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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    これは医師が患者になったら意思表示するという、なにかまだラッ恋ないようのようです。

     

    いま患者になっているヒトにとっては参考になるやも・・・・

     まあ、無駄と分かっていても「家族がねえ^~~~」とぼやくのはやめましょ。

    身から出た錆です・・・

      特に日本人の家族ほど、アナタのためを思い、できるだけのことをしてやりたい・・・

    こう願って、「愚にもつかないことさえも」効果的であり、愛情深い行いだと

    さっかくしているのですから、こりゃもう「手に負えない」のです。

      え? アナタが家族!!

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    http://president.jp/articles/-/15155


    医者自身が病気になったら“治療拒否”したいケース30


    医者は自分では絶対に避けるような多大な困難をともなう治療を患者に施術することがある。私たちは病気になって焦る前に考えておかなければならないことがあった。
    医者自身が病気になったら避けたい事例30

    ※複数医師への取材をもとにプレジデント編集部構成。「」内は、断りがない限り萬田緑平医師の発言。

    【1】余命数カ月で尿管ステント
    尿管に入れるチューブ。挿入後、チューブが詰まってしまうことがあり、数カ月ごとに入れ替える必要がある。「数カ月単位の延命ならば検討する」。

    【2】話の要点がわからない医師
    手術失敗など訴訟の俎上にのぼりやすい外科医と違い内科医は、治療・投薬と結果の因果関係が外科ほどはっきりしないので、治療の説明をより明確にすべき。

    【3】疲労を蓄積・人工透析
    腎臓が機能しなくなったときには必要な治療だが、週に3回、4時間かけて行うので精神的・肉体的疲労が大きい。「1年以上延命できるならば検討する」。

    【4】拷問に近い・吸引
    口の奥にチューブを入れて唾液や痰を吸引する。患者さんに苦痛を与えて咽せさせたところで痰を吸引する場合もある。「拷問に近い。絶対にやりたくない」。

    【5】90歳を超えたら病気を治さない
    90歳で検査をすれば何かの病名がつくだろうが、治療のリスク、検査の負担も考慮し、よほどのこと以外は自宅でゆっくりしたほうが元気で長生きできるのではないか。

    【6】急性疾患でない胃ろう
    お腹に穴を開けてチューブで胃に栄養を入れるが、チューブをぶら下げずに済む。「急性疾患などで意識がはっきりしている状態ならお願いするかも」。

    【7】軽い病気で大病院
    少々の熱が出たぐらいで、大混雑する大病院にいくのは避けたほうがいい。近くのクリニックで十分だし、そこで何かが見つかればすぐに適切な病院を紹介してくれる。

    【8】検査大好き病院
    患者負担を考えず、不必要な検査を繰り返す。少なくとも、「第一の検査では、この部分がわからなかったので、次の検査をします」(内科医)といった明確な説明が必要だ。

    【9】外科医の手が不器用、すぐキレる
    全身麻酔をすると、手術室で何が起きているかはわからない。医者は自分が手術を受けるときは、信頼に足るか(手は不器用ではないか、すぐキレたりしないか)を下調べ。

    【10】薬の量が杓子定規
    たいして詳しく診察したわけでもないのに、やたらと出す薬が多い内科医がいる。患者の年齢や体質、病歴は千差万別。患者を正視しない思考放棄医師の危険性あり。


    【11】治療中でないのに禁酒
    治療中の禁酒は常識だが「“身体にいいこと”よりも“心にいいこと”」で、酒好きならば楽しくなる効能のほうが尊い。高齢患者で、酒は高カロリーなので栄養状態は良好だったという例も。

    【12】絶対拒否する腎ろう
    「延命できてもやりたくない」。背中から腎臓に直接チューブを入れて尿を排出する。風呂にも入りにくく、仰向けにも寝にくい。日常生活に不便を強いられる。

    【13】不勉強、硬直思考の医者
    在宅医療や緩和ケアなどの発想についていけない医師が少なからず存在する。従来の治療のみが本道で、それ以外の道は、自分の地位が下がると思っている場合も。

    【14】延命見込みなしでの人工肛門
    意思とは無関係に排出されるので、便を受ける袋を装着する必要がある。がんによる腸閉塞の場合によく使われるが、役に立たない危険性も。「年単位で延命できるなら検討」。

    【15】栄養補給を点滴に頼る
    点滴は栄養補給ではなく、主に水分補給。病院では点滴に頼りすぎるから、胸水が溜まってしまって胸腔カテーテルなどの治療を行わなくてはいけなくなる。

    【16】絶対勘弁のイレウス管
    鼻から腸まで入れる太く堅く長いチューブ。「鼻から箸よりも太く長いものを死ぬまで入れられると思うと……。いくら苦しんでいても、これだけは勘弁してほしい」。

    【17】タバコは絶対悪か?
    “百害あって一利なし”代表格も、「禁酒」と同じ理由で、一服がなによりも楽しみの愛煙家なら。衰弱しても、タバコを爪楊枝に刺してご家族に吸わせてもらった強者もいた。

    【18】不要な「安静」の強要
    病気治療に安静、も常識だが、寝たきりが続いては気持ちが細ってしまう。孫がいるのなら、できるだけ一緒に過ごす。生命力溢れる幼児たちからパワーをもらうのだ。

    【19】幸福感のない食事
    制限されるような身体に悪い物を大量に食べられるはずもなく、本人の嗜好に任せて構わない。好きなものを食べたときの幸福感は年齢性別を問わず厳然たるものがある。

    【20】規則正しい生活の強制
    規則正しさを強要された病院から自宅へ戻ったのなら、もう好きにすればいい。それだけで精神が華やいだ例は多い。食べたいときに食べ、眠いときに眠る。
    【21】比較的負担小・胆道ステント
    胆管が閉塞したとき、消化管内視鏡を使って胆管に挿入するチューブ。身体への負担は比較的少ないので、「数カ月単位で延命できるならば検討する」。

    【22】なかなか退院を認めない
    病院医師は「敗北」を認めたがらない。しかし抗がん剤治療は撤退のタイミングこそが最良の延命治療になりうる。頑迷な医師よ、患者本位に意識を軟化させるべきだ。

    【23】緊急以外の中心静脈カテーテル
    首、肩、足の付け根などから挿入する。挿入時に出血などのトラブルもありうるし、入れっぱなしになるため、感染で使えなくなる危険性も。「使用は緊急時に限りたい」。

    【24】治療のテコ入れをしない
    処方どおりの投薬をしても症状が改善しないにもかかわらず、治療方針を是正ぜず、同じ種類、量の薬を出し続ける。つまりは怠惰。カルテのみを見ている証拠。

    【25】胸の出血リスク・胸腔カテーテル
    水を針で抜く場合、数日に1回の割合で穿刺しなければならず、胸の出血や肺に穴が開くリスクがある。「無駄な点滴をしなければ胸水はそこまで溜まらないのではないか」。

    【26】避けたい・尿道カテーテル
    病院が比較的容易に挿入する。患者さんがおむつを拒否する場合に使われることも。「挿入の煩わしさよりも排尿の苦しさのほうが大きい場合は、使うかもしれない」。

    【27】医者が紹介する医者
    医者が入院したとき、普段褒めている医者とは別の医者に担当を依頼した、というのはよく聞く話。医者はしがらみが多く、医者の紹介する医者が信用できない場合もある。

    【28】医師の「頑張りましょう」
    とりあえず治療を継続したい医師が頻発する言葉。頑張って完治するならば結構だが、疲弊した患者に「頑張れ」と言うのは思考放棄。患者の状態を正視していない証拠。

    【29】PTCD・胆汁チューブ
    皮膚から直接胆管にチューブを入れる。胆汁は1日数百ミリリットル流れ出るので、チューブの先にボトルをぶら下げる。「よほどの長期延命効果があっても辞退します」。

    【30】よほど苦しいのなら胃管
    鼻から胃まで入れるチューブ。完全拒否の患者さんも多い。「できるならやりたくないが、余命1カ月でよっぽど苦しんでいたらお願いするかもしれない」。

     

     


    緩和ケア診療所「いっぽ」医師 萬田緑平

     


    1964年生まれ。群馬大学医学部卒業。群馬大学附属病院第一外科に所属。2008年、緩和ケア診療所・いっぽの医師となる。

    ーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー

     

     ボクは入院するつもりはありませんが、参考になるヒトもイルカもね。

    ボクからみたら、生ぬるくて風邪引いちゃう・・・(おっと、風邪はよいことだけど~~~

     

     

     

     


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    その一つの原因は「家族」です。

     先回の紹介記事でアナタも「家族」だったら・・・・

    そう、家族が「患者」禁玉を握っている^¥^

     いやいや、私はオンナです・・・と言われてもね

    やっぱり、あなたが「特に重症の患者」となったとき、アナタのアレを握っているのは

    家族

    なのです。

     

     もう、医者や病院、薬害会社、いや製薬会社などを恨んでも詮無し缶ビールなのですよ。

    蹴ってい的な力を持つのは家族です。
    愛する家族です。いや、家族があなたを愛するからこそ「無理やり」でも施してもらいますよ。

    その「なぜ、医者は自分では受けない治療」を頼み込むわけでして・・・

      音声読み上げはこちら (いきなり読み出しますのでご注意)



     需要があるから供給がある。

    家族がいるから無駄であろうが有害であろうが無効化であろうが(そんなことはしったこっちゃないのですね。。。。愛している肉親のためだから)、受けさせたがるんですよ。

    試しに、アナタが病院に入院してから「おらあ、ここを出る」とか「もうあんな治療は受けたくない」とか、いろいろ治療に難癖つけてみたら即分かりますよ、きっと。

    家族からどんだけ非難されることか・・・

     仕舞いには「涙を流して懇願される」のがオチでしょう。

    その愛されている家族から懇願されたら、どんなごつい野郎でもイチコロでしょうね。
     だって、アレを握られているんですから(くどいか)

     

     

     

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    なぜ、医者は自分では受けない治療を施すのか


    http://president.jp/articles/-/15153


    医者は自分では絶対に避けるような多大な困難をともなう治療を患者に施術することがある。私たちは病気になって焦る前に考えておかなければならないことがあった。


    なぜ、医者は自分では受けない治療を施すか


    緩和ケア診療所「いっぽ」医師 萬田緑平氏● 1964年生まれ。群馬大学医学部卒業。群馬大学附属病院第一外科に所属。2008年、緩和ケア診療所・いっぽの医師となる。

    医者も人間ですから、必ず病気になります。当然、がんに罹る可能性もあります。

    しかし多くの医者は、自分が病気になったとき「やらないほうがいい治療法」があること、そしてその多さを認識しているはずです。

    もちろん患者さんの年齢やがんの種類、ステージなどケース・バイ・ケースでしょうが、治癒の見込みがきわめて困難な場合、患者が医者自身ならば抗がん剤治療を行わないケースが多いのではないか。ぼくもそうですし、医者仲間とも、「抗がん剤治療は勘弁してほしい」「この手術だけは絶対にしたくない」などと話すことがあります。闘病のつらさ、苦痛、日々疲弊していく患者さんの表情、身体――それらを日常的に目の当たりにしていて、ある程度は見通しがつくからでしょう。

    平たく言えば、自分と自分の身内には、すすめられない治療がある。しかし患者さんに施している可能性がある、ということです。

    では、患者に抗がん剤治療を施す医者は不誠実なのかというと、そう短絡的な問題ではありません。

    実は真面目で誠実な医者ほど、つらい治療を患者さんに強いてしまうことがあります。結果、いわゆる延命治療になりがちなのです。

    なぜ、医者はつらい治療を患者に施すのか。大きく分けて2つ、理由があると考えます。

    まずは医者側の問題。

    病気を治す、というのが医者の当然の役目ですから、全知全能全人格を使って治療することが前提です。

    医療報酬やら薬の投与点数やら手術の実績やら、病院や医師が利益を得るような構造上の問題も多少は横たわっているとはいえ、基本的には医師は真面目で律儀で優秀な人が多いから、「治すことがわたしの使命だ」と考えます。

    その一方で、「治療をやめるとどうなるのか」ということに医者は無知です。

    医者が患者さんに治療法を説明するとき、“エビデンス”という言葉を使います。治療法が優れているとされる科学的根拠のことです。医者はエビデンスのある治療を受けた患者さんがどうなるのかは知っていますが、受けなかった場合や治療をやめたケースで患者がどうなるのか――をよく知りません。そういう教育は受けてきていないし、病院では治療継続という形でしか患者さんに接することができないからです。だから、進むしかないわけです。

     


    2つ目は、患者さんの家族です。延命治療の弊害の一因は「家族」です。そして、患者さんが幸せな最期を迎える鍵も家族が握っていると、ぼくは思っています。

    家族は、心から患者さんの治癒を願います。患者さんには「頑張れ!」と励ましの言葉を送り、医者には「なんとか、助けてください」と懇願する。患者の容体を心配する家族。ごくごく当たり前の関係性です。

    患者さん、医者、そして家族がそれぞれ頑張り、現代の医学をもってすれば、きっとなんとかなる。優秀な先生がきっとなんとかしてくれる。多くの家族が、そんな希望の灯を胸にともします。この希望の灯は強く、メラメラと燃えています。

     


    そう懇願されれば、医者は当然治療を施します。意気に感じる医者は少なくない。面目躍如でしょう。もし仮に、「これ以上は患者さんが苦しむだけです。抗がん剤治療をやめましょう」と提案したとしたら、「見放された。医療の放棄、怠慢だ」などと非難されかねません。いきおい、医者は家族の意向に従わざるをえません。そういう関係性は容易にできあがります。

     

     


    要するに、患者さん本人よりも家族の願いが中心になっていく。患者さんがあまり強い意志を持たない高齢者の場合は特に顕著で、「家族の嘆願」→「それを受けた医師の治療」→「患者の疲弊」という流れに陥りがちです。そういうことが数限りなく繰り返されてきています。

    患者さんに治療の理解を深めてもらうために、ぼくはいろいろな喩えを使います。

    殺伐とした言葉の響きですが、治療は“戦争”です。闘病という言葉はまさに言い得て妙で、戦争をイメージさせるものですね。

    患者さんは国王。身体は国土です。内臓や血液などの器官が国民。そして、医師は将軍です。手術や薬は爆弾やミサイルなどの武器ということになります。

    では倒すべき敵は……がんなどの病気です。

    敵が国土に攻め込んでくる。国土を荒らし、国民を蹂躙している。それを黙って見ているわけにはいきませんから、国王は将軍に抗戦を命じ、身体が臨戦態勢になります。戦争の専門家である将軍は、さまざまな手を駆使して敵を倒そうとします。

    結果、敵が退散して元の平和の状態に戻れば勝利です。
    抗がん剤の効果を副作用が逆転する時

    しかし、勝てる戦争ばかりとは限りません。国家は未来永劫、続く可能性もありますが、人間の身体はいつかは必ず滅びます……。つまり、いつかは必ず負け戦を経験するのです。

    戦局が決し、もう勝ち目がないという状態になった場合、将軍が武器や爆弾を使い続けたらどうなるでしょう。戦地である国土はさらに荒廃し、国民はどんどん死んでいき、犠牲が増大します。しかし専門家である将軍は「負け戦なので、降伏しよう」とは宣言し疲弊しきっているのならば、戦争をやめればいい。戦時体制を解くこと。つまり将軍のもとを離れることです。

    もちろん、治療を全否定するつもりはありません。これまで、ぼくも将軍(外科医)として、散々戦ってきました。勝った戦もあれば、負けた戦もありました。そもそも戦うべきではなかったと後悔する治療もあります。

    つらい例を挙げますが、「もう、こんなつらい治療はたくさんだ。家に帰りたい」と暴れるからベッドに体幹抑制されて、点滴を抜かないように縛られて、それでも騒ぐと鎮静剤を打たれて、そして意識障害に陥って……そうやって亡くなっていく。

    家族は患者さんのためを思い、医師はその期待に応えようとしているのに、最悪の結果になってしまう。

    悪循環を断ち切るのが、ぼくの立場、「在宅緩和ケア医」です。
    『穏やかな死に医療はいらない』萬田緑平/朝日新書

    緩和ケアというのは、死に直面した患者さんや家族の心身の痛みを予防したり和らげたりすることを意味しますが、ぼくは「最期まで自宅で暮らしたい」と願う患者さんのお宅に伺ってケアをしています。ぼくの患者さんの多くはがんを患っていますが、ぼくはがん治療をしません。「治療を諦めるのではない。治療をやめて自分らしく生きるんだ」というのがぼくのモットーです。

    わかりやすく言うと、病院で闘病している患者さんに帰宅してもらう。

    患者さんが自宅に帰ることについて、病院関係者は、「患者は病院でこれだけつらそうなんだから、家に帰ったらもっとつらいだろう」と思ってしまう。でもそれは想像力不足。患者さんにとって、病院はいわばアウェー(球技等での対外試合)で、自宅は(文字どおり)ホームです。確かに医療環境は劣るかもしれませんが、家のほうが心身ともにリラックスできます。私の経験では70歳の患者さんで7割、80歳で8割、90歳で9割と、高齢になるにつれて家で過ごしたくなるようです。
    患者さんの帰宅には、家族の理解が不可欠です。「もう、つらい治療を続けなくてもいいんだよ。頑張らなくていいんだよ」と家族が思えば、「家族の嘆願」→「治療の継続」→「患者の疲弊」という悪循環を断ち切ることができます。

    しかし、家族も納得して、患者さん本人も苦痛ばかりで治療を終わらせて家に帰りたいと思っているのに、それが叶わないことも多々あります。
    あくまでも退院を許可したくない医者

    ぼくは家に帰りたいという患者さんの切望を叶えるべく、家族の要請を受けて、病院の主治医に退院の段取りを交渉することもあります。

    がんが脳に転移して意識状態が悪化し、余命一週間とされて、転落防止のためにベッドに縛り付けられていた男性がいました。「家に帰りたいですか」と聞くぼくに、彼ははっきりと「あんたら、助けに来てくれたんか?」と言いました。そして、「水をたっぷり飲みてえ~。なんで縛られてんだか、わかんねえ~。ゆっくり風呂に入りて~」と嘆きました。死を目前にし、鎮静剤を打たれて朦朧とする意識の中で絞り出した叫びです。それを目の当たりにした家族はベッド脇で大泣きしました。

    しかし、ぼくが直接交渉した主治医はあくまで首を横に振ります。「こんな状態では退院させられない。まだ治療が必要」と。ぼくは、この医師に嫌われてもいい、悪評を立てられても構わないと決心し、強い口調で抗弁しました。

    「治療を続ければ亡くならないのですか? あと何日命が延びるのですか? 本人やご家族は退院を希望しているんですよ」

    主治医はしぶしぶ退院の許可を出しました。患者さんは自宅に戻り、点滴も尿カテーテルも取り払い、水どころか晩酌も楽しみ、4回目の訪問入浴のあと、家族に見守られて眠りにつきました。退院から約2週間後のことでした。

    家族が患者さんのつらさを慮れば、延命治療の悪循環は断ち切られるわけですが、病院の医者も意識改革をするときだと思います。この10年くらいの間に、緩和ケア外来や病棟を創設した病院や、各科の垣根を取り払った緩和ケアチームをつくるなどの動きが増えてきています。それでもまだまだ、という気がしてなりません。

    医者たちは頭ではわかっている。自分や自分の家族には施したくない治療があると認識しているんですから。大病院が意識改革に本腰を入れてその気になれば、立派な緩和ケアチームをつくることが可能なのです。

    ーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー

    『穏やかな死に医療はいらない 』(朝日新聞出版)

    著者 萬田 緑平
    著者プロフィール

    AMAZONで購入する

     

     

    最後にひとことアドバイス。

     

     家族にアレを握られない方法。

    ・・・・・さすがに恥ずかしくもあり、

    かけませんでした・・・・

     

     まあ、医者にかかろうがかかりまいが死ぬときは死ぬんです。

    どちらがよいかなど、一度にふたつの体験はできません。

    となると、どちらでも貴重な体験ですから、それはそれでよいのかもしれませんね。

     体験。。。死という体験が人間究極の体験でしょうが、誰でも平等に回ってくるし、生まれた時からそこに向かって一直線というもので、死が終わりじゃないということは、死を体験できる自分が主人公だということで、またややっこしい話に・・・

     

     

     

     

     


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    無駄?

    ちっともそう思っていないのが日本国人らしいが・・・

    【悲報】東京都の国民健康保険、平均26%上昇へ!最大で約6割上がる自治体も

    http://johosokuhou.com/2018/02/23/1180/

      

    途中追記、 どうやらこの記事の記者が勘違いしたらしく過大な数値を入れたという話がありました。 が、せっかく出したのでそれはおいといてもアップするのは確実なのではないかと思いまして

     

     

     

     保険料アップでアップアップする国民だが、それも自業自得と言えばそれで話はおしまいなのだが・・・

     

    国民医療費を年間四十兆円も使って(毎年だから、3年間だと百二十兆円ですよ、アンタ¥)

     湯水のごとく使ってこれだからね。 (病が減るとか軽減するなら暫時保険料など減るはずでしょ。)

    ところが、猫まっしぐら族はそこにも気づかない。

    無駄どころか有害な医療(ほんとは医療とは言えないだろう、治さないで病を作る医療をどう表現してよいか分からないのだね。)

    に毎年毎年大金を使い、それでも不足するから、患者ばかりか健康なひとからも十把一絡げに徴収するという日本の医療保険制度ですが、一見立派に見えてじつは大きな落とし穴が待っていたのは過去記事で紹介しましたね。

     

    それでも全然反省もなしに半世紀も過ぎて

    未だに気づかない現代医学の大誤謬なのだ。 それを言うとボクは非国民にされるからもう言わないつもりだったが・・・

     

    こと国民保険が上がるとなると、もう黙っていられるか・・・

     本当の医学に基づいた医療だったら、今頃年間十分の一の四兆円くらいになっているはず。

    ところが目くらましがうまいのか、だまされやすい「家族」(-^〇^-)が多いのか、どちらにしても、いちど信じ込んだら猫まっしぐら族だからイヤンになっちゃう。

     まあ、こんなボクの記事もイヤンになっちゃうだろうが・・・

    この現代医学信じ込んで猫まっしぐらじゃあ、この先もどんどんアナタから保険料あげてやらなきゃならないね。 

    アナタが音を上げるか、保険料の値を上げるか

    そこが問題だ¥

     

    医者が受けたくない医療ベスト30 なんて記事があるのにね。

    まるで分かっていない家族(日本人の蔑称、いや別称)なのです。

     ああ、あちゃちゃ~~ニッポン♬   チャチャチャ~ニッポン♪ ア、ソレ~~

     

    なんてふざけたこと書いていると特高が飛んでくるかな?

     

     

    前にも紹介したものですが、再掲。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーー 

    桜澤如一氏著、成史書院昭和十六年十月五日発行の、題名「日本を亡ぼすものはたれだ」の中に「西洋哲学の現状」という項目があり、なかなか面白いと思う記事であるから、ここに抜載する事にした。

     十八世紀に旭日昇天の勢を以て発達し、十九世紀末葉にその全盛を極めた西洋医学は、その切支丹伴天連(キリシタンバテレン)的テクニック――即ち顕微鏡とメスと、麻酔剤と血清や光線の如き薬物、物理療法――を以てすっかり欧米全体の大衆を籠絡し瞞着した。開国と同時にこの西洋医学に馳せつけた日本人は、その生来の徹底的没頭を好む精神からこの眩惑すべき医術に深入りする事に人後に落ちなかった。それが為には、数千年来の伝統を直ちに放棄し、これを再吟味さえ惜んだものである。
     しかるに西洋では二十世紀に入るや、すでにこの分析的な西洋医学の功過漸く明かとなり殊に欧州大戦において西洋科学文明理想幻滅の悲痛を味い、不安の深淵に沈んだ人々は更に不治病の増加と死亡平均年齢低下の脅威の為に、科学の仮面をつけた医学に対しても信頼を失ってしまった。実際のところ私の寡聞の範囲ではあるが、欧州知識階級で、今日なおいわゆる西洋医学を信頼する人々を私は殆んど知らないのである。それを裏書する事実を例示する事は最も容易な事である。――これはドクトル・アランジー氏の明言せる如く、西洋文明国における今日の医師は患者の御用聞きであってあるいは包帯をしたり、手術をしたりする一種の労働者であるか、あるいは精神病院という実は牢獄兼下宿の番人であるか、あるいは色々な証明書――例えば労働不能、糞便検査、死亡証明等――の署名を専門とする一種の代書業者として漸く生活の保証を得ているのである。医術を職業にまで低下せしめた医師は一種の社会的寄生虫であるが、その病人への寄生生活も、もう行き詰ってしまった。又一九二九年以来毎年、私は仏国医師会会長が全国中等学校卒業生に一々通信を以って医者となる事を断念する様に諌告しているのを知っている。それによれば、仏国はも早医者で充ちている。即ち人口千五百人に対し一人の医者がいる。この統計的数字的事実は、医者の生活安定を、その恒産によって保証され、医術を以って世に貢献奉仕し、何等報酬給付を目的としない者でない限り、医家志望は断然中止して欲しい、というのである。アランジー氏の言う如く、実際西洋医学及び医者は名誉を失いその上信用をも失い、遂にパンをさえも失ってしまっているのである。非医学、非医者の流行は日を追って進み綜合医学はその先頭に立っているのである。これがフランス人のみでなく、欧米全体である事は「西洋医学の新傾向」で了解されよう。かくの如き実際を日本人が、まだ知らないのは一見、はなはだおかしく信じ難い様であるが、それには訳がある。即ち日本人はまだ西洋を知らない。まだ切支丹伴天連奇術に、眩惑されているのである。そして明治開国以来七十年一日の如く、その眩惑的奇術的方法――メス、光線、顕微鏡、麻酔剤、電気、磁気、あるいは新しい薬物等の無限の新手法をのみ求める為にこそ、年々莫大な費用をかけている。彼等は一度西洋に渡るや、追々影のうすれて行く西洋医学の研究に没頭して、広々とした西洋の天地を眺める様なことはしない。大家になった教授達が派遣される時は、勿論、昔馴じみの畑ばかり見て来る。
     しかし断っておきたい事は私が西洋医学や医者を非難しようとは夢にも思っていない事である。彼らはそれを、よし教授にもせよ開業医にもせよ、職業――パンの為に――しているのであるから余剰価値を搾取する人々や、他人のXを盗む人々が許されている様に、この寛大な娑婆世界では更に非難すべきでない。たゞ同じパンを求めるにも、他人の罪悪や病気のおかげでパンを得たり、人類全体を病弱と享楽によって(医薬により自然淘汰機構を害し)破滅の淵に陥入れる様な罪業を積まねばならない人々は、パンの為に海に漁り、山に鳥獣を狩り、生類の生命を断つ様な生業をせねばならない人々よりも、もっと気の毒な籤(くじ)を引いたものだと思うだけである。他人の財を盗んで自分を直ぐ罪に晒さねばならない様な境遇の人々の方がよほど罪は軽小である。と思うだけである。と云っても、医者に苦しめられる人々を気の毒だなどと云う様な事も夢にも思うべきでない。彼らが医者に搾取されるのは(財にもせよ、生命にもせよ)丁度ベラ棒が泥棒における如き関係を持っている。彼らが医者を作るのであるという点から云えば、彼らの罪が重い。しかし、彼らが苦しめられるのであるから、その罪はいくらか、償われているとも云えよう。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    ううむ、古い人の文章は格調が高くて・・・ボクの文章と拮抗する・・・(かな~?)


    赤字のところ

      「家族」のことですね。あちゃちゃ~~ニッポンの家族ですが。


    保険料がどうだとか、医者がどうだこうだという前に「家族」が「主人公」なのだという。

    その主人公が現代医療の制度を作り、医者を作り、製薬会社を作った張本人だとすれば、医療保険が上がろうと、医療に犠牲になろうとそれは罪の償いだというのです。

    その苦しみの分だけいくらか償われている というのですよ、マッタク。

     「お願いですから、愛する夫(妻でもいい)のために精一杯の医療を施してください!」

    こう懇願されれば、無駄だろうが有害だろうが、せざるを得ないでしょうがね。


    そして、それが国民全員に跳ね返ってくる医療保険のアップ。

    国民が保険料アップにアップアップしてもがいて、気づくまで(気づくかな~?)続くでしょうね、こりゃもう・・・



     そう思えば、医療保険が上がっても、ま、イイッカ♪ で、すますかな・・・




     


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    上位50件まで表示します。


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    まず本書を読んで見るのが一番です。

    が、何度も読まないとおそらく、頭に入らないでボロボロと落ちこぼれると思います。(オマエだけだろ)

     

    そこで、抜粋音声読み上げをながら族で何度も聴くと、ようやく灰色の脳細胞にしみこんできます。誤字、誤読もありますので、本書を絶対に購入してください。

     

    でわ、その最初の音声読み上げはこちら(いきなり読み上げますよ。)じ

     

    自動分割してあります。こちら

    最近の記事 (02/24)女性編「医者が患者をだますとき」抜粋音声読み上げ1

    (02/26)女性編「医者が患者をだますとき」抜粋音声読み上げ-2

     

    その他、愚利子のおまけ
    (02/24)9章、忘れられた世界 音声読み上げ
    (02/24)6章、抗生物質の過剰使用 音声読み上げ
    (02/24)15章、抗生物質の冬 音声読み上げ
    (02/22)14章、現代の疫病を再考する   より音声読み上げ
    (02/19)2章、微生物の惑星。3章、ヒトのマイクロバイオーム。4章、病原体の出現 
    (02/19)終章 二十一世紀の健康
    (02/18)第6章 あなたはあなたの微生物が食べたものでできている.mp3
    (02/16)あらゆる病気は腸から始まる
    (02/16)産声を上げたときからあなたは細菌にお世話になっている
    (02/16)人体の九割は細菌で出来ている 序章より
    (01/25)日本でガンが増えている原因のひとつが薬だとは!
    (01/25)現代医療の薬剤費高騰と医者と患者の総合関係とは?音声読み上げ
    (01/25)癌と薬。精神薬 In Deep様のブログより音声読み上げ


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    2001年宇宙の旅

     いよいよですね。 

    2020年宇宙の旅 の始まり

    いや、2021年かな?

     太陽のくしゃみと人類の進化が

    (02/28)コズミック・ディスクロージャー s7e5大いなるソーラーフラッシュ

     


    (02/28)コズミック・ディスクロージャー s7e4 一なる法則とSSP同盟.mp3

     その他

     (02/28)視聴者質疑パート5・シーズン6エピソード17

     

     コズミック・ディスクロージャーは外面の世界ですね。

    そこにどんな宇宙人が登場しても不思議でも何でも無いようです。

    人生いろいろ~♪  身体いろいろ~♪

     でも、いずれも本体は意識ですね。

     意識が本体で、外面の世界は仮想現実世界だとすれば、みんな夢の中の配役なのかもしれません。

    そちらはこちら

    (02/18)プレデアス・地球を開く鍵 (ゼラニュウムの掲示板より)
    (01/29)「宇宙からのメッセージ」
    (01/27)「光の時代ー人類の目覚めの時」より音声読み上げ
    (01/27)アセンションの時代 
    (01/26)人類の目覚めの時 
    (01/25)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ267~終 音声読み上げ
    (01/23)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ213~266 音声読み上げ
    (01/23)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ151~152 音声読み上げ
    (01/20)「光の薬」ハトホルルの書 音声読み上げ
    (01/20)(アリス、アリスに会う)意識と宇宙についての対話Ⅱ音声読み上げ66~150

     

     

    で、外面世界はこちら


    (02/24)コズミック・ディスクロージャー シーズン6エピソード13&14
    (02/24) 医者の書いた「なぜ、医者は自分では受けない治療を施すのか」
    (02/22)コズミック・ディスクロージャー・シーズン5エピソード9~12
    (02/19)コズミックディスクロージャー・シーズン5エピソード6~

     

     太陽のくしゃみ(ソーラーフラッシュ) はいつ始まるの?


    (02/19)シーズン 9 エピソード 3 「インナー・アースの危機」
    (02/18)古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート2【2018年1月】 コーリー・グッド最新情報 パートⅡ
    (02/18)古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート1【2018年1月】 コーリー・グッド最新情報 パートⅠ








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    岡田茂吉の医学論や船瀬俊介氏の本等を読めばこの内容は別の珍しくもなんともないものですが、「宇宙人も言ってるだろ¥」という意味では有効かな?

    外人(特に日本人は欧米に弱いからね)が言えば「なるほど~~~♪」と相づちを打ち。

    ボク(akyoon)が言えば、「そんなワケナイダロ!」と釘を刺す。

    じゃあ、宇宙人(自称シリウスらしいが)が言えば、アンタどうする?

     いや、ボクだって宇宙人だからね・・・

    と言われればそれまでよ~~~♪♬

     

     

    人類の薬物中毒に警鐘(シリウスの超叡智③より)zeraniumの掲示板

     

    投稿者記事より

    zeraniumの掲示板より引用読み上げです。  引用元はシリウス系のチャネリングの本だと思いますが、別に他の惑星からでもなく、目覚めた地球人なら当たり前すぎる内容だと思います。同じような内容の情報は昔からあったもので、最近は船瀬俊介氏の本でもっと明らかにされています。珍しいものでも何でも無いのですが、宇宙人好みの方には美味しいかなと?

     

    読み上げソフトは無料配布のTextTowavです。音声はマイクロソフトの音声エンジンを利用しています。 音声的には一太郎の永太がずっと良いのですが、このような文字拡大や読むテキストを示したり背景を変えたりできるのはこちらの方がずっと長じています。

     

    TextTowavは優秀ですよ。

    ただ一つの欠点はマイクロソフトの音声エンジンしか使えないようなのです。

    音声だけで言えば一太郎の永太の方が優秀ですが。

    このように自由に操作でき、コピーすれば自動的に追加して読み上げてくれるし、文字の拡大やら背景の色やらほんと素晴らしいソフトです。しかも無料提供。

     

    テキスト

    zeraniumの掲示板」より抜粋音声読み上げ
     読み上げソフト = TextTowav

    シリウスの超叡智③
         「あなたはいまスターシードとして目覚める」 パトリシア・コーリ著 徳間書店

      
    薬物(医薬品を含む)についてー以下抜粋集

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


    薬物依存

        地球上でもっとも利益の上がる産業は、薬物と武器の売買です。薬物には違法のヘロインなどのほかに、膨大な医薬品としての薬物も入ります。これらの莫大な取引は、富と権力だけでなく、あなた方個人の生き方と権力者たちの飽くなき欲求の結果です。どうしてこんなことになってしまったのか、そしてそれを覆(くつがえ)すために、あなた方に何ができるのかを認識するときがきたのです。真実は、あなた方が聞かされてきた作り話や嘘とはまったく違います。その原因は何千年も昔に仕掛けられたメカニズムに起因しており、全人類に対する計画として、数千年もの時間をかけて発展してきました。

       彼ら闇の支配者たちは、人間の行動の中でもより下等な側面(性的欲求や物質欲、生存本能や競争心など)を刺激することで、人類をこれまで支配してきました。あなた方は人類の揺籃期(ようらんき)の直後に、母なる地球の保護から引き離され、支配者によって用意された最初の社会という強制収容所に閉じ込められて以来、ずっとそこにいます。そして最古の歴史の時代から人間たちは人と争いながら、権力者に仕えるために利用されてきました。彼らのために戦争へ行き、彼らの要求のために働き、彼らの権力のために尽くしてきました。そしてついに、今やあなた方は彼らが用意した薬物を受け入れ、その依存症になっています。

       ヘロインなどは薬物のほんの一部であり、その多くは医薬品です。その取引に直接関わるのは地位の高い著名な医師であり、彼らの医学研究は、化学薬品によってすべての人に過剰な治療を施すことを医者に教えるように計画されています。そして患者はその診断と処方箋をうのみにするのです。余りにも多くの人々が何も考えずに「化学薬品」を服用し続けた結果、薬品業界は地球上で最大の産業に膨れ上がり、巨万の富を生み出しています。人々はさまざまに分類された病名に区分けされ、自分は病気だと思い込み、すべての痛みや否定的な感情による症状を「薬」で麻痺させて抑制しようとしています。あらゆる種類の即効治療薬が蔓延していることが原因で、人類の不安が持続し続けているということに、人間はいつ気がつくのでしょうか。

       あなた方のように覚醒した人々は世界中に広がっています。
       あなた方は「困難を気力で乗り越える」ということを再び人々に理解させ、あらゆる存在が持っているエネルギーの泉から力を引き出させるように認識させているのです。

       そういう状況をよく調べてみると、いくら化学技術や医学が進歩し、先進国に住む人々が長寿であるように見えても、実際には心や体はもとより、魂の健康は悪化していることがわかります。世界中に展開している製薬業界は、「合法的」に人々を薬物中毒に据え置くために、世界中の国々の政治家に数十億ドル規模の裏金工作を行なっているだけでなく、彼らの三つの基本的なマーケティング戦略に依存することでそれを維持しています。

       まず一つ目は、現代のあなた方の、典型的な資本主義国家である「欧米化された」社会の人々は、「命」を癒すことや、永遠に続く心や体、魂の幸福を求めることよりも、安易な解決法と応急処置的な治療法に価値と権威を与える傾向にあります。そのような人々に対し、彼ら医薬業界は、ちょっと鼻水が出たり、痛みがあるだけで最寄りの薬局に走り、煩わしさからできるだけ早く解放してくれる「薬」が必要であると信じさせて売り込むのです。

       二番目は、汚染されてますます有害になっていく環境や食糧事情や、さらにメディアによる否定的なイメージによって、あなた方の中に「不健康」の基準を設けさせ、それによって体調不良と考える人々を増加させることで、無限に増大する市場を維持することです。もし自分が健康であると信じ、体内に調和を生み出せるとすれば、あなた方の慢性疾患のおかげで大儲けしている医薬品などもう必要ないということなのです。

       薬品会社は、人々を健康にするよりも、継続的な体調不良や慢性疾患の状態にとどめることに興味があるのです。また製薬業界に対する「規制」とは、その実態は、大いに利益が上がる薬品会社を保護し育成するために、国の政府レベルで作られています。ところであなた方は、彼らが自分たちのために働いてくれているとばかり思っていた、のではないでしょうか? もし病気や集団憂鬱症の心配などなく、あなた方が「自分には病気と闘い、症状を処理する能力がある」と信じれば、薬品市場はなくなってしまうということを理解しなければなりません。

       あなた方の共有する病気と痛みが、社会的なレベルでどれほど拡大され、促進されているのかわかっているでしょうか? それはあなた方が「すぐ効く」処方薬を買い、さらにその薬の必要に依存するのを強めるためなのです。私たちはこれが「中毒」であると理解していますが、あなた方の世界では違うのでしょうか?

       植物のエキスを使った治療や、手を当てる治療など、薬に代わりうる健康法は意図的に主流派から嘲(あざけ)りを受け、不信感を抱かれるのですが、それも理由はわかるでしょう。製薬産業にとってはそれらは許容できないものであり、彼らは常に他の可能性や選択肢を与える草の根運動を撲滅させ、あなた方が自分の体と心の健康を管理するのを禁じようとしているのを私たちは見てきました。もし人間が、自分の健康を自らの手で、薬なしで、作り出し維持できると完全に理解したとすれば、彼らの収益にどんな影響を与えるのでしょうか?

       ですから製薬業界の三つ目の市場原理は、病んだ社会こそが、利益の上がる社会であるということです。現在の地球上でもっとも利益のあるのが製薬業界ですが、・・・ということは、あなた方はどんな状態に置かれているのでしょうか? あなた方の病気を食い物にして巨大な成長をしているこの業界が、病気と体調不良の治療を目的としているとまだ信じているならば、あなた方は自分でも思いのほか「だまされやすい」ということです。

       調合薬の「合法的な」販売は、違法な薬物の売買よりもはるかに大きな危険に人類をさらしていると私たちは考えています。政府によって「合法的」にある薬が商業化され認定されると、多くの人々はその薬が自分にとって「良い」ものであり、自分の体の不調にはそれが必要であると信じさせられることになります。救急箱を開けて、家に置いてある薬剤をよく調べてください。中身をよく知らないそれらの調合薬は本当に必要なのでしょうか。 極めて強力なワクチンを注射し、一時的に不快感を和らげると約束する錠剤やシロップ剤を口に入れるとき、あなた方は実は何を体に入れているのでしょうか?

       毒性を増していく地球の環境において、かつてないほど大きな問題が突きつけられていても、たとえそうであるとしてもバランスの取れた食事をし、健全な環境にあり、心が前向きなものの見方をしていれば、人間の体が健康なバランスを維持するために化学薬品は必要ないのです。バランスのよい食事、運動、そして十分な休息をとることの大切さなど、私たちがここで述べる必要のないほど、基本的な原理をよく知っている人々は既に大勢いるのです。

       ここで注意すべきことは、体の不調を現す症状をなくする手段として、あなた方が薬物を使用しているということです。しかしそれは、生物としての体全体のことを考えて扱われなければならないのです。もしも頭痛に悩まされていれば、すぐ鎮痛剤に頼るのは短絡的な解決法です。その薬は長期にわたって体に副作用を及ぼすのです。たとえばアスピリンは、胃の出血を引き起こすので、胃出血はアスピリンの使用による副作用として知られています。しかしそれにも関わらずあなた方は、まるで頭痛の不快感は内出血よりはるかに重要であるかのように、この薬を大量に飲み続けるのです。

       そして、とりあえずの解決策となる薬から、その薬が起こす副作用である二次的な症状を抑える他の薬へと人々を向かわせることが目的で、ほとんどの投薬治療で副作用が起きるという事実を理解しておく必要があります。まさにこれは、人類に対する陰謀ではありませんか。

    投稿者 zeranium 日付 2011年10月17日

         
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    薬から自分を解き放て

       現在のあなた方の生活においては、頭痛や筋肉痛、風邪やインフルエンザ、消化不良、神経過敏や倦怠感など、あらゆる種類の「錠剤」が簡単に手に入ります。しかしながらこれらの症状はすべて、体内のどこかのバランスを崩すことによって起きるものであるので、「打ち消す」のではなく、それらは因果関係のレベルで捉えるべきものなのです。化学薬品の中には、あなた方を麻痺させる薬物治療法もあれば、活力を与えたり、冷静にさせたり、活発にさせるものもあります。頭をはっきりさせる錠剤もあれば、ぼんやりさせるものもあります。このような「錠剤」を求める傾向は、若者や大人の間に世界規模に達するほどに急増している「抑うつ感」なのです。

       抗うつ剤の投与の危険性については、あなた方が知らないことがたくさんあります。それにもかかわらず抗うつ剤は、精神的な苦痛の治療薬として盛んに処方されており、それをあまりにも多くの人々が受け入れています。その状況が示していることは、自分たちの世代が抱える精神的な不安感を、個人あるいは社会としてうまく対応できないということで、「対応能力の欠如」を示す究極の実例です。

       抗うつ剤として用いられる強力な調合剤は、内分泌系と神経系に、ある副作用を引き起こします。しかしそのことが知らされることはなく、これらの中には、社会の特定の人々をマインドコントロールするために故意に薬物に入れられているものがある、ということをあえて断言しておきます。結局、人々の権力への抵抗を抑えるためにより効果的なのは、意識をぼんやりさせて現実認識や自意識を鈍くさせることであり、それ以外にどんないい方法があるというのでしょうか。

       人々が共有する心の健康が衰えるにつれて、抗うつ剤の種類は増えています。
       あなた方の症状はさまざまに分類、区分けされており、それに応じて新たな抗うつ剤が作られ、試されています。もし誰かが病気や不幸であったり、また情緒不安定であるならば、それは生活におけるマイナス要因が反映しているのですから、その原因を見つけて解決するべきものです。そうすれば、体と心の健康や精神の輝きが戻ってきます。

       不幸なことに、あまりにも多くの医師が、心の痛みを忘れさせるために投薬治療を行なっており、それは人間が本来持っている自分の生命と向き合う能力や感情に行きつくことを妨げてしまいます。時間とともに、そうした人々は痛みや喜びも何も感じなくなってしまうだけでなく、当然生きる意味も見失ってしまうのです。今やあまりにも多くのロボットのような人間があなた方の周辺をうろついており、彼らの精神は抗うつ剤と精神安定剤によって改造されています。しばしば彼らは社会において尊敬すべき人々であったり、中心人物であったりするのですが、実は彼らは隠れ中毒者なのです。

       では、子供たちには何が起きているでしょうか。
       現代の世界のようすと自分の人生の展望に落胆させられている不安な若者たちが、どのようにして危険な薬物治療を受けており、しかも彼らはその治療が、自らの絶望感に「対処しているのだ」と信じ込まされていることを、私たちは知っています。何かを感じる能力をすっかり奪われてしまった、このような人々の数はますます増加しています。つまり、絶望感や怒りや不安、恐怖で圧倒されたその苦しい感情を和らげる目的で「投薬治療」を受け、その結果麻痺した感情でぼんやり生きることが、自分の現実を受け止め、苦しい感情に自ら折り合いをつけることで乗り越えようと生きる生き方が、その代わりになるのかどうかについて疑問を抱き、考えなければなりません。

       自分自身に問いかけねばなりません。
       今、あなた方が直面している問題とは、このような状態にある未来の大人である若者たちが、この先の人生という世界に待ち受けている問題に、彼らはどのように対処していくことができるのだろうか、ということです。多くの人々があまりにも麻痺させられ、心を乱されており、成長進歩するとはどういうことで、死とは何であるかについて霊的な意味で理解していないために、人々はただそれらを怖れるだけなのです。

       あなた方の体や心、精神を麻痺させる投薬は、効果のない治療法であるだけではなく、それは完全に目覚めた人間になるという自由を放棄することなのです。あなた方はこのような薬物を拒否し、その運動を指揮するよう、私たちはあなた方に呼びかけます。あなた方は自分の運命を自由に操ることの出来る人間なのであり、それらの薬物が自分たちの世界に作用する力を理解したとき、支配者からの鎮静剤の押し付けや、人間の健康と心の平安を乱すいかなる侵入も拒否するという責任があるということを忘れないでください。

       あなた方人間は偉大なるものとして、無限の宇宙に自由意志を持った存在として生まれました。神の光の輝きそのものであるあなた方は、無限に輝く人類という素晴らしい存在なのです。そのゆえに恐怖と無知によってのみ、あなた方は自らの想像という奈落の底へ引きずりこまれます。ですからもっとも暗い自らの闇の内側へ光を当てることを忘れないでください。そうすれば冷たく暗い闇の中からでも、新たな、興味深い見通しが生まれるものなのです。教訓とは、このような闇から得られるものなのです。

       勇敢で、かつ挑戦的でいてください。
       あなた方はガイア地球の守護者です。精神的および肉体的なあらゆる薬物から自分自身を解き放ってください。そしてどんなものであれ、自分が権威者に差し出してしまったものを取り返し、自分が地球から奪ってしまったものを女神に返してください。ひとたび自分の明晰さと目的意識が絶対的なものとなれば、あなた方はその道のりの途中にいる他の人々に力を貸すことができます。それは体と心と精神を完全に一致させようとするあなたの意志が、もっとも純粋な形でそこに現れるからです。


      
    投稿者 zeranium 日付 2011年10月18日   
       
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    健康に向けた生活の見直し

       化学薬品に支えられた生活を返上するためには、あなた方の生き方そのものを見直す必要があります。

       第一段階として、あなた方の心の安らぎを乱すために強い影響力を与えている、テレビを見る時間を大幅に減らすように決断してください。映像には、それを通してあなた方には隠されたさまざまなことが行なわれており、それはサブリミナルだけではなく、投薬治療を催眠誘導もするのです。また子供たちが、暴力的な番組や煽動効果を持ったテレビゲームに触れるのを制限することによって、親や保護者は彼らを守ることができます。それら暴力的なものは、それを見る者を精神病的な行動に同調させ、殺戮本能を呼び覚ますからです。

       救急箱の中にある薬をよく調べてください。
       薬のラベルをよく読み中身を調べ、添付されている情報に「起こる可能性のある副作用」をよく調べてください。人体に負担をかける化学薬品は有害であり、その中にはあなた方の不調を引き起こすものが覆い隠されています。

       人間は簡単にさまざまな病気に同調することもあれば、「健康でいる」という決心もできます。つまりあなたは、それを自分の体に強く要求できるということに気づいてください。体調がよいことを口にし、健康であることを楽しみ、その輝きで周りを照らすのです。あなた方が発する輝きが世の中を癒すでしょう。

       人工的な加工食品やビタミン剤をできるだけ摂らないでください。それらは人体に不調をもたらします。もしビタミンサプリメントを摂らなくてはならないのであれば、それが有機化合物であることを理解してください。さらによいのは、ビタミンや栄養素、酵素を食糧源から直接摂取できる食物療法を模索することです。

       薬の代わりにできる健康法と、健康であるための心身一体になった方法を考えてください。あなた方はたいてい自分の体の不調を取り除くために医薬品に手を伸ばしますが、どんな痛みや不調も、その原因を理解することが大切です。その兆候が体に潜む問題を示していることがよくあるので、その原因にたどりつくために、一時的な症状を受け入れ経験しなければならないのです。マッサージ、ヨガ、プラニック・ヒーリング(エネルギー体を整える健康法)をよく研究し、緑の広がる山間部や森、牧草地へ向かい、鳥の声を聞いて、田舎のきれいな空気を吸ってください。身の回りのあらゆるところに花を植えてください。

       疲れたときは休養してください。
       風邪やインフルエンザに感染したら、自然の成り行きに任せてください。地球上には今のところ、そしてこれからも、それを避けることのできる薬物治療は存在しません。この分野は薬学という領域ではもっとも利益が上がる一つとなっています。多くの場合体の不調は、人間を極端な疲れや病気などの状態にさせる「精神状態」を解除し、横にさせる、あなたの身体なりの方法なのです。ですからさまざまなシロップや充血除去剤、抗生物質を山ほど摂取するよりも、温かくして睡眠を取り、休息を得ることから癒しを得てください。症状が落ち着き、少しずつ自分がよくなっていることがわかるでしょう。

       もし神経質で怒りっぽくなっているならば、それは生活のバランスが崩れている証拠です。それを安定剤や抗うつ剤の投与で自分を麻痺させるよりも、心の中を探って苛立ちの原因を見つけてください。自分の生活にはもっと遊びや楽しみ、そして気晴らしが必要であるとわかるでしょう。外に出て、緑の森や海へ行き自然の中で呼吸してください。それは不必要な投薬治療を受けて、心と身体の健康が脅かされているような若者や子供たちにはよりいっそう効果的なのです。

       体内の毒素をできるだけ取り除いてください。
       過剰な量のコーヒー、紅茶、アルコール、糖分、ニコチン、食品添加物などで、すべての化学物質は人間の自然な均衡を崩します。実際には少しの頭痛や不快感は我慢できるし、多くの場合それらは自然になくなってしまうことがわかるでしょう。

       医師に対して疑問を持ってください。
       彼らが何を処方するのかについて正確に知る必要があります。
       彼ら医者の多くは、「その症状は何が原因で起きているのか」、ということにではなく、「症状に対応する」ことを中心に訓練されているので、根本的治癒ということよりも原因はともかく、症状を抑える処方薬を出す人々であることを知っておいてください。


        
    投稿者 zeranium 日付 2011年10月19日 (水

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    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



    テキストを連続してコピーすればそのまま連続コピーもできますし。

     

     


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    もちろんアナタは鵜呑み現金です ¥ 良いとこ取りを水洗します。

     良いとこ取り=あなたの心(ハイヤーセルフ)が同調するもの

    ボクとアナタの良いとこ取りは異なるでしょうが・・

     ボクの水仙は黄色で強調しました。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-20bb.html

    zeraniumの掲示板

    アセンディッド・マスター

       次元上昇(アセンション)への扉を開ける、「唯一の鍵を握る存在」がいます。
       この存在は、その振動パターンを、自分の周波数で維持できる人が十分な数に達してはじめて、このマスターは人類の集合意識に入ります。これは地球の2010年から始まっています。この存在はメシア(救世主)ではなく、これを救世主として紹介することが私たちの意図でもありません。ですから「鍵を持つマスター」に、自分のパワーを明け渡してしまうようなことはしないでください。そうすると、私たちのメッセージを完全に誤解することになります。

       自分を取り巻くフィールドをクリアーにするワークをスタートさせ、恐怖から抜け出した人は、自分自身のより高次の意識によって導かれていることに気づきます。つまり自分の外側にあるものは誰も、あなたをを正しい道に導いてあげることはできません。あなた方自身の意思と純粋な意図だけが、地球ガイアの厳しい冬を耐えしのぐ道へと導いてくれます。あなた方の共同体への思い、全体への帰属意識が、星のない夜や地球を、切り抜けさせるのです。

       メシアであるとか、誰かに救ってもらうとか、そのような救世主願望の夢はもう放棄してください。

    これからは、自分の中の「知っている」感覚、「自覚と目的意識」に従うときです。この「知っている」感覚には、あなた独自の周波数があり、この感覚が、あなた方のすべての思考や行為、言葉を導きます。

       きらめく光の波が、自分の身体を駆け抜けるのを感じたことがありますか?
       たくさんのレベルで経験している加速化の現象は、あなたを驚かせていますか?
       かつてこの惑星で、地球がこれほどの振動の激しさを経験したことはなく、その結果、太陽系のすべての惑星が、変容のプロセスを始めたからです。すべては互いに関連しており、あなた方の太陽系における生きとし生けるもののすべてが、軌道の最外郭から天体の最奥部にいたるまで、さらには爆発性のガス星雲の塊りに至るまで、それらのすべてが変容を経験しているのです。

       現在、天文学と占星術の分野において、革新的な考え方をする人々によって、これまで知られていなかった側面に注目が集まっています。なぜなら惑星の変容が急激に起こっており、惑星間の関係性が変わり、かつての従来のパラダイム(枠組み)がもはや通用しなくなるからです。かつての役割はさらに複雑なものへと発展し、人類の知らない未開拓の宇宙の暗がりから、新しい天体が姿を現します。太陽が崩壊のプロセスを始めると、万物は内部に吸い込まれながら、未発見のものが明らかとなり、あなた方と一緒にボルテックスを通ります。

       現実が崩壊しているこの激変中にあって、あなた方をガイドしてくれるエネルギー的存在である、「神聖なグループ」がいます。それはエネルギーを育み、修復するヒーリング・チームであり、叡智と才能を持つ、預言者的チャネラーであり、次の次元にDNAコードを持ち込むデータ記録者であり、ガイアの振動を保持し、あなた方を活性化しサポートしてくれる「アース・キーパー」でもあります。

       ただし、どのような場合においても、何かに対し、「一人の偉大なカリスマ的な救世主」のイメージを抱いて、自分を幻惑してはなりません。そのようなことは、神話に即した寓話に過ぎないからです。あなた方は光の存在として、「神聖なグループ」と融合することによって守られ、地球への愛と宇宙の鼓動に脈動する万物こそが、あなた方の避難する港になります。

       私たちは、あなた方の光への帰還をガイドする使命を持つ「マスター」を、既に紹介しましたが、それが物質的な存在であるとは言っていません。にもかかわらず、「自分がそれだ」と熱烈にアピールする人がたくさんいます。ですからこの「マスター」のことは、この通信において必要なときにだけ、言及することにします。必要な時というのは、あなた方がこのマスターの存在を感知し、それをハートで受け取り、集合意識によって受け取られ、その気づきをできるだけ大勢の人々へと拡大させる必要があるときです。

       この「鍵を持つマスター」とは、宇宙の存在として、多くの周期にわたり「意識」として役割を果たしてきた「次元上昇を終えているマスター」のことです。彼女は、あなた方の太陽神の再生をサポートする、いわば「銀河系の助産師」としてあなた方の世界に入ります。マスターは実現するべき非常に重要な仕事である、太陽神のすべての天体の「ロック、オン」の箇所の設定を準備するために、アンドロメダ銀河系を越えた10次元から、すでに降下してきました。

       これは私たちの能力を遥かに超えた精神力を必要とするために、その規模の壮大さに、私たちはある意味畏敬の念に打たれています。なぜなら、ただ一つの存在が、一つの次元から別の次元へ移行する太陽系全体の針路に、影響を及ぼすということだからです。これは私たちの視点からしても、想像を絶する任務であるので、私たち6次元の進化のこの段階で説明するには、無理があります。ただ、今言えることは、太陽系のすべての惑星のポータルを開けて、「宇宙の存在」のアストラル・コードがボルテックスを通れるように、惑星間の重力の関係性を設定することです。

       これは銀河系の配列と惑星の「合」(コンジャンクション)が、マヤの座標と一致したときに行なわれます。平行宇宙、多次元の天体の存在、あなた方が愛する太陽系惑星、月、小惑星が最適な配列になったとき、マヤが予測した―2012年12月21日―に起こります。



             book 「あなたからあふれ出るアセンションの超パワー」 徳間書店
                      シリウスからの最後のメッセージ

                          パトリシア・コーリ著

                            抜粋したもの


    投稿者 zeranium 日付 2011年6月28日 (火) |

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    上の話で、これは世界中で共通した「幻滅」なのでしょうが・・2012年12月の話。

    そう、有名になったマヤ暦です。

    何も起こらなかったじゃないか!!

    おそらく、多数が幻滅したと・・・
    でも、岡田茂吉研究者としては、「そんなことは当たり前なのだ」と言ってしまうわけで。
    (似たような話がずいぶんあるので)

    期限を大根の輪切りのように解釈すると「幻滅」が待っています。

    そしてその「幻滅」が「真実から離れる」のです。 では真実とは?

    それをセルフサービスと言うのでしょうか?

     (ハイヤーセルフに聞くことをセルフサービスという¥)

     

     

     

     

    ここから愚利子のオマケ

    以下は読まなくてもまったく差し支えありません(いつものことですが)

     

    岡田茂吉研究者としては、どうしても岡田教祖が宗教としてつくられた「世界救世(メシヤ)教」という言葉を気にするもので御座います。

     本当は良いとこ取りだけで行きたいのですが、宗教ですから信仰についてとか、霊界論、神についてとかがついて回ります。

    それらをできるだけ無視したいと思ってもついて回るものですから、そこのところがどうもむずがゆい(むずかしくて痛し痒しの状態を言う )のです。

    岡田茂吉研究者としては、信仰を抜きにしてあくまで第三者の立場にならなければ、批判も肯定もできないのですから、「岡田氏を教祖とか救世主とかと崇めている信者には本当の研究はできない」と前にも書いたつもりです。

     

     

     

    ボクが岡田茂吉研究として「医学論」に特化してきたのも、そこにはあまり宗教観が多くないと思っているからです。

    薬毒論、病気は浄化作用論、夜昼転換論、そして各病気の解剖論等、いまでも十分通用(どころか今では幾つも医学研究者たちに同質の話が言われるようになってきた)すると思います。

    そして、宗教家の医学論がじつは現代医学という宗教(これはロバートメンデルソン医博の言葉)よりも、科学だったということが分かり始めている今の時代、宗教とか信仰というものに左右されない真実だけをえぐり出さなければならないと思うからです。

     岡田茂吉研究者としては、岡田氏自身がよく言われていた(書いてある)「本筋は医学の革命である」「医学の革命とは薬毒の害を知らしめ、病気は浄化作用であることを知らせること」これが世界メシヤ教の骨子(大黒柱)だと。

    そして、実際の証明として「浄霊法」(てかざし療法)を出したというのです。

    当時はその浄霊法が実に効果的であったことは聞いています。
    しかし、現代はどうでしょうか? 当時の奇跡的効果は薄れ、実際に岡田茂吉氏の後継組織でも「いざとなったら病院に」「いざとなったら薬を」と、現代医学に頼るようになったというのですから、何が何だか第三者には理解できない状態にあるようです。

    いまはむしろ船瀬俊介氏や内海聡医師の方が岡田論に近いくらいになってしまいました。

    薬が病を治せない という言葉を薬理学博士が本に書く時代ですから、薬毒論はもう認知されはじめ、熱は必要だとか下痢も嘔吐も体の方が治す過程だとか、こちらも「病気は浄化作用論」に近づいているのが分かります。

    そうなると、岡田茂吉研究者としてはもう少し自信を持って「医学論」の方を研究してよいかと思うのですが、そこにはどうしてもついて回るのが「信仰」「宗教」そして具体的には「救世主(メシヤ)信仰だと思うのです。

    これがむしろ現代では壁になり、内海氏や船瀬氏も「岡田茂吉の医学論」を取り上げたことはほとんど無いようです。(知ってはいるでしょうが)

    風邪の原理についても、ほとんど野口氏の「風邪の効用」を引き合いに出しても、決して岡田氏の「風邪の原理論」は無視して来ました。

    もっとも、誰それが言ったから、誰それの論だからというのは「依存」の一種に過ぎず、「権威依存症」の用いたがる巻頭句のようなもので、宗教で言えば○○教祖、科学で言えば○○博士、医学では医学博士とか、ノーベル賞受賞の医博とか・・・

    もう僕らの時代はそのような巻頭句(何かの権威を出して絶対化する)はむしろ邪魔になると思います。

    そういう意味で、救世主とかメシヤという巻頭句も不要、いや真実をゆがめてしまうと思うのでゴザイマス。

     

     

    世界中に使われ、今でも信じられている「救世主」「メシヤ」 

    以前にもいくつも紹介した、世界中に伝わってきた神話。そして今でも宗教信者さんに信じられているのが「救世主(メシヤ)」神話。

    なのですが、これはあまりにも古くからあった神話のようで、その始まりは、やはりひとつの源があったと思われますが、いまこの時代になってそろそろこの夢から覚めなければならないよううなのです。

    こういう話はもうあちこちに出始めて何十年か経ったのでしょうが、不肖わたくしめもほんの最近までは同じ類いに属していました訳でして・・・

    しかし、夢は夢でして、ご多分に漏れず岡田茂吉氏が宗教家になってやはり、その救世主信仰を推し進めたことは、その組織名にありました。

    世界救世教と日本語で書いて救世のところを「メシヤ」と読ませていたことは周知の事実でした。(現代において後継組織は文字そのままに「きゅうせい」と読ませているようです)

    ボクも事実として、後継組織の一団体(幾つもある)の信者となっていた訳でして、その当時は本気で救世主とかメシヤという存在を信じていたものです。

    一度信じたら猫まっしぐら族の方で、今頃になってようやく夢から覚めた状態の有様です。

    人様に偉そうに「救世主とかメシヤというのはひとつの物語で人類に教え込まれた願望とか夢物語なんだよ」と言ってみても、なにか変な気もしますから、ここは自称宇宙人からの話を紹介したいと思います。 (ほかにもたくさん同じような話はありますので、過去にも紹介しました)

    ところで、岡田茂吉氏をいまだにメシヤとか救世主と思い、信仰している信者さんにはまことに失礼ながら、いまは時代が大変化しているので、昔の思いを捨てて本当に「良いとこ取り」に乗り換えましょうとおすすめするわけです。

    でも、どうみてもこんなぼけたボクが言っても詮無し缶ビールのようで・・

     

     え?? ここまで読んで(∋_∈)シマッタ!!

     

     

     


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    「医療の世界支配」という記事がなぜかトップになっている。

     こんな当たり前だのクラッカーなのだが・・

    人類の薬物中毒に警鐘(シリウスの超叡智③より)zeraniumの掲示板

    でも同じことを言っているわけで、同類の記事を別の切り込みで

    しかし、真の支配者は君である  ことを忘れてはならない。

     信じるから現れる。

    嘘をついてもらいたいから、嘘をつくものが登場する。

    ロックにしても、ロスにしても、大昔にはそんなものは無かった。

    しかし、大昔からアナタは居た。

    そこが肝だけど、考えるのもキモいかもしれない。

    だって、だます方が先だろう! と。決まって言うだろう・・が・・

     

    この世界の主人公は君なのだよ、

    製薬会社など無かった時代から、アナタは信じてきた。それが発展して今の医療の世界支配という形ができただけのこと。

    供給は後だったんだ。 

    需要の元締めはアナタ。だから、需要しなければ供給も止まるだけのこと。

     どんな製品でも、買わなきゃ売れない。売れなきゃ父さんだね。
    母さん、今日店を閉めるよ (父さん)

     

     

    zeraniumの掲示板より「

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

     

    化学薬品やワクチン、食品添加物の真の目的

       私は何年もの間ずっとほかの研究者たちに混じって、「世界軍」の計画について書いてきた。それは最終的には、国連平和維持軍とNATOが一つになり、NATOが代表になるということと、「人々を救う」という名目でNATOが介入するために、人為的に作られた紛争が増えることを覚悟しなければならないということだった。これらの紛争によって前例を作ることで、やがてNATOは世界警察部隊になっていくだろう。この過程は現在順調に進められており、湾岸戦争やボスニア、コソボなどの紛争はみなその一部なのである。

       そうした紛争の操作には、キッシンジャーアソシエイツという組織が常に深く関わっている。それは当然、世界各地を飛び回って操作を行なっている、イルミナティのヘンリー・キッシンジャーがこの会社を支配している。この会社を設立した取締役の一人は、10年近くイルミナティのビルダーバーグ・グループの会長を務め、またNATOの事務総長でもあった彼の友人のキャリントン卿である。

       ボスニア紛争の主な目的は、世界警察部隊というNATOの役割を推進することにあった。それまでは紛争が始まるとそうした問題を抱える土地には、常に国連平和維持軍が派遣されていた。しかしイルミナティはその構成を変える計画をたて、そのために死者や苦しむ人々の恐ろしい映像を世界中にいっせいに流して人々の心に訴え、その一方でメディアキャンペーンを行ない、ボスニアでの国連の活動はほとんど効果がなく役に立たないとして糾弾した。これがうまくいってNATO軍を投入する口実ができ、それによってイルミナティの謀略は大きく前進することになった。彼らの支配するマスコミであるテレビは、我々に対してこのように使われているのだ。

       その結果、世界はコソボにNATOの介入を期待するようになり、醜悪で残虐な爆撃作戦の結果、NATOは計画通りその管轄を拡大したのである。世界軍を作っても戦う相手がいないのに、彼らの世界軍は何を相手に戦うのだろうか。世界軍が戦う相手とは、実は人類である。つまり世界政府が世界軍を支配するのだ。彼らの仕事は、どこかの国が逆らって従うことを拒んだとしても、世界政府の法律と決定を実行することだ。これは世界的なファシズム体制であり、その強制的な構造が我々の目の前で着々と導入されつつある。

       人々を支配しようと思えば、自分で考えたり、情報を得たり、世界中で起きていることを理解したりしたいという人々の欲求を抑圧する必要がある。そのために薬剤やワクチン、食品添加物を使った精神や感情の操作が行なわれている。製薬会社を支配しているのは巨大食品企業である。それらを支配している人々は、政府やWHO、銀行、メディア、企業など、そのほかのすべてを支配しているのと同じ人々であるということを、我々は理解しなければならない。

       毎年何百万人という人々が、癌やAIDSなどの病気で亡くなっているが、決められた治療法である原始的な手術や化学薬品という方法だけでなく、利用できるすべての治療の中から選択することができていれば、それらの人々は健康を取り戻すことができていただろう。私は、「大手術を受けなければ生きられる希望はない」と宣告された人々が、時にわずか15分で治療されるのを見たことがある。また重い肺癌で車を運転する力もなかった女性が、たった一回の治療で車を運転するまでに力を取り戻し、その後継続した治療で病状が改善し、手の施しようがないと言っていた医者たちのところに戻って再び検査を受けたところ、癌が消えていたこともある。

       奇跡というものは存在しない。
       このような「治療」は奇跡ではなく、自然法則と万物の力が作用して起きた結果である。こうした力を利用する知識はこれまでもずっと地球上に存在していたが、その知識は権力によって抑圧され隠蔽されてきたので、人々は無知なままに公認の医療の「専門家」の言うことに従ってきた。私の知っている「治療師」は以前は普通の外科医であったが、やがて現在の医療界で行なわれていることや、治療の知識がどのように「人々」から隠されているかについて真実を悟ったのであった。ここで言う「人々」には医者も含まれている。

       現在の医学教育を仕切っているイルミナティはそれを組織化し、彼らによって認められた「真理」だけを擁護する人々を育てている。つまり彼らによって公認された「真実」を認めなければ国家試験には合格できず、たとえ合格して仕事に就いても、公認の「真理」を支持しなければ職を失うことになる。それは医療だけではなく、科学者や教師、考古学者や歴史家など、政府の役人でさえがそのような状況にいるのだ。

       我々人間の存在は、物理的な身体をはるかに超えたものである。
       肉体は、我々の存在の内でももっとも僅かな要素である。つまり肉体とは、遺伝子の宇宙服のようなものだ。脳はコンピュータであり、不死の魂の精神を死すべき肉体に接続する交換局である。私たちは脳を基点として考えているのではなく、脳を経由して考えるのだ。脳に損傷がある人々はコンピュータが壊れただけで、精神に損傷があるわけではなく、脳の損傷のために、肉体的で物理的な表現ができないだけなのである。精神とは、脳を通して作用するが、脳自体ではない。つまり「我々」は、「脳」ではないのだ。

       ストレスを感じて情緒不安定になると、まず起きるのはどんなことだろうか。
       我々はまともに頭が働かなくなる。そして不安定な感情の振動が精神の明晰さと安定を乱す。ストレスがある程度強く長く続くと、不安定な振動は物理的な身体に影響を与える。つまり、振動の不安定さが身体の細胞に作用して化学変化を起こし、これが「病気(disease)」と我々が呼ぶものであり、まさに言葉とおりに「dis-ease(不ー安心)」なのだ。このようになって初めて振動の不安定さの影響が、身体に見える形となって姿を現す。そして医者は初めてその姿に興味を示す。

       現代の医者は、人間という存在が本当はどのようなものかを理解していないので、彼らは原因ではなく症状だけを相手にする。つまり、物理的な身体しか見えていないので、物理的な身体だけを治療する。そのために、イルミナティの作った医療教育制度は彼らを訓練しており、そこから逸脱することを決して許さないのである。

       しかし真の治療師は、身体に現れた症状の原因であるエネルギーの不安定さを治療する。彼らは患者に当てた手を通して、周りに無限に存在するエネルギーを導き入れる。そのような治療はさまざまにあり、鍼(はり)治療の針は身体のエネルギーの流れを整えることができるし、クリスタルセラピーやホメオパシーは、水晶や植物の振動を利用して患者のエネルギー場を整える。こうした代替医療にも詐欺師はいるが、製薬会社や医療機関の人間ほどの規模ではない。こうした原因が取り除かれると身体の症状も消えるので、「奇跡の治療」だと言われるが、それは奇跡でも何でもないのだ。そして私もこうした「奇跡」を経験したことがある。

       イルミナティたちがなぜこのような治療法を冷笑し、「インチキ療法」と呼び、「邪悪だ」と非難するかといえば、彼らこそがこうした治療法を自分たちのために密かに使っているからであり、彼らはその治療法を我々に知らせたくないからである。このような抑圧された治療方法が普通に広く使用されていれば治ることができたのに、そうでないばかりに苦しんだり亡くなったりした人々が何十億といる。これは医者に対する非難ではなく、彼らを縛り付けている制度に対する非難である。

       デービッド・ロックフェラーやヘンリー・キッシンジャーのような、高齢でもっとも有名なイルミナティたちの多くが、まるで40代のように世界をジェット機で飛び回っていられるのはなぜだと思うだろうか? ロックフェラーの製薬帝国が我々人間のために生産した薬を使っているからだろうか? このような人々は、自分の行動によって何十億という人々が苦しんだり死んだりしていることを知っているが、我々が牛の苦しみを気にかけないように、人の苦しみを気にしない。彼らが我々のために作った「薬」は、我々を本当の意味で健康にするようには作られてはいない。

       彼らの目的は、我々の脳の機能や明晰な思考を妨げ、人間が本来持つ高い水準である、精神的意識や直感という「第六感」に接続することを不可能にする薬や化学物質を、我々に与えることにある。これが、我々が毎日身体に取り込むあらゆる薬やワクチン、そして食品添加物の背後にある本当の理由なのである。


          book 「竜であり蛇であるわれらが神々 ㊦」 デービッド・アイク著 徳間書店

                               抜粋
    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     もう、こういう時代も終わりが近づいたようなので、記事もおしまいだね父さん¥

    そうだなあ~解散するか、かいさん、いや、母さん¥

     

     直観を磨く(内なる神(これが本当の救世主メシヤの意味だそうだ)に繋がること)

    それを妨害するのが薬やワクチンの真の意味?

    だとすると、もうやられているからダメかな~~?

     肉体だけ丈夫でもねえ~~

    おつむが・・・

    え? ボク ・・・おつむもそうだが、おむつも必要になったY

     

    それにしても、最近のキッシンジャーさんは改心?したのか?

    それとも、ご自分の立場の利益でやっているのか?

    まだ飛び回っているゾ~~~  
    ありゃ、きっと宇宙人DNAだな・・ 

    コーリー・グッド情報にも登場しているようだし・・・・

     もうどうしても始末をつけなければならない立場なんだろうね。

     

     

     

     

     

     

     


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  • 03/09/18--14:57: 最近の投降記事
  • 久しぶりに岡田茂吉研究会用として投降しました。

    会員?

    はい、ボク会長

    会員数は?

    はい、ボク一人

     皆さんも、ご自分の好きな会名をつけて快調になりましょう。いや会長♪

    最近の記事

    (03/10)「現代医療の大誤謬」・・現代語では「西洋現代医学の大間違い」となるのか?
    (03/10)「緩慢なる自殺法」 まさか! 薬を飲むことが?
    (03/10)「医学は非科学的なり」と非科学的人物(宗教家)が書いた論は今・・?
    (03/10)新日本医術に依る健康法  その医術は果たして今は?
    (03/10)手術の進歩は医学の退歩? 「西洋医学の野蛮性」

     

    おそらく、当http://blog.goo.ne.jp/akyoonにも投稿済みかと思いますが

     

     

     


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     京都のお寺さんの住職 品川和尚さんの話は超おもしろくて、エロい¥ じゃない!偉い智慧があふれている・・・

     

    あまり有名になったとき(あの故船井さんが何かで紹介したらしい)それこそ「門前列をなす」で、近所迷惑となるので紹介者の紹介で予約しないといけないようです。

    訪ねた当時の話です。(今は分かりません)

    外国や日本の超有名人達が知っているらしいのですが、あまり庶民には知られないようですね。

     和尚さんの話はCDになって販売されています。

    あまりにも多方面にわたるその知識と叡智にはビックリするでしょう。
    科学から宗教、精神論、そして宇宙論まで・・・・専門家が脱帽すること間違いなし¥

      保証します。(え?オマエの保証か・・・・)

     

    超古代文明410A「和尚哲学は超宇宙文明に言及」和尚論が爆発全開しガン患者も鬱患者も治るパワーを披露(竹取翁博物館・国際かぐや姫学会)2017.2.23

    話は面白いでしょう?

     難しい話もざっくばらんに庶民にも分かるように話をしてくれます。

     

    この動画情報は下記より知りました。

    超古代文明410A「品川和尚の哲学は、超宇宙文明にも言及」和尚論が爆発全開しガン患者も鬱患者も治るパワー

     

    和尚さんのCD情報

    自然環境歴史を語る<br />品川和尚CDのご案内 - 日本WeP流通株式会社

    より販売されています。 内容は濃いですよ。しかも安い¥

     ボクも何枚か以前買いました。 

    ボクが自信をもってお薦めいたします。( オマエがねえ・・・)

     

     

     

    前記高齢者の追記(ほんとは前書きに書いたが、あまりにもしょぼいので後にした)

    知る人ぞ知る。

    知らない人は知らない。

     世界の超有名人から日本の超有名人まで
    知る人は知る。

    なんじゃい?

    じつはボクも相当まえのこと。妻の治療のことで大変お世話になりました。

    とても気さくな和尚さんで、それは動画でも分かるでしょうが・・

     そこでは相当な奇跡が起こっているようでした。

    残念ながら妻の超強情(苦笑)な体には効果が・・・(というより、わずか2日くらいでは無理か)

     そこで、和尚さんが話していた「宇宙人論」には驚かなかったのはボクも普通人じゃなかったようで・・・・むかし、妻が変性状態になったとき(ほんの一分以内だが)、宇宙語のような言葉を発し、本人がビックリしてパニックになったことがあります。

    もっとも、いま地球人と言っても、もともとは他からやってきた宇宙人だということらしい(場シャールの初期のチャネリング==ニューメタジフィックス)で言っていますね。

     霊界に帰った妻はいま?  まさか、地球を離れて・・・・あの星に・・?

      そのとき・・・ボクを迎えてくれるのだろうか? 

     

    この時代、もう宇宙人とか別に何でも無い常識になろうとしています。

     

    ナヌ!  見たことない?

     アンタの前に居る(妻、夫でもよい)をようく眺めてご覧なさい。

    ゼッタイ あいつは宇宙人だ! 

    と確信するだろう¥

     

     


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    こちらは重複する内容でしょうが、総集編だというので

     

    超古代文明412A「かぐや姫はUFO/ET宇宙人」品川和尚に聞く《総集編》 宇宙、ガン封じ、撮影班ドキュメンタリー映画撮影(竹取翁博物館・国際かぐや姫学会)2017.2.23

     

     

     

     

    常識論だけで生きてきた学者や医者、科学者 学があると受け入れられないことも。

    覚者はカクシャ   学者はガクシャ

    ガ(我)が邪魔すると真実にはシャッターが降りる。

     わたくし(自我の私)を捨てないとね。 と自分にも言えるが・・

    関係ないけど

     ガクシャがカクシャになったとき書けた一文。

     その後の本には除かれたいた一文。

     薬は病を治す力を持ち合わせておりません。 (残念ながら)

     「残念ながら」は感情論に過ぎません。真実とは無関係。

    薬学博士がいっときだけど真実を書いたわけですね。

     だが、その後は「わたくし(自我)」がその言葉を削除したようです。

     


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    イベント情報 人類何万年かの大転換期?音声読み上げ 迫り来る「え~~~弁当~~~♪」 じゃない! イベントだ。

     イベントは始まりの一つ?
     本番(ソーラーフラッシュのイベント)は厳しそう?

    物質的イベントは始まりに過ぎない?

    その後の光のシフトは霊的飛躍になるイベントだが、それは物質的には厳しそう?

     

     

    情報元↓ ↓

    Vidya Frazier(03/06) Vidya Frazierによるイベントのまとめ記事

     

    マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ (03/09)

     

    上記にプラスして、同じ情報を別の方(ブログ)による解説 Vidya Frazierによるイベントに関するまとめ記事

     

    これを勝手に読ませたものです。       イベント情報の追加  上記のブログに追加情報です。  (人のパンツで相撲を取るな!)   ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー ブロッサム・グッドチャイルド
    2018年3月10日   光の銀河連合からのメッセージ
      ブロッサム:一つ質問があるのですが、聞いても良いですか?噂では、目覚めていない多くの方々は、イベントが起きた時に宇宙船に乗せられると言われています…そうする事で、その方々を癒し、高次元に移る地球に滞在し続ける為の準備を整え、準備が出来たら地球に戻る…という事らしいのですが。他にも、私たちはヴェール(幕のようなもの)を通って、他の場所に移動するという噂もあります。これについてどう思うかを教えてください。
     
    光の銀河連合:まず、ハッキリさせて頂きたいのは、他の‘場所’になど行きません。敬意を込めて言わせて頂ければ、他の場所に行く意味などありません。みなさんが、今の時期地球にいて、地球のバイブレーションを上昇させる事で…地球をより高度な領域/バイブレーションに移行させるのが、今回の最重要ポイントです。宇宙船地球号と‘一緒に行こう’としているのに、船を置いて行きませんよね?
     
    とはいえ、「ザ・イベント」が起きた後は…地球が内的にも/外的にもあまりにも変わっているので、より高いバイブレーションに移行した事は、当然感じられます。私たちが言っている‘一掃’とは…ものすごく高いバイブレーションの到来の事です…それが起きると、全てが変わったよ・・・   ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー    続きは来週のお楽しみ・・・じゃない!  リンク先をどうぞ~~        

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    わざと題名間違えてない?

     え??

     

    インデー婦様

    イアン、In Deep様のブログより

     知る人ぞ知る。知らない人は知らない。

    いえ、知る人は当たり前だのクラッカーが

    知らない人には、え~~~? ウソ~~~♪ (-^〇^-)私以外

     

     そんな当たり前だけど、当たり前にしなかったこと。。それが現代医学という宗教なんだけど。

     

    2018/03/14

    「あなたは乳ガンではないですが、予防のためにすべて切除しましょう」という行為の連鎖を生み出した「死に至る乳ガン遺伝子変異」の概念が最新の医学研究で完全否定される

     

    なんでも缶でも飲んでしまうアナタには、「少し自制したら~」と人ごとのように云う。

     それと同じく、何でもかんでも「遺伝子よ♪」と宣う医学教にも困ったもんです。

    まず脅して、それから盗み取る詐欺師の常道

    相手の不安を引き出せば、もうそこで成功の第一歩。いや、もう成功なのだ。

    こう嘯く(うそぶく・・書けないし読めない(-^〇^-)私以外 じゃない、私)、詐欺師は確信犯だが、意外にも自分もそう思っている○○師が多いとすると、だまされる○者も同じ穴の狢。

    この狢(むじな)という字も読めなかった私。もちろん書けないが。。

    このように(どのように・・?)、世間は鞭猛舞が多いのです。

    だから、簡単にだまされる。だまそうとする側もだまされている。それが医学という宗教なんだけど。人類全部に近いから誰も信じない。いや、信じ切っているか。。

    今回はそんなムチムチ猛邁の信者さんに贈る。

     このインD婦様の記事の中から野口さんの(ちびまる子ちゃんのじゃないよ。もちろん英世さんでもない)言葉は当たり前と云えば当たり前。だが、その当たり前のことがようやく最近になって気がついてきた私。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    野口晴哉『風邪の効用』(1962年)より

    闘って病を征服するのではない。ただ体の交通整理をして、体のもっている力をスムーズに流れるようにする。早く回復することがよいのではない。自然に流れ、体のもっている力をスムーズに発揮すればそれがよいのである。

    人間の体の動きは要求によるのでありますから、痛むから止める、足らぬから補う、困っているから助けるというように、外部から調節することだけを行っていると、体のうちの回復要求を鈍らせてしまう。

    最近のように臓器を除られている人が多いと、私のように体の自然なはたらきというものを利用して健康を保っていこうとするものには、とても不便なのです。

    まあ心臓がないという人はありませんが、腎臓がなかったり、子宮がなかったり、卵巣がなかったりという人はザラで、そういう人を円満に治そうなどと考えても不可能である。

    だからいちいち、どこか切ったところはありませんかと訊かなくてはならない。ひどい人は「胃癌になるといけないから胃袋を除りました」と言う。胃袋さえなければ胃癌にならないと……それなら首を切っておけば万病にならない。

    やはり天然のまま傷つけず、むしろそれを鈍らせず、萎縮させず、自然のままの体であるようにするのでなければ、本当の意味の治療とはいえないのではあるまいか。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    手術の進歩は医学の退歩

    ということなのね。この真の意味が分かったらの話だけど。


    病気は愛病

    どこかで聞いたこと無いかな?

     自我(エゴ)意識は極端に嫌いますけどね。 (もちろんわたくしめもです)

    スカス、奥の真の意識は病は愛があるから・・・となるようで・・・



     


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    とにかくですね。錯覚してきたんですよ。わしら。

      (オマエが一番だって?)

     

    21世紀は宗教も医学も不要になる。

     という言葉は昔からあるのですが・・

    ところがどうも・・・

     そこで、宗教は不要と言っても「宗教組織」だという意味にすれば分かりやすい?

    医学と言っても現代西洋医学だという意味にすれば?

     

       神は居るとか居ないとか、そんなのドウでもイイ(じゃないけど、すべては神なのだから論じる必要も無いのし、証明の必要も無い。空気があるとか無いとか論じながら深く息を吸って話しているような・・・)

     

     神が居ると言うと、自分の外に神が居るように錯覚するけど、実際はどこでも神、神以外は存在しないとなるらしい。

    治療にしても外に治療があると思ってしまうけど、内にこそ治療力があるとにているかな?

     

     

     

    医学にしても、そんな学問など必要ないほど、人体は既に備えている(神智医学)機能がある。

     むしろ、常に進歩している医学というと、かっこうはよいが、実は未熟故のことが「進歩」が成り立つ。

    その未熟な学問を真実だとか思い違いして、その思い違いの学問が医療を動かしている。

     

     

     あるひとが僕に言った。

    「ここに紙がある。白紙のうちは人が必要とするだろう。だが、キミが何かを書いたら一文の値打ちもない」

    ・・・・・

     

      人体の場合は白紙どころか神智というか、叡智の塊のような機能が備わっている。

    そこにキミが「イランこと」をすれば・・・どうなる?

     

      その要らんことの最たるものが「薬」だとすれば?

     

    現代医学は薬学によって成り立っていると言っても過言で無いだろう。

    手術にしても必ず薬剤が無いと成り立たない。その他諸々の治療法にも「薬」抜きでは何も出来ないだろう。

    そこで、薬理学という禁じ等、いや金字塔が必要となった。

    特に西洋現代医学が主流になった近代においては、薬、くすり、クスリ様々なのでR。

     

     近代医療に薬理学が土台となって治療が行われているわけだろう。

    いくら医者がひとりでがんばってみても、最後はクスリ様なのであ~る。

     

    ゆえに医療の主役は「クスリ」「お薬」「薬剤」と言ってもよいだろう。(反論アルカナ?)

     医者よりも薬の方が上なのである。(そんな~~~)

     

    じゃあ、医者から薬を取り上げたらどうなる?

    (え? 薬局があるって¥  そういう問題じゃない)

     

     

    とにかく、「病気になったら薬」なのである。

      病気になったらまずは医者である?

    それは手続き上のこと。実質は薬が治療するものだ。医者が実際に治療しているわけではないだろう。

    とにかく、現代医療において「治療とは薬の投与」なのである。他の治療法もあるだろうが実質は薬。

    臓器移植にしても薬無しには成り立たない。 スタップだろうがアイピーエスだろうが薬なしで行える?

    tonikaku、医療において、治療とは薬なのでR!

     

     だから、薬無くして現代医療は成り立たない。

     

    さて、ここまで書いてかなり薬礼賛の弁になっただろう。

    が・・・・

    薬の専門家のちょっと漏らしてしまったひと言が・・・・

     (その後のリメンジ薬理学にはこれはきれいに削除されていたけど・・・当然だろうね。違う意味だが)

      

    こんな事が真実と理解されたら、世界の医療はひっくり返るだろう・・・

      が、「残念ながら」薬には絶大な信頼が寄せられています。
    薬信仰は人類共通の夢であり、しかも幻想だとは気づかないように仕組まれてきたのです。
    (その仕組んだ張本人はボクであり、アナタですけどね。)

     したがって、ボクやアナタが今の医療を作りあげて、薬を創造して来たのです。

    したがって、製薬企業や医者や厚生省(旧名)などの責任をいくら叫んでも無駄なんですね。

     だって、土台は自分が創った幻想なんですから。

     あとは夢から覚めるしかないわけでして・・・

     


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