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「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」はセルフサービスにて

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    今回も驚天動地の論です。

    研究会の皆様はしっかり驚いてくださいね(笑い)

     

    いつも言うように「鵜呑みにせず」をモットーに岡田茂吉研究会ですよ。

     

    さて、今回は寿命の延長と伝染病の減少にみる考察。

    まあ、にわかには信じられないのはボクも同じです。

    信者だったときは鵜呑みにしていましたけど(苦笑)

     

    さて、どこまで事実かどうかは貴方の厳しい選択眼にお任せ致しまして、

    ボクはボクの選択眼で(ヘナチョコかもね)見直しますね。

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    意外な話

    『光』23号、昭和24(1949)年8月20日発行

     近来、日本人の死亡率や伝染病減少を喜んでいるがこれは大間違いである、むしろ油断の出来ない現象で、その理由を説明してみよう。
     吾々の常に唱うる病気は、浄化作用である以上、上の健康体は浄化発生はないが、一般人は中の健康だから病気発生しやすい、その場合医療を受ける、医療は 浄化停止だから摩擦を生じ、病勢悪化死亡する、伝染病も同様の理で、その証拠には普通健康民族は伝染病に罹りやすい、伝染病が老人に少なく、幼少青年期に 多いのにみても明らかである、とすれば伝染病減少は体力弱化のためであり、死亡率減少は体力弱化のため、浄化が起り得ないから罹病率が少ない事になるから ともかく健康が維持される。
     右の理は先進国の人口統計が物語っている、それは死亡率減少の次に来るものが人口減少である事は、英仏の統計にみて明らかである、英が近年人口増加率逓減によって国力が衰え、仏の人口マイナスは有名な話である。
     しかも日本は産制まで行う以上、数年ならずして人口大減少時代の来る事は吾らの確言するところである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


    「伝染病は若い人の方が多い」

    という話は統計上知りませんが、なるほどそういう事もあるかな?という感想です。


    「健康だから病気になる」というのも変に思えるでしょうね。
    というよりは、「健康体で無いと浄化作用を起こせない」とした方が分かりやすいかも知れません。
    「病気を起こすのも、治すのも自然良能力だ」というのが岡田論ですから、病気を起こすというは「体内毒素の排除活動」ですから、活動力が無いと起こせないわけですね。

    そうなると、活動力とはどこから来るからとなりまるが、それが生命力だとすれば「生命力がある事は健康体である」という理屈になりますね。

    したがって「病気にかかるには健康体である」となる。
    その病気には伝染病も含まれているから「伝染病になるのは活動力在る若者の方が多い」となる。

    まるで風が吹けば桶屋が儲かる式に思えるかも知れませんが、ボクの解釈でした。

    いえ、異なった解釈でも正反対に考えてもいいのですよ。自由研究会ですから。

    研究会?  ここを読んでいるひとは皆会員です。
    嫌だったら出て行ってください(笑い)


    いま寿命が延びたというのは別に医学のお陰でも無く、社会環境の改善や食が満たされてきた為とか言われていますね。

    だが、こと伝染病の減少はやはり医学の功績だという話は認められているようです。

    たしかに世界的伝染病の大流行してきた時に多くの人が亡くなりました。
    それが医学の進歩で抑えられたというのが世界の常識のようです。

    しかし、常識論の反対をゆくのが岡田茂吉の論ですから、それで済めば研究会など要らないわけでして、なにか別のヒントを得る為にもう少し深読みしなければなりません。


    そもそも伝染病とはなにか?は、ボクの電子書籍にも詳しく(というよりくどいほど)書いてありますので買って読んでください。

    そこに細菌やウイルスが関与したとしてもしなくても、病気は浄化作用には違いませんから、排毒作用の為に自然は伝染病という形にして用意してくれてあるのですね。

    それには浄化する活力が無いと起こせない。もちろん種になる体内毒素が必要条件ですが。

    その活力を削いでしまえば、伝染病にはかかりにくくなる。
    これを応用しようとしたのが予防接種。つまりワクチン接種なのでしょう。

    ほんとうはワクチンというのは先に病源{ウイルスや細菌類を言うが本質的な病源では無い)を少し入れておいて、免疫力を付けさせようという手法らしいですね。

    しかし、それだけでは体は反応しにくいので、いろんな毒素成分を加えて反応させるのが抗体反応というものを作らせて、抗体があれば本番(実際に外から入ってくる感染時)に役立つだという主張のようです。

    しかし、どうやら抗体ができたから即防げるという事は無いようですね。
    だから、最近は防ぐ事はできないが、かかったとしても軽く済むという様に変更訂正したらしいですよ。

    岡田論によれば、伝染病とは微生物の味方(援助、手助け)を得て、体内毒素のお掃除をやる浄化作用だというのです。

    しかし、浄化作用は体力を消耗するので、ヘタすれば命を失いますね。
    そのヘタすればのヘタは「浄化停止をする」治療法のことですが、これが功を奏していちおう寛解(治癒では無く、いちおう一時的におさまったという医学用語)するとしてです。


    それはどういう事かというと、一時的に体内毒素のお掃除をやめさせて先延ばしにしたというわけです。
    その際、先延ばしだけで済むなら少々の利子で済むでしょうが、その方法に薬毒を使うから病源をプラスしてしまうというわけですね。

    しばらく時間が経てば元の木阿弥になるとしても、元金プラス貯金まで殖やして、利息まで増やしていたんじゃ、いつか督促状が来て一挙に支払いが待っている状態です。

    まあ、借りられる期間も限度があるって話です。
    そうなると、いったんは浄化作用の活力を止めたとしても、それは生命力を弱めているだけであっていずれは生命力減退の結果が出てくる。

    こういうことでしょうか。

    それが寿命延長も医学のやり方では最後はツケが帰ってくるので、ある程度まで延びたとしても今度は揉み返しがやってくる按摩のようなものかと。(笑い)


    おそらくそれは単体としての人間個人ではなく、人間全体として世代を継続して起こるのではないかとおもうわけです。
    今のお年寄りが長生きしても次の世代は未だ分からないよと言いたいのでしょうかね。
    あ、ボクが言っているのか?

    追記

    参考になるかどうかですが

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    『1918年に流行した「スペインかぜ」では、世界では何千万人、日本でも30万人以上が亡くなったと言われています。不思議なのは、亡くなった人 の多くは青壮年で、高齢者や子どもではありませんでした。壮健で頑丈な人たちがバッタバタと倒れていったのです。これは間違いなく、スペインかぜの原因で あるインフルエンザウイルスに、体が過剰に反応したため壮健で頑丈だったがゆえに、反応が強く出てしまって、死を招いてしまったのです。
    では、こうした反応を無理矢理、抑え込んでしまえばいいかといえば、そう単純ではありません。何事にも“程度”が大事なのです。そういう意味では、漢方薬 は高熱のような重病にも、ちょっとした症状にも対応できる、つまり病気の内容によって生体の闘う力を調整する「免疫調整薬」なのです。』

    引用終わり

    引用元 kampo view お医者さんが語る漢方の魅力
    http://www.kampo-view.com/oshiete/miryoku/takahashi/01.html

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    引用の引用でしたが、この記事は頑健と言われる青壮年の人たちが多く倒れたというのは、それだけ感染した数が多かったと同時に、逆療法を施されたという事でしょうね。

    当時はアスピリン等が標準治療薬だったという話も聞いたことがあります。
    上記記事は漢方薬なら・・と書いていますが、漢方とても自然の毒性分を利用した薬ですから、ただ一時に効き目が無いだけで、その分反応が緩慢だということです。
    水に強く石を投げつけると反発してはね返るように、ゆるく投げつけると反発も弱いというのと同じような事でしょうね。

    その水の反発力が生命力とすれば、石を跳ね返すとは生命力を使い果たすことかも知れません。抑えつければ生命力が落ちる。生命力が落ちれば病気(浄化作用)を起こす力も減衰する。 減衰した生命力は最終的には短命や妊娠出産の力も衰える。

    これが桶屋の原理です。{笑い

    この桶屋の原理から言うと、予防接種とは生命力を減衰させて、やがて人類の弱体化を促進するから妊娠率も下がってしまう。最終的には弱々しい人間ばかりになってしまうから、いずれは寿命の延長は頂点に達して、短命化に切り替わってしまう。

     

    あなたの解釈を聞かせてください。



    ※読んで、すぐ思ったことなど感想を送りください。左の項にメールや掲示板、さらにここにコメントでもよいです。
    同調、非同調おなじくらい重要ですからご遠慮なく。
    公開できる内容のものをお願いいたします。

    尚、信者さんには心のお気の毒(さわり)になると思いますので、今後はこの岡田論文研究会には覗きに来ない方が健康上のぞましいかと存じます。

    済みません。元信者ゆえにご心情がよく分かるからです。



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    瞬間ヒーリングの秘密―QE:純粋な気づきがもたらす驚異の癒し

    なんだろう?

    検索してみました。

    岡田式手かざしヒーリングしか知らないボクにとっては

    (うそ、他の方法も聞きかじりくらいは知っているが・・)

    ひじょーうに興味を持ったわけ。

     

    そこで、目についたのが下記のブログです。

    そこのコメント欄に注目。
    (勝手に記事を引用して申し訳ありません)

    病気と治癒の関係について本質的な事が書いてありました。
    問いをだせば答は自然に帰ってくるという現象はよく精神世界では
    きくところですが、まさに答えが帰ってきた感じです。

     

    ワタシの疑問として以下のものがありました。
    なんとなく答らしきものは見えていましたが一応書いておきます。

     


    人気ブログランキングへ

     ↑マネしてこんなのいれました。

     

    質問 

    なぜ世界中で素晴らしいと言われる治療法(この中には手かざしや浄霊法も
    含まれる)がありますが、万人を治せるものがひとつもありません。

    絶大なる効果があると言われる方法であっても、個人によって異なった結果が
    でます。 もの凄く効くひと(治るひと)とほとんど効かない(治らない)ひと、どうして
    方程式通りに行かないのでしょうか?

     

     

    答では無いのですが

    宗教では「それは信心が足りないのだ」と言いますが、果たしてそうでしょうか?
    それはその宗教の信者の信仰心というものに、「言い訳」(治らないのは貴方の
    信仰が足りないからだという)をかぶせているに過ぎないのでしょう。

    こういう事は他のヒーリングや癒し、治療法にも共通していることですが、
    「これをやったら万能だ」というものは無いということです。

    治らない言い訳に「あなたのせいだ」と言うのも当たっている面と見当違いの面、
    どちらもあるのでしょうが。

    ひとつ言えるのは「主役は治療を受ける側にある」という事でしょう。

    治らない理由はそれぞれ個人によって異なるのでしょうが、浅い領域、深い領域

    とで考えると、無意識の世界に入るのかも知れません。

     

    体と意識は不離密接な関係にあると言われますが、意識の世界が主となれば
    顕在意識がどうのこうのと言っても、意識出来ない領域ですので関係ないのでしょう。

    それが「信仰心があるとか無いとか」の自覚出来る意識とかでは無く、深層の世界に

    「病気として表現する必要がある」という意識が強く働いているからでしょう。

    しかし、それは最奥部では無く、その深層意識の奥に同調出来たときに病気が
    奇跡的に治るという現象が起こるのではないかと思います。

    表面意識では治りたい一心であっても、深層意識の方が「この病気を通して
    なにかの気づきを得る為に必要だ」とか、「どうしてもこの病気の状態は何かの
    理由で必要だとか」

    こういう意識が非常に強いと、いくら奇跡の療法でも治らないのでしょう。

    ただ、単純な原因の病気や怪我などの症状には割と普遍的に効果があるようです。

     

    難病と言われるものには、かなり意識の世界が関与しているのでしょう。

    そうなると、むしろ治療法よりも本人のなにかの「気づき」と言われるような

    意識の大変化が治癒の主役になるのだと思います。

    逆説的ですが、たとえ抗ガン剤でもガンが治るという現象が起こるのもそういう
    理由なのかも知れませんね。

    (抗ガン剤はガンを治す薬では無いという前提です↑ 笑い)

     

     

    さて、下のブログ記事はそれを教えてくれているのではないかと思います。

    06.09 瞬間ヒーリングの秘密

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

      (中略)

    必要に迫られて(現代医学の限界を知って)「エネルギー療法」を学び始めたのは10年以上前になります。
    現在は田舎暮らしを楽しみながらボランテアで求められれば「ヒーリング」を行っています。
    が、最近は「癌」や「リウマチ」や「アトピー」や「潰瘍性大腸炎」という現代医学で対応できない「難病」の患者さんがおいでになるようになっています。

    「難病対応出来るエネルギー療法」ということで昨年12月に「Q・E]に巡り合いました。
    「Q・E」でのヒーリングを実践していますが、「整形外科的な疾患」には瞬時で対応できていますが、先ほど挙げた「難病」にはほとんど対応できなくています。
    9月には東京でキンズロー氏のセミナーに2日間参加することにしていますが、中々自分の「意識」が高まらなくて悩んでいます。
    特に、「ピュアー・アウェアネス」につては5ヶ月間ミリさんのCDを毎日聞きながら実践していますが、中々その「本質」を捉えられなくています。
    先ほど、キンズロー氏を検索していたら、尾山さんのブログを見つけました。
    「なるほど」と思えることが載っています。
    もう少し「Q・E」の「ピュア・アウェアネス」を理解したいので、アドバイスをお願いします。
    「本」とか「ブログ」とか「セミナー」とかご存知でしたら教えてください。
    また、尾山さんは「Q・E」は実践なさっておいででしょうか?
    「気付く」・「感じる」が難しいのにかも・・・
    よろしくお願いいたします。

    Re: 「Q・E」について

    ○○様

    はじめまして、★★と申します。
    まずはじめに、私は「Q・E」を実践していないということをお伝えしておきます。ただ、日々「気づき」を広げ深めていくことをしております。ブログに載せ させていただいたのは、瞑想の本質であろう「気づき」が、「治癒」というプロセスにも関わりがあることを伝えようとしたためです。

    >「整形外科的な疾患」には瞬時で対応できていますが、先ほど挙げた「難病」にはほとんど対応できなくています。

    なるほど、そうなのですか。このことから、私が勝手に思ったことを述べさせていただきます。
    私自身としましては、治癒に神秘性を求めず、メカニズム(原因と結果)を理解することが大切だと考えています(かといって、この世界に起こることの大半は、現代の理屈(理論)ではまだまだ説明できない神業!であることを承知しておくことも大切だと思っています)。
    当たり前のことを言わせていただきますと、治癒が発生するためには、治癒を邪魔している【原因】を取り除くことが必要です。【原因】は主に、身体的にいえ ば【筋緊張】、心理的にいえば【情動エネルギーの抑圧】、それはつまりストレス(=怒り、哀しみ、喜びなどを発散できないでいるエネルギー)だと考えられ ます。


    「純粋な気づき」により治癒が生じるのは、脳波に関係しているのではないでしょうか。ご存知かと思いますが、脳波がα波、さらにはθ波などの状態は、生命 の中枢を司る脳幹(潜在意識)の働きが高まる(=大脳新皮質(顕在意識)の働きが低くなる)状態であり、治癒力が活性化する状態です。

    治癒のプロセスは、
    ?「純粋な気づき」により自分自身の脳波が下がる
    ?相手方の脳波もそれに同調して下がる
    ?その結果、クライアントの治癒力が活発になる
    ?治癒が生じる。

    大まかにはこのような流れではにでしょうか。ひょっとしたらですが……○○様のいわれた「整形外科的疾患」で治癒が起こるのは、これだけでも治癒を邪魔している【原因】を取り除くことができたからだと考えられます。


    それだけで治癒が生じないとしたら、他に【原因】があるといえるはずです。多くの場合、慢性的な【筋緊張】や【情動エネルギーの抑圧】を生み出しているその【原因】は、その人の保持している【思い込み(物事に対する解釈】であると考えられます。
    たとえば子どもの頃に、親に対して−親はいなくなるべき−という解釈をし、その思い込み(無意識的)をずっと保持していると、今現にいる親に対しての怒り を抑圧していることになったり……−世界は理不尽な場所−という解釈し、そのような思い込みを保持していれば、そのせいで常日頃から、世界に対して不平・ 不満(怒り)を抑圧していることになる……などです。

    それが【原因】であれば難病であれなんであれ、相手方の【思い込み】を解除することで、緊張や感情を解放することが治癒につながるということです。
    おそらくはですが、「気づき」の質が高まるほどに、【思い込み】も自動的に解除されていくことと考えています。
    気づきを高めたり、思い込みの解除するための方法は、ヨガ、瞑想(座禅)、気功……などの東洋的な技法、プロセスワーク(プロセス指向心理学)、NLP、 コア・トランスフォーメーション、催眠術、EFT(エネルギー心理学)、ローゼンメソッド……などの西洋的な心理療法・手技療法、また世界中の伝統医療の 中などと、色々とあるようです。「ローゼンメソッド・ボディーワーク」もご参考ください。→ http://blog.yoga-space.biz/index.php?go=M6AEuP

    最後に、これらのことは「Q・E」の本質をまったく捉えていない手前勝手な意見かもしれないことを、申し上げておきます。少しでも高梨様のお役にたてば幸いです。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    レイキ、ジョウレイ、ユキ(霊気、浄霊、愉気)など、日本にも手をかざすというヒーリング方法がありますが、共通しているのはおそらく
    「施術者は絶対的に力を抜くこと」が求められるでしょう。

    その力には「治そうという意識」も力の内に入ります。

    要するに自我の力を抜くことが基本です。

    だから、治す側のひとは自分の力で無いということを自覚しなければなりません。
    自覚したら、効果ある人は「先生」になってしまいました。

    それは不変的な立場ではありません。
    上下関係が出来たときから、その方法は衰退して行きます。

     

    これは体験として言えますね。
    宗教組織にしたり、治療会などの組織で拡大して行くと最後にはどんでん返しを喰らいます。

    その点、コーチという様な誰でも熟達して行けば出来るような関係なら拡がるでしょうし
    組織上の争いなども起きないでしょう。

    あとは万人に普遍的な治療法などは無い

    ということを認識できれば何でもよいのでしょうね。

    あくまで病気はその人の意識と連動しているのでしょうから、その人にしか癒せないのです。

    他者がやるのはきっかけとして、手助けとしてであって、

     

    本人(顕在意識よりも奥の意識の方が上位意思)が受け付けなければ

    何をやっても効果が上がらない

    のだと思いました。

     

     

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    この世界は幻想だという話がありますが、その幻想の中で真剣に遊んできたのだから最後も幻想で行こうかなんてね。

    「本教」とは「世界メシヤ教」の事ですが、宗教も幻想の内のひとつになるとすれば、ひとがひとを救うという幻想の中での話しとなりますか?

     

    それをご承知の上でお読みください。
    要は現代医学と言う幻想からまず目覚める事が先決だからです。
    その後は「本教」からも目覚めて「独立自分教」を立ち上げてください。

    ただし教祖も信者もあなたがかけ持ちですからいそがしいですよ(笑い
    たとえ奧さんでも信者になりませんからね。

    それどころか、信者にされそうだって?(爆

     

    今回も「医学の革命書」(中)より

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    幸福を生む文化

    『栄光』149号、昭和27(1952)年3月26日発行

     いつもいう通り、人間の欲望を一口に言えば、幸福であるのは分り切った話である。その目的に向かって何千年も前から、人類は営々努力しつつ、ついに現在 のごとき絢爛(けんらん)たる物質文化が造られたのであるから、たしかに唯物的には予定通りに成功したのである。ところが今日の人間が、俺こそ真の幸福者 であると思っている人は、果して幾人あるであろうか、恐らく百人に一人も難しいであろう。見よいつになっても戦争の恐怖、病気の恐怖、貧乏の恐怖のこの三 大苦難が付きまとっていて離れないのが人間の常態ではないか、としたら現在は幸福どころではない。せめて今少し安心して暮せる世の中になって欲しいと思う のが、誰もが抱く精一杯の欲望であろう。
     このような世の中を切替えて、本当に幸福な世界にするのが本教の目的で、しかも立派に実現の可能性があるのだから空前の救いであろう。それにはまず何と いっても今までの文化の誤りを指摘し、本当のやり方を教える事である。今までのような上面ばかりを好く見せかけ、形のみの文化では駄目で、どうしても内容 も共に良くならなければならない。つまり偽りのない社会、今のように誤魔化し本位で、善人らしく見せてる悪人の多い社会では、幸福などありよう訳がない。 もっと分り易くいえば今の世の中は悪七、善三というのがありのままの姿であろう。三とはもちろん正義愛であるが、七対三ではどうしても善が負けるのは当然 である。事実悪がノサ張りすぎて、善が下積にされているのが現在であるから、不幸災厄は次から次へと作られてゆき、全く苦の娑婆である。ところがここで考 えてみなくてはならない事は、単に悪といっても容易に判断がつき兼ねる悪が随分ある。というのは現代の悪は智能的になっているため、巧妙に善の仮面を被 り、悪を逞(たくま)しくする人間も少なくないが、一層始末の悪いのは、悪を善と誤り信じて、一生懸命になっている人達である。
     まず第一は人間の最大脳みである病気を解決すべく、生命を賭してまで研究をしている学者は固より、世界中の医学に携わる人々もそうで、真剣に人を助ける べく善と信じて実は悪を行っているそこに誰も気が付かない。これは常に私が警告しているところである。また作物に人為肥料を施すのを善と信じて、実は不作 となる事に気が付かない、大多数の農業関係の人達である。また共産主義をもって最大多数の下層階級に、最大幸福を与えると思って一切を犠牲にしてまで闘っ ている多数の人達もある。
     以上のごとき人々こそ、結果から言えば無智で、悪を善と信じて行っているのであるから、その熱意の強い事も別で、すこぶる効果的である。これら数々の原 因を検討してみる時、真相を見通し正邪善悪を判別するところの叡智こそ必要である。というのは間違っている事でも、長い歳月のため、医学の理論が固定化 し、伝統的となり迷信化してしまったものである。ではなぜ真実が発見されなかったかというと、全く時が来なかったからで、時こそ絶対の支配者である。そこ で神は私という者を選んで、一切の誤謬を啓示され、しかも叡智否神智をも与えられたのであるから、叡智でも分らない事が私には分るのである。
     ここで今一つの事を言わねばならないが、右のごとき時というのは、今までのごとき悪の七の力は漸次薄れて、三であった善の力が四となり、五となり、七と なるのである。いつも私の唱える夜は終って昼となりつつあるという意味で、これが分ったならその人は真の幸福を掴んだのである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    今の世の中・・・昭和27年の時代

    そして、今平成25年の時代


    どうなってるんでしょうねえ。
    あまり進歩していないような気もしたりして・・・

    物質文明は格段の差がありますけどね。

    なんと言っても物質文明最大の恩恵である現代医学の進歩!(笑い)

    重度の病気は激減、あとは風邪を引くくらいだなあ〜〜{爆


    そして、いま「時が来た」
    というしか無いですね。
    医学批判の本は多数出版されているし、インターネット上ではありとあらゆるいっ学情報がてんこ盛りで食べるに追いつかないくらい新商品が氾濫。

    まさに、現代医学危うし!の列車が発車してしてしまったようです。

    しかし、ほとんどひとは本質を知らず、旧態依然の医学を信じ切っている状況にあります。
    岡田茂吉論研究会では多数の異見を求めておりますのでよろしくお願い致します。

    尚、当発酵中の電子書籍の方も是非とも御愛毒くださいね。

    いや、毒はありませんよ、読のほうですから。
    トップの「わたしんちの電子書籍」よろしく、よろしくお願い致します。

    これを元にボクはさらなる情報発信の仕入れに・・・少しだけ使い、あとは飲み食いに大いに使い・・・・・・(オイ!)・・・・所存でございます。

     

     



     

    岡田茂吉氏は宗教教祖であったのですから、当然人類が分離思考に陥ってから延々と続いてきた思想の内になるのでしょうね。

     

    この思想は人類何万年か知りませんが、地上の一大思想の根幹なのでしょうね。

     

    だから、神と人間に分離して、そこから宗教がうまれ、善と悪の闘争という思考が始まるわけでしょうか。そして、最後の〆になるとどこからか世界人類を救う救世主(メシヤ)思想が創造されてあらゆる宗教の土台柱になっているようです。

     

    岡田氏もそれからは外れないわけで、そもそも宗教を創るというのは神の命とか、人類が救われていないという事を前提にしているわけです。

     

    だが、真相はどうやら「だれも救われない者は居ない」という事のようでした。

     

    となると、ひとがひとを救うということは幻想であったというジンルイ全体の落ち話になってしまいますね。

     

    でも、やっぱり幻想中で真剣になって、夢中になって遊ぶためにはそういう思想が役だって来たわけです。

     

    最後はだれもが主役は自分であとは脇役だなどと自覚するんでしょうが、そこへ行くまではは段階的に行かないと、これまでさんざん遊んだ手前もありますので(苦笑)

     

     

     

    さて、「薬で病気が治る」という幻想にはもうひとつの幻想を持ってくる必要があったのでしょう。主役が自分だと気づくまでは、「救われない者と、救う者との分離意識」が必要ですからね。

     

    そしてその裏にはちゃんと守護?がついていなければならないわけでした。
    善と悪 善神と悪神{悪魔

     

    そうして悪魔の開発したのが、自分が主役で無いと分からせる為に薬という毒を使った。

     

    そして、善神はそれに対抗して、その毒を取るという方法を開発して・・・

     

    かくして善と悪の闘いが・・

     

    これが世界メシヤ教の登場のシナリオかな?なんてのはボクだけの思考ですが。

     

     

     

    それはともかく、あちらに行き過ぎればこちらに揺り返しが・・・

     

    と言うように、世界メシヤ教も形残して、本質的には揺り返しが待っていたようでした。

     

    宗教組織という手段が目的になったときに終わったのでしょうか?

     

     これからは自主独立を柱にして横の繋がりを大切に活動して行きましょう。
    協力してくれる方を募集しております。

    電子出版、音声や動画にて講座開催、サークル活動など

    これからは小集団(組織化しない集まり)が全国に幾つも出来るでしょうから。

     

    ※読んで、すぐ思ったことなど感想を送りください。左の項にメールや掲示板、さらにここにコメントでもよいです。
    同調、非同調おなじくらい重要ですからご遠慮なく。
    公開できる内容のものをお願いいたします。

    尚、信者さんには心のお気の毒(さわり)になると思いますので、今後はこの岡田論文研究会には覗きに来ない方が健康上のぞましいかと存じます。

    済みません。元信者ゆえにご心情がよく分かるからです。

     

     


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    さてこれは長い論文ですので、じっくり読んでくださいね。

    と言いつつ自分もよく読んでなかったようだが・・・(マジい)

     

    岡田茂吉の医学論文研究会では誰がどうだの、誰が偉いだのは要りません。
    ボクが偉いだのとか言っては困ります。
    (え、だれも言うわけ無いって?ソンナア〜)

     

    あくまで論文を読んでそれぞれが異見を出し合ったりして参考にしたり、ボツにしたりしての研究会です。
    みんなが同じ意見で同調する趣旨ではありません。

    ただボクはボクの感想や意見を言いますが。
    それにまた同調するもよし、しないもよし。

    もちろん、表面意識では同調者を優遇するかも知れませんが・・
    (なにを優遇するって?)

    ここは岡田茂吉信者の会合ではありません。
    もちろん非難一辺倒の場でもありません。

    取捨選択をしてそれをこれからの医療に活かす事が骨子です。

    そのための研究会です。

     

    いずれはメールマガジン方式にして研究会専用の場を作るつもりです。

     

     

    今回の論文は医療誤点の種々相

    です。

    現代医学の誤点とは何かをいろいろと述べてあるのでしょうね。
    出だしにあるように

    「医療とは毒素を固めて外へ出さないようにする方法である」

    たったひと言で表したんでしょうが、本質を突いていると思います。

    もしもそうなら、

    医学が進歩すると言う事は「毒素を増やしている」という事になりますね。

     

     

    なんで無料を「ロハになる」というのか今分かりました(遅い!)

    (注)ロハ=上下に重ねると、「只(ただ)」になる事から無料の意を表す。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    医療誤点の種々相

    『栄光』152号、昭和27(1952)年4月16日発行

     この論文は、目下執筆中の「結核信仰療法」中の一項目であるが、これは一般の人達に非常に参考になると思うから、特に掲載したのである。

    医療誤点の種々相

     医療は毒素を固めて体外へ出さない方法であり、浄霊はその反対に溶かして体外へ排除させる方法である事は、充分判ったであろうが、何しろ人間は今日まで 医学を信じ切っている以上、右の理屈が仮に分かったとしても、頭脳の切換えは仲々容易ではないと思うので、なお色々の面から解剖のメスを入れてみよう。そ うして今日流行している彼の気胸療法であるが、これも肺の外部にある膜と膜との間に空気を入れ、肺を圧迫して活動を弱らせ、呼吸を微弱にする。それによっ て肺の内部にある毒素の浄化は停止されるから、それだけ下熱し、咳も痰も減って治るように見えるので、言わば肺臓だけの局部安静法である。このように医療 は固める事を原則としている以上医学の進歩とは固める方法の進歩でしかない事は、余りにも明白である。何よりも安静中少しでも運動をするとたちまち熱発 (ねっぱつ)するが、これは幾分でも浄化が発(おこ)るからで、医師は慌てて戒めるのは、毒結溶解を極度に恐れるためである。



     次に結核の特効薬であるが、これも同じ道理で、近年次から次へと新しい薬が出来るのは、残らず人体を弱らせ、固める効果を狙ったものであるから、よく効 く薬というのは、副作用を紙一重というところまで起こさないようにして毒を出来るだけ強めたものである。以上によってみる時、現在の結核療法の原理は別段 治病上の進歩ではなく、単なる固め方法の進歩にしかすぎないのである。彼の造りつけの人形か生ける屍となって、何年でも寝たきりにさせているのは、自然に 固まるのを待つのである。しかもそのため多額の費用を要し、仕事も出来ず感染の心配さえあるとしたら、全く可哀想なものである。


     滑稽なのは大気安静療法である。寒風膚をさす冬の夜、窓を開ッ放しにしてジット寝ているその有り様を見ては、馬鹿らしさに言葉はないのである。これでは 健康者でさえ我慢できないほどであろうに、衰弱し切って骨と皮ばかりになっている上に、多少の悪寒もあるのだから、全く悲惨そのものである。それでも治る ならまだしもだが、そのようにしてまでも悪くなって、結局ほとんど死ぬのであろう。これも良い空気を吸わせんがためであろうが、実際からいって空気の善悪 は、吾々の経験上余り影響はない。何となれば浄霊で治す場合、都会の悪い空気の中にあっても、治り方に異いはないからである。第一空気に関係がありとすれ ば、農村に結核は少ないはずだが、近来は都会と余りかわらないとは、医学でも唱えているところである。そのほかこういう事もある。以前はサナトリウム等で 日光療法を勧めたものだが、近頃は悪いとして廃めてしまった。これなども日光に当れば新陳代謝が旺盛となり、浄化が発り易いからである。要するに現在の結 核療法(これは他の病気もそうだが)の根本的誤りは、病毒をかためることを建前としている点で、これに目醒めない限り、真の病理は立てられないのである。


     次に感冒について今少し言いたい事がある。最初にもかいた通り、まず風邪を引くや早速医者にかかるか、そうでなければアスピリン、葛根湯(かっこんと う)などの売薬類を服むか、お手製の玉子酒、蜜柑の黒焼などを服んで蒲団(ふとん)を被り、できるだけ汗をかくようにする。懐都合のいい人は、姑息(こそ く)な療法は危険として、掛かりつけの医者に行くが、何しろ現代医学は風邪の原因すら分かっていないのだから、患者の安心のいくようハッキリ言ってくれな い。極力安静を勧めるくらいなものなので心細くなり、もしかすると肺炎にでもなるのじゃないかとビクビクもので、一日中体温計と首ッ引きである。


     ところがたびたびかいた通り、風邪くらい結構なものはない。身体のどこかに溜っている毒の掃除であるから、熱で溶けた痰や、水ッ洟(みずっぱな)、汗な どが出るだけ出ればそれで治ってしまい、サッパリとし健康は増すのだから、早くいえばロハで体内の掃除が出来るようなものである。ちょうど入浴は外部の清 潔法であるに対し、風邪は内部の清潔法と思えばいい。つまり皮膚に溜った垢を落すと同様、体内に溜った垢を落すのである。もちろん皮膚は手で洗えるが、腹 の中はそうはゆかないから、自然は風邪という体内入浴法で洗ってくれるのだから、何と造物主は巧く造ってくれたものではあるまいか。全く風邪様々である。 だから人間はできるだけ風邪を引くのが天理に適っており、それによって体内は清まり、健康は増進するとしたら、健康法の第一は風邪を引く事である。しかも これで健康になった人は真の健康者であるから、結核など絶対感染する憂はないのである。


     右のごとく自然療法によって治せば毒が減るから、風邪引く度に軽く済むようになり、遂には全く引かなくなる。こうなってこそ通勤者や通学者も、いかなる 階級の人も無病息災年中無休で働かれ、日々愉快に仕事ができ、家族一同も病気の心配がなくなるから、家庭の集合体が社会であるとしたら、社会全体天国化す るのは必然である。
     しかし医療によっても病気の治る事があるから、その説明をしてみるが、医療で治る理由は二つある。一は再三かいた通り、薬剤その他の方法を以って毒素を 極力固め、浄化が停止される結果治ったようにみえるが、真の全快ではないから、いずれは必ず浄化発生する。しかしこの事を知らないから、世人は医療で治る ものと思うのである。今一つは医療で毒素を固めようとしても、浄化力旺盛な人は、仲々固まらないで、自然に少しずつ排除され、ある程度減るため治る場合で あって、これは真の治り方であるから再発はないが、こういう人は滅多にない。ところが最初から医療を受けず、自然に放っておけば浄化は順調に行われ、一層 早く治るのである。



     この意味を今一層徹底してみるとこういう事になる。それは病気の苦痛のあるだけは、浄化が行われている以上、毒は減りつつある訳で結構なのである。しか し人間の苦痛は我慢出来ないから、一時でも楽になろうとして、薬毒を用いるのである。これはちょうど借金を返すのは辛いから、延期するようなものである。 としたら日の経つに従い利子が溜って、借金の苦しみは増え、厳しい請求となるが、またまた延期をするが、次は一層激しい請求となるから、いよいよ苦しくな ると同じように、医療で延期すればする程、段々悪化するのである。ではどうすればいいかというと、最初の時に苦痛を我慢する事である。そうすれば苦痛は一 時的で病原が減る以上、さほど長く続くものではない。急性病ならまず二、三日で済むものである。その他の方法としては本教浄霊によるより外ない事は曩(さ き)にかいた通りである。



     また結核の間接的原因としての肋間神経痛であるが、この原因は意外なところにある。それは首から上の病気でよく手術をするが、この際使用する消毒薬のた めが最も多いのである。しかるに医療は消毒薬は殺菌に不可欠のものとして必ず用いるが、この薬毒こそ実に恐るべきもので、この毒分は非常に強烈で、しかも 筋肉から直接滲透し、量も多いと共に、それが下降して肋骨部に固結し、なお下降して下半身に及び、種々の病原となるが、この毒性は執拗で、治るにも長期間 を要するのである。従ってこの消毒薬の害が判っただけでも、いかに多くの人が救われるかを私は常に思うのである。
     次に医学の原理であるが、医学には原理がないと言ったら何人も驚くであろうが、それは何よりも真に病原が分かっているとしたら、動物実験の必要はない訳 で、何を好んでモルモットや二十日鼠など多数の殺生をしなければならないかで、これこそ全く原理が分かっていないからである。彼の駆黴(くばい)薬六百六 号にしろ、この薬は六百六回の実験を経て、ようやく完成したというのであるから、推して知るべきである。これだけにみても原理不明をよく物語っている。す なわち今日の医学は全く原理ならざるものを原理と錯覚しているにすぎないのである。



     元来病気なるものは、人体に現れたる現象であって、実体ではないので、この区別が医学では分かっていないのである。従って病気の種類が多いという事は、 現れる部分が多いからで、その部分部分の異(ちが)いさによって病名が付せられているだけの事で、病原は一つなのである。というように医学は病気の種類に よって、病理もそれぞれ異うように思い、治療手段を工夫したので、これが一大欠陥である。ゆえに進歩したといっても、右のごとく根本には全然触れていず、 外部的症状のみを対象としている以上、治らないのは当然である。


     私がこれを唱える証左として、本教の治療であって、いかなる病気でも浄霊一本で素晴しい成績を挙げているにみても分かるごとく、現代医学は全く幼稚極ま るものであって、医学で唱える病理というのは、実は機械的推理以外には出ていないのである。何よりも根本原理が分かっているとすれば、その原理通りに治療 を行いさえすれば、必ず治るはずであるから、動物実験などの必要はない訳である。以上によって私は全世界の医学者に希望するのは、まずこの点に気づく事で ある。それが分かれば既成医学は揚棄(ようき)せざるを得なくなり、ここに医学の再出発となって、真の医学が生まれるであろう。でなければこのままでは今 後何年経っても、真の病理発見など痴人の夢でしかない事を断言するのである。


    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    発熱を熱発と言っているところはおもしろい。

    発熱は浄化作用の出発点のようなもので発熱が起これば治るという出発点のようなものかも知れません。

    だが、医療はそれを停止しようとするからダメになる確率が高くなるというわけでしょう。

     

    あと消毒薬については、消毒をしない創傷治療で有名な医師がHPや本で詳しく実践例を書いておられますのでそちらを読んでください。

    いまや消毒しない方が治りが早いし痛みも少ないという実績がそろっていますね。
    だが、医学界はそれを認めていないのはなぜか?
    なぜ?とか聞くのは本当に分かっていないひとですね。
    なぜ貴方はだますのですか?と 詐欺師達に聞いてみてくださいね。

    ただし、詐欺師達は自覚しているのに対して、こちらは半自覚の方が多いのでしょう。
    もっとも欺されたがる半自覚の大衆が多すぎるから成り立つのでしょう。

     

    それはともかく、表にあらわれた現象のみを見て対処しようとする現代医学がいくら進歩したとしても、本質には近づけないのですから永遠に馬にニンジン状態が続くのでしょうね。

    ニンジンはいつまでも食えない「病気が無くなるという理想」

    それどころか、「病気を増やすという現実」をつくっているとしたら!

     

    最後の方にありますが、本教とは世界メシヤ教当時のことであり、いかなる病気も治るかのようにありますが、現時点ではそうは行かないと考えた方が真実でしょう。
    その理由(わけ)はボクなりに前の方の投稿記事にかきましたが、なんでもかんでも奇跡で治してはいけないという理由です。

     

    私がこれを唱える証左として、本教の治療であって、いかなる病気でも浄霊一本で素晴しい成績を挙げているにみても分かるごとく



    ボクの経験では、あの当時の絶大な効果は全員にあるとは思いません。それは個々によって異なるでしょうから。それに主役は自分の自然良能力であって、他からいかなる方法も自分が受け入れなければ力にならないと思います。
    どんな奇跡であっても「むりやり奇跡効果」は自主権を無視しますからね。

    ただし、浄霊法はいまは信仰するとかしないとか、どこそこの組織に入るとかの条件無し「宇宙の無条件の法則」によって誰でも出来ると思います。

    それについてのヒントは岡田式浄霊法を知ればよいわけですから、まずは決意して実行することです。それは人類普遍的能力のひとつになっていると思います。名前を浄霊としなくてもよいでしょう、ただマネをしてみる第一歩は必要でしょう。


    薬の様に毒を使うわけでもないし、直接体に触らなくても出来る方法としては無害、簡単、しかも今や無信仰、無組織というチョウカンタンですから、ダメ元で試してみませんか?


    ※読んで、すぐ思ったことなど感想を送りください。左の項にメールや掲示板、さらにここにコメントでもよいです。
    同調、非同調おなじくらい重要ですからご遠慮なく。
    公開できる内容のものをお願いいたします。

    尚、信者さんには心のお気の毒(さわり)になると思いますので、今後はこの岡田論文研究会には覗きに来ない方が健康上のぞましいかと存じます。

    済みません。元信者ゆえにご心情がよく分かるからです。

     


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    まあこんな話を鼻ほじりながら見ていたら
    あなたはダイジョウブ。

     

    なにがダイジョウブだか?
    それはコワレテイルということに太鼓判!

    これ以上壊れようがないから、ダイジョウブ。

    ただし、鼻ほじりはとうぜん鼻の穴を大きくする。

     

    それに気づいたのはそろそろ逝くころであった・・・

     

    飛鳥昭雄×三上丈晴 スーパートークライブ「飛鳥ゼミナールX with 三上丈晴」

     

     

    まだヒマでたまらないひとは

    飛鳥昭雄×三上丈晴 スーパートークライブ「日本に封印された、3種の神器と聖櫃アーク(仮)」

     

     

     


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  • 07/17/13--23:52: 人類の魂の叫び
  • セウ?ァン?スス?キ@リオ 1992


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    もう何度もかいたインフルエンザは風邪だ

    が、

    理由はひとつ、風邪は天恵の浄化作用。体内毒素のお掃除である。

    これさえ分かればよいのだが、そうは烏賊の銀玉(あるか?)

     

    ここはよく書かれていたので拝借

    アラユルコトブログ様より

    間違いだらけのインフルエンザ治療〜儲け主義というより知識不足の医師たち » ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー 間違いだらけのインフルエンザ治療〜儲け主義というより知識不足の医師たち

    医師がネット上に公開しているインフルエンザの治療方法や、解熱剤の禁忌に関する多くの記述が間違いだらけだ。

    事例として挙げているのは、必ずしも医師や医療関係者と判断できないものもあるが、多くのベストアンサーや解説ページに誤りがある。インフルエンザ 治療のガイドラインや解熱剤の作用機序を理解しない医師や薬剤師が多いようだ。(ガイドライン自体正しいとは限らないが・・・)

    また、高熱で男性が不妊症になるということが言われているが、これはおたふく風邪のウイルスによる睾丸の炎症を原因とした不妊症が、高熱によるものと誤解されていたようだ。

    さらに、タンパク質は42度で固まるので、42度の高熱を出すと死ぬ(byあるある大事典&多くの医療関係者ブログなど)というのも誤りで、実際た んぱく質が変性するのは50゜C近い高熱。(タンパク質の種類によって異なり、よく引き合いに出されるタマゴは熱変性しやすいアルブミン(卵白)だから)

    普通の病気では、43゜以上には上昇しないので、異常な高熱は体温を調節する中枢に異常を来たしている脳炎などの疾患か、熱射病のような高度の全身 の異常の可能性がある。そういう疾患では当然意識状態が悪化したり、生命の危険があるとは言える。つまり、異常な高熱が生命の危機に関係したとしても、そ れは「原因」ではなく、病気の「結果」。ちなみに、感染症で少しでも熱が出ると下げたがる人が多いのだが、本来は下げないほうが良いとのこと。

    商売(薬を売ること)に偏重しているというよりは、どうも知識不足から来ることのほうが多く見受けられる。素人でもネット上での情報をある程度収集すれば、特定の解熱剤の危険性や、解熱剤そのものの功罪については十分理解できるはずだ。

    そもそも風邪症候群(インフルエンザ含む)に対する解熱剤の有効性はなく、医師(若しくは親)の自己満足でしかない。小児科医は「38.5度を超えたら」などの適当な目安を設けているが、その根拠は不明だ。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    当ブログの左側に検索窓がありますので

    風邪、感冒、インフルエンザなどと入れて検索してくだされば

    ゾロゾロとゴキブリのごとく出てくるでしょう・・・

     

    あ、自分でやってみるか・・

     


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    癌の正体見たり枯れ尾花 日本人の二人にひとりが癌にかかる時代
    http://www.asyura2.com/09/health15/msg/228.html
    投稿者 寅蔵 日時 2010 年 2 月 04 日 10:45:40: 8X/teMCB5Xc.E

     

    癌の正体見たり、枯れ尾花

    立花隆氏の癌検証をNHKスペシャルで放送された事は知られているが、
    立花氏がテレビで話していた「現在の日本で二人にひとりが癌にかかり、
    三人にひとりが癌で死亡している」という様に、癌は恐ろしい病気にされている。

    しかし、癌の真実を知れば本当に恐ろしいのが現代医学の癌研究とそれに従った癌治療
    にあるとしたら・・

    「私(あなた)」がその「二人にひとり」になる可能性は高い。
    しかし、「三人にひとりの癌死亡者」に含まれるかどうかは「私(あなた)次第である」

    一見してかなり強烈なHPに見えるから覚悟が必要。

    URL:http://hon.hp2.jp/sai7.htmlより転載(一部略、テキスト文のみ)

    (注意:上記HPは消滅しました)

    長い文なので、前半後半と分割投稿

    ●全文音声読み上げは↓ (誤読あり、正しくは上記のHPで。図表付き)
    http://db7.voiceblog.jp/data/akyoon/1264719996.mp3


    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー前半ーーーーーーー

    ページ

    ガンは生体を守るために発生している生命維持装置

    毒素をコンクリートのように細胞で固めて、

    全身から隔離して全体を守っているのがガン細胞の正体

    これを三大治療で強制破壊すると

    毒のカプセルが炸裂して毒素が全身に拡散する

      (中略)

    ガン細胞の化学分析の結果、解っていること

     ガン細胞を成分分析すると、ガン細胞は通常の正常な細胞に比べて多量の有
    害化学物質や毒素を検出している。

     また毒素の種類によってたまりやすい場所に差があることが分かっている。
    脂肪に蓄積しやすい毒素、肝臓に蓄積しやすい毒素など種類があって、多様な
    ガンを作っている。肝臓が悪化するとガンは急速に悪化する。酒でガンになり
    やすいのも解毒機関に負担をかけるため。

     ガン細胞はもともと正常細胞が多量の毒素を吸収して、一転集中化させて捨
    てる準備をしているのであって、ガンになること自体が海岸のゴミを集めて1
    カ所にゴミの山を築いてゴミ収集車が来て、取りに来てくれる準備をしている
    のと同じく治癒反応である。このガン細胞が治癒反応の表れであるということ
    は非常に不都合な真実である。ガン細胞が異常な細胞が分裂している増えてい
    るのではないことは明らか。

     ガン細胞は決してブレーキが壊れた細胞として無限に増殖しているのでは無
    い。体内の汚染を一点集中させているにすぎないから、汚染源を突きとめて、
    体内の汚染が止まれば、あとは自然に縮小して消滅していくのは、ごくごく当
    たり前のことにすぎない。

     しかしナチュラルキラー細胞理論と同様に、これらのガン細胞を成分分析し
    た事実は既存のガン治療にとって非常に不都合な真実であるために、医学教育
    では一切黙殺されている。ガン産業にとっては、あくまでもガン細胞が無限に
    増殖して患者を殺す恐ろしい細胞であってもらわなければ商売上困るからだ。

     過去の治療が根本的に誤っていた決定的な証拠であり、既得利権を根本から
    崩壊させる不都合な真実であるから、彼らは絶対にこのガンの事実を認めない
    で、黙殺し続けるのである。きょうもこの事実に気づかない無知蒙昧な獲物が
    まったく意味のない治療で切り刻まれ、毒を盛られている。

     東洋医学は昔から現代医学のガン細胞分裂増殖説を否定している。これは千
    島学説以前のことで、千島学説は昔の賢人達の考えを裏付ける研究をしたに過
    ぎない。

    このサイトで主張していることは千島学説ではなく、それ以前に昔から伝えら
    れている「病気は血液の汚染と体温の低下である」という東洋医学の常識であ
    る。

    ガン腫瘍組織は生命の安全弁である

    ●がんは「排毒」の腫瘍である

     そもそも、がんとは何か? 皮膚や粘膜臓器などにできる悪性腫瘍1と理解
    している人も多いでしょうが、これをわたしは東洋医学的な「排毒」の考え方
    から、次のように説明したいと思います。

    「排毒」とは、読んで字のとおり毒を排する、つまり、体内に溜め込んだ毒素
    を体外に排出することです。東洋医学的な考え方では、この生体反応が、がん
    にしろ風邪にしろ、病気としてあらわれると見ています。

     たとえば、風邪をひいて、発熱し、発汗し、せきや庚が出、下痢や嘔吐を起
    こすのは、こうして体内の毒素を体外に排出しようとする「排毒」現象なので
    す。
     がんも同じです。体内の毒素を一カ所に集め、そこから排毒しょうとして腫
    瘍が形成されるわけです。

     わたしたちは摂取する食品などによって、体内に毒素を蓄積していきます。
    人が生まれてからこれまで何を食べてきたか、それ以前、胎児であったときに
    母親が何を食べたかによって、どんな病気になるか決まるといってもいいので
    す。
     さまざまな食品添加物、農薬や化学肥料によって汚染された農作物などはと
    もかく、日常何も気にせず口にしている肉、卵、牛乳、乳製品、魚のたぐいま
    で「毒物」と決めつけられたら、びっくりする人が多いでしょう。これについ
    てのくわしい説明は先にゆずるとして、でも、これらが「毒物」であるという
    のは、けっして大げさな脅しではありません。

     こういったものを多量に摂取していると、長い年月の間に毒素として体内に
    蓄積され、最終的にがんその他の病気の形をとって体外に排出しようとします。
    人体のもつ自然の排毒機能が働くわけです。

     体内の毒素が一カ所に集まって形成された腫瘍、つまり、がんはある時期に
    なると溶けて体外へ流れ出します。しかし、さらに毒物を摂取しっづけている
    と、がんはどんどん大きくなっていく。それなら、そのがんを臓器ごと ー 
    胃がんなら胃を切除してしまえというのが、現代医学の外科手術療法です。が
    んといえば手術−わたしたちのまわりでは、これが常識のようになっています。


    ●手術するのは痛いぶん損
     機械文明が発達するのと平行して、西洋の現代医学は人間の体を機械と同一
    視するようになりました。機械が故障したら、その箇所を修理するか、部品を
    交換すればよい。それと同じように、人間の体も障害を起こしたと考えられる
    臓器を修理する。こうすれば病気は治る − これが手術療法の考え方です。

     しかし、人間の体というものは、個々にいろいろな機能をもつ臓器が寄り集
    まり、全体としての機能バランスを保って形成されているのです。そこから一
    つの臓器を取り去れば、全体のバランスは崩れ、結果的に病気が感化すること
    になるのは、だれの目にも明らかではないでしょうか。

     それに、がんの病巣と見なされる臓器を外科手術で切除したとしでも、先に
    のべた体内の毒素はいぜん蓄積されたままです。ですから、体はその蓄積され
    た毒素を排出しようとして、ふたたび毒素を一カ所ないし数カ所に集め、腫瘍
    を形成します。がんの再発が、これです。

     たしかに早期にがんを発見して、切除すれば、手術してから再発するまでよ
    り長く時間がかかりますから、進行しているがんの場合よりも手術後五年間の
    生存率は高いでしょう。しかし、早期がんが手術後五年間再発しなかったとし
    ても、がんが治ったわけではありません。一〇年後、あるいは二〇年後に再発
    する例はいくらもありますし、わたし自身、かつて大学病院に勤務していた時
    代に、進行がんばかりでなく早期がんの患者さんが再入院し、亡くなるのを口
    惜しい思いで見てきました。

     冷たい言い方かもしれませんが、結局、手術をしてもしなくても、生存率は
    あまり変わらない、痛い目に遭ったぶんだけ損という気さえします。

     手術は人体を切り開き、内臓器を空気にさらすことですから、必然的に体を
    酸化させ、また、手術には酸化力の強い麻酔剤の投与が不可欠です。さらに手
    術後、これまた酸化力の強い抗がん剤の投与や放射線の照射がなされます。

     その結果、人体はよりいっそう酸化し、いっそう発がんしやすい状況を体内
    につくり出してしまいます。先にのべた毒物とは酸化物質であり、これによる
    人体の酸化こそが人体を発がんさせる張本人なのです。
     がん体質革命 小澤博樹

    血液の汚染が病気の原因であることは東洋医学の常識

    ガンも昔から言われている当たり前のことに過ぎない

    治癒しようとする現象を壊す絶望的な詐欺に騙される悲劇

    抗ガン剤で殺される
    ●金属、ケミカル、菌……体内環境汚染 

     ○○医師も身を乗り出す。「そこに体内環境汚染がある。?汚れ?がガンの
    ところに溜まっているわけです。その汚染は、金属、化学物質、それに電磁波…
    …」。
     これらが新陳代謝不全で、体中に回ると敗血症とか、さまざまな病気になる。

     「敗血症は、全身に菌がまんえんしちゃう。体の代謝産物は長年の生命体と
    して、これを出すしくみが何重にも備わっている。ところが、金属に関しては、
    出す能力が人間はものすごく少ない。ケミカル(化学物質)もそうです。なぜ
    か?

     これらは(近代社会になって)最近来たものだから、人間という生命体は排
    泄機構がまだない。非常に少ない。まず入ったということに気付かない。金属
    もそう。
     ガン細胞のところには、必ず遺伝子にキズがあるんです。それをガン遺伝子
    という。
    抗ガン剤で殺される 38〜39

     細胞の弱ったところに毒素がたまりやすくなることを説明している。という
    ことは、放射線で遺伝子に傷がつくとその部分に毒素が溜まりやすいという解
    釈が成り立つ。脂肪に溜まりやすい毒素はパラベンなどが蓄積し、乳癌になる
    ことなどもわかっている。

     どこになぜガンができるかというメカニズムも実はわかっているが真実がバ
    レると獲物側が自分で対策をとって解決してしまい、既得利権が侵害されるた
    めに現代医学という医療産業は無視する。そんなもの認めたらオマンマの食い
    上げになるからだ。

     だから、そんな論文を出そうものなら、よってたかって叩きつぶす。ビジネ
    スとしての利権が常に儲かるように情報隠蔽の邪魔するから、永遠にガンが治
    るようにはならない。化学毒素がガンの原因であることは、山下玲夜さんの経
    皮毒の本や乳がんとと牛乳などで化学毒素を使わない、取入れない生活に改善
    するだけで、ガンが退縮した話など多数証言がある。それらが細胞に蓄積させ
    て、体全体を守っていると考えたら辻褄が合う。


     ガンが細胞分裂説で増えていない状況証拠、覆す根拠が多数ある。これを現
    代医学はどう説明するのか?化学毒素の成分が分裂して増えていくのか?

     千島学説の細胞新生説が、もし間違いで正常細胞は分裂で増えるとしてもガ
    ン細胞自体は分裂して増えていっていない!最終的な議論は千島学説の正否よ
    りもここに焦点がいく。インターネット時代は急速に現代医学のほころびが崩
    れだしている。

     ガン細胞に化学物質が濃縮されていることをはるか以前に学会もわかってい
    たが自分たちには都合が悪いので黙殺、無視!ガンの正体を解明してしまえば
    莫大な既得利権を手放すことになり飯の食い上げ。さらに猛毒化学療法、抗ガ
    ン剤で増ガン作戦を決行の悲劇!


    ガンという病気が治ろうとする直前の現象が、

    腫瘍が大きくなるという現象としてあらわれてくる。

    現代医療の治療は、この治そうとする治癒現象と逆のことを行って悪化させて
    いる。

    ガン細胞を殺して消そうという発想自体が、根本的に間違い。

    ガン腫を完全に壊して消滅させても治癒効果はゼロ

    目視的、機器診断による現象を追うこと自体に意味がない。


    ガン「消去法」 森下敬一

    ガンとはこういうもの ガンの正体をつかんだ
     ガンの正体〜ガンは「浄血装置
    一般には、ガンというと、体のいろいろな部分にできるガン腫(オデキ)になっ
    たところだけがガンだと思われています。

     しかし、これはまちがいです。このガン腫というオデキは、いわば結果とし
    てできたものなのです。

     ほんとうに「ガン」と呼ばなくてはならないのは、そのオヂキをつくらせた
    ものです。そのオデキをつくらせた蔭の悪魔は何でしょうか。

     それは「血液の汚れ」なのです。さきに、血液が汚れると、それが体のなか
    のいろいろなところに炎症をおこさせることをお話ししましたが、その炎症の
    一つが、まさにこのガン腫です。

     血液が汚れてくると、その人の体でいちばん敏感なウィークポイントにこの
    オデキがあらわれるのです。

     ガンの正体が「血液の汚れ」だとしますと、このガン腫というオデキは、いっ
    たい何なのでしょうか。

     ガン腫は、実は体がつくりだした「浄血装置」なのです。

     つまり、血液が汚れに汚れてしまって、このままでは命もあぶなくなるとい
    うときに、このガン腫ができて血液をきれいにしてくれる働きをするのです。

     最近、フランスの学者がガンのオデキのなかで抗毒素ができて、それが血液
    中に分泌されていることを発見しました。

     いままでは、ガン腫は悪魔の創造物だから、切りとるとか、放射線で焼き殺
    すとかしてやっつけなければならないとばかり思っていたものが、抗毒素を血
    液中に送りこみ、病気の毒素を中和してくれていることがわかったのです。

    血液が汚れるというのは、こういった毒素が血液のなかに入りこむことです。

    この毒素が腸のなかでつくられることは前にのべたとおりですが、その結果で
    きるガン腫というオデキは、その血液をきれいにするための浄血装置です。

     まったく体というものはうまくできているものと感心するばかりです。だか
    ら、ガンになった、ガン腫ができたということは、むしろ喜んでよいものです。
    ですから、ここのところをよく理解し、頭を切りかえて下さい。

     もし、体のほうでガン腫をつくってくれなかったら、人間は汚れた血液のま
    ま、急転直下、死んでしまわなければなりません。ガン腫ができるおかげで、
    生きのびることができるのです。

     以前には、敗血症という病気で死ぬ人がたくさんいました。これはいわば血
    が腐る病気です。

     この病気は、まず腸のなかで異常発酵がおこって、毒素や老廃物がたくさん
    でき、それが血液のなかに入ると、血液中に細菌が大繁殖して、血液はどんど
    ん腐ってしまうのです。

     こんな状態になった人は、まず一週間とはもちません。たいてい二日か三日
    で死んでしまいます。

     この病気が、ふしぎなことに、いまではバッタリ姿を消してしまったのです。
    なぜでしょうか。

     それは、人間の体がガン腫という浄血装置をつくって、それに対処すること
    をおぼえたからだと思うのです。

     敗血症では二〜三日であの世行きとなる人が、ガンというオデキが体内にで
    きたおかげで二〜三年は生きのびられるようになったわけですから、ガンにた
    いして感謝しなければバチがあたるというものでしょう。

     たとえてみれば、いますぐ死刑になるところを、数年間の執行猶予が与えら
    れたのです。

    この間に心を入れかえて、血の汚れを治すために積極的に努力し、生活改善を
    はかれば、死刑はもう執行されないのです。つまりガンが治ってしまうのです。

     血液がすっかりきれいになれば、体がやむなくつくりだしたガン腫はお役御
    免になり、自然に消えていってしまいます。

     ですから、ガン腫は「赤信号」であり「安全弁」であり「血液浄化装置」な
    のですから、本質的に「よいもの」なのです。

     それなのに、いまの医学では、そのガン腫をしゃにむにたたきつぶせと、放
    射線をぶちこんだり、抗ガン剤を注射したりする治療(!?)しかやっていな
    いのですから、ガンがほんとうに治るわけがありません。

     たとえ、左の乳房にできたガン腫を切りとっても、その人の血液が汚れてい
    るかぎり、必ずこんどは右の乳房やその他のところにこの浄血装置ができてき
    ます。それを切りとれば、またべつのところにガン腫ができます。オデキを何
    度とったところで、原因である血液の汚れが消えないからです。

     ガンになっても、何もせずにほうっておけば二〜三年は生きられるのですが、
    ガン・センターなどに入ると、みんな申しあわせたように半年ぐらいでバタバ
    タ死んでしまうのは、このためです。

     ただもうガン腫をやっつけるために、大量の抗ガン剤を与えたり、放射線を
    かけたり、手術をしたりしているので、患者の体がもたないのです。
     おそろしいのはガンではなく、ガン鹿をやっつけさえすればそれで万事解決
    だと安易に考えている現代医学の愚かしさのほうではないでしょうか。

    ガン腫瘍こそが、ガン患者にとって救いの女神

    もしガン腫に溜まっている毒素が全身を巡っていたら…

    常に生体の細胞は毒素にさらされ全身はボロボロに…

    ガン腫ができないほうが良いという発想が間違い


     ふたたび「ガンは恐くない」
    現代医学の立場からすれば、ガンはもっともおそろしい死病です。実際、現代
    医学のガン研究者や歴代のガン・センターの所長などが、のきなみガンで死ん
    でいるのが現状です。
     さきにのべたように、現代医学では、ガンは「何らかの原因によって、正常
    な細胞が突然変異をおこし、それが無制限に分裂増殖をはじめたもの」だと定
    義されているのですから、その原因からして不明ですし、無制限の勢いで増え
    続けるガン細胞をせきとめるためには、それこそ無限の力をもった薬その他の
    手段を使わなければそれに太刀打ちできないはずです。

     だから、ガンの宣告はそのまま死の宣告につながっているわけです。
    よく新聞や雑誌などで、「ガンにかかっている人間に『あなたはガンだ』とはっ
    きりつげるべきかどうか」ということがとりあげられています。実際、これは
    多くの人びとが悩んできたことです。

     これは、医師も患者も、周囲の人びとも、「ガンは死病だ」と思いこんでい
    るところから生まれる悲劇だといえます。

     医師と患者の家族は、患者がガンにとりつかれていることを知りながら、患
    者には「あなたはガンでない」といいます。

     真相をつげたら、ガンは「死病」だと知っている患者が生きる気力をなくし
    てしまうだろうと考えて、善意のウソをつくわけです。

     しかし、これがよい結果をもたらすのは、患者がほんとうにそう確信できる
    場合だけで、半信半疑ではかえってマイナスなのです。

     一般に、患者はとても敏感なものです。自分の病状や、医師や自分の家族の
    ものの異常な空気から、何となく「自分は実はガンなのだ」と察してしまいま
    す。
     そして、まわりの人が「あなたはガンではない」というのは、自分を安心さ
    せるためのウソであり、芝居であることを承知のうえで、わざと知らないふり
    をしていることが多いのです。

     こういう場合、患者は自分で不治の病にとりつかれている恐怖にさいなまれ
    ながら、それを周囲の人びとに気づかせまいと気を配らなくてはならないわけ
    です。この二重の精神的な負担は、患者の病状にいっそう悪影響をおよぼしま
    す。

     これは現代の医学の無力さが生み出した悲劇でしょう。私は「あなたはガン
    です」とはっきりつげるべきだと思います。

     むろん、それと同時に「ガンは絶対に死病などではない。正しい治療をしさ
    えすれば、かならず治るものだ」ということをしっかりと患者に理解させるこ
    とが大切です。

     ガンというオデキそのものは、血液の汚れを浄化しようとして、体がやむな
    くつくりだした浄血装置なのです。

     ですから、それができてくれたということは、たいへん喜ばしいこと、おめ
    でたいことです。自分の体に救いの女神が宿っているのですから、こんなに頼
    もしいことはありません。

     しかも、そうやすやすとは逃げないのですから、大いに安心してよろしい。
    ガンは決して悪魔などではなく、自分の血液をきれいにしてくれる浄血装置な
    のですから、ガンにたいして毎日、感謝の気持をもつことです。

     朝、目がさめたら「おはようございます」とガンにあいさつをして、
    「今日もよろしくお願いいたします」といわなければいけません。
    自分の血をきれいにすることに直接手を貸してくれるのですから、神様よりも
    ガンのほうが大事なくらいです。
     夜には、「今日も一日ありがとうございました。おやすみなさい」とお礼を
    いいましょう。

     ガンを治療するにあたっては、「ガンは恐くない」ということを頭にたたき
    こんでおくことが重要です。

     いいかげんな気休めや独断ではなく、しっかりした科学的根拠にもとづいて、
    患者自身が「私の病気はガンだが、まちがった治療さえしなければ、かならず
    完全に治るはずだ。

     そのために、まず食物の重大さを知り、食生活改善を中心にした生活改善を
    しよう。
    そうすれば、ガンなんてかんたんに治るさ。ガンは恐くないんだ」という強い
    信念をもてば、それだけでガンはもう半分治ってしまったといってもいいくら
    いです。
    反対に、現代医学の立場に立って、「オレはガンになってしまった。ガンは死
    病だ。もうダメだ」と患者が信じこんでしまうと、治るはずの病気も治らなく
    なってしまうのです。

     ガン治療の三大ポイントは「精神の安定」、「適切な運動」および「正しい
    食事」ですが、この精神的な問題は根本的に重要なことです。
    ガン消去法 森下敬一 自然の友社


    ガンにならないゾ宣言Part1
     ガンは無限増殖する(?)?ウィルヒョウの呪い?

     ガンについては、医師たちの恐るべき勘違いがある。

     それは 「ガン細胞は、宿主 (患者) が亡くなるまで、無限の増殖をす
    る」 という固定観念。これは?ウィルヒョウの定義?と呼ばれる。ウィルヒョ
    ウは一九世紀の細胞病理学者。

    「ガンの患者学研究所」所長の川竹文夫氏は 「なんと絶望的な定義か……」
     と呆れ、これを?ウィルヒョウの呪い?と呼ぶ。川竹氏は断言する。「これ
    は免疫機能を無視している点で大きな誤り」、つまり「ガン細胞は、人類全員
    に毎日何個かは生まれている。だから、もしウィルヒョウの言うとおりであれ
    ば、全員がガンで死ぬことになる」。

     ところが、ほとんどの医者はこの?ウィルヒョウの呪い?に呪縛されている、
    と川竹氏は指摘。かれらは「『創傷治癒』という言葉は習っているから、骨折
    や怪我の傷が自然に治ることは理解できる」「にも、かかわらず、話がガンに
    及んだ途端『自然治癒力で治るなんてありえない』 となる。その迷いと誤り
    の根は深い」。

    「自然治癒力」の言葉がない医学テキスト

     川竹氏の告発には驚く。「信じがたいことだが、西洋医学の教科書には『自
    然治癒力』という言葉が、無い。そのため医師たちは、治療という (外部か
    らの力) を加えない限り、病気は治らないと思い込んでいる。ガンなら『手
    術で切り取る』 『放射線で焼く』『抗ガン剤で毒殺する』しかない。原因さ
    え取り除けば治る……なんて、信じられないというわけだ」 (月刊『総合医
    学』 恥36)。

     医聖ヒポクラテスが、筆頭に述べた「自然治癒力」 の存在が西洋医学の教
    科書から、消し去られていることは、驚くに当たらないかもしれない。「自然
    治癒力」の存在を認め、医者に教えたら、たとえば日本では三一兆円という目
    のくらむ巨大医療利権をかっぱらうことが、できなくなるからだ。

     かくして「大半の患者は、こうした医者の考えに感染」する。こうして「治
    せないと思っている医者」 と 「治らない」 と思っている患者のコンビが
    できあがる。
     川竹氏は、これを?絶望のコンビ?と名付けている。「精神神経免疫学に照
    らすまでもなく、これでは、ますます治りにくくなる」 (川竹氏)。

     こうなると、もはや眩萱のする壮大なトラジ・コメディ (悲喜劇)。天を
    仰ぐ他ない。


        
     ガンは毒素を抱え込む?ゴミ袋?

    「ガンが消えた!」 「ガンが自然退縮した」……そんな話をよく聞く。

     末期ガン患者を数多く救ったゲルソン博士の栄養療法も、それを立証してい
    る。ガンは治らない……という固定観念?ウィルヒョウの呪い?に取りつかれ
    てる医師たちは「それはガンではない。ガンもどきだ」 と主張するが、苦し
    い言い訳だ。

     食事療法などを提唱、実践している医師たちは「ガンは?ゴミ袋?だ」と言
    う。つまり体内に微量毒物がジワジワと侵入してくる。これは血液を汚し、そ
    のままでは血液が腐敗し敗血症をおこしてしまう。すると一週間ほどで死んで
    しまう。そこで、緊急避難として、体の一部が、その毒素を抱え込む。いわば
    毒素が外に漏れないように包み込んだ″ゴミ袋″それがガンだ……というのだ。
    そこで弱い臓器が、全身を救うために犠牲になる。

     私は、この説におおいに感銘した。 − 自然界に、不自然なことは、なに
    一つない。
     ガンが生じるにも、理屈があるはずだ。盗人ならぬ、ガンにも三分の理。


     生命の存続……自然治癒力の第一歩

     体液、血液を腐敗させる毒素を、臓器や組織の一部が、引き受け、生命の存
    続をはかる……。当然、ありうる生命メカニズムであろう。これこそが、ヒポ
    クラテスの唱えたホメオスタシス (生命恒常性)……自然治癒力の第一ステッ
    プ。
     だから、誤った食事や、汚染物質など体を汚染したり、代謝を狂わせる毒素
    を断てば、?ゴミ袋?の存在理由はなくなり、次第にゆっくりと?ゴミ袋?は
    消えて行くことになる。
    これがガンの自然退縮であろう。


     こうなると 「ガンと戦う」 という発想自体が、おかしい……といえる。

     ガンは生体に備わった防衛機能なのだ。ガン(?ゴミ袋?)ができなければ、
    週日を待たずして敗血症で落命するところを二年、三年……と生き長らえるこ
    とができるのだ。

     それは、大自然(神) が与えてくれた延命機能なのだ。そう思えば 「あ
    りがたい……」と感謝の気持ちも沸いて来る。また、この深い感謝の気持ちが
    ホメオスタシス(自然治癒力)を高め?ゴミ袋?も消滅させていくのだ。
    ガンにならないゾ宣言Part1 54〜

     ガンを放置すると命に関わるという言い分は当たっているが…

     よく医者は、ガンを放置すると命に関わるという。それは一面で当たってい
    る。ところが、癌という病気は全身の排泄能力の低下、免疫力の低下や化学毒
    素など多く取り込んでいる生活習慣の悪化という全体の全身の病気であって、
    彼らが目の敵にしている乳がんだとか、子宮癌だとか、部分的に出来た患部の
    癌細胞と言うのは、その結果、必死に全身を守っているために作られた単なる
    結果にすぎない。むしろそれが生体を守っているのである。

     ニキビという病気を治すのに、ニキビをつぶすこと自体には何の治癒効果も
    ない。痛い思いをするだけバカである。ニキビの治療するのに、毎回ニキビつ
    ぶしに通っている人がいたら笑えるはずである。

     そんなことをしてもまた出てくるのは当たり前のこと。都合が良いは彼らだ
    け。治らないからいつまでも通ってくる。おまけに死病となれば、タキサンが
    2リットル20億円で売れるわけ。騙し取られていると言うことに気づかない
    悲劇。

     彼ら日本のロボット医者のやっていることも知能は、その程度なのである。
    彼らはニキビをつぶすことががんの根治につながると思い込んでいるのと同じ
    なのである。常識的に考えてみれば、そんな方法でニキビが治るわけがないよ
    うに、根本的な間違いを犯していればそんな考え方によって築かれた治療法で、
    ガンが治るはずがないのである。

    ガン腫自体はあまり関係ない

     実は癌もニキビと同じようなものである。そして、彼らは延々とそのiニキ
    ビつぶしによって莫大な権力とカネを奪い続けることができるのである。知ら
    ない患者は毎回札束を抱えて貢いでくれる彼らにとってのいいカモである。無
    知蒙昧な獲物質はカモられていることに気づかない。

     癌細胞自体が、増殖していく効果も全くないのである。ガンを放置すれば大
    きくなりように見えるのは、ごみ箱にゴミがどんどん入っていけばごみ箱はど
    んどん増えてくるのと同じであって、原因と結果を間違えてはならない。もの
    の見方が極度に歪んでいるからそのような解釈になるのである。

     実際にがんは切っても切っても別の場所に発生してくるから全く治る効果な
    ど無い。闘病記を見ればまったく治っていない。彼らのホンネは再発すれば、
    また着ればいいのだと思っているのである。彼らは切るの仕事、再発すればシ
    メタものである。

    ガン治療でガンが治ったという解釈の盲点

     よくがんの手術して10年間再発していない人がいる。現代医療の治療で治っ
    ているではないという医者がいる。
     しかし、それは何十年もかけて1センチになったガンを検診で発見して、切
    り取って治ったと言っているのかもしれない。その場合、仮に放置していたと
    しても10年たってもほとんど大きさは変わっていない可能性が高い。それも
    私たちのおかげで治ったと言っているのである。

     実は治ったというっているものは放置しても、結果的には大して変わってい
    ない。再発しないで治ったというのも何も知らない獲物を騙す決めぜりふ。実
    際は彼らのおかげでもなんでもない。むしろ、放置した方が癌はあまり成長し
    ないままだった可能性すらもあるのである。しかしそういうふうな思考回路で
    は物事を考えない。

     彼ら自身の治療という仕事の価値を否定することになるから自分の都合の悪
    いことは考えないように歪んだ思考回路が形成されているのである。現代医療
    でガンが治っているという真相はそれである。それ自体まったく中立的な検証
    はされていないのである。

     近藤誠医師はそういった解釈に重大な疑惑を持ち、それは嘘である、ガンは
    放置してもほとんど大きくならないというデータを出して、批判する医師達も
    そんなこと常識であると認めている。これについては別ページでくわしく。


    毒を盛られ続ける獲物たちの悲劇。
    たとえこの方法でガンが縮んだとしても本当の意味で治ることは絶対にあり得
    ない。もし抗ガン剤でガンが縮んだとしたら、その毒素が破壊されて体内に漏
    れ出したと言うことである。ドラム缶に詰め込んだ放射線廃棄物がまき散らさ
    れたのと同じで喜んでいる場合ではない。ガンは消えたのに患者は死んだとい
    う結末はガンという結果部分が病気だと思いこんでいる悲劇。

    ニキビがニキビという病気の本質ではないのと同じく、と同じく、ガン腫はガ
    ンという病気の本質ではない。

    テレビ朝日 ザ・スクープ

    乳ガン名医に重大疑惑続出!

    近藤誠医師、悪魔の虚飾医を斬る!

    斬魔医の戦慄!斬殺収奪計画!

    以下、動画像(約 15分)。Windows Media Player 又はゴムプレーヤーなどhttp
    ://www.gomplayer.jp/が必要です。多機能でゴムプレイヤーがオススメ。

    http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/special_back/20030518_010.html#
    movie

    @告発!虚飾の名医〜ベルトコンベア式乳ガン手術
    @告発!虚飾の名医〜日本一下手?信じられない手術(スタジオ→VTR 約2
    0分) ADSL(300k)>>
    ISDN(64k)>>

    http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-01_0300.asx


    ■ @告発!虚飾の名医〜竹下さんの裁判・ガンじゃないのに乳房摘出?
    @告発!虚飾の名医〜被害者はもっといる(1)(2)
    @スタジオ〜ゲスト・医療事故調査会代表世話人 森功医師が指摘する問題点
    /清水病院の回答を紹介(VTR→スタジオ→VTR→スタジオ 約22分) ADSL(
    300k)>>
    ISDN(64k)>>

    http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-02_0300.asx


    ■ @検証!リピーター医師・恐怖の実態(1)〜富士見産婦人科問題
    @検証!リピーター医師・恐怖の実態(2)〜医療ミス11回のケース、リピー
    ターは国の責任だ
    @検証!リピーター医師・恐怖の実態
    (3)〜なぜとめられないのか?リピーター医師の告白
    @スタジオ〜医療事故の再発防止にはどうすればいいのか (VTR→スタジオ 
    約25分)
    http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-03_0300.asx

    静岡市立清水病院から被害をなくす会

    ザ・スクープ 動画配信バックナンバー


    TBS 慶応大学・近藤誠氏がリピート医療に警鐘
    『ガンと闘うな』動画

    http://ark.main.jp/video/DrKondo512K.wmv

    ・抗癌剤治療の90%は無意味!
    ・手術はほとんど役にたたない!
    ・癌検診は百害あって一利なし!

    http://www.kyoto.zaq.ne.jp/ark/GENDAI.HTM

    http://www.r-pd.com/asin4479301828.html

     恐ろしい殺人医療と製薬会社の実態  約2時間
    前半
    http://tubemoon.cocolog-nifty.com/file/071111-1.mp3
    後半
    http://tubemoon.cocolog-nifty.com/file/071111-2.mp3


    悪魔達のチンタラゴミ箱破壊作戦の愚行

    その実態は形式で治療して殺して収奪するビジネス

    認めたらパーになるどころか、債務超過の罪人に転落

    治った、再発しないのカラクリは、もともとたいした病気ではなかったため名
    医として門前市を賑わすシカケ

    彼らはまちがえたのではない。とっくにわかっている

     ということは今の現代医療のがん治療のすべてが一ページ目の一行目の根本

    な考え方、方向性からトンデモナイ間違いを犯しており、100%壮大な医療
    過誤医療、犯罪である。ゴミ箱に爆撃しても何の意味もない。こんな壮大な愚
    行を繰り返して大量虐殺しながら、約15兆円を国民保健や患者から騙し取っ
    て豪華な生活を送っているのが、彼らである。まちがえたところで、彼らが損
    することは無いのであるからそんなのお構いなしである。もともと彼らに人の
    苦しみを助けたいという崇高な療法るんなどサラサラないのである。形だけ治
    療して懐に入ってくれさえいれば本質的に殺人でもかまわないのである。それ
    どころか、彼らにとっては、獲物の病気が治ったらメシの食い上げである。ガ
    ンは手強いとチンタラ、チンタラ長引かせて再発させて、トータルで2000
    万円超!の売上げを収奪できればシメタものである。こんな根本から腐った医
    療を本気で信じてセンセイが治してくださるなどと本気で信じているとは本当
    にオメデタイ人々である。


     いくら彼らが間違えて殺したところで、彼ら自身にとっては痛くも痒くもな
    い。それどころか、莫大な利益が飛び込んでくるのはわざと悪化させている彼
    らである。そして馬鹿をみるのは常に彼らを信じてだまされた患者と家族であ
    る。

     人間を信じると言うことは本当に残酷なことだ。それは魔物崇拝であるから
    だ。世の中ガン治療に限らず、何でもこんなサイクルで社会は回っているので
    ある。経済活動自体が殺戮収奪戦争の参加である。そこら中が魔物、又は魔物
    の家畜だらけの魔界であるということに気づいていない悲劇。だから延々と騙
    されて収奪されるために生きているようなものである。

     私は日本人の使っているお金の約90%は実は騙し取られているということ
    に気づいている。泥棒に盗られるだけならお金が減るだけなのでまだマシであ
    る。その多くがガン治療のように悪化させられてしゃぶられているのである。
    ガン治療なら、殺されて、自分たちがせっせと払ってきた保険込みで2000
    万円超の屠殺料金を騙し取られているのである。

    もしウルトラペテン殺戮ビジネスがバレたら…

    医学関係者達の人生の功績も財産もパーになる恐ろしさ

     彼らはごみ箱のゴミが、分裂しながら増殖するという妄想に取りつかれて、
    実際には、悪魔の殺人凶育を受けて殺害を実行し続けているのである。

     アメリカでは代替医療の医者が大勢不審な死を遂げている。当然彼らが真実
    が広まるとメシの食い上げになるから、殺害して始末してきたのである。殺人
    ラジコンたちもタダでは済まなくなるはずである。

     もし間違いを認めることになれば、今までの功績どころか、幼稚園から受験
    だ秀才だ、なんだかんだと生きてきたすべての人生を否定することになる。そ
    してカネも功績も今までの患者から皆恨まれることになる。ゼロになるのでは
    ない。凄まじい債務超過と大罪を背負うことになるのだ。10兆円の利益確定
    してきた製薬会社もあっという間に紙くずである。暴動で殺人が起きてもおか
    しくない。

     一気にマイナスの奈落の底へと突き落とされるのである。彼らがそんな恐ろ
    しいことを絶対に認められるはずもない。躍起に否定するのも当然だ。彼らは
    「俺たちが生きている間だけは発覚しないでくれ」と戦々恐々としているので
    ある。

     彼らは殺戮、殺傷これからもを続けるしかないのである。嘘をつくために次
    の嘘を重ねなければならないという悪循環で壮大なペテンを繰り返して悪循環
    に陥っているのが今の医療産業である。

     凶育機関の文部科学省も同じである。彼らの支配する学校に行ったら賢くな
    るなどと本気で思っているとしたら本当にオメデタイ人々だ。知ることで自衛
    するしか殺人マシーン達の暴走ダンプから逃れる術はない。

     末端の収奪殺害係の医者や看護師は気づいていないかもしれないが、業界で
    はわかっているのである。彼らにとっちゃこんな真相を明かされたらメシのタ
    ネ、ドル箱を壊されるから猛烈に怒ってことごとく騙し取ったカネをばらまい
    て、利権で潰してきたのである。今まで何千人暗殺されたかわからない。

     なにしろ、抗ガン剤は覚醒剤の末端価格の5〜10倍、0.1グラム10万円
    となれば、金の300〜500倍である。こんな魔物にすがりついていく患者は悲劇
    としかいいようがない。殺害されることは彼らを信じた時点で確定しているか
    らである。オメデタイ人々はまともに死ぬことすら出来ない。

     そしてこんなレベルの低い教育システムを受けさせ、指令しているのは国家
    であり、文部科学省であり、それを支配してる支配者がいるという根幹の根本
    原因を決して忘れてはならない。

     ガンという本当は目に見えない、数値にも表れない水面下の生体全体に散ら
    ばっている毒素の蓄積という病気が治ろうとしている直前の状態がガンという
    組織である。それ自体を今の医療機器で診断する技術は確立させていない。

     食事、生活環境、水、空気の汚染、住宅のシックハウスなど排泄が追いつか
    ないほどの毒素の取りこみすぎに加えて、免疫の低下による排泄力の低下が出
    しきれない毒素を抱えることになり、次のガン体質発生させている。

     しかし、癌が出来ることはまだいいほうで、都会の水を飲むのに浄水器を付
    けて暮らしているようなもの。浄水器のカートリッジもしばらくすると汚れが
    ひどくなってくる。

     これは海岸がひどく汚れている状態が清掃活動をしてゴミを集めてゴミ袋が
    山積みになって捨てる準備をしている状態。ガンというものができていなけれ
    ばとっくに死んでいる。ガンで死ぬときにガンは大きくなっているが、ガンが
    人を殺したというのは歪んだ医療利権の都合の良い解釈に過ぎない。本当はゴ
    ミ箱を大きくして最後まで人体を守ろうとしていたのがガン組織が大きくなっ
    た姿であって180度解釈が間違っている。

     現代医学はこれがわかっていないというよりも、ガンが治ったら困るので必
    死に隠している。

    ガンが大きくなるようにゴミ処理場もドンドンドンドン大きくなっていく。し
    かし、ゴミ自体が次のゴミを増やしているのではない。ゴミが入ってくるから
    大きくなっているのであって歪んだ解釈をすると、ゴミは放置するとどんどん
    分裂して増える。

     この解釈の違いで間違っていたら一大事である。今までの今までのガン治療
    は根底から間違っていることになるからだ。

     歪んだ見方があるとそのように思えてくる。ごみが次から次へとたまってく
    るのに、ごみ処分場だけ撤去しても、また別の場所にできるのはあたりまえの
    こと。これを医者はガンの転移、再発という。もうメチャクチャ。三大治療し
    ても代替療法でも毒素が入ってくる根源を絶っていないから又ガンは出来る。
    根本的にっっていないと治るわけがない。

     その治療は、ゴミ置き場だけでなく、地球全体(生体全体)に猛毒を振りかけ、
    放射線攻撃、キチガイ沙汰のガン治療の実態。気が狂っているのではなく、正
    気でやっていることが恐ろしい。文部科学省狂育を盲信した末路である。


    以上前半ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     リンク先がずいぶん消えているようです。

    ここも何時まであるか分かりませんが・・

     


    0 0

    「医学の革命書」(中)より

    痛苦

    苦痛の反対は痛苦

    病気と言えば数々の苦痛が伴いますね。
    また苦痛無くして病気とは言わないほどつきものです。

    ほとんど苦痛が無ければひとは気がつかないし、段々弱って行くだけだから大往生できるんでしょうね。 自然死は苦痛が少ないというから、苦痛のある死は未だ寿命があるのに不自然死を迎えるという事かな?

    とにかく苦痛があるから病気。病気問えば苦痛。

     

    その苦痛の中でも代表的なのが痛苦。

    要するに「痛み」ですね。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    「痛苦」

    痛苦、即ち痛みなるものは、前にも述べた。
    発熱によって固結毒素が溶解され液体化され、それが何れかに出口を求め、その方向に進まんとする運動が筋肉の神経を刺戟する為である。
    痛みの症状は盲腸炎、急性腹膜炎、急性腎臓炎、胃及び腸の痙攣、頭痛、歯痛、中耳炎、リョウマチス、各種神経痛等、実に多種多様であるが、多くは右の理に因るのである。
    又骨膜炎、骨髄炎、肋骨カリエスに関する痛みの原因は骨膜に凝結した毒素が浄化溶解によって表面ヘ滲出せんとし、骨そのものに無数の極微な穿孔をする。その為の激痛である。

    P40

    歯根膜炎、中耳炎等もそうである。右の穿孔(せんこう)の窖(あな)は病気治癒後速かに原形に復すのである。此場合医家は往々骨が腐るというが、之は誤謬である。
    次にヒョウ疽及び脱疽の激痛がある。之は患部が暗紫色に腫脹し、漸次拡充する。その状態が恰度腐れゆく如く見ゆるので医家は腐敗となし一刻も速く切断するを可とするが、之は大いなる誤謬である。
    何となれば、右の状態は成程度拡充してがら必ず停止するものであるにみて腐敗でない事は明かである。


    その他、火傷、刀傷、打撲傷等もあるが、之等は病気と異り自然治癒するものである。然し之等に対し消毒薬の塗布等を行う為に容易に治癒し難くなる例は非常に多いのである。斯る場合薬剤を廃し、患部を清水で洗うだけで自然によく治癒するのである。

    既記の如く痛苦の原因は悉く薬毒に因るのであるから、多種多様の痛みは、多種多様の薬剤があるからである。
    本医術に依る時、痛苦は速やかに治癒する。特にヒョウ疽、脱疽等の如き激痛と雖も一回乃至三回位にて無痛となり、患者は驚喜するのである。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     

    ちょっと難しい漢字ばかりでしたね。

    はい、ボクも読めなかった(今もふりがなつけてないとね )のですからね。

    これを口語訳にしてもよいかなと思いつつどこかに書いた事あるかな?

    思い出したらここに転載します。

     

    この中でも痛みの原因に薬毒があると言うのです。痛みは打撲以外では神経に刺激が与えられる何かがあるとすれば、それは毒素ですね。

    その毒素の元は薬毒だというのですから、薬毒が多ければ痛みも多し。少なければ痛みも少なし。こういうことでしょうか。

    でも、生まれたときからどれだけ入っているかなんて言ってもね。それに親からの分も入れるとさっぱり分かりませんが、分かるときは病気の時に嫌でも分からせられるということかな。(苦笑)

    中でも激痛は骨を破って出る毒素の痛みだというから、骨まで毒素は染みているんでしょうかねえ。いや、そもそも骨といえども血が細胞に、細胞が骨にと言えばどこにでも毒素は入り込むわけですね。

    まさに血液の汚れが痛みにまで発展する。
    これぞ桶屋式、薬毒の痛苦論。

    なかでも消毒薬は将来の激痛を生み出すというし、消毒を使わない方が治りが良いというのは最近の医師が実証していますね。(消毒剤を使わない創傷治療)

     

    くれぐれも「頭痛にバッカリン」とか「脳死ん」等には気をつけましょう。

    最後に浄霊の効果で激痛が軽痛や無痛になる原理は?

    それはエネルギーの減衰なのでしょうか?
    つまりエネルギーがあるから神経に反応させる力がある。
    そのエネルギーを減衰させると神経に反応が少なくなるから、痛みが軽くなったり、無痛になったりする。

    という事でよろしいでしょうか?

    あなたのご意見ご感想をお待ちしております。

     

    追記、肉体が腐るように見えるが腐ることは無い。生きている間は腐らないというらしいですが。それには条件があるようです。

    つまり血液の循環がなされている状態でということで。
    血液の循環を止めれば、その止めた先は壊死を起こすのでしょうね。

    やっぱり血は生命なり。生命在るところに腐敗は無し。生命を失うと腐敗する。

    なんか、食べ物にも通じるような話ですね。
    生命力の無い食べ物は腐敗するが、生命力あるりんごは腐らずに枯れて行く
    (木村秋則さんの奇跡のりんご)

    人間も枯れ行くように逝きたいものです(枯れ死ーーー自然死)

     

     

     


    0 0

     

    最終的にはいったんリセット(国家財政破綻)の方が再建が早いと思いました。

    ここ読んでみてください。

    あらゆる分野でこの様な無駄金が消えて行く日本の構造が完璧に出来上がったのです。

     

    これを改革などという、リフォームではもうダメなんでしょうね。

    ちなみにリフォーム番組を見た専門業者が

    「あれが出来るんなら、壊して立て替えた方がずっと安上がりで早いぞ」と呟いたそうです。

     

    まあ、建物ジャナイので、罪再破綻という形でしょうが、

    日本国から財が消えるわけで無く、行政府が使えなくなるお金ということでしょう。

    するとどうなるか?

    金で繋がっていた全ての無駄なものが一気に消えてしまう

    という、

     

    どうやらこれは天のシナリオとしてあり得る事かも知れません。

    まあ、そっちの話は専門家に任せて、問題は医学です。

    これは世界的な問題ですが、日本は特に凄い事になっているわけでして。

    これを解決するにはいったんリセットにした方が立ち上がりが早いでしょう。
    それほど、医療の世界は社会に入り組んでいるわけで、もう経済構造の柱になっているくらいです。

    経済と行ってもひたすら「消費」です。いや、「消耗」かも知れません。

    無駄であろうが有害であろうが、それはシステムとなって成り立っているわけで

    これをひっくり返すなどという事はもう無理なんじゃ無いかと想います。

    ただ、この構造はやはり「金で繋がっている」構造物ですから、その「お金」という神経を抜いたらあっという間にしょぼーーんとすぼむ構造形態でしょう。

    だから医療の革命とは人心の意識が主体ですが、それを応援してくれる背景としては、やはりお金なんですね。

    お金が抜けたら一発でしょぼくれてしまうのが日本の医療ですから。

     

    国家財政破綻という不吉な話は、あんがい日本人の生命と健康の為に役立つのでは無いかと想ったりしているきょうこのごろです。

    あ、そのまえに

    ボクの経済破綻を救え?

    ひとの心配する前に自分の心配しろよな。

    と、言う前に言われた・・

     

    やっぱ消費税上げても無駄なんでしょうね。いまの日本酷財政は。
    下を読むと・・

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    日本の財政は消費税の増税では、もう対処できない。

    ライター:pzsatさん(最終更新日時:2013/5/4)投稿日:2012/3/29 アドバイス受付中!

     

    ◎野田は社会保障が年間毎年一兆円づつ上がっていくのでこのままにしたらもう日本が経済破綻するから増税をするといいました。


    全くの嘘です。今がピークでこれからどんどん社会保障費が下がります、もうピークなんです、これからどんどん社会保障費は下がる一方なんです、分かりますよね、ピークの段階の世代から老人人口は下がる一方なんです。

     

    人間の寿命は80歳なんです。80超えたらもうあの世しかないのです。77位で物凄い速度で老化します。65歳から僅か15年なんです。騒ぐようなことではないのです。

    ◎岡田は5%も消費税を上げてその中で、社会保障費に使うのは1%というのです。此れは何を意味するかです。

    ◎ 此れは今の官僚体制と、公務員体制を維持する資金源にするという意味なんです、皆さんは知っていますか、国会議員は世界平均が給与が1000万なのに日本 の国会議員は歳費だの文書交通費だの、政策事務費だの、で4000万その上に家族が公設秘書になれば、6000万その上、議員宿舎は家賃100万が殆どた だ同然、しかも無料パスで電車乗り放題、飛行機乗り放題、世界旅行もし放題、
    その上黒塗りその上年金は高額、その上、政党補助金が一匹あたり5000万円、といたれリつくせりです。年間全部合わせたら1億5000万になります、15倍です、ありえません。

    ◎その次が、日本中の地方議員ですね、市会議員村会議員年間40日ほど働いて2000万とかです、そんな者が3万人もいます。
    知事も酷い者です、国会議員より酷い、退職金が出るんです、何億円も年間給与も腐るほどなんでそんなに自分から進んで県民の為に尽くすというなら払う必要がありますか、ないでしょう、金を払うから卑しい者が応募するそうなれば社会が乱れるのです。

    ◎ 次が官僚ですね、何でもエリートというらしいのです、しかし使い者にならない人間がなるのですね、実際は社会では使えない人間が官僚になるのです、此れが 事実であることは、これらが天下りになって国家が乱れてるのが一目瞭然でしょう。犯罪は殆ど官僚崩れの天下りですから、毎年毎年何兆円もの国家損失が露見 されています。あまりに多すぎて書ききれないのです。

    ◎官僚は国家と地方を入れたら30万人いるというのです、莫大な数です、しかももの凄い高給です。しかもこの天下りは仕事もしないで70までボケまくっても金になるのです、其れが酷いのです、億単位なんです、年間ですよ全部で50万人も
    いるでしょう。入り込めなければ漢字検定協会だか創業者が追い出されたような行為をするのです、そしてもう天下りが入り込んでるでしょう、何千もの組織をNGOから始まって何から何までこいつらが国民を苦しめてるのです。

    ◎次が公務員です、皆さんは役所に行かれた事がありますか、半日から1日行って仕事を見てみなさい、まるっきり仕事をしてない職場ばかりなのが分かります。
    もう職員は要らないのです、本当は、そうなんです。

    ◎学校職員も同じです、遊んでいるのです、教員です、暇すぎるのです。そもそも
    教員を何で80万人も国民が飼わなければならないか疑問を感じないのか。
    何も教員免許を持った者が教える必要がありますか、殆ど塾でも教えられるのです、しかも低額料金で教えることが出来る時代です、主婦のパートで後は通信教育で充分です、あるいは100人から200人学級で教えれば良いのです。

    ◎ 次が警察、消防、働かないほうが良い職場ですから働けとは言いませんが、過剰ですね、過剰だから捏造だの、冤罪が絶えないのです。しかもまじめに仕事をし ない、まだ捜査捜査費用の捏造だの、天下り行為をしてるでしょう、在日朝鮮人との癒着をやめさせる為にも絶対的にパチンコを賭博罪と認定すべきです。

    ◎ さて国家公務員かなり超凶悪総理大臣の小泉の為に行政改革の名の本に、減らしました問題は独裁企業を民営にしたことですね、特に公社というものを、本来と 違う独占的に高額になっています、しかも凶悪です、NTTだのも同じです、ふざけまくっています、一昨日だかの国会で年金連合会の理事長の給与を国会で話 題になりました、その額年間3億5000万円しかも此処3年間に15兆円の大赤字をしてです、考えられません。しかしそこで国会答弁民間会社の役員の給与 をどうのこうの言うべきではない、とは何事ですか、詰まり、独占的なしかも大きな金額を扱えば幾らでも給与が与えられるというとんでもない改革なんです。

    ◎東大が、入学を9月にするとは当に、この犯罪行為なんです、何を狙ってるか
    国 民の教育が目的で日本国家から莫大の税を貰い続けてこの反日行為許し難いです、なにを考えてるか、金です金、日本国家からも勿論今と同じだけ金をふんだく ります。仲間が官僚にいますからね、お手盛りです。海外の学生を受け入れると海外からも金を貰うそういう腹です。とんでもないですよ、それで学長の給与 10億円教授3億円其れを考えてるのです、勿論人身売買を考えています。世界の恥です、莫迦過ぎます。

    ◎国家公務員と地方公務員そしてその外郭の準公務員級の連中を合わせてその人件費が60兆円にも上ります。これが日本国家を苦しめる現況なんです。
    し かし此れを例えば公務員の給与を国際平均の国民の平均給与にするのと、過剰人員なのだから半分に減らすそして其れを準公務員にするのと独立行政法人などま た公務員に戻すべき高額公務員行為を行ってる独占団体を公務員に戻すならば、今この60兆円は15兆円になりますね、詰まり45兆円浮くのです。

    ◎その金が有れば、実際に今の40兆円の税収と公務員の人件費を引いても国家公務員が自衛隊まで入れても50万人ですから、2兆円で済みます。
    38兆円の予算が組めるのです。

    ◎しかし30兆円の借金は60兆円まで上がるのです、其れを在日朝鮮人の財産を没収すれば良いのです。殆ど詐欺と賭博と窃盗で得た金ですから文句は言わせません、国際的にも犯罪で得た金は没収が当然ですから問題ありません。

    ◎日本の財政が何で駄目か簡単なんです、日本の税収がたったの40兆円しかないのです。そして30兆円の借金を返して60兆円返す操作をして100兆円です、実際はこの中に金利13兆円も入ってるのです。

    ◎ なんで何十兆円も簡単に借りられるか分かりますか。其れが、特会とか、暫定税率とか言うわけの分からないというか完全に使い道が決められた会計ですね。し かし其れを少し精査しただけでとんでもない流用と無駄使いが見つかったのです、それが社保庁問題です。詰まりづぶづぶの使い放題に我々の年金資金を勝手に 厚生年金会館だの色々な建物に変えられたり、社保庁の職員の飲み食い横領に使われたのです。その額100兆円は超えたでしょう。そして、問題は何で、野田 が、消費税かに行くべき郵政の郵便貯金とこの特別会計と絶妙に日本国家に利用させられたのが、この5兆返して10兆借りるから10兆返して20兆返す、
    20兆返して40兆借りる、そして今30兆返して60兆借りるまでになったのです、分かりますか30はすぐに40兆になり、50兆になり60兆に確実になるのです。
    其 れがこの簡単に借りられる制度なんです、最初は、この年金の資金がだぶついてたのです当たり前です、年金を払う人間がないのに金だけ集めてじゃんじゃん 使ったのですだから日本の公務員の給与が考えられないほど高いのですそして其れが当然と思ってるのです、此れを改革しなければ駄目なんです。

    ◎今の40兆円の税金では、今30兆円先々60兆円そういうことです、詰まりいま10%ばかり上げても20兆円税金が増えるだけですしかも返す金額が増える一方なんです、足りるわけがないのです、全然足らないのは明瞭です。

    ◎ 此処に日本の国民との乖離がありありとあります。NHK問題なんです、NHKの職員の給与勿論NTTの職員の給与も問題ですが特にNHKですね大問題で す、国民が400万の時代に2000万円も貰って非常に高額な受信料ありえません、しかも捏造報道ばかりになってしまっています。あの3億5000万の国 会答弁と同じです、準公務員の分際で何を勘違いしてるかと言う意味です、国民はこんな破廉恥な企業には、払う必要ないのです、また年金基金連合会にも莫大 な人件費が消えてるのです。小泉が国家を腐らしたのです、とんでも有りません。此れを法で公務員以下の給与にするか、あるいは国営にするのです、どうせ公 務員が余ってるので追い出せば良いのです。

    ◎何故日本国家が1000兆円も赤字になったかは、余りにも海外援助が多すぎたことも一因で す、海外援助は日本の政治家に幾らでもペイバックが出来てしかもバレナイ、ばれる訳がないのです。日本から無料でくれる財産を何のお礼もしないでも無理や リ橋を作り道路を作り病院を作り住宅を作ってくれるのですから、其れも原因です。中には日本の円借款が返って来るからどうのこうの言いますが日本に殆ど 帰ってこないのです。不良債権になって債務削減を欧米が10億円日本は数兆円なんです。毛頭は汚いのです。

    ◎日本から世界に貸した金が返らないなぜ日本の政治家が莫迦だからなのですしかも、殆どの日本の公務員は何の努力もしないで生きているから平気でこのような借財を政治家と官僚が作ったのです。

    ◎詰まり借財今からどんどん増えるのは明確です、日本国家が出鱈目で政治家と官僚と公務員の責任で作った借財です、なんで日本国民が払う必要がありますか。

    ◎此処まで言ったことが理解できましたか。公務員の数量を今の3分の2にして国民の収入の0.8割にして、公務員の年金を半分にしたら考えてもいいけれど、ジャなければする必要はないです。日本国家が財政破綻させたほうが良いのです。

    ◎ では、実際にどういうことか、しっかり見ましょう、日本はバブルまで何とか。財政のプライマリーのバランスは適当でした、まあ借金をしたが成長で消えたの です。しかしバブルが弾け収入が減ってしかも世界一の給与で最高に過剰人員のまま此処20年間この莫迦者を飼ってしまったのです。人員もそのまま高額給与 もそのまま一切下げないで人事院の不正請求の侭に高額給与を与えたのです。
    それで分からないようにしようと悪党小泉が構造改革だの行革だのだの嘘 八百で国民を騙しそのままに放置したのです、それで今官民格差は2.5倍になってるのです、ありえません、だから350万人の公務員で40兆円、そしてそ の天下りのだの独立法人、特殊法人、公益法人、財団法人だので20兆円の大ぶるまいになってるのです。殆ど人件費で消えるのです。ありえません。
    良 いですか、公務員の給与を今の国民並にするだけで。40÷2.5=16兆円、さは24兆円です。バブルが弾けた時点で日本全部が一気に給与カットと人員削 減したのです、詰まり人員も半分にするなら、8兆円で済むわけです、勿論同時平衡で天下りも同じように少なくなりますから、4兆円で12兆円で済むので す、分かりますね。と48兆円×20=960兆円の損害なんです、1000兆円の全額が公務員に払った過剰人件費と人員です、
    人員削減しなくても36×20年=640兆円なんです。
    分かりますね。

    ◎今5%消費税を上げて、2.4兆円の年金補填、そして2.4兆円地方にだして、7.2兆円を廻して、2016年になったらもう返す金額は40兆円超えています。
    全 く変わらないのです、いまと、それで10%増やさなければ駄目だとなるのです。不可能です。まあいいでしょう最後の10%です、24兆円の増税です、この 中の5分の3なら15兆円、この法律が施行される時には、返す金は50兆円超えます。すると50−7.6−15=27、4ですから殆ど減らないのです。分 かりますか。
    消費税では不可能です、問題は借金を作ったでもない国民が何で付けを払う必要があるか、革命しかないでしょう。もうそろそろ国民は目を覚ましなさい。

    ◎最後に、日本はまだ市民革命をなしてないのです、そろそろ市民革命をするときです。

    ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     


    0 0

    DVDでシリーズ完成されましたね。

    しかも 安い!

    これは注文するかな。

     

    最後の挿入歌がじつに素晴らしいですね。

    山科氏に感謝申し上げます。
    そして、背景の神々に感謝を!

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    「一厘の仕組篇」がDVDになりました。
    内容はYOUTUBE とまったく同じですが、テレビでじっくり見たいという
    リクエストもありましたのでDVD-R化いたしました。
    8枚組送料込みで3500円です。
    ご注文は下記の販売部からお願いいたします。


     

     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    皆神山の謎 第四部 一厘の仕組篇 終章 宇宙神界

     

     これも

    興味深い映像ですね。

     

    JA - 人類の隠された歴史

     

    今の人間は地球外からやって来たという話もあるくらいですから、驚くにはまだ早すぎるかもです。

    ボクの奧さん(別居中)はむかし、宇宙語らしき言語を話したことがあります。

    本人も面食らっていましたから(苦笑)
    あれはどこかの記憶か、どこからか喋らせられたという事のようです。

     

    いまごろどうしているかな・・・・

    人間ってほんとに不思議な存在ですね。

    じぶんのこともよく分からないのだから。

     

     

    今日の教訓

    失ったものは必ず見つかる

    いや、じつは・・ものを無くす天才なのですが、例によって失ったものが

    なんと・・

    歯無しにもできない話で。

    だが、絶対に見つかるという確信はありました。

    なぜなら、何年かして見つかったものがあるくらい戻り率ほぼ

    99パーセントかなと自負しているくらいですから。

     

    今回のは歯無しの生活、約2週間くらいかな。

    何度かなくしてしまった経験があるのですが、今回はちょっと長かった。

     

    それでよく言い聞かせておきます。

    キミね、ずっとここに入れ歯〜
    お口がキミを愛しているよ。

    そう言ったら、

     


    もっと大切に扱いなさいよ!

     と突っ込まれたので

     

    歯歯〜〜〜と平身低頭で謝った。

     

    人類の失った記憶も何万年かかろうと

    かならず思い出す時が来るであろう。

    これはワタシの歯無しの体験から導き出された教訓であった。

     

    奧さん戻ってコ〜〜イ

     

    アンタがこっちへコ〜〜イ

     


    0 0

    なんだなんだあ〜〜〜ワクチンって   全然貢献してないじゃないかよ〜〜   (と、いかにも今気づいたかのようにコメントする和紙)     ポイント1 感染症とは何か? はい、遺伝的後天的体内毒素の排泄を自然界の微生物たちが協力して
    排毒作用で綺麗にする働きです。   え? それじゃあ・・・   はい、人類共通の意識世界ではエネルギー共有の法則により
    根っこはひとつ、それが表面づらでは別々の人間のように見えますが・・ 一緒なんですよね、根っこは繋がっている。 まあ、同じ畑の土壌から別々の野菜が育っているかのようにね。 だから、土壌は共有しているのですから、そこがキレイに浄化されるまでは 世界中に同じような種類の浄化作用として虫食い(笑い)が起こるんですよ。   まあ、野菜があなたやワタシというわけでして、自然に虫食いが起こって
    キレイに虫が有害物を食い尽くせば、その種の虫は消えて行くという、 まあ単純なんですよ〜〜   おい、それって科学的ジャナイジャナイか!   はい、そんなの科学でも何でもない、あったり前田のクラッカー!ですよ。   ・・・・ じゃあ、ワクチンはどうなんだ?え!   そんなのカンケイネエ〜そんなのカンケイネエ それよりか、むしろ余計なもの入れちゃって大変ねえ   まだ土壌がよごれてさあ大変。ボッチャン一緒に虫食いしましょ ってね。 また別の浄化作用(病気)を起こしてキレイな土壌に戻さなきゃならないね。     ということで、ポイントは 汚れた土壌はきれいに。 その協力者が微生物軍団。 なあに、きれになれば発酵微生物がよってたかって(笑い)来ますよ。   腐敗状態だから虫食い(ウイルスや細菌類)がよってたかって(笑い)掃除して くれるんですよ。   だから、大昔からワクチンなんて効いた例しがない って言うでしょ?   え、聞いたこと無い?
    むちむちはいいけど、むちはちょっとねえ〜〜   下の記事でも読んでムチムチになりましょ。         Facebookより ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー 野口 さん   無意味なワクチンの証明

    グラフはアフリカのものです。

    太い黒線は、5歳以下の死亡

    太い青線は、乳児の死亡

    黄線 三種混合

    赤線 麻疹

    青線 ポリオ

    緑線 BCG

    黒線 破傷風トキソイド

    まず、1960年からワクチンの始まる1980年まで、緩やかに死亡が減っています。

    次に、ワクチンの始まった1980年から2005年までの死亡の、グラフの傾きの変化がワクチンが始まっているにもかかわらず、曲線が、変化していません。

    全くと言っていいほど 無意味です。

    死亡が、減っているのは、衛生環境の改善と食事でしょう。

    ワクチンは、アトピーや喘息、花粉症などのアレルギーを増やし、自閉症や発達障害を急増させています。ワクチンなど全く打たないほうが、健康だと科学的にも証明されています。日本で、5歳児の花粉症は40%。米国で子供の喘息は16%

    子供の数が、この50年で半減しているのに、アレルギーや発達障害は10倍以上の発生。
    いい加減ワクチン神話にきづいていただきたい。効きやしない。毒と化学物質を体にいれるから、いろんな悪さが、起こる。     無意味なワクチンの証明    グラフはアフリカのものです。    太い黒線は、5歳以下の死亡    太い青線は、乳児の死亡    黄線 三種混合    赤線 麻疹    青線 ポリオ    緑線 BCG     黒線 破傷風トキソイド    まず、1960年からワクチンの始まる1980年まで、緩やかに死亡が減っています。    次に、ワクチンの始まった1980年から2005年までの死亡の、グラフの傾きの変化がワクチンが始まっているにもかかわらず、曲線が、変化していません。    全くと言っていいほど 無意味です。    死亡が、減っているのは、衛生環境の改善と食事でしょう。    ワクチンは、アトピーや喘息、花粉症などのアレルギーを増やし、自閉症や発達障害を急増させています。ワクチンなど全く打たないほうが、健康だと科学的にも証明されています。日本で、5歳児の花粉症は40%。米国で子供の喘息は16%    子供の数が、この50年で半減しているのに、アレルギーや発達障害は10倍以上の発生。   いい加減ワクチン神話にきづいていただきたい。効きやしない。毒と化学物質を体にいれるから、いろんな悪さが、起こる。    

    0 0

    もうダダ漏れは止まらない

    やめられない

    これはボクのオムツの話ジャナイ。
    (夏場は安心なのだ)

     

    だが、福島は続いている。しかも海洋汚染にまでついに発表
    隠してきたのだろうが、そんなのみんながウワサしていたぞ、去年から。

    そのうち、魚介類の蓄積度数が上昇との発表が待っているだろう。

    しばらくは黙っているのだろうが、そんなの誰が考えて見ても想像できる話だ。

     

    だが、もう終息したような話を誰かが宣言しちゃって。

    しかも、もう安心だから再開しましょって言うのね。

     

    でも、天のご加護は一度きりよ。

    これっきり、これっきり〜〜♪ もう〜〜これっきり〜〜♪

     

    なんて鼻歌うたっている幸運の女神様かもね。

    だって、あの再臨界がなぜ起こらなかったか?

    だれも口つぐんで考えようともしなかったかも知れない。

    だが、薄々感じていたかも。

    「あれは幸運の神さまが微笑んだのよ」と。

    しかし、幸運の女神様はただ一度だけとウインクしていたというウワサも・・

     

    そう、あれが起こっていたら関東地方は全員疎開だった。
    もちろんその周辺県も危ない状況にあった。

     

    それがなぜ 起こらなかったのか?

    「はい、原発の安全性が高かったのです」と言いたいでしょ。

     

    ブーーー!

    ただの偶然だったとは!!

     

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

        語られる言葉の河へ 2010年1月29日開設
    読書
    大岡昇平+震災・原発事故/社会保障 【原発】事故で再臨界が起きなかったのは全くの偶然 〜経産省ワークショップ〜 2013年07月10日  福島原発事故は放射性物質の流出で環境へ甚大な災害をもたらした。
     さらに私を含む同位体地球化学を専攻する者の多くは、福島第一原子力発電所1号炉のメルトダウンした核燃料が再臨界を起こし、大規模な核分裂連鎖反応を 起こすのでは、との危惧を払拭し切れない。もしそのような事態ともなれば、東日本が壊滅するとの菅元首相の警告が現実のものになってしまう。
     加えて、こうした危惧を裏付けるように、去年7月に経済産業省で行われた「福島第一原子力発電所事故に関する技術ワークショップ」での報告は、たいへんショッキングなものであった。
     このワークショップでは、2011年3月11日の原発事故の直後にウランの核分裂連鎖反応の再臨界が起きる可能性があったことが議論されている。
     綿密な計算結果から連鎖反応の可能性が高かったにもかかわらず、なぜか大規模なウランの核分裂反応がおきなかった。
     しかしこの幸運は、海水の注入により、予想もしなかった塩素(正確には塩素系同位体のひとつ塩素35)の中性子吸収効果という、まったくの偶然に助けられた結果だったと結論している。  
     さらに、この驚くべき事実に関する一般への報道が十分にはなされていない、というのもまた驚きである。
     過去2年、放射能汚染の議論・報道が毎日のマスコミを賑わしている反面、さらに深刻な再臨界の議論が専門家の間ですら皆無に近い。

    □小嶋稔「天然原子炉と福島原発事故 −−地球化学者黒田和夫の遺したもの」(「図書」2013年7月号)の冒頭部分を引用(改行変更あり) ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー     微笑むのはただ一度だけよ。次はもうないから・・・ と幸運の女神が微笑んだ・・   おい、冗談ジャナイよ!   女神様〜〜 おねがいします〜〜   ダメダメ・・・・イチドダケナラ〜♪  アナタノイノチ〜〜♪   ツギハナシヨ〜〜アナタノイノチ〜〜♪     さあ、大変だ!          

    0 0

    すみません
    今更ですが・・

     

    善引用です。

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

      医者って、どうなん? 206088 「子宮がん・乳がん検診無料化」は手放しで喜べない 〜背後にある「がん利権」に抗するには〜   朱雀 ( 30代♂ ) 09/05/08 PM09 【印刷用へ】  政府・与党は先月10日、追加経済対策を正式決定した。

     「新三種の神器」と位置付けたエコカー、省エネ家電、太陽光パネルの普及、医療対策、子育て対策などを盛り込んだ15兆4000億円の財政支出を伴うも ので、>補正予算として過去最大規模で、実質GDP(国内総生産)を2%程度押し上げ、年間で40〜50万人の雇用確保効果を見込む。新規国債発行額は、 過去最高の44兆円規模に膨らむ見通しで、国の財政は一段と悪化する<「15兆円追加経済対策が正式決定 首相『景気回復前提に増税』」リンク

    という内容で、お決まりの付け焼刃的な印象は否めないが、特に今回は医療分野に注目したい。

     それは、
    >子宮がんと乳がん検診を無料化する。子宮がんは20〜40歳まで5歳刻みの各年齢に、乳がん検診は40〜60歳まで5歳刻みの各年齢に達した人が対象。09年度に限って健康手帳を交付し、自己負担額を無料にする。<リンクというものだ。

     確かに、がんの早期発見は欠かせない。しかし、その後の治療法が実は大きな問題だ。現代医学のがん三大療法は、手術・抗がん剤・放射線と言われている が、これらの治療法については、身近でがん患者の看病を経験したことのある人であれば、“薬の副作用はどうなのか?”“本当に手術は必要なのか?”“他に 有効な療法はないのか?”など、少なからず疑念を持ったことがあるだろう。

     にもかかわらず、今の流れでいくと今回の無料検診で悪性腫瘍ありと診断された人は、多かれ少なかれこれらの処方を施されることになるのだ。

     実際、これらの治療法だけでは「ガンを治すには限界があるのではないか」という疑問を抱き、食事療法を追求している人がいる。済陽高穂(わたようたか ほ・三愛病院医学研究所所長・トワーム小江戸病院院長)という医師で、彼が著した本「今あるガンが消えていく食事〜進行ガンでも有効率66.3%の奇 跡〜」がアマゾンで売れている。以下その紹介。

    >この食事療法の有効率…66%〜75%

    現在まで10年間のデータが示されている。計110例で、各種のガンが含まれている。いずれも、晩期ガンを含む進行ガンで、根治手術後の再発例も約半数含むということである。

    結果    症例数
    完全治癒  13
    改善    58
    不変    2
    進行    3
    死亡    34
    計     110

    このようにまとめられ、有効率は66.3%である。さらに、乳ガン・前立腺がん・悪性リンパ腫といった、食事療法が効果を示しやすいものについては、 70〜75%の有効率だという。<(『今あるガンが消えていく食事』・・・三大療法を否定はせず、根拠のある食事療法を勧める本:前編リンク

     そう、この済陽高穂氏のように、三大療法(手術・抗がん剤・放射線)以外の療法がこの数十年間、しばしば発表されては消えていった。そして、これだけ大衆病になったにもかかわらず未だにがんの特効薬は知られていない。なぜか?

     タイムリーに小野寺光一氏が「忌野清志郎とガン産業と政権交代」(リンク)の中でその理由をコメントしている。

    >日本では、ガン、インフルエンザ、精神病、エイズなどは、ある「情報封鎖」が行われているということだ。すべて厚生労働省がかかわっている分野である。 本当にガンというのは、不治の病なのだろうか?実は、ガンというのは、巨大な利権産業につながっている。丸山ワクチンにしても一向に、公的に認めないの は、背景がある。

    <ガン利権の保護>日本では、ガンというものに対して何とかしようと試みていた会社は次々と小泉政権時に、業務停止に陥れられている。そしてガンに対して「治す方法がある」と主張する本はすべて絶版になってしまっている。

    <抗ガン剤で金儲け>抗ガン剤は、製薬産業にとって「金の成る木」である。そしてそれは外資系の製薬会社が作り日本に売りつけてくるのである。つまり彼らにとっては代替医療があってはとても困るのだ。<

     確かに、戦争ビジネス同様に、人の健康を支えるはずの医療ビジネスがすっかり市場原理に飲み込まれ、大衆みんなの想いとは違った形で巨大な利権ビジネスと化している、と考える方が辻褄が合う。

     では、「がん利権」に抗するにはどうする?

     まずはアメリカ⇔厚生(労働)省⇔製薬業界の利権構造を明らかにすること。そして三大療法を超える治療法を確立すること、だろう。

     すでに三大療法以外の代替医療として、上記のような食事療法に限らず、漢方、アロマセラピー、鍼灸、気功、温泉療法、ヨーガ、心理療法、電気療法、飲料水療法、解毒療法などが研究されている。

     その効果の程には濃淡があるようだが、がんに限らず現代病の大半は共認非充足が多分に影響している可能性が高い(参考:84873ガンの増加の原因は、旧制度・旧観念による共認充足の閉塞?)がゆえに、特に共認治癒の観点から心理療法と食事療法については、三大療法を超える治療法として今後も注目、追求していきたい。

     ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

     


    0 0

    嘘八百とか八百屋とか、どうして八百なのか誰か教えて。
    どうせなら、

    八百沈(ワクチンと読ませる)という漢字にすればいい感じなのだが。

     

    ワクチン神話・・嘘八百で人間がチ〜〜ン(沈)というしゃれになるかな?

     

     

    どうしてばれてきたのかって?

     

    もちろん、夜の時代が昼の時代に換わったという事象でしょうね。

    あらゆる秘密も嘘も昼の時代になると、白昼の光に照らされるごとく

    見えてくる。

     

    ということで、原発神話の後に続く医学神話の序章として

    ワクチン神話が明るみに出されてきたようです。

    o(^-^)oワクワク    チ〜〜ン (ご臨終の音)

     

    今日はたくさんツィッターに入れました。ワクチン神話関係。
    そこにシンクロニシティが発生していた。

    つい、ツイッターで確認記事を見てたら、こんな記事が・・

    さっそくFacebookに飛んで、写してきました。

    自称、キチガ医としているが
    じつは他の普通の医がそうだったりして・・・

    ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

    内海 聡 · フォロワー22,792人   ある医師がイギリスの情報公開法(Freedom of Information Act)を申立てたことにより、30年に渡り極秘とされていた政府の専門家が保管している公文書が公開され、ワクチンの嘘が暴露されている。要点は次の五つ。


    1.ワクチン(予防接種)は効果がない
    2.予防するはずの病気の原因となりうる
    3.子供にとって有害
    4.公衆に対する虚偽の共謀
    5.安全性確認の試験の実施を妨害していた


    CDCは、妊娠している女性達を最初に、ポリソルベート80という滅菌剤が混入された安全性の確認されていないワクチンを接種させていた。同センターが原 因で、2009年の「ワクチンに関連した胎児死亡率数」は前年に比べると2,440%も上昇しており、流産の統計値の700%増加よりもさらに衝撃的なも のになっている。

    このワクチンに関する事実の捏造の発覚は、はるか昔の1918年から1919年のインフルエンザに関する捏造事件に匹敵するものである。1918 年〜1919年に死亡者をだしたのは大流行のインフルエンザではなくアスピリンであった。2千万〜5千万の死者を出した人類の歴史上最も大規模な産業的大 惨事であったが、非難はインフルエンザに向けられていた。製薬産業はこの「成功」から始まったのだ (そしてモンサントも参画していた) 。

    インフルエンザという神話を利用し、バカ・ブッシュは世界に向けて「再びインフルエンザが流行すれば何百万人もの死者が出る」と脅しをかけた。このように 恐怖心に基づいた戦略によって、アメリカ全州、そして世界中で感染病に関する法律を制定させたのである。その後、CDCはこのインフルエンザの大流行とい うペテンを利用しH1N1型インフルエンザに対する恐怖心を煽り、一般市民に非常に危険なワクチンを押し付け、生まれてくるはずであった子供達やその他の 者、何千人も殺害したのである。

    イギリス国内で情報公開法によって公開されたため、ワクチン計画という詐欺行為は終わったようにみえるが、まだ終わってはいない。  ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

    これを読んでも

    ええ〜〜〜
    ほんとなの〜〜

    シンジラレナ〜〜〜イ

    などと言う方は

     

     

    あ、もう書けない

     

    あなたが信じている信仰を私は変えられない・・

    それは科学ではない、信仰だからだ。

    深い信仰を他人がどうこうすることは出来ないのだから・・

    ア〜〜メン

     

    参考に検索を  「ワクチンは効いた例しがない」 ■D\(^^


    0 0

    ここは奧さんが白昼夢(顕在意識で夢を見るようなものかな。ゆえに今見ている映像夢をそのまま顕在意識が認識出来る)で、この神社の拝殿の左側に若い女性が座って、こちらを見て微笑んでいる姿を実況してくれたことがある。

    巫女さん姿だったかな?忘れてしまったが・・・

    ちなみに

    奧さんの名前は 通称 「みこ」だった{笑い

     

    で、この撮影は戸隠神社奥の院参拝の帰りに、道を間違って糸魚川に来てしまったため

    インスピレーションで立ち寄ったもの。

    市内にはいって道を尋ねた人がわざわざ案内してくれた。
    ありがとうございました。

    撮影中は誰も来なかったが終わり頃にひとが入ってきたのだ。

     

    戸隠神社は千賀一生さんの本で詳しいかな?

     

    戸隠  →  帰り道を間違えて寄ってしまった糸魚川の天津神社

    奴奈川姫 

    繋がっている

     

     

    超鮮明保存版【糸魚川、天津神社】(奴奈川神社)撮影

     

    おまけ

    (どっちがオマケだか?・・)

    越後弁だな・・・ちょっと分かりにくいか

     

    奴奈川姫とヒスイ文化 〜奴奈川姫は実在したか〜

     

     なんでセオリツ姫なの?

    う〜〜ん、なんとなく(笑い

     

    雷と豪雨になると竜神でしょ。

    龍神とセオリツ姫はいいにしても

    なんでヌナカワ姫なの?

    なんとなく・・

    いえね、奧さんが見た白昼夢にどちらも出てきたからだし

    ついでにヤマタノオロチもお仲間になるようで・・・

     

    大雨降っているねえ・・いま

     

     


    0 0

    DVDが届いたので連続して見ています。

    やはり、テレビは大きく映ってよく見えますね。

    このDVDシリーズは安すぎます。

    素晴らしい資料映像です。

    居ながらにして各地を歩いている気分です。

     

    皆神山の謎 第四部 一厘の仕組篇 第八章 フトマニクシロ 謎の四世紀

     

     

     


    0 0

    Facebookよりそのまんま貼り付け     ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー   船瀬 俊介さんが船瀬図書館さんの写真をシェアしました。 18時間前 · 本日発売だが、皆のお陰で第1刷は完売した。
    なので2、3日は書店に並ばないかも知れん。
    一食抜いても読んでくれ!   船瀬俊介 新刊 [07月23日発売]       □□□□□□□□□□□□□□□□□□           病院で殺される     □□□□□□□□□□□□□□□□□□    無知とゴーマンの医療現場を暴く!  現代医学による”洗脳”から解き放たれるときが来た  医療マフィア、巨大資本…まで現代医療の”背景”を  解き明かすのは本作だけ。        一気に読ませる、書き下ろし渾身作!   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~    <第1章> ワクチンでわが子が殺された!    日本脳炎ワクチン 「死亡、脳炎もよくある」(厚労省)  患者はたった3人でワクチン強行の狂気、子どもの死に「調査は不要」(厚労省)    一人の幼い子どもが急性脳症を起こして死んだ。幼い命は消えた。  日本脳炎の予防接種を受けてわずか1週間後。2012年7月のことだった。悲しい報告は9月初め、ようやく厚労省に届いた。なんと同省は  「詳細な調査は不要」と決定した。はやくいえば黙殺、もみ消しを図ったのだ。    その言い訳。  「接種後、まれに脳炎、脳症が起きることは知られており、未知の事象ではない。当時は他の同様の死亡例や重症例もなかった」(結核感染症課・正林課長) つまり、よく起きる副作用で、死ぬこともある。1人死んだくらいでは調査の必要もない、と言ってのけたのだ。  厚労省は、この悲劇についても、子どもの氏名どころか 「年齢」 「性別」「居住地」 すら隠し続けている。発表されたのは、ただ「5歳以上……」。  まさに、もみ消し、隠蔽そのもの。その理由があきれる。「遺族への配慮のため」とは……耳を疑う。    そして、日本脳炎ワクチンによる子どもの死亡例に対して、また病状の詳細などについて、厚労省は、一切の調査をすることなく、こう結論づけた。  「接種から死亡まで1週間もたっており、死亡との因果関係はない」  この子は接種2日後に発熱、けいれんをくり返し、急性脳症で7日後に急死している。なのに「ワクチンは無関係」とは! あなたの子どもが予防接種後1週間で亡くなっても、政府は絶対に因果関係を認めない。     そもそもワクチン類は有毒物の混合エキスなのだ。そんな毒物をわが子に注射されて1週間で死んでも、政府は絶対に責任を認めない。 あなたがワクチンという?毒薬注射?を盲信しているなら、覚悟して子どもに受けさせなさい (あとで後悔しても知らない)。       ・・1章は、さらに続く。    【書籍案内】   http://www.sangokan.com/books/978-4-88320-590-5.html

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    解き明かすのは本作だけ。

     一気に読ませる、書き下ろし渾身作!
     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    <第1章> ワクチンでわが子が殺された!

    日本脳炎ワクチン 「死亡、脳炎もよくある」(厚労省)
    患者はたった3人でワクチン強行の狂気、子どもの死に「調査は不要」(厚労省)

    一人の幼い子どもが急性脳症を起こして死んだ。幼い命は消えた。
    日本脳炎の予防接種を受けてわずか1週間後。2012年7月のことだった。悲しい報告は9月初め、ようやく厚労省に届いた。なんと同省は
    「詳細な調査は不要」と決定した。はやくいえば黙殺、もみ消しを図ったのだ。

    その言い訳。
    「接種後、まれに脳炎、脳症が起きることは知られており、未知の事象ではない。当時は他の同様の死亡例や重症例もなかった」(結核感染症課・正林課長) つまり、よく起きる副作用で、死ぬこともある。1人死んだくらいでは調査の必要もない、と言ってのけたのだ。
    厚労省は、この悲劇についても、子どもの氏名どころか 「年齢」 「性別」「居住地」 すら隠し続けている。発表されたのは、ただ「5歳以上……」。
    まさに、もみ消し、隠蔽そのもの。その理由があきれる。「遺族への配慮のため」とは……耳を疑う。

    そして、日本脳炎ワクチンによる子どもの死亡例に対して、また病状の詳細などについて、厚労省は、一切の調査をすることなく、こう結論づけた。
    「接種から死亡まで1週間もたっており、死亡との因果関係はない」
    この子は接種2日後に発熱、けいれんをくり返し、急性脳症で7日後に急死している。なのに「ワクチンは無関係」とは! あなたの子どもが予防接種後1週間で亡くなっても、政府は絶対に因果関係を認めない。

    そもそもワクチン類は有毒物の混合エキスなのだ。そんな毒物をわが子に注射されて1週間で死んでも、政府は絶対に責任を認めない。 あなたがワクチンという?毒薬注射?を盲信しているなら、覚悟して子どもに受けさせなさい (あとで後悔しても知らない)。

      ・・1章は、さらに続く。

    【書籍案内】
     http://www.sangokan.com/books/978-4-88320-590-5.html


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