとなっています。

     そんな高温な天体の付近で氷は存在しません。それだけではなく、1971年にアメリカの天文学者「ヘンリー・C・コーテン」は、1966年と1970年に起こった皆既日食の時に、太陽のリングそのものの撮影に成功しており、その写真の分析の結果から、水星の公転軌道内にある小惑星帯の幅は、130~800㌔であることが確認されています。


    太陽に一番近い小惑星は、太陽表面からわずかに300万㌔の至近距離を公転しています。


     これらの観測結果から考えると、核反応による光熱の放射ではこれらの事実を説明できないということを証明することになります。その最中イギリスのロンドン大学から、新たな太陽観測が出ました。オレグ・ボリアンスキー教授たちスタッフが、太陽黒点を最先端の精密装置で観測したころ、やはり大量の水分子を検出したのです。今回の観測の場合、太陽黒点のほうが周囲よりも温度が4500度Cと低いだけに、水分子の存在は十分に予測されたとはいえ、これで太陽表面の各所で水蒸気が検出されたことになります。特に、散在する太陽黒点から吐き出される水蒸気の量は非常に膨大で、高感度スペクトル分光器で観測した結果、


    水蒸気が雲となり、太陽の全表面を覆い尽くしている構造が明らかになりました。


     これだけの水蒸気を噴出するものと言えば、それは火山です。火山は溶岩や火山灰をはきだすだけではありません。規模の違いはあっても太陽。系の惑星の火山はどれも大量の水蒸気や水を噴出させています。


    散在する太陽黒点の下には、「巨大活火山」が存在しています。


     地球のオーロラの活動が活発になる時は太陽黒点の活動時期とも一致しており、その増減周期は11.1年です。ということは、太陽の巨大活火山の噴火活動周期も約11.1年となります。

     水分子の存在は太陽に酸素が大量に存在することを証明しています。

     それは、水蒸気を大量に含む雲が太陽に存在し、雨が降るのも当然となります。雨の降った地上には川もできれば湖もあり、更に巨大な海洋も存在することになり、地球と酷似する環境が存在する証明へとつながっていくのです。すなわち、太陽も地球や木星同様に規模が違うだけの巨大な地殻天体であり、そこには今も噴煙を上げる活火山が存在していることになります。


    NASAの関連施設であるJPLでは、太陽の海洋を「ダーマ」、
    大陸を「ナタン」というコードネームをつけています。


     その証拠に、太陽黒点の場所は移動しないし、今も盛んに活動しているためすさまじいプラズマ現象と共に、巨大な磁気嵐も引き起こしています。その光学現象となって出現しているのが、「ガスループ」として知られるフレアーであり、内側の数10万キロは淡黄色、その外側は真珠色になっています。その時に発生する光は、自由電子が太陽の光を散乱して生じた連続スペクトルによるものと考えられており、その温度は摂氏100万度とされています。しかしそれは単にプラズマ現象を指していることに過ぎないのであり、地球でもフィリピンのピナツボ火山の噴火を含めて、大規模な火山活動の場合、瞬間的な磁気嵐が発生し、ラジオの音が聞こえなくなるばかりか、時には磁気交差によるプラズマ現象までも引き起こします。

     太陽で起こる最大の現象がプロミネンスであり、巨大な光学現象が引き起こす爆発高度は、太陽の直径よりも巨大で、その高さは採層から200万キロに達します。プラズマ現象は巨大であっても、それは単なる光学現象の成せる業です。


    実際の太陽は地球と同じ冷たい地殻天体です。





    フレアー現象


     太陽に磁場があるのは、無数のフレアーであるプラズマ現象を見ても間違いはありません。アカデミズムは太陽系を中心部で支えるために、巨大な磁気圏を持つのは当然だと考えてきました。それにも関わらず、常時14万キロ以上のフレアー・アーチを生み出し、10億度を越える熱爆発を起こすという太陽に、どうして地球のような磁気軸が存在しないのでしょうか。
     おそらくそれは、あまりにも四方八方に飛び交い放出されるフレアー同士が、磁界を相殺してしまうために磁場となってまとまらないからです。

     現在、アカデミズムは太陽構造学において、天地を引っ繰り返されたような大混乱状態に陥っています。太陽表面では、強力な磁力線アーチを引き起こすフレアー現象が各所で起きるために、地球のように一つだけの磁気軸だけが存在する構造にはなりません。その磁力線が潜り込む位置には黒点があり、そこは太陽全表面よりも低温です。太陽表面で移動しない黒点は、ガス天体では存在しないため、太陽が地殻天体であることを証明する材料になります。

     そうなると、最も考えられる黒点の正体は噴煙であり、その下には不動の位置を占める活火山が存在しています。と同時に、黒点の周囲全体が壮大な大気プラズマ現象を引き起こしているため、活火山の噴火の結果として、その場所に暗黒プラズマが発生すると見られます。すなわち、太陽大気圏では無数の磁力線交差による大気プラズマ現象が発生しているため、様々な放射線を四方八方に放出します。そういうかなり異常な状況の中での強力な磁力線アーチを生み出している場所は一種のホワイトホールになっており、そこに暗黒プラズマが突入していると見られています。 


    黒点の見た目の色はその光を吸収する暗黒プラズマの色です。


    その様子は、ブラックホールから吸い込まれた星間物質が噴出する場所に暗黒星雲が発生して、そこが暗黒プラズマ化する現象と同じです。


     黒点の大きさは地球がいくつも入ってしまうほど巨大です。しかし、未だにアカデミズムは正体をつかんではいません。


     ある説によると、黒点には「S極黒点」と「N極黒点」があって、フレアーはこの間の磁力線に沿って吹き上がるとしていますが、反論する学者も多いのが現状です。しかし、太陽表面の爆発で飛び出した膨大な量の電子は充満している水素イオンと衝突して、高エネルギーの硬Ⅹ線を生じていることは確かなようです。太陽フレアーの想像図には黒点と黒点の間を 巨大な炎がアーチ状に結んでいるものがありますが、それは一説にすぎず、フレアーの噴出口が本当に黒点なのかどうかも、アカデミズムは証明してはいません。ですが、フレアーが潜り込む場所は黒点と判明しています。この黒点こそ、「暗黒プラズマ」と言えるでしょう。


    これはフレアーの噴出場所が黒点ではないという観測結果があることを示していす。


    これらは、全てNASAが公表したものではなく、NASAとは協力関係にはあるが、
    いつも煮え湯を飲まされてきたJPLや、NASAの息のかからない外国の天文台が
    公表したものです。


    これらのデータは太陽が、核融合で燃えていないことを証明する決定的な科学的証拠です。


    太陽は巨大な地殻天体なのです。





    惑星創生期


     原始太陽が暗黒星雲の中で生まれた時代に、太陽表面の地殻の一部が天体深部の異常活動から急激に盛り上がり、それは巨大な火山となって大爆発を起こしています。そこから恒星内部の膨大な量のマグマが放出され、恒星の絶対引力圏を突破し、そのまま宇宙空間に飛び去っていきました。これが原始木星です。その後も幾つかの大噴火が太陽に起こり、その中の幾つかは、膨大な噴出物として宇宙空間に飛び出し、やがて土星、天王星、海王星と、未だに発見されていない超冥王星を合わせた5星が、初期の原始太陽系に存在していました。

     どの巨大惑星にも共通することですが、公転方向は噴き出された恒星の自転方向と一致し、慣性の関係で惑星の自転方向も恒星と同じ反時計回りになります。これが初期の原始太陽系の構造であり、回転するガス雲が分離して、徐々に固まっていくとする、従来のアカデミズムの太陽系創造理論とは全く違います。よって初期の原始太陽系には、地球や火星などの姿は存在していませんでした。そればかりか、土星に特有の輪も存在せず゛、天王星にも輪が無いばかりか、現在のように横倒しにもなっていませんし、さらにこれらの巨大天体には、衛星の姿も全く見えませんでした。

     ところが、長い時間と共に、巨大惑星の中に異変が起き始めます。最初は燃えたぎる灼熱の巨大天体だった木星や土星も、暗黒プラズマ空域の中で徐々に固まりはじめ、惑星表面に地殻を形成しはじめました。木星や土星を、冷たいガス天体だと思っているその古い知識は、アカデミズムの倫理であり、


    木星をガス天体だとする明確な根拠は未だに何一つ発見されていません。


     巨大惑星では冷却と共に火山活動が活発となり、巨大な噴火エネルギーは、時には原始太陽と同じく、凄まじい勢いで内部物質を噴出させます。特に凄まじい大噴火を起こした場合、惑星の高速自転の勢いも加わり、噴出物は宇宙まで噴き上げられます。すると内部物質は球体となり、噴火と自転方向に働く力の関係で、母星と同じ自転方向に公転し、同時に母星の自転方向に自転することになります。これが衛星の誕生です。誕生したばかりの衛星の公転軌道は、母星から離れるエネルギーと、母星の引力に捕らえられる範囲内で極端な楕円軌道をとりますが、その内に円軌道に落ち着き始めます。

     一方、母星の黄道面と衛星の軌道角度にも多少の差はできるが、やがて母星の黄道面に落ち着くことになります。

     これは、太陽の火山噴火で形成された巨大惑星と同じで、これによって、太陽系の全ての天体は、太陽の自転方向が基本となります。これらの出来事の多くは、暗黒星雲の内部で行われた出来事であり、衛星もその時代に数多く誕生しました。衛星については、規模が小さいだけにわずかの差が天体の性質を変えてしまいます。巨大惑星から噴出した物質の規模が、衛星としての大きさを分けてしまうのです。


     比較的規模の大きい噴出の場合は、冷えるのが遅いため、濃い火山性ガスの大気圏を構成することができます。さらに質量が大きい分だけ、重力も増えるので大気を引き付けておけます。それで誕生した衛星が、地球と同じ地殻を持つ天体である、木星の「イオ」、土星の「タイタン」、海王星の「トリトン」です。特に、木星に近い位置に落ち着いた「イオ」は、木星の巨大な重力の影響を日常的に受けるため、小規模衛星であるにも関わらず、地球と同じ地殻を形成して、火山活動も活発に行える衛星になりました。ところが、ふつう墳出物の少ない衛星の場合、ほとんどは全く違った天体になります。

     そういう衛星の場合、最初に比重の重い重金属物質が沈降して核を形成し、地殻表面を形成するまでは同じですが、噴火と共に巻き起こった雲が降らせる大量の雨が、瞬く間に地殻全体を覆い尽くしてしまいます。さらに重力が小さいために、厚い大気圏を形成することができず、火山ガスのほとんどを宇宙空間に飛散させてしまいます。よって、たとえ海が形成されても大気をつなぎ止めることができず、やがて絶対温度の宇宙空間に触れる事で、巨大な氷の表層を創ることとなります。たとえ水の量は地球と比べて少なくても、天体半径が小さいため深海となり、そのため氷層の厚さは数10キロから、数100キロにもなります。

     こうして氷天体の膨大な量の水は、表層の厚い氷の壁に閉じ込められ、やがて高圧化した水は内部の地殻を押しつぶし、金属核の高熱に直接触れてしまうので、そのため氷層内部の水は1000度Cを越える熱水となってしまいます。ところが分厚い氷層で全体が覆われているため、その圧力は1万気圧以上の超高圧となります。しかし、水の沸点は圧力の影響で大きく変動するので、たとえ1000度Cを越える高温でも水は沸騰しません。このとき破壊された内部の地殻は、熱対流の中で衝突を繰り返し、やがて粉々に粉砕されると微細な砂へと変わります。

     したがって氷層の底に存在する熱水には、大量の砂が混じることになります。これが木星の氷衛星、「エウロパ」や「ガニメデ」の海の様子であり、土星の「テチス」や「レア」も同様です。

     この様に、木星をはじめとする土星、天王星、海王星は、続々と多くの衛星を誕生させていきました。しかし、どの衛星が先に誕生し、どの惑星がどの衛星より前に誕生したかの違いまでは、現時点ではまだわかりませんが、暗黒星雲が消え去った後でも衛星は火山活動で誕生していたと思われます。衛星は誕生した時期によって独特の特徴を持ちます。「エウロパ」、「テチス」、「レア」などの氷衛星は後で誕生した衛星です。それより前には、氷と岩が混じった氷層を持つ、木星の「ガニメデ」、「カリスト」、それに土星の「イアペトス」があり、地球の「月」や「水星」などは、さらに前の段階で誕生した天体です。

     土星の輪も、そういう過程で形成されたもので、土星の持つ巨大な重力による「潮汐力」で粉々に破壊された氷衛星の残骸が、赤道軌道上を回転しています。土星ほどではなくとも、天王星と海王星にも輪があり、木星にも希薄ですが輪の存在が確認されています。輪の正体はほとんど様々な大きさの氷ですが、中には金属核や地殻が破壊された残骸も含まれています。


    こうして原始太陽系の巨大惑星は、活発な火山活動の時代に、いくつもの衛星を噴火で生み出しています。


     それと同時に、分厚い大気圏を形成したため、外部からは内部構造が全く見えないようになってしまいました。やがて巨大惑星の天王星、海王星、超冥王星は、太陽からの距離が遠い関係から、火山活動も低下しました。太陽系最大の惑星の木星が、同じ巨大惑星の中で最も太陽に近いのは、その巨大な質量が関係するからです。だからこそ巨大天体の並ぶ順は、惑星質量の大きな順となり、距離が遠くなるほど巨大惑星質量は小さくなります。よって超冥王星の大きさは、海王星より小さく地球よりも大きな規模になります。


    多くの衛星を噴出した巨大惑星の引力圏を突破した天体が、太陽系内に向かい、やがて公転した結果誕生したものが、地球や火星などの内惑星であり、それらは木星から生まれていることがすでに判明済みなのが現状です


     上記の説を証明しているのが、アメリカのJPLが観測した下の写真です。この写真には恒星から木星の数倍の大きさの天体が飛び出している状態が写されています。



     ハッブル宇宙望遠鏡が撮った写真に、恒星の左下に伸びたガスの先に飛び出した惑星が写っています。太陽が核融合炉ではない1つの証拠が見つかりました。






    DATE:2015年1月11日(日)
    URL:http://elbaal.web.fc2.com/taiyo.htm
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    現在、アカデミズムは太陽構造学において、天地を引っ繰り返されたような大混乱状態に陥っています。



    う~~~む~~~~ ←考えるなって!

     

    そのうち、寒暖計もって行って来るよ♪

     

    帰ってくるな・・・・

     

     

     


    0 0

    「そんなの聞いたこと無いよ・・・」

    「そんなバカな話・・・」

    「狂ってるよチミィ~」

    「そんなの異端説は許さないぞ!」

     

    これがニンゲンの正体

    知らぬものは認めない

    それって自分が知らない、受け入れられないって意味ね。

     

    さて、新しい説に対してアナタはどういう反応を示すでしょうか?

    馬の耳に念仏とか猫に小判だとか言ってしまいますか?

    それとも三猿に徹しますか?

     

    でも、これが垢出身~(科学界)で立派に行われてきたのです。

    もちろん、宗教界でも同様でした。

     

    でもニンゲンはいつか回心します。
    こころがわりは以外とアッサリと起きるのです。

     

    そうなると

    昨日までバカにしていた説でも

    今日になると

    「ああ、そんなの知っていたよ♪」

    となるのです。

     

    人は「常識」という檻をかぶっている時

    異説を否定するだけで精いっぱい。
    検証するという意識など無いに等しい。

     

    だから、アナタでもこれは起こる。

    たとえば、常識外れの真実(こういうことは調べると大小いくつもありますから)を

    他人に話してみると分かります。

     

     

     

    太陽の暗号:「サン・ゲイジング」の紹介 2014/11/22 10:00-11:20

     

     

    宇宙天気:黒点と太陽フレアはどう地球に影響するか? 2014/09/20 11:40-13:00

     

     


    0 0

    真実が嘘とされ、嘘が真実とされてきたこの世界。
    自分でも自分の本当の姿が判然としない今日この頃ですが・・・
    まあ、ウソ800と称して真実をつくという話もある(貴重な一品だが)中において、これほど真実だと信じられてきたものは無いのではないかな?

    「ウイルス、細菌が病源である」
    という話。

    これに異を唱えたのは日本では岡田茂吉氏(昭和の初期頃から)だが、なんと言っても宗教家だったゆえに迷信、トンデモ論となってしまい、いまやその後継団体の信者さんでさえも「信じられない」話になってしまったようでして。
    まあ、宗教組織は20世紀までのお役目でしたから、これからは個人独立宗教で自らが教祖で信者となる世界に入ったような感じがする今日この頃です。

    ところで、そんなどうでもイイ背景話はおいといて、どうして細菌やウイルスは病源では無いのか?
    これがなかなか納得できないのではないかと思います。
    もっとも、「ウイルスや細菌が病源」という説の方が正しいのであれば、それはそれでそちらに従うつもりではありますが・・・・・

    医学専門家やお医者さんはもちろん、世界中の大多数が信じているこの「ウイルス、細菌主犯説」に対して、ボクは(ぼくねんじんのボク)ひとこと残して置きたい。それから逝ってもよいかもと思いまして。

    ウイルス、細菌脇役説

    じゃあ、主犯は誰だ!
    はい、あなたや私。 もっと詳しく言うと、私やあなたの血の汚れ。

    これが主犯。 つまり犯人は身の内にあった
    という話。
    それで終わりです。

    どうも納得できない?
    そりゃあそうだ。だって何百年、いや何千年も言い張ってきたんだもの。

    それは「犯人はあいつだ」という主張。
    青年の主張のようだが、「私は正しい。ワルイのはアイツだ!」と。

    その「アイツ」が時代によって対象が異なっていたに過ぎないが・・
    それがいつの日にか、「悪霊」から「黴菌」に替わり、さらに「ウイルス」にまで・・・逝ってシマッタ。

    まさにシマッタだった。
    これが数々の予防法を産み出して、今現在は予防接種という方法、ワクチン接種に行き着いてシマッタ。

    だが、この予防接種の裏側を知ると出てくる出てくる池の鯉♪
    嘘と欺瞞のオンパレード。
    さいきん、顕著なものが子宮頸がんワクチンだとか・・・

    まあ、ワクチンの内容とか種類などどうでもいいのだが・・・

    そもそも「犯人誤認」の説から始まったのだが、そこから導き出されて来るのは自ずと知れたもの。なにしろ主犯を間違って脇役にしてしまったものだから、いつまで経っても解決の糸口は見つからないというわけだ。

    「あたしは悪くないも~~ん♪」の一点張りだからね。
    「悪い奴はあいつら(ウイルス、細菌類)だも~~~ん!」

    この青年の主張がいつまで経ってもまかり通るかどうか、それはボクには分からないが、老年性青年の主張もこの際、ハッキリとしておかなければならない駄郎。

    細菌やウイルスは主犯では無い。むしろ地上の番人とも言える駄郎。
    俗に言えば優しい姿の時は観音様。怖い姿の時は閻魔様か仁王様。

    金を貸してくれるときは恵比寿様か大黒様。
    借りた金を返せと言われる時は鬼か夜叉。

    そんな存在なんだ。
    護るときは神さまか天使様に思えるけど、いざポイされる時は悪魔に見える、そんな存在。
    それは小石を池か川に投げて、弱く投げるとそのままポチャンと沈むが、強く勢いよく投げると、小石は水にはね返ってバウンドする。

    つまり相手の出方によっては柔らかくもなり固くもなる。
    ウイルスも細菌もあいて次第なのだ。

    畑に有害物を入れると虫が湧く。その有害物を含んだ作物を食う。喰うことで分解してくれるのだ。
    微生物は土壌を護っている存在だし、野菜とかの作物を育ててくれる存在でもある。
    動物の体内(人間も含めて)には大量の微生物が生息している。しかもその中でも一部のウイルスや細菌類が細胞と同化している事が知られてきた。

    どこまで自己か微生物か判別できないような同化しているものがあると分かってきた。
    皮膚をはじめ、身体中あちこちに細菌やウイルスが付着(というより同居)しているが中でも腸内細菌の数だけでも約一千兆も棲んでいるという。

    しかも大便のおよそ半分が細菌だと。
    まさに人間様がまさか「バイ菌人間」だったとは!!

    これじゃあ、あんパンマンから目の敵にされかねない。
    でもダイジョウブ、彼らはあくまでも「相手次第」なのだから。

    「相手の異変」で病菌(一種の腐敗物処理業者)にもなり得るのだが、普段は私やあなたの為に身体を護っていてくれる存在なのだ。

    それは地球上のどこにおいても同じことなのだが、特にニンゲン様は特別待遇なのだ。バイ菌様無しではニンゲン様も生存出来ないのだから、これからは「バイ菌人間」と指さされたときにはにっこりとして誇らしげに胸を張ることにしよう。

    だって細胞六十兆の10倍もバイ菌が同居しているんだ悶;

    「アナタ、ニンゲンヤメマスカ?バイキンヤメマスカ?」
    どちらかというと、ウイルス様やバイ菌様のほうがずっとずっと先輩なのだ。

    この地上において大先輩達に逆らって生きることは出来ない。
    そういう宿命をもって産まれたニンゲンタチよ。
    今からでも遅くはない、君たちは包囲されている。
    武器を捨てて出てきなさい。
    裸になって出てきなさい。

    これがボクが主張する若年性老人の雄叫びなのだ。

    まあ、最後のオチとして与太話で終わってしまいかねないので
    もちょっと、話の扇子をあげて下記を付け加えてみた。

    (ボクから言うと、分かりづらいけどねえ~ )

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    病気の理論からの引用

    ビールスという言葉は”毒の液体”というラテン語から、それ以前の同じ意味のサンスクリットから来ている。
    現在まで、細菌類がわれわれの伝染病を起こしていると思われてきた。
    細菌類がすべての伝染病に見つかったのでこの見方は正しいと思われた。
    実際は、真実ではない。
    免疫機構全体が仮説に基づいた霧にすぎない。避けることのできる病気において、われわれは病気の第1の相(闘争の活動的な相)を忘れ、見過ごしてきた。その闘争が解決されて後だけに、細菌は活動的になる。
    実に、それらは、脳によって指示され、活性化される。それらは、われわれの敵ではない:われわれを助け、われわれの組織の秩序に従って働く。それらは脳に 指示され、勤めを終えた後の癌の腫瘍を崩壊させる、または、脳の他の組織からの指示で、穴を開けたり、壊死や組織の損傷を起こさせる。それらは、われわれ の、忠実な助手である。免疫機構の(悪者の細菌に対して闘う軍隊)という概念は、完全に間違っている。

    細菌が人々の体に飛び込み、病気を起こすという考えは、眠らせる時期にきた。

    一般のウィルス学は、毒物学を省いているので空虚なものである。
    病気の毒物学的原因は、明らかであり、毒物学は、流行病というような範疇からは、避けられている。
    ウィルス学の、知的な科学的な策略は、忘れなさい。毒物学なしのウィルス学は精神の罠である。
    ウィルス学自体が、死のビールスである。一般には、ビールスは恐ろしい数々の特性を持っていると主張できるだろうが、もし犠牲者が毒を盛られたのであれば、それらの特性は意味のないもになる。
    毒の存在なしでは、ビールスはたぶん一つの栄養素に過ぎない。たぶん存在もしないだろう。
    ビールスはほとんど害のない人間の核酸のようである(毒を盛られた時の反応として配列し直される)。
    しかして、常に”ビールスは、中毒の期間中に活性化される。”と言われることのテストである。

    菌類、バクテリア、ビールス などのような微生物(細菌)は、病気の治癒相(第2の相)の間においてのみ活動的である。その過程で、それらが行う方法は、発展の論理に調和している。
    たとえば、結核性のバクテリアは、脳の旧皮相(小脳、延髄)が制御している組織にのみ存在する。
    回復の相(第2の相)におけるそれらの機能は、今は不必要になった腫瘍を分解すること。たとえば、肺腫瘍、大腸腫瘍、腎臓腫瘍、前立腺腫瘍、子宮腫瘍、乳腺腫瘍、メラノーマ、中皮腫など。
    結核性のバクテリアは、病気の闘争的、活動的な相において生物学的理由によって増殖した使い捨ての細胞の蓄積を、分解するのが本質の役割である。
    もし、要求されたバクテリアが、予防注射や、抗生物質の乱用、科学療法によって役に立たなくなれば、腫瘍は適切に分解されずに、結果として、その場に留まり、害のないように被包性になる。
    しかしながら、いつもの検査によって発見され、そのような被包性の腫瘍の増大は、癌の診断に誘導されたり、また、新しい症状の闘争過程のショックの潜在性になる。
    もはや必要でない細胞をバクテリアが分解している間に、もっぱら大脳皮質が制御している組織の治癒過程にビールスが姿を現す。(例えば、気管支や鼻の膜組 織、内臓内膜、胆汁管内膜、表皮、肝炎、肺炎、ヘルペス、インフルエンザ、内臓炎)などは、有毒な、しかし、自然な治癒の過程が進行していることの兆候で ある。
    ビールスの役割については、最近、ビールスの存在が疑問だと言われ出しているので、Dr.Hamerは、むしろ、仮説の上でのビールスと言っている。この ことは、Dr.Hamerの最近の発見に沿っている。それは、潰瘍や壊死している組織の復元や修復が、その組織に関係しているビールスの存在なしに起こっ ていることだ。

    一般の医学が陥っているジレンマは、すべての病気のこの2相のパターンを認めないことにある。
    日常的に見過ごされているのが、最初の、闘争、活動の相(第1の相)である。

    細菌類は、治癒の相(第2の相)のみで活動する。、また、腫れや、熱、膿、排泄、痛み、などを、特徴として伴うので、良くないもので、伝染病の原因と思われる。
    しかし、細菌は病気を引き起こさない。つまるところ、治癒の過程を最適化するために、細菌を呼び出すのは、われわれの組織(体)である。

    Rifeは、環境や食べ物を変えることによって、大腸のバチルス菌のような友好的なバクテリアが、さまざまな病原性のあるバクテリアに転換(変わる)するのを見せた。たとえば、バチルス菌が、チフスに関係するバクテリアのエージェントになる、その逆もある。

    Rifeの言葉

    現実では、病気を起こすのはバクテリア自身ではない。しかし、われわれは、人間の不安定になった細胞代謝が、確かに病気を起こしていると信じている。また、人間の体の代謝が、完璧にバランスが取れていれば、病気はないと信じている。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    まあぶっちゃけて言えば、簡単すぎて申し訳ないのですが
    「犯人はワタシだ」と認めることからですからねえ。

    嫌ですけど・・・・
    ボクなど何かあるとすぐ「アイツのせいだ」というほど癖になっているもので。

    認めたくない話でした。

    細菌やウイルスの形がどうのこうの、性質がどうの、感染力がどうのこうの・・
    ワクチンの種類がどうのこうの、中身がどうのこうの・・・

    あまり難しく考えないで、身体が畑や田んぼだと思えばいいのでは。
    単純に、汚れれば虫が湧き掃除分解してくれる。
    汚れが酷すぎると、灰おさらばと・・・

    だって主犯格はワタシだったんだ悶;


    0 0
  • 03/22/15--09:37: Dr. RAUNI KILDE
  • 翻訳お願いします

     

     

    Dr. RAUNI KILDE ~ "Global Illumination & Spiritual Awareness" [Age Of Truth*TV] [HD]


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    himaariの思い上がり講座

    いや

    himaariのトンデモ医学論講座

    トンデモだからトンデモなんですよね。

    ところで、おじいさんって誰なの?

    あ、ワシじゃ無いぞ! まだまだ初ろーでしかないからな。

     

    結核の原因と原理の解明論
    電子書籍 : http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/df98a7...
    himaariの医学革命講座: http://himaari.net/?p=5

     

    【himaariのトンデモ医学論講座】より「おじいさんとの対話10」


    0 0

    どぶ川には汚染物質に対応した細菌が繁殖する。

    公害物質が流れる河川にはちゃんとその毒物を分解(食する)細菌が存在する。

    彼ら(彼女ら)は食べ物があるから繁殖するのだ。

    自然界にはいろんな物質がある、どんな物質にもチャンとそれを食べる(分解する)微生物が発生し、繁殖するのだ。

    どうだ、君たちの体の中はだいじょうぶかね?

     

    はあ・

     

    電子書籍 : http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/df98a7...
    himaariの医学革命講座: http://himaari.net/?p=5

    校正はセルフサービスとなっております! 


     

     

    himaariのトンデモ医学論より「すべての伝染病(感染症)有用論」おじいさんとの対話7&8

     

     

     久しぶりに試聴しました・・・が

    だいぶ誤字脱痔文章に変なところが散乱していますねえ・・・・←これも何だか変な文だな

     

    まあ、ひとことで言えば

    病源は細菌やウイルスでは無い

    病源はあんたの(あ、ボクもだが)身体の血の汚染だということ。

    それを霊的に言えばマイナスエネルギー(物質ばかりでない、精神、意識エネルギーも)

    物質的に言えば、毒素。

    そして、それを解消する能力を備えている(自然良能力)だが、

    医学はその能力を邪魔している。

    医学の治療そのものが、毒素療法(薬という毒を用いる)を柱とした対症療法だから。

    対症療法派苦痛緩和方法であって。

    借金で言えば、元金を返さずにまた借りてしまう方法。

    これを繰り返すと借金は膨れあがるばかりで、ついには破産してしまう。

     

    たったこれだけのことをクドクドと会話しているのね。

     

    なんだあ・・・

     

     


    0 0

    研究用ですので、全部を鵜呑みにしないこと。

    批判精神を持って取捨選択眼にてお役立て下さい。

     

    数々の論文を残された岡田茂吉氏の論文より、晩年に自らまとめられた論文集(ダイジェスト版のようなもの)より、「医学編」の口語体に改編したものです。
    すべてが正しいとは限りませんので、取捨選択眼にてお役立て下さい。誤記等はhimaariにあります。誤読はソフトに責任があります(笑い)
    大意が理解出来ると、医学と医療の原点が自ずと明らかになると思います。※注意;浄霊法ーー当時の治療効果であって、現在は効果は不明です。
    詳しくは下記にて
    himaariの医学革命講座: http://himaari.net/?p=5
    電子書籍版ご案内; http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/df98a739c8c65e3bcfec3847b674a8ab

     

    岡田医学論より「医学の解剖」


    0 0

    STAP細胞と言えば、あのトンデモ医学にされている千島、森下学説に繋がってしまう。

    繋がったらトンデモ論が飛んでもないことになってしまうので、STOP細胞にされてしまったようだが・・・

     

    世の中おもしろいところは、トンデモ論とか鼻くそ論とか言われて来たものが、突然飛び出してホンモノ論に成り上がることも。

    すると、いままで正論を振りかざしてきた論があるときから、トンデモ論に成り下がってしまう。

    これはシーソーのようなもので、どうしても両方を上げ続ける事が不可能なのだ。

    なぜなら、相反する基本理論、つまり土台がまるっきり異なっているからだ。

    方や上がれば、片や下がる。

    どうしても、両方をあげてやるわけには行かない・・・・

    まあ、少しくらいは残っているだろうが・・・(それはいまのところ、千島、森下論になっている)

    さて、宗教家ゆえに迷信インチキ論とされ、今では本家までその医学論(薬毒論と浄化作用原理)を押し入れにしまってシマッタという・・・このトンデモ論を千島(これもトンデモ論だが)氏が評価したというから、やっぱりトンデモ論か?

     

     

    千島喜久男博士・革新の医学論


    0 0

    inDEEP様ブログにて

    医学はついに「本質を知る」に近づいたかのようですね。

    まあ詳しく解説して書くのもめんどくさいので・・・(と言ってもどうでも好いことに異常に時間を費やしている我が輩だが、いや小生か  いやいや、小学生作文並だから・・要らないって?)

     

    基本的に「すべての薬」は人間に良くないという理由の理論的なメカニズムがわかったのです

     

    人体を神と同等と見る西洋医学の理想的な未来。そして、抗コリン剤の氾濫でおそらく認知症が増え続ける今後のための「認知症と物忘れの治し方」

    0 0

    昔、むかし・・

    ある所におじいさんが住んでいました。

    じゃないか!!

    まだ若かった駄郎そのオヤジはある日「波動の法則」という本に引かれて、ついつい買ってしまった。

    だが、シマッタに近いのだった。

    なぜなら、内容がサッパリよく理解出来ないオツムだったからだ。

     

    それから幾年か・・・

    今度は本気で買って・・・シマッタのが

    下にある本

    いま読んでいるところだが、あいかわらずサッパリの面もあるが

    ひとつだけ

    宇宙は

    「特別意識を持ったときから、その人の波動は落ち始める」

    つまり、自我の振動波がドンドン増えて行くというのだ。

    そうか・・・

    岡田茂吉氏が教祖となって薬害と病気の解明論を出して、しかも無害簡単である浄霊法を普及しようとしてきたのが、いつの間にか立ち消えのように(いや、あるのだが形式かしたような中途半端な状況)なってシマッタというその要因が見えてきた。

    特別意識 ← 優越感

    宇宙はそれを擁護しない。つまり守護されない状態ということらしい。

    ありとあらゆる宗教でも組織が出来、本来の組織活動は宇宙からの情報を伝えるための手段でしかなかったのに、主体が組織となって、組織上にできるのはピラミッドのような形、上下の地位のようなものが出来上がるわけで。

    これは会社や官庁も含めあやゆる組織に見られる形態であって、宗教組織も大同小異であるから、権威とかは必ず上のほうにある。

    その頂点に立つのが会社で言えば会長や社長だろうし、官庁などで言えば大臣を筆頭にした官僚組織の長であろう。

    だが、それは替じゅ居て、交替を繰り返す。しかし、宗教となるとなかなかそうは行かない。初めに立ち上げた代表者、つまり天啓を受ける者(宇宙情報を受信するひと)が頂点に立つ。そしてそれがずっと続くのだが・・・

    宗教というのは宇宙の真理(その時点で最高と思われる情報だが、その真理もそこで止まるかどうかは大小、普遍的か流動的かもあると思うのだが・・・?)を受信して他のひとに伝えるという真人(神人)が教祖となっているのだろうが。

     

    ここに重大な問題があるのだろう。

    というのは、最初から最後までずっと「神人」の様な状態でいられるかどうか?

    そこにある落とし穴

    それが

    「特別意識」 (優越感を生む)

    だとしたら、「私は神から唯一選ばれた」とかいう「特別に選ばれた」と認識するところから、振動波は下がって行くという

    これが宇宙の仕組みだという。

    そうなると、世の中の現世で活動している「教祖」をはじめ、あらゆる「先生様」たちはこの「特別選ばれる」という意識があるとしたら(もちろん、あるだろう。無かったら教主や組織の頂点に居座ることはないだろう。もしも真人なら「特別なひと」を嫌うから)本人も気づかないうちに振動数が下がって行くのだろう。

    と、かなり振動数が下がってシマッタボクが言うのだからマチガイナイ(苦笑

    まあ、イエス様だった「私だけが神の子では無いのだよ。あんただって同じになれる(というか自覚できる様になるんだよ)」と教えていたものを・・・

     

    あとで勝手に組織(教会)の方で改竄したり余計な妻を、いやツマを付け加えたりして、本来の刺身の活きのよさを、まずい刺身にしてシマッタのだろう。

    まあ、ボクのばあいは

    特別に変わっている
    特別にエロい
    特別にキモい

    のだから、この特別なら許して貰えるかな?

     

    天の声  ・・・  「イヤ、ソレデモ特別ハイケマセン。ヤメナサイネ・」

     まあ、自他と友に認める自分の振動数の下がった位置から解釈しているので

    なんともわからないが・・・・

    波動の法則・・・・・じつにわからん・・・が、この一点だけは非常に納得してシマッタという愚かなはなしでした・・・

     

     

    波動の法則 実践体験報告―足立育朗が語る時空の仕組と現実   ナチュラルスピリット

    0 0

    猿の法則・・・じゃないか!!

    え^~と猿といえば猿の惑星、今の地球人類のことでもあるが・・

    (だからオレはセッセとある事を? 繰り返して止められないんだな・・・ナンノコトジャ; )

    それはともかくとして、

    昔は猿のマネをするのが大好きな幼少時、得意になってやっていたが・・・

    いまになって、本当の猿になるとは思いも寄らなかった・・汗;

     

    それはともかくとしてだ。

     

    ええ~~と

    現在の世界人口は?

    70億?とすると・・

     

    70億×0.5パーセント =   ええ~~~と~~

     

    3億5千万人かな?

     

    日本人なら

    1億3千万人か?

    これ× 0.5パーセント =  ええ~~と

     

    65万人?  いや、650万人か?

     

    まあ、単純計算だけど、

    よくもわるくも この0.5パーセントの法則が関わってくると言う

     

    それが大は地球人類 小は組織団体など

    村でも町でもあるという。

     

    明治維新の時代に動いた人たちは、数限られた人数だったらしい。

    あとは金魚の糞  じゃない、日和見菌 。あ、これも表現違い。

     

    ほんの0.5パーセントを動かせることで、あらゆることを意図できるとしたら

    これはも~~う 牛もビックリ

    使わない手は無いでは無いか?

    それが今までの歴史かも知れない Oゾ~~~O 

    まあ、それを知ってか知らずか、知っている者にとっては最大の武器だったろうね。

    人類の歴史は、いや町や村の動きや嗜好までそういう風に影響されるとしたら

    今日から我が村でも餃子を毎日食おう、餃子はうまい、餃子喰わざる者は村八分じゃ

     

    こういう思想の輩が 心底思って0.5パーセント増えたらどうしよう・・・

    なんて

    どうもボクの思い違いかも知れないから、自分で読んで見ようか

    波動の法則実践体験編。

     223pより

    ・・・ある時空間を意識したら、その時空間の振動波が0.5パーセント共有されると、時空間全体がその振動波に変わるというものです。マイナーであろうが調和がとれるほうこうであろうが、・・・・

      ナチュラルスピリット

    0 0

    いつものながら、見出しといい、紹介コメントといい、意味不明だが、どうやらタイピングしているヤツのオツムのせいらしいから気にしないで戴きたい。

     

     

    元信者なので、いまは堕落信者と呼んでください。

    まあ、堕落は自他共に認める生活状態と、常に上下移動を繰り返し、全体的に堕ちているかのように感じる(まだ自分でわかる内はよいか・・)今日この頃でございます。

     

    ところで、私は元信者としては申し訳ありませんが、教祖を主神とか救世主とか思っていません。(これが一番根本的に変わった=堕落したという証拠かも知れないが)

    そこで、神観の違いはあるとしてその根拠は?となると、いろいろ紹介したりして来ましたが、それはその人が感じることでお任せ致します。

    さて、でわ¥¥¥

    この堕落した元信者がどうして今になっても岡田茂吉研究とか論文紹介したりしているかというと

    「やらされている」のです。

    いえ、ウソですよ。 ただ気が向くのでしょうね。

    その柱となるのはもちろん「薬毒論」 と 「病気は浄化作用論」

    それには昔は 「奇蹟の浄霊治療の威力」というものが加わって、それはもう飛ぶ鳥を落とす勢いだったと・・・(聞く話の方が多いのだが)

    ところがこの三本柱の 「浄霊法の効果」がなんだか薄れてしまったようで(と言っても、まったく無いわけではないだろうが)、そこから後は真っ逆さま・・堕ちて行くのでありました。

    いえ、私は堕ちたと行っても「信者」からであり、「浄霊法」はともかくと致しましても、「薬毒論」と「病気は浄化作用論」は、未だにしがみついている有様でして。

     

    執拗な・・・(苦笑

    そこまで薬嫌いを通してどうする!!

    と、もう親類縁者からも白い目でみられ、世の中のひと、みんな白内障にかかっているんじゃないのかい? なんて愚痴をこぼしつつ、これは黙っていた方が身のためだな・・・

    わかろうとしない猿どもに、言わない猿とコラボして三猿主義をなんとなくやって参りました。

     

    ところが、近々になって、それはもう本家本元などどこ吹く風のごとく、次々と現れる人たちに刺激されて、「いま出てこないともう出るとき無いよ」と世間の風を見て動く風見鶏となって、ついつい、この拙い作文を書いているところでございます。

    (相変わらず拙いな・・・)

    もう、自分で書くことも無いな・・・(よかった← 他人様より)

     

    ここで以前紹介しました、indeep様のきじより


    健康ブームの中でガンが増え続ける理由 : 世界でもダントツの「薬」消費国である日本は「薬に人間の自己治癒能力を奪われながら」滅ぼされつつあるのかもしれない

     

     

    基本的に「すべての薬」は人間に良くないという理由の理論的なメカニズムがわかったのです
     2015年04月02日

    一番上の記事の中で、毒が病気を造るということを簡単に示してありますね。
    いや、毒=薬 と言い換えても好いのですが。 

    全ての薬には副作用(害作用)がある  = 全ての毒には主作用(害作用)がある。

    名前を「あけみ」から「ゆきえ」に替えても同じ女なんですけどねえ。 (あけみさんとゆきえさんには何ら関係ありません)

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

    病気になる → 薬をもらう → 病気が悪化する → 薬の種類が増える → 新しい病気になる → 薬の種類が増える → 全体として悪化する → 薬の種類が増える ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    という記事と以前の二つの記事も合わせて読んで戴くと

    それはもう、あの「薬毒論」が浮上してくるのでございます。

    いえ、何も誰かの信者さんになれとか、信じる者は救われるとかいう古いやり方を推薦しているわけではございません。

    何事も、中立カツ丼いや、自由選択の自己独立の精神が重んじられる21世紀になりましたので、どこかに無批判で従うとか盲目的に信じるという時代ではありませんから。

    薬は毒だ。

    だから、薬を飲んではいけない

    とは言いません。 いや、言っても聞かないでしょタブン・・
    どころか、非難されてしまいますし

    それはもう自由選択ですから、あなたが毒を飲もうが飲まないだろうが、私には関係ありませんし。ただ、その反対に私にむりやり飲ませようとするのは拒否するだけのことです。

    薬が病気を造る

    と昭和の初期に岡田茂吉氏が言い始めてからもう幾星霜・・

    そのうち、後継団体の信者さんと名乗る方々で「もそんな事は信じられない」と、薬愛好家に転じているというウワサも聞くこの頃ですからね、まして普通一般人である、しかも皮疹じゃ賛に対して「薬を飲むな」などとは、口が裂けても言えません。

    (あ、口のわきが・・・  それはつい暴飲暴食で単に口が荒れているだけです)

    私の作文のないようは「さすがに堕落者」らしく、意味も無いようもどうってことないのですが、是非とも上記のinDEEP様の記事をご覧戴ければ嬉しく思うのでゴザイマス。

    その後で、初期の岡田茂吉氏の一論文をご紹介致しまして本校を閉じさせて戴きます。

    かしこ

     

     

     ※なぜ「師」と書かないか・・・要らぬ疑惑を持たれてしまわないためです(私が第三者的立場であるという事を強調したいがためです)

     

     

    岡田茂吉氏の昭和11年の論文です。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



    病気を治す薬は一つも無い

     薬では、病気が治らないという事は、医家自身も常に痛感している事であろう。然し、唯、苦痛を緩和する効果はある。

    要するに、病気を弾圧するか、又は、麻痺によって一時苦痛の感受を軽減し得る丈の事である。薬剤とは、それ以外の何物でもないのである。

    然し乍ら、常に私も言う如く、苦痛とは病気治癒工作の過程であるから、苦痛緩和はそれ丈、病気治癒を遅らす道理である。のみならず、それに、薬剤の余毒が伴うのであるから、二重の不利を受ける訳である。


    実に薬剤に由る血液の汚濁は恐るべきものであって、それは、如何なる薬剤と雖も、多少の血液汚濁は免れないのである。


     血液汚濁の害としては、浄化力を衰耗させる結果、著しく活力を減退さす事である。故に、その結果として、病気に罹り易くなり、病気治癒の力が弱まるのである。それは、濁血ほど殺菌力が無いからである。


     斯の如く、薬剤なるものは病気治癒を遅らせる事と、血液を汚濁させる害がある以上、他面、苦痛を緩和させるという益と比較してみる時、それは、害の方がはるかに優っている事を知らねばならないのである。


     然るにも拘らず、近代人は無闇に薬剤を用いたがる。それは全く薬剤の害を知らないからであるから、一日も早く此理を知悉させなければならないのである。近代人の罹病率や短命の多きと病気治癒の遅々たる事実は、少なくとも之が原因である事は、争う余地が無いのである。


     二六時中、薬餌に親しみながら、之という病気もなく、といって健康にもならないという人は、大抵皆、薬剤中毒患者といっても可いので、そういう人は薬剤使用を廃止すれば、漸を逐(お)うて健康は恢復するのである。
     私は大いに叫びたい。国民保健は、薬剤廃止からである・・・・・と。
                                 (昭和11年4月21日 論文)

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    「病気を弾圧する」?

    これは不思議な言い回しだと思うでしょうね。

    しかし、これには深いわけがあるのです。(笑い

     

    病気とは浄化作用  排毒作用 

    つまり健康に戻すための工作、自然良能力(生命力)の働きで起こるものです。

    (何度も書いたから自動的に出るな・・・苦笑)

    だから、病気を弾圧する
    という意味は

    浄化作用を抑圧、停止する。 生命力を弾圧するでもイイでしょうか。

    薬という毒の作用を用いて、生命力を抑圧する → 浄化力弱体 → 排毒作用停止 → 苦痛緩和 → 一時的安泰 (これを医学的には寛解と呼ぶようだが)

    実に単純明快でしょう?

    え、そんなことはない?

     

    まあ、それは自由選択ですからね。

    ところで、今の医療費は40兆円に近づいているというではありませんか。

    毎年30兆円平均としても、10年続けば300兆円! 
    おそろしいくらいお金がかかっているんじゃないのかい?

    と誰も思わないのかねえ。もっとも「医学が進歩している教」信者さんだと、そんな事は思考に出てこないかな。

    薬の進歩が人類から病気を無くす

    この固い信念 、じつは何千年も続いてきたのかもしれない。

    それじゃあ、なかなか解けないわけだ・・・薬信仰、薬呪縛。

     

    それに対して昭和の初期から異端中の異端発信をしていた岡田論。

    ざんねんながら、宗教にしてしまったせいなのか?
    柱となる「薬毒論」と「病気は浄化作用論」は立ち消えとなりかけたが・・

    それは他の筋のところから再び発信されてきたのですね。

    もちろん、浄化作用論はまだ深くは突っ込まれていないようですが、薬毒論はかなり浸透してきたようです。

    私はこの二つの論に付け加えるべき重要な要素として、コナンドイルの通信で「前意識」という事があると思うのです。

    それに補足して顕在意識と潜在意識というものも。

    ただ、肉体的にいえば薬毒論は肉体という物質をもつものとして重要な要素であることは間違いないでしょう。(その上位に前記の意識論があるのかも知れませんが)

     

    途中で付け加えたのでいかの記事が変になりますが・・・(まあ元々変か )

     

    現在の国民健康保険は「健康になるために主として薬を用いている」となると、

    この論は真逆の健康論となりますが。果たして・・・

     

    昭和11年の論文だから、もう賞味期限が過ぎた?

     

    それとも、われら三猿ニッポン人は、いや失礼、何十年も経てから、」ようやくそれに※オヤジの頭に気づき始めたのか?

     

    それでも未だに抵抗を続け見ざる聞かざる言わざるの三猿主義を貫き通すのか?

    まあ、猿ものは追わず・・自由なんだから。腰に調教用のヒモなどついてないよね。

     

     

    ※親父の頭・・・薄々

     

    参考に   「残念ながら、お薬には病気を治すお力はございません」という薬学博士の書いた本の紹介を過去記事にありますので。

    薬が病気を治せない」というのは薬理学上の常識ということです。

    ただ、薬の効果とはその毒性をもつ物質の一時的効果であって、現れた症状を停止するとか苦痛緩和に用いられるものです。

    ただし、その毒性によっての有害作用も当然ながら同時進行的に作用しているもので、常用すれば蓄積される性質の毒(薬物)がけっこう多いようですよ。

    その正否は人の身体によって異なりますから、お疑いならどんどん続けて飲んで戴ければ確認できる方が(おそらく)たくさん居られると思うのですが・・・

    残念ながら、そのひとで無いとなかなか実感できないことと、「まさか、これが薬のせいだとは思えない」と固く信じているとわかりにくいかも知れません。

    くれぐれも他人の身体を使って実験は止めてくださいね。ご自身の身体なら誰も止めやしませんでしょうし、起こっても自己責任ですから。

    反対に薬を飲まなければ健康万全だとも言えないところが「ミソ」なのです。

    つまり飲んでも飲まなくても病気はするでしょうし、いつか死にます。

    その人にとって試す方法は、同時に正反対の方法が出来ないという欠点がありまして、なかなか納得できない要因なのかも知れませんね。

    おわり

     


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    魂の法則&愛の法則

    「魂の法則」と「愛の法則」の音声読み上げにしてみました。但し、誤読等ありますので、原文を参照しながらお聴きください。
    目の不自由な方は視力のある方から確認して戴きたいと思います。


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    おい!

    上記の写真は愛の法則とは一切無関係です。(当たり前か)

     

    ひとは神がこの世で遊び、遊び疲れるまで自由に好きな様に活かされているのですねえ。

    楽しい遊びの中には、苦も楽もあり、喜びの中には悲しみも含まれているのでしょうかねえ。

    ドキドキワクワク♪

     

    苦難の道があまりにも多いんじゃないの?

    それも楽しみなんだって・・・・神の遊び

    ヨシテクレヨ~~   

     

    そんな疑問にもある意識が答えてくれているのかも知れません  

    いや、知りません。

    答であるかどうかはあなた次第。

    まずは聴いてから、読んでから

     

    目の不自由な方、頭の不自由な方は いちおう音声詠み上げで概要を掴んで

    みてはいかが?

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