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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    これはzeraniumの掲示板に再掲されたので

    読ませてみました。 (僕も全部読んでいないのだけど)

     

    エイリアンインタビュー 5/5

     

    自動再生  

    全部で5時間なので、1時間毎に分割。 その他はユーチューブルで右側に出ます。 (リンク貼り付けがめんどくさいのでセルフサービス)

    eraniumの掲示板に再掲載されたので、順次読ませたものです。誤読がありますのでリンク先にて確認必要。 http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog... ここから遡って閲覧できます。 真偽のほどはセルフサービスですので¥ 各々方にお任せします。 ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
    <再掲> ---今から70年前の1947年7月、米国ニューメキシコ州ロズウェル近くの農場にUFOが墜落した。米国政府は「空飛ぶ円盤」を回収したと発表し、メディアの過熱報道を引き起こした。しかしその日の午後、現場を調査した米軍の少佐の発言は一転して、墜落したのは気象観測気球であり、その断片を回収したと述べた。 .    事件の真相はその時以来、米国政府によって隠蔽されてしまった。    しかし実は、墜落したUFOには死亡した2人の乗組員の他に、1人だけ無傷の宇宙人がおり、米軍に保護されていたのである。 .    以下に掲載する話は当時、米軍に看護師として勤務していたマチルダ・オードネル・マックエルロイという女性(当時23歳)が、保護された宇宙人の世話係を命じられた際に、テレパシーを通じたコミュニケーションにおいて、その宇宙人から伝えられた驚くべき情報である。以来、米国政府はこの情報を「機密文書」扱いとし、今現在も公開していない。 .   マチルダ・オードネル氏は陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長を退役後、没収されずに持っていたこの情報文書をローレンス・R・スペンサー氏に託した。彼は事件から60年後の2007年にその文書を郵送で受け取り、2008年に出版した。日本国内では2015年に初版が出版されている。 エイリアンインタビュー 4/5 エイリアンインタビュー 2/5 新着   1:00:01 エイリアンインタビュー 4/5

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    宇宙人と地底人 

    爬虫類人とかドラコとか・・・もう聞いただけで顔を背けるアナタ・・

     いやなら見ない聞かない話さないの三去る主義、いや三猿主義を守りましょう。

     ただ、いくら受け入れても「鵜呑み現金」ですよ。

       

     アメリカは隠している。NASAは隠している。大統領さえ知らない秘密が盛りだくさん。

    そんなアメリカにも情報開示の大波が・・・

    コーリーグッド氏の情報とはまた別方面からの情報開示ですね。

      結局、南極 南極がキーになりそうな世界情勢?

    まあ、南極ばかりじゃなくあちこちにありそうな秘密ですが

    昼の世界になると白日の下にさらされてしまう秘密。

     え、ボクの(^x^)ヒミツ?   

     莅戸・・・・仇婁戸・・・・・ シィ^~~~♬♩

     

    宇宙人にも多種多様のようで。
     僕も一種の宇宙人なんだな・・・・漏らす宇宙人?

     

     

    コズミック・ディスクロージャー シーズン 9, エピソード 10南極の秘密

     

     

     


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    宗教信者と似ているのが意外や意外、科学者にも多いことであ朗。

     しかも科学と自称する現代医学にもこれは見られる。いやかなり多いと思われる。

     

    さて、では岡田茂吉研究者はどうだろうか?

     ずっと前から主張する(老年の主張じゃないが)、研究者は取捨選択が必要だということだ。

    だから、信仰者には研究ができない。

    その正反対の立場が、一切合切十把一唐揚げにしてしまう「全否定者」であ老。

     

     「信仰者の鵜呑み」と自称科学者の「非科学的なものは全否定」は極めて煮ている。(グツグツ・・ 煮込みの音)

     非科学という言葉の信仰によって「自分の理解できないものは、あってはならない」という、じつは単なる無能者のいいわけに過ぎないので亜~ル。

     たとえば遺伝子の9割を占めるという「ジャンクDNA」など。

    医学でも虫垂や扁桃腺の役割を知らない無知な医学者達が勝手に「無用なもの」とした歴史がある。

     自称他称を問わず、「自分の理解、知識の範囲を超えるものを否定する愚かさ」こそ、人類の長い間の癖であったのだ・・・な。 (ボクも含めて)

     科学は進歩しているという。

    じゃあ、今の科学は? 未来の科学からいえば未熟となるだろう。

    医学は進歩しているという。

    じゃあ、今の医学は未熟な状態だということになる。

    それなのに、ず~~~~っと同じように「医学は進歩した♩♫」と歌い続けてきたのだ。

    声高らかに「医学は進歩した」唱歌は歌うものの心を捉え続けてきた。なんの疑問も持たずにね。

     

    ん? 何が言いたいの?

     さて・・・・自分にもようわからん・・・痴呆健児¥

     

    さて、宗教家の書いた医学論もそれが適用される。(なにが?)

     「よいとこどり」

    鵜呑み現金。 しかし、理解できないからといって全否定も同じ穴のムジナ。

    ここんとこをよ~~く鵜呑みにしてから研究者は資料(情報や教え)を吟味して楽しく食べましょう。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーzeraniumの掲示板より

    他人を信じるのでなく自分を信じる




       実に多くの人々が心理的、精神的、情緒的に赤ん坊の状態であり、「もっとも知識を有する」と思う人の指導を求めている。

    自分の信じていた教祖がおかしいと気づいてその宗派を去っても、また似たような宗教に嵌(はま)るのは、崇拝する対象を求め、誰かに手を引いてもらいたいという欲求が、心の奥深くに浸み込んでいるからである。

    それは何かへの依存を必要とする心理状態である。



       この依存状態を抜け出す方法もまた、単純である。


       「何も崇拝しない、誰も崇拝しない」、これに尽きる。



    我々はすでに「永遠なる意識」なので、自分の外側に拝むべきものなど存在しないのだ。


    崇拝や宗教的献身を求める者たちは、どうして他人が自分を「見上げる」ことを望むのだろうか。

    それは他人を欺いているか、あるいは自分の持つ内面的不安を誰かに崇拝されることで満たそうとしているか、そのどちらかである。

    そしてまさに信奉者が崇拝する者の中に見出すものが、それによってこの教祖の満たされた内面的安心なのだ。



       このような特徴は、同じような内面的不安の理由から崇拝されることを切望する、いわゆる「セレブたち」にも見られる。

    この心理的状態は、多くの教祖や「聖人」たちの精神的な病とも言えるものだ。

    これらの人々の言葉に耳を傾け、その中から自分の求めるものを得たり、選んだりするのもいいだろう。

    しかしそれと、崇拝と心酔はまったく別ものである。

    崇拝と心酔は「悟り」を見つける方法ではなく、強烈なマインドコントロールの一つの形態である。



       世界は、崇拝する者とされる者の大きな潮の流れに溺れている。


       我々はいい加減に自分の心を取り戻し、我々を奴隷にする吸血鬼たちにエネルギーを吸い取られるのを止めなければならない。

    それは誰かの心と入れ替えるのではなく、自分の心を取り戻すことなのだ。




       新しいグリッドにつながり始めると徐々に、あなた方の魂の上に刻まれた過去世や未来世と認識されているような情報が、あなたの意識に顕在化してくる。

    その目的は、あなた方が今回の人生に持ち越した「魂の課題」に取り組み、一つ一つをクリアしていくためである。

    「カルマ」という言葉のほうが馴染みがあるかもしれないが、この言葉は非常に曖昧な定義を持っており、場合によっては我々をコントロールする手段としても使われてきたかもしれない。



       あなた方は「カルマ」をどのように定義するだろうか。


       考えられる多くの答えは、「過去に犯してしまった過ちに対する償い」というようなものだろう。

    しかしこれは大きな間違いである。

    宇宙の霊的な世界には、そもそも「過ち」などという概念は存在しない。

    そのゆえに当然、「償い」などの概念も存在しない。

    すべてのことは「過ち」ではなく、どんなことも「知るための経験」でしかない。



    償いではなく、それに変わるものが祝福された「智慧」であり、「叡智」なのだ。



       宇宙連盟評議会のマスター・メータックスは、繰り返し私にこの概念を教えようとした。


       実は私は幼稚園からキリスト教系のミッション校に入れられ、罪や罰について教えられてきた。

    しかし私は、「それはおかしい!」、「どうして神父はこんな嘘ばかり教えるのだろう!」と憤りを感じていたにもかかわらず、小学校4年生くらいの頃にはすでに畏敬の念の裏返しとして、自分の犯す罪や罰という概念を洗脳されており、これらによる恐怖をもとにコントロールされていることに気づくことができなかった。



       マスター・メータックスは私のこのような洗脳を解くために、私に沢山の出来事を経験させてくれたが、それは必ずしも愉快なものではなかった。

    むしろ私をとことんまで追い詰めて最後に発奮させるように仕向けるものだった。

    人間は多くの、神と名のつくものに畏敬の念や恐れの念を抱くものだ。

    そして洗脳されていた私もその例外ではなく、厳(おごそ)かな声でもっともらしく囁かれると、理不尽に思えるようなことであってもこれがお役目だなどと勝手に思い込み、言うとおりに従っていたのだった。



       ところがそのありがたいはずのお役目を果たせば果たすほど、私の人生には不幸が続いた。

    とても大切なものが家の中で消えたり、めったにしない怪我をしたり、置き引きに遭ったりと惨憺たる目にあい続けた結果、私は怒り心頭に達してしまった。

    今思えば、私の教育をするマスター・メータックスに協力してくれていた神々の仕業であったのだが、そのときの私にはわからなかった。



       怒り心頭に達した私は彼らを呼びつけて一列に並んで正座してもらい、「金輪際、今後一切あなた方の言いなりにはならない!」と宣言した。

    すると集まってくれた神々は、これも後から知ったのだが、彼らは神々のふりをした霊的な教育者たちであったのだが、私の宣言に、彼らは一斉に大喜びで拍手したり抱き合ったりしているのだ。

    その中の一人から、「おめでとう、無事卒業だ。

    あなたは我々とまったく同じように内なる神を持った存在として、どんな至高のマスターに対しても、今後二度と自分を明け渡す必要はない」と言われて、私は熱い涙を流した。



       本当に、宇宙は裁かないのだ。


       どんなことにも、どんな存在にも、「愛」以外の接し方はないのである。

    だから「魂の課題」とは、過ちとか償いなどのことではなく、今回の人生における一人の人物として、また一人の地球外生命として、これまでの生涯を通して受けたあらゆる傷やコンプレックスなどの経験を通して生まれた疑問に、答えを出す智慧を得ることである。

    それは、「なぜ?」「どうして?」「どうしたらいいの?」と解決できないままになっていた問題を解決させるための智慧を得ることであり、それが「魂の課題」なのである。



       あなた方が自分に内在するZERO POINTのバランスを取り戻し、新しいグリッドにつながり始めて「魂の課題」を次々解決していくと、自然にそれぞれの魂が計画していた人生に軌道修正が行なわれる。

    そして現在の激動の時期に生まれることで、地球と人類のためにあなたがやろうとしていた真の目的に、直面する機会が与えられるだろう。




          book 真実は人を自由にする『世界覚醒原論』デービッド・アイク著 成甲書房
          book 『宇宙パラレルワールドの超しくみ』 byサアラ ヒカルランド

                               抜粋

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    上記の文

    さて、鵜呑みしてよいのかどうか先ずはそこからでしょうか・・・

     

    崇拝と心酔は研究者失格の条件でR  

     

      宇^~~無

     

     

     

     

     

     

     


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    シリウスの超叡智③ーB 1


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    「岡田茂吉研究」は岡田茂吉氏(あえて師とは書かない)の預言でした。

    しかし、その研究は信者さんではなく、世間一般人に対しての言葉です。

     

     わたし、元信者としてどうもその点がむずがゆく、おもがゆい面がありまして。

    つまり、信者さんが決してできないことをやらなければならないこと。

     取捨選択、よいとこ取り・・・・これは信者時代には決してできないことでした。

     

     これはおそらく世界中の信者さんが密かにおもがゆいことではないかと思うのです。

    が、猫まっしぐら信者さんにとってはこれはあり得ません。

    すべて鵜呑みですし、全肯定の道をまっしぐら。

     

    さて、ここで紹介するのはラムサという精神世界では有名なひと(アセンションしたという方、つまり現在物質世界ではお目にかかれません)の話です。

     ひじょ~~~に重要な点を突いてきていますね (イテッテテ~~)

    岡田茂吉研究者に必須のアイテム(意味違うんじゃない?)です。
    あらゆる分野の信者さん(物理学から宗教まで)に共通する、腰を突っつく話です。

     

     

     ここで、最初書いたまえがきを入れます。

    内容が煮て火なるものでぐつぐつ煮過ぎてしまいますが、せっかくなので(なにが?)

    ↓ 飛ばしてラムサの話に行きますか?

     

    研究者にはおもがゆい面があります。 想いの重いと痒い・・なんとも言えないむずがゆさ

    それは何でしょうか?

    あらゆる分野において、おそらく密かに感じているそのおもがゆさ・・・とは?

     

      研究者は誰それが作った、残した、研究した・・・資料がないと研究が進みません。

     

    しかしですよ、その研究対象(理論でも、ひとでも)のすべてを肯定していたら、それは研究にはなりません。

    批判精神(構成無視、いや公正無私な判断力が必要だが)が根底にないと研究になりません。ただ肯定(否定も同じ穴のむじな)するだけなら、パソコンにそのまま入れておけばよいのです。人の記憶より機械の方が正確だしね。

    だから、だれそれがこう言った、書いた・・・」と記憶力を誇っている信者さんはただのパソコンでしかないのですね。

    間違い勘違いしながら、必死こいて(こかなくてもいいが)真実を求める人こそが本当の信者となり得ます。

    もっとも、その信者とは研究者であり独立人でないと務まりません。

     どうして岡田茂吉研究にこういう話を入れるかというと、

     話の腰を揉む

     

    話の腰を折ると痛いですからね。 柔らかく揉み揉みしてから言うのですよ。

      ちょっとまったぁ~~~  

     それって本当にそうなのか~~~

    「いや、これは○○の言うことだから・・・」

     そこで、もういちど腰を揉み揉みしてやり、腰の力が抜けたときにこちらを見せてあげよう。

    (え?読まない!見ない! シャッターが降りる?  じゃあ、しょうがないからほっぽっておこう)

     

     

    zeraniumの掲示板より

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    ・自分独自のあるがままを生きる

       在るがままの自分でいなさい。


       それは私ラムサや、釈迦、イエスや他のどんな師に従うのでもなく、あなたの在るがままでいるということです。


    なぜなら誰も、あなたに「自分という神なる自己」について教えることはできないからです。彼らはただ、「自分という神」だけを教えられるだけなのです。



       あなたの天命を満たすためには、あなたの在るがままの姿、つまりあなた独自の自分自身にならなければなりません。


    誰か他の人間の生き方に従って生きようとするならば、あなたは決して自分自身になることはできません。


    自分とは誰なのか、そして自分の内にあるこの炎は何なのかを理解する「ただ一つの道」は、感情で理解する真実を通してなのです。

       在るがままの自分を深く愛しなさい。
       そして自分の内にある神に耳を傾けることです。その神は微妙な声であなたに語りかけてきます。それが、フィーリングと呼ばれるものです。フィーリングは、あなたがそれに耳を傾けるならば、あなたの真実を語り、あなたの覚醒への道を教えてくれるでしょう。

       自分の内に感じる真実を生きなさい。
       その真実を生き、体現し、あなた自身を示すのです。そうするとき、あなたは自分という観点から人生を評価し、生きて理解したことになります。それがどのような視点をもたらそうとも、それは常にすべて正しいものになります。あなたが自分の師になることです。あなた自身が自分の救世主に、そして神になるのです。

       このあまりに単純明快なことに思いを巡らすならば、すべてを理解できる自由へとあなたを解放してくれるでしょう。そうすれば、何が真実で何が違うのかとか、何が現実で何が幻かといった判断にもはや囚われることはありません。

       さまざまな宗教的な教義や、信念にまつわる規則や法から離れ始め、他の人間が決めた真実になろうとするのをやめる時、あなたは自分に欠けている知識や叡智を満たすようになります。すなわち自分自身を自由に表現し、自分の魂が真に求めることを体験できるようになります。

       すると体験と感情を通して、あなたは自分自身のペースで、一瞬一瞬、本来の在るがままの神になります。そうなるとあなたの時間はもう終わることなく、あなたは永遠に向かって途切れることなく続く本来の存在になります。

       人類はもう長い間、自分たちの選択肢を自らすべて取り上げ、その代わりに多くの法律や規則を作り出してきました。しかし今や、変化を促す風がこの地上に降りて来ています。それは新しいものをもたらし、すべての人々に根本からすべてを見つめ直すことを促すとともに、これまであなた方が絶対と考えてきたものを、改めて問い直すことを要求します。

       あなた方がその動きの一部となるために、こうして一歩を踏み出したことを私はとてもうれしく思います。なぜならこの日から、あなた方の人生はもっと喜びにあふれたものとなるからです。あなたはいったい、誰に申し開きをする必要があるのでしょうか? それはあなた自身に対してだけなのです。そして本当の真実とは何のことでしょうか? それは自分が「そうだ」としたものです。

    占星術について

       (占星術師の質問に答えて) 占星術を信じる人々はたくさんいます。
       そして確かにそこには真実がありますが、それは真実だと信じられているからです。ですができればもう一歩踏み出して、この真実を与えたのは誰か、そして星や惑星の動きが、それを元々創造した神々よりもどうして偉大であり得るのかを訊ねてみることです。




       これまで数多くの賢者や預言者、あるいは聖者が、星に関するこの強力な信念を用いて国を治め、支配してきました。もし怖ろしい出来事の預言が的中したら、それはいったい誰のせいだったのでしょうか? もちろんそれは、それを言い当てた者ではなく、原因は「あの呪われた星」に違いないということになります。でも星は沈黙し、自分を弁護することも無実を主張することもできません。


       しかし確かに言えることは、ここにいる誰もが自由意志を与えられて創造された神だということです。この瞬間にもあなたは、始まりの頃に持っていたのと同じ、本来の強力な創造性を有する神々の1人なのです。


    そしてこの気の遠くなるような長い時間を通じて、自分を支配するものは何も創造したことはなかったのです。

    ただし、それが自分を支配できると信じてしまった場合を除いての話です。

       その意味ではあなたは今でも、自分の人生をコントロールする立場にあります。
       しかしあなたは自分以外の存在によって、自分が支配されているという考えを受け入れたのです。つまり、あなたがそうなることを許したのです。

       自分は誰なのかということが、宇宙の星の動きを通してわかることは決してないでしょう。


    そして惑星や星の動きが人の運命を決めるというのも正しくありません。もしそうであれば、私たちには夢や想像力や創造性、あるいは生命さえもなかったでしょう。


    この地球に生きて来た多くの人生で、誰もが数多くの星のもとに生まれており、その瞬間にはそのすべての星たちが輝いていたのです。



       自分の運命がそのうちのいくつかの星によって支配されたり、影響されたりしていると言うのは理に叶わないだけでなく、あなた自身である生命と、神そのものを表現する自由と純粋さを取り上げてしまうことになります。



       神々はたくさんのゲームを作り出しましたが、占星術はその一つなのです。


       それが時として非常に危険なものになり得るのは、人に自分の未来に対する恐怖を植え付け、感情面での将来の状態をあらかじめ決めてしまうことがあるからです。


    占星術師がすべてを知る知性を持っていると考える人間は、自分の貴重な人生を文字通り人の手に委ねているのであり、私はこれには賛成できません。

       占星術がゲームであるように、宗教の教義もそうであり、政治、経済なども同じゲームなのです。


    それは生きるためのゲームをするために、自分を隷属させているあらゆるものがまったく同じなのです。占星術を生業(なりわい)としている人たちは、他人を助けたいという願いを持つ人たちであり、そして星を研究するのは素晴らしいことです。


    しかしそれを元に自分の人生を決めるということになると、あなたはその星をつくっている気体にも劣る存在になってしまいます。


    自分以外のところに答えを求めている限り、内なる声を聞くことはあり得ない

       人間はいつも、自分以外のところに自分の運命の理由を見つけようとしてきました。


       それは自分の内にある、無数の宇宙をつくった創造主に目を向けるよりは、沈黙する星や王の支配、あるいは「神の意志」のせいにするほうが安心だったのです。


    つまり自分自身も充分に賢い存在であり、啓示を与えられるのだと信じるよりは、司祭や預言者や、千里眼の人間から啓示を受けるほうがずっと楽で安心できたからです。


       自分以外のところに、答えや理由を求めている限り、あなたが内なる声を聞くことは決してありません。


    その内なる声こそが、あなたのすべての真実を与えるのであり、同時に在るものすべての創造主の声なのです。それに耳を傾けない限り、自分の内にある驚くべき無限の叡智に触れることはなく、それらを覆ってしまう迷信的な考えや愚かな論理に支配されることになります。




       あなたがそうしたゲームの一つをしている時、それはもともと誰が作り出したのかを思い出すことです。そして自分が望むような存在でいることもできるあなたという神は、一瞬のうちに自分の人生を再び、自分の手に取り戻すことができるのだということも覚えておくことです。



       占星術というゲームについて一つ言っておきます。
       占星術師は「宮」を12宮と設定していますが、実際は14あります。恒星と考えられている惑星が一つありますが、それはどちらかというと星雲です。それは美しい光を放つ惑星であり、もう長い間存在しています。それがもう一つの宮です。そして太陽の軌道に、すでに形成されようとしている新しい惑星がありますが、それは数千年前に太陽の活動が活発だったときに生まれたものです。それで14宮になりますが、2つも宮が外れているのに、占星術師はいったいどのようにして的確

    判断ができるのでしょうか?





       占星術で人を読み終えた時、実行して欲しいことがあります。


       その人にこう言ってあげてください。


    「宇宙はあなたがいなければ何もなかった。あなたがいなければ星や惑星といったようなものは存在しなかったのです」と。


    その人はあなたの言ったことを決して忘れず、それで元気になり、自信を持つでしょう。

       ここにいる人々の中で、私の教える無限の真実を受け入れない人もたくさんいます。


       誰もが自由を望むわけではないからです。でもそれはそれでかまわないことであり、その人たちはそれでも愛される存在であり、しかも正しいのです。


    そしてやはり誰もが、自分のすべての現実の創造主であり神であることも事実なのです。


       book『ラムサ――真・聖なる預言』 ラムサ著  角川春樹事務所 抜粋  

          投稿者 zeranium 日付 2015年6月14日 (日) |                    

     ーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー      憂~~~無   さて読んでみたが、どうしても・・・・どうしても・・・・・僕も神だなんて・・・・どうしても・・・思えない・・・   だからさあ~~~~アンタ、フリしてんだよ;;;;   ? え? なんのフリ?   アホでマヌケでバカで頭のちょうつがいが外れている・・・フリね。 しっかりやってるぜ¥    !!  ナヌ~~~~~!!!!   ついでに・・・   ?   エロ爺   あっ!!  ・・・・・・・・・・・・・ フリですよ、フリ¥                  

     


    0 0

    【他人を信じるのでなく自分を信じる】

     

    『人間は「創造主」であることを忘れてしまったマスター』

     

     

     


    0 0

    えらいことになってきましたね。じいさん。

     ああ・・・

    和紙もずいぶん変化しちゃった♪

     そういえば・・・・紙和が増えましたねえ~~

    そう、意識の変化でDNAが変化しちゃんじゃ。

     

       ・・・・・

    ところで●ロ動画閲覧はやめたんですか? 意識の変化で・・

      ・・・・・

    やめてない? 変化なし!!

     

      年とともに好きなるんじゃないの?一般的に言って・・・・意識が変化している途上・・・

     

     

     

    意識が変化するとDNAが変化する


    0 0

     

    「ワクチン接種を義務化することが目的」

    「ムーンマトリックス ゲームプラン篇①」 デービッド・アイク著 ヒカルランド

    「ワクチン接種を義務化することが目的」

     

     

     

     

     


    0 0

    予防接種とは病気の予防ではなかった。

    じつは病気を呼ぼう接種だったという!!

    という、「今さらながら」の話ですが、海外情報として参考になりますね。

     何十年も前から言われていたことですが、その何十年も気づかない人たちがあまりにも多かったというだけのことでしょう。

    べつに目新しい情報でもないのですが・・・

     

     

     

    「世界人口削減はワクチンによって行なわれる。。MMR三種混合ワクチン


    0 0

    いつものように題名がピントはずれですが。

     

    久しぶりに、コーリーグッド氏の情報が出ていましたね。

    内容は以前出ていた話ですが、注目のソーラーフラッシュが

     人類の大転換期の到来(すでにその時期に入ったという)のピーク入りが2023年前後じゃなくて、もっと後の方だったということが注目でしょうか?(2028年前後?)

     

    それにしても、これからの人類の行く末について興味深い話です。

     

    いちおう、眉につばをつけてから読みましょう。  ぺっぺ;;

     こら~~~  人の眉につばつけるな~~!

     

     さて、最大級の太陽のくしゃみ(ソーラーフラッシュ)は約10年後というけど・・・

     (アンタ、そこまで生きているんかい?)

    なにも心配ないな・・・・ボク

     

    でも、そのまえに、コズミックデスクロージャーというものがあるという。

     そして、人類の行き先は大道は決まった。 優 の方へ。

    その大本となっていた、ちょい悪宇宙人もすでに「君たちは囲まれている、無駄な抵抗はやめなさい」状態にあるという。

     ちょい悪宇宙人は、私が呼び寄せた物語上ひつようだったのかもしれないけどね。

    そして、その下にちょい悪人間が居たという。

     まあ、ちょいどころじゃないんでしょうけどね。映画の物語では超極悪人。

    まあ、あのキッシンジャーさんが今必死こいて(いるかどうかは不明だが)飛び回っているのも、彼らには逃げ場がないという立場に立たされているからかな?

    悪党どもは宇宙に逃げ出すことが出来なくなった。チャンチャン♪

    そうなると、「キミタチハmカコマレテイル、ムダナテイコウハ、ヤメナサイ」状態となり、

    ついに、世界医薬産業の陰謀もイン歩うとなり、へな珍となる。(やっぱりここに来るか)

     ひとびとは疑似科学だと気づき、(毒)薬や不要な手術から離れてゆく   めでたしめでたし 

     心身ともに悩みをなくしたひとびとは、今後どうする? (それが悩みだ?)

    かくして、医学も宗教も不要な地上天国へと・・・ (聞き飽きた?)

     

     極悪非道な世界支配者たちの末路は哀れ

    スカス、これは勧善懲悪では澄まないのだというところがむず痒い。

      ひふみ神示に「悪を抱きます」いや、「抱きなさい」とあるし、

     

    アンタはこの世界の主人公なのだから、脇役たちより上なんだから、お兄ちゃんでしょ。
    不出来な弟でも許してあげなさい。

     これが知っていても分かっていないのだが・・・・とにかく、最後は「許し」

    その「許し」も、上から目線での許しとは違うというから、なおのことわからない・・

     

    だって、この世界は夢(バーチャルリアル空間・・・意味不明だが)だというし、夢の中の主人公はそれぞれの「私」だとすれば、悪徳宇宙人も善徳宇宙人も脇役でしょ。

     どうみてもそうは思えない(ほど、よくできた夢だから、それでよいのかも)

      

    もう物語は宇宙人や地底人も登場して、最後の舞台が賑やかすぎ♪

     ますます面白くなってきたゾ~~~~

     

    この記事を読む前に。

      ーーーーーーーーーー以下転載、引用ーーーーーーーーーーー

     

    ※このエピソードは2017年末のコーリーの手記に基づく更新記事の再検証と補足になります。先にパート1パート2からなる当該記事をご一読されておくことをおすすめします。尚、このエピソード後半にはソーラーフラッシュについての情報更新があります。

     

     

    TITLE:コズミック・ディスクロージャー: 新たな後見人の到来 - Sphere-Being Alliance
    DATE:2018年4月19日(木)
    URL:https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-arrival-of-the-new-guardians.html
    より

    抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

      (太陽系の宇宙人代表者たちの会議が開かれた時の話(ヒューマノイド系宇宙人・・・地球人も宇宙人だが・・の会議において)

       ※全文はリンク先にあります

     

    Corey: いつものように挨拶させました。「一なる無限の創造主の愛と光のもとに」と。

    そして私を通じて出席者全員に、これから新たなガーディアンが訪れること、そして太陽系はもはやブルー・スフィア(青い球体)を必要としない程度に変遷を遂げたということを伝えました。そしてスフィアはすでに消え始めているということ。

     

    さらに太陽系周囲のバリアにも同じことが起こっていて、すでにそれは消えてなくなってしまっているということでした。

    David: 本当に?

    Corey: ガーディアンの説明では、そのバリアの消滅後にレプティリアンやその他のネガティブ種族が太陽系外に逃げ出さないように、銀河連邦によってバリケードが築かれているそうです。それがなければ大変なことになっていました。

    David: さて、もしそのブルー・スフィアがあなたが以前言ったように、巨大なテクノロジーか生命体で・・・

    Corey: 生命体です。

    David: ・・・太陽系にやってきたとすると、表向きはソーラーフラッシュが起きるのを止めるためだったように見えます。スフィアがやってきた2012年はちょうどマヤ暦の終わりの年で、私が研究した古代の科学によればソーラーフラッシュが起きるはずの年でした。

    そのスフィアが消えているなら、なぜまだソーラーフラッシュが起きていないんですか?

    Corey: スフィアはソーラーフラッシュを防いでいたわけではありません。つまり、ソーラーフラッシュに近づくにつれ、太陽からはますますエネルギーが放射されて、私たちはより強い宇宙エネルギーの中を通過していくわけです。

    スフィアがしていたことは、一種の共振システムとして働いて、そのエネルギーの緩衝材になることです。

    だからそれがなくなったいま、私たちはこの強力なエネルギー波を直に浴びているんです。

    私が聞いた話では、今から10~11年後に太陽活動極小期が終わった時のソーラーフラッシュによって、地球は最もこのエネルギーの影響を強く受けて、大きな変化が起きると予想されています。





    David: では2027年とか2028年あたりということですよね?

    Corey: その頃です。

     

    David: オーケー。ではここで皆さんにはっきり述べておく必要がありますよ。だって、以前のあなたの話では2023年が強調されていましたから。

    それがソーラーフラッシュの起きる時期だとあなたが言ったように思ってました。2023年とか24年だと。この2027~28年の窓と2023~24年の窓の違いをはっきりさせてもらえますか?

    Corey: その2023~24年については誤解が生じていますね。それは様々な情報のディスクロージャーが起こる可能性が最も高い時間枠です。

     

    David: フル・ディスクロージャーということですか?

    Corey: そう、完全開示とかイベントとか呼ばれるものです。みなさんその時期にソーラーフラッシュがあると思っていますが、ソーラーフラッシュは単発ではないんです。

    ソーラーフラッシュや小さなイベントは何度もあって、一大イベントに向けて次第に強まっていくんです。だから・・・

    David: つまりソーラーフラッシュは何年にも渡って起き続けるかもしれないということですか?

    Corey: そうです。

    David: 本当に?

    Corey: それはすでに始まっているんです。

     

    David: でもまだ、35の異なる古代の預言で言われていたようなフラッシュは起きていないですよね。写真のフラッシュ電球のように太陽系全体が極度に明るく輝くというやつです。

     

    Corey: そういうフラッシュがこれから何度も起きて、次第に強まりつつ一大イベントへとつながると言われています。

    David: わぁ!そういう強く明るいフラッシュが最初に起きるのが2023~24年ということですか?

    Corey: もうすでに始まっていると聞いています・・・

    David: ふむ。

    Corey: 小さい規模でね。それが強まっていくんです。

     

    David: そうですか。でははっきりさせておきたいんですが、もしフル・ディスクロージャーが2023~24年までないとしたら、それまで今からまだ6年もあるわけですよね。この6年の間には何が起きるんでしょうか?

     

    Corey: それは私たち次第です。彼らの計画は、私たちにゆっくりと時間をかけて情報を開示していくプランです。しかし「戦というものは、計画通りにいかない。(No plan survives the battlefield.)」という言葉があります。この6年間に何が起きるかは誰にも予測できないでしょう。



    突然どどっと情報が出てくる可能性もあります。それからまた全く新情報のない時期が続いたり。誰も次に何が起きるのかわかっていません。

    David: あなたがだいぶ以前のエピソードで、人類がドラコに完全支配されるというネガティブなタイムラインに行き着く可能性があると言ったことで、多くの視聴者が心配していました。



    でも昨年末からのあなたの一連の情報アップデートを聞く限り、その可能性はなくなったようですね。

    Corey: その通り。

     

    David: 説明してもらえますか?

     

    Corey: ええ、私たちは間違いなくポジティブなタイムラインに軌道修正されました。でもそれが最も理想的なタイムラインになるか、最悪よりちょっとだけましなタイムラインになるかどうかは、私たち次第なんです。

     

    David: オーケー。

     

    Corey: でも、確かにそれは正しいです。レプティリアンが公然と私たちを支配する可能性は全く無いタイムラインへと変化しました。

     

    David: では先程の話に戻ると、ブルーエイビアンズがあなたを通じて話していて、巨大な球体が消えて、太陽系外周のバリアも消えて、今は銀河連邦のバリケードによって太陽系が守られているという話でした。

    これは何を意味するのでしょう?これからどうなるんですか?

    Corey: このバリケードができたおかげで、唯一の逃げ道はポータル、つまりコズミック・ウェブ(※宇宙にクモの巣状に張り巡らされたフィラメントによるポータル・システム)だけになったそうです。

    でもそこは前にも言った通り、高レベルの存在によって厳重に監視されています。追跡されずにこのポータルを通って行ける場所はどこにもありません。

    今この時期にポータルを通って逃げたものは、生涯に渡って指名手配されるだろうと言っていました。


     

    David: ピート・ピーターソンが最近こう言っていました、「アメリカ人は銀河系のあらゆる場所に行っている。」と。ある程度UFOの秘密を調べればわかることですよね?

    それで、こういった人々の中には悪い連中もいると思うんです。SSPカバールみたいな。

    地球上に残っているこの連中が、太陽系外の銀河のあちこちに散らばっている仲間と再結集するのを防ぐ手立ては何かあるんでしょうか?



    Corey: 銀河連邦のバリケードがあります。

     

    David: ではそういったグループはいまだに存在していて、でも新たに仲間を得ることはできなくなっているんですね。

    Corey: そうです。

     

    David: では逆に彼らの方から地球に戻ってきて、私たちを侵略しようとする可能性はありますか?

    Corey: いいえ。あり得ません。バリケードがありますから。

     

    David: ふむ。ではその銀河連邦のバリケードについてもう少し具体的に教えてもらえますか?見た目とか。ちょっとイメージしにくいのですが。

    Corey: 私も詳しくは聞かされてません。高度に進化した種族によって、太陽系の外周に軍事バリケードが築かれているそうです。

    想像するに、戦艦や基地を設置して太陽系への出入りを取り締まっているのではないでしょうか。


     

    David: そのような内容が話されている中で、あなたが会った52の種族たちは、何の役割があってこの会合に来ていたんでしょうか。

    Corey: ええ、私たちは「証人」であると言われました。それぞれの種族の集合意識の導管の役割です。52の種族それぞれが地球のような各自の惑星系の集合意識と同じなのです。

     

    私が受け取った情報、目撃した出来事は、私がこの太陽系にある地球の集合意識を代表して受け取り、目撃したことになるのです。52人、私を含めて53人全員がこの銀河連邦から転生してきているそうです。

    David: ふむ。

     

    Corey: この銀河連邦は過去に何度もそれぞれの恒星系を訪れて、宇宙エネルギーの津波を乗り越える助けをしてきたのです。



    そして私たちが奉仕している星々には、私たちと同じソウル・グループ出身のワンダラーが何十万人もいると言われました。

    私の転生元が銀河連邦のどのグループなのかわかりませんが、私のような任務をしにここに来ているのは、私一人ではないのです。私と同じソウル・グループから何十万人もの人が地球に来ているので、私は決して特別なわけではないんです。何十万人のうちの一人にすぎません。



    David: そういったことは今の地上の生活にどう還元されるんでしょう?あなたが証人として色々目撃したことは、私たちにはどのような意味をもつんですか?

     

    Corey: 物理的な意味では何も。ただ、エネルギーや意識の面で意味があります。

    David: オーケー。

    Corey: それこそが本当に肝心なんです。


     


    さて、このような話を終えた後、私は皆に新たなガーディアン種族が来ることを告げるようにティール・エールから言われました。

    そして突然、大きな閃光がありました。それは以前にも見たこと、感じたことがあったものでしたが、少し違っていました。光る時に「ゔ~、ゔ~、ゔ~」と振動するような感じで、明るく青白い閃光でした。



    David: ふむ。

    Corey: そして私たちは、私だけかもしれませんが、体中のすべての分子が振動するのを感じました。ジジジジ・・・と。あまりの振動で体外離脱するかと思いました。

    それから新たなガーディアンたちが、ティール・エールとゴールデン・トライアングルに向かい合うようにして現れました。

    部屋は何千もの青いオーブで埋め尽くされました。その光景は息を呑むほどでした。



     

    David: その新たなガーディアンはどんな見た目でしたか?

    Corey: 残念ながら今のところ、新たなガーディアンについての詳細は説明することも話すこともできないことになっています。

     

    David: 次に何が起きました?

    Corey: ティール・エールは再び私を通じて、ブルーエイビアンズとゴールデン・トライアングル・ヘッドは私たちの現実から姿を消し、もはや物理的な形態では私たちの前に姿を現すことはないだろうと言いました。

    そして今後もブルーエイビアンズは、彼らと同じソウル・グループから転生してきている人々に対しては、夢の中にガイドとして現れ、より夢を通じての学習(ドリーム・ワーク)にたずさわるように指導するそうです。



    どうやら私を含む53人の証人たちは皆このドリーム・ワークに深く関与してきたようで、地球の人々にも(夢の中の)教室で色々と教えてきたようです。これまではそういった遭遇や教室の記憶はハイヤーセルフによって消去されてきたんですが、これからはより覚えていられるようになっていって、授業の機会も増えていくようです。

    David: ブルーエイビアンズはロー・オブ・ワンを伝えた存在ですよね。そしてロー・オブ・ワンの中で、彼らは大変な苦境にある私たちを手助けするために、第6密度から第5密度まで降りてこなければならなかったと言っています。

    ということは、これから彼らは第6密度に帰れることになったということでしょうか?

    Corey: そうです。

    David: それはすごく興味深い。

    Corey: ええ。そう、彼らは自分たちの領域に帰ると言ってました。

    David: わぁ!それは一大事ですね。

     

    Corey: そうです。ティール・エールは人類はこれから大いなる目覚めを経験するところだと言っていました。それに人類は今、意識のルネサンスの断崖絶壁にいるとも。

    それがたった今私たちが経験しようとしている事なんです。

    そして新たなガーディアンたちが、人類が自身の密度を管理できるように手助けしてくれたり、52の星々の代表やスーパー連邦に残ることを許された種族達と人類が一緒になって、協力していけるように手助けしてくれるそうです。



    David: 彼らが去っていくことへの悲しさはありませんでしたか?

    Corey: いいえ。新たなガーディアンの到来に対する興奮が大きかったです。

    そして最後に、ティール・エールは私を通じて皆にスーパー連邦の会議の時と同じことを言いました。

     

    「全存在への奉仕として、一なるものの奉仕として」と言い残して、

    それからゆっくりと消えていきました。

     

    ティール・エールが消えたあと、新たなガーディアンから伝えられたことは・・・そのコミュニケーション方法もまだお教えできないんですが・・・彼らから唯一伝えられたのは、これらのグループ同士で協力していく際の宇宙法的な基本ルールについてでした。

    David: 53人の証人のグループ同士?

    Corey: それにスーパー連邦もです。新たなスーパー連邦にこの証人たちも加わりますが、その新スーパー連邦を形成するにあたっての基本ルールとも言えます。

    そのルール説明を終えると、お別れの言葉もなく、新ガーディアンたちは消えていきました。

    David: そのルールについて話せることはありますか?

    Corey: それもまだお話できません。新ガーディアンからのすべての情報はまだ伏せておかなければいけないんです。

     

    TITLE:コズミック・ディスクロージャー: 新たな後見人の到来 - Sphere-Being Alliance
    DATE:2018年4月19日(木)
    URL:https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-arrival-of-the-new-guardians.html


    読み上げ

    コズミック・デスクロージャー新たな後見人の到来


     


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    これは自分にとっての必須の条件です。

      岡田茂吉研究においても、最初のポイントでしょうね?

     

    「神は崇拝を求めることもなければ、される必要もない」


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    解説】「地球再生――来るべき地球変化への3章」より


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    花菱アチャコもびっくりしたという・・・・あるか!

      宇宙人(地球人も同じ穴のムジナだが)との遭遇、そしてエイリアンインタビューと

    アメリカ酷がずっと隠してきた情報もだんだん垂れ流しになってきたようで・・・年取ったせいかな?   いや、飲み過ぎでしょ・・・

     

     

    以前見つけておいたものです。

    人類はどこへ意向としているんでしょうか?  移行かな?

    いやどこにも行かない。ここに居る。  

    わたしはだれ?ここはどこ?  ここはだれ? わたしはどこ?

    あの有名な絽図植える事件はガセネタだったと流した、当時のアメリカ酷。

    だが、アイゼンハワーまで引き出して会見したという、ちょい悪ET・・・?

     地球人にもぴんからきりまであるのだから、宇宙人だってちょい悪からちょい善まで数知れない種類がいるんでしょう。

    というか、地球人だって多種多様な宇宙からやってきたというから、もうなにがなんだかアチャコで御座います。

    花菱アチャコ・・・・知る人ぞ知る、知らない人は宇宙人¥

     

    「BookⅡ:TheEarth Re-born という本の序章である。」


    「PDF]地球再生――来るべき地球変化への序章」
    http://www.dcsociety.org/2012/info2012/130318.pdf
      。
      上記のPDFをテキスト変換したものです。

    「地球再生――来るべき地球変化への序章」pdfより


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  • 04/21/18--19:12: 昨日のアクセス
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    上位50件まで表示します。


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    なんだか笑っちゃった~♪

      聴けよ皆の衆、びっくりするのはまだ早い、その前に笑うのだ (キルケゴール)

     

     

     

    「・真の思いやり 」


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    プレアデスの智慧「アセンションの時代」よりー2


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    今世で宗教嫌いのひとも、過去世では宗教にかかわらずに生きた人は少ないでしょうね。

    また、今世で宗教に関わっている現在進行形のひとも同じ穴のムジナだと思いますが。。

    (ムジナにするな!)

    とにかく、僕自身がそのものですから、他人様のことじゃありません。

     どなたか、ガマの油を欲しい方は居ませんでしょうか?

     え? ガマの油はボクの我満の油です。 今回もよく出ました¥

    切り傷によく効くと思います・・・・・(痛み十倍か)

     

    宗教は長い間、人類をコントロールするツールとして使われてきた


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    プレアデスの智慧「アセンションの時代」より-4


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    転載詠み上げ

    オススメ本】内海聡著 『薬が人を殺している  ―知っておきたい有害作用と解毒のすすめ』

    岡田茂吉の医学論文集を読むと、当たり前だのクラッカーですが。

     

    「薬が人を殺している」抜粋1


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